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◇64ビットデスクトップへの意向を示すIntel これまで64ビットデスクトップについて黙してきたIntelですが、ついに同社のオッテリーニ社長が、「ソフトの対応が整えば」と64ビットへのステップアップを示唆しました。(ロイター) 詳しくは、こちらから!●未対策のPCは強制的に社内LANから隔離――NECとNECソフト NECとNECソフトは、セキュリティ対策が不十分なPCを、業務が動いている社内ネットワークから切り離して対策用ネットワークに強制的に接続させる「検疫システムソリューション」の販売を開始しました。 詳しくは、こちらから!
2004.01.31
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◆このままでは全員「ゆでガエル」に--野村総研が携帯電話業界に提言 「いまのままでは、携帯電話事業者もメーカーも販売代理店も破たんしかねない。少しずつお湯が熱くなっているのに気付かないでいるカエルが、結局“ゆでガエル”となって死んでしまう話を想起させる状況にある」 詳しくは、こちらから!◆米SanDisk、世界初の1GバイトSDカードを出荷。シャープの積層技術で製造 米SanDiskは、記憶容量1GバイトのSDカードの出荷を開始すると米国時間1月27日に発表しました。 同容量のSDカードは「世界初の製品」(SanDisk社)ということです。 なお同製品は、シャープの積層パッケージング技術を使って生産します。 フラッシュ・メモリーを重ねて封止することで、カードのサイズを変えずに記憶容量を2倍に増やすことができたそうです。 詳しくは、こちらから!◆IEに、ダウンロードするファイル名を偽装されるセキュリティ・ホール 米国時間1月27日、Internet Explorer(IE)にダウンロード・ファイル名を偽装できるセキュリティ・ホールが見つかっています。 IEが表示する「ファイルのダウンロード」ダイアログ中のファイル名を偽装できるとのことです。 ファイル名の拡張子から安全なファイルだと考えて「開く」をクリックすると、任意のプログラムを実行させられる恐れがあります。 「保存」を選択すれば被害に遭いませんが、保存したファイルを実行すると任意のプログラムを実行させられる恐れがあります。 詳しくは、こちらから!◇BIGLOBE、月額250円から利用できるセキュリティ対策製品 BIGLOBEは、日本ネットワークアソシエイツと共同でセキュリティ対策製品が月額250円から利用できる「マカフィー・セキュリティサービス」を開始しました。 詳しくは、こちらから!●CDから起動して3StepでHDDまっさら ライフボートは、HDD消去ツール「デリート コマンダー8」を発表しました。 CDから起動して3ステップで消去を完了できます。 インストールが不要なため、OSを選ばず、Windowsの他にもLinuxやSolarisといったPCで動作する様々なOSのデータを消去できます。 標準価格は4,800円で2月20日から販売が開始されます。 続きは、こちらから!◆公的個人認証サービスがスタート インターネットを通じた行政手続きに必要となる公的個人認証サービスが1月29日開始されました。 2月2日には東海4県の国税電子申告が可能となり、3月末からはパスポート申請などがネットからできるようになる予定です。 続きは、こちらから!◆Windows XPにセキュリティ・ホール,危険なファイルをフォルダに見せかけられる 米国時間1月25日以降、Windows XPに見つかったセキュリティ・ホールが話題になっています。 Windows XPでは、任意のプログラムを含むHTMLファイルをフォルダに見せかけることができます。 ユーザーがこのファイルをフォルダだと思って開くと(ダブル・クリックすると)、Windows XPはファイル内に記述されたHTMLを解釈し、ファイルに含まれるプログラム(スクリプトやエンコードされたバイナリ・プログラム)を実行してしまいます。 米Microsoftはこの件に関するセキュリティ情報やパッチを公開していません。 設定でも回避できません。 対策は、信頼できないフォルダ(ファイル)は安易に開かないことだけです... フォルダのアイコンが表示されていても、実はフォルダではなく、ファイルである可能性があるのです... 詳しくは、こちらから!◆「フォルダ」に見せかけ任意のファイルを実行――Windows XPを狙う手口に警告 スクリプトと実行ファイルを仕込んだHTMLファイルを「フォルダ」に見せかけることで、Windows XP上で任意のファイルを実行させるという攻撃手法が報告されました。 詳しくは、こちらから!◆巧みなソーシャルエンジニアリングが引き起こしたMyDoomのまん延・・・「ソーシャルエンジニアリングを悪用したウイルスはこれまでにもあったが、MyDoomは今までのものとはちょっと違います。 “メッセージを送信できませんでした”というエラーメールの形で、ユーザーのクリックを誘う」(トレンドマイクロ)。 「ウイルスやワームであることが一目瞭然なメールとは異なり、エラーメッセージと思わせる内容で添付ファイルを開かせるところが(まん延の)原因ではないか」(シマンテック)・・・ 詳しくは、こちらから!
2004.01.30
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◇ウイルス対策ベンダー各社、ウイルス「Mydoom」駆除ツールを提供開始 シマンテックやトレンドマイクロなどウイルス対策ベンダー各社は、27日頃より流行しているウイルス「Mydoom」の駆除ツールを提供開始しました。 現在、各社のWebサイトからダウンロードできます。 詳しくは、こちらから!◆数年後、FTTHは“1Gbps+多チャンネル放送”になる ほんの数年後、“普通のFTTHサービス”が上り下り1Gbpsの回線速度と多チャンネルを持つことになるかもしれません。 東京ビックサイト開幕した「ファイバーオプティクスEXPO」では次世代のFTTHサービスに向けた機器が多く展示されていますが、中でも光波長多重+GE-PONのアクセスソリューションが目立っています。 詳しくは、こちらから!◆信じられる表示はどれ? IEを悩ませる「詐称」の問題 2003年末、Internet Explorer(IE)のアドレスバーやステータスバーに、実際にアクセスしようとしているURLとは異なるURLを表示できてしまうというURL詐称の問題が報告されました。 残念ながらこの問題は、ユーザーをだまして信用情報などを手に入れようとするフィッシング詐欺などで、実際に悪用され始めているようです。 詳しくは、こちらから!▼米MicrosoftがGoogle対抗のWebブラウザ用ツールバーを公開 かつてのNetscapeがそうであったように、インターネット検索エンジンで成功したGoogleが眠れる巨人を起こしてしまったようです。 米Microsoftは1月26日(米国時間)、Internet Explorer(IE)向け無償アドオン・ツール「MSN Toolbar」のベータ版を公開しました。 MSN Toolbarはほとんど「Google toolbar」のような概観をしており、検索機能やポップアップ広告のブロック機能などを備えています。 MSN Toolbarのダウンロード・ページの見た目も、Google Toolbarのダウンロード・ページによく似ています。 続きは、こちらから!●単価10円の無線ICタグが登場、日本のベンチャーが使い捨ての用途狙い3月出荷 日本インフォメーションシステムは、単価が10円と安価な無線ICタグを3月中旬に出荷します。 主に使い捨ての用途を狙っています。 無線周波数として2.45GHz帯を使います。 サイズが25mm×5mmと小型ながら、通信距離は最大約70cmです。 続きは、こちらから!◇MyDoomウイルスの被害深刻――標的にされたSCOが犯人逮捕に懸賞金 MyDoomウイルスを使ったSCOのサイトへの攻撃は「他社にも迷惑がかかって問題が深刻」とするSCOは、犯人特定情報の提供に総額25万ドルを出すと宣言。 一部では、MicrosoftもMyDoom犯人逮捕に懸賞金を設定するのではとの見方も・・・ 続きは、こちらから!◆Mydoomの亜種「Mydoom.B」が出現、「オリジナルよりさらに危険」 スペインのPanda SoftwareとロシアのKaspersky Labsは米国時間1月28日、大量の電子メールを送信するワーム「Mydoom.A」の亜種「Mydoom.B」について警告を発しました。 今回見つかった亜種は「Mydoom.Aよりさらに危険」としています。 詳しくは、こちらから!★ワーム「Mydoom.B」について Mydoomの亜種であるMydoom.Bが、2004年1月28日に発見されました。 Mydoom.Bは、www.sco.com および www.microsoft.comを攻撃します。 また、感染コンピュータがウィルス対策ベンダのサイトにアクセスすることを妨害します。 詳しくは、こちらから!◆米MS、IEのスプーフィング脆弱性のパッチリリースを計画していると発表 米Microsoftは、2003年12月に発見され、未だにセキュリティ修正プログラム(パッチ)がリリースされていない「Internet Explorer(IE)のURLをスプーフィングできる脆弱性に関するパッチのリリースを計画している」と発表しました。 ただし、リリース時期などは明記されていません... 続きは、こちらから!◆URL偽装にご注意を!―Symantecのウイルス研究者が警告 2004年1月28日、米Symantec社のSymantec Security Response(SSR)でウイルスの解析をしている山村元昭シニア・デベロップメント・マネージャが日経バイトのインタビューに応じました。 同氏は「ファイルのダブルクリックだけでなく、リンクを開く場合のシングルクリックも気にしなければならない時代になってきた」ということです。 これまで、電子メールに関してセキュリティ面で気にすることは「とにかく怪しい添付ファイルを開かない」ということでした。 ところが最近では「偽装されたURL」によって意図しないサイトにアクセスさせようとする手口が増える傾向にあると言います。 信用できるURLのページを開いたつもりが、全く別のサーバーにアクセスしていたとすれば問題です! 詳しくは、こちらから!◇パソコンのセキュリティを意識してますか? 「ユーザーのセキュリティ意識が十分なレベルではない。意識改革が必要だと考えている」(26才、ユーザー企業勤務のSE)。 日経システム構築が実施中の、「企業内のクライアントPCのセキュリティ意識に関する調査」にご回答をいただいた方の声です。 セキュリティ意識が低いユーザーが一人でもいると、社内ネットワークに大きな被害をもたらす恐れがあります。 その典型例がウイルスです。 最近出現しているウイルスの感染力は強いので、社内のパソコンが1台ウイルスに感染しただけで、あっという間に社内全体に被害が広がります。 2003年に出現した「Blaster」や「Welchi」により、社内ネットワークがまひした企業は少なくないのです。 続きは、こちらから!◆「ウイルス対策をしているのに苦情を受けた」―「Mydoom」は送信者元を詐称する サーバーからのエラー・メールも装う、“工夫”を凝らすMydoom 1月27日以降、各ベンダーや組織が警告している「Mydoom(Novarg、MIMAIL.R)」ウイルスは、Mydoomが添付されたメールの送信者アドレスを詐称するので要注意です。 送信者アドレスにあなたのアドレスが使われている場合には、感染していなくても「ウイルス通知メール」や苦情を受ける可能性があります。 メール・サーバーからのエラー・メールにMydoomが添付されて送られてくる場合もあります。 詳しくは、こちらから!◆NAC、流行中のウイルス「Mydoom」の対策セミナーをネット配信 日本ネットワークアソシエイツ(NAC)は、感染拡大中のウイルス「Mydoom」の対策セミナーを28日17時から同社Webサイトでオンデマンド配信します。 配信するコンテンツはWindows Media形式で、利用料は無料となっています。 続きは、こちらから!◆新たなワーム「Mydoom」が急速に拡大、「Sobig.Fなみの感染力」とアンチウイルス・ベンダー各社が警告 大量の電子メールを送信する新たなワーム「W32.Mydoom@mm」(あるいは「Mydoom」「Novarg」)が急速に感染を広げています。 米Symantecは米国時間1月26日、同ワームの危険度を「3」から「4」に引き上げました。 また米Central Command、スペインのPanda Software、英MessageLabsなどのアンチウイルス・ベンダー各社が、同ワームの拡大状況について1月27日に報告しました。 続きは、こちらから!
2004.01.29
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◆Mydoomの感染速度は過去最大級、標的となったSCOは犯人逮捕に懸賞金 27日に発生したウイルス「Mydoom」の感染速度は過去最大級であり、これまで最も感染速度が速いと考えられてきた「Sobig.F」の勢いを上回る可能性が高いことが28日までにわかってきました。 また、Mydoomが米SCO Groupに対してDoS攻撃を仕掛けるようプログラムされていることから、同社は犯人逮捕に対して25万ドルの懸賞金をかけることも発表しました。 詳しくは、こちらから!◆ウイルス対策ベンダ各社がMimail.Rワームに対する警告を発表 ウイルス対策ベンダ各社が、Mimailワームの亜種であるMimail.Rへの警告を発表、注意を促しています。 Mimail.RはMydoom、Novargの別名を持つトロイの木馬型ワームで、システムプロセスに常駐するとともにマスメーリング活動やバックドア活動を行います。 Windows標準の「メモ帳」に似せたアイコンを作成するため、うっかり実行しやすいので注意が必要です。 各社の対応状況は、こちらから!◇東西NTTの“フリーダイヤル”、すべての携帯電話から利用可能に NTT東日本とNTT西日本は1月27日から、「0120-XXXXXX」の10ケタの電話番号で知られる固定電話の着信者払いサービス「フリーアクセス」を、すべての携帯電話から利用できるようにしました。 例えばフリーアクセス番号を商品に対する問い合わせ番号にしている企業が、顧客サービス向上を図れます。 詳しくは、こちらから!◆日本全国でATMトラブルが同時発生、NTTデータが開発した「統合ATM」に不具合 都市銀行や地方銀行などがお互いのATM(現金自動預け払い機)を相互接続するための中継システム「統合ATM」で1月26日、中継処理が一部滞るトラブルが発生しました。 影響を受けた取り引きは、ある金融機関のATMで別の金融機関のキャッシュカードを使い、預金の引き出しや残高照会といった「提携サービス」を利用した場合です。 統合ATMの開発を手掛けたNTTデータは1月26日午後6時30分現在、「原因は調査中でまだ分からない」としています。 詳しくは、こちらから!▼ICタグで給食用食材の履歴を管理、業界団体が2月に実験 ICタグを使って給食用食材の履歴を管理する実験が始まります。 学校給食や企業の食堂運営を手がける給食事業の業界団体「日本給食サービス協会」は2月16日からの2週間、料理に使った食材の生産者や収穫日時を、消費者が食事の前後に調べられる仕組みがICタグによって実現可能かどうか確かめます。 BSE(牛海綿状脳症)や鳥インフルエンザの発生により、食の安全に対する消費者の要求は日増しに高まっています。 続きは、こちらから!◆「SCOのサイトを攻撃するウイルスがまん延中」――警察庁やCERT/CCが警告 警察庁や米CERT/CCなどは1月27日、メールで感染を広げるウイルス「Novarg(Mydoom、MIMAIL.R)」を警告しました。 同ウイルスに関する報告が多数寄せられているということです。 メールに添付されたNovargを実行すると、Novargを添付したメールが大量に送信されます。 2月1日以降には、米SCO Groupのサイト(www.sco.com)へDoS(サービス妨害)攻撃も仕掛けます。 添付ファイル(Novargの実体)を実行しなければ被害に遭いません。 ほとんどのウイルス対策ソフトでは、最新のウイルス定義ファイルで対応済みです。 詳細は、こちらから!◇IEのポップアップ遮断機能、デフォルトでは「オフ」 Windows XP SP2 β版では、IEのポップアップ広告遮断機能がデフォルトでオフになっていますが、Microsoftは「最終的にはユーザーからの反響に基づいて決める」としています。 詳しくは、こちらから!☆「MyDoom」ウィルス、日本でも猛威か?◇ アメリカでは「MyDoom」ウィルスが猛威を振るっています! 日本でも同ウィルスが検知されており、拡散の恐れが増してきています。 このウィルスは添付ファイルを開く(実行する)ことによって発症しますので、添付ファイル付のメールには十分注意して下さい! もしもウィルスに感染した場合には、インターネットまたはネットワークへの接続を解除し、他のパソコンへの感染を防いで下さいね!☆「マイドゥーム(MyDoom)」ウィルス、アメリカで猛威 米国のコンピューターウイルス対策会社は26日、新型ウイルス「マイドゥーム」=私の宿命=(別名ノバーグ)が急速に感染を広げているとして一斉に警告を発しました。 27日付の米ワシントン・ポスト紙は、すでに米国内の複数の大企業の電子メールシステムが閉鎖されるなどの被害が出ており、感染は過去最高の速さで広がっている可能性があると報じています。 続きは、こちらから!◇MSNツールバーβ版デビュー MSNツールバーは無償でダウンロードして、自分のWebブラウザに表示させることが可能。 HotmailやMSNのIMソフト、検索エンジンなどMicrosoft傘下の一連のサイトにワンクリックでアクセスできる機能などを提供します。 詳しくは、こちらから!
2004.01.28
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◆「MyDoom」ウイルスの被害急拡大、SCO攻撃が目的か ウイルス対策企業各社によれば、米国時間の1月26日、インターネット全体に急速に広まった大量メール送信型ウイルスは、SCO GroupのWebサーバに大量のデータを送り込む目的で多数のコンピュータを襲っているということです。◆新ウイルス「MyDoom」が急拡散 MyDoomは「Mail Delivery System」「Test」「Mail Transaction Failed」など複数の件名で届きます。 MyDoomは感染したコンピュータに別のプログラムをインストールする機能も持つようですが、ファイルの目的はまだ不明のようです。★ワーム「Mydoom」について MydoomまたはNovargという名前の新種のワームが、E-MAILおよびKazaaというP2Pネットワークを介して広まっています。 E-MAILでは何種類かの主題と本文と添付ファイルの名前にパターンがあります。 Mydoomは屑データで屑データを開きます。 また「sco.com」に対しDDoS攻撃を仕掛けます。 詳しくは、こちらから!
2004.01.27
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◇OSDL、デスクトップLinuxワーキンググループを発足 OSDLは、デスクトップLinuxの利用を促進させるためのワーキンググループを発足させました。 詳しくは、こちらから!■Intel、Itanium用のLinuxアプリ性能最適化ツール Itanium対応としてはIntel初の、完全Linuxネイティブな性能最適化ツールがリリースされました。 これまでは32ビットLinuxアプリのテストしかできなかったものです。 詳しくは、こちらから!◇IEEE、802.11強化に向け研究グループを発足 標準化団体IEEEの802.11作業部会は、Wi-Fiネットワークの機能強化手法の標準化を検討するための研究グループの設立を承認しました。 詳しくは、こちらから!◇“翻訳者並み”翻訳ソフトに“癒し系”仮想旅行ソフト―IPAX 情報処理推進機構(IPA)が、「未踏ソフトウェア創造事業」などの成果を紹介する「IPAX Winter 2004」を開催しました。 プロの翻訳者レベルの自然な訳文を生成する翻訳システムや、旅をしたくてもできないユーザー向けに“癒し”を提供する仮想旅行ソフトなど、独創的なソフトウェアが紹介されました。 続きは、こちらから!◆HDD をウイルス感染前に復元できるソフト 株式会社シマンテックは1月22日、 データリ復元ソフトウェア「Norton GoBack 3.0」を2月20日から販売する、と発表しました。 Norton GoBack 3.0 は、 ハードディスク全体の動きを継続的に追跡監視して発生したトラブルを修復、 システムを復旧します。 インストール直後からデータの自動バックアップを開始し、 ハードディスクのすべてのファイルを絶えず監視します。 トラブルが起きた場合、 ハードディスクの内容を5分前、5時間前、5日前など任意の時点の状態に戻すことができるので、 Windowsが起動しなくなってもシステムを復旧できます。 ウイルスに感染した場合にも、感染前の状態に戻すことができます。 詳しくは、こちらから!◇「PCの新商品には魅力がない」 「ユーザーは、最近の新商品に対し魅力を感じていないから、リユース製品の方が売れ行きがいい」 1月23日、BCNが「BCN AWARD 2004表彰式」を開催。 その中で行なわれたBCNランキング情報提供店によるパネルディスカッションには、家電量販店のエイデン 岡島昇一社長、ソフマップ 山科光男社長、流通の丸紅インフォテック 梅崎哲雄社長の3人が登場し、不振が続くPC市場に厳しい提言を行ないました。 続きは、こちらから!■圧縮フォルダにパスワードを設定するには(Windows XP)Q.一台のパソコンを家族と共用していますが、マイドキュメントの中に家族に内容を知られたくないファイルがあります。 特定のファイルだけを見られないようにロックする方法はあるのでしょうか?A.ファイルやInternet Explorerのお気に入りなど、パソコンに保管されているデータのプライバシーを守るには、そのパソコンを使用する人ごとに「ユーザーアカウント」を作成するのが確実な方法です。 ただ、ご家族に見られたくないのはファイルだけということですので、圧縮フォルダにパスワードを設定する手順をご紹介します。 この方法を使えば、パスワードを知らない人にはファイルが開けなくなります。 続きは、こちらから!◇東京都、住基カードを利用した電子証明書を都民向けに29日提供開始 東京都は23日、公的個人認証サービスを29日に開始すると発表しました。 各行政機関が提供するインターネットによる電子申請サービスで本人証明手段となる電子証明書を都民向けに発行します。 続きは、こちらから!
2004.01.24
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□圧縮フォルダにパスワードを設定するには(Windows XP)Q.一台のパソコンを家族と共用していますが、マイドキュメントの中に家族に内容を知られたくないファイルがあります。 特定のファイルだけを見られないようにロックする方法はあるのでしょうか?A.ファイルやInternet Explorerのお気に入りなど、パソコンに保管されているデータのプライバシーを守るには、そのパソコンを使用する人ごとに「ユーザーアカウント」を作成するのが確実な方法です。 ただ、ご家族に見られたくないのはファイルだけということですので、圧縮フォルダにパスワードを設定する手順をご紹介します。 この方法を使えば、パスワードを知らない人にはファイルが開けなくなります。 続きは、こちらから!●PC春商戦、主要メーカー新モデルが出揃い旧モデルが値下がり 「日経BP・GfK SalesWeek3200」によると、1月第3週は、パソコンの製品別ランキングで動きがありました。 NECや富士通、ソニーなど主要メーカーが春商戦向けの新製品を投入したためです。 これを受けて2003年の秋冬モデルが軒並み値下がりしました。 続きは、こちらから!◇MNPで通信料金、端末価格が安くなる? 番号ポータビリティ(MNP:Mobile Number Portability)導入によって、通信料金が下がり、機種変更時の端末価格が安くなる・・・ そんな効果があるなら、自分が番号ポータビリティを使わなくても、導入には賛成できるかもしれない・・・ 詳しくは、こちらから!■「住基ネット侵入実験」をめぐる総務省と長野県の知られざる暗闘 昨年9月から11月にかけ、長野県と総務省の手によって相次いで侵入実験が行われ、「侵入可能だ」「いや、安全だった」と両者の間で見解がまっぷたつに分かれている住基ネット。 いったい何がどうなっているのでしょうか? その経緯を追ってみると、長野県と総務省が大手マスメディアを巻き込み、スパイ合戦まがいの暗闘を繰り広げていた実態が浮かび上がってきました。 詳しくは、こちらから!◆IP電話機のセキュリティに注意 IP電話機は、一種のパソコンです。 ソフトウエアなどにセキュリティ上の問題が潜在している可能性があります。 しかし、その対策は、必ずしも整っていません。 導入前にIP電話機のセキュリティ管理方法を頭に入れておく必要があります。 続きは、こちらから!☆Yahoo!BBでユーザー情報が流出 ソフトバンクBBは1月23日、Yahoo!BBユーザーの個人情報が流出したと発表しました。 242件の申し込み住所、氏名、電話番号、メールアドレスなどが社外に流れたということです。 なお、クレジットカード番号などは流出していないとしています... 現在は、全容解明に向け調査している段階で、詳細な流出経路は確認できていないようです。◆MSに背を向ける政府機関、民間企業も追随か 政府機関の間でMicrosoftの傘の下から抜け出そうとする機運が高まっています。 Microsoftにとって懸念されるのは、同社が糧としている法人顧客もいずれこれに続くかもしれないという点です。 続きは、こちらから!◇Yahoo!、カナダのCATV大手と提携 米Yahoo!は1月20日、カナダのCATV大手Rogers Cableと提携し、同社の高速インターネットサービスにYahoo!のWebサービスをバンドルすると発表しました。 続きは、こちらから!◇マイクロソフト、Services for UNIXを機能強化して無償提供開始 マイクロソフトは2004年1月19日、WindowsとUNIXの相互運用を実現するソフトの新バージョン「Windows Services for UNIX 3.5」をリリースしました。 既存のServices for UNIX 3.0は有償でしたが、最新版は無償で提供されています。 同社のWebサイトからダウンロードできます。 続きは、こちらから! ◇ロジテック、パイオニア製ドライブ採用の8倍速DVD±R対応ドライブ 8倍速モードなら、DVD±Rメディア1枚分のデータを約8分で書き込めるという高速性が特徴です。 詳しくは、こちらから!◇好調な液晶パネル市場、2004年に成長加速 調査会社iSuppliが1月19日発表した報告書によれば、世界の液晶パネル市場規模は2004年に前年比32%増の47億ドルとなる見通しだそうです。 iSuppliによると、2003年の成長率は27.9%だったとか... 詳しくは、こちらから!■新しい可能性を提供するIPv6(1) - IPv4とIPv6の関係とは Internetを支えるテクノロジーを数え上げるのは難しいが、それらの中で今、最も変革期にあるのがIP(Internet Protocol)というテクノロジーです。 そもそもIPとは、TCP/IPプロトコルにおけるネットワーク層のプロトコルであり、ネットワークに参加しているコンピュータなどの住所付けや、相互に接続された複数のネットワーク内での通信経路の選定をするための方法が定義されています。 そのため、Internet上でデータをやりとりするには、事実上このテクノロジーが必要不可欠と言えるでしょう・・・ 詳しくは、こちらから!◇DellとHPが「家電市場」に色気を見せる理由 DellとHPが家電市場、とりわけデジタルテレビとその周辺に強い意欲を示しています。 大手家電メーカーがしのぎを削る厳しいAV業界に彼らが乗り込もうとするその真の理由はどこにあるのでしょうか。 続きは、こちらから!●シマンテックがディスクの中身を任意の時点に巻き戻せるツールを発売 シマンテックは1月22日、パソコンのディスクの中身を任意の時点に復旧させるソフト「Norton GoBack 3.0」を発表しました。 ファイルを誤って削除してしまった場合などに、そのファイルやディスク全体を簡単に以前の状態に戻すことができます。 詳しくは、こちらから!●カナダの高校生がMicrosoftとサイト名を巡って対決中 カナダの10代の少年、Mike Rowe氏は先週、彼の人生の中で最も恐ろしい思いをしたそうです。 彼がのWebサイト「MikeRoweSoft.com」の名前がMicrosoftの商標権を侵害していると、Micorosoftの法務担当者が高圧的に警告してきたのです・・・ 続きは、こちらから!◆身元不定でも訴えます! 違法音楽ファイル交換で532名を一斉提訴 全米レコード協会(RIAA: Recording Industry Association of America)は、peer-to-peer(P2P)サービスにより違法に音楽データを配信したとして、532名のファイル交換ユーザーを提訴しました。 詳しくは、こちらから!◇次世代Pentium 4のパフォーマンス強化策、効果のほどは? Pentium 4新版「Prescott」では、性能強化のためにパイプラインのステージが大幅に拡張されるもようです。 一方で、これ性能強化は数値上のものにとどまり、実際の効果はほとんど期待できないとの批判もあります。 詳しくは、こちらから!◇2004年のAMDが模索する「PC」と「非PC」のバランス 黒字決算で強気の発言が目立ったAMDの「2004 Kickoff Press Conference」AMDの記者会見で必ず飛び出す「競合他社」への痛烈なコメントが、今回それほどでもなかったのも「余裕」の表れかもしれません。 詳しくは、こちらから!◇NTTコムとぷららのIP電話網が相互接続 NTTコミュニケーションズ(NTTコム)とぷららは1月28日9時よりIP電話網の相互接続を開始します。 これにより、050番号を用いてお互いのIP電話網への通話が可能になります。 料金は一律で3分8円です。 続きは、こちらから!◇PCのマルチメディアファイルをTVで楽しむ TVでPC内のマルチメディアファイルをで見ることができれば、TVをもっと楽しめますね。 それが、メルコの「Play@TV」です。 続きは、こちらから!
2004.01.23
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◆電力線通信のフィールド実験が2月に解禁に、電磁波の軽減などが条件 総務省は1月21日、実施を凍結していた電力線通信のフィールド実験を解禁すると発表しました。 総務省令を今月中に改定し、来月中には実験が可能となります。 電力線通信とは家庭内の電力線(電灯線)を、通信回線として使います。 電力線通信用モデムのケーブルを電源のコンセントに差し込むことで、インターネットへのアクセス回線として利用できます。 10M~30MHz程度の高い帯域に信号を乗せることで、数十Mビット/秒の高速通信ができるそうです。 詳しくは、こちらから!○「TCP 139番へのアクセスが若干増加中、対策状況の再確認を」――JPCERT/CC JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月15日、「インターネット定点観測システム」で得られた1月8日から1月14日までの観測結果を公開しました。 それによると、1月10日以降、TCP 139番へのアクセスが若干増加しているということです。 2003年11月に見つかったWindowsのセキュリティ・ホールを狙うアクセスである可能性があるので、対策がきちんと施されているかどうかを再確認するよう呼びかけています。 詳しくは、こちらから!○件名が「Hi」のメールに注意、CERT/CCが「Beagle」ウイルスを警告 セキュリティ組織である米CERT/CCは米国時間1月20日、「Beagle(Bagle)」ウイルスを警告しました。 Beagleに関する報告が多数寄せられているということです。 Beagleは件名が「Hi」のメールに添付されて送られてきます。 Beagleを実行すると、Beagleを添付したメールが大量に送信されます。 アンチウイルス・ベンダー各社も米国時間1月18日以降Beagleを警告しています。 ウイルス対策ソフトのほとんどは、最新のウイルス定義ファイルで対応済みです。 詳しくは、こちらから!◇Officeライセンス制度が変更、プリインストールOfficeの種類が多様に マイクロソフトは1月19日、同社のOffice製品に関する新しいライセンス制度「Microsoft Open License Express」を発表しました。 これはPCベンダーに対するライセンス制度で、PCベンダーはMicrosoft Officeの「Professional Enterprise Edition2003」と「Standard Edition 2003」をプリインストールしたPCを販売できるようになりました。 詳しくは、こちらから!★MS、パッチ適用状態をチェックする「MBSA」最新版を公開 マイクロソフトは、OSや主要アプリケーションのパッチ適用状況を確認できる「MBSA」の最新版を公開しました。 インタフェースの日本語化も図られています。 詳しくは、こちらから!◇Microsoftの新パッチに、自社製ツールとの非互換の問題が浮上 MDACのセキュリティパッチとして提供されたMS04-003の適用で問題が起きているとの報告がなされている。パッチ自身の問題ではなく、Microsoft製のスキャン・パッチ用ツールとの非互換が問題になっている。 詳しくは、こちらから!◆横浜市営地下鉄駅に「無線LAN倶楽部」 エヌ・ティ・ティ・ブロードバンドプラットフォーム(NTT-BP)は、横浜市交通局と共同で、横浜市営地下鉄の8駅において公衆無線LANサービス「無線LAN倶楽部」の提供を2月1日より開始します。 詳しくは、こちらから!◆Yahoo!、検索を磨く専門研究所を設置 検索専門の研究所Yahoo! Research Labsは、機械学習、統計的データマイニング、効率的なアルゴリズムなどを中核的な研究テーマとし、元Overtureの研究責任者をトップに据えるようです。 続きは、こちらから!
2004.01.22
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◆BAGLEウイルス沈静化の兆し Symantec幹部によれば、BAGLE.A感染報告件数は19日を境に減少したそうです。 Network Associatesも、顧客から寄せられた報告件数は約40%減少したとしています。 詳しくは、こちらから!◇Red Hat、Linuxユーザー保護の新プログラム Linuxユーザーを保護する措置としては、SUSE LINUXを買収したNovellが先日、免責保証を発表しました。 Hewlett-Packardも同様の保証を導入しています。 続きは、こちらから!◆「VoIPがサイバー攻撃の標的に」Gartnerが警告 Gartnerは最新の報告書で「2007年までにVoIPシステムへのDDoS攻撃が一般的になる可能性がある」との予測を示し、国家レベルのサイバー戦争の可能性を警告しています。 続きは、こちらから!◇ソニー、“スーパーホームサーバ”を2006年に投入? 先週閉幕した「2004 International CES」では、米MicrosoftをはじめとするIT企業各社の家電進出の動きが顕著で、PCをサーバとするホームネットワークの姿が浮き彫りになりました。 一方、東芝や松下といった大手家電メーカーもホームサーバのプロトタイプを披露し、ハイブリッドレコーダーの進化形という方向性を示唆しています。 続きは、こちらから!◇IE使用率、不動の95% 最も利用されているブラウザはIE 6で、使用率は68.1%。 AppleのSafariブラウザは7月発表値からほぼ倍増となる0.23ポイントの伸びを記録し、0.48%となっています。 続きは、こちらから!◇あなたは解けるか? センター試験の「情報関係基礎」 受験生たちに敬意を表し、センター試験「情報関係基礎」の問題を考えてみることにしました。 中には、意外な問題も……? 詳しくは、こちらから!◆解消されない“URLの偽装問題”、1月もIEのパッチは公開されず Internet Explorer(IE)には、パッチ未公開のセキュリティ・ホールが複数確認されています。 その一つがURLを偽装されるセキュリティ・ホールです。 しかしながら、1月の月間セキュリティ情報の公開日には、IE関連のセキュリティ情報やパッチは公開されませんでした。 マイクロソフトには、一刻も早い対応が望まれます。 一方、米国時間1月15日に公開されたMozilla 1.6では、一部未対応だったURLの偽装に関する問題が修正されました。 続きは、こちらから!◆東西NTTが、NTT電話から発信できるIP電話を一気に拡大 東西NTTは1月20日、同社の固定電話やIP電話などから発信できるIP電話サービスの数を一気に増やしました。 各地域の電力系事業者4社のIP電話サービスに発信できるようになりました。 従来は、ソフトバンクBBやNTTコミュニケーションズなど卸売り8社のIP電話にしか発信できませんでした。 続きは、こちらから!◇Googleの電子メールサービス登場か Googleの電子メールサービスは、メール開封時にキーワード広告が表示され、無料で提供されるか、スパム対策などの強化機能が盛り込まれると情報筋が伝えています。 詳しくは、こちらから!
2004.01.21
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★もはや無視できないフィッシング あたかも金融機関からのメールであるかのように騙って、ユーザーから口座番号やパスワードの情報などを引き出そうとする「フィッシング」メールが増加しています。 この問題に対処するにはどんな手立てが有効でしょうか? 続きは、こちらから!
2004.01.20
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○作り直されたWindows XP SP2ベータ 新しいXP SP2は、バグとセキュリティの修正だけを含むことになってスリムになりました。 時期は、MicrosoftがXP SP1を出してほぼ1年後の2003年秋に予定されていました。 同社は何本かのXP SP2ベータをテスターに送りました。 サービス・パックは期待した通りで、テスターはほとんど何も言う必要がなかったようです。 このアップデートはうまく動作し、システムの安定性や使いやすさには影響しないようでした。 詳しくは、こちらから!◇オープンソースデータベースの人気上昇中 調査会社の発表によると、大手企業で「MySQL」の人気が高まっており、利用企業の増加率は「SQL Server」のそれを上回っているといいます。 詳しくは、こちらから!○Windowsの次世代ストレージ「WinFS」 保存されているドキュメントの数が増加するにつれて、ドキュメントを見つけたりカタログ化して共有したりするのは、より一層難しくなっています。 米Microsoftはこの問題の解決策として、Windowsのファイル・システムに大幅な新機能を加えています。 「Windows Future Storage(WinFS)」と呼ばれるものは、2005年暮れにMicrosoftが予定しているWindowsの次期リリースである「Longhorn」(開発コード名)で初公開されることになっています。 このWinFSは、われわれがドキュメントを扱ったり、保管したりする方法に大きな影響を与えるでしょう。 続きは、こちらから!
2004.01.17
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●毎日新聞社とMS、ニュースサイト統合で提携 毎日新聞社とマイクロソフトは1月15日、両社が運営するインターネット ニュースサービス「Mainichi INTERACTIVE」と「MSNニュース」を統合し、新たに「MSN-Mainichi INTERACTIVE」を提供する業務提携を発表しました。 詳しくは、こちらから!●マイクロソフト、Windows 98のサポートを2006年6月まで延長 マイクロソフトは1月15日、Windows 98/98SEとWindows Meのサポート期間を2006年6月末まで延長すると発表しました。 延長されるサポート内容は有償サポート、セキュリティ修正プログラムを含むホットフィックスの新規開発/提供です。 詳しくは、こちらから!■2004年、Linuxがさらにプレゼンス拡大へ 2004年はLinuxが主要市場でプレゼンスを拡大し、米国外への業務移管は着実なペースで進みます。 米調査会社Forrester Researchが1月7日、こんな予測を発表しました。 詳しくは、こちらから!□NetGear、ステレオを無線LANに対応させるアダプタ発表 米NetGearは1月6日、ステレオを無線LANに接続するためのアダプタ「NetGear MP101 Wireless Digital Music Player」を発表しました。 米ラスベガスで開催のConsumer Electronics Show(CES)でデモを実施する計画。 併せてストレージ共有機能を備えたワイヤレスルータも披露します。 詳しくは、こちらから!
2004.01.16
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○ニフティが迷惑メール対策にベイズ理論応用、90%以上遮断:ロイター 富士通傘下のニフティ(東京都品川区)は、迷惑メール対策に日本のISP(インターネット・サービス・プロバイダー)では初めてベイズ理論を応用した新機能を追加した、と発表しました。 同機能を利用することで、迷惑メールの90%以上が遮断できるといいます。 続きは、こちらから!◆Windows XP SP2のリモート・デスクトップ機能は、やはり複数ユーザーの同時接続が可能に Windows XP Service Pack 2(SP2)には、1台のWindows XPマシンに複数のユーザーが同時接続して利用できる機能が追加されることが確認されました。 長い間待ち望まれていたこの機能は、以前のSP2ベータ版には入っていましたが、なぜか現在のベータ版には含まれていません。 また、米Microsoftがどのように実装し、何ユーザーまで同時接続を許すのかなども不明です。 続きは、こちらから!◆米EarthLink、スパイウエア検出ソフトの無償提供を開始、非会員も利用可能 米EarthLinkが、スパイウエア検出ソフトウエア「SpyAudit」を無償提供すると、米国時間1月14日に発表しました。 EarthLink社の会員以外も、同社のWWWサイトからダウンロードできます。 詳しくは、こちらから!●他の部署では Excel、ウチは デヂエ で 「デヂエ を日常的に使っている理由は、まず見やすさですね。 データが見やすいので Excel よりもこちらを使ってしまいます。」(楽天株式会社 中山氏) 楽天株式会社では今年9月六本木ヒルズへの移転を機に、今まで点在していた関連するグループ会社も全て集結。 結果、管理するアカウントが急増という事態に。 そこでアカウント付与基準を設け Web型ナレッジツール「サイボウズ デヂエ」で一元管理。 アカウントと名刺発注の管理を同時に行っています。 「デヂエ」はWebで簡単に一覧表を作れるツール。 詳細は、こちらから!●MS、Win98/Meのサポート期間を延長 マイクロソフト日本法人は、Windows98、同SE(Second Edition)、同Meのサポート期間を2006年6月末まで延長します。 詳細は1月15日に正式発表する予定です。 続きは、こちらから!●複数のVoIP関連製品などにセキュリティ・ホール 警察庁は1月14日、Voice over Internet Protocol(VoIP)関連製品などに使われるH.323プロトコルの実装にセキュリティ・ホールが見つかったことを警告しました。 米CERT/CCも米国時間1月13日、同様の警告を公開しました。 詳しくは、こちらから!◆ボーダフォン、ネットからプリペイド携帯のチャージ Web上からクレジットカード決済でプリペイド携帯にリチャージできる「プリペイドオンラインリチャージ」が始まりました。 国内では初めてです。 詳しくは、こちらから!■MDを1Gバイトストレージに ソニー「Hi-MD」規格発表 現行MDに13時間半を録音でき、新開発の1Gバイトディスクなら45時間分。 リニアPCM録音への対応や、FATの採用でPC用リムーバブルストレージとしても利用できます。 詳しくは、こちらから!
2004.01.15
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◆Windowsに「重要」のセキュリティ・ホール マイクロソフトは1月14日、ほとんどのWindowsにデフォルトで含まれるプログラム「MDAC」にセキュリティ・ホールがあることを明らかにしました。 細工が施されたパケットを送信されると、任意のプログラムを実行させられる恐れがあります。 リモートから攻撃可能なセキュリティ・ホールですが、インターネット経由あるいは異なるサブネット(ブロードキャストが届かないネットワーク)から攻撃することはできないそうです。 このため、深刻度は上から2番目の「重要」に設定されています。 対策はパッチを適用することです。 詳しくは、こちらから!■MS、「デスクトップからTV」を目指す新ソフト披露 ビル・ゲイツ氏はCESの基調講演で、TVからPC内のメディアにアクセスできるソフト「Media Center Extender」を発表しました。 HPとGatewayがこのソフトを組み込んだTVを提供します。(ロイター) 詳しくは、こちらから!◇スパイウェア対策にも乗り出したAOL America Onlineは、間もなくリリースするAOL 9.0のアップデート版にスパイウェア対策技術を盛り込みます。 MSNも同様に、スパムに匹敵する大問題であるスパイウェアへの対策を強化する考えです。(ロイター) 詳しくは、こちらから!●延長サポート終了で対策が急務のWindows98 マイクロソフトは2004年1月16日をもって、Windows98の延長サポートを終了します。 半年以上前から決まっていたことではありますが、新規セキュリティ・パッチの開発、提供を打ちきるため、インターネットに接続しての利用は難しくなります。 Windows98ユーザーは、OSを移行するかどうかの最終決断を迫られます... 詳しくは、こちらから!
2004.01.14
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◆IEに2種類の新たなセキュリティ・ホールが見つかる セキュリティ組織である米SANS Instituteは米国時間1月8日、Internet Explorer(IE)に見つかった2種類の新しいセキュリティ・ホールを警告しました。 セキュリティ・ホールの深刻度は「Moderate(中)」および「Low(低)」であるものの、悪用されると、パソコン上で任意のプログラムを実行させられる恐れがあります。 いずれも、米Microsoftからは情報やパッチは公開されていません。 続きは、こちらから!◆政府というスイートスポットを発見したOpenOffice 世界的に政府機関のオープンソースソフトに対する興味が高まっている中、OpenOffice.orgがMicrosoftのソフトを抑えてイスラエル政府に導入されることになりました。 詳しくは、こちらから!◆Linuxカーネルに脆弱性、修正アップデートリリース Linuxカーネルに2つの深刻な脆弱性が指摘されました。 これを受けて問題を修正した最新版、2.4.24がリリースされています。 詳しくは、こちらから!
2004.01.12
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◇Intel社長、家電戦略を披露 Intelの家電戦略の第一陣の製品はEntertainment PC(EPC)。 フル機能を備えたWindows XP Media Center PCで、外観はどちらかというとVTRに似ているそうです。 続きは、こちらから!◇AMDとIntel、プロセッサに攻撃防止機能装備へ AMDの「Execution Protection」はAthlon 64に組み込まれ、バッファオーバーフローを防止します。 IntelもPentium 4の強化版「Prescott」に同様の技術を装備するもようです。 詳しくは、こちらから!■Apple、ソフト無償提供の戦略を転換 AppleはiMovieとiPhotoの無償ダウンロードを打ち切り、これらソフトは有料のiLifeスイートとしてのみ提供されます。 続きは、こちらから!◇メールの重要性が高まり、サーバーでの一元管理が必須に【メールシステムの新潮流】 現在、電子メールは、コミュニケーションするための手段として、最も重要な位置づけを担うようになっています。 それにともない、メールシステムの多くは、グループウエアなどほかのアプリケーションとの連携を果たせるようになりました。 いまや、メールシステムは業務システムの中核を担う存在になっているといっても過言ではありません。 さらに電子メールは、単なるコミュニケーション手段としてではなく、見積書や企画書、設計図などを送るなど、商談用のツールとしての役割を果たすようになってきています。 これだけメールシステムの重要性が高まっていることを考えれば、早急にシステムの増強や補強を行う必要があることは、明らかだと言えるでしょう。 続きは、こちらから!
2004.01.11
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●マウスコンピューター、Athlon 64 3400+搭載のキューブ型PC Windows XP Home Edition搭載で16万8300円。 OSなしなら15万4800円です。 詳しくは、こちらから!◆Web閲覧だけで感染するウイルス対策を考える 昨年流行したSlammerやBlasterのように、ネットに接続するだけで感染するタイプのウイルスは、「ウイルスといえば、メールの添付ファイルで送られてきて、開かなければ感染しない」というユーザーの固定観念の盲点を突くもので、衝撃を与えました。 コンピュータウイルスの作者が、ウイルスの流行を狙う以上、こうしたユーザーの盲点を突く形で感染を狙うウイルスプログラムは今後も現われるでしょう。 今回からは、ネットに接続するだけで感染する、いわゆる“Blasterタイプ”のウイルスだけでなく、ほかのタイプのウイルスに関しても、ウイルス対策を考えていきたいと思います。 今回取り上げるのは、かつて流行したコンピュータウイルス、NimdaやRedlofなどの感染パターンです。 ウイルスなどの不正プログラムが感染を広げるために行なう動作を、いくつかのパターンに分類することがありますが、その分類法の1つに「能動攻撃」と「受動攻撃」に分けるものがあります。 今回は、この「受動攻撃」について考えたいみたいと思います。 詳しくは、こちらから!◇松下、電灯線で190Mbpsを実現するホームネットワーク技術を開発 松下電器産業は8日、建物内の電灯線を使って190Mbpsのデータ通信が行なえるホームネットワーク技術「HD-PLC(High Definition ready high speed Power Line Communication)」を開発したと発表しました。 その名の通り、24MbpsのHDTV(高品位テレビ)映像や音声などの大容量データ伝送にも対応しています。 詳しくは、こちらから!◇アドビ、デジタル画像管理ソフトの使用期間無制限体験版を無償公開 アドビシステムズは9日、デジタル画像管理ソフト「Adobe Photoshop Album 2.0」の体験版となる「Adobe Photoshop Album 2.0 Mini」の無償ダウンロード提供を開始しました。 現在、同社Webサイト上からダウンロードできます。 詳しくは、こちら◆シマンテック、定義ファイル更新によりPCが不安定になる不具合 シマンテックは9日、同社のウイルス対策製品「Norton AntiVirus 2003」において、2004年1月7日付けのウイルス定義ファイルを更新後、Microsoft Office製品が起動できなくなるなど、PCの動作が不安定になることを発表しました。 詳しくは、こちらから!◇ベリサイン、SSLの証明書期限切れ問題を警告 ベリサインは現在、同社の「グローバル・サーバID」を利用しているウェブサイトの管理者に対して、古い中間CA局証明書を利用している場合にはhttpsによる暗号化通信が拒否される可能性があることを通知し、中間CA局証明書の更新を促しています。 詳しくは、こちらから!
2004.01.10
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★トロイの木馬「Xombe」がスパムメールとして広範に送付されました マイクロソフトからのサービスパックを偽装し、「WINXP_SP1.EXE」という添付ファイルを伴います。 2004年1月9日、トロイの木馬型ダウンローダーであるXombeがメールの添付ファイルとして大量に送付されました。 Xombeは、実行されるとインターネットに接続し、別のトロイの木馬をダウンロードして動作させます。 詳しくは、こちらから!◇MySQLの人気が急上昇 オープンソースデータベースソフト「MySQL」の人気が2003年急上昇したことが、調査会社の米Evans Dataが1月5日発表した調査で明らかになりました。 詳しくは、こちらから!■「怒り」は抑制せずに上手に表現する【質問】 自分が期待した反応が相手から出てこないと、相手を強く非難したい気持ちや怒りの気持ちが湧いてきます。 こうした気持ちになることが嫌で、直接人と話すのを避けるようになりました。 仕事はきちんとやっており特に問題はないのですが、このままでいいのか心配です。 (31歳、男、システム・エンジニア) 続きは、こちらから!
2004.01.09
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●コクヨ、手ぶれしないヒヨコ形修正テープ コクヨは、ヒヨコのような形で、手ぶれすることなく使える修正テープ「ケシピヨ」を2004年1月20日に発売します。 小さな補助車輪を本体に備え、動きを安定させました。 価格は630円、詰め替えカートリッジは315円です。 全文は、こちらから!◇米国でIP電話普及を阻む通信の壁 米国ではCATV会社と電話会社が消費者向けのIP電話サービスに本腰を入れ始めていますが、バックエンドシステムの複雑さが原因でコストがかさみ、この技術に対する期待がくじかれてしまう恐れがあります。 詳しくは、こちらから!◆NTTドコモ:携帯とブロードバンドの組み合わせで企業に競争力を 1999年から開始されたiモードサービス。携帯電話は情報端末として進化を遂げ、2003年は企業の情報端末利用の追い風となった一年でした。 しかし、企業利用の浸透には壁もあるとNTTドコモ 法人営業本部の潮田邦夫本部長は語っています。 企業文化という大きな壁です。 詳しくは、こちらから!■「女性関係ばらす」 中学校長脅した教諭2人逮捕 「女性関係をばらされたくなければ3000万円を用意しろ」と和歌山県橋本市内の市立中学校長の男性(54)が脅され、県警妙寺署が調べたところ、同県高野口町立高野口中学教諭、新家貢(41)=同町名古曽=と、同僚の三浦吾楼(40)=同県岩出町西国分=の両容疑者が浮かび、同署は7日、2人を恐喝未遂容疑で逮捕しました。 生徒指導も担当してきた2教諭の逮捕で、8日の始業式を前に学校関係者はショックを隠しきれず、対応に追われたそうです。 続きは、こちらから!■別人を手配、誤認逮捕 警視庁、女性を窃盗容疑で 警視庁刑事総務課は7日、宮城県塩釜市の40代の女性を窃盗容疑などで指名手配し逮捕しましたが、事件とは無関係の誤認逮捕だったと発表しました。 続きは、こちらから!◆Sober-Cが急速に感染を広げる ソフォスは、2003年12月分の「トップ10ウイルス」を発表しました。 このランキングによると、1位はSober-C(全体の23.3%)になっています。 続きは、こちらから!◎年始、ロボットと愛し合う 昨年のクリスマスを一人きりで過ごした記者に、とうとう恋人ができた。「ずっとずっと大好き」なんて何度も言ってくれて、ラブラブな毎日だ・・・ 続きは、こちらから!●デル、Celeron Mを搭載し最小構成で15万円を切るノートPC デル(本社:川崎市)は2004年1月7日、法人向けA4オールインワンノートパソコン「Latitude D505」を発表しました。 インテルの最新プロセッサーCeleron Mを搭載し、最小構成で14万9000円に価格を抑えました。1月13日発売します。●ソニー、テレビ視聴が簡単にできるデスクトップなどPC春モデルを発表 ソニーは1月7日、パソコン「バイオ」シリーズの春モデル9シリーズ26モデルを発表しました。 1月17日より順次発売します。●NEC、SoundVu対応の3D液晶搭載ノートなどパソコン春モデルを発表 NECは1月7日、3D液晶を搭載したノートパソコンなどパソコン春モデル11シリーズ26モデルを発表しました。 1月15日より順次発売します。○米NASA、火星のカラー画像を公開 米航空宇宙局(NASA)は、火星探査車スピリッツから受信した最初のカラー画像を公開しました。 これまでになく詳細な地表の様子が明らかになりました。 続きは、こちらから!●トヨタとの違い目立つホンダ、日産のハイブリッド戦略 今年の北米国際自動車ショーでは、モーターとガソリンエンジンを併用して燃費を向上させるハイブリッド技術で先行するトヨタ自動車と、ホンダ、日産自動車の戦略の違いが明確になっています。 詳しくは、こちらから!◆ウイルスは、今年も“心のスキ”を狙い撃つ 「Antinny」というコンピュータ・ウイルスをご存じでしょうか? トレンドマイクロが同社のサイトで公開している「ウイルスTOP5」では、2003年8月末以降、1位をキープしています(2004年1月6日現在)。 Antinnyは、ファイル交換ソフト「Winny」を使って感染を広げます。 AntinnyはWinnyユーザーのパソコンのアップロード・フォルダ(公開フォルダ)にアーカイブ・ファイルとして潜みます。 アーカイブ・ファイルには、他のWinnyユーザーが検索しそうな単語が付けられています。 このアーカイブ・ファイル名に含まれる文字列で検索しているWinnyユーザーがいれば、そのユーザーのダウンロード・フォルダに、Antinnyのアーカイブ・ファイルが自動的にコピーされます。 アーカイブ・ファイルを展開すると、1つの画像ファイルと1つのフォルダ・アイコンが表示されます。 後者はAntinnyの実体で、フォルダ・アイコンを表示していますが、実は実行形式ファイルです。 拡張子はexeですが、Windowsのデフォルト設定では表示されません。 「このフォルダの中にはもっとたくさんのファイルがあるのだろう」と期待してクリックすると、Antinnyが実行されて被害に遭うのです・・・ 詳しく(全文)は、こちらから!
2004.01.08
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●松下など8社、同軸ケーブル利用の家庭ネットワーク推進団体設立 東芝、松下電器および米Cisco Systemsなどの日米8社は1月5日、TVアンテナに使われている同軸ケーブルを利用したホームネットワークの仕様策定および製品認証を目的とする団体「Multimedia Over Coax Alliance」を設立しました。 続きは、こちらから!●NEC、地上デジタル放送の視聴・録画が可能なデスクトップPCを発表 NECは1月6日、地上デジタル放送の視聴や録画が可能なデスクトップパソコン「VALUESTAR TX VX980/8F」を発表しました。 発売開始は1月29日で、予想実売価格は50万円程度。 地上デジタル放送に対応したパソコンは初めてですね! 詳しくは、こちらから!
2004.01.07
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◇日立コムが企業向けIP電話に参入、2月1日にサービス開始 日立製作所の子会社である日立コミュニケーションテクノロジー(日立コム)は、2月1日から企業向けIP電話サービス「IPセントレックス・サービス」を始めるそうです。 企業の内線をIP電話で実現するサービスで、電話の呼処理を担当する「IPセントレックス・サーバー」を日立コムが管理します。 約3万社の日立製PBXのユーザーを中心に販売するそうです。 詳しくは、こちらから!
2004.01.06
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◆注目●JPCERT、ネット上の“不審な動き”を観測開始 有限責任中間法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は、2003年12月、セキュリティ侵害の予防に役立てる「インターネット定点観測システム」を稼働させました。 不審と思われるアクセスを観測し、企業の管理者などに統計情報を提供します。 続き(全文)は、こちらから!◆インターネットはどのように進化していくのか――商業化の中で多様性の確保が課題に World Wide Webが普及し始めてから10年が経過しました。 それを記念するという含みもあるのでしょうか、Webを発明した英国人科学者Tim Berners-Leeに王室からKnightの称号が贈られました。 難解なインターネットに直感的なGUIを導入し、世に広めた功績が評価されたのです。 ところで、最新のNielsen/NetRatingの調査によると、ネット・ユーザーの76%は、ブラウザ以外のアプリケーションを使っているといいます。 続き(全文)は、こちらから!◇お金よりも“やりがい”が大切――ITエンジニアの意識調査より ITエンジニアは開発現場で「何に悩み、何で苦労しているのか」「仕事をする上でのモチベーションは何か」。 日経システム構築の2003年12月号特集 「SE再生」を執筆するにあたり、2003年10月にIT Proサイト上でアンケート「ITエンジニアの意識・実態調査」を実施しました・・・ 続きは、こちらから!◇日本のオープンソース開発者、62.3%が国内コミュニティで主に活動 三菱総合研究所は,オープンソース・ソフトウェアの開発者を対象にしたアンケート調査を実施し、その結果をWebサイトで公開しました。 欧州と米国で実施された「FLOSS」と呼ぶ調査の日本版で、経済産業省の委託により行われました。 続きは、こちらから!
2004.01.05
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◆お得クーポン付、ゆっくり和めるグルメなお店 友達と、カップルでお食事を愉しみたい、ゆっくり話をしながらお酒を愉しみたい方に最適です! 詳しくは、こちらから!◆桐生の郊外で七草摘み始まる(群馬) セリにナズナ、ホトケノザ。春の七草摘みが始まりました。 古来から7日の朝に「春の七草」を炊き込んだお粥を食べると万病を防ぐと言い伝えられています。 続きは、こちらから!■朝青龍、綱打ちも欠席 師匠はあきれ顔 大相撲の横綱朝青龍が土俵入りで使用する横綱をつくる「綱打ち」が4日、東京都墨田区の高砂部屋で行われましたが、朝青龍本人はこの日も姿を現さなかったそうです。■朝青龍、初げいこを無断欠席 大相撲の横綱朝青龍(23)が3日、師匠の高砂親方(元大関・朝潮)に無断で、高砂部屋の初げいこを欠席した。朝青龍は昨年12月22日に行われた先代親方の葬儀の際も連絡をせずに欠席しており、高砂親方は「いくら言ってもよくならない」と嘆いています。◆IP電話導入、4社に1社 インターネット技術を活用した格安通話料金の「IP電話」は、国内主要企業110社の、4社に1社以上が一部で採用済みで、半数が採用を検討または近く採用する計画であるなど、全体の77%が利用に前向きなことが、共同通信社のアンケートで3日、分かりました。 日立製作所は、IP電話の採用で年間通話料が17億1000万円から5億円へと、12億円以上激減したと回答しているようです。◆定期昇給、7割が「廃止」か「検討」 毎日新聞社が実施した主要企業112社のアンケートで、無回答を除く98社のうち、年齢や勤続年数に連動して自動的に賃金が上がる定期昇給(定昇)を「廃止した」「若手社員を除き廃止した」と答えた企業が5割近くに上ったそうです。 「廃止を検討中」の企業も2割あり、「存続する」と答えた企業は3分の1にとどまったようです。 続きは、こちらから!◇新型肺炎・変異ウイルスに感染か…広州市の患者 3日の新華社電によると、中国広東省広州市で見つかった新型肺炎(重症急性呼吸器症候群=SARS)の疑い患者(32)について、同省衛生疾病対策センターの専門家らは2日夜、SARSの原因であるコロナウイルスの変異型に感染した可能性が強いとの見方を明らかにしました。 続きは、こちらから!■加護、辻さん、夏に「モー娘。」“卒業” 人気アイドルグループ「モーニング娘。」の加護亜依さん(15)と辻希美さん(16)が3日、東京都内で開かれたコンサートで、今年夏にグループを離れ、2人で新ユニットを結成すると発表しました。 2人は「卒業するまで全力で突っ走っていきたい」とあいさつしたそうです。◆国民一人ひとりに健康手帳 厚労省、年度内に指針 母子健診から老人健診まで、国民が生涯に受ける健康診断の情報を蓄積し積極的に活用することで、国民一人ひとりの健康づくりに役立てる施策を進める方針を厚生労働省が2日までに決めた。 続きは、こちらから!
2004.01.04
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○紅白歌合戦の視聴率また低下、第2部は過去最低 大みそかに放送されたNHK「第54回紅白歌合戦」の視聴率が、関東地区で第1部35・5%、第2部45・9%だったことが2日、ビデオリサーチの調べで分かりました。 続きは、こちらから!◆米大統領「牛肉を食べても大丈夫」 BSE=いわゆる狂牛病が初めて確認され、牛肉供給に不安が持たれているアメリカのブッシュ大統領が、アメリカ産牛肉の安全性を自ら訴えました。 「きょうも牛肉を食べた。これからも牛肉を食べ続けるよ」(米・ブッシュ大統領)・・・ 続きは、こちらから!◇箱根駅伝復路スタート、トップ駒大から次々 第80回東京箱根間往復大学駅伝競走(関東学生陸上競技連盟主催、読売新聞社共催)第2日は3日午前8時、朝日がさす中、神奈川県箱根町の芦ノ湖駐車場入り口をスタート。 第6区から第10区までの復路109・2キロに挑んでいます。 続きは、こちらから!
2004.01.03
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◇犬がブルセラ症集団発症 静岡県内の繁殖施設で 静岡県内の繁殖施設で飼われている犬に流産が多発し、国立感染症研究所(東京)が実施した検査で、動物だけでなく人にも感染する可能性がある「ブルセラ症」の集団発症だったことが30日までに分かりました。(共同通信) 詳しくは、こちらから!
2004.01.02
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◇企業のIT投資、2004年に上向く見通し=米デルのCEO 米パソコン大手デル DELL のマイケル・デル最高経営責任者(CEO)は、2004年には大企業がIT(情報技術)投資を再開する、との見通しを示しました。 独ハンデルスブラット紙が行ったインタビューの中で述べたものです。 続きは、こちらから!◆光ファイバー本格普及狙う、NTTと電力系の競争激化 NTTと、電力各社の両陣営は、超高速で高精細映像や大容量データをやりとりできる究極のブロードバンド(高速大容量)通信の本格普及に向け、それぞれ2004年に「光ファイバー」通信サービスの利用拡大策を一段と強化します。 続きは、こちらから!○京都検定:「真の京都通」を認定、12月に第1回試験も 「京都通」のレベルを認定する「京都・観光文化検定試験(仮称)」を、京都商工会議所が今年から始めます。 全国の京都ファンだけでなく、京都で仕事をする観光関係者にも受験を勧め、サービス向上を図る狙いもあるようです。 河合隼雄・文化庁長官も高く評価しています。 7月にも要項を発表し、第1回試験は12月の予定で、近く、検定委員会を設置するようです。 続きは、こちらから!◆ネット経由で日本の放送視聴=海外で関心高まる-法律上の問題は未解決(時事通信) 日本に設置した個人のパソコンでテレビ放送を受信し、インターネット経由で海外から見られるようにするサービスが登場し、米国など海外で暮らす日本人の関心が高まっています。 ただ、著作権など法律上の問題は未解決です。○【サッカー】フィーゴ、今季後の移籍決意。Rマドリード サッカーのスペイン1部リーグ、レアル・マドリードでスター軍団の先駆けとなったポルトガル代表のMFフィーゴが、今シーズン限りで「白の10番」のユニホームを脱ぐ決意を固めたそうです。 29日付の地元紙などによると、ペレス会長も来年6月にフィーゴを放出する方針ということです... 詳しくは、こちらから!
2004.01.01
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