検査の結果、異常無しでしたので、ほっと胸を撫で下ろしました。 この次は、来週横浜の専門病院に3か月検査がクリアできれば、3か月先の検査まで安心できるのです。 取り合えず今日は胸を撫で下ろすことが出来たことに幸せを感じました。
幾つかの検査のうち、気になっている眼科があるのですが来月から病院を変えるように言われています。 これでなんと7回目の病院移動です。 私達患者は先生医師の言われる通り、あっちに行け、こっちに行けと言われるがままにしています。 横須賀から東京医大、また横須賀に戻されて、こんどは横浜市大病院、また横須賀に戻されて横須賀の最初の病院、また横須賀総合病院から最初の病院へと戻されました。
なぜか? それは、担当医師が数か月で辞めてしまうからなのです。 担当医師が辞職すると放り出されてしまうのです。 今回も同じ、担当医が突然辞めてしまいました。 ということで最初にかかった病院へ戻されたのです。 言われましたが、今度かかる時は大学病院がいいですねですって、大学病院に2回も変えたのに今度は何処の大学病院に行けばいいのでしょうか? これで7回目の移動なんですよ。 これが日本の医療の実態です。 何か医師に言おうものなら凄い勢いで患者を脅すんですよ。 患者は何も逆らっていないのに、患者の我がままのように処理されてしまうのが残念で仕方有りません。 セカンドオピニオンなんて建前で、医師同士の意地の張り合いなんです。
無駄なお金を全部ノーベル賞を受賞した山中教授に使って欲しい物です。 偽物研究者には使って欲しくないです。
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LM2さん
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himekyonさん
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くぴん74さんコメント新着