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ドクターケイ @ Re[1]:9月10日(木)…(09/10) ちょっと太めのじいさんさんへ ヴォギュ…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月10日(木)…(09/10) ルーミエのボンヌマールありますが、あと…
ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月3日(木)…(09/03) 桑名、桑国、スリーレイクス、六石と並ん…
ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2020.03.29
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カテゴリ: カテゴリ未分類
3月29日(日)、雨~晴れ~曇りと天候は変わりましたね…。

天気予報では午前9時頃には雨が上がる予定でしたが、実際にはお昼頃まで雨でしたね…。

東京では雪だったとか…。

3月29日…3・29…美肉の日ですね。
美味しいお肉にありつきたい…!!!

そんな本日は6時30分頃に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

身支度をして、7時45分頃に家を出る。

本日はホーム1:GSCCの西コースで開催の研修競技(9時16分スタート)です。



U君、M君からは早々とキャンセルの連絡が…。

フロントで記帳して、着替えて、コーヒーブレイクして、練習場へ…。
ショット…イマイチ…、パット…イマイチ…。

本日の競技は西コースのブラックティー:6958ヤードです。
競技内コンペもあり。
ご一緒するのは、いつものH君(9)、お久しぶりのFさん(9)です。
本日の僕のハンディは(10)とのこと。

OUT:0.1.1.1.0.1.1.1.2=44(15パット)
0パット:1回、1パット:1回、3パット:0回、パーオン:1回。

1打目のミスが3回、2打目のミスが2回、3打目のミスが1回、アプローチのミスが1回、パットのミスが3回…。

寄せてもパットが決められない…。


10番のスタートハウスでおでんをいただく。

IN:0.0.1.1.1.0.1.2.2=44(14パット)
1パット:4回、3パット:0回、パーオン:0回。

1打目のミスが2回、2打目のミスが3回、3打目のミスが2回、パットのミスが2回…。

バンカーショットがピンに当たること2回…どちらも入らなかったが…。


どうにもなりません…。

44・44=88(10)=78の29パット…。

何の期待もできません…。

握りも負け…。

スコアカードを提出して、握りの清算を済ませて、靴を磨いて、お風呂に入って、会計を済ませて、早々に退散です…。

本日のフィジカルチェック…170.0cm,63.5kg,体脂肪率18.6%,BMI22.0,肥満度-0.1%…でした。

帰宅すると15時15分頃。

焼き菓子と紅茶でおやつタイム。

それではしばらく休憩です。












コースへの進入路の桜を帰りにパチリ。
今週が見頃のようですね。




本日の競技の成績速報が出ていますね。

本日の競技には77人が参加して、トップは80(9)=71とのこと。

M君が87(13)=74で4位。

H君が83(9)=74で5位。

E氏が94(17)=77で16位。

僕が88(10)=78で18位。

I君が85(7)=78で21位。

T君が87(8)=79で25位。

お疲れ様でした。

競技内コンペに期待ですね…。




(yahoo)(日テレNEWS24)
安倍首相“現金給付”など補正予算案編成へ
安倍首相は記者会見を行い、新型コロナウイルスの感染拡大で経済に深刻な影響が出ていることを踏まえ、現金給付など追加の経済対策を盛り込んだ来年度補正予算案を編成する考えを表明した。
安倍首相「事業を継続していただくために、あるいは生活をしっかりと維持をしていただくために、現金給付を行いたいと考えています」
現金給付について安倍首相は、国民全員ではなくターゲットを絞った上で「思い切った額を考えていきたい」と述べた。また、追加の経済対策は事業規模にして56兆8000億円だったリーマンショック後の対策を上回る規模とする考えを示した。
補正予算案は今後10日程度で取りまとめ、国会に提出する方針。
一方、感染拡大の現状について安倍首相は、「緊急事態宣言を出す状況ではないが、ギリギリ持ちこたえている瀬戸際の状況が続いている」と述べた。
また、政府は28日の対策本部で、蔓延防止策などを盛り込んだ「基本的対処方針」を正式に決定した。

2018年分の確定申告のデータをベースにすると我が家にも現金給付が来るかも…?!?!




(ル・ボラン)



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(yahoo)(ザ・モトリー・フール・ジャパン)
【米国株動向】景気の落ち込みにも強い優良企業4銘柄
モトリーフール米国本社、2020年3月18日投稿記事より
 市場にはもはや破るべき記録は残っていないと思ったのもつかの間、ウォール街は予想外の展開となりました。
 米連邦準備制度理事会(FRB)による過去最大幅(100ベーシスポイント)となる緊急利下げにもかかわらず、ダウ工業株30種平均(NYダウ)、ナスダック総合指数、S&P500指数はいずれも、1営業日として過去最大の下落幅を記録しました(執筆時点)。
全ては新型コロナウイルスが原因です。一部の先進国で外出禁止令が出され、米国でも一部の州でレストランが閉鎖され、経済的打撃は計り知れません。
とはいえ、長期的に見れば株式市場を楽観視できる理由は数多くあります。
ボラティリティ(VIX)指数は金融危機以来の高水準に達していますが(執筆時点)、VIX指数が50を大幅に上回ると、長期投資家にとっては力強い買いシグナルと考えられています。
また、1950年以降でS&P500指数が10%以上下落した過去37回の調整局面の全てにおいて、その後の上昇相場が下落を完全に取り戻しています。
優良銘柄を買い、長期間保有していれば、リターンは得られるはずです。賢い投資家は、今回のパニックの最中でも株式を購入しています。
S&P500指数が過去最高値から30%下落している今(執筆時点)、長期的視点での投資先として注目の4銘柄を紹介します。
 バークシャー・ハサウェイ
バークシャー・ハサウェイ(NYSE:BRK.A)(NYSE:BRK.B)に投資するということは、偉大な投資家であるウォーレン・バフェット氏に資金を託すことを意味します。
同社はさまざまな業界の企業を買収すると同時に、多くの企業に投資しています。
1965年以降、同社の1株当たり時価総額に基づく年平均リターンは20.3%であり、S&P500指数の配当込みトータルリターンの10%の2倍以上です(執筆時点)。
バフェット氏がバークシャー・ハサウェイを率いた55年間の間に、1株当たり時価総額は2,744,062%増加しています(執筆時点)。
当然ながら、バフェット氏も弱気相場と無縁ではありませんが、同社は2019年末時点で1,280億ドルに上る現金を保有しています。
バークシャー・ハサウェイの株主には長期的に堅実なリターンが見込まれます。
 TJXカンパニーズ
ウイルスへの恐怖で消費者が自宅にとどまっている時に小売り企業に投資するというのは、得策ではないように思えるかもしれません。
しかし、TJXカンパニーズ(NYSE:TJX)は普通の小売り企業とは異なります。
同社は規模と全米展開を生かし、ブランド力のある衣料品やアクセサリーを安く大量に仕入れ、それをディスカウントで販売してもなお十分な利益率を確保しています。
16日の株価下落を受けて、TJXの2021年度予想株価収益率(PER)は13倍まで低下しており(執筆時点)、2010年以降で最も割安となっています。
 ジャズ・ファーマシューティカルズ
今回の調整局面では、ジャズ・ファーマシューティカルズ(NASDAQ:JAZZ)のような特殊医薬品メーカーの株価も下落していますが、新型コロナウイルスの感染が拡大したからと言って、同社の薬を飲んでいる患者が薬を必要としなくなることはありません。
同社は主に希少疾病を対象としているために競争が少なく、価格決定力もあります。
同社にとって薬価改革は一つの懸念事項ですが、薬価改革に積極的なバーニー・サンダース氏が大統領選の民主党候補者争いから脱落すれば、大規模な薬価改革は議題に上らなくなる可能性があります。
16日の取引終了時点で同社の2021年予想PERは6倍未満と、極めて割安です。
 パロアルトネットワークス
下落相場ではしばしば、高成長ハイテク株の株価が驚くほど割安になることがあります。
サイバーセキュリティ企業のパロアルトネットワークス(NYSE:PANW)は、先日発表した2020年度第2四半期(2019年11月-2020年1月)決算が失望に終わり、株価は2月19日に付けた高値から45%下落しています(執筆時点)。
予想株価キャッシュフロー倍率は過去最低の12.7倍に低下し、過去5年平均の約半分の水準にありますが、長期的なキャッシュフロー創出見通しは上向いています。
また、サブスクリプションベースという同社のビジネスモデルも魅力的です。
2020年7月期の上半期の売上高15億9,000万ドルのうち11億1,000万ドルがサブスクリプションおよびサポート関連でした。
サブスクリプションは利益率が高く、また景気が落ち込んでいる時はサブスクリプションの解約は少ない傾向にあります。
さらに、サイバーセキュリティはあらゆる企業にとって必須のサービスです。
 免責事項と開示事項 記事は、一般的な情報提供のみを目的としたものであり、投資家に対する投資アドバイスではありません。元記事の筆者Sean Williamsは、記事で言及されている株式を保有していません。モトリーフール米国本社は、パロアルトネットワークス株、バークシャー・ハサウェイ(B株)を保有し、推奨しています。モトリーフール米国本社は、TJXカンパニーズ株を推奨しています。モトリーフール米国本社は、バークシャー・ハサウェイ(B株)のオプションを保有しています(2021年1月の200ドルのロング・コール、2021年1月の200ドルのショート・プット、2021年3月の225ドルのショート・コール)。
The Motley Fool




(yahoo)(LIMO)
日経平均は週間上げ幅過去最大の大幅反発だが、実体経済不安で方向感が出しづらい展開
日経平均は7週ぶりに反発、上げ幅は過去最大
2020年3月27日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は、前日より724円83銭高の19,389円43銭となりました。週間ベースでは7週ぶりの反発で、週間の上げ幅は2,836円と1950年に指数算出が始まって以来、過去最大でした。
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的な広がりを受け、各国政府が相次いで景気刺激策を打ち出しています。特に米国では25日、上院で新型コロナに対応する2兆ドル(約220兆円)規模の経済対策法案が可決され、経済対策が実施されるとの期待が高まりました。
26日まで、米株式市場でダウ工業株30種平均は3日続伸し、ほぼ2週ぶりの高値となりました。これを受けて日本株も急反発しています。
今後の展開はどうなるでしょうか。日本株にとってはまず、東京オリンピック・パラリンピックの延期が決まったことはプラスになるでしょう。無観客試合、さらには中止という最悪のシナリオは避けることができました。
ではここから底を打って反発していくかというと、それもまた難しいところです。
というのも、日本における新型コロナウイルスの感染者数が足元でじりじりと増加しているためです。特に先週末には東京をはじめ首都圏で外出自粛要請も出ました。仮に、東京都が都市封鎖(ロックダウン)になると、実体経済に大きな影響が出ます。
現状は、さまざまなニュースに対して、世界中の投資家が一喜一憂し、相場が乱高下しているような状況です。まだ「悪材料織り込み済み」とまではいかないでしょう。
実体経済への影響という点で注目されるのは4月3日に発表される3月の米雇用統計です。2兆ドル規模の経済対策への期待感はあるものの、人やモノの動きが制限され、失業者数が増えているというデータもあります。
失業率が大幅に悪化しているという結果になれば、米株は大きく売られ、日本株も連れ安になる可能性もあります。当面は方向感の出しづらい展開が続くでしょう。個別銘柄を物色する戦略になりそうです。
5日移動平均線を回復、19,000円がサポートになるか
先週の日経平均の値動きをテクニカル面から振り返ってみましょう。足元では、ローソク足の実体が短く、上下に長いヒゲが出るような形が散見されました。これは投資家の間に迷いがあるとも言えますし、買いの勢力と売りの勢力が拮抗しているとも言えます。
上に抜けるのか下に抜けるのか注目されましたが、実際には上に抜け、17,000円、さらには5日移動平均線も回復。その後は5日線に下値をサポートされるように上昇を続けました。目先意識されやすい19,000円付近では上昇一服となりましたが、終値ベースで19,000円を維持できたのはいい流れと言えます。
今週以降の展開はどうなるでしょうか。チャートの形は悪くありません。19,000円で下値をサポートされ、上をうかがっているような印象です。5日線が25日線に近づき、ゴールデンクロスが形成されようとしています。
上値メドとしては、25日線の19,800円付近、目先意識されやすい20,000円、さらには2月上旬から3月中旬までの大きな下落の半値戻しとなる20,300円付近が意識されるでしょう。このあたりを回復できるようであれば、短期的には目線を上に持つことができます。
逆に今週急上昇したことから、利益確定売りも出てきそうです。その場合の下値メドは18,000円付近になるでしょう。しばらく18,000円~19,000円の幅でもみ合うことも考えられます。
LIMO














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Last updated  2020.05.24 20:02:21
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