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ドクターケイ @ Re[1]:9月10日(木)…(09/10) ちょっと太めのじいさんさんへ ヴォギュ…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月10日(木)…(09/10) ルーミエのボンヌマールありますが、あと…
ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月3日(木)…(09/03) 桑名、桑国、スリーレイクス、六石と並ん…
ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2020.07.19
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カテゴリ: カテゴリ未分類
7月19日(日)、晴れです。

梅雨明けのような空ですが、前線は南の海上にいます…。

そんな本日はホーム1:GSCCの東コースで開催の県知事杯に参加させていただきました。

9時48分スタートですから、6時50分に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

身支度をして、8時10分頃に家を出る。

8時40分頃にはコースに到着。

フロントで記帳して、8/16のエントリーを済ませて、着替えて、練習場へ…。
ショット…イマイチ…、パット…マアマア…。



ご一緒するのはいつものH君(11)、U君(17)、久しぶりのMさん(25)です。
本日の僕のハンディは(10)とのこと。

OUT:0.0.1.0.0.1.0.2.2=42(16パット)
1パット:2回、3パット:0回、パーオン:4回。

1打目のミスが2回、2打目のミスが3回(OBあり)、アプローチのミスが2回、パットのミスが1回…。

8番ミドルのアプローチをミスして、パットもミスして、4オン2パットの素ダボにしたのがケチの付き初めでした…。
9番ミドルの1打目はナイスなるも、2打目は緩んで右OB…、4打目はバンカーへ…、5打目はピン奥にオンして、1パット…。

スルーでINへ。

IN:2.1.3.1.1.-1.1.1.1=46(18パット)
1パット:2回、4パット:1回、パーオン:1回。

1打目のミスが4回、2打目のミスが5回(OBあり)、パットのミスが4回…。


12番ショートの短いパーパットがカップの縁でクルリ…本日何回目でしょう…切れてピンに当てたボールははるか彼方へ…、2オン4パット…。
これで消化試合になりました…。

暑さでへばって集中力も途切れました…。

42・46=88(10)=78の34パット…。

何の期待もできませんし、握りも大敗…。



カートからスコアの登録を済ませて、靴を磨いて、知人と雑談して、お風呂に入って、会計を済ませて、早々に退散です。

本日のフィジカルチェック…170.0cm,62.8kg,体脂肪率21.4%,BMI21.7,肥満度-1.2%…でした。

帰宅すると15時40分頃。

冷たいお茶と船橋屋のあんみつでおやつタイム。

それではしばらく休憩です。









本日の競技の成績速報が出ていますね。

本日の競技には122人が参加して、トップは83(16)=67とのこと。

U君が87(17)=70で13位。

O君が90(18)=72で21位。

H君が85(11)=74で40位。

僕が88(10)=78で75位。

お疲れ様でした。









(ブルームバーグ)
新型コロナワクチン、年末までに米国で利用可能にも-ゴールドマン
  新型コロナウイルス感染症(COVID19)の最初のワクチンが年内に米国で利用できるようになる可能性があると、ゴールドマン・サックスのアナリストらが予想した。
  サルビーン・リクター氏らゴールドマンのアナリストは顧客リポートで、米バイオテクノロジー会社モデルナが、今月27日までに開始する3万人を対象とした治験の中間解析結果を米当局に報告する可能性が過小評価されていると指摘。さらに、他に4つのワクチンプログラムが今夏に治験の最終段階に入る見通しで、それも年内のワクチン開発成功の可能性を高めていると説明した。
  今夏に大規模な治験開始が見込まれるのは、米ファイザーと独バイオNテックの共同開発、英アストラゼネカとオックスフォード大学の共同開発、米イノビオ・ファーマシューティカルズ、中国のシノバック・バイオテック(科興控股生物技術)による4つのワクチン候補。
  リポートでリクター氏は、モデルナとファイザーが開発しているRNAベースのワクチンは当局の審査を最初に通過する可能性があるほか、多くの人が幅広く利用するという点から見て最も有望だと考えられると指摘。一方で、アストラゼネカや中国の康希諾生物(カンシノ・バイオロジクス)が手掛けるアデノウイルスベクターを用いたワクチンでは、一部の人にしか効果を示さない可能性の方が高いと記した。
  その上で、約80億人という世界の人口を踏まえると、「複数の新型コロナワクチン」が必要になるとの見方を示した。









(GDO)
ラームが4打差首位に浮上 ウッズは37位で最終日へ
◇米国男子
◇ザ・メモリアルトーナメント 3日目(18日)
◇ミュアフィールドビレッジGC(オハイオ州)
◇7456yd(パー72)
3位から出た世界ランキング2位のジョン・ラーム(スペイン)が後半13番からの4連続を含む5バーディ、1ボギー「68」をマークし、通算12アンダーの単独首位に浮上した。昨年のダブルス戦「チューリッヒクラシック」以来となる米ツアー4勝目に近づいた。
ムービングデーに最終組で回ったライアン・パーマーとトニー・フィナウが4打差の8アンダー2位タイ。ダニー・ウィレット(イングランド)が6アンダー4位に続いた。
ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)とジェイソン・デイ(オーストラリア)が5アンダー5位で並んだ。
世界ランク1位のロリー・マキロイ(北アイルランド)は2アンダーでジョーダン・スピース、ゲーリー・ウッドランドらと並び通算2アンダー12位タイ。カットライン上で予選を通ったタイガー・ウッズは「71」で回り、通算2オーバーとして前日の64位から37位に順位を上げた。









(yahoo)(The Motley Fool)
【米国株動向】配当利回り5%超の3銘柄
モトリーフール米国本社、2020年7月9日投稿記事より
現在の低金利の時代において、インカム志向の投資家は、持ち分を売却することなくキャッシュを生み出す手段として株式と配当に注目しています。
しかし、高利回りを目指す投資には問題もあります。
配当利回りの高さは、往々にして減配の可能性が高い「配当の罠」のサインです。
配当利回りが高い上に、配当の継続や増配の可能性がそれなりにある銘柄を見つけるには、配当以外の要素についても深く検討しなければなりません。
配当が継続すると考えられる理由を理解することが必要です。
以下の3銘柄は配当利回りが5%を超えており、検討に値するとみられます。
  1. 優れたバランスシートを有するパイプライン大手
エネルギーパイプライン大手のキンダー・モルガン(NYSE:KMI)は、2015年後半に同業のナチュラル・ガス・パイプライン・カンパニー・オブ・アメリカを救済した際に過剰な債務を背負い、苦境に陥りました。
キンダーの社債がジャンク債に格下げされる恐れが生じたため、同社は配当を減配し、バランスシートを整理するために大規模な行動を取りました。
堅実な事業運営とキャッシュフローに加え、バランスシートが強化されたことで、同社は増配を再開しました。
新型コロナウイルスのパンデミックの最悪期において、原油価格が0ドルを下回りそうになる中、同社は配当を5%増配することができました。
直近の株価に基づく配当利回りは約6.9%です(執筆時点)。同社は増配に加え、新型コロナウイルスによる変化を考慮しても、年間の営業キャッシュフローによって支払配当額を十分にカバーできると予想しています。
エネルギー消費はパンデミックによって全体的に減少していますが、パイプラインはエネルギー輸送の手段としては比較的安価であり、景気減速による悪影響を緩和することが可能です。
そのため、キンダーが配当を維持する(そして最終的には増配を再開する)見込みは十分にあると考えられます。
【米国株動向】退職後やセミリタイヤ向け米国3銘柄
  2. メディアと通信の巨大企業
通信会社AT&T(NYSE:T)は、一般的な有線電話サービスで最も有名かもしれません。
しかし、同社は携帯電話サービス、インターネットサービス、衛星放送・ストリーミング配信サービスに加え、傘下の娯楽・メディア会社タイム・ワーナーを通じてコンテンツ提供も手掛けています。
人と人が物理的に近づくことができず、デジタルな手段でつながる現在の世の中では、同社の通信・娯楽インフラは人々が離れ離れにならないために極めて重要な役割を果たしています。
AT&Tの配当利回りは約6.8%です(執筆時点)。
支払配当額は実績利益の100%を超えますが、営業キャッシュフローで十分にカバーすることができます。
AT&Tの現在の四半期配当は1株当たり0.52ドル(執筆時点)で、昨年の0.51ドルから若干増加しました。
増配の緩やかなペースや配当性向の高さから見て、同社は成熟した企業であり、世界を熱狂させるような高成長企業ではないことが分かります。
それでも現在の低金利環境では、インカム志向の投資家にとって、配当利回りが6.8%で一定の成長余地がある企業は悪くないでしょう。
【米国株動向】ベライゾンとAT&Tはどちらがおすすめ?
  3. 「盤石」な保険会社
保険会社プルデンシャル・ファイナンシャル(NYSE:PRU)は、盤石であることを非常に重視しており、企業のロゴに「ジブラルタルの岩」を採用しています。
同社の基盤は、自己資本約610億ドル、負債3,900億ドルのバランスシートに支えられています。
ほとんどの保険会社と同様に、プルデンシャルはリスクの価格付けによって利益を得ています。
価格付けが適正ならば、保険料収入によって、保険金支払いによる資金流出を相殺することができます。
適正でない場合は、バランスシート上の自己資本が予想外のコストをカバーします。
新型コロナウイルスによって不確実性は高まっています。
しかし、プルデンシャルのバランスシートは、同社が新たなリスクを理解するのに十分な期間にわたり存続することを可能にします。
この理解を踏まえ、同社は新たなリスク特性に基づき、今後の保険契約の保険料を調整することができます。
つまり、新型コロナウイルスが一時的な混乱をもたらしても、最終的には問題ないということです。
一方、短期的なリスクによって株価は年初来で大幅に下落しており、配当利回り約7.4%の銘柄を買うチャンスが生じています(執筆時点)。
配当利回りの高さにもかかわらず、支払配当額は実績利益の約60%にすぎません。
アナリストは、今年と来年の利益が配当を十分にカバーできると予想しています。
S&P500の優秀連続増配銘柄【金融セクター】
The Motley Fool



















(yahoo)(ウェザーニュース)
今夜は関東などで「ネオワイズ彗星」観測チャンス
薄明の空に尾を引く“ほうき星”、ネオワイズ彗星が見ごろを迎えています。日本から見える彗星としては近年にない明るさで、観測条件の良い場所からはその姿が肉眼で見えるほどになっています。
今日は東日本などで晴れた夜空が期待出来るため、見逃せない観測のチャンスとなりそうです。20時前から21時すぎにかけての北西の空に注目してみてください。
この写真はウェザーニュースユーザーが昨夜沖縄県の石垣島で撮影したものです。肉眼ではぼんやりとしか見えませんが、うまく写真に撮るとこのような姿になっているようです。
  今月上旬が明るさのピーク 日没後の空に注目
ネオワイズ彗星は今年3月に発見された彗星で、7月頃に明るくなるのではないかと予想されていました。今月はじめに太陽に最も近づき、そこで崩壊せず生き残って、実際に明るい姿を見せることになりました。
7月中旬以降は日没後の北西の空に沈みゆくネオワイズ彗星を見ることが出来るようになります。
日没後のネオワイズ彗星の高さは、日を追うごとに高い位置となって観測しやすくなるものの、彗星の明るさはこの先徐々に低下するためだんだんと見付けづらくなる予想です。
また北海道など北の地域では「周極彗星」と呼ばれる状況になっていて、夜中に北の空の低いところを通過することで彗星が一晩中沈まない様子を観測出来るとのことです。
  彗星と見間違いやすい現象
日の入り前後の西の空には、彗星のような白く光る線状のものが見えることがあります。これらは夕陽に照らされた飛行機雲であることが多いようです。
彗星の場合は日没後数十分経った後に見え始めます。動く速度は太陽などの沈む速さとほとんど同じため、数分で位置を変えて見えなくなるようであれば、それは雲かもしれません。
  「三度目の正直」
なよろ市立天文台きたすばるの村上恭彦台長によると、7月12日現在のネオワイズ彗星の明るさは2等台とかなり明るく、北半球から見える彗星としては近年にない明るさになっているとのこと。
ここ10年程度の間には、太陽に近づいて消滅した2013年のアイソン彗星のように、かなり明るくなると期待されながら実現に至らなかったことが度々ありました。
今年もアトラス彗星やスワン彗星が期待されたように明るくならず、「二度あることは三度あるのでは」と噂されていた中で、見事ネオワイズ彗星は「三度目の正直」を実現させてくれたといいます。
  今夜は東日本などで観測のチャンス
梅雨の真っ只中で晴れ間の見えない日が続いていましたが、今日は東日本などで日没後に晴れた夜空が期待出来ます。もし宵の時間に晴れ間が見えたら彗星を探してみてはいかがでしょうか。双眼鏡などがあると観察しやすいとのことです。
国立天文台によると、このネオワイズ彗星(C/2020 F3)が次に太陽に近づくのは5000年以上先とみられます。
ウェザーニュース





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Last updated  2020.07.19 22:11:11
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