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ドクターケイ @ Re[1]:9月10日(木)…(09/10) ちょっと太めのじいさんさんへ ヴォギュ…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月10日(木)…(09/10) ルーミエのボンヌマールありますが、あと…
ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月3日(木)…(09/03) 桑名、桑国、スリーレイクス、六石と並ん…
ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2020.07.23
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カテゴリ: カテゴリ未分類
7月23日(木・海の日)、曇り時々雨時々晴れ…。

本日も天候はめまぐるしく変化します…。

そんな本日はホーム1:GSCCの西コースで開催の海の日杯に参加させていただきました。

9時40分スタートですから7時に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

身支度をして、8時10分頃に家を出る。

8時40分頃にはコースに到着。

フロントで記帳して、着替えて、練習場へ…。
ショット…マアマア…、パット…マアマア…。



ご一緒するのはいつものH君(10)、U君(16)、M君(16)です。
本日の僕のハンディは(10)とのこと。

OUT:1.0.1.0.0.0.1.2.1=42(14パット)
1パット:4回、3パット:0回、パーオン:2回。

1打目のミスが2回、2打目のミスが3回、3打目のミスが1回、アプローチのミスが1回、バンカーのミスが2回、パットのミスが1回…。

1番ロングの3打目アプローチをトップして、次のアプローチはショート…。
5番ミドルの2打目をピン右50cmほどにつけながらバーディーパットが決まらない…。

スルーでINへ。

IN:0.0.1.0.0.0.0.0.0=37(13パット)
1パット:5回、3パット:0回、パーオン:2回。

1打目のミスが3回、2打目のミスが1回、アプローチのミスが1回。



42・37=79(10)=69の27パット。

とりあえず握りに勝ったので一息!
前半終了時にはどべでしたから…。

カートからスコアの登録を済ませて、靴を磨いて、握りの清算を済ませて、お風呂に入って、会計を済ませてね早々に退散です。

本日のフィジカルチェック…170.0cm,64.1kg,体脂肪率19.8%,BMI22.2,肥満度+0.8%…でした。



コーヒーゼリーと冷たいお茶でおやつタイム。

天候次第では明日もゴルフになりそうですね。




1USドル=107.09円。

1AUドル=76.58円。

昨夜のNYダウ終値=27005.84(+165.44)ドル。




本日の競技の成績速報が出ていますね。

本日の競技には90人が参加して、トップは83(20)=63とのこと。

僕が79(10)=69で17位。

U君が86(16)=70で22位。

A君が83(12)=71で26位。

H君が81(10)=71で28位。

T君が84(10)=74で52位。

I君が81(7)=74で53位。

M君が91(16)=75で63位。

お疲れ様でした。




(ブルームバーグ)
【米国市況】S&P500が5カ月ぶり高値、経済対策期待-ドル指数低下
  22日の米株式市場ではS&P500種株価指数が続伸。経済対策で新たな歳出法案がまとまる可能性や新型コロナウイルスのワクチン開発への楽観が、米中摩擦エスカレートへの懸念に勝った。米国債は長めの年限が買われた。ドル指数は一時、3月以来の低水準。
 米国株はS&P500が4日続伸、経済対策やワクチンに期待
 米国債は長期債が上昇、10年債利回り0.60%
 スイス・フラン高い-ユーロも上昇
 NY原油先物は小反落、ドル安の助けで下落をほぼ埋める
 NY金先物、4日続伸し過去最高値に接近-銀は8%超上昇
  S&P500種は5カ月ぶり水準に上昇。公益や不動産、資本財・サービスの上昇が目立った。トランプ政権と上院共和党が失業保険の上乗せ給付を短期間延長する可能性を協議していると、関係者が明らかにした。早い時間帯には、米国がテキサス州ヒューストンの中国総領事館の閉鎖を命じたと伝わったことが弱材料になっていた。
  S&P500種は前日比0.6%高の3276.02。ダウ工業株30種平均は165.44ドル(0.6%)高の27005.84ドル。ナスダック総合指数は0.2%上昇。ニューヨーク時間午後4時2分現在、米10年債利回りはほぼ変わらずの0.60%。
  クロスマーク・グローバル・インベストメンツのチーフ市場ストラテジスト、ビクトリア・フェルナンデス氏は、ボラティリティーは高いが、投資家は数多くの相場変動要因を受け流してもいると指摘した。
  製薬大手ファイザーの株価は急伸。同社と独バイオNテックが共同開発する新型コロナウイルスワクチン1億回投与分の供給を米政府が確保し、最大5億回投与分の追加取得でも合意した。企業決算も引き続き注目を集め、慎重な見通しを示したテキサス・インスツルメンツ(TI)は株価が下落した。
  為替市場ではスイス・フランが金相場の上昇につれて買われた。ドルは対フランで一時0.5%下げ、3月10日以来の安値を付けた。ユーロも堅調。モメンタムの買いや押し目買いの需要で上昇基調が続いた。
  主要10通貨に対するドルの動きを示すブルームバーグ・ドル・スポット指数は0.3%低下。ドルは対円では0.4%高の1ドル=107円20銭。ユーロは対ドルで0.4%高の1ユーロ=1.1573ドル。
  ニューヨーク原油先物相場は小反落。在庫統計で需要の弱さが明らかになり、朝方は一時1.9%下げたが、ドル安と米株式相場の堅調に助けられ、下げをほぼ埋めて引けた。
  ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物9月限は、前日比2セント安い1バレル=41.90ドルで終了。ロンドンICEの北海ブレント9月限は、3セント下げて44.29ドル。
  ニューヨーク金先物相場は4営業日続伸。過去最高値への距離をさらに縮めた。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物8月限は前日比で1.1%高い1オンス=1865.10ドル。新型コロナ感染の再拡大や、成長減速、マイナスの米実質金利、政治的緊張、ドル安などを背景に、貴金属市場には投資資金が逃げ込んでいる。銀の買い材料には供給不安が加わり、この日は一時8%を超える値上がりとなった。 


ソフトバンクG傘下のアーム買収にエヌビディアが関心-関係者
  ソフトバンクグループ傘下の半導体設計会社、英アームの買収にコンピューターグラフィックス(CG)用半導体メーカーの米エヌビディアが関心を寄せている。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。
  情報の非公開を理由に関係者が匿名で語ったところでは、最近数週間のうちにエヌビディアがアームを巡る可能性について打診した。他の買い手候補が現れる可能性もあるという。
  アームを巡ってはブルームバーグ・ニュースが今月、ソフトバンクGが新規株式公開(IPO)ないし私募形式の取引を通じて、保有するアーム株式の全てあるいは部分的な売却を検討していると伝えていた。
  関係者らによれば、エヌビディアは関心を寄せているものの、合意に至らない可能性もあり、ソフトバンクGがIPOを推進することもあり得る。ソフトバンクGとアーム、エヌビディアの担当者はいずれもコメントを控えた。
  またソフトバンクGはアームへの買収提案の可能性を探るため、米アップルに接触した。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。
  これらの関係者によると、両社は予備的な協議を行ったが、アップルには買収提案を推進する計画はない。アップルのハードウエア中心のビジネスモデルとアームのライセンス事業がうまく適合せず、アップルが重要ライセンスを極めて多くのライバル企業に提供しているため、規制上の問題も懸念されるという。
  ソフトバンクGとアップルの担当者はこの件に関してコメントを控えている。


テスラ、4四半期連続の黒字決算-S&P500種採用の観測強まる
  米電気自動車(EV)メーカーのテスラは4四半期連続で黒字を確保し、S&P500種株価指数採用につながり得る重要な節目に達した。
  イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)の型破りな経営手法が業績押し上げに寄与したことが、黒字決算で裏付けられた格好。新型コロナウイルスがパンデミック(世界的な大流行)となった影響で、他の米自動車メーカーは損失を免れないとみられている。好決算の発表で、3月以降に4倍に急騰しているテスラ株にさらなる上昇余地が生じた可能性がある。これまでの株価上昇は、テスラがS&P500種に採用されるとの臆測が一因とされていた。
  テスラの4-6月期(第2四半期)決算は、GAAP(一般会計原則)ベースで1株当たり50セントの黒字。アナリストの予想コンセンサスは1.06ドルの赤字だった。売上高は60億4000万ドルに減少したものの、アナリスト予想の54億ドルを上回った。


マイクロソフト4-6月、Azure売上高が予想下回る-株価下落
  米マイクロソフトの4-6月(第4四半期)決算では、クラウドサービス「Azure(アジュール)」部門の売上高の伸びが市場予想を下回った。新型コロナウイルスの流行で企業がインターネットサービスへの依存度を高める中で、同事業の高成長が続くとの見通しが鈍った。
  22日の米株式市場の時間外取引で同社の株価は一時、約2.7%安を付けた。
  22日の発表資料によると、4-6月期のアジュール部門の売上高は前年同期比47%増と、前四半期の59%増から鈍化した。アナリスト予想は49%増だった。全体の売上高は同13%増の380億ドル(約4兆700億円)と、ブルームバーグが集計したアナリストの予想平均(365億ドル)を上回った。


ファイザーとバイオNテックのワクチン、米政府が1億回分の供給確保
  米政府は同国の製薬大手ファイザーと独バイオNテックから、両社が共同開発する新型コロナウイルスワクチン1億回投与分の供給を確保した。受取時に19億5000万ドル(約2090億円)を支払うという。
  発表文によると、両社は米食品医薬品局(FDA)の緊急使用許可(EUA)または承認を経てワクチンを供給する。米政府は最大で5億回分を追加取得できることでも合意した。
  米政府によると、ワクチンは米国民に無料で提供される。
  この発表でファイザーとバイオNテックの株価はそれぞれ急伸している。




(ロイター)
米株上昇、企業決算とコロナ対応にらみ取引不安定
[ニューヨーク 22日 ロイター] - 米国株式市場は、企業決算がまちまちとなったほか、米政府の新たな新型コロナウイルス対策を巡る協議が膠着していることを受けて終日不安定な取引となったが、主要3指数はプラス圏で取引を終えた。
3指数のうち、ナスダック総合はアマゾン・ドット・コム(AMZN.O)が1.2%安となったことが重しとなり、上げ幅が最も小さかった。
スパルタン・キャピタル・セキュリティーズ(ニューヨーク)のチーフ市場エコノミスト、ピーター・カルディリョ氏は「債券市場で収益を上げるのが難しいため、株式市場が注目されている」と指摘。ただ「主要指数は上昇はしているものの、投資家は一段と慎重になっている」と述べた。
米国の新型コロナウイルス感染拡大は歯止めがかからず、死者数は21日に1141人と、6月10日以来初めて1000人を超えたことがロイターの集計で判明。累計の死者数は約14万2000人となった。
こうした中、次回の新型ウイルス経済対策を巡り共和党と民主党は見解の相違を埋められず、協議は膠着。数千万人に上る失業者に対する現行の支援措置が2週間弱で期限を迎える前に合意する必要がある。カルディリョ氏は「期限切れまでに合意できなければ消費支出は再び急減する」と述べた。
この日発表の経済指標では、6月の米中古住宅販売戸数が年率換算で前月比20.7%増の472万戸と、1968年に統計を開始して以来最大の伸びを記録した。
企業の四半期決算発表はたけなわを迎えており、リフィニティブによると、S&P総合500種構成銘柄ですでに発表した75社のうち77.3%が予想を上回った。ただ、アナリストは同構成銘柄の第2・四半期利益は前年同期比41.2%減となると予想。市場の業績予想はそもそも低水準に設定されている。
個別銘柄では製薬大手ファイザー(PFE.N)が5.1%高。同社と独ビオンテック(22UAy.F)はこの日、米政府から19億5000万ドルを受け取り、両社が開発する新型コロナウイルスワクチン1億回分を提供する契約を締結したと発表した。
病院経営のHCAヘルスケア(HCA.N)は12.0%高。四半期決算が好調だったことが買い材料となった。
一方、写真・動画共有アプリ「スナップチャット」を展開するスナップ(SNAP.N)は6.2%安。前日発表の第2・四半期決算は売上高が市場予想を上回ったものの、同社が示した第3・四半期のユーザー数の見通しが予想を下回ったことが嫌気された。
ユナイテッド航空ホールディングス(UAL.O)は4.2%安。新型ウイルス感染拡大で打撃を受けたことで、第2・四半期決算は調整後純損益が26億ドル(1株当たり9.31ドル)の赤字となった。
取引終了後の時間外取引でマイクロソフト(MSFT.O)は約2%安。第4・四半期(4─6月)決算は予想を上回る増収となったものの、クラウドサービス「アジュール」の売り上げの伸びが47%と、初めて50%を下回った。
電気自動車(EV)メーカーのテスラ(TSLA.O)は時間外取引で約2%上昇。第2・四半期決算が4四半期連続で黒字となったことが好感された。
ニューヨーク証券取引所では値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を1.57対1の比率で上回った。ナスダックでは1.17対1で値下がり銘柄数が多かった。
米取引所の合算出来高は103億2000万株。直近20営業日の平均は112億8000万株。




(株探ニュース)
【市況】今週の【早わかり株式市況】続伸、新型コロナのワクチン開発期待も感染拡大が重荷
■今週の相場ポイント
 1.材料難で売り買いとも手控えられ、薄商いのなか方向感の定まらない相場に
 2.週明けは前場売りに押される展開も、日銀のETF買いなどの思惑で小幅高
 3.21日(火)は前日のナスダック最高値受けハイテク株中心に買われる展開
 4.新型コロナウイルス感染拡大への懸念とワクチン開発に対する期待が綱引き
 5.22日(水)は4連休前でポジション調整の売り優勢、75%の銘柄が下落
■週間 市場概況
 今週の東京株式市場は日経平均株価が前週末比55円(0.24%)高の2万2751円と2週連続上昇となった。
 今週は木曜日が海の日、金曜日がスポーツの日と祝日が続き、週半ばまでの3営業日という特殊な週となったが、材料難のなか売り買いともに手控えムードで株価も方向感の定まらない展開となった。新型コロナウイルスの感染拡大に対する警戒感とワクチン開発に対する期待が交錯した。
 週明けの20日(月)は日経平均が3日ぶり反発したが、前場は売りに押される展開で後場に持ち直す展開。新型コロナウイルスのワクチン開発期待を拠りどころに、需給面では日銀のETF買いに対する思惑が株価を下支えする形となった。ただ、切り返したといっても上値は重く20円あまりの上昇にとどまった。売買代金も1兆6000億円台と低調。21日(火)は続伸で一時2万2900円台まで浮上し2万3000円大台を視界に入れる強調展開に。前日の米国株市場でナスダック総合指数が最高値に買われたことでハイテク株など中心にリスク選好ムードが強まったほか、EU首脳会議で復興基金案について合意したことが伝わり、これが空売りの買い戻しなどを誘い日経平均の上値指向を後押しした。22日(水)は手掛かり材料難のなか冴えない動き。前日のナスダック総合指数が安く為替も円高傾向で、主力株をはじめ広範囲に売り圧力が顕在化した。新型コロナの感染拡大が東京を筆頭に国内でも広がっていることで、投資マインドを冷やした。薄商いのなか、4連休を前に目先買いポジションを軽くする動きが出て軟調地合いを助長した形だ。日経平均の下げ幅は限定的だったが、全体の75%の銘柄が売られた。
■来週のポイント
 4連休明けの来週は週後半に主力株の決算発表を控えており、様子見ムードから方向感に乏しい展開が続きそうだ。
 重要イベントとしては、国内では31日朝に発表される6月の鉱工業生産と有効求人倍率が注目される。また、4-6月期の決算発表が本格化する。海外では28日-29日に開催されるFOMC(米連邦公開市場委員会)や30日発表の米国4-6月期GDP、31日発表の中国7月製造業PMIに注視が必要だろう。
■日々の動き(7月20日~7月22日)
【↑】   7月20日(月)―― 3日ぶり小反発、ETF買いの観測で後場上昇
 日経平均 22717.48(  +21.06)  売買高 9億1893万株 売買代金 1兆6776億円
【↑】   7月21日(火)―― 続伸、米ナスダック最高値を受け一時2万2900円台
 日経平均 22884.22( +166.74)  売買高11億5171万株 売買代金 2兆1142億円
【↓】   7月22日(水)―― 3日ぶり反落、4連休を前に利益確定売り優勢
 日経平均 22751.61( -132.61)  売買高10億8537万株 売買代金 1兆8880億円
■セクター・トレンド
 (1)日経平均は上昇も、全33業種中、値上がりは11業種にとどまる
 (2)日電産 <6594> 、富士通 <6702> など電気機器が値上がり率トップ
 (3)国際石開帝石 <1605> など鉱業は続伸
 (4)内需株はSBG <9984> など情報・通信、楽天 <4755> などサービスは堅調も
   三井不 <8801> など不動産、JT <2914> など食品はさえない
 (5)日産自 <7201> 、トヨタ <7203> など自動車は低調
 (6)第一生命HD <8750> など保険、三菱UFJ <8306> など銀行といった金融株も総じて軟調
 (7)JAL <9201> など空運、JR東日本 <9020> など陸運、郵船 <9101> など海運が揃って売られた
■【投資テーマ】週間ベスト5 (株探PC版におけるアクセス数上位5テーマ)
 1(1) デジタルトランスフォーメーション(DX) ─ 勝ち残りをかけた企業のデジタル投資加速
 2(2) 半導体
 3(3) テレワーク ── テレワーク常態時代の健康管理最前線
 4(4) 5G
 5(5) コロナウイルス 
  ※カッコは前週の順位
株探ニュース




(読売新聞)
ALS患者に薬物投与、嘱託殺人容疑で医師2人逮捕…SNSで知り合い「安楽死」か
 京都市で昨年11月、難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS)で在宅介護を受けていた女性患者(当時51歳)が搬送先の病院で死亡する事件があり、京都府警は23日、女性から依頼を受けて薬物を投与し、殺害したとして、仙台市内の開業医(42)と東京都内の医師(43)を嘱託殺人容疑で逮捕した。捜査関係者への取材でわかった。2人は女性の主治医ではなく、SNSを介して女性と知り合ったとみられ、府警は経緯を慎重に調べる。
 捜査関係者によると、2人は昨年11月30日夕、京都市中京区の女性宅を訪れ、女性に多量の薬物を投与し、殺害した疑い。
 女性はマンションで一人暮らしで、24時間体制で介護を受けていた。昨年11月、2人が女性宅を訪れた後、意識を失っている状態で見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。通報を受けた京都府警が調べたところ、体内から薬物が検出され、防犯カメラ映像などから2人を特定した。
 女性は周囲に「安楽死させてほしい」と話していたといい、府警は、2人が女性から頼まれて殺害したとみて、経緯を調べる。
 ALSは体を動かすための神経に異常が生じ、全身の筋肉が動かせなくなる進行性の難病。最終的に呼吸が難しくなり、人工呼吸器を使わなければ生存期間は2~5年とされる。病状の進行には個人差が大きく、根本的な治療法は見つかっていない。厚生労働省によると、国内の患者数は9805人(2018年度末時点)。




(m3.com)
ワクチン優先接種「医療従事者」を検討、今秋までに方針
重症化リスク踏まえ高齢者・基礎疾患のある人も
 政府は7月22日、新型コロナウイルス感染症対策分科会(会長:尾身茂・地域医療機能推進機構理事長)で、同感染症(COVID-19)のワクチンが開発された場合に、供給が段階的になるとの見通しを示し、優先接種を検討する対象として、医療従事者や高齢者、基礎疾患のある人を例示した。妊婦については重症化リスクに関する研究を精査する。構成員からは、クラスターが多数発生している福祉施設の職員も優先すべきだという声が上がった。政府は分科会での議論を基に、今秋までに接種の枠組みや優先順位などの方向を取りまとめる予定だ(資料は、内閣官房のホームページ)。
 政府は接種対象者の優先順位を決めるに当たって、(1)医療機関での集団感染が多い、(2)患者に接するため感染リスクが高く、感染した場合に医療提供への影響が大きい――の2点を理由に、医療従事者への接種を「考慮すべき事項」の筆頭に掲げた。
 次に挙げたのは高齢者や基礎疾患のある人で、「重症化を防ぎ、一人でも多くの命を守るという観点」で必要性が高いと指摘した。
 妊婦のCOVID-19重症化リスクに関しては、米国CDC(疾病予防管理センター)が入院の可能性が5.4倍、人工呼吸を受ける可能性が1.7倍にそれぞれ増えると報告している一方、英国オクスフォード大学の研究班は入院率や死亡率が一般集団と同程度だとしている。そのため、妊婦への優先接種の必要性については「今後、エビデンスを基にさらに検討すべき」とした。
 非公開で行われた分科会では、複数の構成員から「高齢者、障害者施設でもクラスターが発生しているため、そうした施設の職員も優先すべきだ」との指摘があった。「保健師らも優先すべきだ」「パブリックコメントを募るなど、透明性を持って議論を進めた方がいい」といった声も上がったという。「今の段階では、ワクチンの安全性や有効性が分からないので、議論を進めるのは難しい」との声も聞かれた。
 尾身会長は、新型インフルエンザの際の論点も踏まえて、議論を進める意向を示した。新型インフルエンザワクチンについては、「インフルエンザ患者の診療に直接従事する医療従事者(救急隊員含む)」が優先接種対象の筆頭に挙げられている。
「特定接種」の枠組み、高齢者ら該当せず
 優先順位だけではなく、接種の枠組みも検討が必要だ。新型インフルエンザ等対策特別措置法では、社会機能を維持するために医療従事者や公務員らに予防接種を行う「特定接種」という仕組みが定められているが、新型コロナウイルスの場合は多くの国民が感染する可能性がある一方、重症化する患者の多くが高齢者のため、社会機能維持を想定した特定接種の枠組みが当てはまりにくいとの指摘もある。
 他方、予防接種法に基づく臨時接種などの枠組みでは、都道府県や市町村の負担が生じるため、多くの接種が予想される場合に地方自治体の負担が膨らむ恐れがある。
 政府は今回の新型コロナウイルスの特性も踏まえて、優先接種の対象や実施の枠組みの検討を急ぐ。




(goo)(共同通信)
箱根登山鉄道が再開、9カ月ぶり 昨年の台風19号で被災
 4連休の初日となった23日、昨年10月の台風19号で線路付近の斜面が崩落し、運休が続いていた箱根登山鉄道の箱根湯本―強羅間が約9カ月ぶりに再開し、全線復旧した。22日からは政府の観光支援事業「Go To トラベル」もスタート。新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、観光再開の動きが本格化する。
 乗客を待つ強羅駅近くの沿道では、地元住民やマスコットキャラクターらが「おかえりなさい」と声を掛けながら電車に向かって手を振り、出迎えた。
 箱根登山鉄道によると、被害は全線の約20カ所に上り、復旧は今秋の見通しだったが、工事への周辺住民の理解もあって前倒しになった。




(yahoo)(時事通信)
〔ロンドン外為〕円、107円台前半(23日午前9時)
 【ロンドン時事】23日朝のロンドン外国為替市場の円相場は、薄商いの中を1ドル=107円台前半で小動きとなった。午前9時現在は107円10~20銭と、前日午後4時(107円10~20銭)比変わらず。
 ユーロの対ドル相場は1ユーロ=1.1580~1590ドル(1.1590~1600ドル)。対円では同124円10~20銭(124円20~30銭)。(了)
時事通信




(yahoo)(AllAboutマネー)
2020年サマージャンボ宝くじで一攫千金!いつ、どこで買うのがいい?
 2020年のサマージャンボ宝くじの発売期間は、7月14日(火)から8月14日(金)までの32日間です。当たるも当たらないも運次第。どうせ買うなら、縁起を担いでみるのもひとつの方法かもしれません。運気の良い日や場所を合わせれば、当せん確率が上がるかもしれませんよ。
◆買うならいつがベスト?
 数秘&カラーで運気を見ていくと、2020年のテーマは周りの人と情報を共有しながら、慎重に検討していくと良い年です。「宝くじを買うのにそんなことを考える?」と思うかもしれませんが、難しいことではありません。
 「サマージャンボ宝くじは、いつから発売だっけ?」と聞かれたら、教えてあげるだけでもOK。抜けがけや意地悪をすると、運気は一気に落ちてしまいます。また、2020年はコツコツと経験を積むことが大切な年です。いくらまで使ってもよいのかを考えながら、予算の範囲で楽しむことが大切です。
 今回の発売期間で金運に結びつく日は、7月24日(金)、8月5日(水)、14日(金)です。その他、最も金運に縁のある「寅(トラ)の日」といわれている吉日にあたるのが7月22日(水)、8月3日(月)の2日間です。
 運気や吉日を総合して考えていくと、8月3日(月)、5日(水)など、8月に入ってからの方が金運のある日になりそうです。
 7月と8月では、「その月」が持っている運気も違っています。2020年の7月は直感に従うとツキがアップする月ですので、自分のひらめきを大切にしてください。宝くじ初心者ならぜひ、直感頼りに、7月中に購入するとよいかもしれませんね。
 8月は、仲間と一緒に楽しむことでツキがアップします。親しい友達や家族と一緒に買いに行くとよいですね。ひとりで買いに行くときには、気分が盛り上がるような音楽を聴きながら、順番待ちをするとよいかもしれません。
 ここまでで複数の日を掲げていますが、この中から最も良い日を選んでもよいですし、場合によっては複数回に分けて購入するというのもアリですね。宝くじも分散投資してもよいかも!?
◆金運の良い場所は? 宝くじを買うならここ!
 運気の良い日に続いて、運気の良い場所についても押さえておきましょう。7月の運気の良い購入場所は、家族経営のようなお店やアットホームな雰囲気のお店がおすすめです。都市部のお店よりも、郊外で落ち着いた場所がよいですね。ガチャガチャしているところは、避けた方がよさそうです。
 購入時間は、日中で太陽がしっかりと昇っている時間帯がよいでしょう。購入するときにはオレンジ色のモノを身に着ける、アクセサリーにオレンジをモチーフにしたモノを身に着ける、などして行ってみてください。2020年の7月は、インディゴがラッキーカラーになります。ジーンズで出かけるとよいかもしれませんね。
 8月の運気の良い購入場所として人気店がおすすめですが、できるだけ混雑しそうな時間を避けて購入しましょう。購入時間は、午前中の早めの時間がおすすめです。購入するときには、黄色いモノを身に着けるとよいでしょう。
 また、2020年の8月は、ひまわりがツキを呼び込んでくれますので、ひまわりモチーフのモノをファッションなどに取り入れるのもおすすめです。
 毎回お話ししていますが、購入するときには前回までに当せんしたお金を購入資金にあてると、運気はさらにアップ! さらなるツキを呼び込むことも忘れてはなりません。
 とはいえ、狙い方は参考程度に!? くれぐれも買い過ぎに注意しながら、サマージャンボを楽しんでくださいね。みなさんに幸運が訪れますように!
あるじゃん(All About マネー)




(yahoo)(トレーダーズ・ウェブ)
NY株見通し-米中対立激化懸念で上値の重い展開か
 今晩のNY市場は上値の重い展開か。昨日は米政府がテキサス州の中国総領事館の閉鎖を要求し、米中関係悪化懸念が上値圧迫要因となったものの、コロナワクチン開発への期待や景気刺激策の継続期待から主要3指数がそろって上昇した。注目された引け後のテスラの第2四半期決算は、調整後一株当たり利益が市場予想を大幅に上回ったほか、S&P500指数採用の条件となる米国会計基準(GAAP)での利益も4半期連続で黒字となり、指数採用条件を満たし、株価は時間外で4%超上昇した。一方、マイクロソフトは市場予想を上回る好決算を発表したが、株価は時間外で2%超下落した。今晩の取引ではワクチン開発への期待を背景に経済活動正常化の期待や、テスラの決算などが支援材料となると予想される一方、米中対立の激化懸念やマイクロソフトなどの主力ハイテク株が利益確定売りに押されることが予想され、上値の重い展開か。
 今晩の米経済指標は新規失業保険申請件数、6月景気先行指数など。企業決算は寄り前にトラベラーズ、AT&T、ツイッター、ユニオン・パシフィック、ダウ、引け後にインテル、 スカイワークス・ソリューションズ、イー・トレード・ファイナンシャルなどが発表予定。(執筆:7月23日、12:00)
トレーダーズ・ウェブ




(yahoo)(時事通信)
NY株、小反落
 【ニューヨーク時事】23日のニューヨーク株式相場は、米失業保険申請件数の増加を嫌気し、小反落して取引を開始した。午前9時35分現在、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比39.47ドル安の2万6966.37ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は29.60ポイント安の1万0676.53。 
時事通信


〔NY外為〕円、107円台前半(23日朝)
 【ニューヨーク時事】23日午前のニューヨーク外国為替市場の円相場は、軟調な米雇用関連指標の発表後も、1ドル=107円台前半でのもみ合いが続いている。午前9時現在は107円15~25銭と、前日午後5時(107円11~21銭)比04銭の円安・ドル高。
 東京市場の休場などを背景に、円相場はアジア・欧州の時間帯を通じて方向感なく推移した。ニューヨーク市場に入ってからは、米労働省が18日までの1週間の新規失業保険申請件数を発表。同件数は前週比10万9000件増の141万6000件となり、16週間ぶりにプラスに転じたほか、市場予想(130万件=ロイター通信調べ)も上回ったが、相場はほとんど反応していない。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1540~1550ドル(前日午後5時は1.1564~1574ドル)、対円では同123円70~80銭(同123円94銭~124円04銭)と、24銭の円高・ユーロ安。(了)
時事通信




今夜のNY市場ではチェック中の米国株20銘柄中の14銘柄が値を上げてスタートしましたね。
重点3銘柄では2銘柄が値を上げてスタートしましたね。





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Last updated  2020.07.23 23:20:43
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