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ドクターケイ @ Re[1]:9月10日(木)…(09/10) ちょっと太めのじいさんさんへ ヴォギュ…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月10日(木)…(09/10) ルーミエのボンヌマールありますが、あと…
ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月3日(木)…(09/03) 桑名、桑国、スリーレイクス、六石と並ん…
ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2020.10.07
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カテゴリ: カテゴリ未分類
10月7日(水)、晴れ~曇り…のちに雨…。

台風14号が南の海上を移動しているためか天候は下り坂ですね…。

そんな本日はホーム1:GSCCの東コースで開催の水曜杯に参加させていただきました。

9時40分スタートとのことですから6時50分に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

身支度をして、8時10分頃に家を出る。

8時40分頃にはコースに到着。

フロントで記帳して、来年4月の水曜杯のエントリーを済ませて、着替えて、練習場へ…。
ショット…イマイチ…、パット…イマイチ…。


東コースはクラチャンのためにグリーンのスピードが結構出ています。

本日のプレーは東コースのホワイトティー:6512ヤードです。

ご一緒するのはいつものM君(12)とT君(22)です。
O君はぎっくり腰でドタキャン…。
本日の僕のハンディは(9)とのこと。

OUT:0.4.1.1.0.1.0.0.0=43(18パット)
1パット:1回、3パット:1回、パーオン:4回。

1打目のミスが4回、2打目のミスが1回、アプローチのミスが1回、バンカーのミスが1回、パットのミスが3回…。

2番ショートの1打目を右プッシュ…、2打目のアプローチをざっくりしてバンカー…、3打目のバンカーショットをホームランしてグリーン奥のラフ…、4打目アプローチで乗せるも、そこから3パットして…、いきなりゲームセット…!

ほとんど切れていましたが、何とか踏みとどまる…。

10番のスタートハウスで稲荷寿司をいただく。


0パット:1回、1パット:1回、3パット:0回、パーオン:4回。

1打目のミスが1回、2打目のミスが3回(OBまがいあり)、アプローチのミスが1回…。

後半は結構引き締まったプレーをしていましたが、15番ロングの2打目を左のレッドペナルティーエリアに打ち込んで、勘違いからOBの処置をして1打損…、かなり切れかかる…。
難しい16番ミドルを2オンしてバーディー逃しのパーで復活…。

43・39=82(9)=73の33パット…。



カートからスコアの登録を終えて、靴を磨いて、握りの清算を済ませて、お風呂に入って、会計を済ませて、早々に退散です。

本日のフィジカルチェック…170.0cm,63.8kg,体脂肪率20.4%,BMI22.1,肥満度+0.3%…でした。

帰宅すると15時15分頃。

昨日の「TAKANO」のケーキとコーヒーでおやつタイム。

それではしばらく休憩です。




本日の競技の成績速報が出ていますね。

本日の競技には64人が参加して、トップは81(17)=64とのこと。

T君が93(23)=70で7位。

僕が82(8)=74で20位。

M君が89(12)=77で35位。

お疲れ様でした。




本日の東京市場ではチェック中の日本株銘柄中の15銘柄が値を上げて終了しましたね。

重点5銘柄では3銘柄が値を上げて終了しましたね。

ひらまつ、ミクシィーの上げ率が大きいですね。




昨夜のNYダウでは2銘柄が値を上げていますが、トゥイリオはまだ上げていますね。

買っておくべきだった…。




1USドル=105.72円。

1AUドル=75.48円。

昨夜のNYダウ終値=27772.76(-375.88)ドル。

本日の日経平均終値=23422.82(-10.91)円。

金相場:1g=7085(-129)円。
プラチナ相場:1g=3319(-135)円。




(ブルームバーグ)
ドル・円は堅調、リスク回避の株安・米金利低下が一服-105円後半
  東京外国為替市場のドル・円相場は1ドル=105円台後半で堅調に推移。トランプ米大統領が追加景気対策の協議停止を指示したことを受けた株安・米金利低下が一服、前日の海外市場で進んだドル売り・円買いを巻き戻す動きがやや優勢になった。
 ドル・円は午後3時38分現在、前日比0.1%高の105円73銭。朝方の安値105円61銭から一時105円77銭まで上昇
  市場関係者の見方
  ニッセイ基礎研究所の上野剛志上席エコノミスト
 ドル・円は米追加景気対策協議の停止を受けたリスク回避の動きが一服して日経平均株価も下げ幅を縮めたことで、円売りの動きが強まっている
 追加景気対策の遅れは米経済とドルにネガティブ。きょう公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨では、追加緩和にどれだけ前向きかが焦点に
 米副大統領候補による討論会で民主党のハリス氏の言動により大きな注目か。バイデン氏が高齢なので万が一の場合に昇格する可能性が意識されるほか、バイデン氏が2期目を目指さない場合に4年後の大統領候補となる可能性があるためだ
  あおぞら銀行の諸我晃チーフマーケットストラテジスト
 米追加景気対策協議の停止に伴うリスクオフの株安、米金利低下でドル買い・円買いとなる中で円の方が買われやすかったが、米株価指数先物や米金利が下げ止まってきて、やや反動が出ている
 米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長も重要だと指摘していた追加景気対策は大統領選の結果次第に
 FOMC議事要旨では平均2%インフレ目標を導入した経緯と今後の追加緩和の示唆があるかが重要
 米副大統領候補の討論会では政策論議の中身とペンス副大統領が巻き返せるかに注目
  背景
 米株価指数先物は7日の時間外取引で下落から上昇に転じる。下落で始まった日経平均株価は下げ幅を縮小し、前日比10円安で取引を終了
 米10年物国債利回りは7日の時間外取引で0.75%台まで上昇。前日は一時0.7254%まで急低下
 トランプ米大統領、景気対策案の協議停止を指示-バイデン氏は非難
 パウエル議長、十分な政府支援なければ米景気回復は弱まると警告
 クリーブランド連銀総裁、追加景気対策の協議停止に「失望させられる」
 バイデン氏、次の討論会行うべきでない-トランプ氏の回復まだなら




(ロイター)
ダイムラーのメルセデス部門新戦略、質重視でコスト2割削減へ
[フランクフルト 6日 ロイター] - ドイツ自動車大手ダイムラーは6日、メルセデス・ベンツ部門の新戦略を発表し、2025年までに固定費、設備投資、研究開発費をそれぞれ20%以上削減する目標を打ち出した。高級車分野に資源をさらにシフトする。
オラ・ケレニウス最高経営責任者(CEO)はオンラインで行った株主向け戦略説明会で、「Aクラス」や「Bクラス」といったコンパクト車は同ブランドの再活性化で役割を果たしたが、今後は経営資源を重点配分しないと説明。
「これは軸足を置くべきところではない。われわれは量産車市場で力を競うべきではない」と強調した。
今後は、超高級車「マイバッハ」の販売を倍増し、スポーツ車「AMG」とSUV(スポーツ用多目的車)「Gクラス」の販売を増やす一方で、コスト削減と新プラットフォームでのスケールメリット拡大で2桁台の営業利益率の達成を目指す。
固定費は25年までに19年比で20%減らし、販売量よりも利益率を重視する戦略にシフトする。
ハラルト・ウィルヘルム最高財務責任者(CFO)は、製品ラインアップの利益率向上と限界利益の重視のなか、「資本を高級・高品位製品にシフトさせる」と説明した。
これにより、市場が低迷していても、25年までに1桁台半ばから後半の営業利益率が達成できると同社は見込む。
コスト削減と効率改善で損益分岐点が下がるほか、高級車組み立てに要する時間を短縮する。さらに調達コストを下げ、利益率の改善を図る。電気自動車(EV)に関しては、25年までにバッテリーにかかるコストを1キロワット当たり100ユーロ未満まで下げることを目指す。新型EV「EQS」は来年販売すると明らかにした。


日経平均は10円安、米株先物高で下げ幅縮小
[東京 7日 ロイター] 東京株式市場で日経平均は小幅に反落した。6日の米国株式市場は、トランプ米大統領が民主党との追加経済対策を巡る協議を大統領選後まで停止する考えを示したことで急落。朝方の日経平均も連れ安の展開となったが、その後、大統領が航空業界向けの雇用支援を延長するよう求めたことが伝わり下げ幅を縮小した。東証1部の売買代金は2兆円を下回り、薄商いとなった。
前場の立ち会い時間中、トランプ大領領はツイッターに「(議会は)直ちに250億ドルの航空業界向け雇用支援策を承認せよ。今すぐにでも(法案に)署名する!」と投稿。議会に対し、旅客需要の急減で大規模な人員削減を迫られている航空業界向けの250億ドルの雇用支援を早急に延長するよう求めた。[L4N2GY0X2]
時間外取引での米株先物はプラス転換し、これに伴い日経平均も一時前営業日比1円安の水準まで下げ幅を縮小した。
市場では「米大統領選挙の行方の不透明感は一段と強まっており、株価は非常に不安定。市場参加者は日計りの投資家が中心で、中長期はほとんど動いていないのが実情だ。大統領選までは積極的な売買は手控えられるだろう」(みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、三浦豊氏)との声が聞かれた。
TOPIXは3日続伸し0.04%高。東証33業種では、海運業、鉄鋼、情報・通信業などの19業種が値上がり。医薬品、水産・農林業、食料品などの14業種は値下がりした。
個別では、Olympicグループ8289.Tが19.73%高で東証1部の値上がり率トップ。6日発表した2021年2月期の連結当期利益見通しが前年比8.9倍の30億円となったことが好感された。新型コロナウイルスの感染拡大による行動制限で、巣ごもり需要で衛生関連商品や内食・中食需要などが寄与した。
東証1部の騰落数は、値上がり914銘柄に対し、値下がりが1171銘柄、変わらずが93銘柄だった。




(会社四季報オンライン)(ロイター)
ダウ375ドル安、トランプ氏が民主党とのコロナ対策協議停止
ダウ終値は2万7772ドル
[6日 ロイター] - 米国株式市場は終盤にかけて大きく下落して取引を終えた。トランプ米大統領が、新型コロナウイルス経済対策を巡る民主党との協議を11月の大統領選挙後まで停止すると発表したことを受けた。
トランプ氏は「大統領選が終わるまでコロナ対策を巡る協議を停止するよう指示した」とし、「私は大統領選での勝利後すぐに、勤勉な米労働者と中小企業に焦点を当てた大型の刺激策法案を通過させる」とツイッターに投稿した。
プラス圏で推移していた主要指数はトランプ氏の投稿直後、この日の安値まで下げ、S&P総合500種<.SPX>は日中高値から2%超下落した。投資家の不安心理を示すシカゴ・オプション取引所(CBOE)のボラティリティー・インデックス(恐怖指数)<.VIX>はこの日で最も高い水準を付けた。
支援策が注目されていた航空会社の株価も大きく崩れ、アメリカン航空は4.5%、ユナイテッド航空は3.6%、デルタ航空 は2.9%それぞれ下げた。
パー・スターリング・キャピタル・マネジメントのディレクター、ロバート・フィップス氏は「特に先週の上昇の大部分は追加刺激策への期待に基づいていた」とし、選挙前に投資する理由が低下していると述べた。
インディペンデント・アドバイザー・アライアンスの最高投資責任者、クリス・ザッカレリ氏は、市場では刺激策成立の可能性を織り込んでいたが、現行案で妥協に至るのは難しいという見方を示した。
米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長はこの日、米経済は完全回復からはるかに遠いとの考えを示し、新型コロナウイルス感染拡大が効果的に制御できず、成長が抑制されれば、下方スパイラルに陥る恐れがあると述べた。
S&P500の主要セクターでは、一般消費財株<.SPLRCD>が2.1%安で最も下げがきつかった。大半の主要セクターは1%超下落した。
ニューヨーク証券取引所では値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を1.54対1の比率で上回った。ナスダックでは1.37対1で値下がり銘柄数が多かった。
米取引所の合算出来高は105億5000万株。直近20営業日の平均は97億9000万株。




(会社四季報オンライン)
ヤクルト本社が大幅反落、ダノンによる保有株売却で需給軟化懸念
ヤクルト本社(2267)が売られて大幅反落。午前11時25分時点で前日比380円(6.4%)安の5520円で売買されている。
当社と提携関係にあり筆頭株主の仏食品大手ダノンが6日に保有する当社発行済株式の6.61%分をすべて売却すると発表しており、これを受けて短期的な需給軟化を懸念した売り注文が増えている。ダノンの売却額は580億円程度とみられており、財務基盤を強化する狙いがあるもよう。資本関係は解消するものの提携は継続する方針で、インドやベトナムで展開している合弁会社も維持する方向だ。
ダノンは2000年にヤクルト株を初めて取得し、一時は21.52%を保有する時期もあったが、18年に大半を売却。残余分についてもいずれ売却するとみられていた。
(取材協力:株式会社ストックボイス)




(PHILEweb)
「nasne」復活! バッファローが2021年春発売
バッファローは、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)協力のもと、「nasne(ナスネ)」を2021年春に発売することを発表した。
2012年にSIEが発売した「nasne」は、ハードディスクドライブと地上デジタル/衛星デジタル(BS/110度CSデジタル)チューナーを搭載したネットワークレコーダー&メディアストレージ。多くのユーザーに支持されたが、2019年に販売終了となった。現在は、TVアプリケーション「torne(トルネ)」のサービスが継続されている。
「nasne」については今もハードウェアの販売継続を求めるユーザーの声が多いとのことで、この度、デジタル家電の周辺機器メーカーとして無線LANをはじめとするネットワーク製品やNASの開発を手掛けてきたバッファローが、この知見を活かし、SIEの協力のもと「nasne」を継承することとなったという。
「torne」オンラインサービスおよび、「torne」アプリケーションの対応機種については現在検討中とのこと。また現時点で価格やハードディスク容量などは発表されていないが、詳細については随時特設ページにてアナウンスしていくとしている。
SIEは「多くのユーザーの皆さまにご利用いただいているtorneオンラインサービスおよびtorneアプリケーションに対応するハードウェアを、ストレージおよびNAS製品のプロフェッショナルであるバッファロー様から発売いただけること、大変嬉しく思います。今回発売されるnasneは、弊社が培った知見を活かしてバッファロー様が商品化されるものであり、nasneユーザーの皆さまの買い増し、買い替えのニーズにも応えられるものと期待します」とコメントしている。




(yahoo)(トレーダーズ・ウェブ)
明日の戦略-小幅安も地合いの良さを再確認、米選挙イベントがかく乱材料も目線は上に
 7日の日経平均は3日ぶり小幅反落。終値は10円安の23422円。米国株は追加経済対策への期待がはく落して大幅安。これを受けてスタートは3桁の下落となったが、寄り付きを安値に下げ幅を縮めた。場中の値動きは緩慢であったが、売りが出ない中で折に振れて強い動きが見られ、前引けは小幅安。後場はもみ合う時間帯が長かったが、取引終盤にかけて下げ幅を縮小。ただ、プラスにはあと一歩届かずで終えた。東証1部の売買代金は概算で1兆9300億円。業種別では海運や鉄鋼、情報・通信などが上昇した一方、医薬品や水産・農林、食料品などが下落している。マザーズ銘柄に強含む動きが見られる中、メルカリやBASEなど主力どころの銘柄が大幅高となっており、前日に医療用HALに関するリリースを出したサイバーダインはストップ高まで買われた。半面、ヘッドウォータースやタスキ、アクシスなど直近上場銘柄の一角が利益確定売りに押されて大きく値を崩した。
 東証1部の騰落銘柄数は値上がり914/値下がり1171。ディスコがリリースを材料に4%超の上昇。東京エレクトロンやアドバンテスト、SCREENなど半導体株全般に強い動きが見られた。NTTやZHDが大幅上昇。決算が好感されたOlympicグループやフェリシモ、自己株取得を発表したアルテックやアドヴァンが急伸した。ほか、くら寿司やコムチュアが証券会社のリポートを手掛かりに買いを集めた。一方、エーザイや大日本住友製薬など薬品株が総じて軟調。仏ダノン社による株式売却が嫌気されたヤクルト本社が7%超の下落となった。月次がさえなかったMrMaxが大幅安。1Qが大幅減益となった東海ソフトやインテリックスが急落した。
 日経平均は小幅安。米国株が弱材料を伴って下げたことを鑑みると、非常に底堅い動きであったと言える。値幅は出なかったが、下振れスタートから戻したことで、ローソク足では実体の長い陽線を形成。終値(23422円)で25日線(23300円、7日時点、以下同じ)や5日線(23276円)を上回った点もポジティブで、足元の地合いの良さを再確認することができた。米国では副大統領候補の討論会が予定されており、第1回目の大統領候補者討論会同様、あすの東京市場の取引時間中にこれを消化することになる。1回目の大統領候補者討論会の後に米株先物が急失速して日本株も崩れただけに、当該イベントに関しても神経質な反応が出てくる可能性はある。とは言え、当時の押し目は振り返ってみれば買い場となったことから、下を試す場面があるようなら買いも入ると考える。無難に消化して米株先物も落ち着いた動きとなるようなら、そのことが買いを誘う材料にもなり得る。23500円台回復や、9月29日につけた直近高値の23622円を上回るような動きが見られるかに注目したい。
トレーダーズ・ウェブ




(yahoo)(モーニングスター)
今晩のNY株の読み筋=FOMC議事要旨や要人発言に注目
 7日の米国株式市場では、9月15-16日開催分のFOMC(米連邦公開市場委員会)議事録が注目となるが、今年のFOMCの投票権を持つウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁とカシュカリ米ミネアポリス連銀総裁の講演もあり、FOMC後の弱い米9月雇用統計などもを受けたFOMCメンバーの見方にも注目しておきたい。ハト派的ととらえられれば相場の支えになるだろう。一方、体調面を含めたトランプ米大統領の言動にも注意が必要だ。支持率が低迷するなかで大胆ともいえる動きをみせており、これまで以上に相場のかく乱要因になる恐れがある。
<主な米経済指標・イベント>
 FOMC(米連邦公開市場委員会)議事要旨(9月15-16日分)、ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁、カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁などが講演
(日付は現地時間)
◎投資関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。
提供:モーニングスター社


明日の日本株の読み筋=神経質な展開か、米副大統領候補のテレビ討論会に注目
 あす8日の東京株式市場は、神経質な展開か。米副大統領候補のテレビ討論会が現地7日午後9時(日本時間8日午前10時)から始まる。その内容に注目する向きは多く、時間外取引での米株価指数先物の反応をにらみつつ、指数が動く可能性がある。引き続き、トランプ米大統領関連のニュースに揺れるケースも想定される。
 ただし、「米追加経済対策の成立遅れが懸念されても、(日経平均株価は)2万3000円台を維持しており、底堅さを示している」(準大手証券)との声が聞かれる。トランプ米大統領は現地6日、追加経済対策を巡る与野党協議について11月の大統領選後まで打ち切りを指示したとツイートした。経済対策の早期成立期待の後退から、同日の米国株式が下落し、7日の日本株安につながった。もっとも、安寄り後は下げ幅縮小の流れとなり、日経平均株価は2万3422円(前日比10円安)と小幅な下げにとどまった。米与野党協議はあくまで延期であり、法案成立に向けた動きは続くとみられ、売りは限定された。さらに、昼前にトランプ氏が航空業界に250億ドル、中小企業に1350億ドルの給与補償策を承認する用意があるとツイートし、持ち直しの動きを支えた。
 チャート上では、「安倍首相辞任の意向固める」とのニュースで急落した8月28日を別格にすれば、それ以降は9月9日安値(取引時間中で2万2878円)-9月29日戻り高値(同2万3622円)のレンジ内で推移しており、押し目買い・戻り売りの動きが続いている。
提供:モーニングスター社




(yahoo)(トレーダーズ・ウェブ)
NY株見通し-もみ合いか 経済指標はFOMC議事要旨など
 今晩のNY市場はもみ合いか。昨日はトランプ米大統領が追加経済対策を巡る民主党との協議を大統領選の後まで停止するよう指示したことでプラス圏にあった主要3指数がそろって急落。ダウ平均は205ドル高から一時420ドル安まで大幅に下落した。今晩の取引では追加経済対策成立期待が大きく後退したことが引き続き相場の重しとなることが予想される一方、昨日の大幅安で主ハイテク株を中心に押し目買いが強まることも予想される。前日のパウエルFRB議長の講演では目新しい話題はなかったが、今晩は9月15日-16日分のFOMC議事要旨が公表されるほか、地区連銀総裁の講演が多数予定されており、金融政策見通しにも要注目か。
 今晩の米経済指標はEIA週間原油在庫、FOMC議事要旨、8月消費者信用残高など。ローゼングレン米ボストン連銀総裁、ボスティック米アトランタ連銀総裁、カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁、ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁、エバンズ米シカゴ連銀総裁の講演や、共和、民主両党副大統領候補のテレビ討論会も予定されている。企業決算は寄り前にラム・ウェストン・ホールディングスなどが発表予定。(執筆:10月7日、14:00)
トレーダーズ・ウェブ




(yahoo)(時事通信)
〔NY外為〕円、106円近辺(7日午前8時)
 【ニューヨーク時事】7日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、午前8時現在1ドル=105円98銭~106円08銭と前日午後5時(105円59~69銭)比39銭の円安・ドル高で推移している。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1769~1779ドル(前日午後5時は1.1728~1738ドル)、対円では同124円76~86銭(同123円90銭~124円00銭)。(了)
時事通信


〔米株式〕NYダウ、反発=追加経済対策めぐる期待で(7日午前)
 【ニューヨーク時事】7日午前のニューヨーク株式相場は、米追加経済対策が一部実施されるとの期待が高まり、反発した。午前9時55分現在、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比380.26ドル高の2万8153.02ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は155.73ポイント高の1万1310.33。
 ダウ平均は前日、トランプ米大統領が新型コロナウイルス経済対策の協議停止を指示したことを嫌気し、375ドル安で引けた。米議会与野党は追加対策の財政出動規模をめぐって対立し、協議が難航。トランプ氏は11月3日の大統領選後まで協議を停止するよう与党共和党に指示したと明らかにした。
 ただ、トランプ氏はその後、250億ドル規模の航空会社支援策や1350億ドル規模の中小企業支援策、1人当たり1200ドルの現金給付については支持する考えをツイッターに投稿。直ちに署名する意向を示し、追加対策が一部実施されるとの期待が広がった。
 個別銘柄では、ユナイテッド・エアラインズ・ホールディングスが5.1%高など、支援策への期待から航空株の上げが目立つ。この他、ボーイングが2.1%高など、景気敏感株を中心に幅広い銘柄に買いが入っている。(了)
時事通信




(yahoo)(みんかぶFX)
イーライ・リリーが上昇 抗体治療の緊急使用許可をFDAに申請=米国株個別
 医薬品のイーライ・リリーが上昇。新型ウイルス感染で、カナダのアブセレラ社と共同開発している抗体治療の緊急使用許可をFDAに申請したと発表した。抗体治療は軽度から中度の患者が受けることができる。世界中で何百万人もの患者に広がっている最も有望な治療法の1つとみなされており、先週、トランプ大統領がリジェネロン社によって開発された抗体治療法を受けたことで脚光を浴びている。
(NY時間10:04)
イーライリリー 147.16(+3.03 +2.10%)
MINKABU PRESS編集部 野沢卓美




今夜のNY市場ではチェック中の米国株20銘柄中のすべてが値を上げてスタートしましたね。

ネットフリックスの上げが大きいですね。





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Last updated  2020.10.07 23:46:51
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