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ドクターケイ @ Re[1]:9月10日(木)…(09/10) ちょっと太めのじいさんさんへ ヴォギュ…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月10日(木)…(09/10) ルーミエのボンヌマールありますが、あと…
ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月3日(木)…(09/03) 桑名、桑国、スリーレイクス、六石と並ん…
ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2020.10.06
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カテゴリ: カテゴリ未分類
10月5日(月)、薄曇りか…。

激動の10月を迎えて、本日は7時00分に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

本日のノルマは1階の掃除機ですか…。
ハイハイ…。

身支度をして、10時頃には家を出る。

Go To Nagoya!

11時頃にはマリオットの駐車場に入車。

マリオットのフロントに荷物を預ける。



11時30分頃にリルへ入店。

本日のコースはこんな感じです。







まずはシャンパーニュで乾杯です。




一皿目はアルザスの白ワインと共に。




二皿目はブルゴーニュの白ワインと共に。




三皿目のメインにはブルゴーニュの赤ワインと共に。




デザートの一皿目です。




デザートの二皿目です。

この後にコーヒーと小菓子をいただいて満腹…。

14時30分頃に退店。




JRタカシマヤの中を散策して、外商サロンで一休み。






この後はダラダラ…。

20時頃に夕食に出かけようと思っていましたが、お腹が空いてこないので断念…。

バーに飲みに出かけることもなく静かに夜は更けていきました…。




10月6日(火)、曇り~晴れ。

7時30分頃に起床。



9時40分頃にチェックアウト。

GoToでお安く宿泊できましたし、サービスチケットもいただいて確かにお得感がありますね。
チケットはお土産を買うこともないので、ドラッグストアでアミノ酸製剤の購入に利用しました。

エンゼルパークに入車して、松坂屋さんに10時15分頃に入店。

南館7階で正倉院展を拝見。

奥の買い物にお付き合いして、お昼は北館地下のそば店「もとき」へ。

天ざるをいただいて満腹…。

「ネスプレッソ・ブティック」でコーヒーカプセルを調達して、デパ地下で夕食の食材を調達して帰宅。

そうそう、松坂屋さんで奥にバースデイのプレゼントがありました…



お好きなお店でケーキをどうぞ…とのことでしたから「TAKANO」でいただきました。

14時15分頃に帰宅すると、ロマネちゃんがお待ちかね…。

雑務処理して休憩です。




1USドル=105.65円。

1AUドル=75.67円。

昨夜のNYダウ終値=28148.64(+465.83)ドル。

本日の日経平均終値=23433.73(+121.59)円。

金相場:1g=7214(+56)円。
プラチナ相場:1g=3454(+44)円。




(ブルームバーグ)
バイデン氏圧勝の可能性、株式に「強気シナリオ」として市場に浮上
  11月3日の大統領選挙に向けた世論調査で、民主党候補のバイデン前米副大統領が支持率のリードを拡大したことで、大接戦となり法的闘争にまでもつれるとの懸念が後退している。シティグループやJPモルガン・チェースのストラテジストは、選挙リスクで神経質になっていた市場に確実性がもたらされたとみている。
  スイスクオート・バンクの市場戦略責任者、ペーター・ローゼンストライヒ氏は、「結果確定まで時間がかかる可能性を示唆していた世論調査が、バイデン氏の圧勝および円滑な政権交代へとシフトしている」と指摘。「これが不透明感を和らげ、リスク志向を高めている」と述べた。
  バークレイズのストラテジストも同様に、選挙結果を巡り不確実性が長引く可能性は低下したとみている。リスク志向の指標とされる対オーストラリア・ドルの円相場を挙げ、先週の候補者討論を受けて1カ月物インプライドボラティリティーが数週間ぶりの水準に低下したと指摘。ボラティリティーはその後やや持ち直したものの、依然200日移動平均を下回っている。
  トランプ大統領の症状が悪化すれば選挙延期や候補者変更の臆測といった不安要因が浮上するかもしれないが、金融市場に現時点でそのような反応はないという。
  バークレイズのストラテジストらは、「大統領の容体が悪い方向に急変しない限り、マクロ経済見通しは選挙をめぐる不透明感にもかかわらずリスクを促すという当社の基本シナリオは変わらない」とリポートで説明した。




(ロイター)
トヨタとパナの合弁、車載用リチウムイオン電池の国内生産体制を強化
[東京 6日 ロイター] - トヨタ自動車7203.Tとパナソニック6752.Tの合弁会社で車載用電池の開発・製造を手掛けるプライム・プラネット・エナジー&ソリューションズ(東京・中央)は6日、車載用リチウムイオン電池の国内生産体制を強化すると発表した。ハイブリッド自動車に必要な車載用角形リチウムイオン電池の需要増加に対応する。
パナソニックのインダストリアルソリューションズ社エナジーソリューション事業部の徳島工場に場所を借り受け、同電池向けの生産ラインを新設する。2022年から順次生産を拡大し、生産能力は年間にしてハイブリッド車50万台相当になる見込み。
プライム・プラネットは今年4月、トヨタ51%、パナソニック49%の出資による合弁会社として操業を開始した。




(会社四季報オンライン)(ロイター)
米株大幅反発、追加コロナ対策期待やトランプ氏退院を好感
ダウは465ドル高の2万8148ドル
[5日 ロイター] - 米国株式市場は大幅に反発し、前週末の下げを取り戻した。ダウ工業株30種<.DJI>は465ドル(1.68%)高、ナスダック総合<.IXIC>は2.32%高。新型コロナウイルス追加経済対策への期待が高まったことや、新型コロナに感染したトランプ米大統領が退院するというニュースを受けた。
トランプ大統領は5日、先週末に入院したワシントン郊外のウォルター・リード米軍医療センターを同日午後6時半に退院すると明らかにした。
製薬会社リジェネロン・ファーマシューティカルズは7.1%高。トランプ氏の治療に同社が開発中の抗体カクテル医薬品が利用された。
メドウズ米大統領首席補佐官はこの日、コロナ経済対策を巡る協議が合意に達する可能性はあり、トランプ大統領が引き続き対策の実現にコミットしていると語った。
ロイトホルト・グループのチーフ投資ストラテジスト、ジム・ポールセン氏は「景気刺激策を巡る話し合いはまだ続いている。何らかの合意に至る可能性は高いようだ」と述べた。
また、トランプ大統領の回復を示すニュースは、市場が恐れるボラティリティーや混乱、不透明感の低下につながると語った。
追加のコロナ経済対策を巡る不透明感や景気回復の鈍化で、S&P総合500種<.SPX>はこのところ圧力を受けており、9月の下落率はコロナ禍による急落以降で最も大きかった。
一方、この日発表の経済指標も市場を後押しした。米供給管理協会(ISM)が発表した9月の非製造業総合指数(NMI)は57.8と、新型コロナ流行前の水準を上回った。新規受注と雇用が改善し、全体水準を押し上げた。市場予想は56.3だった。
ニューヨーク証券取引所では値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を3.10対1の比率で上回った。ナスダックでは3.04対1で値上がり銘柄数が多かった。
米取引所の合算出来高は84億5000万株。直近20営業日の平均は97億9000万株。




(ロイター)
日経平均続伸、米大統領退院を好感 後場は膠着
[東京 6日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は続伸。新型コロナウイルスに感染したトランプ米大統領の退院が伝えられ、幅広い業種に買いが入った。昼休み中に公明党の山口那津男代表がGoToトラベルの延長に言及したことを受け、内需底上げ期待も相場全体を下支えした。ただ、トランプ大統領の容体やホワイトハウス内でのクラスター感染、米国の追加経済対策の動向など不透明感が残ることから、後場は積極的な取引はみられず、膠着状態が続いた。
日本時間6日朝、トランプ大統領の退院が伝えられ、市場に安心感が広まった。日本株は寄り付きから幅広い業種で買いが優勢となったが、買いが一服した後は小動きが続いた。
市場からは「様子見機運が高まっている。トランプ大統領の退院報道でいったんマーケットには安心感が広まったが、今後は政府による具体的な政策などのサポートがない限り、上値を伸ばしにくい」(野村証券の投資情報部投資情報二課・課長代理、神谷和男氏)との声が聞かれた。
TOPIXは0.52%高で終了。東証33業種では28業種が値上がり。小売業、空運業、水産・農林業、その他金融業、不動産業は下落した。東証1部の売買代金は2兆円を割り込み、前日よりも細っている。
個別では、ソフトバンクグループ9984.T、任天堂7974.T、トヨタ自動車7203.Tなどが高い。一方、レオパレス218848.Tは売られた。
東証1部の騰落数は、値上がり1152銘柄に対し、値下がりが923銘柄、変わらずが103銘柄だった。




本日の東京市場ではチェック中の日本株30銘柄中の21銘柄が値を上げて終了しましたね。




(yahoo)(トレーダーズ・ウェブ)
明日の戦略-連日の3桁高で23400円台を回復、上昇ペースはいったん鈍る可能性も
 6日の日経平均は続伸。終値は121円高の23433円。米国株はトランプ大統領の退院を好感して大幅高。この流れを受けて3桁高からのスタートとなった。高く始まった後は伸び悩んでいったん萎んだが、マイナス圏突入は回避して盛り返すと、再び上げ幅を3桁に拡大。23400円台で値動きが落ち着いた。後場は上下の値幅が40円程度と動意が限られたものの、高値圏でのもみ合いが続いた。東証1部の売買代金は概算で1兆9900億円。業種別ではゴム製品や保険、石油・石炭などが上昇した一方、不動産やその他金融、水産・農林などが下落している。出資企業キオクシアの上場再申請観測が伝わった東芝が大幅上昇。半面、ユナイテッド・スーパーマーケットは通期見通しを引き上げたものの、目先の材料出尽くし感が強まり、後場に入って大きく値を崩した。
 東証1部の騰落銘柄数は値上がり1152/値下がり923。ソフトバンクGが連日の大幅上昇。ホンダやスズキ、三菱自など自動車株が強く、トヨタと燃料電池大型トラックを共同開発すると発表した日野自動車が急伸した。子会社がトヨタファイナンスと業務提携したと発表したチェンジが商いを伴って大幅高。通期見通しを引き上げたトーセイが値を飛ばした。一方、ダイキン工業が軟調。住友不動産や三菱地所など不動産株が売りに押された。決算を材料に毎日コムネットや三協立山、アドヴァンが急落。直近IPOのヘッドウォータースやI-neは買いを集める場面もあったが、マイナス転換して引けでは大幅安と荒い動きとなった。上場3日目で高い初値をつけたタスキは、その後も買いを集めてストップ高まで駆け上がった。
 日経平均は続伸。米国株が派手に上げた分、やや物足りなさはあるものの、それでも3桁の上昇で終えた。物色に関してはあまり方向感が出なかったが、その分、グロースでもバリューでも材料があれば買えるといった雰囲気があり、全体としての過熱感はさほど高まっていない。小売を中心に6-8月が決算対象となる銘柄の業績発表が出始めており、個別要因を精査しながら、全体としては底堅い地合いが続くものと考える。一方、日経平均はきょう23400円台を回復したが、直近でつけた高値をみると、9月3日に23580円、9月14日に23582円、9月29日に23622円と、23500円より上が重い。スケジュール面では7日に米国で副大統領の候補者討論会があり、様子見姿勢も強まりやすいタイミング。もみ合い相場が長引く展開も想定される中、25日線(23289円、6日時点)より上を維持しつつ、上を試す動きが見られるかが注目される。
トレーダーズ・ウェブ




(yahoo)(モーニングスター)
明日の日本株の読み筋=もみ合い商状か、トランプ氏退院も病状の経過を注視、米大統領選などの影響見極めも
 あす7日の東京株式市場は、もみ合い商状か。新型コロナウイルスに感染して治療を受けていたトランプ米大統領が現地5日夕(日本時間6日朝)に退院し、日本株高につながったが、市場では「完全に健康を取り戻したわけではなく、短期的には不安要素を残しつつ、見送り状態が続く可能性がある」(準大手証券)との声が聞かれた。病状の経過を注視するとともに、米大統領選への影響や米追加経済対策協議の行方を見極めたいとの空気も根強く、積極的な売買は手控えられそうだ。ただ、関連ニュースの内容によっては指数が振れることも想定される。
 6日の日経平均株価は続伸し、2万3433円(前日比121円高)引け。トランプ米大統領が退院し、政治的な不透明感が後退した。5日の米国株式市場では、トランプ氏が自身のツイッターで当日退院することを明らかにし、主要株価指数が大幅反発したことも支えとなった。いったん伸び悩む場面もあったが、買い気は根強く盛り返し、上げ幅は一時130円近くに達した。その後も粘り強く、大引けにかけて高値圏で推移した。市場では、「とりあえず、米経済対策の結果が出るまでは、2万3500円オーバーは買いづらい」(銀行系証券)との見方が出ていた。
提供:モーニングスター社


今晩のNY株の読み筋=パウエルFRB議長の講演に注目
 6日の米国株式市場では、パウエルFRB(米連邦準備制度理事会)議長の講演が注目となる。最近のFRBは雇用重視の姿勢を鮮明にしている。2日発表の米9月雇用統計は非農業部門雇用者数が市場予想を下回っており、これに対してパウエル議長がどのような見解を示すか注目だ。追加の金融政策の必要性を語るようなら相場にはプラスになる可能性がある。
 また、5日に退院したトランプ米大統領だが、大統領専属医によれば危機を完全に脱したわけではないといい、引き続き健康状態に関連する報道には注意したい。一方、体調が改善傾向にあれば新型コロナの追加経済対策の議論進展に期待が高まりそうだ。
<主な米経済指標・イベント>
米8月貿易収支、パウエルFRB(米連邦準備制度理事会)議長が講演、ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁が講演
(日付は現地時間)
◎投資関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。
提供:モーニングスター社




(yahoo)(トレーダーズ・ウェブ)
NY株見通し-底堅い展開か パウエルFRB議長講演に注目
 今晩のNY市場は底堅い展開か。昨日はトランプ米大統領が退院することになったほか、追加経済対策の成立期待が一段と高まったことでリスクオンの流れが強まり主要3指数がそろって反発した。今晩の取引では昨日の大幅高で利益確定売り圧力が高まることが予想される一方、追加経済対策の成立見通しが下値支援となり底堅い展開が期待できそうだ。金融政策を巡っては、パウエルFRB議長や、ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁、ボスティック米アトランタ連銀総裁の講演が予定され、経済・政策見通しが注目される。
 今晩の米経済指標は8月貿易収支、8月JOLTS求人件数など。企業決算は寄り前にペイチェックスなどが発表予定。(執筆:10月6日、14:00)
トレーダーズ・ウェブ




(yahoo)(時事通信)
〔NY外為〕円、105円台後半(6日午前8時)
 【ニューヨーク時事】6日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、午前8時現在1ドル=105円56~66銭と前日午後5時(105円68~78銭)比12銭の円高・ドル安で推移している。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1790~1800ドル(前日午後5時は1.1779~1789ドル)、対円では同124円54~64銭(同124円57~67銭)。(了)
時事通信


〔米株式〕NYダウ、続伸=米経済対策に期待(6日午前)
 【ニューヨーク時事】6日午前のニューヨーク株式相場は、与野党協議が続いている米経済対策への期待を背景に続伸している。午前10時現在、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比50.80ドル高の2万8199.44ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は28.45ポイント安の1万1304.04となっている。
 ムニューシン米財務長官と野党民主党のペロシ下院議長は5日、追加経済対策をめぐり電話で協議した。ペロシ氏は、6日も議論を継続する意向を示している。市場では、早期合意への期待が広がり、やや買い優勢で取引が始まった。
 経済対策で雇用支援が期待される、アメリカン航空グループなどの航空株や、景気変動の影響を受けやすい金融株などが買われている。ボーイングの上昇も目立つ。
 一方、前日に反発したハイテク株は、利益確定売りに押され、下落している。アップル、マイクロソフトなどはマイナス圏での取引となっている。
 個別では、ファイザーと共同開発する新型コロナウイルスのワクチン候補に関し、欧州医薬品庁の逐次審査が始まったと発表したビオンテックは、7%超上昇している。(了)
時事通信




(yahoo)(みんかぶFX)
エヌビディアが続伸 「GPUテクノロジー・コンファレンス」が好評=米国株個別
 エヌビディアが続伸。同社は「GPUテクノロジー・コンファレンス」を開催しており、アナリストからの高評価が相次いでいる。イベントでは、多数の新製品やデータセンター市場での力強い成長見通しを示し、「同社の技術革新のペースは加速しており、過熱気味なくらいだ」との評価も聞かれた。目標株価を650ドルまで引き上げるアナリストも出ている。今回の発表はエコシステムの拡大のほか、より大規模な製品およびサービスの総需要の広がりを示しているという。
(NY時間10:30)
エヌビディア 563.27(+17.57 +3.22%)
MINKABU PRESS編集部 野沢卓美




今夜のNY市場ではチェック中の米国株20銘柄中の8銘柄が値を上げてスタートしましたね。

今夜もトゥイリオが上げていますね。





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Last updated  2020.10.07 00:06:08
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