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2024.09.11
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カテゴリ: カテゴリ未分類
9月11日(水)、晴れです。

夜間から明け方に雨が降ったようですが、朝は晴れていました。

道中で霧雨がありましたが…。

そんな本日はホーム1:GSCCの西コースで開催のプロ・アマ研修会に10時12分スタートでエントリー。

7時00分に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

身支度をして、8時30分頃に家を出る。

9時頃にはコースに到着。

フロントで記帳して、10月のプロ・アマのエントリーを済ませて、着替えて、コーヒースタンドでコーヒーブレイクして、練習場へ…。



本日の競技は西コースのブルーティー:6613ヤードです。

コンパクション:22、スティンプ:9.3。

御一緒するのは、セ君(12)と所属のイプロ。

本日の僕のハンディは(9)とのこと。

OUT:0.1.1.1.-1.0.1.-1.2=40(15パット)
1パット:4回、3パット:1回、パーオン:4回。
1打目のミスが2回、2打目のミスが2回、3打目のミスが1回、アプローチのミスが1回、パットのミスが2回…。
7番ショートを1オン3パットとしたのと、9番ミドルの3打目・アプローチと続けてのミスが痛かった…。

10番のスタートハウスで冷や麦をいただく。
IN:0.1.1.1.1.2.1.0.1=44(15パット)
1パット:3回、3パット:0回、パーオン:1回。

後半になるとミスが多発します…、暑くてダレてきたのか…。

40・44=84(9)=75の30パット…。

何の期待もできませんね。

カートからスコアの登録を済ませて、提出カードにサインをして、靴を磨いて、お風呂に入って、プロの応援会の入会手続きを済ませて、会計を済ませて、早々に退散です。

本日のフィジカルチェック…170.0cm,62.5kg,体脂肪率15.2%,BMI21.6,肥満度-1.7%…でした。



アイスカフェラテで喉を潤す。




本日の競技の成績速報が出ていますね。

本日の競技には16人が参加して、トップは81(12)=69とのこと。

僕は84(9)=75で4位入賞。

ラッキーでした。

お疲れ様でした。




1USドル=141.46円。

1AUドル=94.24円。

昨夜のNYダウ終値=40736.96(-92.63)ドル。

本日の日経平均終値=35619.77(-539.39)円。

金相場:1g=12710(-45)円。
プラチナ相場:1g=4833(-48)円。




〔米株式〕ダウ反落、92ドル安=金融株売られる(10日)☆差替
5:45 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】10日のニューヨーク株式相場は、金融株が売られる中、反落した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比92.63ドル安の4万0736.96ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は141.28ポイント高の1万7025.88で引けた。
 ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比4290万株減の9億207万株。
 純金利収入の見通しが厳しくなると公表した米金融大手JPモルガン・チェースは5.2%安と、大きく値を下げた。米連邦準備制度理事会(FRB)による金融引き締め長期化の恩恵を受け、同社は巨額の純金利収入を確保してきたが、市場では「景気の先行きが悪くなる」(日系証券)との懸念が浮上。他行にも株安が波及した。
 債券などの部門の収入が落ち込むとの見通しを示したゴールドマン・サックスも4.4%安だった。
 市場参加者は「ハイテク株から金融株などに資金が流れる足元の動きがいったん止まった」(同)と振り返った。エヌビディアなどハイテク株に買いが入った。
 一方、11日に8月の米消費者物価指数(CPI)の公表を控える中、インフレが安定的に低下しているか見極めたいとの思惑から、様子見ムードも漂った。
 ダウ構成銘柄は、シェブロンが1.5%安、ボーイングが1.7%安、アメリカン・エキスプレスが2.2%安。アマゾン・ドット・コムは2.4%高、IBMは0.9%高、ウォルマートは1.9%高だった。(了)




〔NY外為〕円、142円台半ば(10日)
6:42 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】10日のニューヨーク外国為替市場では、米消費者物価指数(CPI)の発表を11日に控え、調整的な円買い・ドル売りが優勢となり、円相場は1ドル=142円台半ばに上昇した。午後5時現在は142円42~52銭と、前日同時刻(143円10~20銭)比68銭の円高・ドル安。
 翌11日発表される8月の米CPIで足元のインフレ動向を確認したいとの思惑から様子見ムードが大勢。米長期金利の低下をにらみ、円を買ってドルを売る持ち高調整の動きが中心となった。ただ、日銀が今月の金融政策決定会合で金利を据え置くとの一部報道が重しとなり、円は頭重い動きとなった。
 米東部時間10日夜(日本時間11日午前)に予定されている米大統領選候補者によるテレビ討論会も注目材料。討論の内容によっては、金融市場が動意づく要因になる可能性があり、先行き不透明感が広がっている。
 米連邦準備制度理事会(FRB)が17、18両日に開く連邦公開市場委員会(FOMC)で金融緩和への政策転換に踏み切ることは、金融市場にほぼ織り込み済み。利下げ幅を巡り、25ベーシスポイント(bp)の予想が大半を占める一方、50bpとの見方も根強い。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1015~1025ドル(前日午後5時は1.1029~1039ドル)、対円では同156円86~96銭(同157円93銭~158円03銭)と、1円07銭の円高・ユーロ安。(了)




〔東京外為〕ドル、141円台前半=米金利低下と日本株安で下落(11日午後3時)
15:07 配信 時事通信
 11日午後の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、米長期金利の低下や日経平均株価の大幅安などを背景に、1ドル=141円台前半に下落した。午後3時現在は、1ドル=141円28~29銭と前日(午後5時、143円61~62銭)比2円33銭の大幅ドル安・円高。
 東京早朝は、142円30銭台で推移。午前は142円台前半を軸に推移したが、午前10半すぎに売りが強まり141円50銭台まで下落。その後やや持ち直し、正午にかけては141円台後半で小動きとなった。
 午後は弱含みに推移し、日経平均株価が下げ幅を拡大すると、リスク回避姿勢が広がり、ドルを売って円を買う動きで、一時140円70銭台まで水準を切り下げた。時間外取引で米長期金利が低下していることも、ドル円の圧迫要因となった。その後は買い戻され、午後3時にかけては141円台前半に値を戻している。
 東京時間は、午前10時から米大統領選候補者討論会が行われ、「トランプ氏劣勢との見方から金利が低下し、ドル売りが加速した」(国内銀行)とされ、午前10時半すぎの下落につながったとみられる。また、同時刻には、中川日銀審議委員が秋田市で講演を行った。講演で「経済・物価の見通しが実現していけば、金融緩和の度合いを調整していく」などの見方が示されたことが、「追加利上げに前向きな姿勢」(大手証券)と受け止められ、ドル円を押し下げた。
 ユーロは正午に比べ対円で下落、対ドルで上昇。午後3時現在、1ユーロ=156円00~02銭(前日午後5時、158円50~52銭)、対ドルでは1.1039~1044ドル(同1.1036~1037ドル)。(了)




〔東京株式〕7日続落=円高で全面安(11日)☆差替
15:09 配信 時事通信
 【プライム】為替が一時、約8カ月ぶりの高値水準となる1ドル=140円台を付けるなど急速に進行した円高を嫌気し売り込まれ、全面安の展開となった。日経平均株価の終値は前日比539円39銭安の3万5619円77銭と7営業日続落。東証株価指数(TOPIX)は、45.87ポイント安の2530.67。
 93%の銘柄が値下がりし、6%が値上がりした。出来高は19億3972万株、売買代金は4兆1993億円。
 業種別株価指数は33業種すべて下落し、鉱業、石油・石炭製品、電気・ガス業、輸送用機器、不動産業の下落率が大きかった。
 【スタンダード】スタンダードTOP20は小幅安。出来高は3億1037万株。
 【グロース】グロース250、グロースCoreはともに下落。(了)




〔東京外為〕ドル、一時140円台後半=米金利低下で急落(11日午後5時)
17:26 配信 時事通信
 11日の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、米長期金利の低下を受けて日米金利差縮小を意識したドル売り・円買いが広がり、一時1ドル=140円台後半に急落した。約8カ月ぶりの安値水準。午後5時現在は、141円37~38銭と前日(午後5時、143円61~62銭)比2円24銭の大幅ドル安・円高。
 ドル円は米大統領選の候補者討論会や中川日銀審議委員の講演などを背景に売りが強まり、午前10時半すぎに141円50銭台に下落。いったん下げ止まり、正午にかけては142円付近まで持ち直したが、午後に入ると米長期金利の低下に加え、日経平均株価が下げ幅を900円超に拡大する中で売りが膨らみ、午後2時すぎに140円70銭台まで水準を切り下げる展開になった。ただ、売り一巡後は買い戻しが優勢となり、141円50銭台に値を上げた。
 午前10時から行われた米大統領選候補者討論会では、共和党のトランプ氏が劣勢との見方が広がり、「トランプリスク後退からドルが売られた」(FX会社)という。日銀の中川審議委員が、同時刻の秋田市での講演で追加利上げに前向きな姿勢を示したこともドル売り・円買いにつながったようだ。「どちらも明確なドル売り材料ではなく、思惑的な動きのため、売りは続かなかった」(同)と指摘されるが、午後に時間外の米長期金利が一段と低下し、日経平均が大幅安となったことでドル売り圧力が強まったとみられる。
 日本時間今夜には米消費者物価が公表される。来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ幅を見極める材料として注目されており、結果次第では動意付く可能性がある。
 ユーロは対円で大幅下落、対ドルで上昇。午後5時現在、1ユーロ=156円08~10銭(前日午後5時、158円50~52銭)、対ドルでは1.1041~1041ドル(同1.1036~1037ドル)。(了)




明日の戦略-円高を嫌気して大幅安、ドル円の140円近辺の攻防に要注目
16:29 配信 トレーダーズ・ウェブ
現在値
INPEX 1,835 -88
富士通 2,802 +14
 11日の日経平均は大幅に7日続落。終値は539円安の35619円。ダウ平均の下落や円高進行を嫌気して、3桁下落スタート。開始早々に下げ幅を400円超に広げた。10時の米大統領選候補者によるテレビ討論会を前にいったん鋭角的に値を戻したものの、36000円近辺で戻りは一巡。10時台半ばにドル円が円高に振れたことから、再び下げ幅を広げた。400円程度下げたところでは何度か踏みとどまっていたが、後場に入ってドル円が141円を割り込み140円台に突入すると、一時買い手不在の状態に陥った。14時台半ばには下げ幅を900円超に拡大。4桁安は回避して35200円台で下げ止まると、終盤にかけては円高に一服感が出てきたこともあり、幾分値を戻した。
 東証プライムの売買代金は概算で4兆1900億円。業種別では全業種が下落しており、下げが相対的に軽微であったのは電気機器、医薬品、情報・通信など。一方、鉱業、石油・石炭、不動産などが大きめの下落となった。前日開催された「IR Day」が評価された富士通<6702>が逆行高。半面、原油価格下落を嫌気して、INPEX<1605>の下げが大きくなった。
 東証プライムの騰落銘柄数は値上がり105/値下がり1523。売買代金上位銘柄では、レーザーテック、ソフトバンクG、三井物産が逆行高。1Qが営業黒字となったgumiがプライムの値上がり率トップとなった。上方修正と増配を発表した扶桑電通が急伸。海外の大手半導体関連メーカーから大口受注を獲得したと発表したAIメカテックが場中は値が付かずストップ高比例配分となった。
 一方、円高進行を受けて、トヨタ、ホンダ、日産自動車など自動車株が軒並み大幅安。連日の株安を受けて、野村HDや大和証Gなど証券株が売りに押された。米長期金利が大きく低下する中でも三井不動産や三菱地所など不動産株が全般軟調。円高が進行する中でも良品計画やサイゼリヤが大幅安と、外部環境を追い風にできそうな銘柄も嫌われた。地合いの悪い中、下方修正を発表した三井ハイテックがストップ安となった。
 日経平均は大幅安。円高への警戒が拭いきれない中で、買いを入れたくなる材料がないため、簡単に下に値幅が出る。7日続落となっている間は日本株の弱さが際立っており、世界株安ではない。政治の世界では自民党総裁選の話題で持ちきりとなっている中で、株安が進んでいるのも印象が悪い。候補者にマーケット感覚があるのかどうかが試されているようでもある。
 本日の米8月消費者物価指数(CPI)を確認する前に、ドル円は141円を割り込む場面があった。日経平均が4451円安となった8月5日の水準よりも円高が進んだという状況。昨年の12月に円高が進んだ局面では、140円に接近したところで切り返している。そのため、あっさり140円を割り込んでしまうと、短期的には円高に勢いがつく可能性がある。そうなった場合には、少なくとも来週のFOMC(9/17~18)もしくは日銀会合(9/19~20)辺りまでは日本株の反転は期待しづらい。一方、今回も昨年末同様に140円割れを回避できれば、十分値ごろ感は醸成されているだけに急反発も期待できる。円高加速かそれとも一服か、140円近辺の攻防が大きく注目される。




【市況】明日の株式相場に向けて=「円高」と「株安」の共鳴局面はどこまで続くか
2024年09月11日17時01分 株探ニュース
 11日の東京株式市場は前日に比べ一時900円あまり下落。結局、終値は539円安の3万5619円だったが、日経平均株価は7日続落した。
 日銀の中川順子審議委員が講演で追加利上げに前向きな姿勢を示したことから、為替市場で円高が進行。午後には一時1ドル=140円70銭前後まで円高が進んだ。また、日本時間の11日午前10時から開催された米大統領選のテレビ討論会では、民主党のハリス氏が共和党のトランプ氏に勝利したとの見方が強まった。同討論会を経て、海外短期筋が株や為替に投機的な売買を膨らませたとの観測も出ていた。
 当面の焦点は「円高」に共鳴する格好で進行する「株安」がどこで下げ止まるかだ。震源となっている為替に関しては注目イベントが多く、「近く140円割れの可能性もあり得る」(市場関係者)との見方は少なくない。まずは、今晩の米8月消費者物価指数(CPI)が大きなポイントとなる。米国では「いまは雇用情勢に対する関心が高くCPIに対する注目度は一時に比べやや落ちている」(同)ともいわれるが、やはり目は離せない。更に、来週は17~18日に米連邦公開市場委員会(FOMC)、19~20日に日銀金融政策決定会合がある。為替市場ではドル安・円高の基調が勢いづくなか、今後一段と円高が進むことは起こり得る。
 更に、今日の米大統領選のテレビ討論会でハリス氏が勝利したとの見方が優勢となった意味は大きい。「トランプ氏の支持層は強く、米大統領選の結果はまだ分からない」(アナリスト)とみられるが、相場は今後一段とハリス氏勝利を織り込んでいくことも考えられる。
 米8月CPI以外では、今晩は米国で10年債の入札が予定されている。明日は国内では7~9月期法人企業景気予測調査、8月国内企業物価指数、8月都心オフィス空室率が発表される。自民党総裁選が告示される。海外では、米8月卸売物価指数(PPI)が発表される。欧州中央銀行(ECB)理事会が開催される。




今晩のNY株の読み筋=米8月CPIに注目、米大統領選討論会の結果見極めも
17:05 配信 ウエルスアドバイザー
 11日の米国株式市場は、米8月CPI(消費者物価指数)が注目となる。市場予想の平均値は全体指数の前年比が2.5%上昇と、前月の2.9%上昇から大きく減速する。前月比やコア指数は前月と変わらない伸びが見込まれているが、インフレの加速が示されない限り、来週17-18日のFOMC(米連邦公開市場委員会)で利下げに踏み切るとの見方は変わらないだろう。
 一方、日本時間の11日午前中(米東部時間では10日夜)に行なわれた米大統領選候補者によるテレビ討論会では、視聴者の多くがハリス副大統領が「勝利」したと感じたという調査結果が伝わっている。ハリス氏は富裕層のキャピタルゲイン課税の強化に言及するなど資産課税の強化を打ち出している。株式市場にとっては逆風になる可能性もあり、今晩の米株市場の受け止め方を見極めたい。
<主な米経済指標・イベント>
・米8月CPI(消費者物価指数)




何もかもうまくいかないときの運の動かし方って?
19:30 配信 あるじゃん(All About マネー)
 「どうして自分には運がないんだろう」「どうしてうまくいかないんだろう」と、いうようなことはありませんか? 何もかもがうまくいかない、まさに行き詰ったときには、どのようなアクションをして運を掴めばいいのでしょうか?
◆いつもと違うアクションで運を動かす
 何をやってもうまくいかないと感じているとき、自分の殻に閉じこもって動けなくなってしまう人は少なくありません。
 ただ、そのように動かないでいると、流れを変えるどころか、行き詰ったままの流れで物事が進んでしまい、「こんなはずじゃなかった」という思いばかりが浮かんでしまいますよ。
 もし行き詰ったと感じているなら、いつもの行動をちょっと変えるだけで、物事が違って見えたり、流れが変わることがあるのです。
 現役の刑事さんにお話を聞いたことがあるのですが、仕事に行き詰ったとき、身近な行動を少し変えるだけでも物事の見え方が変わることがあり、事件の解決のヒントを得られるのだとか。
 その人が実践している方法はいたってシンプル。駅までの通勤ルートの道を一本変える、いつも乗車している駅ではない違う駅から乗車して通勤するなどです。
 それで何が変わるの?と思うかもしれませんが、知らない道や慣れない駅までの道のりは、緊張感が得られます。駅までのルートを慎重に考えて周辺の情報を分析しながら移動できますので、頭が冴えてきますし、こうした方が良いというアイデアが浮かんだり、自分が抱えている問題のヒントが得られたりするのだとか。
 とてもシンプルな方法ですので、ぜひ、チャレンジしてほしいと思います。
◆縁起を担いでみよう
 運は待っていても巡ってきません。運を活発化するためにも、縁起を担いでみるのもおすすめです。
 個人的にイチオシなのは、神社へ出向いて参拝をすることです。神社へ出向いたら、良い氣を取り込むためにも、その場所で少なくとも20分は滞在しましょう
 成功体験があるなら、その場所へ行って過去の成功を振り返り、今の自分にパワーを与えてみるのもおすすめですよ。
 その他、話題のスポットへ出かけるのもよいですね。
 話題に上るスポットというのは、それだけ多くの人が集まる場所となり、さまざまなエネルギーが行き交っています。そのため、その場所のエネルギーを借りて、自分の運を活発化させることができますよ。
 いずれの方法も自分が動くことで運は動いてきます。運に棚ぼたはありません。何だか違う、運がない、ツイテないと思うなら、積極的に行動することを心がけてください。




NY株見通し-利下げ見通しを巡り8月消費者物価指数(CPI)に注目
20:53 配信 トレーダーズ・ウェブ
 今晩は物価指標に注目。昨日は引け後のハリス米副大統領とトランプ前大統領による米大統領選のテレビ討論会や、翌日の8月消費者物価指数(CPI)などの物価指標の発表を控え、様子見姿勢が強まったが、足もとで大きく下落したハイテク・グロース株に押し目買いが強まったことでS&P500とナスダック総合が2日続伸した。ただ、慎重な先行き見通しを示した大手銀行株が下落したことでダウ平均が小幅に反落した。
 今晩は利下げ見通しを巡り、寄り前に発表される8月消費者物価指数(CPI)に注目する展開か。来週17-18日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)では利下げが確実視されているが、利下げ幅を巡っては通常の2倍の幅の0.50%の利下げ見通しも強まっており、CPIを受けた9月FOMCや年内の利下げ見通しが焦点となる。また、引け後(日本時間、11日午前)に行われた米大統領選のテレビ討論会ではハリス氏が優勢との見方が多く、一定の安心感につながりそうだ。
 今晩の米経済指標・イベントは8月消費者物価指数(CPI)のほか、MBA住宅ローン申請指数、EIA週間原油在庫、米10年債入札など。主要な企業の決算発表はなし。




〔NY外為〕円、141円台後半(11日午前8時)
21:17 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】11日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、午前8時現在1ドル=141円65~75銭と、前日午後5時(142円42~52銭)比77銭の円高・ドル安で推移している。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1038~1048ドル(前日午後5時は1.1015~1025ドル)、対円では同156円43~53銭(同156円86~96銭)。(了)




【市場反応】米8月消費者物価指数、コア指数の上昇で大幅利下げ観測後退、ドル買い優勢
21:56 配信 フィスコ
 米国労働統計局が発表した8月消費者物価指数(CPI)は予想通り7月と同様前月比+0.2%となった。前年比では+2.5%と、伸びは7月+2.9%から鈍化。5カ月連続の鈍化で、21年2月来で最低の伸びとなった。変動の激しい燃料や食品を除いたコア指数は前月比+0.3%と、予想外に、7月+0.2%から伸びが拡大。2カ月連続で伸び拡大となった。前年比では+3.2%と、予想に一致し、7月に続いた。
 コアCPIの加速で米国債利回りは上昇。米2年債利回りは3.58%から3.68%まで上昇した。ドル買いが強まり、ドル・円は141円67銭から142円50銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1049ドルから1.1004ドルまで下落し、8月16日来の安値を更新した。ポンド・ドルは1.3093ドルから1.3047ドルまで下落し、8月21日来の安値を更新。
【経済指標】
・米・8月消費者物価指数:前年比+2.5%(予想:+2.5%、7月:+2.9%)
・米・8月消費者物価コア指数:前年比+3.2%(予想:+3.2%、7月:+3.2%)
・米・8月消費者物価指数:前月比+0.2%(予想:+0.2%、7月:+0.2%)
・米・8月消費者物価コア指数:前月比+0.3%(予想:+0.2%、7月:+0.2%)




〔NY外為〕円、142円台前半(11日朝)
22:42 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】11日午前のニューヨーク外国為替市場では、米消費者物価指数(CPI)の発表を受けて円買い・ドル売りの流れが一服し、円相場は1ドル=142円台前半で推移している。午前9時現在は142円30~40銭と、前日午後5時(142円42~52銭)比12銭の円高・ドル安。
 米労働省が朝方発表した8月のCPIの上昇率は前年同月比2.5%と、市場予想(2.6%上昇)を下回ったほか、伸び率は5カ月連続で縮小した。変動の激しい食品とエネルギーを除いたコア指数は前年同月比3.2%上昇で、伸び率は前月と変わらずとなった。
市場では期待したほど物価の減速が進んでいないと見る向きもあり、長期金利が大幅上昇。
金利上昇を受けドル買いが強まり、それまで上昇していた円は上げ幅を縮小した。ただ、その後はおおむね落ち着いた値動きとなっている。
 海外市場では、前日の米大統領選候補者討論会で共和党のトランプ氏が劣勢との見方が台頭したほか、日銀の中川審議委員が講演で利上げに積極的な姿勢を示唆したとの見方から円買い・ドル売りが強まり、一時8カ月半ぶりとなる140円台まで急騰していた。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1010~1020ドル(前日午後5時は1.1015~1025ドル)、対円では同156円70~80銭(同156円86~96銭)と、16銭の円高・ユーロ安。(了)




〔米株式〕NYダウ続落、378ドル安=ナスダックは小高い(11日朝)
22:43 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】11日のニューヨーク株式相場は、続落して始まった。8月の米消費者物価指数の主要項目が、期待したほど鈍化しなかったと受け止めた向きから失望売りが膨らんだ。優良株で構成するダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日終値比378.45ドル安の4万0358.51ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は24.41ポイント高の1万7050.29。(了)




〔米株式〕ダウ大幅続落、一時4万ドル割れ=700ドル超安(11日午前)
23:41 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】11日午前のニューヨーク株式相場は、大幅続落している。8月の米消費者物価指数(CPI)の主要項目が、期待したほど鈍化しなかったと受け止めた向きから失望売りが膨らんだ。優良株で構成するダウ工業株30種平均の下げ幅は一時、700ドルを超え、4万ドルの節目を割り込む場面があった。午前10時32分現在は前日終値比734.37ドル安の4万0002.59ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は172.80ポイント安の1万6853.08。
 米労働省が朝方発表した8月のCPIは、前年同月比2.5%上昇し、伸び率は5カ月連続で縮小。2021年2月以来約3年半ぶりの低水準となった。市場予想(2.6%上昇=ロイター通信調べ)も下回った。ただ、変動の激しい食品とエネルギーを除いたコア指数は前年同月比3.2%上昇と、伸び率は前月から変わらず。前月比では0.3%上昇と、市場予想の0.2%上昇を上回った。インフレの減速傾向が確認された一方で、コアインフレ圧力は想定していたほど緩和していないと受け止める向きもあり、売りが強まっている。CMEグループのフェドウオッチによると、市場では米連邦準備制度理事会(FRB)が9月に政策金利を0.25%引き下げる確率を8割超ほど織り込んでいる。
 10日夜には、市場参加者らが注目していた米大統領選のテレビ討論会が開かれた。主要政策で踏み込んだ発言はなかったものの、一部の市場参加者の間では、トランプ前大統領が掲げる関税政策がインフレにつながるとの見方がある一方で、ハリス副大統領が提案する法人税率の引き上げが企業収益に打撃を与え得るとの声もあった。
 ダウ構成銘柄では、ユナイテッドヘルス・グループが2%超安とダウの下げを先導。先行きに対する慎重な見方を示し前日大幅安となったJPモルガン・チェースやゴールドマン・サックスも続落している。(了)





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Last updated  2024.09.11 23:48:02
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