GOOD-LANVINな城主<Si vis pacem, para bellum>

GOOD-LANVINな城主<Si vis pacem, para bellum>

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

ドクターケイ

ドクターケイ

Calendar

Favorite Blog

昼間は晴れ。 New! HABANDさん

9月に読んだ本は全部… New! nkucchanさん

穏や可児・健や可児 ちょこぱん.さん
チーズとワインで乾杯 こっこなりさん
日々の散歩 うずみみさん

Comments

ドクターケイ @ Re[1]:9月10日(木)…(09/10) ちょっと太めのじいさんさんへ ヴォギュ…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月10日(木)…(09/10) ルーミエのボンヌマールありますが、あと…
ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月3日(木)…(09/03) 桑名、桑国、スリーレイクス、六石と並ん…
ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2024.09.24
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
9月24日(火)、晴れです。

何となく過ごしやすくはなってきましたね。

そんな本日は6時30分に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

身支度をして、7時50分頃に家を出る。

ゴルフではありません、アルバイト業務です。

本日は9:00~15:00とのこと。

ランチタイムはスタバで過ごす。

帰宅してアイスハニーカフェラテで喉を潤す。



16時20分頃に宅配業者さん来訪。

新しいドライバーと呼びシャフトが到着、合わせて試打クラブを引き取り。

それではしばらく休憩です。




1USドル=144.59円。

1AUドル=98.73円。

昨夜のNYダウ終値=42124.65(+61.29)円。

本日の日経平均終値=37904.59(+216.68)円。

金相場:1g=13381(+276)円。
プラチナ相場:1g=4951(-95)円。




〔米株式〕ダウ最高値、61ドル高=ナスダックも上昇(23日)☆差替
6:22 配信 時事通信

 ニューヨーク証券取引所の出来高は前日比30億5890万株減の9億7835万株。
 ただ、ダウ平均は前週末にかけて連日最高値を更新していたため、利食い売りが出やすかった。シカゴ連邦準備銀行のグールズビー総裁はこの日開催されたイベントで、雇用へのリスクを踏まえれば、来年にかけてより多くの利下げが行われる可能性があるとの見解を示した。
 また、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は22日、半導体受託生産の世界最大手、台湾積体電路製造(TSMC)と韓国のサムスン電子が、アラブ首長国連邦(UAE)に半導体工場を建設する可能性について協議していると報じた。報道が好感されて半導体銘柄に買いが入った。
 個別銘柄ではインテルは3.3%高。米メディアは22日、関係筋の話として、米投資会社アポロ・グローバル・マネジメントが半導体大手インテルへの出資を提案したと伝えた。
 ボーイングは2.0%高、アマゾンは1.2%高だった。一方でアップルは0.8%安、アメリカン・エキスプレスは0.6%安となった。(了)





6:54 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】週明け23日のニューヨーク外国為替市場では、米連邦準備制度理事会(FRB)高官らの発言や米長期金利の動向を手掛かり材料に円買い・ドル売りが優勢となり、円相場は1ドル=143円台後半で強含んだ。午後5時現在は143円55~65銭と、前週末同時刻(143円87~97銭)比32銭の円高・ドル安。
 ニューヨーク市場は143円61銭で取引を開始。米S&Pグローバルが午前発表した9月の米サービス業購買担当者景況指数(PMI)速報値は55.4となり、前月の55.7は下回ったものの、市場予想(ロイター調べ)の55.2を上回った。総合PMIも底堅い内容と受け止められ米長期金利が上昇したため、円を売ってドルを買う動きが活発になり、円は一時144円台前半まで下落。ただ、金利上昇が一服すると、ドルが売り戻され、円は143円台に上昇した。
 この日は複数のFRB高官が18日の連邦公開市場委員会(FOMC)での大幅利下げ決定や金利見通しなどについて発言。シカゴ連邦準備銀行のグールズビー総裁は、米国のインフレ率が2%の目標に達しているとの見解を示した上で、物価安定と雇用最大化の二つの責務における現状維持を望むならFRBの「金利は大幅に下げられる必要がある」と明言。ハト派寄りの発言が円売り・ドル買い地合いを後押ししたもよう。今週は、パウエルFRB議長やボウマン理事、クック理事などによる講演での発言が注目されている。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1106~1116ドル(前週末午後5時は1.1158~1168ドル)、対円では同159円49~59銭(同160円59~69銭)と、1円10銭の円高・ユーロ安。(了)




〔東京外為〕ドル、143円台後半=中銀ウィーク通過で小動き(24日午前9時)
9:03 配信 時事通信
 24日朝の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、先週の中銀ウィーク通過に伴う材料出尽くし感から1ドル=143円台半ばで小幅な値動きにとどまっている。午前9時現在、143円61~61銭と前週末(午後5時、143円62~64銭)比01銭の小幅ドル安・円高。
 前週末の海外市場では、植田日銀総裁のハト派的な会見を受けて欧州時間に144円40銭台まで上昇。米国時間は上下に振れた後、終盤は143円80銭台に伸び悩んだ。日本が祝日の前日は、アジア時間に144円40銭台に上昇したが、終盤は143円10銭台に反落。米国時間は強めの米景況指数で144円30銭台まで買われたが、終盤は143円50銭台に伸び悩んだ。連休明け早朝の東京時間はやや強含んでいる。
 前週末の日銀決定会合は現状維持となった。これ自体は織り込み済みだったが、植田総裁の会見がハト的な内容となり、円安・ドル高が進展。その後、海外市場でも円安・ドル高の流れが続いた。ただ、「米国が利下げに向かう中、ドル円の上値も限定的」(FX業者)で、144円台半ばが「当面の上値抵抗線になった」(同)とされる。
 一方、「ドル円の下値も攻めにくい状況」(大手邦銀)でもあり、目先は「結果的に上下に動きにくいのではないか」(同)と指摘される。また、「本日については中銀ウィーク通過後とあって、いったんは材料出尽くし感が強い」(同)こともあり、現行水準を中心としたもみ合いにとどまる公算が大きい。
 ユーロは対円、対ドルで下落。午前9時現在、1ユーロ=159円55~59銭(前週末午後5時、160円33~34銭)、対ドルでは1.1110~1111ドル(同1.1162~1162ドル)。(了)




〔東京株式〕上昇スタート=米株底堅く(24日前場寄り付き)
9:07 配信 時事通信
 (寄り付き)日経平均株価は前営業日比447円45銭高の3万8171円36銭と上昇して始まった。前日の米国株が底堅さを見せたことなどから、買いが先行している。(了)




〔東京株式〕4日続伸=金融イベント無事通過(24日)☆差替
15:07 配信 時事通信
 【プライム】日経平均株価の終値は前営業日比216円68銭高の3万7940円59銭、東証株価指数(TOPIX)は14.38ポイント高の2656.73と、ともに4営業日続伸した。日米の金融政策の決定会合などを波乱なく通過し、買い戻しが入った。ただ、最近の急上昇の反動で売りも出て、上値が抑えられた。
 53%の銘柄が値上がりし、43%が値下がりした。出来高は16億9699万株、売買代金は4兆3014億円。
 業種別株価指数(33業種)は海運業、保険業、電気・ガス業、非鉄金属などが上昇。下落は空運業、陸運業など。
 【スタンダード】スタンダードTOP20は小幅安。出来高3億7918万株。
 【グロース】グロース250とグロースCoreは反落。(了)




〔東京外為〕ドル、144円台前半=米金利上昇や日本株堅調で上伸(24日午後3時)
15:24 配信 時事通信
 24日午後の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、時間外取引での米長期金利の上昇や日経平均株価が持ち直したことなどを背景に買いが広がり、1ドル=144円台前半に上伸した。午後3時現在は、144円09~10銭と前週末(午後5時、143円62~64銭)比47銭のドル高・円安。
 午前は輸入企業のドル買いが優勢となり、仲値公示すぎに143円90銭台に上昇。ただ、同水準では「利益確定の売りなどが入った」(外為仲介業者)とされ、143円30銭台まで水準を切り下げた。正午にかけては143円60銭台を中心にもみ合った。
 午後は時間外取引で米長期金利が上昇したことを背景にドル買いが優勢。日経平均の下値の堅さも「リスクオンのドル買いにつながった」(大手証券)とされ、午後2時すぎに144円台に浮上。午後2時すぎに公表された大阪経済4団体共催懇談会での植田日銀総裁の挨拶文もドル買い・円売りを誘ったとみられ、その後は144円20銭付近まで上値を伸ばした。
 植田総裁は懇談会で「基調的な物価上昇率が見通しに沿って高まっていくなら、金融緩和度合いを調整していく」「政策判断に当たり、時間的な余裕がある」などと述べ、先週末の日銀決定会合後の会見と同様に追加利上げに慎重な姿勢を示した。市場では「新しい材料にはならなかったが、追加利上げに慎重な姿勢を示したことで、円売り材料になったのだろう」(同)との声が聞かれた。午後4時からは植田総裁の会見が控えており、「会見でも同様の姿勢を示せば、円売りの材料になる可能性がある」(同)との指摘があった。
 ユーロは正午に比べ対円、対ドルで上昇。午後3時現在、1ユーロ=160円17~18銭(前週末午後5時、160円33~34銭)、対ドルでは1.1115~1115ドル(同1.1162~1162ドル)。(了)




明日の戦略-4日続伸も場中は伸び悩む、総裁選を前に様子見姿勢が強まるか
16:39 配信 トレーダーズ・ウェブ
現在値
セレス 1,623 +300
レントラク 628 -82
 24日の日経平均は4日続伸。終値は216円高の37940円。東京市場が休場の間のドル円が落ち着いていたことや、米国でダウ平均が20日、23日と連日で史上最高値を更新したことなどを好感して、寄り付きから400円を超える上昇。序盤では一時上げ幅を700円超に広げた。38400円台に乗せたところでは節目の38500円を前に上値が重くなって急失速。ただ、萎んでも38000円近辺では盛り返した。振れ幅が大きくなった前場に対して、後場は小動きが長く続いた。大引け間際にやや値を消しており、3桁上昇ながらも終値では38000円を下回った。新興銘柄が嫌われており、グロース250指数は寄り付き天井からマイナス圏に沈み、安値引けとなった。
 東証プライムの売買代金は概算で4兆3000億円。業種別では海運、保険、電気・ガスなどが上昇した一方、空運、陸運、医薬品などが下落した。株主優待で暗号資産を贈呈することを発表したセレス<3696>に買いが殺到。場中は値が付かず、ストップ高比例配分となった。半面、8月度の月次で売上高が前年割れとなったレントラックス<6045>が急落した。
 東証プライムの騰落銘柄数は値上がり877/値下がり713。エヌビディアと共同で鉄道インフラの安全性を検査するシステムを開発したと報じられた日立が上場来高値を更新。上方修正を発表したさくらネットが全市場の売買代金トップ10入りする大商いとなって急騰した。三菱重工やIHIなど防衛関連が大幅高。QPS研究所が新興銘柄に流れが向かない中でもリリースを材料に買いを集めた。
 一方、レーザーテック、東京エレクトロン、ディスコなど半導体株が軟調。ルネサスやコクサイエレの下げが大きかった。治験結果が失望材料となった第一三共が大幅安。8月の月次が嫌気された神戸物産が7%を超える下落となった。上期が営業赤字に転落する見込みとなった島精機がプライムの値下がり率トップ。グロース市場ではサンバイオ、クオリプス、キャンバス、アンジェスなど創薬ベンチャー株が大きく値を崩した。
 日経平均は4日続伸。寄り付きから38000円を大きく上回り、萎んでも3桁高の状態はキープした。20日や23日の米国株が著しく強かったわけではないことを踏まえれば、4営業日連続の3桁上昇は強い。ただ、今週は金曜27日に自民党総裁選の投開票が控えている上に、この27日が9月の権利落ち日。きょう難なく38000円を超えて高値引けのような形で終えられれば、踏み上げ的にリスクオンムードが高まる展開も期待できた。しかし、そうはならず場中に伸び悩んだことから、目先は方向感が定まらないとみておいた方が良さそうだ。直近の上昇で25日線(37442円、24日時点)は超えているだけに、同水準より上で推移できるかに注目しておきたい。





アマチュア・荒木優奈、沖せいらが首位発進 前週Vの権藤可恋は19位タイ
国内女子下部ステップ・アップ・ツアーの第1ラウンドが終了した。
2024年9月24日 16時56分 ALBA Net編集部
ステップアップ
Round 1
順位 Sc PLAYER
1 -7 沖 せいら
1 -7 荒木 優奈
3 -6 吉澤 柚月
3 -6 成澤 祐美
5 -5 黄アルム
5 -5 成田 美寿々
7 -4 政田 夢乃
7 -4 岡山 絵里
9 -3 神谷 和奏
9 -3 浅田 実那
<Sky レディースABC杯 初日◇24日◇ABCゴルフ倶楽部(兵庫県)◇6645ヤード・パー72>
国内女子下部のステップ・アップ・ツアーは第1ラウンドが終了した。Sky所属のアマチュア・高木優奈、沖せいらが7アンダーで首位発進を切った。
6アンダーの3位タイに成澤祐美、吉澤柚月。5アンダーの5位タイに成田美寿々、黄アルムが続いた。
ルーキー・政田夢乃は4アンダー・7位タイ。同ツアー2勝で現在ステップ賞金ランキング1位の権藤可恋は1アンダー・19位タイ、今季1勝の木下彩は1オーバー・49位タイにつけている。
ケガから復帰し3戦目の植竹希望は3オーバー・82位タイと出遅れた。
なお、36歳・上原美希が8番パー3でホールインワンを達成。トータル1オーバー・49位タイで2日目を迎える。




〔東京外為〕ドル、144円台半ば=米長期金利上昇で水準切り上げ(24日午後5時)
17:16 配信 時事通信
 24日の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、時間外取引での米長期金利の上昇などに支援され、1ドル=144円台半ばに水準を切り上げた。午後5時現在は、144円44~45銭と前週末(午後5時、143円62~63銭)比82銭のドル高・円安。
 午前は国内輸入企業によるドル買いなどで、仲値公示すぎに143円90銭台に水準を切り上げた。ただ、同水準では戻り売りも出て、143円30銭台まで値を下げた。正午にかけてはやや持ち直し、143円60銭台を中心にもみ合った。
 午後は米長期金利の上昇を背景に日米金利差を意識したドル買い・円売りが優勢となった。日経平均株価が底堅く推移したことで「投資家がリスクオン姿勢を強めた」(資産運用会社)とされ、午後2時すぎに144円台に上昇。その後も米長期金利の上昇を眺めて水準を切り上げ、4時すぎに144円60銭台まで上昇した。午後5時にかけては144円台半ばで推移した。同日夕の会見で植田総裁は、改めて利上げを急がない姿勢を示した。市場では「先週末の決定会合後の会見内容とほとんど変わらない印象で、やや円売り材料になったものの、ドル円の反応は限定的だった」(大手証券)との声が聞かれた。
 東京時間は、「中国人民銀行総裁が金融緩和を示唆したことが欧米株高などに波及し、リスクオンのドル買いが広がった」(同)という。27日に自民党総裁選を控え、「総裁選の結果が出るまでは神経質な動きが続く」(同)とみられ、明確な方向感は出づらいもよう。ユーロは対円で上昇、対ドルで下落。午後5時現在、1ユーロ=160円72~76銭(前週末午後5時、160円33~34銭)、対ドルでは1.1127~1127ドル(同1.1162~1162ドル)。(了)




今晩のNY株の読み筋=米9月消費者信頼感指数に注目
17:07 配信 ウエルスアドバイザー
 23日の米国株式市場で、NYダウは3日続伸。重要な経済指標の発表がなく、決算発表などの材料も乏しい中、前週末からの様子見が継続。アナリストの強気な見方にテスラが上伸した半面、マイクロソフト、アップルなどIT主力株が軟調に推移。NYダウは前日比61ドル高の4万2124ドルと小幅高で終えたが、3営業日連続の最高値更新となった。
 24日は、米9月消費者信頼感指数。市場予想は104.0と、8月の103.3から良化の見通しだが、果たしてどうか。米7月住宅価格指数、米7月S&P/ケース・シラー、9月リッチモンド連銀製造業指数ともども要注目。
<主な米経済指標・イベント>
9月消費者信頼感指数、7月住宅価格指数、7月S&P/ケース・シラー、9月リッチモンド連銀製造業指数 




NY株見通し-もみ合いか 経済指標は9月消費者信頼感指数など
20:59 配信 トレーダーズ・ウェブ
 今晩はもみ合いか。昨日は先週の米連邦公開市場委員会(FOMC)での0.50%の大幅利下げを好感する流れが続き、主要3指数がそろって上昇した。ダウ平均が61.29ドル高(+0.15%)の42124.65ドルで終了し、3日連続で終値の過去最高値を更新。一時、126ドル高まで上昇し、取引時間中の史上最高値も更新した。S&P500も0.28%高と2営業日ぶりに終値の過去最高値を更新し、ナスダック総合も0.14%高と反発した。
 今晩は経済指標をにらんでもみ合う展開か。今週は年内の追加利下げ見通しを巡り、週末金曜日に発表される8月個人消費支出(PCE)価格指数が焦点となるが、足もとの景気動向を巡り、今晩発表される9月消費者信頼感指数や9月リッチモンド連銀製造業総合指数なども注目されそうだ。昨日の9月S&Pグローバル製造業PMI速報値が予想以上に悪化したことで米国の景気後退(リセッション)が懸念されたが、今晩の消費者信頼感指数なども弱い結果となればソフトランディング期待の後退が最高値圏で推移する米国株の重しとなりそうだ。
 今晩の経済指標・イベントは9月消費者信頼感指数、9月リッチモンド連銀製造業総合指数のほか、7月月次住宅価格、7月S&Pケースシラー住宅価格指数など。このほか、ボウマンFRB理事の講演も予定されている。企業決算は寄り前にオートゾーンが発表予定。




〔NY外為〕円、144円近辺(24日朝)
22:15 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】24日午前のニューヨーク外国為替市場では、円安・ドル高地合いとなった海外市場の流れを引き継ぎ、円相場は1ドル=144円近辺で弱含みに推移している。午前9時現在は143円90銭~144円00銭と、前日午後5時(143円55~65銭)比35銭の円安・ドル高。
 日銀の植田和男総裁が追加利上げに消極的な姿勢を示したことを背景に円売り・ドル買いが優勢となった海外市場の流れが、ニューヨーク市場に入っても継続している。また、米長期金利の上昇もドル買いの動きにつながっている。
 市場は、この日午前に発表される米民間有力調査会社コンファレンス・ボード(CB)による9月の消費者景気信頼感指数に注目している。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1135~1145ドル(前日午後5時は1.1106~1116ドル)、対円では同160円35~45銭(同159円49~59銭)と、86銭の円安・ユーロ高。(了)




〔米株式〕NYダウ続伸、74ドル高=ナスダックも高い(24日朝)
22:40 配信 時事通信
 【ニューヨーク時事】24日のニューヨーク株式相場は、中国の大規模金融緩和を好感した買いに続伸して始まった。優良株で構成するダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日終値比74.02ドル高の4万2198.67ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は41.82ポイント高の1万8016.09。(了)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2024.09.24 23:33:56
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: