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首にそっと巻いて欲しい 銀色の鎖 一文字の言葉そして錆び付いた鍵で閉じ込めて 永遠の閉塞誰かに盗られない様に 4℃の体温 孤独を埋めて夜上では銃弾も俺を殺せはしない 銃を下ろせば?
2006.11.20
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一時間目のテストから…。腹痛がσ(´Å`*)を襲い…。涙ながらに、『先生ー…。別室で受けたいんですけど。』教室⇒保健室⇒薬投与⇒トイレ…(ノ゚Д゚)ノ ∥WC∥⇒地学教室という道のりを経て、英語のテストを。。移動などのタイムロスで残り時間が少ないなか、σ(´Å`*)はやってやりましたよ。えぇ、そりゃー、頑張って((笑欠点は嫌なんで、死に物狂いで最後の題問まで解きましたよ。明日は世界史。またこうならないように、頑張ります。やっぱり…。2時間しか寝てないのが悪かったか…。今日は、3時間ぐらい寝よ。。
2006.11.19
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人が死ぬ物語。大好きな人が死ぬ物語。悲恋とか、悲話とか。そんな風に呼んだりしてる。そんで、僕らは泣く。カワイソウ、セツナイなって泣く。可笑しな話だ((笑可笑しな話だ…。誰も死ななければいいのに。それは本の中でも言えるコト。大好きな人がいなくなるのは哀しいから。大切な人が目の前から消えるのは怖いから。怖いから、そんな思いさせてあげたくないから、したくないから。ボクは望まない。ベタでも何でもいい。誰も死なない物語を…。ハッピーエンド。最後は、幸せにただ二人、笑えるように。笑えるように、そんな物語を書いてあげて欲しいな。面白くなくたって、泣けなくったって。それが良いでしょ?間違って…、いますか?ほら、ペンが動く。また1人…、大切な人が亡くなった…。
2006.11.18
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ほらね 離れてみて良かったでしょ??やっぱり一緒にいちゃいけなかったんだだってね 二人とも欲張り過ぎだからその両手から片手すら預けられないねぇ、強欲さん?そんなに掻き集めてどうするの?袋いっぱいに詰めちゃって 身動き取れなくなってるぞ。ねぇ、貪欲さん?その袋少し持ってあげるから。『迷惑』や『重荷』って言って 自分を正当化してるなよ。気づけば誰も信じれなくなって 大切な人も傷付けて残ったものと言えば 次までの孤独感 一時の孤独感 ほらね 離れてみて良かったでしょ??やっぱり一緒にいちゃいけなかったんだ二人 ひとりぼっちになる事恐れ本当は何も無いはずの両手守ってる...
2006.11.17
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カルシウム背が欲しい...カルシウム単体で食べてみる『くちがーーー、くちがーーー。。』カルシウム。※溶けます。
2006.11.16
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彼方と擦れ違うとき 透明になって見えぬフリ素直じゃないのは分かってる でも、離れたいんだ壊れてしまいそうだから 真紅しか見えぬ躰へ眼は知らん振り 素面な顔して でも、心は正しくいつも前に進んで 振り返るタイミングを計り間違える誰もいない廊下 歩まなければ光が消えてしまうだから止まれずに 時に乗ってやがて凪がされていくこうやって僕は 彼方との記憶を過去と呼ぶ嗚呼...、苦しくも幸せな自分どうして人は忘れて離れて 新たな場所で落ち着くの??えぇ...、それが条理だからだと何度見聞き過してみても 解ったようで解らぬ自分。過去と呼べぬ 記憶持ち 過ぎし凪がされ 時に果て 夢みし今日も託けますこれが私の条理だと
2006.11.15
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今もし、この場で眼が見えなくなったら。僕は最後に何を見たのだろうか…。ここには大切な人の写真はない。写真が嫌いらしいので。。だから、僕は、最後に見ることが出来ない。大切な人の顔も、腕も、小さな手も…。全て見ずに光を失う。だったら、何を最後に??多分、自分自身の手だろう。こうして、文字を打ち出している自分の手。もしくはオレンジライトの光。もしくはポインセチア。もしくは家族の写真。もしくは…。結局は、分からない((笑だからこそ、僕は。君を見続けたい。少しでも長い時間、君と一緒にいたい。いつ、この眼がモノクロを得てもいいように…。
2006.11.14
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心臓が痛い、何かに掴まれているみたい…。純粋な恋なんてしなかった、いつもそうだ。出会いだって不純だったかもしれない…。いくらコレを『奇跡・運命』と呼ぼうと、やっぱりどこか濁っている気がするし。よく考えれば可笑しな話だ。2次元だった二人が、3次元で出会うなんて。なんて…。頭の中に言葉を並べていると、ガシッっと何かに掴まれた気分になった。痛くはなくて、どちらかと言うと切ないような寂しいような…。そんな感情に類似している。きっと夜のせいもあるのだろう。暗闇は彼を孤独へと追いやる。そして彼女も、同じように孤独に席を置いていた。夏も終りに差し掛かっていた。未だ山済みの宿題、友達と遊ぶ計画、予期せぬ家族旅行…。高校生の性、いや、彼のような計画性のない学生の性なのだろう。ただ朝と呼ぶには少しばかり遅いだけの、いつも通りの朝。彼は時計を見て、まだ眠たそうな声を出す。『10時、10…、50…?』逆さまに見ているせい、眼が悪いせいもあり、分針がどの数字を指しているのか分からなかった。ただ、右上の方にあったのだけは分かった。
2006.11.13
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感情を嘔吐しそうになる黒々とした球体を包む白い布その上にペンキを落として染まればいい 黒く油っこく薬をください 赤と白のカプセル中身は合法でも 非合法でもなんでもいい止めてやって 止まらずに動くコイツを始めからいない そんな感じで修正しといてでわ さようならまた 合いましょういや 無理ですよ君は 飲んだから...
2006.11.12
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あぁ、疲れた。もう耐えるのが嫌だ。バンド辞めようかな…。なんてどっかの誰かみたい。はは。ムカツク…。ちゃんと本心言えよ、面倒くさい。てか、ほんと、まぁ、いいや。直接ちゃんと言えばいいことだし。私が悪い、悪い((嘲笑
2006.11.11
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一人目は、冬が似合う人でした。白い肌に少し頬を染めて、手を繋ぎました。初めてばかりだったけどとても幸せでした…。今年の冬は暖かそうで、穏やかな粉雪が綺麗でした。二人目は、大切な先輩でした。見掛けとは裏腹に、寂しがりやで意地っ張り。とても綺麗な人でした。凄く頼れる人でした…。こんな僕の心を読んで、そっと笑ってくれました。三人目は、小さく愛しい奴でした。叩かれたり蹴られたり、とても○な奴でした。落ち込む僕を見て、一生懸命キスをしてくれました。そんな優しくて可愛い、貴方の笑顔が絶えませんように…。四人目は、分からない人でした。甘えすぎて、傷つけて、最悪な日々を与えてました。強がりで本当は弱いくせに、頑張りすぎる彼方でした。そんな人になにもしてやれない自分がいて…。言葉では表せない、感情を伝えたいと想ってます。五人目は。ココに書く事はできません。この先も現れないでしょう…。ありがとう。これからも、そう、書き残して。
2006.11.10
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書けない時は、逆に書いてみて足掻いてみる。でも、やっぱり納得のいくものは書けない。適当ってわけじゃないんだけど、ぐわって一気に書いてぐわってタイトルつけて吐き出してみる((笑意外とその数日後に、書けるようになってたりとかなってなかったり。まぁ、精神的にとか体力的な問題もあるんだけどさー((笑うう。書けないのは嫌だな…。特に書きたいのに、書けないとき。コレが一番辛い。。……、うん。気長に待ちますか(*´◇`)o旦~~
2006.11.09
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目の前が見えなくて 動かない僕の足です少しばかり強がってみて 震えてる弱いモンです深い風に呑み込まれ 存在が消えそうになり濃霧は僕を一時的に消してはくれるその一瞬が 恐ろしくて愛しい全て包み込まれ誰にも分からないコトさカラダ冷たく 隣にいた人の気配さえ消して遠ざけてくれる癒しの空間 与えてくれるのは濃霧時々現れて欲しい虚空の教室 なぜここで現れない?意味のない集団行動全て消して お願い濃霧 お願い濃霧...
2006.11.08
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なんだろうね。あの廊下とか、そんなとこですれ違うたびに耳にする言葉。多分違う人のことだろうなー、とか想っても反応しちゃうし。でも、自分じゃないとも言い切れないし。逆にそんだけ自身あったら凄すぎだし。どうせ自信がないですよ、キモイですよ((笑これね、この言葉。『キモイ』傷つくねーー。女子は怖いよ、ほんと。訳分からないし。怖い怖い。あー泣きそう。てか、人の書いたこういうもんとか見てまた言うんだろうな。ヤダな、ほんとに知り合いに知られてたら…。あーぁ。。
2006.11.07
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iモードからのアクセスが多いなぁー。知り合いだったらヤダなぁー。もし、バラしてたら犯人すぐに分かるし。数人にしかこのサイト教えてないし((笑移転も考えるべきか…。まぁ、疑う事はよーないし、やーめた^^
2006.11.06
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カラダが痛い。下腹部とか鳩尾とか…。心にも右ストレートくらってるし((苦笑自分で見て、うわぁーってなって、騒いで、悩んで、勝手に落ち込んでるだけだけなんだけどね…。今日の放課後は、暗い部室で独り体育座り((笑眼を瞑っても開いても真っ暗で心地よかった。雨の音と、自分が動く音だけしか聞こえないし…。よく悩めたし、考えられたし、カラダを痛めつけられた。結論は、結局自分が悪くて。理不尽な怒りを振り回してるだけ。っていうコト。要するに、幼稚でわがまま。身から出た錆ってとこ。ちなみに、久しぶりに後輩に出合った。元気そうだったし、ますます大きくなってて驚いた((笑背抜かされてそうだな((涙 ヤバイ;; ってか可愛くなっちゃって、小父さんビックリ((笑んでわ^^
2006.11.05
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もし目の前に鏡があったら アンタとの関係を移したいそして自分の拳が砕け散る覚悟で 粉々になるまで壊してやるよどうせこういう自分ですから 何期待しちゃってんだって鼻で笑って何回も傷つけてやるよ アンタの幸せを摘み取ってやる嗚呼、壊れろ 壊れろ 言いたい事も言わないでなんでイキナリ現れ惑わし消える 当たり前の大嫌い嗚呼、消えろ 消えろ 醜い自分が毒を吐くどうして辛い君がこうもなんて 偽善まがい涙して捨ててくれ お願いだ 消してくれ 奥底から大嫌い 嘘 いいや 嘘 嘘の嘘 そしてそれが本当分からない 理解不能 消してくれ アンタの手で辛いだろ 嘘 笑え 嘘 でも本当 そしてこれが僕でカラダが小刻みに震え続けてる 人の心を見た恐怖コップ一杯分の水じゃ足りない... 誰か注いで憎しみそして悲しみと恐れが 少しの哀れみで憂う心がこう言いたがるだろう... 助けたい無理さ 無理さ 所詮、他人事救えやしないさ 弱い『あんた』じゃ偽善者 偽善者 滑稽、笑える分からないだろ 脆い『あんた』じゃアンタの気持ちが分からない 欲しいならさっさと拾えよふさがった両手じゃなにも出来やしないよ欲しいならさっさと拾えよ 簡単だろ捨てるのなんて一瞬だ何欲張ってるんだかもう戻らないよ永遠に嘲笑おう自分自身を 嘲笑おう憎いアンタも『だいっきらいだ…。』 幼稚な言葉もっと酷い言葉を知っているだろ 使えよ使ってしまえよ 素を出せよ 醜く腐った心を曝け出せよ嫌われちまえ『あんた』 病んじまえ『あんた』他人の幸せも祝えない『あんた』 弱い弱い『あんた』不慮の事故でさ...『あんた』 綺麗かい??『あんた』好きだからへこむ いや過去形 いや過去形...少し鳩尾あたりが痛くなってきたよ 辛い。本当は怖いんだ そして辛いんだ 逃げてるが正解頼ったって無駄なことも知ってるし うん。適当に流されて 彼方の悩みになって 立場が変わって結局なんだかんだで彼方はいいようにとって終わる。納得いかないけど こんな自分だし 何も言えない。字にして書いて書いて 発散するだけ。 簡単に言えば卑怯。卑屈も合ってる。 なんかそいう言葉は良く似合う。水がまた足りなくなってきた 震えが止まらない。誰にも相談できない。 優しい言葉が欲しい。特に彼方には アンタには相談できない。だってなんか違うもん…。かける言葉が。辛い…。『大丈夫??』 『うん。いずれ癒えるだろうから。』『贅沢は言えないよ。だって罪人。こういう奴が僕なのだから。』『認めるしかないし。あの仔は悪くないさ。悪いのは僕。』『本当に??』 『うん。そう考えた方が楽だからね。』『別に、本当は違うとか考えてないよ。あっ。まぁ、少しはかな。』『だって罪人。自分の悪さってなんか認めづらいじゃん。』タダイマ3:38.指も動かなくなってきたよ。もう諦めと落胆雑じりかな…。それでも生きてるんだから凄いよね。ほんと、丈夫だよ。精神は正常だし、カラダに外傷はないし。ほんと、丈夫だよ。てか、長い。この文章めっちゃ長い。読むの大変そうだなぁ…。支離滅裂だけど、一応主題には沿ってるんだよね。アンタ≠『あんた』だし。あの仔=彼方=アンタだし。一人称?? じゃなくて、代名詞か…。多いね。疲れた。 もういいや。 疲れたから、うん。何かない限りは話さないでおこう。 君を少し垣間見たし。アレは恐ろしかった。 どうかお幸せに。 また消したいな。んで、変えて途絶えたい。 逃げたいね((苦笑でわ、また会う日まで。
2006.11.04
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寝てる彼方にそっと近寄って 頬を見つめる私綺麗なんて言葉が飛出る前に 唇はソコヘと向かうの大好きとか愛してるなんて 信じてはいない特に寝起き1番に飛出るのは 絶対にご機嫌取りの嘘でも私は言ってしまうの 大嫌いなその言葉たちをしかも誰にも渡さないって決めた 心まで包んみこんで愛してる 愛してる 大好きよ だから愛して抱き締めて 抱き締めて ずっとよ 私だけを愛して唇が彼方の頬に触れる前に 眼を覚ますのは何故??そして寝起きの愛してる 信じるわけ、ないそれでも鈍感な彼方はまだ 一緒に寝ようって言う拒んだって抱き締めてまで 寝かせるくせに愛してる 愛してる 大好きよ だから愛して抱き締めて 抱き締めて ずっとよ 私だけを愛してこれからも これからも こうして 変わらない??愛してる 抱き締めて こうして 朝を迎えて私だけ 彼方だけ ずっとよ 愛するだけの毎日
2006.11.03
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君の言葉は鋭く 僕を一瞬にして貫くそれはまるで弓で射られた槍のよう抜ける以前に死んでしまう そして最後の一呼吸 眼を瞑りながら夢を見る一昔が一昨日に感じられる 短い区間の走馬灯君の仕種は弱く 今にも助けたくなるこれはそうだ罠なのか無垢なのか 比較したって無駄なんだってそっと最後の一呼吸 眼を瞑りながら君を見る暗闇の中に浮かぶ光のよう 眩しすぎるよ消えて...君とお喋りする間 僕は貫かれたままで負けてしまいそうな顔へと変わる抵抗しては疲れ果ててゆく痛すぎるよ... 眩しすぎるよ...苦しすぎるよ... 眼を瞑るよ... 眼を瞑るよ…。
2006.11.02
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君 逢い 告ぎ次 矧ぎ 空だ 射る??君 哀 継ぎ注ぎ 矧ぎ 空だ 射る??君 遭い 次ぎツギ ハギ 身体 要る??
2006.11.01
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