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秋田県の大人と子供のピアノ教室 男鹿校&能代校 ゆうぴあの教室 2校のレッスン日記です。 ↑の写真は能代校に遊びにきた ジュウサンホシテントウ 13個の星がある てんとう虫 実際は、黄色いてんとう虫だったんだけど 写真は、赤く見えてるな てんとう虫って益虫なんだよな 虫は、苦手な私だけれど そっとしておきました 少し前に、能代校に2つ星テントウも遊びに来てくれていましたが… これから良い事がある? どうかな…
2021.11.30

秋田県の大人と子供のピアノ教室 男鹿校&能代校 ゆうぴあの教室 2校のレッスン日記です。 導入期レッスン時などなど ピアノと仲良しになろう! ピアノに慣れよう! …として ピアノの鍵盤の数は?と 生徒さん達と一緒に数える事もありました。 ピアノの鍵盤数は?のクイズに 88鍵!と答えられるでしょうか? 昔、昔 ピアノの鍵盤数は 61鍵 68鍵 73鍵 …と音域が増えていき 現代のピアノ 88鍵となったのですね。
2021.11.30

秋田県の大人と子供のピアノ教室 男鹿校&能代校 ゆうぴあの教室 2校のレッスン日記です。 ↑の写真は、男鹿校レッスン室に飾ったイルミネーション。レッスン中、キラキラしております♪ さて前回のブログでピアノが発明される前は チェンバロ…と書きました 日本では偉大なる 「音楽の父」とも言われている バッハ バッハの時代はチェンバロしかなかったと思いこんでいましたが うちの生徒さんがチャレンジしたい!という事もあり とあるピアノコンクールの指導者講座に参加させて頂いた時 「バッハが生きていた時代にもピアノって実はあったんですよ!」 と、講師の方からききました。(もう10年以上前の事ですが汗💦) へーと思って、色々、調べてみたところ だが、しかし… バッハの作品の中には、ピアノのために書かれたものは1曲も存在しなく… バッハの青年期時代にイタリアで発明されたピアノ。 ドイツでもバッハの生前にもう造られていて (バッハはドイツ人ね) 亡くなる3年前の1747年 ポツダムの宮廷にフリードリヒ大王を訪れたバッハは そこにあったジルバーマン製のピアノを試奏してみて… 当時のピアノはまだ幼稚で、 バッハは、新しいピアノ楽器には あまり関心を示さなかった …との事で… 以前、先生から バッハの曲は チェンバロの音に近づけるよう ひっかくように演奏してと指導された事もありましたが もし、バッハが生きていて 現代の音域が広がり 鍵盤数が88鍵になった グランドピアノを演奏するとしたら どう、演奏するのかな…と思う 今日、この頃なのでした。 クラシックって奥深い…
2021.11.30

秋田県の大人と子供のピアノ教室 男鹿校&能代校 ゆうぴあの教室 2校のレッスン日記です。 ↑は男鹿校レッスン室 地球、星、三日月などなどバルーンをディスプレイしてみました。 本日はピアノについて ピアノが発明される前の鍵盤楽器は チェンバロでしたね。 音色、聴いた事あるでしょうか… さて 1700年頃 クリストフォリがピアノを発明しました。 楽器の王様と言われているピアノ ピアノって打楽器?鍵盤楽器? 楽器の中で、どう分類されるの? ピアノの構造、中を見ると弦もありますね。 正式には 打弦鍵盤楽器と分類されるのだそうです。 クリストフォリが発明したピアノ 弦をハンマーで叩いて音を出す チェンバロでは なかなか難しかったのですが ピアノは 押す強さを加減すれば 音の強弱が可能になる…となりました。 クリストフォリのピアノの正式名称は グラビチェンバロ・コル・ピアノ・エ・フォルテ 小さい音と大きい音が出せるチェンバロだよと言う意味があり… レッスンで f(フォルテ)は強く p(ピアノ)は弱く …と生徒さん達、覚えたと思いますが ピアノの名前の 語源でもありますね。
2021.11.15

秋田県の大人と子供のピアノ教室 男鹿校&能代校 ゆうぴあの教室 2校のレッスン日記です。 ↑の写真は、男鹿校レッス室のタペストリー クリスマス柄にしました。 さて↓ 前回のブログに能代校に飾った クリスマス柄のタペストリーの写真 アップしましたが 音楽記号、音符の模様がありましたね。 え?音符ある?あれ?どこどこ?あ!ホントだ!と生徒さん達と探したりした能代校のレッスン室でしたが… ↓ の写真で、音符達 見つけたでしょうか…
2021.11.02
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