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ドゥマゲッティーに非常に残念なレストランがある知名度はドゥマゲッティ1高いと言ってよく雰囲気や内装、立地は抜群に良く、お客さんも多いしかし一番肝心の料理とサービスが最悪に悪い 根本的に味覚や求めているものの違いとも言えるが正直言って腹が立つレベルでよろしくない逆にこの味でこのサービスで満足しているフィリピン人は凄いと思う。かなり過激に書いてしまっているが、皆様是非試していただきたい自分の愛する街でかなり有名なレストランがこのレベルだと何が何だかもうわからないし、腹さえ立ってくる もちろんこのサンズリーバルカフェ&ビストロに行ったのは一回や2回ではない特にイタリアンもどきがよろしくないフィリピン人好みの昔給食で出て来たソフト麺よりもさらに茹ですぎていているスパゲッティー(これをフィリピン人はブツブツとフォークでぶつ切りにしていき食べる!!)これにさらにフィリピン人の好みの甘いトマトソースがかかっていて、かつヘンテコ味の偽物チーズをかけるからもうたまらない!!アポ島でも同じようなのが出てきたが、料理は出されたら残してはいけないと深く教わっている日本人全員が「これは例外」と残していた ラザーニャはラザーニャじゃない何かよくわからない物体で、味も??さすがにお腹ペコペコ、すべての食べ物の中でラザーニャが一番好きな日本の中学生ですら「何これ?ラザーニャじゃないでしょ!」と言っていた。 極めつけはサラダシーザーさんも嘆くシーザーサラダほぼレタスだけなサラダに大量に甘々のチーズもどきソースがかかっているからあらっ大変!!シーザーさんもビックリ!シーザーズサラダって名前残しておかなきゃ良かった!と嘆くほどのお味 それにしても、店員まったく気づかず、手を揚げても呼んでもなかなか来ない、そもそも見ていない料理来るの遅いもしくは忘れているやたらメニューで今日はないものが多い実は今日はイカ墨のパエリアを食べに来たはずなのですがそもそもパエリア自体がない!お会計しても10分以上待ってもかえってこないしなかなかさすがに普段穏やかな日本人もこう重なると怒っちゃう あえてここのお勧めを書くとフィリピン料理はまあまあその他アジア風料理は西洋料理よりは食べれるそして、一番のお勧めはすぐ近くにあるパテストリーが元々有名なのかケーキやお菓子類は結構美味しい中でもやはり以前もお勧めしたがシルバナスこれは絶品http://ameblo.jp/yuicebu/entry-11852530050.html そして朝食時は人も少なく雰囲気も良く、まあ外さないでしょ!という朝食メニューを選べばOK(パンケーキはまずはずしようがない)かなり早くの時間からやっているので朝日が昇る海側のテラス席に構え、朝日を見たり朝の気持ちの良い朝日を浴びるのは最高!レストランも使いようなのでーす!
2015.01.31
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ドゥマゲテには高級リゾートチェーンはまだ進出してきていないがいくつかのフィリピン人や欧米人経営の高級リゾートホテルは存在する。その中でもひときわ目立ち、高級感や気品すら漂わしているのがこのアトモスフィアーだ。 スウェーデン人経営だというこのリゾートはセキュリティーからしてもリゾートの様子や雰囲気からしてもプライベート感をかなり重視していることが伺える。主に欧米人やまだ少数のアジアのお金持ちの顧客が多いようだがリゾートで何かをするというよりはむしろ何もしないことを楽しむ。プライベート感があり、人の目や仕事のことを忘れてただゆっくりとリラックスできる空間がここにはある。 北欧やスイスなどの冬かなり寒く暗い国の観光客も多くプールサイドやビーチサイドのサンデッキで日光浴をし、体が暑くなったらプールや海に入る気候もよく温かい、これだけで彼らは幸せだという。 リゾートの名前Atmosphere(アトモスフィアー)は英語で雰囲気とか空気とか言う意味があるがその名の通り、行ってみないとこの空気感はなかなか伝わらないがのんびり穏やかな空気、プライベート感満載なシンプルだがよく見るとそこらかしこに高級感が溢れていて嫌らしくない、本当のリゾートな雰囲気が味わえる。 部屋もレストランもシンプルだが何でも揃っていて痒いところに手が届くサービスを提供してくれる。リゾートだが肩肘張っていない、自分の高級別荘に遊びに来た感があり、アットホーム感さえも味わえる。 スウェーデン人が考える究極のリゾートはやはりその国民性からなのかシンプルだけど機能性があり高級だけど高級感をあまり見せずドゥマゲッティの自然や気候などそのままを味わってもらえるような環境になっている。プライベート感、肩肘を張らない居心地の良さというのも大切な要素なのかもしれない。ここに来れば欧米人のような優雅な何もしない休日が味わえる。
2015.01.30
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Café Lagunaセブの小さなお店から始まり、その美味しさとホッと安心できる味が話題になり、創業者がこれをビサヤ地域に広めようと考え今ではここドゥマゲッティーやダバオ、イロイロ、カガヤンデオロまで広まって来た。ドゥマゲッティーでは少し高級な部類に入るフィリピン料理なのかな?と思っていて、周りの人もおそらくそう感じているのか、料理は美味しいし居心地は良いのに、お客さんがそこまでいない、けっこう穴場な店だセブのSMにある店に何度か行ったがそこはすごく混んでいたし、美味しさは知っていたのですんなりと入ることができた。フィリピンでは稀な静かな環境でゆっくりと料理を楽しむことができる貴重なお店だと思う。 入り口を入ると外の見た目とは違い、店内は意外と広い奥に広くなっているし、店内は静かで外の様子も窓際に座らない限りわからないので外界とは隔てられたプライベート感が味わえる人話をしたい時、ビジネスミーティングランチや。ディナーにも良いお店 料理はフィリピン家庭料理をうたっているようだが、けっこうメニューが多く何でも揃っている。写真の右から僕の一押しでなかなか他でここまでのクオリティーや値段で食べれないのがスペイン料理の影響を受けている牛タンの煮込み豚足を豪快に骨ごとカリッカリに揚げてある、クリスピーパタおそらく豚足を煮た後に揚げてあるのか、意外と見た目よりは油っこくなく美味しいなかなか置いているところに出会えない、パンシットパラボックもお勧め春雨を太くしたような麺に、エビっぽい味の餡かけソースがかかっていてシーフードやゆで卵がトッピングされている、これも見た目より全然あっさりでその見た目とのギャップと美味しさに感動する世界中の麺料理の中でもなかなか類を見ない傑作 フィリピン家庭料理の定番ナスのオムレツ風、トルタンタロンこれもちょっとオシャレに演出されているこれは日本でも簡単に作れるので是非家庭で試していただきたいひき肉を少し加えるとかなり美味しくなります。フィリピンの魚醤パティスが合いますもしなかったらタイのナンプラーやベトナムのニョクマムでも代用可能です。 居心地が良い空間で少し高級感と清潔感と美味しい料理を楽しみたい方にはドゥマゲッティーで一押しのレストランです。デートでもビジネスにも、基本静かなので気心の知れた仲間達と雑談するのも良いです。残念ながら今日はデートではなく、全員野郎な集まりでしたがまあそれも良しかなと思わせてくれる居心地の良さがここにはあります。
2015.01.28
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黒魔術や惚れ薬で注目を集めている隣のシキホール島が有名になってしまったが実はドゥマゲッティにもヒーラーや魔術、伝統医療の類は残っていてしかもドゥマゲッティが発祥の地とも言われているヒロットは盛んです。 前回、ヒーラーのおばちゃんに診てもらった時は膿んでしまったり、出血があったりの怪我だったので、ここが良いと紹介され直接怪我に触れるわけではなく、黒い糸を通してのヒーリングをしたhttp://blogs.yahoo.co.jp/yuicebu/16641940.html 今回は原因不明で約一か月間左の手首が痛む筋肉、関節系の痛みなのでフィリピンのヒーリング、伝統医療系のマッサージとしては一番有名なヒロットを紹介してもらい、行くことになった。そもそもヒロットとは日本では誤解されていて、タカノユリやその他ではココナッツオイルなどを使ったオイルマッサージとされているがあれは勝手に作ったもので本来のヒロットとは異なる。 そもそもこれがヒロットという概念や決まりはそこまで明確にないようだが先祖からヒロットの家系の人が代々受け継がれているもので、ヒロットの血筋によるものその点沖縄のノロに似ているずっと受け継がれていくものなので、話を聞くと小さい頃からお婆ちゃんやお母さんに付いて、ずっと見て来て見様見真似でいつのまにかヒロットになっていくらしい。 代々ヒロットの家系の人が受け継いでいくものなので、やり方や考え方はその家により若干異なってくるヒロットをやっているところを他に見られたくない、ヒロット中はいっさい話しかけてはいけない、話してはいけないと考える人今回のようにフィリピン的ですべてのことに寛容で何でも質問に答えてくれるし、写真もいろいろ撮らせてくれる人など様々だ。 今まで何名かのヒロットを見ているが、基本的にはハーブ系のオイルを使い、主に背中を母指で施術していくセブでは空気、風(ヴィサヤ語の直訳)のようなものが凝っているところに溜まりそれがいろいろな不調の原因だと考えられているがドゥマゲッティでやった今回のヒロットは、その言葉は使わず疲労が溜まっているというような言い方をしていた。 背中を少し診てもらった後、腕をやってもらったがそのやり方が日本の整体のようで、整体を実際に日本で職業としていた僕としても驚いてしまった。おそらくいろいろな人を診た経験がなせる技だと思うが何も習わずに、勉強せずによくここまでできると思う。ヒーリングの力よりも今回はそのヒロットの技に感動してしまった。 このヒロットは薬草の知識にも精通しているらしく終わった後「ジュビリーナの葉っぱを3枚取り、それを熱し手首に貼り、包帯で巻いておきなさい」とおっしゃる。早速その辺にも自生していて簡単に取れるジュビリーナの葉っぱを失敬して、近所のおばちゃんの家の竈でそれを焼いてもらい患部に貼って、包帯がないのでおばちゃんのストッキングもどきでにわか包帯を巻いた。 今回ヒロットに行き思ったのが人間の本来持っている自然な治癒力を尊重している感があること。フィリピンの人特にドゥマゲッティの人は自然とわりと近いところで暮らしていて、自然からの恩恵を受けているということを体現的に理解している。ヒロットもまた人間愛や自然愛ができる業で人も自然もお互いに尊重し、深く広い愛を持っている、お互いに信じていればその愛や慈しみの力のようなものを授かることができそれが伝染していく。 手首に当ててもらったジュビリーナの葉っぱは1時間以上経った今も温かさを保っている。この温かさは自然とおばちゃん達の愛の温かさだと思う。
2015.01.25
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私がフィリピンのドゥマゲッティーでやっているお店ジャーニーのフェイスブックページが完成しました。https://www.facebook.com/journeydumagueteフェイスブックページの方は写真メインでダイビングやネイチャーツアーの写真をまとめています。今までにブログなどでアップしてこなかった未公開写真も含めて載せています。またドゥマゲッティーに来られた方皆様にも写真など載せて参加型にしたいと思っています。またmixiをやられている方はドゥマゲッティーにコミュニティーも作ってみましたhttp://mixi.jp/view_community.pl?from=home_joined_community&id=6229236こちらはドゥマゲッティー全体のページですのでより皆さんに参加していただきたいと思っています。ドゥマゲッティーに関することどんなトピックでも良いので載せてみてくださいこれからもドゥマゲッティー、ジャーニー共によろしくお願いします!!皆様あってのジャーニー、ドゥマゲッティーですので是非是非ドシドシご参加ください!!
2015.01.24
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今日からついにサッカーアジアカップ決勝トーナメントが始まります!すでに宿敵オーストラリアと因縁ライバル韓国は準決勝進出を果たし本日行われるUAE戦に日本が勝つと宿敵オーストラリアの一戦が決まります。白熱した戦い楽しみです!僕は日本とオーストラリアのちょうど中間ぐらいのフィリピンのドゥマゲッティーでどこかの国の衛星放送を拾い応援します! ところで、このUAE戦もう一つ注目する要素が!何とFW本田圭祐選手がトレードマークの金髪をイメチェンし銀髪に変えこの一戦に臨んでいます。この戦いに向かう意気込みが感じられます!! ってなわけで私も負けていられない!と(何に負けていられないのかそもそもよくわかってないが)イメチェンを図るべく、ヘアーサロンに乗り込んだーーー 本田選手ほど勇気はないし、客商売なので銀髪はお客さんがビビるといけないので、ちょっと明るくしてもらおうかとしかし、そのちょっとがフィリピン人には通じなかった。普通はその人の本来の髪の色やそれぞれのエアーカラーの特質など経験上からも知識からも持っているものだと日本人の僕なんて思ってしまうのだが、フィリピンはそうじゃない!! やたら時間がかかり、1時間以上放置されやっとこれでイメチェンできる!!と思ったのも束の間変わってない!!?一瞬唖然としてしまったしかし、どこを見ても変わってないむしろもっと黒髪になった、、、、、、 髪を染めに来たのに、色が変わってない!?こういう場合日本ではどうなるのでしょうか??店員の勧めたようにやったらこうなったのですが??フィリピンでは何事もなかったように「ではお会計をします」で普通に料金を払います髪が染まらなかったことには何も触れませんお客さんも何も言いませんみんな大人だということでしょうか?? 僕はプロフェッショナルではないなと思います。お客さんが満足していないむしろ来た時と何も変わらなくショックを受けているお金と時間をドブに捨てたと思っている。そこからお金をいただけるか??何事もなかったように流そうとできるか??今回もいろいろ勉強になりました 本日のUAE戦も日本代表は日本の代表として堂々とプロフェッショナルに戦ってもらいたいです。負けても勝ってもプロフェッショナルな態度を貫く選手たち、サポート達にいつも感心させられます日本人代表としてのプロフェッショナリズム世界にみせつけてやりましょう!!
2015.01.23
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一期一会という言葉があるが人との出会いも一期一会だが、風景との出会いもまた一期一会であるもう少し待って欲しいがそうもいかないものである。 毎日同じように見える風景も実は微妙に違っていて海と山が両方あるドゥマゲッティーなんて尚更で潮の満ち引きは毎日違い、山の天気や大気、雲の感じも毎日違う海の中の世界も山の中の世界も365日まったく同じ日はない それが生きているということなのかなと今ふと思った。人間もまた同じで生きている限り止まることなく変化し続けていくこと進化して生き続けることがしっかり生きるということかもしれないしかし、自己中心的で周りを受け入れず、調和せず生き続けたらどうなるのか?海の中の世界や自然界で置き換えると、そういう生物はまず自ら滅んでしまうと思う。 日々微妙な変化、進化の中で微妙なバランスでそれぞれの生物が存在し生き続けていく。周りの恩恵や周りとの協力、共生がないといかに強い生物であっても生きながらえることはできない。人も一人では絶対に生きてはいけない、それはこの宇宙に暮らす全生命体に共通して言えることそれを忘れてはいけない。 人間が高度な知性をもった考える生物であるというなら自分達が与えられたその一人一人の能力を存分に発揮しこの宇宙をより良くするために使命を全うするべきではないか!?とふと、かなり熱いことが頭に浮かんできた「もう少し待ってくれーーー」今はこの微妙で素晴らしく、調和に満ちた世界をもうしばらく楽しみたい宇宙を救うのはそれからにしよう
2015.01.22
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フィリピンにも肉まんはありますフィリピンでも肉まん無性に食べたい時があります。フィリピンで肉まんはショパオ(siopao)と言い人気があります。 その中でもドゥマゲティで行列ができるほどの人気店があると聞き行ってきました!並ぶことをかなり覚悟で行ったら、あれ?並んでないしかし、肉まんの姿も見当たらない店員さんに聞いてみると、後10分で出来ますとのこと10分後に行ってみると誰一人並んでいなく、すんなり買えてしまった。どこで食べようかなーと困っていると意外にもレストランも兼ねている店内で食べれるらしい レストラン自体は普通に営業していて、そこのレジの一部で肉まんを主にテイクアウトでやっているらしい、ただ言えば店内でも食べれるということらしい肉まん専門店でもなければ中華のお店でもないただ肉まんが行列するほど人気の店、ますます期待が高まる。 豚、鶏、野菜マンがあるが鶏は売り切れだというので豚マンと野菜マンにいざ挑戦!豚マンからいただくことにケチャップかチリソースをかけてフィリピン人は食べるらしいがそのままでも味がかなりついているのでそのまま食べることに。正直味はフィリピンだなーーーーっと言う感じ確かに他のショパオよりもボリューミーで豚が半端なく入っていてフィリピン人うけはすると思うが僕ら繊細な日本人には胃もたれするはーこれ!ってな感じこういうコッテリ系肉ガッツリ系が好きな人は是非お試し下さい! 野菜マンはそれに比べて優しいお味野菜がゴロゴロ入っていて、まあ良いんではないでしょうか肉まんの皮が甘いのがやはりフィリピンでちょっと気後れする要素の一つだがフィリピンの中では行列するレベルなのでしょう!あくまでもフィリピン人スタンダードで行列する店でしたーージョリビーやフィリピンのパン好きなタイプの人は是非お勧めします!!
2015.01.20
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2014年度起きたことで何が一番驚いたかと言われるといろいろあるがドゥマゲティにダイビング器材屋が出来たことが挙げられる噂で聞いていたがダイビングライセンス取りたての人だったので何かの間違いではないかと思ったほどであった。 真相を確かめるべく早速行ってみたがフリーダムパークの裏側の道と聞いていたのだが歩いても歩いてもいっこうに着かない可笑しいなーーーとダウンタウンに戻り始めたところでやっと発見した。場所の説明が少し難しいが、ホテルエッセンシアの前にあるガソリンスタンドとシティーバーガーの前の道を山側にしばらく入って行くとある。101 San Jose Street, Dumaguete City 12月中旬に出来たばかりでまだお客さんが少なくかなりウェルカムな感じだった。ダイビング用コンパスを探していたのだがドゥマゲッティーにしては珍しくなかなか商売熱心で「ダイビングショップ割引はありますか??」と聞いたら、すぐに対応してくれ割り引きしてくれるというのでその場で買ってしまった。 器材はCressi中心なのであまり日本では見慣れていないブランドでいろいろ新しいのが見れて面白い。ダイビングショップ割引もきくし、セブやマニラの支店と同じ値段だと言うのでこれでわざわざセブまで行って器材やパーツを買わずにすむこれが何よりも便利で嬉しい。 このフィリピンの中でも中堅クラスでそこまで大きくない10万人規模の都市ドゥマゲッティーにダイビング器材屋さんが新たに出来るとは!?これは考え過ぎかもしれないがドゥマゲッティーが注目されさらに発展、伸びしろが大きいことを見込んでのことだと思う以前はドゥマゲッティーは日本人ダイバーの中では割りと有名でダイバーが多かったが、昨今かなり低迷してきてしまっている中にあってこれほどの明るいニュースはない 日本人ダイバーをドゥマゲティーに再び呼び込むための闘いはすでに始まっている。地元のみんなでドゥマゲッティの魅力を伝えそれを維持し、リピートしてもらい、口コミで広げていかねば。今までのようにただ待っているだけ、大量のお客さんを送ってくれる旅行会社に任せてただそれらをこなしているだけではダメだ。日本に向けて僕らが地元発信していかねばみんなの力を一つにしていきたい。
2015.01.18
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以前マレーシアのコタキナバルにいた時にも紹介したが海外で食べるタコ焼きは自分の想像すら超えてしまう時がある。http://plaza.rakuten.co.jp/yuikotakinabalu/diary/200908310000/本来タコ焼きなんて言ってもそんなに不味く作れないでしょーと思うのだが、皆様なかなか想像力が豊かでいらっしゃいます。タコ焼きがドゥマゲッティーでも食べれるという噂を聞きつけ行ってきました!そうココここーと場所を探り当てついて見たらまずは一驚き!たく焼きじゃないぞーーー!!(良いリアクションありがとうございます) まあスペルの間違いはよくある、ある日本じゃないんだしねーさあさあ、タコ焼き食べますよーお姉ちゃん一つください3つで20ペソ安いねーーさて、できるまでしばらく待ってますかーこの作るところを見るのもタコ焼きの醍醐味の一つなんですよねー「甘酸っぱいソースと辛くて辛いソースどっちが良いですか??」ものすごい微妙な選択肢だねー、本当にタコ焼きなの!?まあいいや「辛くて、辛いの!」ソースとマヨもどきをかけて「はい、出来ました」えーーーーーーだいぶ前に焼いて置いたやつそのまま使ってるーーーまあフィリピンだしね味が美味しければ許しますよーそれにしても見た目がピンキーでホワイティーなのはーまあカラフルタコ焼きだねー見た目より味でしょ!パクっとたこ??タコさんは海に帰っちゃったのかなー??これじゃキャベツ焼きだしなー タコじゃないし、冷たいし辛いし、正直まずいし、、、、、あまりの落胆にうーーーーんと下を向いてしまう。冗談じゃなくその時天からの声が、、、じゃなくて座っていたテーブルの下にこれはちゃんとした日本語で書いてあった非常に狂気そして隣のテーブルの下には異常な狂気ドッキリ!?狙っていたのか??この一連の作業をすべて見越して!?だとしたら想像力が凄まじすぎる!!たった20ペソで最高級のドッキリと、社会勉強になりました!ドゥマゲッティーに来たらこのドッキリを是非試してみてください!!
2015.01.17
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飲んだ後のカラオケ!はドマゲッティにも存在します。しかも日本と同じようなクオリティーの個室カラオケ日本語の曲もあります。エアコンが効いていて食事もできる最高の空間ミラーボールのような照明まで点いちゃう盛り上がること間違いなし! 老若男女問わず盛り上がれるカラオケはドマゲッティでもかなりの上位を占める娯楽で特に学生が多い街なので、飲んだ後や学校が終わってからカラオケに直行する人々をよく見かける。 一日に何回でもお腹がすくとちょこちょこ食べるフィリピン人にとってカラオケボックスでも歌ったらお腹がすき、飲んだらお腹がすくのか食べ物のメニューがフィリピン料理からピザやパスタ、アメリカンな感じまでかなり豊富に揃っている 日本でもコンビニと一体型のカラオケ店が出来始めたそうだがドマゲッティにおいてこのカラオケボックスはかなり革新的なものだと思う。エアコンが効いていて、綺麗な個室で飲み食いも自由にでき他の人に邪魔されない空間はレストランや飲み屋に個室というものが存在しないドマゲッティにおいてプライベート感が味わえる個室レストランという利用の仕方もできる。店名のWhateverのようにどういう利用の仕方もできる個室カラオケ今宵はガヤガヤ系?しっぽり系?ロマンチック系??
2015.01.16
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ドゥマゲティお勧めのレストラン 本格イタリア料理パスタキング ここのレストランは正直食わず嫌いでした。恥ずかしながら、「パスタキング??絶対美味しくないでしょ!?」と高を括っていました。 加えて午後2時から5時までのハッピーアワーはサンミゲルが35ペソマルゲリータピザ、シンプルなトマトソースのパスタがいずれも99ペソお客さんがいないからこんなに安くしちゃうんだな、と勝手に思っていました。 しかし!「イタリア人が本場の味って言ってるよ」「私は美味しいと思うよ」とポーランド人の友人に言われ食わず嫌いはもったいない不味かったらすぐに帰ろうと思いしぶしぶ行ってみることにお客さん少ないと思ったがランチやディナータイムはけっこう人がいます。 聞いてみるとドゥマゲッティーで英語を勉強している日本人学生達やこっちで働いている人もけっこう好きで通っているらしい(早く言ってよーー)いろいろ試せるので総勢5人で行ってみることにピザやパスタは見た目はまともです。 お味は??まともです、むしろ美味しいかも(まだ素直になれない)確かにイタリアに行った時に食べたピザやパスタに近いです。よくフィリピンでこの味しかも低価格でやれるなと関心してしまう恐るべしドゥマゲッティー!恐るべしパスタキング!!御見逸れしましたーーーーでも名前は変えた方が良いよーーー(最後まで強気)
2015.01.14
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クリスマス前から一日も途切れることなく続いた、年末年始のダイビングすべて終了しました!明日からはまた日常に戻り、次のパーティーに備えるべく日々奮闘していきます!!あの楽しく忙しかった日々がこれからより長く続けるようにドゥマゲッティーという土地を少しでも皆様に知っていただくことが大切だと考えています。 クリスマス、年末年始に来てくださった皆様もこれからドゥマゲティーに来たいなと思っている方々も皆様がもっともっと楽しんでいただけるようにもっと沢山の笑顔、幸せ感を味わっていただけるように2015年もジャーニー一同日々精進していきます!! 1月9日に初の誕生日をドゥマゲッティーの土地で迎えることができました。日本から来てくださった方々、ドゥマゲッティー在住や英語の勉強をしていて駆けつけてくださった方々、セブから来てくださった方みんなに支えられて33歳になりました!33歳、サンサンと輝く太陽のように、これからも自ら光輝いていけたらと思っております。本当に皆様のおかげです。これからも頑張っていきます!! 2015年 1月12日 五十嵐 唯
2015.01.12
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明けてだいぶ経ってしまいましたが明けましておめでとうございます!!2015年もよろしくお願いいたします。年末年始が暇だったらものすごく寂しいのですが皆様のお蔭さまで、只今めっちゃ忙しいまっただ中です。毎日いろいろな人と出会い、ダイビングでき、感動を共有し食事を共にし、飲みながら語り合うダイビングという共通の世界、自然を体験し合うことによりその時は一種のネイチャーファミリーの一員と化し何故だかまったく知らない人達でもいつの間にか仲良くなっているそんな小さな単位でも大きな単位で体験を通してのファミリーが増えていけば世界はもっと平和になると思う。 自然を受け入れ、自然に寄り添うダイビングは人々を謙虚な気持ちにさせてくれるこの年の初めの時期もあり、新たな人生のスタートを切るのにダイビングというのはこれからの世界の在り方にピッタリのレジャーではないかと思う。 違いを受け入れること、物事に感謝すること謙虚になること、素直になること自分を知ること、そんなことがダイビングでは実は自然と学べることこんな素晴らしいダイビングを皆様とこうやって2015年になってもやり続けていられることを感謝します。2015年でプロ15周年を迎えた僕が言えること、伝えられることが何かあるかもしれない 2015年に思うことダイビング、自然、海、出会い、語り合い、理解し合い受け入れ合い、愛し合い、希望を持つことで世界がもっと平和に、生きやすくなってくれたらと思う。そのお手伝い、そういう場を提案するのが僕らジャーニーの役目です。2015年もよろしくお願いいたします。
2015.01.03
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