全9件 (9件中 1-9件目)
1

ドゥマゲッティで市場より新鮮な卵や牛乳、ヨーグルト鶏肉や野菜が買える場所はどこか??じゃあ直接作ってるとこに行っちゃえばーーということで街の中心からも車で5から10分で行けるシリマン大学が運営するシリマンファームに行って来た知る人ぞ知る新鮮な食材が手に入る場所なので気楽に入れるかと思ったら門にはしっかりとガードマンがいて、何とために来たかと聞かれる「農場を見に来ましたー」とか「牛乳買いに来ましたー」と言えば案外すんなり通してくれた。かなり広い敷地で、米や野菜はもちろん多数の鶏、牛さん、水牛、ヤギなんかも育てておいて本格的農園肝心の食材はどこで買えるかというとシリマン大学の農学部のキャンパスが連なる棟の一番手前の教室で売っていた中に入ると一見何をやっているのかわからないが黒板には野菜や卵、部位ごとの鶏肉、牛乳、ヨーグルトがいくらかが書かれている誰でも良いので中にいる人に欲しいものを言えば良いらしい営業時間は月曜から土曜日の8時から12時まで、昼休憩をはさんで、14時から17時までだ特に新鮮な牛乳やヨーグルトがスーパーや市場でも手に入らなく卵も古く、半生でも絶対食べれないのでこういう新鮮な食材が手に入る場所は本当に貴重新鮮な食材が手に入れば、ドゥマゲッティ生活はかなり豊かなものになる贅沢をしたいわけではなく、シンプルに質素に穏やかに暮らしたいしかし、最低限の生活にあっても新鮮な食材を確保することは大切だ欧米人のリタイア者が多く、アジアでヘルシー生活を求めている人が多いのでこういう場所はかなりこれからも需要があると思うもっと増えていただき、フィリピンがヘルシーな国というイメージを広げていきたい。ヘルシーリタイアメントの国フィリピン、これから夢が広がる
2015.10.31
コメント(0)

日本帰国旅からドゥマゲティに帰国しました初中国地方進出を果たし吉田松陰先生の松下村塾から厳島神社まで観光地も巡り広島の歓楽街や古民家から山口の山と川に囲まれた新しい実家まで都会ライフからのんびりした田舎暮らし、ほぼ自給生活まで様々な人々の暮らしに触れることができ美味しいものを囲み、酒を片手に大いに語り合ってきました関東では様々なビジネスをしている方々を訪ねお話を聞き、意見を交わし刺激的な毎日が過ごせました朝昼晩、中国地方、関東地方を飛び回り様々な人々と語り合った日々はとても勉強になり今後自分がこのドゥマゲティで何をやっていくかを教えてもらいましたネットが普及し誰とでもどこにいても連絡がすぐに取り合える時代が来ましたがやはり直接会って酒を酌み交わしながら話すのには適いませんわざわざ時間を作っていただいた方々に深く感謝します皆さんのように素敵な人間になれるように日々精進していきたいと思いますより多くの人の笑顔がみられる場所を創っていくこと自分にもできることはきっとあるはずです自らの可能性と能力を最大限に活かして自分を信じ進んでいきます!!_n
2015.10.29
コメント(0)
10月15日から27日まで日本に帰国します。今回は実家が山口の岩国に移住したので東京半分、岩国半分です中国地方の方はじめまして関東近郊の方また帰ります!!皆様お時間合いましたら遊んでください 今回の日本と自分再発見の旅はダイビングとネイチャーツアー以外にも自分が何ができるか、特に教育面などからも構想していきます。まだまだ自分には無限の可能性があるなどと考えてしまうので、様々なことに挑戦していきます。これからもジャーニーに、YUIにお付き合いください。
2015.10.11
コメント(0)

スミロン島でのダイビングの醍醐味は浅い所の様々な珊瑚とそこに群れるスズメダイやハナダイのカラフルなダンス。大物や珍しい生物を探すのも楽しいがこの美しい世界が普通に存在しているということを確認できるのもほっとでき、自分自身も和ましてくれる癒し系ってけっこう普通なのが良く、ほっとできるのがポイント 透明度が良く、珊瑚や魚達の群れが美しいところを潜っているだけで幸せな気分になれる何も考えずに頭も空っぽにして、ただただぼーーとする「綺麗だなーーー、美しいなーーー」と感じる自分自身を素っ裸にし解き放ち海を受け入れ、自分も他者もなく、一つになる。呼吸すらしていることも忘れ人類が生まれる前から、自分自身が死ぬまで存在し続ける海と一体になれる幸せ自分の肉体など、幻想に過ぎずただ果てしなく自分の魂は海と一体で宇宙とも一体なのかな?と理屈ではなく素直に感じるどこまでも透明感が高く、透き通った海に潜るとどこまでも透き通った自分になれる気がして心もスー――としてくる。人間は周りの環境によって生きている生物だし影響を多大に受けている自分の中にも海があり、宇宙があるたとえコンクリートジャングルに住んでいようが自分の内なる海や自然を忘れてはいけないすべてがバーチャルになり、現実と非現実自然と人工物が一緒になり内なる自然を感じることも忘れてしまった時人はどこに向かって行ってしまうのか??海が怖いという人は自分自身が怖いということなのかもしれない海の匂いを嗅ぐだけでも、海に足をつけるだけでも海につかるだけでも良いのでやって欲しい自然と完全にかい離してはヒトは生きていけない
2015.10.10
コメント(0)

ドゥマゲテでは海に行けばウニが食べ放題なのですしかし、北の海の魚と南の海の魚の違いと同じようにウニもやはり身がしまっていて、あぶらが多い北の方が美味しいと思うしかーし、目の前の海で採りそのまま食べれるこの新鮮さと何よりもその場で採ってきたものをそこの海でいただくアクティビティー感、生きているものをいただく感に勝るものはないそしてー、タダでウニが食べれることの幸せ!!海の恵みに感謝し、ウニさんにも感謝し、ウニが食べれる国民性にも感謝するしかーーし、安心するのはまだ早い!!バフンウニのような棘が短いやつなら、採ったらそのまま素手で何とかできるがムラサキウニやガンガゼの種類は棘が長いし毒があるのでそのままは至難の業そこでフィリピン人は考えたーさすが食べることには頭を使うが、普段の与えられた仕事には頭を使ってくれないこうやったら大量に採ったウニを棘に刺されずに食べれる!!伝わりやすいように動画に撮ってみたhttps://youtu.be/5Iv60gEeTkcなかなか当たり前ねーと言えばそうだがウニが簡単にしかもタダで食べられるのだから文句は言えない後は周りの殻を取ってねー中身を取り出してねー中の黄色い普段食べてるウニの部分つまり生殖巣の部分を取り出して食べるだけ!! 日本人は醤油とわさびを忘れちゃいけないよーーそのままでも塩味で美味しいがやっぱり日本人は醤油でしょーーこうやって海辺で撮れたてのウニを醤油とワサビで食べているといったいどこの国にいるかよくわからなくなりますが人類みな兄弟、フィリピンと日本は島国で海に覆われているし同じアジアなので食べるものもよーく似ています。フィリピン人でもこのウニをご飯の上に載せウニ丼にして食べますしかし、フィリピンのうに丼は海に少し入ればタダで取れるので貧乏人でも食べれる、鶏肉や豚肉が食べれなくてもしょうがないから食べるいわば貧乏飯、猫まんま??味噌汁かけご飯? あ、卵かけご飯的な位置づけなのです!!
2015.10.08
コメント(0)

最近やっと功績が認められはじめたのかいろいろな人からドゥマゲテやその近辺の土地や家を売ってくれと頼まれる。なかなか皆様良い土地や家をお持ちでつくづくドゥマゲテの豊さと、フィリピンの貧富の激しさに驚く最近の一つの動きとしてドゥマゲテ市内はすでに高くなってきているので隣街のシブランやバレンシア、ダーウィン、バコン、サンボアンギータなどにシフトチェンジし始めたこと。いずれも車で30分圏内にあるし、道路もかなり整備されているので問題ない(セブよりも道路はよく、渋滞もない)今回売りに出している土地はもうすでに他界された父親から譲り受けたものでドゥマゲテの隣街の空港があるシブランにある。所有者は以前紹介したロビンソンのすぐ隣にあるホテルマンハッタンスイーツインのオーナー、ジョナサン700平米の土地で海に面しており売値は2.5百万ペソ(日本円で約625万円)目の前にセブ島、スミロン島が見える自分の船やジェットスキーを所有すればいつでもセブ島やスミロン島、ジンベイザメがいるオスロブに20分ほどで遊びに行ける。もう少し北に船を走らせば、イルカ、クジラウォッチングをやっている海域にもぶつかり、いつでもイルカやクジラに出会えるそんな夢が広がる土地 海だけでなく背後に山も広がり海も山も自然も楽しめる近所に住んでいる人は欧米人やフィリピン人のお金持ちばかりで、安全面も問題なくまたこれからもポテンシャルがある土地だということがよくわかる。オーナー自体が建設会社の社長なのでいろいろ相談に乗ってくれここで夢のようなマイホームが作ることができる。海沿いの土地というとどうしてもビーチリゾート用などで3000平米以上で大きな土地が多く、分譲もしてくれないのでここの土地はマイホームを建てるのにも大きさがちょうどよく立地も良いのでお勧めです。
2015.10.06
コメント(0)

ドゥマゲテに動物園があることは意外に知られていないシリマン大学が運営する、ネグロス島の固有種や希少種を集めた種の保護や、研究などが主な目的だと思われる動物園あまり気が付かないが、植物園も兼ねていてどれが珍しいのかよくわからない貴重な植物も何気にある。入園料が10ペソなのであまりありがたみ感じられなく人もほとんどいなく、過剰な説明も一切ないのだが僕はかえってこちらの方が本物感があり好きだやる気のない雰囲気の中、「見たかったら勝手に見てください」間満載で動物達もやる気なく、しかし人が来なく人の方が珍しいのか近づくと一斉にこちらを見てくるし、近づいて来るものさえいるどっちが見られている動物園かわからないなー??マメジカの仲間はやたら数がいて、みんなでみんなこっちを凝視してくる動物園側が見せる気がなく、説明がないので素通りしてしまうがなかなか希少な動物が集められていると思う見たことのないカラフルなハトの仲間この辺にしかおそらくいないマメジカの仲間固有種だと思われるイノシシの仲間タカの仲間、ワニ、サルの仲間、様々な希少種の鳥類もまだまだいるこのチョコボールのキョロちゃんの元になったホーンビルの仲間もボルネオ島で見たものとも、コスタリカで見たものとも違いおそらくこの辺りの固有種このタカもなかなか見たことのない感じでこの白と茶色のコントラストといい、微妙な色彩といい素晴らしい!!こんなに近くで見られるなんて貴重だと思う(タカさんには檻が狭く気の毒なのだが)タカの目と言う言葉があるようだが実際にそのタカの目を間近で見つめることができる。考えようによっては非常に贅沢な動物園 説明書きや案内が全くないので、前回来た時は見逃してしまっていたが、実はいたんだー!と存在がわかりにくい奴そして、この動物園1やる気がない奴存在感は大きいが、何とも全身から漲ってくるやる気のなさ生きてるの??死んでるの?? バックにでもなった気分なのかな??ワニさーーーーん 僕が私的に一番感動した動物がこの動物園の一番奥にいるイノシシ?野豚?の仲間だと思うが髪型といい、模様といい、動くといいこんな動物今まであまり見たことなーーい!というくらい見れば見るほど面白い奴ら案の定近づくとこちらを一斉に凝視し、何故だか近づいてきたり後ずらりしたりとリアクションがなかなか面白い基本的にはカニ歩きのように横歩きで徐々に近づいて来るそして基本的には怠け物なのかいきなりその場で寝たりとか穴を掘り始めてそこで休もうとする。すべてにおいてあまりにも自由過ぎて、彼らの行動から目が離せなくなる 何とも自由な動物園見せる側も自由、見る側も自由見られる側の動物もかなり自由入園料の10ペソだけ払えば、後はお好きにどうぞー日本では何でも規制されたり、やたらとうるさい決まりや注意書きが多く、嫌になってくるがこういう自由な動物園を僕は求めていた!!ドゥマゲテライフの真骨頂のようなこの動物園を僕は好きになってしまった
2015.10.04
コメント(0)
レスキューダイバーコースも随時やっております僕が教えているのはNAUIなのでスクーバダイバー→アドバンスダイバーの次の3段階目のレベルですがレスキューという名前のごとく人(ダイバー)の救助がメインになってくるので、なかなかハードなトレーニングをします。ちょっとハードなNAUIのレスキュートレーニングにもめげずに頑張ってくれた秋田大学3年生の女の子が今日の主役です。 ドゥマゲティという街のことはまったく知らなかったようですが夏休み中にダイビングと英語を勉強したいと思いネットで検索して出て来たのが、ドゥマゲティにある僕のお店だったのでわざわざ知らない、聞いたこともない街に来てくれました。(すごい行動力!!)4週間ドゥマゲティに滞在し、平日はみっちり、ばっちり英語の勉強土日はアドバンス取得から始まり、アポ島やスミロン島でのファンダイビングや最終的にはレスキューダイバーまで取得しました。各種ダイビングライセンス取得+英語学習のプランはこちら↓http://journey-dumaguete.com/diving-englishstudy/ 昔小学校6年生の時にダイビングライセンスを取得して依頼全然ダイビングしていなかったので、10年ぶりぐらいの再挑戦しかも、ベテランダイバーだがライセンスはアドバンスまでしか持っていないお父さんを一気に超えるべく、レスキューまで取る!!と意気込んで来ました。(可愛らしい!)10年ぶりのダイビング、しかも小学生→大学生という大きな変化からの10年ぶりはなかなか戸惑いがあり、大変でしたがよさこい(踊り)で鍛えた体力と柔軟性で何とか乗り越えました!!お父さん見てあげてください、娘さんの晴れ姿!!波にも流れにも、海のしょっぱさにも負けず頑張りました無事レスキューダイバーまで取得しました!!https://www.youtube.com/watch?v=-XYWDWCi7aU
2015.10.03
コメント(0)

ドゥマゲッティからのお土産何が良いですかー??とよく聞かれるのですが、正直いつも定番しかなくドライマンゴーとかバナナチップス、オリジナルで面白いのはマスコバド糖を使った商品やネグロス島で取れたコーヒーなどもう少しお土産品のバリエーションやデザイン性を増やせば良いのにと思っていると、あるスイーツが目に留まりましたMOCHI?あ、もちかー、しかもだいふくもちみたいMOCHIってアイスにしてみたりフィリピンでもちょっとオシャレなスイーツっぽくなっている今回はフィリピンらしい、マンゴー味のだいふくもちサマースペシャルって夏季限定とでも言いたいのか??残念ながら一年中夏なんだけどねーー マンゴー味のだいふくもちお土産にどうでしょうか??一個一個小分け包装してあるし、お土産には便利です味は??うーーーんマンゴー味と言えばマンゴー味!信じるものは救われます!見た目はマンゴーなんだけどねーまあ話題性あるし、今話題のマンゴー商品だし何回もフィリピン来ている人であげるお土産つきてしまったりちょっと変わったものあげたい人には是非お勧めですマンゴー味のだいふくもちが旬です!!
2015.10.01
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()

