『日本文化主義』尋牛亭日常の箴言

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 長い歴史ある日本と違い、中国とは異なる周辺民族よる殺戮支配が繰り返され、現在はハッチワークのように他民族を人権無視で無理矢理、共産党が束ねている国家という認識が正しい。

 中国や韓国とは究極のグローバルの格差社会で、汚職や賄賂も多く、既得権者たちが内政の失敗をごまかすため民度の低い反日国家になってしまっているようだ。多くの善良な人々が不幸ですね。


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わが国は、建国の理念にたちかえり、家族国家を取り戻すこと。そのために、ひとりひとりができることをする。それが日本の日本人が、すべきことなのではないか。大東亜戦争の教訓と体験に学び戦死した人々を無駄死にさせないようにするためには国益のため『日本文化主義』の文化防衛という考え方でリーダシップのある類い稀な資質、明確な目的意識とアイデアを持った首相(大統領制にした方が国際社会に政治的アピールもよいのだが、いまの政治家たちは分かっていない)になってもらいたい。『
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テーマ: ニュース(97035)
韓国のイミョンバクが天皇発言で釈明するという言動の深層心理は?
 戦争のドサクサに紛れて違法にラインを引いて島根県の竹島を領海内と占拠してしまっているリ・ショウバンの韓国。その国のイ・ミョンバク大統領は「天皇陛下が韓国を訪問するなら独立運動の犠牲者に謝罪すべきだ」とした自らの発言について、非公式の場で、「天皇が訪韓しておことばを述べられたら歴史問題は解決できるという意味だった」と述べて、日韓関係の改善を念頭に置いた発言だったと支離滅裂な釈明をしていたことが分った。

 これは、イ・ミョンバク大統領が、日韓関係の韓国人専門家を大統領府に招いて行った非公式の懇談の場で述べたものだ。出席者によると、大統領はこの中で、島根県の竹島への上陸を決めた背景に、日本がいわゆる従軍慰安婦の問題に前向きに取り組まなかったという不満があったと改めて明らかにしたという金銭援助の要求ということである。

 そのうえで、「天皇陛下が韓国を訪問するなら独立運動の犠牲者に謝罪すべきだ」と発言したことについて、「歴史問題は、日本の総理大臣がお詫びするよりも、天皇が訪韓しておことばを述べられたほうが容易に解決できるという意味だった」と述べたというのである。

 大統領はさらに、竹島の領有権問題について、「これ以上、刺激しないほうがよい」としたうえで、「日本人に敬意を持っている」とも述べたということで、先月の発言は、日韓関係の改善を念頭に置いたものだったと釈明したということです。(NHKのニュース一部引用)
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 ネットにおもしろいことが書いてあったので一部引用して出来るだけ多くの為政者の皆さんに紹介したいとブログを稿した。

 ある日、お腹を空かせたキツネが、森の中を歩いていました。
 ふと気がつくと、たわわに稔ったおいしそうなブドウがたくさんぶら下がっています。   キツネは、何とかして食べたいと思いました。
 でもブドウの樹の棚は高くて、キツネがいくらジャンプしても届きません。
 するとキツネは、「ふん。あのブドウは、まだ酸っぱいのさ」と、採れないことをブドウの せいにして、どこかへ行ってしまいました。

 この寓話は、ご存知、イソップ物語の一つ「 キツネと酸っぱいブドウ 」である。
物語そのものは、「他人やモノのせい」にすることの愚かしさを説明する寓話として、よく語られるものです。

 このイソップの話は、何事も簡単には手に入りません。簡単じゃないから、知恵を使い、体をつかい、道具を使い、仲間と協力して、手に入れることができるように努力するのです。 

 それをしないで、簡単にあきらめる。あきらめるだけじゃなくて、相手の「せい」にする。
自分の努力不足なのに、相手の「せい」にする。実にみっともない行動です。

 この寓話では、その「相手のせい」にするキャラクターを「キツネ」にしているところが、また大きなポイントとなっています。

 なぜならキツネは、木にも昇れるし、イソップ物語では、しばしばずる賢さの代名詞として登場するキャラクターだからです。

 つまりキツネは、頭が良い知恵者というだけでなく、ずるさまで持ち合わせている。しかも、すばしこくて、木にも昇れる能力がある、ということが寓話の前提になっているということです。

 つまりこの物語は、努力をすれば実現の可能性があるのに、その努力を怠り、他人の「せい」にする。そのことのおろかしさを、キツネというキャラクターでより強調しているわけです。

 実は熟慮してよくよく調べると、こうしたキツネの行動は、社会心理学用語でいう、

「認知的不協和(にんちてきふきょうわ)」(英語名:cognitive dissonance)にあたるのであります。

「認知的不協和」というのは、簡単にいうと「自分が感じていることと違う事実を人は認めたくない」という深層心理です。

 このことは、現代韓国や在日韓国人(以下単にコリアンといいます)をみると、ひじょうにわかりやすいかもしれません。

 幼いころから長い間、反日教育を受けて育った現代コリアンたちは、成人し、世界へと打って出ます。彼らは教育によって、コリアンは世界の一等民族であり、世界中で高い評価を得ていると信じている。一方、彼らが受けた教育による「侵略国である日本」は、ドイツ、イタリアなどと一緒で悪の枢軸国であり、世界中から疎まれる存在となっている・・・ハズなのである。

 ところが、実際に成人して海外に出てみると、世界の評価は、まるで逆です。そうなると、自分が教育を受け信じている事実と、現実の評価がまるで異なる。つまり教育によって認知している事実と、体験によって認知した事実が、まるで異なる。そこで「不協和」が起こるのである。

 「認知」が「不協和」すると、どうなるかというと、冒頭にあるキツネと酸っぱいブドウと同じです。コリアンたちは、「コリアンを世界の一等民族と知らない世界がおかしい、間違っている」、あるいは「日本が侵略国なのに繁栄しているのはけしからん」、となるわけです。

 つまり、「相手のせい」にすることで、自己の認知の不協和を解消しようとする。そればかりか、「けしからん者を成敗するのは正義である」などと極論化さえもしてしまう。典型的な「認知的不協和」の症状が出るわけです。

 これは、たとえばオウムの信者たちが、全財産を麻原彰晃に寄付していながら、麻原がカルトだ、詐欺師だという事実を突きつけられたとき、「間違っているのは世間だ」とかえって自分たちの世界にはまり込む姿にも相通じるものがあります。

 事実がわかればわかるほど、そして、不協和以前に蓄積された認知の度合いが深ければ深いほど、不協和は大きいものとなり、より一層、先鋭化、深刻化していく、という事態にはまり込んで行くわけである。

 本来ならば、ある程度知性のある高い教育を受けた人であるなら、自分が間違っているのではないか、自分が先に反省すべきなのではないかと考え、自分の持つ認識や思想、あるいは行動を改めようとするのが筋道というものだ。けれど、現実はそうは決してならないのである。

 なぜならないかというと、認知的不協和は、理性ではなく、感情で反応するものだからである。そこで、「君は間違っているのだよ」などと指摘されると、よけいに逆らう。火病まで起こして反応する。

 「事実が間違っているニダ!」
 「ブドウが手にはいらないのは、ブドウが高すぎるせいだニダ!」
 「あのブドウは、不味いニダ!」
 「そもそもブドウの生え方が良くないニダ!」
 「あんなところにブドウがあること自体が間違いニダ!」
 そしてお腹がすいているのに、「お腹など空いていないニダ!」となる。

 こういう「感情を共有する同じ教育を受けた仲間たち」が集まると、今度はこれが「 集団的認知不協和 」となるのである。

 分かりやすくいうと、いわゆる「 集団ヒステリー 」という状態になり、集団の意思として、相手を徹底的にないがしろにし、いたぶろうとしはじめる。集団いじめでブドウの木を恨み、憎み、ブドウの木そのものを腐らせ、伐り倒そうとする、ありえない行動に走り始める。

 そんなことをしても、ブドウが手に入るわけではないし、彼らのお腹は何も満たされないことは、冷静になって理屈で考えれば、亞呆でもわかることなのである。けれど、それがわからないという洗脳。韓国や在日朝鮮人学校で高い教育(反日教育)を受けた者、政治的判断はさらに難しく、言動は支離滅裂の分裂じょうたいとなり得る。つまりリーダーとなればなるほど、わからないのである。( その2につづく )

 亭主がこれから大きな仕事をしようとするときに、いちいち箸の上げ下ろしまで家族がケチをつけていたら、家庭が暗くなる。もちろん暗い、明るいは、お笑い番組などで、意味のない笑い声を垂れ流すのが明るいということではない。互いに助け合い、いたわり合い、励まし合い、ひとり一人が少しでも全体のために成長しようとするところに、はじめて本当の笑い、笑顔が生まれるのである。




 領土紛争を内政干渉に使うことは米国の常套手段であり、その陰謀術数をアジア各国の為政者たちは見抜くことである。その原因はプロパガンダにつけ入る隙を与えている産業パイに狙われているNHKを筆頭にテレビ各局の大手新聞や出版社などメディアの責任も多大。そこでスパイ関連の法規で重罰にする法律も必要になるのである。

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Last updated  2012年10月04日 17時14分04秒
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