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24日、梅芸に観に行った「ロックオペラモーツァルト」相変わらずのB席3階席で観たのですが、マチネの時にはすっかり忘れていたけれど、後ではて?・・・例の最前列赤いクッションは今回もあったのだろーか?と気になった。そこで、ソワレでチェックしてみると・・・ありませんでした。。。作品によって設置したりしなかったりすろのだろーか・・・?それとも、2列目の人から苦情が出て撤去とあいなったのだろーか・・・?一体何だったんだ・・・・?ちょっと事の顛末を梅芸に確認してみた気になっちゃいますねー(笑)次に梅芸に行くのは・・・今のところ行くつもりになっているのはロミジュリ。その時はどうなってるだろーか・・・?それとも、その時までに顛末が明らかになっているだろーか・・・?(笑)ところで、舞台を見てから数日経って・・・ふっと「モーツァルト」の音楽が甦ってます。記憶力が低すぎるのでほんの一部分ですが、それでも、今頃になって!?って思います。やっぱり、あともう1回でも舞台を観れていたら、音楽ももっと好きに思えるようになったりして、ストーリーのことなどもあまり気にならなくなっていたかも知れません。そうしたら、作品に対する印象も随分と変わったものになっていたかも知れないな~と思ったりしました。またこの作品を見れる機会が来るといいな、と改めて思いました。
2013年02月28日
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24日大阪最終日、ルージュVer.、インディゴVer.を観ました。結構ぎりぎりまで行くかどうしようか思案していたけれど、久しぶりにアッキーの歌を聞ける機会そしてまだ見たことのない山本耕史さんの舞台を一度観てみたい、と思い、やはり行ってみることに・・・観に行ってよかったです♪アッキーのリズム感溢れる歌声、その動きは本当に魅力的。引き込まれました。両ヴァージョン観て、やっぱりアッキーはモーツァルトだ!!と思いました。いつかまたM!でその姿を見たいものです・・・。山本さんはサリエリがぴったりハマってました。幕間や終演後周囲から聞こえてきた話声も、やっぱりアッキーモーツァルト、山本サリエリがピッタリ!というものでしたね。・・・ということで、インディゴVer.はやっぱりなんかしっくりこないなーという感を受けました。山本モーツァルトだと、天才と言ううより、努力の人モーツァルトに見えてしまう。そしてアッキーサリエリは、モーツァルトの才能に嫉妬する必要ないように思えてしまう。でも、最後、取り乱して感情的になった時のサリエリは良かったな。音楽は・・・とにかくアッキーの歌が聴けたのでそれだけで満足なのですが、自分的な好みとしては、好むものさほどでもないものがあり・・・リズム感があり心地よい音楽と感じましたしもう1,2回聞いたらぐっと馴染み度合いも深まったのではないか、と思いはしたのですが、CDの予約は見送って帰ってきました。舞台のセットは、シンプルですっきりとしていながらも重厚感がありうまく作られているな、と感じました。M!もシンプルな四角のセットが前後に出入りすることで場面を作っていたのに対して、こちらは中央に配置された四角のセット(・・・3階の上から観ていると、ちょっと北海道のカタチっぽい~なんて思って観てました(笑))が回ることでそれぞれの場面を作っているな、とついつい比較して観てしまいました。M!との比較・・・どうしてもそういう見方をしてしまうのですが・・・と言えば、まずはどうしたってコロレド大司教様。やっぱり祐一郎さんの猊下のような威圧感がありかつ圧倒的な存在感を感じる空気はそこには流れないな、と思ってしまった・・・。それから、ヨーゼフ2世のお戯れ(?)シーン・・・私は歴史的なことを全く知らないので、もし、暗愚とも思えるああいう様子が史実としてありそれを物語の中に取り込んでいるというのだったら別だけれど、そうでないなら、なんか、あんなシーンが必要なのかしら?と思ってしまった。ちょっと笑いを取ろううとした???そう言えば、ローゼンベルク伯爵の出ている場面でもなんか笑いが起こってるところがあったっけ?なんかヘンなキャラにしてあったけれど・・・私は全くついていけなくて何が可笑しいのかさっぱりわからなかった。。。ああいう演出がちょっと一息、みたく楽しいものなのかなー???・・・私的には違和感のあるものでした。話が逸れましたが、“お戯れ”でこれまたM!での猊下を思い出しました。こちらはシルエットから始まり艶で美しいシーンだったな~。全く似ても似つかぬ両シーンですね!!猊下の紫のガウンが懐かしいです。ついいろいろと比べてしまい、・・・な部分もちょとはあったけれど、聴いて、観て、魅力的な舞台だったと思いました。ただ・・・その物語・・・脚本というのでしょうか・・・それについてはあまり面白いとは思えませんでした。モーツァルトとサリエリを交互配役で上演する!ということだったから、もっとこの二人のからみが中心となるストーリーになっていると思っていたのでした。でも、実際に観てみると、サリエリはただの物語の進行役、みたいな感じにしか見えなかった。上演時間が短いにもかかわらず、物語はM!とほぼ同じような時間の流れを追っている・・・どこに焦点が当てられているのかがよくわからなかった・・・物語にメリハリが感じられないというか・・・。レオポルドからの手紙なんかまでしっかし歌になってるし・・・。M!のアマデに対して・・・ってわけじゃないでしょうけれど、運命を象徴する化身という存在が置かれていたけれど・・・もう何度か見たらその存在意味がわかるのかな?・・・でも昨日2度観ただけでは、面白く興味深い存在だけれどその存在の必要性はよくわかりませんでした。舞台でも映画でも本でも、物語に接する時にはその登場人物を自分なりにでもそれぞれがどういう関係にあるか配置していきます。そしてそれぞれの登場人物がそれぞれに対してどういう感情を持っているかどういう位置づけにあるか、ということを思い考えながら自分なりに理解していきます。今回その位置づけがうまく自分の中で出来ませんでした。ついついM!と比べてしまうのがいけないのかもしれないけれど、コンスタンツェはただただモーツァルトを愛したままで終わる。セシリアは、モーツァルトをただ利用しようとしただけかと思いきや、なんかそうでもないの??みたいなところも見えて、良く理解できない!!??アロイジアもそう。ナンネールもただ弟を応援してるだけの位置にいる・・・なんかそれぞれの人物像がみなひと所、しかも同じような位置にかたまっているようで単純で面白くない。・・・なんか、そんな印象を受けてしまったのでした。。。なので、物語の巧みさ、面白さとしては、自分的には・・・という感じに終わりました。でも、ミュージカルとして、それぞれのキャストの歌はとても堪能できました。聴いて、観て、という点では充分楽しめました。次にもし、再演、ということがあったなら・・・多分、地元で上演されれば観に行きたいとは思います。でも、出来れば、もうちょっと手が加えられたカタチでの再演があれば・・・と願います。
2013年02月25日
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ソワレ、山本モーツァルト☆インディゴVre.・・・母親を呼ぶところで、“とーさん”と言い間違え、“・・・じゃなくてかーさん”と言い直して客席大爆笑☆次に出て来た時に“かーさんです”と紹介して拍手喝采大ウケでした~(笑)失敗をそれで終わらせずに上手に切り返し・・・生の舞台ってこれだからいいなぁ~ってつくづく思いました。大阪最終日、マチネはほぼ満席みたいでしたがソワレは空席もそれなりに・・・でも、マチネソワレ共ものすごく盛り上がった熱い舞台でした。今日は朝は雪が結構降って寒い1日でしたが、劇場は本当に熱かった~☆☆取り急ぎ報告♪舞台の感想はまた改めて・・・
2013年02月24日
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初めての新感線☆観て来ました。いやぁ、面白かった♪~楽しかった♪~ものすごく勢いのある舞台でした。騒々しく馬鹿馬鹿しい!でもそんな中にしっかりとしたメッセージが込められている。観終わった後すごい充実感を感じる舞台でした。三浦春馬くん、魅力的なキャラでした。蒼井優ちゃんも気が強いけれどかわいい盗人でした。ドラマをあまり見ないので、お二人ともあまりドラマとかで見る機会もなくて、なんか勝手にイメージしてたものがあったのだけれど、そのイメージを見事に打ち破ってくれるキャラでとっても楽しめました。浦井くん、見事な弾けっぷりに思いっきり楽しませてもらいました☆キラキラの王子様☆すごいかわいかった~♪歌も聞くたびに上手くなってるし、ヘンな歌ばっかりだったけど(笑)聞きごたえまんてんでした。「スマイル・オブ・チャップリン」・・・チャップリン、というのにあまり心惹かれなくてチケット確保してなかったのだけれど行きたくなっちゃました。・・・が、帰宅してさっそく調べてみたら日程がどうも具合悪い・・・残念ながら観に行くのは無理そうで断念・・・その分「二都物語」に気合が入ってきました~(笑)そうそう!今日は麿赤兒さんのお誕生日だったようです。そして橋本さん、粟根さんもお誕生日が近いということで、3人の方のお祝いがカテコで行われ、ケーキが登場♪ハッピーバースディが歌われたのでした☆最後にまた盛り上がってとっても楽しかったです☆残念ながらもう舞台は観には行けないけれど、今度はゲキ×シネで見れたらいいな~ゲキ×シネは前作を1回見ただけで他の作品は見たことないけれど、その時に生の舞台で見たらどんなだろ~~~って思った。今回生の舞台を体験できてすごく良かった!生ならではの楽しさ、そして映像ならではの面白さも納得出来ました。オリックス劇場もお初☆でした。厚生年金会館の時は何度か行ってるのですが、なんかものすご~~~く行きづらいという印象があって、今回もこの劇場か~というところだけは気が進みませんでした。でも・・・久しぶりに出掛けてみると・・・あれっ???何であんなにも行きづらい、という印象を持ってたんだか~~いつもコンサートでしか行ってなかったから、開演が夜で行き帰りが暗い中・・・だもんで、なんか遠い、という印象になってしまってたのかな~~??それと、駅と駅との間、ということで、なんか駅から遠い・・・っていう感じを持ってしまってたのかもしれない。今日行ってみて、駅に近い、とは言えないけれど、結構自分ちからアクセスが良い、ということに気づきました。それと、もし梅芸とはしごすることがあったとしてもかなり行きやすいということにも気づきました。今頃になってで随分遅いですが。。。(苦笑)で、まー、そういうことに気づいてそれは良かったのだけれど・・・終演後劇場を出て、元来た道を帰って・・・のつもりが・・・全然あさっての方向向いて歩いてました~~(汗)なんか景色が違うなーーーとは思ってたのですが、行きとは反対側を歩いてるつもりだったので、それで景色が違うんだろーーなーーーと。。。でも、やっぱりなんか違う・・・という気がして、道路脇にある地図を確認したら・・・全く反対方向向かってたことが判明!!!何でそんなことになってるのか全然わからず、しばしキツネにつままれたような思いがしましたが・・・よおーーーく考え直してみて、劇場から出て一筋目で既にさかさま方向向いてたことに気づきました。。。(汗)もしかしたらまったくの覚え違いかもしれないけれど、なんか劇場がすっかり新しくなって、前と正面玄関の位置が変わったように思っていたのですが、以前のままの方向から出たつもりで歩いて行ってしまったのではー!?などど思ったりしています。が、とにかくなんとも情けない方向音痴ぶりでした(苦笑)まだ外が明るかったのと駅と駅の間なので逆方向に行っても間もなく駅にたどり着けたのは不幸中の幸いでした。これで夜遅くで急いでたりとか駅が遠かったりとかだったら、ちょっとしたパニックだったかもしれませーん。そして、逆の駅に行ってしまって、実はこっちの駅を使って行き来する方が便利だということもわかりました。なんとも瓢箪から駒(笑)・・・ということで、とにもかくにも楽しく良い1日となりました。さて、あしたは~「ロックオペラ モーツァルト」あしたも良い1日となりますように。。。♪
2013年02月23日
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あしたは久しぶりの観劇♪「五右衛門ロック」楽しい作品らしいので、とにかくただただ楽しさに浸れることを大いに期待♪そして、あさっては「ロックミュージカル モーツァルト」最初は、あまりいい評判も聞こえてこず、ずっと様子見していたのでどうしたものかと思っていた。とりあえずチケットの状況だけ時々チェックするようにしてたのだけれど、まー直前でも大丈夫か、って感じに思ってた。でも、やっぱり観に行こーって思って、1週間ほど前にチケットを確保。そしたら、舞台良かった!っていう感想も聞こえて来たりもして、おーっつチケット取ってよかったー♪なんて期待も増してきた。数日前チェックしたら、チケットもあまり楽観してられない日も出てるみたいで、確保しておいてよかったーと改めてほっとしたりも。。。掲示板の方でもチケットのやり取りが盛んな様子。これは期待できそうだ~とさらに楽しみ♪♪まだまだ先~と思っていた公演があした、あさって、ともう目の前。こんな調子で、いつか祐一郎さんの舞台をまた観れる日を、ずっと先と思っていたのがもう目の前!と迎えられる日を楽しみにしていたい。
2013年02月22日
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ここのところ数日で3枚のチケットを確保しました☆来週日曜の『ロックオペラモーツァルト』ルージュ&インディゴVer.そして、夏の公演でちょっと先だけれど、オペラで『セビリャの理髪師』なんだかんだ言いながら、ぼちぼちとチケットが増えています。夏までにはまだ気になる舞台がいくつもあって、なんか、絶対最祐先で行かなくちゃならない舞台がないものだから、逆に歯止めが効なかなくなってるような。。。(汗)・・・だもんで、こんな機会だから、いつも最安値席にしてるところをもちょっと良い席で・・・なんて思っていたのが、全く無理!!(苦笑)・・・とは言うものの、チケ取りのスタートダッシュではもう出遅れているものばかりなので、公演が近づくまで様子見になるものがほとんどではあります。ほぼ行くのが大丈夫そうになった時点で、もしチケットの段取りがつけば・・・みたいな感じになるかな。またとない機会だ!!と無理矢理にでも前向きに考えてこの1年(・・・多分1年くらいかと・・・)過ごしていこうと思います♪
2013年02月17日
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「祈りと怪物~ウィルヴィルの三姉妹~」蜷川ヴァージョン観て来ました。「シラノ」を観た後移動。「シラノ」が上演された新歌舞伎座は改装される前・・・もう随分と前だけど行ったことはあった・・・けど、そこからBRAVAへの移動は初めて。行きと違うルートで戻ろうと思ったら、駅はすぐなのだけれど中がややこしくて・・・時間が充分あったからよかったけれど、これがギリギリの移動だったら泣きベソもんだったかも。。。(苦笑)ストプレは久しぶりだった。一体いつどの作品以来かな、、、。ほぼ何の予備知識もなく行きました。けど、やっぱりもうちょっと前知識を入れておいた方がもっと作品に入り込めて観れてよかったかなーと毎度のことながら反省しました。舞台手前の左右上方にいろいろと解説(?)のようなものが出るのだけれど、文字が小さくて、私はオペラがないと読めなかった。それを読まなければ作品を理解できない、ということもなかったのかもしれないけれど、特に予備知識のない者にとってはやっぱり読んだ方がよりわかりやすかっただろう、とは思う。でも、それを見てる間舞台の方がおろそかになってしまったり、読むのが間に合わなかった時もあった。あと、ラップのように語られるところがあるけれど、何を言ってるのかわからない部分もあった。・・・ということで、残念ながら、しっかり理解し切れたとは言えず、内容が消化しきれないままに終わってしまったところはあるのだけれど・・・でも、なんかよくわからないまま終わった部分はあったけれど、久しぶりのミュージカルとはまた違うストプレの舞台は面白かった。怪しげなさとしさんも可笑しかったな~なんか観ていてほっこりした気持ちになれたりもした(笑)3幕4時間近い作品なのに観てる間は全然その長さを感なかった。けど、終演後ダッシュしなきゃならなかったので、終演のその時間にはしっかりその時間の遅さを感じさせてもらいました(笑)時計を見たら、結局終演後15分もかからないうちに駅まで到着していたので、あら、案外早かった!と驚いたけれど、息切れは電車に乗ってからも相当長い間続き・・・・本当にヘトヘトだった。。。日頃の運動不足をいやというほど実感させられた1日でもありました。。。
2013年02月12日
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あ-----今日も終演後ダッシュ☆梅芸よりさらに距離のあるブラヴァからのダッシュは運動不足の身にはこたえます。今日は久々の観劇。シラノと祈りと怪物を観て来ました☆まずはシラノ前に観た時の記憶があまりにもぼんやりしているのだけれど…かなり印象が変わったような気がしました。が、とにかく…随所に笑いを散りばめながらもなんとも切ないですね鹿賀さんのシラノ、思いが本当に胸にぐっと迫ってきて何度も涙してしまいました。あの鹿賀さん独特の歌い方…最初はちょっと苦手に感じたけど、今では逆にそれゆえの説得力を感じます。不器用な生き方だったけれど自らの信念を貫き己が信じる道を真っ直ぐに走り抜いた…その曇りのない人生…うらやましく思いました。カーテンコールの鹿賀さんはジキハイを思い出しました。石丸さんのも良かったですが、やっぱりもう一度鹿賀さんで見たかったな☆濱田さんのロクサーヌもよかったです。かわいらしさと芯の強さを合わせ持つ女性でした。歌もさすが!!コンサート行きたくなっちゃいました☆綜馬さん観るのも久しぶり☆アンサンブルさんもしっかりとした方ばかりで充実の舞台でした。ただ…初めての新歌舞伎座、3階席でしたが驚くほど低い…舞台に近くてそれはよかったのですが、やはり一列目はいけませんでした…前の手摺り、上の方は透明にしてはあるのですが、てっぺんの部分は透明じゃないので、それがすごくストレスでした…舞台中程辺りが上手から下手まで一直線に遮られてしまって…もし次この劇場に来る機会があるときには絶対に避けたい席でした。今帰りの電車の中…まだ息切れしてます(苦笑)祈りと怪物の感想はまた後日…
2013年02月10日
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2月に入りました。例年のイメージでは極寒の2月!でも、今年は妙に暖かい☆今朝などはいつも通りのカッコで愛犬と散歩に出掛けたら、暑くって汗かいちゃいました。寒いの大のニガテ派なので暖かいのは大歓迎なのですが、勝手なもので、妙に暖かいとなんだかヘンな感じに思えます。ま、そー思っているうちに、あ゛~~やっぱりまだ2月だ~~って思うような寒さに逆戻りかもしれませんが・・・。いつものお便りは先月末に届きました。今回はいつもと違ってとてもどきどきしてました。待ちわびてるんだけど、見るのが怖いような・・・そんなこと思いながらも、封筒が届いているのを見た途端、封を切っちゃいましたけど☆でも、あらっ☆と思ってしまうほどいつも通り☆なんか、ほっとしました。・・・うん・・・だから、・・・いろいろ勝手に考えたりしないことにします。昨年エリザ公演の時、祐友さまから、きりりとしたトート閣下のカードを素敵なポートレート台紙にセットしていただきました♪今もいつも手の届くところに置いておいて、開いてみてはうっとり♪(笑)このブログのトップページには笑顔の祐一郎さんの写真を並べて、日記を書くでもなくページを開いて見てはひとり和んでます(笑)来週は久々に劇場に行きます。『シラノ』と『祈りと怪物』観劇予定もぼちぼちと入ってます。『StarS』も行くことになりました。あと、まだチケットは取れてないけれど、行けたらな~と思っている公演もいくつか。。。ちょっとがっくりきてしまったのが、『ウィーン・ミュージカルコンサート』東京だけか、と思って諦めていたら、大阪公演もあるとわかり、それなら~♪と日程を確認した瞬間、アウト!!(泣)思いっきり出張の日と重なってました・・・(涙)大阪公演の前後に東京で公演があるけれど、出張の直前、直後になるのであまりにハード・・・祐一郎さんの舞台なら、何の苦もなく即行くところですが、そうでないので、そこまでしてまで・・・って感じ。何かもうひとつセットにできるならがんばって行ってもいいけれど、今のところ他に特に観に行きたいものもないし・・・。すご~~く残念でがっかり。。。ですが、仕方ない。。。『レ・ミゼラブル』はやはり、大阪公演だけにしようと思っています。祐一郎さんの出ない作品だから、いつもなら、即B席!!のところですが、今回は新演出、ということだし、どういう舞台になるのかはしっかり観ておきたいと思うので、観に行くのは2~3回かな、とは思っていますが、1度くらいはS席で・・・と考えています。あともうひとつ、今年の野望(笑)はオペラを正面から観ること。そもそもオペラ自体数回しか行ったことないのだけれど、その数回が常に最安値のバルコニーから。いつも舞台が半分くらい欠けている状態。今年はせめてもうひとランク上げて、遠くからでも舞台全体が見えるところから観てみたい、と思ったりしています。今年の観劇は、どうしたってテンションが上がらないのは否めませんが、そういう状態の時はそういう状態の時なりに、また別の楽しみ方もできるでしょう。。。いつもなら、節約・・・のところがちょっと贅沢できたり、席のランク上げたり、スルーせざるを得なかったものが観に行けたり・・・とか。この1年も出来るだけ楽しく過ごすようにして行きたいと思っています。なんたって、楽しい方が時間が早く過ぎて行ってくれるのだから!!
2013年02月02日
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