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これからはウォッカの時代が来るよ、と耳元でささやかれたので先日ウォッカを買った。 最近気に入っている作家が、ウォッカはロシアのよりもポーランドのものが素晴らしいと書いていたので、ポーランドのウォッカを購入。 ズブロッカをすすめていたので迷わずにズブロッカを手に取る。 昔はロシアのストリチナヤを飲んでいたんだけど。 ズブロッカはいいね。 この香りはなじみがある。 チャタロウのゲージに敷いている干し草のニオイと一緒だ。 アップルジュースで割るのがいいらしいけど、オレンジジュースの方が美味しかった。 ズブロッカで作るスクリュードライバーだす。 こんどはビボロワを買おう、うん。かなり高いけど。 ほんで、昨日、酒の力をかりて雲の上の方のブログにコメント書いたらそれに対する記事を書いてくれていて、めちゃくちゃうれしー。 さんきゅー、ずぶろっか。 あ、ちょいなちょいな。 これからはヴォトカの時代だな。 チクショー。 あ、ちょいなちょいな。
October 31, 2007
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本屋で堀ちえみさんの本を見かける。 堀ちえみを、つくるもの 手に取ってみる。 40歳!? う~ん、若い。 かわいい。 5人の子供のママだって。 ある種、化け物ではないか。 もう天然記念物級の人だな。 もし高校生の子供がいて、家に友達を呼ぶとして、このようなかわいいお母さんが出てきたら友達はお母さんに恋してしまうだろうな。 同世代のアイドル達がただのオバチャンになってしまっているのに、この人だけはいまだに現役アイドルだな。 どうせなら裸の写真集も出して欲しい。 あと、セーラー服姿も見てみたい。リア・ディゾン以上に似合うだろうなぁ。 かわいい。きれい。かわいい。きれい。
October 30, 2007
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最初から最後まで楽しめた。 対象年齢は中学生かな? まあ幼稚なあたしにはピッタリだったか。 実はファンタジーには興味がないのだが、それが逆にプラスに働いたような気がする。 コアなファンタジー好きな人がみると物足りないかもしれないけど、それほど興味のない人が見ると楽しめるのではないかな。 映像は美しいし、音楽もそつなく画面を盛り上げる。 クレア・デインズが意外にも可愛かった。 眉毛は超薄だったけど。 全体にかなり笑えるシーンがちりばめられているのに、吹き出して笑っていたのは自分だけだったというのは何故なんだろう。あんなに爆笑シーンがあったのに。 あと、デ・ニーロがものすごいことをやっている。 あんなデ・ニーロははじめて見た。 映画史に残るバカなシーンではないか。正気かデ・ニーロ? と心配したぞ。 本当に面白い映画だった。 あとで調べると、上映時間が2時間8分とあった。けど、次から次へといろいろなことが起こるので見ていてまったく飽きることがなかった。 あたしにしてはめずらしくもう1回見たい映画だ。 DVDを買ってしまいそうだ。 これから見る人はエンドタイトルの最後まで座っていたほうがいいよ。 例の「あの」シーンを思い出して笑えるようになっていますから。 ってことは、やはりこの映画はコメディ? ではでは、ちゃお。
October 30, 2007
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ジャック・オ・ランタン。
October 29, 2007
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ええ加減に学んでくれよ。 偏執狂のキチガイ野郎め。 おかげでこっちは独り言ばっかりや。
October 28, 2007
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テレビでこのような番組を見る。 とても興味深く見ることが出来た。 数学がこのような面白いドラマを生み出しているとは思いもよらなかった。 気になったのでググったりwikiったりする。 arXivを覗いてみたけど、さっぱり理解できなかった。
October 25, 2007
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「蛇にピアス」は金原さんの作品だね。 それとはまったく別の書物で読んだ話だけど。 蛇にはペニスが2個あるらしい。 まれに足の生えた蛇が目撃された、という話があるが、あれはどうやらペニスを見間違えたものらしい。 ちなみにペニスが横に2つ並んでついているので並列2亀頭というらしい。 おっと、これこそ蛇足ですナ。
October 25, 2007
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ニコール・キッドマンをみていて美人の条件に気づいた。 まず目がぱっちりしていること。 そして、ほほからあごまでのラインがほっそりしていることではないかな~。 メグ・ライアンしかり、イングリッド・バーグマンしかり、チャタロウしかり。 まあ、あたしの個人的な考察ですけどね。
October 23, 2007
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原作がジャック・フィニイの「盗まれた街」だと知って、気になったので見てみる。 ネット上のレヴューではかなり評価は低いけど個人的にはとても楽しめた作品。 それにしても「盗まれた街」とは懐かしいではないか。 たしかあたしが中学生か高校生のときに読んだ小説です。 ジャック・フィニイのファンだったものでね。 映画は全編ニコール・キッドマンの独壇場です。 いままで意識していなかったけど、キッドマンはとても美人だ。 美人は3日で飽きる、なんていうけどそんなことはないぞ! といいたくなるほど見飽きることはなかった。 ニコール・キッドマンはお尻もめちゃカワイイの。 この映画の文句いう奴の気がしれない。 文句言う前に「お前ならこれ以上の映画撮れるんか!」と言ってみたいもんである。 映画ファンは評論家になっちゃいけないね。 本当に楽しめる作品だと思うので素直な気持ちで見てもらいたい。
October 23, 2007
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October 22, 2007
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素敵な言葉に出会えた。 忘れるまえに書いておこう。 「文章はすべてドラマでなければならぬ」 素晴らしい。 活字は死んでいない。 あと、古典を読めというのは間違いだった。 古典を読んで同時代の作品も読まねばならぬ。 ま、そういうことだな。 ちゃお。
October 21, 2007
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October 20, 2007
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アフリカに行ってみたい。 アフリカといえばTOTOの名曲「アフリカ」を連想してしまう。
October 17, 2007
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ではでは本日のフレーズです。いい国作ろう大化の改新。いい豆作ろう丹波の黒大豆。これテストにでるかも。インシャラー。
October 17, 2007
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私は貝になりたい、といえばフランキー堺。そろそろあたしは牡蠣が食べたい。ワールド・イズ・マイ・オイスター!といえばシェークスピア。で、貝になりたい、といえば今回はやくみつるさんは何も言っていないのかなぁ~。
October 16, 2007
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対応策がいまのところ分からなーい。 なぜにあれほどまでに画質の劣化が生じてしまうのか。 おそらくもとのデータが大きすぎるのだと考えられる。 だとすれば方法は…。
October 16, 2007
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前髪カット、自爆しました。 どういう感じになったかと言うと、よく言えば最近の中島美嘉のよう。 しかしあれは芸能人だから許される前髪であって、あたしのような一般人がやると、どうみてもタダのマヌケじゃん。 もうはずかしいから髪の毛が伸びるまで一ヶ月ほど家から出ません。 仕事は側近に行ってもらおう。 * * * 悪書が良書を駆逐する。 悲しいかな、これ真実。 若いうちに古典を読めよ。 と、若者にアドバイスしておく。
October 15, 2007
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体の調子は特に悪いところは見られないのだが、振り返って考えてみるともはや余命半年なのではないか。 とりあえずこの冬は乗り越えられるだろう。 ただ、来年の夏を越えることが出来るかどうかは誰にも分からない。 ハムスターの寿命は短すぎるよ。>< 頑張って生きておくれ、チャタロウ・ゼタ=ジョーンズ!
October 15, 2007
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朝晩が冷えてきたのでチャタロウのためにヒーターつきのぽかぽかハウスを用意してやった。 ぽかぽかハウスは家庭用の電源を利用するヒーターがついた寝床だ。 前の冬はこの寝床から全然出てこなかったんだよね。 冬は引きこもりのハムスターになってしまう。 まったく世話のかかるハムスターだ。 ちなみにチャタロウのフルネームはチャタロウ・ゼタ=ジョーンズだって知ってたかなぁ~。
October 14, 2007
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よその会社の人と日本のカレーの発祥について語る。 やはりあれは海軍カレーがもとになっているのだろうな。 スープカレーの店「マジックスパイス」の裏メニューにアクエリアスっていうのがあるのは有名な話だけど、最近では注文する人は誰もいないらしい。 あまりにも「究極」の味らしくて。 裏メニューといえばスタバの裏メニューのことをブログ等で書いているのを見かけるけど、スタバなんてもともとメニューのカスタマイズの自由度が高いのだから、大抵のものは作ってくれるのではないかな。 ことさら裏メニューと言う必要はないような気がする。
October 12, 2007
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理容室を利用する。 髪の毛を二ヶ月ぶんカットしてもらった。 ちょっと前髪が長すぎなので、自分でシャギっておこう。 散髪屋のおねーさんがこっちの目を覗き込みながら甘えた口調で話しかけるので妙に照れてしまった。そんなに見つめないで。 僕といくつか趣味がダブるので話は合うんだけどな。
October 12, 2007
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タイ語では「妻」のことを「敵」と言うらしい。 これもエッセイに書いてあった。 じゃあ妻夫木君のことは何て言うのだろう。
October 12, 2007
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最近知った作家のエッセイを読む。 30年ほど前に書かれたものだが、それによるとタイには殺し屋という職業の人がいるらしい。 1万円ほどで手際よく仕事をこなしてくれるそうだ。 仲の悪い夫婦やケンカ中のカップルがタイに旅行中は背後に気をつけておいたほうがいいみたい。
October 11, 2007
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光文社から新訳「カラマーゾフの兄弟」を全巻収納できるペーパーボックス(って言うのかな?)が届いた。 めっちゃチープ。 応募者全員プレゼントだから仕方がないか。 今回の新訳の評価がものすごく高いみたい。 僕は新潮社の原卓也訳で読んだくちだけど、あの訳が古臭いなんて全然感じなかったけどなぁ。 18歳のときにそれこそ夢中になって読破したっけ。 これから読む方のためにアドバイス。 ドストエフスキーの小説を読む順序は「地下室の手記」、「罪と罰」、「悪霊」、そして最後に「カラマーゾフの兄弟」がベストかと。 おそらく大抵のひとは「悪霊」で挫折するかと思うけど。 でもカラマーゾフを最後に読まないと、これ以上の小説はこの世に存在しないからねぇ。 セルバンテスの「ドン・キホーテ」が唯一カラマーゾフに匹敵する小説かな。 「ドン・キホーテ」は岩波の牛島訳がおすすめです。 カラマーゾフ万歳!
October 10, 2007
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うおぅ、ニジンスキーのこのような物が発売されていたなんて! ちなみにニジンスキーとは「ニンジン大好きー!」な人のことです。
October 10, 2007
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今日は体育の日だと思っていたけど、違ったみたい。 いつの間にか変更していたのね。 諸行は無常です。
October 10, 2007
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人のクレジットカードのポイントで、新しいマウスを手に入れることが出来た。 「ザ・フィットマウス 手の匠」です。 届くのが楽しみだ。 なんとなくルイジ・コラーニがデザインしたような外観だなあ。
October 10, 2007
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いいねぇ、「シークレット・ストーリー」は。 昨年からノンサッチ・レーベルでゲフィン時代のパットのアルバムがリマスター化されて発売されているけど、かなり買ったかな。 リマスタリング・エンジニアが僕の好きなテッド・ジャンセンだったりするので安心して聴ける。 どうせならECM時代のアルバムもリマスター化して再発して欲しいものだ。 ただ、アルバム数が増えてきたので、1作ごとにじっくり聴く時間がない。 しかたがないのでパッと聴くことにしている。 パットの音楽だけにパッとね。
October 9, 2007
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ヘイ、真知子巻き一丁あがり! …って、違う。 誰も知らないだろうな。 以前から思っていたのだが、どうやら自分の名前は漢字で書くと読んでもらえないみたいだ。 とあるお店で名前を書いて女の子の店員さんに「なんて読むか知ってる?」と聞くと、「シラナイ、オマエナンテシラナイ。ウセヤガレ!」と言われてしまった。 ちなみに私の名前は漢字では「富夢来図」と書きます。 代表作は「ラスト・サムライ」です。 でもそんなの関係ねぇ。 そんなの関係ねぇ。 そんなの関係ねぇ。
October 9, 2007
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子守唄について思いをめぐらす。 世界的に有名な子守唄を選ぶとすると下記の通り。 モーツァルトの子守唄。 ブラームスの子守唄。 五木の子守唄。 ヤゴゲルゲの子守唄。 以上。
October 9, 2007
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いや、「考」っていうほどではないけどさ。 結婚式で使用される頻度が高いのは、メンデルスゾーンの「真夏の夜の夢」かワーグナーの「ローエングリン」の婚礼の合唱かどっちなんだろう。 華やかさを求めるのであればメンデルスゾーンで、荘厳さを求めるのであればワーグナーかな。 高校の授業でワーグナーのことをヴァーギナーと言ったやつがいて笑ったことがあったなー。
October 9, 2007
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なますて~。 クロックスって流行っているのか、いないのかイマイチわからなーい。 はいている人なんて見かけなーい。 エスカレーターで指先を切断されたくなーいからなぁ。 街行く女性の足もとを観察すると8人中5人はブーツだ。 ショッピングセンターでは裸足の女性を見かけた。 アベベか。 …って、知っている人はいるのだろうか。
October 8, 2007
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マジやば、ゲーム・イズ・オーバーっていう状況。 チケット取れねえ。 確実に取れるやつは高すぎてキャンセルしちゃった。 この世には神も仏もいねえのかよぉ。 まあ、いたとしても不可知論者なので神や仏にすがることなんて出来ないんだけどね。 * * * 暑いー。 大汗かいた。 やはり気温20~22℃ぐらいがすごしやすいかな。* * * 最近発売されたパット・メセニーの「シークレット・ストーリー」リマスター盤がすごい! 私としてはめずらしく予約して購入した。 その期待はまったく裏切られることはなかった。 さすが、全音楽ファンから大絶賛されたディスクなだけのことはある。 このすごさは聴けば分かる! インスタントな打ち込みオケのJ-POPしか聴かない人には、その音の片鱗を想像することさえも出来ないだろうな。 まだ未聴の方は1秒でも早く聴くことをオススメしておく。 こういう音楽を10代の多感な年頃に聴いておくと、ものの見方や感じ方に多大な影響を与えるのではないだろうか。 若い人にこそ聴いて欲しい。 とはいえ、個人的にはギタリストとしてのメセニーは好きではないのだが。 あのジム・ホールみたいなギタープレイがどうしても好きになれない。 音楽家としては、天才の域にいる人だとは思うけど。* * * 長澤まさみちゃんってコメディエンヌとしての才能もあるんだねぇ~。 あの全然アクのないキャラはなんなのだ。 CMでさんざん見ても、いやみなところが感じられない。 この世に長澤まさみちゃんがきらいだという人なんていないだろうなー。
October 8, 2007
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フライトの変更をする。 料金は大幅に下がることになった。 しかし、最悪のばあいチケットは取れないかも知れないらしい。 窓口で凹む。 砂で出来た城が波にさらわれていくように、私の足元から世界が音もなくくずれ去っていった。 明日など来なくてもいい、今この瞬間を享受できればいい。その後は風と共に去りぬ、さ。 日本の夜明けはまだですか? 本屋で面白い本を見つけた。 価格は高かったけど購入した。
October 3, 2007
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これは日本でいえば戦隊モノになるのかな。対象年齢も完全に小学生向け。 前作を見ていなかったので話についていけるのか危惧していたけれど、そこは小学生向けの映画、私の知性と教養でもって推論することで充分理解できた。 リーダー格のキャラの超能力は何か知らなかったが、エスパー伊東もびっくりのゴム人間だったのね。まるでルフィみたいだった。 アメコミの神様、スタン・リー本人がチラリと出演。この人、ヒチコックみたいに自身の作品にカメオ出演するのが好きみたい。 映画は開巻30分ほどは主役二人がマリッジブルーの状態で、イライラすることしきり。 全身が燃えるキャラがいるんだけど、そいつは身体を燃やしながら飛行するのだが、あの強力な推進力は発火現象とは関係ない現象だと思われるので、別に燃える必要はないような気がする。 ちなみに全身発火のあとには清涼感たっぷりのミントの香りがただよっているらしい。発火だけにね。
October 2, 2007
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電気分解された物質の量は、流れた電気量に比例する。 これがファラデーの電気分解の第一法則である。 食べたら太る。 これがハラデー(腹出ー)の法則である。 ギャル曽根さんが大食い大会で負けたそうである。 彼女にはハラデーの法則は当てはまらないみたいだ。
October 2, 2007
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昔よく万引きをした近所の本屋が先週閉店した。 おそらく近くにできた紀伊国屋の影響だろう。 単なる実話です。
October 2, 2007
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最近の事件をみて、角界入りの夢をあきらめる。 体力の限界! ←誰の言葉か知っている人はいるのだろうか。
October 2, 2007
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