Lily of the valley

November 14, 2006
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カテゴリ: 日記
今週は、月曜日に"のだめ"みてから あっというまに
時間がたってしまった。

今週ののだめは 泣きました。

日記のタイトル、 のだめが ドラマの最後のほうで
言う言葉。

千秋先輩が大好きで 多分、彼の音楽や むいているところに
あこがれつつも 本当は自分も むきあわなきゃいけないところだったのに、 今まで 彼女は それを見ないで
見ようとしないで やってきてしまった。

まあ、それには いろんな 彼女なりの トラウマとか


でも ぬいぐるみ つくったり、 はねたり プリごろた 好きだったり それも もちろん 彼女なんだけど。。。

あこがれの先輩が どんどん 進んでいく、 おいていかれてしまう、 一緒にいられない、 という 気持ち ももちろん、
 実は 彼女が ほんとうは 自分で 本当に求めていた
ピアノが 弾きたい、 ピアノを 弾いていきたい、
ピアノで 表したいんだ、 っていう 願いというよりも
本能、 彼女の 存在そのもので ある 要求に
気付かなければ いけなかった。

すっごくわかるんだ、 本当は願っているのに、 ごまかしてしまう、 むきあえない、 自分は 無理みたいに
思ってしまう。 

もちろん、 恋心が 推進させてるけど、 でも その恋も
多分、ただの 恋や好きというか 必要な ものだったのだと思う。


ものすごく 切なかった。

でも そう、 ごまかさずに 前にいかなきゃ・・・・なのだ。

私は ちゃんと ごまかさずに 進めてるだろうか?
なにかで 向き合うのをやめてないだろうか?

進むべき道や、 自分のすべきことに。・・・・







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Last updated  November 19, 2006 05:28:35 AM
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