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11/6日曜は昼からガーデニング作業。ポリポットのまま3週間とか10日温存してる購入苗を、2つ寄せ植えにしました。(植えたてで日影に置いてるので画像の光量と色のバランスが悪いです。)一つは長方形のテラコッタ鉢に、酸性の土を好むカルーナ・ガーデンガールズの白花と濃いめピンク2色と、白とピンクの初恋草(レシュノルティア)、酸性土でも気にしないリュウノヒゲ(庭から掘り上げた苗)を2ヵ所に分けて入れ、インナーポットで普通の培養土に土を変えて夏越しのガーデンシクラメンを入れて、その周囲にロータス・ブリムストーンを。もう一つは8号のエコポットに、ストック・ループのカッパー(赤茶系のくすみピンク)とアプリコット(極薄いオレンジピンク)の2色をメインに、手前に這性ベロニカ・オックスフォードブルー(冬は銅葉、4月に青花)を入れて、八重咲きチューリップ・フォックストロット(ピンクと白のグラデーション)を2球仕込み、斑入りのシルバータイムを左右に散らして、ストックの背後にはカラーリーフの黄金アコルスとヘリクリサム・コルマを入れようとしたけど、ヘリクリサムが低めでせっかくのシルバーリーフストックの高さに負けて主張が無さすぎたのでロータス・ブリムストーンに変更。2021年春先からの生き残りロータスはマメ科の直根性で植え替えに弱いはずですが、意外とメインの根はしっかりしてるので切らないよう気を付ければ植え替えても数年生き残ってます。秋に入って切り戻しをしておいたので枝先の新芽はちゃんと黄色に。これで水切れにハラハラしなくて良くなった!✨(ヘリクリサムは使わなかったのでポットに戻したけれど…)ミニチューリップの球根を植え損ねているのと、ラナンキュラスの球根を植え付けた苗ポットが小さめ(9cm角)だったので、早めに定植したい。寄せ植えの中の生き残りスイートアリッサム(オフ白)と、シランの鉢に種をばら蒔いて上手く育ったスイートアリッサム(紫)を上手く分けられたら、寄せ植えにしてついでにヘリクリサム・コルマも一緒に植えようかな?その頃には種蒔きルピナス・ピクシーデライトか、挿し芽ビオラが発根して植え付けられるかも?
2022.11.11
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この秋、ロベリア(園芸店)で買ったミニバラ。(買った翌日10/28の様子)左が、通路の隅の半額の札のトレーから、状態が良くてまだ蕾が3つついてた奴。"ラベンダーコルダーナ"コルダーナシリーズは花が大きめで色の個性があるから前から欲しかったの。ラベンダーコルダーナは、少しくすみのあるパープルピンク。ミニバラにしては花が大きくて剣咲き。さすがロベリア。半額苗も傷みが少ない。咲いてるのを綺麗な鉢に移して部屋に数日飾り、昼はベランダで日光浴。花が終わっても剪定して冬越しして春にまた咲くとか、ミニバラって楽しいよね。ミニバラ ラベンダーコルダーナ 3.5号ポット苗ブルー 花苗 鉢花 ポットローズ 四季咲きそして右側、ミニバラ"グリーンアイス"こっちは正規のお値段で買いました。葉の色が良くて蕾が一杯の奴。購入して十日でこれだけ咲きました。蕾がほんのりオレンジがかった淡い淡いコーラルなので、グリーンアイスってこんな色だっけ?と思ってましたが、今咲いてるのは芯がグリーンで、オフホワイトの透けるような花びら。その名の通りグリーンアイス。思ってたより一輪の花が大きかったです。【グリーンアイス】 | グランドカバーローズ 丈夫で育てやすい ミニバラ 薔薇 かわいい おしゃれ ガーデニング ミニサイズ 小さな 小さめ 花 フラワー 育てやすい 初心者向け 観葉植物 ギフト用 プレゼント 送料無料 |うちに元からあるミニバラ"ほほえみ"は、今回買った2種類より花も葉もちいさく、透明感のあるピンクです。ハダニにやられたりしながらも、冬剪定や植え替えを経験してこの秋も沢山蕾をつけ、まだまだ咲こうとしてます。四季咲きミニバラ 『 ほほえみ 』 12cmポット苗
2022.11.10
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2022年10月初旬に作った"秋色寄せ植え"ホームセンターで、・マリーゴールド・銅葉のプチダリア ハミングブロンズ・エターニティ)・千日小坊・観賞用トウガラシ・ブラックパール(赤札コーナーにあった徒長苗)を、買ってきた。自宅で不織布がけ冬越し&ポット上げし夏越しした・観賞用トウガラシ・パープルフラッシュ・アルテルナンテラ・パープルプリンスの苗(例の昨夏の寄せ植え)と、実家のプランターから発掘された・ユリの球根を、マリーゴールドの下に仕込んで四角いプラ鉢(24cm角かな?)に寄せ植え。10/11頃観賞用トウガラシ・パープルフラッシュの角度が決まらなくて何度も向きを変えてたら最初の数日萎れ気味だったけど、何とか無事根付いたところ。背景が残念なのと、日影で撮ったから銅葉や黒の葉だらけで暗い…。10/26頃これまた日影。マリーゴールドが良く咲いて、観賞用トウガラシも紫の花を咲かせ、追加で実になってくれるかな?とワクワクする(花を見付けたら綿棒でコショコショ)。プチダリアがオレンジがかったコーラルピンクのはずなんだけど、最初についてた蕾のうち1輪だけむこう向いて咲いて、その後何となくうどんこ病っぽくなってしまい、蕾は咲かないまま枯れそう…。脇芽から新しい葉っぱが大分出てるのでこれからに期待。そして良く咲くマリーゴールドの後ろでユリが芽を出しちゃってる。まだ早いよ!💦マリーゴールド枯れてから出てきてもらう予定だったのに、植え付け後の地温が高かった模様。支柱して不織布かけたら去年と同様ベランダで越冬出来るかな?と思う耐寒5℃の植物と球根(土が凍らなきゃ大丈夫なはず)の鉢。
2022.11.09
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・エボルブルス"アメリカンブルー"・イソトマ(写真よりもう少し青寄りの藤色)・斑入りのナツメグゼラニウム(挿し木苗)・カロケファロス"プラチーナ"(冬の寄せ植えから解体)花はキレイ…でも朝咲いて昼以降は萎むの…。活動が昼からの私はなかなか良い開き具合の花に出会えなかった。あと、分枝性が弱く枝先にしか咲かないからうまく切り戻したり摘芯して仕立てるか、PWの"ブルーラグーン"みたいなブランド苗にすればよかった。イソトマはほんとに可愛い。でも買いにいったのも植えたのも6月では遅かった。もっと涼しい時期からだな。あまり咲かずに下葉が傷みがちでした。プラチーナは暑さと蒸れに弱いので気付いたらお亡くなりに。春に寄せ植えを解体したら単独で小さめのポットに植えて日陰で養生するべきでしたね。ナツメグゼラニウムは枯れました!寄せ植えだから真っ先にダメになったけど、お盆以降の残暑で、他に3ポットあった挿し木成功苗も、ほぼ枯れたし、年越ししてけっこうちゃんと育ってた本体も枯れました(悲しい…)。今、9割がた枯れ葉と化していた最後の挿し木苗を半日陰で養生してます。葉も花も好きな植物なのでなんとか生き延びてほしい…。今年は散々でした。春のアブラムシはしょうがないとして、夏前にスリップス(アザミウマ)で春に買ったビデンスとブラキカムがやられ、切り戻したら今度は雨が多くて蒸れて、枯れ、ハダニも昨年に引き続きしぶとくて、年越しペチュニアのピンクは満開の後、切り戻したら枯れ(おそらく暑さと植え替えてないから)、日陰に移動してた方の数年目の株分けヒューケラも蒸れて枯れ、インパチェンスもチェリーセージもローマンカモミールもおそらくハダニ、ヒメギボウシも何だか蒸れて弱々しいし、何ならツルニチニチソウやハツユキカズラも数本瀕死になりました。ハダニやスリップスは薬剤散布などが後手に回った私の至らなさですが、蒸れと暑さはなぁ…。来年の春夏は欲張って買いすぎず、増やしすぎず、鉢を減らして風通しと世話のしやすさを考えます。悲しいので実家の庭で最後の一花を咲かせていたアガパンサスでも。実家を9月末で処分したので7、8、9月は週2~3回ひたすら通って猛暑の中、掃除と片付けでした。なのでガーデニングは初夏から10月に跳ぶのです。尚、このアガパンサスや白い方のシランなど、幾つか掘り上げたかったけどそんな余裕はなかったです。
2022.11.09
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冬を目前に今さらなんですが、夏の寄せ植え2022・トレニア・混植ロベリア・挿し芽苗で越冬させたペンタス(白)で詰めすぎない寄せ植え。6月半ばの姿⬇️この夏のテーマが[白と青]だったのです。このあとしばらくロベリアが頑張ってくれて、ペンタスも大きくなり、トレニアはどんどん垂れてプランターから溢れ、花が少なくなったのでロベリアを切り戻したら結局枯れ、でもそれを補うくらいトレニアが繁ってくれて、(この時期の画像がない…)秋も深まったので垂れてる部分のトレニアを切り戻したのがこちら(10月末)⬇️この後、トレニアは花が小さく花弁も傷みがちになってるのでそろそろ処分します。株元の枝葉はちょっと茶色く蒸れてるし。来年はトレニアだけでロングポットに植えるか、もう少し高い位置に鉢を置こう。ペンタスの方はもうちょっと咲いてそう。画像は花が散ったあとのガクをとってすぐで、夏後半は肥料切れや水切れさせてたからちょうど花が少なかった。今もう少し咲いてます。下葉が綺麗なら軽く切り戻して4号鉢位に小さくして冬越しできるかチャレンジしてもいいかな。
2022.11.08
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ブログ上げてなかった5ヶ月の間も少しはガーデニングしてたんですよ。(あ、これは4月だから途絶える前か)夏は白×青系で涼しげにしたかったので4月の末にはシルバーをテーマに寄せ植えおにゅーのテラコッタに・ヒューケラ・ドルチェシリーズの"シルバーガムドロップ"(PW)と、・コンボルブルス・クネオルム、・挿し木苗で越冬したカリブラコアの青と白、画像では見えてないけど隙間に・ユーフォルビア・ダイヤモンドスノー(PW、挿し木越冬苗)で、寄せ植え。暑さに強いとはいえ、ヒューケラを真夏の西陽に当てると葉焼けします(笑)。でもそれくらいでちゃんと夏中生き抜きました。コンボルブルスは金属光沢に最も近い銀葉なんじゃないかと思ってますが、白花の花期は短めです。背の高いシルバーリーフとして活躍してくれました。カリブラコアの越冬苗はいまいちでした。下葉がハダニにやられがちで(多分ハダニも冬越しした…)、枝先にしか咲かないのに分枝性はいま一つなのです。寄せ植えだと葉水も薬剤スプレーもかけにくいので、少しでも怪しければ、単体植えがいいんでしょうね。今はカリブラコアは2株とも抜いて、ユーフォルビアダイヤモンドスノーがワサワサしてるのでそれなりにキレイな状態です。真冬はユーフォルビアが枯れるので、枯れたらビオラの挿し芽苗か種蒔きしたルピナスを移植しようか?今のうちにカリブラコア跡地にミニチューリップでも仕込もうか?ちょっと考え中。白い斑入りヤブランでもいいな。あ、ヒューケラの焼けた葉っぱは切っておこう。
2022.11.07
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去年(2021)の夏に混色植えペンタスとアルテルナンテラ・パープルプリンスと観賞用トウガラシパープルフラッシュなどを寄せ植えしたんです。その寄せ植えを不織布かけて軒下管理で越冬させまして、夏前に切り戻しと解体をして、アルテルナンテラとペンタスだけ5号鉢に分けて植え、更に6号ロング鉢に鉢増ししたのがこの夏から秋は一番良く咲いてます。秋に入ってアルテルナンテラが銅葉になってきて表情が豊かになってきた。⬇️(10月の末)白のペンタスは昨秋中に挿し木に成功してたので小さい苗を室内越冬で、夏前にトレニアと寄せ植えしました。そちらはまた後日。
2022.11.07
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