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今日は大晦日ですね。っていっても、もうすぐ新年って言った方が早いですがね。(笑)いや~、1年早いですね。あっというまですよ、あっというま!!!!まぁ、私にとって今年はどういう年であったかといえば、ズバリ…「ケミ」「萬斎氏」そしてなんと言っても「ジョ兄さん」の年ですたね!!!まず、日を追って書きますと、1~5月は、ケミの期間で、某ドラマの主題歌だったり、ラジオのレギュラーやったりで毎日ケミ色の日々。6~8月は、萬斎氏の期間で、久々のTV出演だったり、DVDが出たり、萬斎氏にそっくしなヒトとお近づきになったり(笑)。9~12月は、ジョ兄さんの期間で、チョコ工場に始まり、もぅココでは言い表せないほど、ジョ兄さんジョ兄さんしてました。(←なんだ、そりゃ。)来年も、ケミで萬斎氏で、ジョ兄さんな年だとイイなぁ~等という野望を抱いています。もぅ予定としては2月はチョコ工場のDVDでウハウハ。3月は死体花嫁のDVDでウハウハ。4月はケミのライヴでウハウハ。そしてこの辺りでジョ兄さん主演の「リバティーン」の公開でウハウハ。夏は「海賊2」の公開でウハウハ。ってなワケですが…ぅわぁ~、予定てんこ盛り!!!(笑)あと、大変な事に来年は国の試験を受けて、某資格を取得しなくては、ならんのですわ。これの合否によっては人生も結構左右される…っていう…ね。嗚呼…プレッシャー。しかも、今までの学力のままでいったら結構ヤヴァイ。ら、来年は、もぅ少しまともな人間になって勤勉にッ…!!!!!っていつも目標立てるんですが、努力が足らないんですよねぇ~。ハァ~。頑張りマス!!!!!今年のやり残しといえば、「死体花嫁展」に行けなかったって事かな…??(爆)まぁ、2日まで渋谷パルコでやっているようですが、明日から祖父母の家に行くので、必然的に無理なんですよね~。あぁ、ビクター…。(笑)こんなワタクシですが、来年も宜しくしてやって下さいまし。ではでは、よいお年を★
Dec 31, 2005
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今日も昨日に引き続き、部屋の片付け&家の大掃除をしていたモンで、御陰で身体的に疲労度MAXで、眠い眠い。(爆)なので、今日、たまたま目についてしまった、気になった記事だけ書き残して、眠りにつかせて頂きます。。んで、気になった記事ってのは…『今年の外国映画。ヒット作10本はこれ!』 ってことで、今年、日本で航海された外国映画の興収上位10作品らしゅいんですが烏賊の具合に。あれえ、ヤバイ。タイプミスが…。(あえて直さない。爆)1.「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」:92億円 2.「宇宙戦争」:60億円 3.「チャーリーとチョコレート工場」:53億円 4.「Mr.インクレディブル」:52.6億円 5.「ターミナル」:42億円 5.「オペラ座の怪人」:42億円 7.「オーシャンズ12」:36億円 8.「私の頭の中の消しゴム」:30億円(見込み) 9.「四月の雪」:28億円(見込み) 10.「コンスタンティン」:27億円 まぁ、ぶっちゃけ、興収の数字なんかどうでもイイんですが(爆)私が言いたいのは、それだけのヒトが、チョコ向上を見たってことですよ!!!リピーターも含め、それだけ見た人がいるってことは、あのスンバラシュィ作品を共有できたってコトで…。嬉しいですね。ええ。眠いですね。(死)それにしても、今年も色々映画を見に、映画館へ足をよく運んだモンだなぁ。ってことで、今年、映画館で見た映画を挙げてみよう!!!の巻き。眠いけど。(←じゃあ、寝ろや。)因みに鑑賞した日を追って書いてみようかと。1/10 ハウルの動く城1/22 オーシャンズ12 レイクサイド・マーダーケース3/1 プリティ・プリンセス2 MAKOTO セルラー3/28 ナショナルトレジャー5/ 1 コンスタンティン Shall we Dance? ハイド・アンド・シーク5/ 7 交渉人 真下正義 レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語7/ 9 フライ・ダディ・フライ HINOKIO 電車男7/24 星になった少年 アイランド 姑獲鳥の夏8/ 6 妖怪大戦争8/13 マダガスカル9/10 サマータイムマシン・ブルース チャーリーとチョコレート工場9/17 チャーリーとチョコレート工場9/25 ファンタスティック・フォー10/1 チャーリーとチョコレート工場10/2 チャーリーとチョコレート工場10/22 コープス・ブライド11/5 ソウ212/3 Mr.&Mrs.スミス ハリー・ポッターと炎のゴブレットフムフム…。こうして見ると、忙しいだ何だ言う割には、まぁまぁ見てるんですね~。時間の都合上、見る日がカナリ偏ってはいますが…。(笑)因みに来年は1/18に有頂天ホテルというのを見る予定。ってかほぼ決まり。楽しみぃ~♪っつか、もぅ…限界。眠死(意味:眠さのあまり死に至ること。)しっちゃうので。では。
Dec 30, 2005
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今日は、昨日言っていた通りに、ヴァネさんの出演作品を借りに行くつもりだったんだが、ワタクシには 部屋の片づけ という重大任務が課せられていまして…。(爆)しかも、ただ部屋が汚いだけでなく、この夏に引っ越したワケですが、その荷物もダンボールに詰まったまま放置してあるっていう…ね…。だからもぅ、朝から全てをひっくり返し、片付けですYO!!!!!!!!!!!!今まで片づけをしなかった自分が怨めしいZE!!!!!!!!!!!!!!!!おかげで、今日1日は片付けで終わり、カラダもクタクタ…。オレの時間を返せ!!!!!!(←自業自得。)それよか、「兄占い」なるモノを発見。一体ソレはなんぞや!!?といいますと、キミは、ジョ兄さんが演じたキャラに例えるとどんなタイプ?っていうモノだそうです。つまり、兄占いの「兄」はジョ兄さんの「兄」って事ですわ。(言われなくても分かるっての。)んで、因みに私は サム ですた!!!!!!!!!!!!「サムさんは自分の気持ちに正直で、自由奔放な生き方を好むタイプです。 フィーリングと直感で行動しますから、周囲の意見や世間一般の常識に とらわれない、とても個性的な人だと言えるでしょう。(以下略)」だそうです。自分の気持ちに正直…。周囲の意見や世間一般の常識にとらわれない…。悪く言ってしまえば、ソレは自己中の我が儘ヤロウと言うことですね☆分かってますョ、そんなこと。アハハ。ま、サムの場合は可愛くて妖精サンだから許されちゃう事でも、実際に存在して、脳の奥底から腐ってる私は駄目ですね。(爆)それで、この占いには続きがあって、前世と今日の運勢も分かっちゃうんですね。で、まず前世…織田信長ですた。 …は?っと言いたくなるのは、私だけでしょうか???豊臣秀吉って言われるよりマシだけど。(論点ずれまくり。爆)あと、今日の運勢。12位までランク付けされているんですけど、サムは11位で、「綺麗な言葉遣いをすると心も綺麗に」だとか。-…まぁ、一理あるでしょう的なお言葉。因みに運勢は1位から12位まで見ることが可能なんですが、ビックシしたのは12位の キャプテン・チュン(違。)「髪の毛がすべて真っ白に 」こ、怖ッ!!!!!!!!!!!なんて恐ろしい占いだろう。(笑)試してみたい方は、どうぞ コチラ から。 余談ですが、9位のイカボッド・クレーン捜査官は「片づけや掃除がはかどる日」-…イカボが良かったぁ~。(爆)そったら、片付けも今日一日かからなかったかも知れないのに~。それよか、「コープスブライド」のDVD発売日決まりましたね!!!!!来年3月3日だそうです。チョコ工場は節分の日で、死体花嫁はひなまつり。あぁ~、今から楽しみ!!!!
Dec 29, 2005
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やっと、今日、学校が終わりますたよ!!!そして明日からは、のんびぃ~りな楽しい生活が…!!!!!!この休みの間に気になってた新作DVDとか借りまくろう。あぁ…なんて幸せ。(悦)あっ、そういや、去る12月22日はジョ兄さんのパートナーである、ヴァネさんの33回目の誕生日だったんですよね~。遅ればせながら、オメデトゥ!!!ヴァネさん!!!!ってかヴァネさんは、2児の母でありながら、20歳の時と変わらず、スタイル良しで美しい…。ジョ兄さんもあんな可愛くて美人サンなヒトがパートナーなんて幸せですね。まぁ、ヴァネさん視点で言えば、あんなにセクスィで可愛くて格好イイジョ兄さんがパートナーなんて羨ましすぎるワケなんですが。(笑)それよか、ヴァネさんを好き好き言っているワタクシですが、ぶっちゃけヴァネさんの出演作は未だ全部見てないんですよね~。(爆)だから、この休みをきにレンタルしようかひら。因みに、ヴァネさん出演作品は↓。■「白い婚礼」(1989)■「エリザ」(1994)■「奥サマは魔女」(1997)■「ハーフ・ア・チャンス」(1998)■「橋の上の娘」(1999)■「ロスト・イン・ラマンチャ」(2001)■「エイリアンVSヴァネッサ・パラディ」(2004)んで、デビュー作である、白い婚礼では、セザール賞最優秀有望若手女優賞受賞したとか。あぁ~、なんだか急に動いているヴァネさんが見たくてしょうがなくなってきた。(笑)ヨシ、明日、何か借りに行こう!!!!!!!(←決断早ッ!!)ってことで、今日はとりあえず寝ます。なんだかんだ言って、疲れマスタ。というのも、学校でカナリ、ワケが分からないテストを2つやらされたり(再試確実。)まるで年末の決算に追われるドコカの会計のヒトのように大金の金を計算したり等と、ワタクシ的に結構イッパイイッパイでした。そんなワタクシを手助けして下すった皆サマ…心から有難うデス☆っつか、そろそろ限界。コレを書きながら、思いっきり大きく船をこいでまつ。(爆)
Dec 28, 2005
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そうそう、今日はクリスマスなんですよね!!!(1日に何度も言うな。爆)ココで、ふと思うのがジョ兄さんのクリスマス。(余計なお世話。)仕事で忙しそうだケド、フランスに帰ってるんでしょうかね~。個人的には家族みんなで過ごしているのがイイナ…と。-…っと、ここらで、フランスのクリスマスについてチロっと書いてみたり。まず、フランスでは毎年12月1日からクリスマスのイルミネーションが始まるそうな。んで、フランスのクリスマスの飾りつけに欠かせないものとしては、クレッシュ(crèche)。クレッシュとは、小さな馬小屋と人形、動物がセットになっていて、クリスマス前に馬小屋を、そしてその中に飼葉桶、あとそれを囲む動物、両親(ヨセフとマリア)を配置。また、馬小屋の外には3人の王様を配置。そして25日のクリスマス当日に飼葉桶の中には生まれたばかりの赤ん坊イエスがおかれ、しばらくして(1月の第1日曜日)王様達も馬小屋にたどり着くというストーリーを再現するとか。うむむむむ。日本と違って、サスガに奥が深い。まず、いつもは教会に縁がない人も家族で深夜ミサへ出かるってトコロで違いますしね。あと、12月25日は祝日。そして会社によっては24日も半日休日になり、クリスマス・ディナーの準備に走るとか。若しくは田舎に帰ったり。あと、クリスマス・パーチーなんかでは、夜中の12時になると、皆一斉に「JOYEUX NOEL!(メリークリスマス!)」と叫んで頬にお祝いのキスをし合うんだって。20人もいれば、これに約30分はかかるとか。(!!!?)因みにプレゼントは翌朝、子供達がツリーの下か、靴下の中にサンタからのプレゼントを見つける、というのが典型的な筋書きだとか。別の話では、子供達がディナーの後に外にサンタを捜しにいき、その間にサンタ用に用意されたシャンパンとケーキを少しずつ両親がかじって、プレゼントを置いておくとか。なんて、暖かいクリスマス!!!!!クリスマスって、もぅ自分には無縁かと思ってたけど、こういう話は聞くだけで、和む。
Dec 25, 2005
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今日はクリスマスですね!!!ケミからも「Merry X'mas! From CHEMISTRY」って事でメェルが届いてたぜ!!!全国の何人もいるケミ会員にあてたメェルだろうが、なんだろぅが嬉しいぜ!!!!ヤッフォイ♪因みに堂珍サンによれば、「メリークリスマス」は「ケミーストリマス」だそうだ。む、無理がありすぎるよ…堂珍サン。(汗)でも、そんなアナタが私は好きです。ウフフ。(爆)それよか、ケミ会員有効期限が2006年1月27日なんですね~。そろそろ継続手続きしないとヤヴァイんですね~。金がナイんですね~。(爆)ってか、朝、起きたら金が積まれてなかったんですね~。(当たり前だ、アフォ。) 人 生 、 金 こ そ 全 て ☆ (←死ね。)とりあえず第11回目、ジョ兄さん作品。本当に可愛すぎてヤヴァイジョ兄さん。(爆)「妹の恋人」 ※ネタバレ含 今回のジョ兄さんは可愛くて妖精サンなのに、あれで三十路なんて詐欺だっていう…もとい、上記は私情が入ったため忘れてくだされ。え~っと、今回はですね、バスター・キートンに憧れる変わった青年サムを演じてます。ひょんなことから、とある兄妹の家で暮らすことになるんですがね。ジョ兄さん演じるサムは、もぅね、妖精。天使。可愛い代表作。(←違う。)初登場シーンからして列車に乗られてキョロキョロして…嗚呼、可愛い。(末期。)ヒロインとの出会いも木の上からコンニチワですから!!!(意味不明。)ナイスな帽子にステッキのバスター・キートンファッションからしてマジでイチコロ。(死語)-…ってかアレ?帽子にステッキって言うとワンカ氏ではありませんか!!!ワンカ氏もカナリcuteでしたが、コチラの方がcuteかつpretty!!!!!いや、でもワンカ氏も…。(どっちが可愛いか葛藤中。爆)んで、一番好きなシーンといいますと、イッパイあるんですね~。特にっていえば、やっぱバスタブに入って兄・ベニーの話を聞いてるシーン。可愛すぎ!!!!!!!!!制作側の話では、サムの居場所が無かったから、バスタブに入れてしまい、それがなんかしっくりきて、そのまんま…ってことらすぃですが。それはジョ兄さんが演じたからしっくり来たんだよ!!!それとですね~、パントマイムですね!!いろんな芸が出てくるけど、ほとんどスタントはなく、自分で練習してジョ兄さん本人がやっているそうです。やっぱスゴイな、ジョ兄さん。大体、セリフ少ないのに、チョットした仕草とか、そういうのだけで存在感を出しているってこと自体スゴイ。サスガ。あと、パンとかマッシュポテトとかの焼き方or作り方!!!あの真剣な表情で可愛いエプロン着て、やっている姿と言ったら最高!!!!!!んでもって、ラストのほうでサムが病院の窓でゆらゆら揺れているところでは毎回ニヤニヤとしてたり。(キモイ!!)因みに、サムが青の絵の具を舐めてみるシーンはジョ兄さんのアドリブだそうです。あと、初めて二人っきりになったとき、キスを交わすところだったのを顔をこすり合わせただけに変更したのも、ジョ兄さんの案だとか。スゴイ、ナイスセンスだ。映画全体としては、現実的なのに、どこかおとぎ話で不思議な作品。まぁ、特典映像を見てみると、やっぱそれを狙っていた様ですが。んで、暗くなりがちな話なのに、明るくて、ラストの後味もよろし。とにかく愛がこもっていて優しい。音楽もなかなか好きです。私の中では結構お気に入りで、DVDも購入しちゃいますた。ジョ兄さん度:★★★★★ 評価(総合) :★★★★☆
Dec 25, 2005
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そういや、今日ってクリスマス・イブってヤツだったんですね。(爆)何も感じないまま、いつも通りの土曜日を送りますたよ。まぁ、あえて感じたとすれば、「今日は車多いなぁ。」ってくらい。なんか…駄目ですね、色々。これが10年前くらいだったら、まだサンタという可愛らしい存在を信じ、プレゼントにドキドキしてたんでしょうが。っつか、誰か、金というプレゼントをおくれ。(爆)それよか、今日、本屋さんをプラプラしてたんですが、ジョ兄さんの表紙にknockoutされて買っちゃったよ、SCR●EN2月号!!!!!!そんなかのインタブーで…記者:チョコ工場は、米国よりも外国で大人気を得ましたね。 兄:僕のM.ジャクソンぶりが神経を逆なでしたのかもしれないが、 実は僕は興行成績というものに至って感心がないんだ。 プロデューサー達が「ジョ兄、チョコレートは、今の所 世界トータルで4億ドルの収益が出たよ」などと言って来ると 「それは良いことなのですか?それとも満足のいかない収益なのですか?」 なんて質問して、彼等を呆れさせてしまうんだ。 一本一本の役に全力投球し、撮影が終わったら次の役に集中する。 それだけが僕の俳優としての使命だと思っているから。 -…ですって。なんか可愛いよ…ジョ兄さん。(悦)因みに、この雑誌の付録ですが、なんと!!!ジョ兄さんの(白黒だけど)来年のスケジュール帳だZEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!あんま手帳を付けないワタクシにはもってこいの薄さ!!!(ぇ?)この企画したヤツ、大好きだ!!!!!!!!あと、スター目白押しのカレンダーも付いていたんだが、これは、ちと不満。何でかっていうと、壁に掛けるための穴がナイ。スター達の脳天にぶっさせって事ですか??それと、どうせならジョ兄さんカレンダーにして欲しかった。っつか、今日はもぅ眠い。(←いつもじゃん。)駄目だ。寝る。明日、起きたら枕元に金が積まれていたらイイな。(笑)ジョ兄さんもクリスマスくらい家族とノンビリ過ごしているのかひら?そう願いたい。クリスマスの夜くらいは、世界中の皆が幸せになっていたらイイ。因みに↑は最近撮った朝の風景。あんまり綺麗だったから撮ってみた。
Dec 24, 2005
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うはは。今週は随分とサボってしまったモノだ。いやね、今週が思ったより忙しかったのよぅ。記録&レポートの山積みで。その割にやっていたことは、寝ることだけだったり…ってね。(爆)いつも通りの腐った日常だぜ。HAHAHAHAHAHA。っつか、記録が結局期日までに提出出来ず、先生に怒られるっ!!!!っと思いきや…先生「やったトコまででも、とりあえず見せなさい。」私「やってません。」先生「全然?」私「全く。白紙…です。」先生「あ…そう。じゃ、しょうがないね。あはははははははははははh…」ってな具合に怒りを通り越して、呆れて笑われちゃったよ、ヲイ!!!!!!!もぅ、オイラは駄目だ。っというか、誰かこの腐った根性をどうにかしてくれ。そしてヤル気が出る方法を教えてくれ。切実に。ってかさ、今日、23日は大変スバラスィ日なんですよね!!!(イキナリ何だ。)天皇誕生日&祖母の誕生日(ぇ?)な今日なんですが、なんと、ジョ兄さん主演のクライ・ベイビー発売日なのです!!!!!!うおー、ついにこの日がキタのねー。-…買ってナイケド。(爆)欲しいんだけどさ、金がnothing!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!2625円でさえ、キツイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!誰か、この貧しいワタクシにDVDのプレゼントをしてはくれまいか。上の子は、クライ・ベイビーの時の…つまりは15年前のジョ兄さん。嗚呼…ヤヴァイ。スゲー可愛すぎる。見てるだけで、発熱・動機・息切れ・振戦・顔面紅潮・奇声が…。 因みに、チョコ工場のDVD予約もまだだったり…。予約の暇がナイのと、ドコで予約するべきか迷いに迷い中。それとそれと、まだある。ってのは昨日のことだけど KINGDOM HEARTS II の発売!!!ゲーム自体はやったことナイし、よく分からないケド、注目すべき点は、なんと言っても雀船長!!!!!!!!!んでんで、雀船長はジョ兄さんがちゃんと吹替えしているという噂!!まぁ、それは友達の話によると「インターナショナル版」ってな方で…ってことらすぃケド。今、発売してるのは普通に日本語だとか。っつか、今、CMでやってるじゃないですか!!そんときにチラリズム的に雀船長がうつるじゃないですか!!!アレだけで、発狂モノなんですが。(爆)もぅ、完璧ジョ兄さん中毒。「KINGDOM HEARTS II」公式サイト動いてる雀船長がチミっと見れる。
Dec 23, 2005
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う~あ~。ショックなことが起きたぁ~。ってのも、先程友達から聞いたのですがね、去る15日木曜日、めざ●しテレビで海賊2の予告を初地上波放送(←なんか違う?)してたらすぃデス!!!!そ~ん~な~。あんまりだぁ~。予告は散々パソコンで見てはいるけど、TVで、しかも字幕付きで見たかったぁ~。っつか、それやってる時間帯は高速走行中だし!!!まぁ、写メを撮って送ってはくれたけど、微妙すぎるぞ…友よ。(爆) でも、有難う…友よ。(笑)とりあえず第10回目、ジョ兄さん作品。監督はジョ兄さん、脚本もジョ兄さん、主演もジョ兄さん。「ブレイブ」 ※ネタバレ含 今回のはジョ兄さんが初監督を努めた作品。んで、ジョ兄さんが演じたのは、ネイティヴ・アメリカンのラファエル。とにかく暗い。重い。貧困な生活にあえぐラファエルがスナッフ・ムービー(人間を実際に殺す映画)の出演と引き換えに、5万ドルを払うという取引をされ、家族のために命を捨てる決意をしたラファエルはそれを受け入れ、三分の一の金を受け取って帰り、彼に残された1週間の日々を綴った話なんだけど…。嗚呼…って感じ。(意味不明。爆)ラファエルの心情は声に出されていないんだけど、彼の言葉と行動が全てを物語る。当初、ラファエルは、人生においても、家族においても不器用なダメ男(親父)。そんな彼が残された1週間で、不器用な彼なりの愛情表現として手作り遊園地や、スーパーで子供と一緒になっての買い物をするのが本当切ない。しかもラファエルは息子に、もし自分がいなくなっても母と妹を守れよ、って言って…。なんて切ない。因みに夕日を背景に崖のような場所で、ラファエルが妻リタと愛を交わすシーンは、ただただ美しく、そしてやっぱり切なかった。映画全体としては、「面白い」とはなんか違うけど、イイ映画。映像とか音楽も良かったと思う。その辺はやっぱジョ兄さんの感性の良さって感じかな。まぁ、音楽がイギー・ポップっていう影響も大きいけど。今は亡きマーロン・ブランドもいかにも謎の老人ってのをかもし出していて良かった。あと、タイトルは「勇敢(ブレイブ)」であるけど「愛」というのも同時に感じた。家族のために、自分の命を売る。自分は死んでも愛する家族のため残したい。死の恐怖もあっただろうに、家族にはそんな素振りを見せない。残された時間の限り、愛を、思い出を残す。そんな家族愛の作品。ジョ兄さん度:★★★★☆ 評価(総合) :★★★☆☆
Dec 18, 2005
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いやいや、今日は今までの疲労をとるかの様によく寝た。でも、逆に寝過ぎて、身体が重いぞ。うむむむ。それよかですね~、今日、某書店に行ってみたら、チョコ工場の原作の「チョコレート工場の秘密」の英語版を発見しますた!!!!!!!!とりあえず、立ち読み。(ぇ?)………(数ページ経過)………目が疲れた。(爆)慣れない英語を必死に解読しようとした結果、目の疲労感。なんだそりゃ。どれだけ凝視してたんだよ、自分。ってか、元々の話を知っているから、ある程度訳すことが出来るワケで、内容も知らずに読んだらキチンと訳せるのか謎。嗚呼…英語を学びたいYO!!!!!!!!!ついでに French も。(ついでにっていうレベルじゃねぇよ。爆)なんかチョコ工場ネタが出てきたので、調子に乗って友達から聞いたチョコ工場プチ裏話なんぞを…。まず、ワンカさんの最初の挨拶についての話。「Good morning star shine, the earth says, Hello!(おはよう星明かり。地球からこんにちは)」 ってあるけど、なんとなんと、あれはロック・ミュージカル「ヘアー」の「グッドモーニング・スターシャイン」の冒頭部分だそうです。 まぁ、ヘアー(相続人)探しということをほのめかしているそうですが。-…そんなん気付かないYO!!!!!次に、テ仏の子供が出演しているってことについて。さてさて一体ドコに出ていたのかというと、バイオレットがチケットを当てたという記事の新聞をチャーリーがごみ箱で拾う時に、後ろを通る乳母車に乗っている。-…そんなん気付かないYO!!!!!(part.2)そんで、工場にいたピンク羊は何かっていうことについて。 コレは二つ説があるそうで、1つは見たまんま綿アメ(英語で綿アメはCotton candy)説と 2つ目は「エド・ウッド」のパロディ説。 なんか、エドの女装癖で恋人のピンクの……を着る…っていう…ね。-…そんなん考えも付かないYO!!!!!-…以上、プチ裏話ですた。それと、以下のトコロでチョコ工場のフルコーラス試聴ストリーミング可能だとか。・Wonka's Welcome Song・Augustus Gloop・Violet Beuregarde・Veruca Salt・Mike Teavee・Main Titlesあと、コチラでサントラも試聴できまつ。因みに「SING ALONG」でワンカさんの歌を一緒に歌うこともできたり。嗚呼、シザーハンズなワンカさんも激しく好きだ。(笑)
Dec 17, 2005
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昨日の話題ですが、ゴールデングローブ賞のノミネートが発表されましたね。我らがジョ兄さんも「ミュージカル・コメディ部門」でノミネート!!!ヤッフォイ♪でも、テ仏とかダニー・エルフマンもノミネートされてもいいのにな…等とブツブツ。因みに私の中では最多でノミネートされてます。「作品賞(コメディ/ミュージカル)」:チョコ工場「監督賞(共通)」 テ仏監督「主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)」 ジョ兄さん「助演男優賞(共通)」 ハイモア&ディープ・ロイ(笑)「助演女優賞(共通)」 ジュリア・ウィンター&アナソフィア「脚本賞」 ジョン・オーガスト「作曲賞」 ダニー・エルフマン-…ってな具合で。しかし、今回最多の7部門で候補となったのは、アン・リー監督「ブロークバック・マウンテン」、続いてジョージ・クルーニー監督「グッドナイト&グッドラック」が4部門でノミネート。チョコ工場じゃないのね。残念。そしてそして受賞結果の発表は来年1月17日の予定とか。そのほか映画部門のノミネートは↓。>>作品賞(ドラマ部門)「ブロークバック・マウンテン」:アン・リー監督「グッドナイト&グッドラック」:ジョージ・クルーニー監督「The Constant Gardener」:フェルナンド・メイレレス監督「A History of Violence」:デビッド・クローネンバーグ監督「Kinsey」:ビル・コンドン監督「Match Point」:ウディ・アレン監督>>作品賞(コメディ/ミュージカル)「ウォーク・ザ・ライン 君につづく道」:ジェームズ・マンゴールド監督「The Producers」 :スーザン・ストローマン監督「The Squid and the Whale」 :ノア・ボーンバッハ監督「Mrs. Henderson Presents」 :スティーブン・フリアーズ監督「プライドと偏見」 :ジョー・ライト監督>>監督賞(共通)アン・リー 「ブロークバック・マウンテン」ジョージ・クルーニー 「グッドナイト&グッドラック」フェルナンド・メイレレス 「The Constant Gardener」ウディ・アレン 「Match Point」ピーター・ジャクソン 「キング・コング」スティーブン・スピルバーグ 「ミュンヘン」>>主演男優賞(ドラマ部門)ヒース・レジャー 「ブロークバック・マウンテン」デビッド・ストラザーン 「グッドナイト&グッドラック」フィリップ・シーモア・ホフマン 「Capote」ラッセル・クロウ 「シンデレラマン」テレンス・ハワード 「Hustle & Flow」>>主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)ホアキン・フェニックス 「ウォーク・ザ・ライン 君につづく道」ジョニー・デップ「チャーリーとチョコレート工場」ネイサン・レイン 「The Producers」ジェフ・ダニエルス 「The Squid and the Whale」ピアース・ブロスナン 「The Matador」キリアン・マーフィ 「Breakfast on Pluto」>>主演女優賞(ドラマ部門)マリア・ベロ 「A History of Violence」フェリシティ・ハフマン 「Transamerica」グウィネス・パルトロウ 「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」シャーリーズ・セロン 「スタンドアップ」チャン・ツィイー 「SAYURI」>>主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)リース・ウィザースプーン 「ウォーク・ザ・ライン 君につづく道」ジュディ・デンチ 「Mrs. Henderson Presents」ローラ・リニー 「The Squid and the Whale」サラ・ジェシカ・パーカー 「The Family Stone」キーラ・ナイトレイ 「プライドと偏見」>>助演男優賞(共通)ジョージ・クルーニー 「シリアナ」マット・ディロン 「クラッシュ」ウィル・フェレル 「The Producers」ポール・ジャマッティ 「シンデレラマン」ボブ・ホスキンス 「Mrs. Henderson Presents」>>助演女優賞(共通)ミシェル・ウィリアムス 「ブロークバック・マウンテン」レイチェル・ワイズ 「The Constant Gardener」スカーレット・ヨハンソン 「Match Point」シャーリー・マクレーン 「イン・ハー・シューズ」フランシス・マクドーマンド 「スタンドアップ」 >>外国語映画賞「PROMISE」 :中国/チェン・カイコー監督「カンフーハッスル」 :中国「Joyeux Noel 」 :フランス「Paradise Now」 :パレスチナ「Tsotsi」 :南アフリカ>>脚本賞「ブロークバック・マウンテン」「グッドナイト&グッドラック」「クラッシュ」「Match Point」「ミュンヘン」>>作曲賞「ブロークバック・マウンテン」「ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女」「キング・コング」「SAYURI」「シリアナ」>>歌曲賞「ブロークバック・マウンテン」「ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女」「Christmas in Love」「The Producers」「Transamerica」 オメデトウ、ジョ兄さん!!話は少しそれて、10月29日からジョ兄さんが出演している映画、「shane[シェイン]THE POGUES:堕ちた天使の詩」が公開されていたんですが、場所がシブヤ・シネマ・ソサエティで11月25日までの4週間限定レイトショーだったので見ることが出来なかったんですよ。それが!!!!来年2月24日にDVD発売らすぃです!!!!!!!でも、ジョ兄さんが出演してると言っても、映画自体がPOGUESというバンドの音楽ドキュメンタリーみたいな映画とか。で、ジョ兄さんはその中のPVにちょい出ているだけみたいだけどね。(因みに他国では2001年に公開されたものらすぃ。)詳しくは公式サイトをドゾ。いやいや、クライ・ベイビーにチョコ工場にshaneとDVDラッシュですな。そして、それに伴い、金が羽をつけて飛んでいくという…。(爆)
Dec 14, 2005
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2日連続、映画な夕食を頂きますた。昨日は「バットマン ビギンズ」見ながら夕食。今日は「キャットウーマン」見ながら夕食。なんて優雅な夕食だろう!!!!!(笑)私は勿論、映画大好き人間ですが、両親も結構な映画好きで、ズバリ映画大好き一家なんですよ。(爆)特に父上。バットマン ビギンズ公開してまもなく、知らないウチに勝手に見に行っていた父上。それからずっ~と「バットマンはイイ、バットマンはイイ」と呪文のように繰り返していた父上。DVDも何気に買っちゃっていた父上。買ってから「見ないのか、見ないのか」と呪文のように繰り返していた父上。家族が寝静まった頃、みんながなかなか見ないので、一人仕方なしに延々と繰り返しDVDを鑑賞していた父上。そして、昨日!!遂にひょんな事から家族全員で夕飯を食いながら「バットマン ビギンズ」鑑賞会。途中、父上の丁寧な解説付き。(爆)んで、結果…面白かった。ストーリー的には、ちと重いんですが、バットマンになるまでの過程がとにかく面白くて好きだ。あと、スーパーマンやスパイダーマンのような超人的な力を持っていないバットマンだが地味に惹かれた。(笑)あと、結構キャストも豪華だよね。マイケル・ケインにモーガン・フリーマンにゲイリー・オールドマン等々。バットモービルも格好良すぎ。それに乗って高速とばしたいZE!!!(←怖いから。笑)因みに観賞後、またも「良かっただろ、良かっただろ」の父上の呪文が…。(爆)そしてそして、今日は「バットマン」見たんだから「キャットウーマン」も見なきゃフェアじゃないよ~って事で、(どんな理屈だ。)前々からDVDは買っておいてあったので、即鑑賞開始。因みにコレは私だけが映画館で鑑賞済みでしたが、再度一緒になって鑑賞。コレは…猫好きな私(家族全員猫好きだけど。笑)にとって、ネコネコな作品。(意味不明。)それに、前にも言ったとおり、私は頭カラッポにして楽しむ派手な映画を好むので、コレは正にストライクゾーン。あと、身体的・精神的に、スミス夫妻映画のアンジーもそうだったけど強い女のヒトって結構惹かれるんですよねぇ~。んで、キャットウーマン扮するハル・ベリーもセクシーで美しくて格好良くてステキ。そういや、ニコマンがこの「キャット・ウーマン」を演じる候補だったらしいけど…ー…う~ん、いかがなモノだろうか。ってかこの前のスミス夫妻のアンジーやってた役にもニコマン予定だったよね。なんなんだ、ニコマン!!!!!?(←自分こそ、何なんだ。爆)因みに我が家のキャットマンとキャットちびウーマン。もう一匹、キャットグランマがいるんですが、写真写りワル過ぎなので却下。(爆)あと、ちびはもうデカクなってます。(核爆)
Dec 12, 2005
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今日もね、勿論やらなきゃイケナイ課題は山積みあるんですが、あ~と~でvv ってことで…(死)とりあえず第9回目、ジョ兄さん作品。ある意味、男気のある監督サン。(笑)「エド・ウッド」 ※ネタバレ含 コレもレンタルで借りてきたワケなんですが、ジョ兄さん主演とだけで何の情報もナシに見ますた。ジョ兄さんが演じたのは、前回言ってたジョ兄さん作品の「フェイク」に引き続きこれまた実在した人物。映画監督のエド・ウッド。ぶっちゃけ、シロクロな映画は好きじゃなく、私に至っては何故か途中で寝てしまう…という今までの傾向だったので冒頭部分が始まった瞬間、「うわ~、白黒かよ。ヤバイ。寝ちゃうよ。(爆)」等と思っていましたが、とんでもない!!!もぅ、2時間ちょいという時間があっという間に過ぎていきました。ってかエド!!!なんて愛すべき変人!!!!(爆)少年のようにいつまでも瞳を輝かせ、映画製作に異常な情熱を傾ける。言葉じゃ簡単っぽいけど、なかなか真似できないことデスよね。しかも例え周囲に迷惑かけまくったとしても憎めない人柄。嗚呼…エド、君は最高だ。史上最低の監督といわれているが、彼は彼なりにいい映画をつくろうと奮闘しているワケで。-…他の人と彼では感性のズレというものが多少あるかもしれんが。(爆)だってねぇ…夜のシーンがイキナリ昼になることについて「観客はそんなこと気にしない」ですから。普通は気にします…よ……ね?まぁ、エドは映画に対する姿勢が他の人と違うトコロにある、という結論で。(爆)それと忘れちゃイケナイ、エドの性癖。それは女性も好きだけど、女装(アンゴラ)好き。イライラしているときには女装が落ち着くという彼。肩幅広いけど、キュートだ。(爆)ジョ兄さんに対しては感服です。演技と表情の豊かさが最高。終始笑顔の彼ですが、決してわざとらしくなく、本当にエドそのものになりきってるなぁ…って感じました。他の俳優が演じていたら、これほど魅力的なエドも生まれなかったでしょうね。映画全体としては、本当に自由に作られていて、笑えて泣けるイイ映画でした。あとテ仏の映画愛が炸裂した映画ともいえる。それとベラ・ルゴシを演じたマーティン・ランドーも大熱演!!これでアカデミー助演男優賞とったのは当然ですね。ルゴシといえば、エドとの掛け合いは何とも言えぬモノを感じました。最後のフィルムになった、バラを嗅ぎ、涙ぐむシーンはチョット感動。とにかく私の中では結構上位に上がるジョ兄さん作品となり、DVDまで購入してしまいますた。(笑)余談ですが、この一つの事に対して熱を注ぐ変人エド…実は私的にワンカ社長と少しダブって見えてしまったり…。(ワンカさんはチョコに情熱ってカンジで。)まぁ、エドとワンカの決定的な違いは才能の有無なワケですが。(爆)ジョ兄さん度:★★★★☆ 評価(総合) :★★★★☆
Dec 11, 2005
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イキナリ、変な画像の数々でなんだ!!?っとお思いでしょうがコレは私のオススメ本のシリーズです。まぁ、ズバリ言うと神永 学サン著作「心霊探偵 八雲」シリーズなワケですが。昨夜はその新刊である4巻をちょっとだけ読むつもりが、結局2時間弱で読破。(爆)いや~、面白くて面白くて、止まらなくて。続編が作られる度に面白くなっていきますね。この人の文章も読みやすさ重視って感じで、難しい言い回しも特になく、テンポよく読むことがで出来ますし。んで、この八雲シリーズ、どんな話かって言うと生まれつき左眼が赤く、その眼は死者の魂を見てしまうという大学生の斉藤八雲がとある事件をきっかけに、同じ大学の小沢晴香と深く関わるようになる。そこに刑事の後藤やその部下である石井も加わり、次々に起こる殺人事件に挑む。-…ってなカンジで。(カナリはしょってワケ分からなくなってます。汗)ハードカバーなんですが、定価 1,050円と、まぁ、お手軽な方の値段なので良かったら是非、読んでみて下さいな。「心霊探偵 八雲」公式サイト
Dec 11, 2005
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先週もそうだったけど、週末になるにつれ疲労感が溜まりに溜まって木曜・金曜は爆睡するというジンクスがデキタ。(爆)そんでもって、土曜はなかなか起床しない。課題も眠ってしまうため、ヤラナイ。ズバリ…最悪なローテーションですね。今だって、また寝ようかと検討中。(-…課題は?)どうしたって眠いモンは仕方がないのだよ、明智君。(←誰だよ。爆)それよか、未だ「ロスト・イン・ラ・マンチャ」を見ていないワタクシですが、なんか、その時のらしき動画を発見。コチラ からドゾ。字幕ナイので、英語のリスニング力が無い私には何言ってるか不明ですが…。因みにQuick Timeのみ。それとそれと、ついにリバティーン日本公式サイトが公開されましたね!!!ヤッフォイ♪サイト内容はまだ充実してないけど、公開は単純に嬉しいZE!!!!!!因みにトレーラーは、今テアトルで流れているモノらすぃデス。そのトレーラー見ての感想。↓「『好きにならならいでくれ』ってロチェスター伯爵!!! 見る前から(内容はある程度知っていたとしても) アナタが好きな私はどうすればイイですか!!!!!!?(爆)」「リバティーン」日本公式サイト あと、 ココ の「チョコ工場」ってトコまで、ずぅっ~とスクロールして行くと、グリーンカーペットでの動画(3分)と記者会見(5分)が観れる。この動画は結構見たことある人多いと思うけど、特に記者会見の時のジョ兄さんと言ったらお茶目で可愛くて、がぁ~~~~~~ってカンジ。(なんじゃそりゃ。笑) それと、チョコ工場とは関係ないけど、お馴染みテ仏×ジョ兄さんコラボとして、死体花嫁(要英語翻訳)ネタ。なんか、今、「死体花嫁展」を渋谷パルコでやってるそうデス。詳しくは コチラ からドゾ。すんごく行きたいけど…時間が……ナイ。なんでも、死体花嫁だけでなく、チョコ工場の各国のワンカチョコとかワンカさんの衣装の一部が置いてあったりメイキング映像とかも流れているらすぃ。あとグッズで特大ワンカチョコのクッションが1万円で売ってたりとか。くっそぉ~、時間ナイけどめっさ 行 き た い !!!!!っつかクッション 欲 し い っ !!!!!!!!! -…高いケド。
Dec 10, 2005
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今日、英語の授業があったんですが、眠くて半分思考が停止した状態で教科書をボケー…っと眺めていたら、な、なんと来年春、ジョ兄さん主演で公開予定の「The libertine」の文字が!!!!!おおっ!一体なんの話だ!!?っとよくよく見たら「The library」The meaning is 図 書 館 。アホだ。そもそも英語の教科書にリバティーンが載ってるワケないっていう…ね。それすら気付かないとはホントのアホだ。っつかリバティーンのスペルがイケナイんだYO!!!!(←責任転嫁。)とりあえず、上記の話に便乗してリバティーン話。(爆)なんか巷の話では、ジョ兄さん、リバティーンでのベッドシーンを監視されたそうですね。(イキナリ何だ。笑)なんでもジョ兄さんががベッドシーンで使用したベッドは、16世紀に作られた貴重なベッドで、それを貸し出した博物館のスタッフは、彼の「艶技」でベッドが壊されないか心配して、ジョ兄さんのベッドシーンに目を光らせたらしい。-…そういうモンなの??(爆)本当はジョ兄さんがステキだから、無理にそういう理由を付けてジョ兄さんを眺めていたかっただけでしょ?(←それは自分だろ、ボケが。爆)因みにスタッフの後日談で「ジョ兄がラブシーンを撮影している様子を見ることが出来たのは、 決して忘れることのない経験でした。」ホラ。やっぱ、ただ見たかっただけ(以下略。)っつか、「library」と「libertine」を間違えるワタクシめに早くリバティーンを見せて下さい!!!凄く見たいから、見間違えたりすんだYO!!!!!!!(←あながち間違いではない。)あと、いつの間にかトレーラーが増えていますた。コチラからドゾ。公式HPでも閲覧可能。ってか日本でも早く公式サイトを作って欲しいゾ。「The Libertine」公式サイト
Dec 7, 2005
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いや~、昨日の日記を見てみたら、誤字脱字多すぎっ!!!(爆)確かに昨日はパソコンを目の前にしてカックンカックン船を漕いでいたワケですが。やっぱ車で出動が堪えているのかひらね??しかも寝ても寝ても疲れ&眠気がいっこうに取れない…。慢性化してんじゃん。あー、せめて1ヶ月くらい長期休みが欲しい。課題とか抜きの。因みに明日はテスト。っつか、再試。知るか、ボケァ!!!!!!!!!!!!!そもそも60点以下は1000円払って再試とか馬鹿げてる!!!50点以下だったらまだ良かったのにィィィィィィィィィイイイイ!!!!ここいらでちょっと、ジョ兄さん関連の気になるモノ発見。なんとなんと米タブロイド誌の読者投票による…「ハリウッドのセクシーパパ」ランキングだそうです。それは以下の通り。1.ライアン・フィリップス2.ウィル・スミス 3.ジョニー・デップ 4.ブラッド・ピット 5.ベンジャミン・ブラッド 6.マシュー・フォックス 7.トム・クルーズ 8.ジュード・ロウ 9.ガイ・リッチー10.チャーリー・シーン …。……。………ジョ兄さんは1位ダロガ。(コラ待て。爆)っつかブラピさん、まだ養子宣言したばっかジャマイカ。もぅパパですか。早いなー。(爆)とにかく、セクシーパパでジョ兄さんに勝るモノ無し!!!(断言しちゃったよ、自分。笑)あ~、ジョ兄さんがパパだったら死ぬほど嬉しいね。周りに自慢しちゃうよ。リリーちゃん&ジャックくんが羨ましい…。ママも歌が上手くて綺麗だしね。イイね。せめて親戚に欲しい。(無理だって。爆) A sexy and lovely father
Dec 6, 2005
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掲示板で、萬斎氏について触れていたため、忘れかけてた萬斎氏の熱が久々に点火ですよ、奥さん!!!(笑)周りからはね、萬斎氏とか狂言とか好きって言うと、今時の子じゃない!!-…っとか何とか言われますが、好きなモンはしょうがない。(爆)ってことで、今回は私が萬斎氏、そして狂言に出会うまでなんぞをツラツラと。話せばカナリ長くなるんですが、お構いなしに。(爆)その前に、萬斎って誰?ってヒトはコチラの「二世野村萬斎」の欄をご覧下さいませ。えっとですね、萬斎氏に辿り着くまで、カナリ長かったのですよ。まず、2003年の11月上旬、以前から気になって気になって仕方なかった「陰陽師」の漫画を学校の図書室から借りてみたのが事の発端。今まで躊躇していたのは絵があまり好みではなかったから…。でも、ホラーだの怪奇だのが好きな私にとって見逃す手はなかったワケで。んで、蓋を開けてみてビックリ!!(笑)話の内容が面白いのはもちろん、絵も結構イイ。ってか晴明格好良すぎ。(爆)今思えば何故躊躇してしまったのか不思議なほどだ。こうして陰陽師にことごとくはまってしまった私は、12月上旬に入ったときにはその時出ている中で最後の10・11巻を嬉々として借りていた。そして1~8巻までを金のつくまで買い集めてしまったのである。12月下旬、陰陽師の漫画から次に目を向けたのは話題となっていた映画。その時、丁度地上波でやっていたのにその頃はまだ興味のなかった私は見ていなかった。そういうことでレンタルのため某店に行ったのだが、その映画のジャケットを見て驚愕した。「私の晴明のイメージじゃない!!!!!!!!」軽くショックを受けながらしぶしぶ借りていったのだが、見ていたらなんともまぁ、イイんじゃない?という気分になってきた。(笑)まず背筋の良さにほぉ~。舞を見てほぉ~。あの低音ボイスにほぉ~。随所現れるセクスィーさにほぉ~。(アホ)私の中に立派な改・晴明像ができあがったのである。でもまだキャスト名を気にしてはいなかった。(爆)いったん返して、今度はNHKの大河ドラマでやっていたというSMAPの稲垣吾郎が晴明役のものを借りて見てみた。これはイカン。私の中で拒絶反応が起きた。これこそ晴明ではないといい、ものの5分くらいでビデオを止め、返した。年が明けて数日が経ったある日、亀有にいる祖父母の家に挨拶しに行かなくてはならなかった。映画の陰陽師が恋しくなっていた私は祖父母の家では暇だという理由にこじつけてもう一度陰陽師の映画を借りて見た。祖父母の家から帰ってきてビデオも返すそのとき、私はとうとう¥6000近くも出して陰陽師のDVDを買ってしまった。家にさっそうと帰ってメイキングだの何だの見て満悦していたら、一緒に見ていた父上が「この人の親父の狂言師・野村万作って人、昔コーヒーのCMで違いの分かる男として出ていたよなぁ~。」と言う。へぇ~、と思いつつ晴明役をやっていたキャスト名をここで初めて見る。(遅っ!!!!)野村萬斎さんかぁ~、狂言師なのかぁ~。これで初めて萬斎という名に出会った。(マジ出会うまで長いなぁ。汗)伝統芸能とかは元々嫌いではない…むしろ好きなので、関心はあったが、心はまだまだ陰陽師に傾いていた。(でもメイキングを見て萬斎氏ってお茶目?ってか可愛いなどと多少心揺れる。笑)1月中旬からというものは、安倍晴明・源博雅・平安京などについてを調べまくった。その間に原作、小説の方の陰陽師も読み、晴明一色に染まった。昔の書物の十訓抄も図書室で借りたりした。そして3月間近なとき、ちょっとの興味本位で狂言集などというモノも借りてみたりもした。3月下旬、平安について満足するほど一通り調べた私はここでやっと野村萬斎氏について調べてみた。そしたらグッドタイミングな事に2003年11月21日の再放送ではあったけど、人間ドキュメント「野村萬斎 わが子を鍛える ~狂言三代の初舞台~」というのが3月26日からNHK総合でやるのを発見!すぐビデオを録画してその次の日にゆっくりと鑑賞。←裕貴くんと萬斎氏。 親子であり、師弟関係。その話の内容というのは狂言師・野村萬斎の長男、3歳の裕基君がその秋初舞台を迎えたというもの。裕基君は狂言「靭猿」の子猿役のため父と祖父・万作から厳しい稽古を受け始める。萬斎氏もまた父・万作氏から稽古を受け芸を磨く。親子三代の修業の日々ってなワケ。これを見て私は、ここまで狂言の世界が厳しいものなのか!!?と思った。たかが3歳の息子に容赦ない指導。それを裕基くんは本番の舞台で失敗して怒られ、泣きじゃくりながら「もぅしません」と頑張る姿はとても健気で微笑ましい。っつかここでぶっちゃけた話、萬斎氏…結婚してたの!?彩也子ちゃんと裕基くん二人の二児のパパですか!!?それに萬斎氏、37歳!!!?(2003年当時)年齢不詳とは思っていたが…あっ、いやいやお若いですよ?(笑)っとまぁ、色んな事も知ったワケで。とにかく、人間ドキュメントを見て、狂言の世界…というより萬斎氏の人間性に惹かれた感じが一層強くなった。それから、TVでやってる狂言とか見だして、いつのまにか萬斎氏にドップリ浸かってますた…。いやはや、長い長い。ソノウチ、陰陽師の鑑賞についてとかも色々書こうかひらん????「人間有笑」野村万作氏&野村萬斎氏 公式サイト「SHISEIDO MEN」※萬斎氏のコメントとか掲載中。
Dec 5, 2005
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昨日は一日映画三昧だったワケだが、先月上旬に行ったきりだったので、久しぶりな気分で…はい、最高ですた。やっぱし、映画ってイイね。1ヶ月に1回は行かなきゃ駄目だわ。なんてったって、意欲の低下、注意欠陥などの禁断症状が出る。(爆)なんか映画の予定があるから、それまでに頑張れるってカンジ。もっとも、私が頑張っているのかどうかは疑問だが。むしろ、いつも意欲ナシ、注意欠陥(以下略。爆)因みに、次回は「チキンリトル」「THE 有頂天ホテル」を1月上旬に見る予定。でも、「チキンリトル」は見れるか微妙かな。え~と、今日もやらなきゃイケナイ課題があるんですが、無視をして(死)第8回目、ジョ兄さん作品。マフィアで切ない。(意味不明。)「フェイク」 ※ネタバレ含 コレもやっぱり、WOWOWで…ではなく、レンタルで。シザーハンズに引き続き、色々と切ないお話。ジョ兄さんが演じるのは、ドニー・ブラスコの名でマフィアの潜入捜査を6年間に渡って行った、実在のFBI捜査官ジョー・ピストーネ。ジョ兄さん演じるドニーa.k.aジョーは…もぅ…見てて辛い。言ってしまえば「板挟み」状態。ドニーの言葉を借りるなら「クソ食らえ!」状態。(爆)あと、アル・パチーノ演じるレフティとの掛け合いは最高でしたね。レフティはドニーを息子の様に心底可愛がり、頼りにするワケだが、ドニーは任務の遂行か、それともレフティとの友情(はたまた同情)か…。共に笑い、共に悲しみ…。病院でのシーンや、マイアミでのシーン、そして終盤、車内でマイアミでチャーターした船がFBIの船であったことを伝えるシーン等は、本当、色んな意味で最高。特に一番好きなシーンはラストの場面、レフティの「お前だから許せる」というセリフ。レフティの愛を感じさせる。男同士の絆ってイイね。映画全体として、仕事とは、家族とは、信頼とは、と考えさせられる作品。っというか、信頼を通じての人間関係。捜査官としての信頼、夫としての信頼、マフィアとしての信頼、友としての信頼。そして、レフティがドニーに残した最後のメッセージ。泣きまではしなかったけど、胸が熱くなった。音楽がいいとか、映像が綺麗とか、ぶっちゃけそういうことがどうでもよくなった。(爆)以下はジョー本人がジョ兄さんに対して語った言葉。「ジョ兄さんは私という役柄に心を与えた。 心の内、それこそが人々の知らない私の一面だ。 撮影現場では何度もわが目を疑ったよ。 あそこにいるのは私だ…と不思議な感覚だった。 あの子はすごい俳優だ。 努力する様子もなく、ごく自然に私になりきっていた。」因みにジョーは現在もマフィアに50万ドルの懸賞金を掛けられ、隠遁生活を送っているそうな。ジョ兄さん度:★★★★☆ 評価(総合) :★★★★☆
Dec 4, 2005
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監督:ダグ・リーマン 出演:ブラッド・ピット アンジェリーナ・ジョリー ビンス・ボーン 他2005米/118分実は昨日、ハリポタと一緒に見て、昨日のウチに感想書こうと思ってたのに、寝てしまったモンだから、今日、改めて。(爆)コレはですね~、スッゴク公開を待ってたんですよ。半年くらい前に、友達と予告を見て、見たいね~…なんて言ってたら、公開12月かよっ!!?ってカンジで。いや~、見れるまで長かった。(笑)んで、肝心の内容の方ですが、面白かった!!!ジャンルは正にアクションコメディ。バッド・ボーイズ等と頭カラッポにして楽しむ派手なドンパチ映画を好む私にとって、コレは大好物な作品。キャストも良かったと思ふ。ブラピをジョ兄さん、アンジーをニコマン予定だったそうだが、そうならなくて良かった。(爆)っつかジョ兄さんがドンパチやって、カーチェイスなんて全然想像出来ないYO!!!!!ドンパチもせめて言って、墨西哥のサンズのような急所狙いでバンバンって感じ。(自分で書いといて意味不明。爆)あと、やっぱブラピもアンジーも格好いい!!ってかアンジーはセクシーで美しくありながら、ド派手なアクションにもマッチしてしまうという…ね。素晴らしい。↓以下ネタバレ(要反転)まず、結婚カウンセラー的な所から始まるのが面白い。あと、その時のプチ口喧嘩。(笑)口喧嘩は随所、色んなシーンで勃発するけど、二人の掛け合いが最高。結婚から5~6年たった倦怠期の中、自分のパートナーが暗殺者だったと分かった途端、家が…街が…、処刑場に早変わり。そういったアクションもさることながら、この夫婦ならではの繊細な心の描写も少し切なかったり。まぁ、最終的にはお約束と言わんばかりに夫婦仲良く手を組むんですが。(爆)で、その後になってお互いの素性を明かしていったり。-…っておまいら!!結婚5~6年経つまで、夫婦なのにお互い何も知らなすぎダロ!!っとツッコミたくはなるほど今更な素性が。(爆)だって、互いの職業は職業柄言えなかったとしても、「孤児」とか「結婚過去に1回してる」とか別に最初に言ってもイイだろうよ…みたいなね。あ、でも、出会ってすぐプロポーズだったから言うタイミング逃した…とか?そんなバカな。(爆)派手な夫婦喧嘩、カーチェイス、銃撃戦と見応え十分でつ。何も考えたくない時に見ることをオススメ。(爆)評価:★★★★☆公式サイト
Dec 4, 2005
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監督:マイク・ニューウェル 出演:ダニエル・ラドクリフ ルパート・グリント エマ・ワトソン 他2005米・英/157分・米でPG-13 英で12A2度も見るのが延期になってしまいましたが、やっとこ見てきますたよ。やっぱり、賛否両論あるみたいだけど、私はまぁそれなりに楽しめたかなって感じで。面白かったですよ。ええ。今回はシリーズ一、ダークな要素が盛られた映画でした。結構、そういう雰囲気は好き。けど、思ったことは、原作は1つも読んでないワタクシでも、本の上下巻2冊を頑張ってつめこんだんだろうなぁ…ってカンジを受けた。それぐらい、話の内容がてんこ盛り!!そのせいかメリハリが、ちみっとかけてしまった感は否めないかな。あと話が進むに連れて、登場人物も増えていき、1・2作目とかで結構要だったマルフォイ親子の…存在感が……もぅ何も言うまい。でも、CGは綺麗で迫力溢れるもので、長い上映時間にも関わらず飽きさせずに見せてくれますた。↓以下ネタバレ(要反転)今回の見所を大きく分けると「三大魔法学校対抗試合」「クリスマスの舞踏会」「ヴォルデモート卿の復活」なワケだが、うむむむむ…。まず、対抗試合については、第1試練のドラゴンとの戦いは結構見応えがあって良かったんだけど、欲を言えば、他の選手の戦う姿を見たかったな…と。せっかく他校からもやってきてくれてるのだから、各校の個性的な魔法ってのを観てみたかった気がする。(そんなの存在するのか?爆)次に舞踏会ですが、コメディ的要素満載で。(笑)特にロンの場面が、映画館内でも笑いがあちらこちらで聞かれた。あと…ね、色んな所で言われている恋愛模様は…みんな成長したねってことで。(爆)あ、ハグリットもね。(笑)それと、舞踏会の時に流れてたロック調の音楽なんですが、世界観がチョット壊れたかな。(汗)あと、音楽に関して言うなれば、定番のテーマ曲が挿入されていないってことに残念。んで、ヤツの復活について…。ちょっとあっさりしすぎかと。(爆)だって、悪の帝王と言われるお方が、料理のようにささっと簡単に作られちゃいましたよ!!それはもぅ、インスタントラーメンの如く!!!(←もっとイイ表現ないのかよ、自分。汗)その他として、シリウス(ゲイリー・オールドマン)の話が出て、出るかと期待していたのに、(←シリウス好き)暖炉かよ!!みたいな。因みに今回、一番好きだったキャラクターは、ウィーズリーの双子の兄弟。彼らは最高だ。面白すぎ。(笑)とりあえず、ストーリーが今後どういう風に展開していくか激しく期待。評価:★★★☆☆公式サイト
Dec 3, 2005
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この2日間、音沙汰無しで何をやっていたかというと、何もやっていません。ひたすら…爆 睡 。車で毎日出動しているせいかどうか分からんがとにかく眠くて眠くて仕方がなかったYO!!!ま、人間の生理的欲求には勝てるワケもなく…。っつか運転中も眠くてヤヴァかった。(爆)だって、毎朝6時台に高速1時間走るとか、辛いでしょーよ。マリリン・マンソン氏を爆音でかけても子守歌に早変わり。-…マンソン氏が子守歌ってどーよ?(笑)そうそうマンソン氏で思い出したけど、マンソン氏ってジョ兄さんとも仲が良いんだよね~。私はジョ兄さんを知る前からマンソン氏を聴いていたワケだが…。マンソン氏を知ったきっかけは、数年前にV系な友達の雑誌を見て、色々と衝撃を受け(笑)その美声(爆)に惚れてしまった…ってトコから聴き始めたんですがね。因みにジョ兄さん、チョコ工場のワンカ役をマンソン氏がやればいいのに~とか言ってたらしい…。ううむ…。マンソン氏がやってもイイとは思うけど…残虐系ホラーになる気が。(爆)ってか、なんかもう子供達をチョット懲らしめる様な程度で済まない気がするよ。(汗)あと、マンソン氏なワンカ社長が作るチョコにはイケナイ物が混じってそう。やっぱ配役はジョ兄さんが一番だと思います!!!↑「ブロウ」のプレミアにて。 仲良しですね。 ってかマンソン氏…背ぇデカッ!!!!!!!!あと、ワタクシのオススメなマンソン氏のCD「Golden Age Of Grotesque」
Dec 3, 2005
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