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最近のトラブルの傾向として、「負けを認めない」事が多いようだ。よくある例が、事故を起こした時、加害者は謝ってはいけないというのがある。なぜならばそれは「非を認める」からである。タクシー運転手が加害者の場合には、会社が隠蔽工作をして、被害者を加害者にしてしまうという事が今でもあるらしい。最近では、サービス業でそういうのがよくあるらしい。某ホテルの例では、従業員の非があるにも関わらず、顧客の責任にするという・・・。結構それも名の知れ渡ったホテルである。訴訟というのが最近流行っているようであるが(某テレビのおかげ?)なんかそんな事をしないと袂を分かち合えないのかなという寂しさを感じる。ちょっとした気配りやちょっとしたミスを許すという度量が、欠落している。教育が悪いといえばそれまでであるが、全てが学校教育のせいでもないと思う。本当に住みにくい社会になったなぁと実感する。日本古来の良い風習はいまいずこへ~。
2006.02.27
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というのを昨日しました。種を明かせば別に大した事はないのですが、FPの仕事として大した事ない事を示してあげる。後押ししてあげることだと思う。以前にもこのブログで杞憂な相談って話をしましたが、今回は相談者のライフイベントが日本の平均よりも遅いという事による不安であった。たしかに、ライフイベントが遅いと出費のピークが集中するなど問題点が多々出てくる。しかし、昨日の相談者はその問題を解決する手段が多々あり、現状の生活が維持できれば充分対応できるものである。色々な希望をお持ちであったけれど、そう大きな問題はなさそうであった。むしろ問題点を探す事に腐心したといっていいかもしれない。ライフイベントからキャッシュフロー表を作成すると、色々な問題点が顕在化する。一時的に出費が高くなる、貯蓄額が底を着くなど。そういうのを分析し、そして改善案を提案するのがFPの仕事であり、そしてその提案を実行サポートする事である。これが見事にはまった時がFPとしての醍醐味である。心配を安心に代える魔法の相談それは、問題点の顕在化と適切な対策を提案する事である。
2006.02.26
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私は別に大げさな事を言っているつもりはありません。ある意味、今の私は大学時代の簿記との出会いがベースにあると思います。複式簿記は、人類が作った最大のツールとも言われています。16世紀の大航海時代に誕生し、その大枠はいまだに変わっていません。複式簿記の特徴のひとつに取引の2面性を1行で捕らえている事があります。言い換えると「何と何を交換したの?」を表現できます。そしてそれを積み重ねていく事で収支結果たる「損益計算書」保有財産を表す「貸借対照表」が出来ます。さらにそこから経営分析をすると、顔がはっきりしてきます。もちろんこれはFPの世界でも通用しますし、投資の世界でも必要です。また取引先選別においては重要なキーにもなります。簿記の仕組みやその流れは私のものの考え方の源流になっています。モノには2面性を持っている。小さな事の積み重ねが大きな成果物を作る(=小さなミスを見逃すことが大きな失敗に繋がる)。データは分析する事で訴えたいことが見えてくる。だから、簿記3級レベルのスキルは社会人の常識として捕らえておくべきだと思う。そしてこの世界、はまると面白いものである。ただ、簿記の講師(3級&2級)をしているけれど、その面白さを伝え切れていないのが口惜しい!
2006.02.25
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とりあえず落ち着きます!明日は、相談業務がありまして、ちょっと下準備をしておかないとと思っています。これを乗り越えると、28日と1日のコラムをこなして一段落!が、しかし、「確定申告」が待っています。それと、「証券アナリスト試験」も待っています。私っていろんなものにモテルのかなぁ?暇なはずなのでいろんな仕込をしておきたいと思っていたのに。仕込みの時間がないかも・・・。4月はまた多忙かもしれません。
2006.02.24
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荒川選手やりましたね~!フィギア女子では初だそうです!侮りがたし!村主選手もあと一歩でした!安藤選手は成績こそ悪かったけれど、でも勝負に出て負けたのだから悔いはないと思います。また次回がありますし。失敗から学ぶものって沢山あると思います。今更ながらですが。でもその失敗で学んだはずの事が実は、意外とできなかったりして同じ失敗をする。私はそのタイプです。学習能力がないというか、根性がないというか飽きっぽいというか。だから一流にはなれないだろうなぁと思っています。それでも良しとできる今の環境は、恵まれているのかもしれません。荒川選手もそんなところで力が発揮できたのかもしれません。「平常心」を保つって難しいなぁ・・・。
2006.02.24
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アジアカップインド戦6-0で日本代表勝利!格下相手という事ではあるけれど、カンタンには勝たせてくれない。そりゃそうだろう。反対の立場だったら、守りを固めて点を取らせずカウンター狙い。できれば1-0というのがインドの立場。だから前半は苦しんだ。これ自体には、仕方ないだろうし、1点取った事を評価すべきだとは思う。しかし、目立たなかったがミスが多い。格下だから良かったもののこれが豪州やクロアチアだと失点していたミスである。98年のアルゼンチン戦、クロアチア戦を思い出してみると・・・善戦したと思う。アルゼンチンは強豪。クロアチアは3位になった国である。理にかなった戦術だったし、1失点については、予定通りだったが、その失点はいずれもミスからである。しかも、本当に小さなミス。これを忘れないようにしたい。サッカーはひょっとすると小さなミスをしたほうが負けのゲームだと思うときがある。もちろん、戦術のツボにはまった試合もあるけれど。さて、FW争いが久保、巻、佐藤の活躍で厳しいものになった。柳沢、大黒、高原に、鈴木、玉田。田中達也もいるし大久保もいる。ジーコは久保を軸にするといっているが、果たして本当にそうなんだろうか?と思う。今回の2得点は確かにいいゴールだったと思う。特に1得点目は、2トップの見事な連携の中で生まれたつまり久保の上手さが目立ったゴール。2得点目は周りのお膳たてにつられたゴール。といってもこれもFWだったらあの混乱でも決めてほしいもの。だから久保なのかもしれないけれど、私はなぜか評価できない。周りが評価するほどのモノがあるならば、もっとJリーグでいいゴールすごいゴールを決めていると思う。それって私が見逃しているのだろうか?マリノスは嫌いだから見ないし、広島はめったに見れない。私は柳沢を軸にすべきかなぁと思っている。ヤナギ!前半戦が勝負!10ゴールとってドイツへ行こう!久保は10ゴールしたら?「ごめんなさい。軸として認めます!」FWは多分4人か5人。候補として、柳沢、久保、高原、大黒、巻、佐藤、玉田、大久保、田中達也・・・。西沢という意見もある。永井雄一郎だって。深井も入れてほしい。う~む・・・
2006.02.23
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に行ってきました。立食形式の試食・試飲ができます。こういうのはいいですね~。カゴメの人気を支えているのが良く解ります。新製品の乳酸菌飲料が2月14日から発売されているそうですが、果たしてこれの売れ行きはどうなのでしょうか?元々カゴメは、私が某社にいたときから印象がよく、セミナーを開催する時に2回ほど差し入れをしてもらいました。株主優待も評価が高く、どちらかといえば「広告宣伝費」に金を掛けすぎでないかな?なんて思ったりしています。でも株価はそこそこだし、これからますます期待できるのではないかな?と思います。少なくとも、社長に驕りを感じなかったので。
2006.02.22
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私の昔の同期があまりにもバカっぷりに苛立ちを感じています。ひとつ年上なので42歳なのですが、某大手メーカーに勤務しています。で、どこがバカなのかというと、会社がトラブルを起こしたのですが、トラブルが収束すると次なるすべきことは、再発防止策の検討と実行である。私の同期ということは、スキル的にはそれなりのものを持っているだろうと思うのが普通である。トラブルの内容から再発防止策がある程度見えてくる。しかし、出てきた防止策はあまりにも間抜けなもの!「おい、お前昔、どんな仕事をしていたのか?」ちょっとなさけなかった。この話は間接的に聞いたので、なんともいえないけれど。やはり保身に走ったのかな?というのが回りの見解である。確かに妻子がいて住宅ローンを抱えている中年サラリーマンにとってリストラは最も恐怖ではある。だからって、もうちょっとちゃんと筋の通った対策が思い浮かぶはずである。そういえば、私が某社時代に上司と対決していた事があった。その時先輩に「本当はお前をフォローしたいけれど、私の立場からはそれができない。でも影で応援しているから。」と言われたことがあった。当時私は独身。先輩は2人の子供がいる。サラリーマンってつらいなぁ。自由がないし、保身に走らないとやれないし。まっ、厚生年金と健康保険があるというメリットがあるからね~。だから気楽な家業ときたもんだ!かも。ただ、それとこれとは大違いで!中身が保身なのがともかく、内容が全然伴っていないのが大問題。某企業の管理職がこんな程度だったら、いくら企業業績が上向きで景気が良くても、将来は非常に不安である。ホリエモンが成り上がりたい理由もちょっとは理解できる。本当にそんなレベルなの?
2006.02.21
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12月下旬から続いた、講師シリーズがやっとひと段落しました。簿記とFPと弥生会計とPC。これと別件で国内旅行は、まだ苦戦続いています。10月~11月中旬のシリーズもつらかったが、今回はいろんな事がごっちゃにになっていまして、本当に大変でした。しかし、講師って楽なのか?しんどいのか微妙なところがあります。受講生の世代によって雰囲気がまったく変わる。この辺をこれからちょっと考えていかないとだめかなぁと思います。小ネタをどのように使うか?または盛り上げ方をどうするか?やる気をどのように引き出すか?などなど・・・。遅れている人をどのようにフォローするか?日々これ勉強である。次は3月下旬から簿記・弥生・PC・FPを予定しています。
2006.02.20
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直近の2大仕事(原稿書き)を終えた。でもまだ月曜締切、木曜締切、土曜締切が残っている!今週乗り切れば、なんとかなれそうです。来週合えば、デートしましょう! 打合せしましょう! 呑みにいきましょう!沢山の人が私待ちにさせてしまって申し訳ありません!
2006.02.19
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ドイツに向けた日本代表の話!ついでに3戦の先発メンバーも!ジーコになったつもりで・・・!川口、楢崎、曽ガ端宮本、中沢、田中誠、加地 岩政、村井、坪井、駒野、中田英、中村、小野、小笠原、福西 中田浩、阿部、本山、柳沢、高原、大黒、巻色々文句いいたいかもしれませんが、これまでの貢献度などなどを考慮しています。システム3-5-2サイド攻撃に厚みを加える、ヒデは1.5列目後半に小野ORオガサを村井に替えるまたはヤナギを巻に替える2点とって勝つ! 川口 田中誠、宮本、中沢加地 小野 小笠原、福西 中村 中田英 柳沢<クロアチア>4-4-2さらに勝ちに行く!勝ち越したところで3バックに変更小野か中村を田中誠OR岩政さらにヤナギ、高原を本山OR大黒、巻に替える。前半と後半でチームスタイルを替える2-1で勝利! 川口加地、宮本、中沢、村井 小野、福西 中田英、中村 柳沢、高原<ブラジル>4-3-1-23ボランチで2列目をケアしつつ攻撃はスピーディに。小野とヒデを先発からはずしているが、タイミングを見てカードを切る。1失点で乗り切れば勝点は充分!奇跡の勝利も夢ではない! 川口加地、宮本、中沢、村井 福西、小笠原、中田浩 中村 柳沢、大黒まあ勝手な話なんで、分析したわけでもなんでもなくつれづれでした。でも稲本をはずしているのは、効果があるのかどうか?小笠原を先発で使うのはどうか?岩政って誰?とかあると思うけれど・・・。岩政は絶対生きてくると思うけれどなぁ。まぁトゥーリォでも構わないけれどね。
2006.02.19
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しかも代表戦で!私が見に行ったチュニジア戦でも狙ってた(しかもあの時はヒデに替えての出場)が今回のは本当に見事だった。このシュートは2000年頃に、ハーフライン付近からゴールすると銅像を建ててやると、ジーコから言われていたそうです。多分、ジーコとしては自己主張が少ないオガサに積極性を持たせようという意図が含まれていたのではないかと思う。元来、この超ロングシュートの狙いは、高く上ったDFラインの裏のケアのために前で出ているGKをゴールマウス付近にへばりつかせる狙いがある。一度打つとGKの意識が超ロングシュートにも備えるという意識が出て積極的にDFラインのケアにいけなくなる。DFライン裏へのパスが通りやすくなる。鹿島でもこのシュートを何度か見たことがある。GKがかろうじてクリアしていた。しかし、今回のは本当に見事だった。感動した。私はてっきり、ロングパスと思っていた。前半のオガサがあまり調子よろしくなかった気がしたから。う~む、本当に見事だ。あっ、久保のゴールをアシストしたラストパスも見事で、加地からのスローインを受けてからだったが、なんか中田ヒデ張りの動きだったと思う。黄金の四人とか言われているけれど、その後ろには4人以上のゴールドがいるって事で、ジーコはどうするんだろうか?今日は因みに動きよかったなぁ。これぐらい動けるといいんだけれど。
2006.02.18
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10~12月のGDPが実質5.5%(年率換算)だった事が発表された。にも関わらず、この日の日経平均は16,000円を割った。理由は、大きくふたつある。一つは先物が下落しているのでこれにつられた。もう一つは外国人が売りこしで、外国人投資家も明確に日本離れを宣言していいる事。私自身、実は最近、こんな事をコメントした。「20,000円まで上昇すると思うけれど、その条件として16,000円を突破する事。ただ、ここには売りのエネルギーが溜まっている」本当にそのとおりになった。「ライブドアショック」というきっかけがあったとはいえ16,000円のあたりをうろうろしている状態である。2005年の経済成長率は結局、実質が2.8%であったが名目が1.4%である。つまりデフレの脱却をまだこのデータでは示していないことが読み取れるのである。そして今年に入ってからのIPO銘柄は17銘柄中13銘柄が売り込まれるという傾向にある。あまりに長いデフレに嫌気をさしたのか?それとも2005年が単なるデイトレーダバブルだったのか?いやいや、企業業績は良くなり、消費も設備投資も好転したから単なる踊り場であるのか?ここで頭を冷やして、銘柄選別を慎重に行うタイミングかもしれない。株価は景気動向指数の中では「先行指数」に含まれている。
2006.02.18
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多忙でずぼらなで飽きっぽい私は、無趣味でありながら多趣味でもあります。(自分で言ってる事がわからない)最近してなくて、してみたいなぁ~!みたいなのをBEST10ならべてみました!1.スキー(しかもファンスキー)2000年に初めてファンスキーをしてからずっとファンスキーばかりしています。後ろすべりとか、木の葉すべり(これはノーマルでもできます)とかするのが好きです。ただ、ストックがないのでバランス取るのが大変です。一度、グランデコで一人バックドロップをしてしまったことがあります。2.クルージング!もう6年ほどしていませんが、6年前に横浜マリーナから横須賀~本牧港をクルーズした事があります。ヤマハのレンタル会員をしていたのですが、コストばかりかかったので今はやめています。でも羽田あたりで、非会員でもOKなポートがありますので、今年はクルーズしたいと思います。3.長距離ドライブ(ナイトドライブ)去年の9月に南紀白浜までパンダを見に行ったのですが、その時の出発時刻が午後11時。夜中に東名高速を走るのが好きです。別に東名に限らず、午前3時の首都高速とか、ひんやりした東北道とは走るのがとても好きです。朝焼けを見ながら走るのってホント快感です。因みに助手席で寝られても私は全然気にしません。だって、眠たい時は眠る時4.海外旅行に行く!(できれば、ニューカレドニア)唯一96年に行った海外旅行がニューカレドニアです。イルデバンは行かなかったのですが、充分堪能できました。午前4時に見た、南十字星の美しさは忘れません!因みにこれの偽者があるのご存知ですか?5.アメリカンクラブで歌う実は03年にアメリカンクラブでイベントがあって、バンドを組んで歌ったことがあります。そう私がヴォーカルでした。ジェイファのテーマと明日があるさを歌いました。知っている人は知っている!でもこれは今後も歌う事はないだろうと思う。6.スノーモービルで滑走する免許は失効してしまったのであるが、やはり雪道を運転するのは結構気持ちいいですよ~。7.400CCバイクで走るもう10年ぐらい乗っていませんが、バイクで走るってのは結構気持ちいいです。最近はスクータータイプが流行っていますが、実は15年ほど前からスクータータイプのバイクがほしいと思ってました。結構センスある?8.京都・賽の河原の行くあだしの念仏寺の賽の河原というのが結構好きで、いわゆる「デジャブ」なのか?懐かしさを感じます。1年に一度位は、行きたいところであります。京都といえば、色々と思い出があるのですが、竜安寺の枯山水も気持ちが落ち着きます。けあげのインクラインとかも好きです。秋の大原もいいなぁ・・・。9.ディスコで踊るこれは、もう18年ほど行っていません。3年前に80年代ディスコが流行った事があったので、行こうという話しがあったのですが、いつのまにか立ち消えになった。80年代の洋楽ってなんか思い出が多いです。10.150人位の会場でもセミナーこれは、セミナではなく、講義を実は3回した事があります。FP技能士特例講座の講師です。まっしゃべる事は決まってますし、ビデオとかあったので、あまり仕事的には大した事ないのですが、あの緊張感は溜まりません!10から30人ぐらいはたびたびあるのですが、150~200人ってのは本当にすごい緊張になります。まぁ、1ヶ月に1回位はそういうセミナー・講演ができるぐらいの知名度を持ちたいなぁと思います。・・・そんなこんなで色々としたい事が溜まっています。目先の仕事を確実にこなして、次へつなげたいと思います。あっ、DONAちゃんカレーも久々作りたいなぁ~先日、野菜煮込み雑炊は作りました。私ってひとり分作るのは得意なんですが、人に食わせるものが上手く作れないという変な癖があります。
2006.02.17
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なんか仕事もプライベートもなんか上手く回らない状態が続いている。私の人間性の問題かなぁ?なにせ飽きっぽい、めんどくさがり、てきとー、デリカシーなし!まっ、それでこれまで生きてきたから、これを変えるのはちと苦痛!締切が後2本が20日、さらに2本が25日とあるけれど頑張ります。援助の手を出してくれる人がいましたけれど、余裕があれば、振りたいところであるけれど、さらに切羽詰った状態なので、今回は自分で切り盛りします。ありがとうございます!
2006.02.16
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本日二回目!(ブログのバグ?を利用して作成、ライブドアだと2回目可能なんだよね)ちょっと、お怒り!とある集団に私は参加していたのですが、しかも限定で・・・。しかし、なぜか知らない間に解散していた。連絡なしに・・・。ちょっとこれはひどいなぁと思う。事情はどうであれ、一言いうのが礼儀だと思う。去年からこんな事が頻繁にある。相談なしに勝手に決めるとか、勝手に辞めるとか。最近、ちょっとした「気配り」ができない人が多すぎる気がする。自分もそんな一人になってしまいそうで実は怖い。そんな中、先日ちょっとした事があった。人をよけようとしたら、別の人の通路上に入ってしまって、私のカバンが当たってしまった。にも関わらず「すみません」といわれてしまった。悪いのは私なのに、ちょっと恐縮してしまった。私も(こちらこそ)「すみません」と思わず出てしまった。こういうのは非常にうれしい。ところでかなり切羽詰って、実はブログなんて書いている余裕がない。久々、「業務フロー」を作成しているが、あまりにも情報が整理できてなくて四苦八苦中!イメージが浮かばない上にあせりが出ている。明日朝が期限だが、とりあえず、暫定版で一旦逃げるしかないか?でも今の成果物って「業務フロー」になっていない。不足情報はどこかで生めるしかないか?う~む、困ったもんだ!
2006.02.15
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サザンオールスターズの名曲。ここ1年ぐらいはカラオケで必ず歌います。サザンの名曲としての候補として、実はこれ以外に・栞のテーマ・C長言葉にご用心・FIVE ROCK SHOW・サウタージ(真冬の蜃気楼)・朝方ムーンライト・DEAR JOHN・YOUがあったのですが、これにしました。何がいいかというと最後の「それいけニッポンのみなさま」というのと60~70年代で流行ったものが詩の中に盛り込まれている事。それとメロディがサザンっぽいけれど、最近の中ではオリジナリティがあったと思います。狙いもなかった気がします。大奥のテーマになったので、ちょっとエロティックなところありますが、メロディや詩共にセクシーな感じが非常に好きです。こんな事書くと歌いたくなるぅが、、、ちょっと今立て込んでいますので、落ち着いたら行こうかな。誰か一緒します?でも下手です・・・・
2006.02.15
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2月はなぜか仕事がいっぱいいっぱいな状態が続いています。しかも執筆系がつまり中で(しかもアイデアさえ出ない状態)差し戻しが発生したり、新たにコラムが来たりして、もうアップアップな状態。ちょっと人に振ろうかなとしたのですが、なぜか逃げられてしまった。嫌われてるのか?それとも本当に多忙なのか?2月期限の仕事の一覧・試験問題の解答と解説(20日期限)・某WEBのコラム(19日と25日期限)・相談用の資料作成(20日位にα版リリース)・某システム設計書(仕様書・25日頃)・国内旅行のレジュメ(24日リリース)・メルマガ(28日締切)う~む、この間に講義が3本+1本あります。さらに来月には、「確定申告」「決算処理」・・・。相続系の提案書作成。WEB系の更新。パブリシャ系(パンフ、名刺等)の作成。某団体のネットのセットアップ2本(これは今月にもしないと・・・)ちょっとしんどいけれど、これを乗り切ると実は結構(というか危機的に)暇になってしまう。仕事下さい!できれば来月以降に。仕事手伝ってください!報酬だせませんが・・・。てな状態です。どこが「セミリタイア」なんだろうか?
2006.02.14
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昨日のマネー戦略研究会で投資教育の話題が出てきた。子供に投資教育は必要か?という話。投資教育する前に実は子供にすべき教育があると私は思っています。「お金の大切さ」という事です。サラリーマンは、労働力を提供して、収入を得ているという事を最近の子供は理解できているのだろうか?額に汗をしてお金を得る尊さというのを実は、なかなか教育する現場がないようです。それが原型にないと、いくら「お金は腐る」話をしても意味が理解できないと思う。お金は腐るとは、折角得たお金は、ちゃんと運用しないと実質上価値が下落するよって事で私は使います。しかし、腐らすお金すらなかったらそれはどうするか?それはなにかを提供してお金を得なければなりません。そのなにかの一番の近道は労働の提供です。某投資アドバイザーは、一番いい利回りな金融商品は、労働力だという表現をしています。その労働力の価値について、お金を通じて教育すべきなのかもしれません。例えば、医者の収入はなぜ高いのか?その根拠を教育する事がすなわち金銭教育となり、医者になるための教育資金の投入というのが投資となる事を教えれば、投資教育としても活用できると思います。この辺の投資教育、金銭教育の専門家にゆだねるとしましょう。少なくとも株式投資で儲ける事より先にお金についてしってほしい事が沢山あります。まぁ、株式投資は、「経済の仕組み」をしるのにはうってつけの教育であるとは私は思っています。
2006.02.13
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金銭的には、大した事ないのですが、ネームバリューとしては結構効果の高い仕事がこの夏に決まりました。(でいいんですよね?)某大学の(まだオフシャルにされてないと思うので伏字にします)エデュケーション講座で1本、講義します。一昨年は某老人ホーム、昨年はロイヤルパークホテルとするが銀行でセミナーをしたので、今年もビックなところで講演できるってのは、すごくうれしいです。まだだめFPとしては、スキルと実績も不足していますが、これから色々とつんでいこうと思っています。ITの仕事もFPも仕事もそこそこは依頼が来るのだけれど、そろそろ金銭的にBIGな仕事がこないかなぁ~!と思う今日この頃です。あっ、証券積立はしましょうね!
2006.02.12
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にそろしろなろうとしています。時々大阪に帰ると、居心地が悪いです。大阪環状線には関西弁がはびこり、車は変な動きをするし(昔は私もそんな走りしていたけれど)。完全に東京人になってしまったのかな?と思う事があります。20年のうち、24歳~28歳の4年間は西葛西に住んでいたが、それ以外は神奈川県ばかりです。22歳から24歳までは、川崎市鹿島田。28歳~32歳までは横浜市日野。そして現在は、もう10年になりますが、鷺沼・有馬。大学の友達とかは殆ど疎遠になり(それ以前の友達はもっと疎遠)、今はどうしているかさっぱりわかりません。でもたまに年賀状とか飲み会とかのお誘いがあります。(京橋といえば、京阪の駅じゃなくて、銀座線にならないですかね?)転職が6回して、現在に至っていますが、最初の会社である三洋証券での経験がそのあとの人生に大きく役立っています。2つめの会社でインターネットの世界を知った事でシステムへの幅が広がり、3つめの会社ではFPの志向を始めた。4つめの会社でネット社会の扉を開けることに携わり、同時にシステムの社会的インパクトを実感した。5つめの会社でシステムエンジニアを引退させらてたが、逆にFPとして社会人として色々な経験をさせてもらった。6つめの会社でFP的な感覚を養ったといっていいかもしれない。そして現在に至る。波乱万丈なんていう言葉は奥がましいけれど、多分、他人よりは色々な仕事を経験し、その経験したことを融合させて仕事に生かしている事が、私の強みだと思っている。だからこそ、他人から評価を受けていると思っています。この強みをこれからも大切にするとともに、これからの仕事でさらに融合させて自分をさらに高めて生きたいと思います。またこれまでであった人に本当に恵まれたと思っています。いい人との出会いも現在の私を作ってもらったものと感謝をしています。だからこそ、人に優しくしたいとも思っています。大阪を離れて20年。多分、大阪に住んでいたら、本当に平凡な関西人のままで生きてきたかもしれない。そういう意味では、「41歳の春」に色々な事に感謝したいと思っています。これからも関係者の方々には迷惑、わがままいうと思いますが、よろしくお願いいたします。あと「面白い仕事」下さい(笑)
2006.02.11
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人間は失敗して成長するものだと私は思っている。とある私の知合いが、要職を降ろされたとの事でちょっと落込んでいた。しかし、降ろされたとはいえ、そういう仕事ができるぐらい成長したことを素直に喜ぶべきだと思う。また、仕事が完結せずに降ろされたその事実を真摯に受け止めるとともに、何が問題だったのか?また良かった所も必ずあるはずなので、そのふたつを分析し、次のチャンスのために備えておくべきだと思っています。まっ、降ろされた当初はそこまで頭が回らないだろうけれど、落ち着いたらじっくり失敗を見詰め合ってほしい。・・・・なにかあれば、失敗だからの私だけれど相談して頂戴ネ!さて、自分としてはまだまだ青く、1年でバージョンアップしたい!という人の話もついでに・・・。なにか生き急いでいるのか?誰かを見返してやりたいのか?ちょっとそんな気がしたので、その旨を言うと、確かにそのとおりだといわれた。でも、本来ならば自分をバージョンアップされるのは全て自分の帰属するはず。そしてその評価は自分の頑張りによって自然発生的に出てくるものと。ただ、目標を持つ事は非常に大切で、モチベーションを高めるものだと思っています。志高くもつこと自体は評価したいと思います。でもあまり無理しないで、自分の背丈身の丈にあったものにしましょう。無理をするといつか馬脚を現します。現在の私は、「失敗から学んで食っている」といって過言ではない。
2006.02.10
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とある会社のトラブル対応で、2重3重の人的ミスが続いたとのこと。初期トラブルというのは、人間誰でも起こすもので、リカバリーさえちゃんとすれば、損害は最小限に防げる。でも、そのリカバリーがちゃんとできていないと、トラブルが新たなトラブルを生む。そして損害がどんどん広がるのである。さて、トラブル管理というよりは、仕事の内容と責任の所在を明確にするためには、タスク管理が重要である。システムエンジニアをしている手前(一応、オフィシャルには”引退”した事になっているが)、こういうプロジェクトをブレイクダウンさせたタスク管理をする事が多く、いまだに一覧にして管理しています。これをする事によって少なくとも「仕事を忘れる」というミスは防げている。でもタスク消化には実はあまり役立っていない。活用の仕方が悪い?タスク消化そのものがが悪い?スケジュールの組み方が悪い?トラブル発生時もタスクに分解し、明確な仕事の内容と責任所在、期限を明確にする事で、最小限にできるものとだと思います。はたして、みなさんはちゃんとタスク管理できていますか?
2006.02.09
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私には営業ができないという致命的な欠点がある。この欠点を克服しないと、これからどうも生きていけないのではないかという不安がある。しかし、性格は一朝一夕では直るはずがない。なので、営業をアウトソースしているのが現状である。このスタイルは、「証券仲介業」においても同様にしている。だから口座数が増えない。そろそろ対策を立てないと、今年一年は持ちこたえられても、その先はサラリーマン生活に逆戻りになりそうである。本当は、そういった最前線で居てくれるいわゆるマネジャー的な人がいてると非常に助かる。もっともアウトソース先からも現在のところ信頼されているようなので、そこそこの仕事は来るのだが、今一歩な所がある。仕事内容よりも仕事量の点で。(でも最近はちと多忙だが来月は劇的に暇になる)今年は本当にヤマ場を迎えそうな気がします。そんなわけでマネジャーかアライアンス組んでプロデュースしてくれる人(法人でも可)を大大々的に募集してます。あっ、ついでに「証券口座」(講座でも構いませんが?)を使って積立したい人も大募集です。イヤマジで!
2006.02.08
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っていうと和田アキ子が麻薬しているという話ではない。紅白歌合戦の舞台裏の放送で、歌い終えた和田アキ子を取材するシーンでタバコの火をつける手が思いっきり震えていたのを見て、「すごく緊張しているんだな。あの天下の和田アキ子でさえも・・・」と思った。だからこそいい歌声で歌えるのだと思った。和田アキ子のように外交的な人は、発散先があっていいのだが、ミュージシャンや俳優でよく、「大麻所持で逮捕」「覚せい剤で逮捕」というのを目にするが、悪いと解っていてそれらに手を染めるというのも解らなくはない。早く緊張から開放されたいんだな~と。私たち凡人には理解できない緊張との戦いを彼らは舞台裏でしているんだなと思った。だからって、それはやはり認められない。なぜならば、単に法律で禁止されているから・・・だけでなく、折角の才能を失いかねないモノであるから。そして、失うのは才能だけでなく、人生も失う可能性が高いのである。芸能界で生き残れるためには、もちろん芸能の才能も必要だが、緊張を楽しめるのも必要だと思う。でも、和田さん(最後だけ敬語)。「歌手だからタバコもやめましょう」
2006.02.07
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この時とばかりにマスコミを始め、各方面からホリエモン批判が噴出中!全然関係のない話まで出てきて、まるで犯罪者というのが確定したかのような扱い。彼が本当に犯したと仮定しよう(この段階では、無罪かどうかが未確定なので)。それは彼だけが悪いのだろうか?彼は「悪の権化」なんだろうか?確かに強引なところもあるし、相手の気持ちを逆撫でする発言もした。しかし、彼の功績を見逃してはいけないと思う。株式市場の参加者が増えた事、若者に生きる希望を与えた事。それが結果的には日本経済を上昇に貢献した事は事実である。そして、彼を批判して「額に汗をする事がすばらしい」といった人々は、額に汗をしている人ばかりではなく、額に汗をする権利を奪った人々もいる。つまりリストラで人を切り捨てた人々。その結果、貧富の差(勝ち組負け組)が顕在化するという状態になってしまった。そんな中でホリエモンは、生きるヒントを与えたといってもいいだろうと思う。彼が額に汗をしていない!なんてこと言う人がいたらそれは否定する。彼も努力している。多分、私たちが想像する以上に努力している。そして勉強をしている。体を動かしているわけではないけれど、頭をフル回転している。その事を評価せずにして、彼を批判するのは少しさびしいと思う。ある著名人が、逮捕されてからこれまで批判的だった彼への態度を改め味方すると言った人がいる。私もその一人である(といっても前から批判する部分と評価する部分はあったけれど)。少なくとも犯罪の部分は非難すべきだが、彼の人格や努力、功績までは非難したくはない!マスコミの報道ミスは、オウム事件で懲りたはずなのに・・・。
2006.02.06
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相手に不安を与え、その後安心感を与えるというダブルインパクトという手法があちこちで使われているようである。有名なところではオレオレ詐欺や東大和の女性囲い込み、さらには宗教の勧誘なのにも使われているようです。もっとも保険営業などでは常套手段みたいなところがあって、どこまでが良くてどこまでがダメなのかがはっきりいって微妙な所です。似たようなことにテレビの差込ってのがあります。頭の中でフラッシュバックさせる手法で1コマだけ差し込むという手法。(日本では禁止されている)最近、インターネット環境が良くなって、常時接続や大量配信が可能になり、テレビ等では禁止されていることがネットではまかり通ってるふしがあるようです。だから、これまで考えられない事件などが起きている原因はこれにあるのではないかといわれています。もっともこれらの事以前に、最近は「ネチケット」というものが欠けている人が多いです。実社会でも「エチケット&マナー」に欠けている人が増えていて、「ストレス社会」を増大させているような気がします。不安を煽って、営業するのもいいけれど。メリット&デメリットをちゃんと表現して正しい判断の材料を提供することがロイヤルカスタマーを得られると思います。というか犯罪に使いすぎ!
2006.02.05
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リバースモーゲージといえば、武蔵野方式、世田谷方式が思い出されるのですが、これはいずれも契約先が自治体という事ですよね。個人間(または個人と法人)でリバースモーゲージ契約は可能なのでしょうか?契約したい概要1.不動産(土地家屋)を担保にする2.月々の生活費+αを出費してもらう3.死亡時に担保の土地が権利移転する4.契約期日は死亡時まで(つまりフランス方式?)なのですが、問題点は2つ月々の生活費が「贈与」に該当してしまうのか?死亡時の土地の権利移転が「相続」に該当するのか?または、「譲渡」に該当するのか?この辺です。この契約者は、子供がいないので財産を残す必要がないという前提があります。法律(特に税法)上、問題ないならば、この方式を使ってみたいと思います。う~む、FPチックな話だなぁ。
2006.02.04
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と書くと離婚危機の夫婦かいなと思うかもしれません。SEの仕事をしている妻が、実は某社のトラブルに巻き込まれています。どうも、某社がトラブルの初期対応を失敗し、さらにそのリカバリーも失敗し、さらりそのリカバリーも失敗し、、、てな状態みたい。他人事ながら大変ですなぁ~と。この例でもあるように最近、トラブルに対してその初期対応のまずさが目立つ事件が多いような気がします。人間だからミスする事は多々あります。私もいっぱいミスをしました。しかし、大事なのはそのミスのリカバリーのやり方にあります。ある意味そこに真価があるといっていいでしょう。例えば、失言をした場合、それをすぐお詫びを入れて訂正すれば、事は収まるのに、お詫びをいれない、訂正しない、開き直る、挙句の果てに逆切れ。またはお詫びの入れ方が変であったり訂正がおかしかったり、相手への真意を伝えない誠意がないなど・・・。こんな事が最近非常に多いような気がします。火災でも交通事故でも大切なことは初期対応です。これをちゃんとすれば災害の拡大を防ぐことができ事故を極小化できます。だけどもトラブルに弱い社会基盤になってるような気がします。鉄道において、よく事故で列車が止まる場合があるけれど、極小化が進んでいるケースも最近はよく見かけます。けれど自然災害等の場合はどうも対応がごてごてに回っている場合が多い。マニュアルがそろっているまたはシステム化が進んでいるけれど、最後の判断は人間であって、その判断能力を養っていかないと、トラブルの極小化は難しいと思います。その結果、多くの無駄が生じてしまいます。さて妻はいつ帰ってくるのでしょうか?運よく?!週末なので、トラブルリカバリーに時間的余裕はあるみたいです。
2006.02.03
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このタイトルで嘉門のがありますから、あえて歌手名を入れています。信じるものに救われるも好きなのですが、やはりこの歌のようにすでに一緒に暮らしている人がいるにも関わらず、同等の好きレベルな人が表れてどうしたものか?てな所です。FU・TA・MA・TAというのは二股をするのではなくてどちらかを選ぶって意味だと思う。(大切なものはひとつと決まっているの?って所があるんだけれどね)でも人生で恋愛に限らず、仕事においてもこんな事あると思う。最悪のピンチに絶好のチャンスが訪れる(マーフィーの法則)みたいな感じで。フレンチ方式で恋愛や仕事ができればベターなんだけれどね~。そうは上手くいかないのが人生。並行でできればいいんだけれど、コンピュータの世界以外で並列処理ってのはえてして弊害を生んでしまいます。今、眠りに付いたあなたの隣で眠れずに思うまだデアって間もないあの人のことを忘れられずにいる今何をしているの 今すぐとんでいきたいけれどこの恋とどちらもあの日から選べずにいるの貴方とであって全てが変わったこんなつらい出会いをあると知ったお互い大事な人が決まっているのになぜ2人出逢ってしまったの・・・眠れないまだ 知り合う前にはこれが最終の恋と信じてたまだ 何もしらない貴方は私を愛してくれているこの人を悲しませることだけはしたくないなんて虫のいい想いを人は皆「裏切り」と呼ぶの貴方とであって全てが変わったこんなつらい出会いをあると知った信じ続けてた道がある日突然にFUTAMATAに別れて 動けないもう一度無邪気な私に戻れるのなら真っ白い心で誰を見るの?大切なものは一つと決まっているの?たとえ全て無くしても 思い出にできないWRITTEN BY YUMI TANIMURAつらいね~
2006.02.02
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マネー戦略研究会メールマガジンが2月1日に創刊しました。マネー戦略研究会情報や、FP&マネー関係のコラム等々を盛り沢山を載せたいと思います。登録はこちら執筆者、広告出稿を募集しています。(報酬は出ませんが!)これからもよろしくお願いいたします!
2006.02.01
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