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アフェリエイトのために書く記事ではありません ^^w私がこれを見つけたのは、10年近く前。家の階段に二つ足元灯(常夜灯)があり、5Wだか10Wのナツメ球が使ってありました。これが、半年経たないうちに電球切れするのでした。明るさセンサーが付いていてるのですが、明るさが中途半端だったり、人が近くに立つと激しく点滅し、それだけで寿命が短くなる気がします。しかも、そのW数では必要十分に明るく、電気代がもったいないなー っな思いが当時から。0.005kW×10h/日×365日/年×22円/kWh を計算すると、一年に401円となります。それに200円の電球だとして年に2個、家に2か所ですから、、、タダ同然の値段よりはるかに高いですね。それより、エネルギーがもったいない!wE12という細径のねじ込み金具で、もう少し省電力のものはないのか?と探しました。あったんですね! 聞いたことのないメーカー製でした。 当時はLEDというのは照明器具に使えるとは考えられていませんでした。なんせ、青色LEDができたかどうかの時代。LEDなんて気にせず、その見つけたオレンジ色の電球(?)を試しに買ってきました。(写真に分解した様子)値段は覚えていませんが、ナツメ球より少し高いぐらい。確か記憶で0.5Wと書かれていました。切れにくいと書かれていた記憶もありますが定かでありません。使ってみると、やや暗いものの、真っ暗よりは安全、まあ十分でした。おまけに、天井の照明に付いている夜間用のナツメ球と取り換えると、明るすぎずその暗さが適当でした。(トータル、家で4つぐらい替えました)ここ1年ぐらいでLEDが評判になってきて、はて、このオレンジ色の怪しい球、中はLEDだろうか??と疑うようになってきました。なんせ、どこにも仕組みが記載されていません。で、数か月前に、とうとう1つが付かなくなったんですね!^^wwwなぜか嬉しい! だって、9年ぐらい夜間、点灯しつづけたんですよ。0.5Wですから年間40円の電気代で。 (ほんまに0.5Wかは怪しい)というよりか、壊れないと分解するには至れないから、です^^で、早速分解! 以外と外のシールドは硬い。ナツメ球ならガラスですが、これは樹脂製です。 中にもう一つLEDか管球のようなものが入っていることはバレバレでしたw中には、電球のようなガラスに封じ込まれた管球があり、その中には2つの1mm太さぐらいの電極が距離0.3mmぐらいで配置されています。これなんでしょう?放電してるんでしょうね。 距離が開いているので、フィラメントではありません。HIDと呼んでいいんでしょうか?ご存じの方は教えてください。 (放電してるのに0.5Wですかね?あやしい)で、今ならLEDがあるやろ? と思い探してみました。お店では見つけられませんでした。 ネットではあったんですね。同じ0.5Wです。 おそらく、私が使っていた怪しいオレンジの放電管より明るいと思います。ただ、これ送料が少し掛るじゃないですか? こんなもの封筒で80円で送ってくれよ!私はまたヨドバシで他のものと抱き合わせて買うことにします。うーむ、OHM製ですね。 大手メーカーが作らない理由が知りたいところ。
2010.02.28
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えー、マイケルは好きな私ですが、、、、「HEAL THE WORLD」you tube のコンサート映像にリンクこの世界を癒そう! という安易な歌詞の曲、バンクーバーオリンピックに使っていますよね。 五輪の公式ソング? それとも日本のTV局が使っているだけですか?全く合わない気がするのは私だけですか?この曲、すごく癒されるメロディーで好きだったんですが、、、英語が分からない人は、リンクのYou tubeに和訳ものっていますが、すごく安易、いえ簡易な内容です。世界を癒そう、愛がすべて、明日がある、 みたないな。他の場合にはいいんですが、スポコンがすべて、それにより病気と闘う人、いろんな人に勇気を与えるようなイメージが五輪に使う曲には必要かと思います。例えば、爆風スランプのランナーとか、 何かと闘って頑張って生きる、成果を上げようという曲は他にもたくさんあります。冬季五輪に関しては、経験や練習場所の不足というデメリットを乗り越えて、成果を上げている競技もありますね。勝ってなんぼという考え方も否めず、日本で人気のフィギアスケートは、誰をコーチに持ってくるか?なども重要な点、戦略となっている気がします。この映像の中のマイケルは、もう病気になった後の白い顔で、闘病中なのでしょうか?子供は次の世代、明日を担う大切な存在です。ただ、健康で、考える能力があるものに対しては、適切に厳しい指導を交えておかないと、自分自身が生きてゆく上でも、より弱いものを助ける能力を付けることも難しい世の中である気がします。(強い=救える と思います。)そうしないと、共倒れしてしまう気がします。次回、大すきな曲 we are the world に続く。
2010.02.28
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古い新聞紙が出てきた。1992年6月のもの。 細いハンガーの、首から肩に当たる部分に巻いて、スーツなどを掛けたときに、型崩れしないような補強としてつかっていたのだ。カバン一つで大阪に来たので、生活用品はそれほど持っていませんでしたからね、あるものを十分活用したりしていました^^;その新聞を止めていたテープが劣化して取れたため、ごみ箱に捨てた。それを子供が広げて置いてあったため、古めかしい日焼け色を見て、その存在に初めて気がついた有様。実は私が大阪に出てきて寮に入った時に、細いハンガーしか持ち合わせておらず、新聞を捲いたのだ。 だから、その18年前のことを懐かしく思うわけです。18年前と言えば、いろんなことが起こる前のような記憶。トップ記事は、PKO法案検討中のようだ。 湾岸戦争の後だろう。オームによるサリンテロなども起こる前、 阪神大震災も起こる少し前。デジカメなどなく、携帯電話は一部のお金持ちなどだけが持っていた時代。インターネットは米国や一部大学のみで、パソコンも30万以上して、個人ではごく一部しかもっていなかった。昨日、会社の人との飲み会で、入社の頃のはなしとか懐かしい話をした。歳を取ったと思うより、いろんなことを経験してきたな、と自分を認める。18年というと、人生の4分の1だ。 ウイスキーを美味しくするのに寝かせるぐらいの月日。ウイスキーを寝かせる時間をエージングと言うだろうか、 歳を取らせるという英語だが、ウイスキーは、アルコールと水が完全に混ざるためにまろやかになる。私は、18年でどうなったかな? まろやかになったのか、、、、。多分18年後には、息子が当時の私ぐらの歳となり、同じように荷物を持って、就職してゆくのですね。 想像しにくいけど、楽しみです。ほっておいても、もう10年も20年もたつわけですけど、戦争や災害がなく、安泰な世の中であるとよいと思います。なんてことはない、 懐古趣味とうか、 勝手に感慨深く思ったまでです。
2010.02.27
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東京ディズニーリゾートに行って来きたことは、私に過去の経験などを思い起こさせることにつながりました。また、ちょうど昨年(6月)マイケルジャクソンが亡くなり、あるネットラジオ局でその追悼チャンネルを流していたことを見つけて、私は、深くマイケルのことを思い出さざるをえなくなったのです。アメリカのこととマイケルの音楽のことがごっちゃになってきていますが、私にとってその二つを切り離せないのは、アメリカのディズニーランドが少し関わっているから。21歳の時に、アナハイム(L.A.)のディズニーランドをはじめて訪れた私は、その中のアトラクションの一つの「キャプテンEO」(イー・オー)という3D映画を見て、大変興奮しました。●Y.T.からスクリーンCOPYで持ってきただけですが、この映像、なぜYTにあるのでしょうか? ディズニーカンパニーが外に安易に出すとは思えません。 アトラクション内には、もちろん録画機器持ち込み不可ですし、かなりきれいに撮れています。不当なものなら、Dカンパニーから即座にY.T.削除依頼されますね。私も撮っておこうかな?wwそれは、マイケルの音楽とダンスのパフォーマンス、また宇宙や人類の平和などを題材にしたストーリー、全体的なアトラクションの完成度の高さ(映像や音質のレベル高さ)でした。特に、当時すでに大スターであるマイケル・ジャクソンが宇宙船のキャプテンとして、またエイリアン?と戦い平和に導くヒーローとしてそのストーリーをまとめ上げているのですから、マイケルをよっぽど嫌いな人以外は、魅了されることは言うまでもありません。自分の意思で、そのアトラクションに行ったわけでもないので、それマイケルという大スターの関わるパフォーマンスとの出会いというわけでした。それは80年代後半ですね。 東京ディズニーランドが出来た直後ぐらいで、その時には、TDLには、キャプテンEOはまだなかったらしいです。 その後、93年にTDLにもできて、2005年に終了されました。 (マイケルのイメージ変化などもあり、古いものを放置しておくわけにもいかなかったのでしょうね?)今回これを思い出したのは、先のラジオから流れる音楽と、YouTubeでキャプテンEOの全編映像(約17分)を見ることができたからです。さて、マイケル・ジャクソンについて少し語らせて下さい。私より数歳上だったのですね。 なんせ彼の音楽などは好きでも、私は彼の大ファンではありませんでしたから意識はしていませんでした。しかし、今、彼の音楽やダンス付きの映像をいくつか並べてみると、そのパフォーマンスは、この分野でNo.1であることは間違いなく、感動させられます。よく、ダンスの切れ!などが語られますが、私は、音楽の方を重視します。彼の曲の中には、かなり前から、世界平和や子供などへの親愛を題材にしたもものが多く、やさしいメロディーと、彼の持ついくつかの声色の中の優しい声が使われたものがあります。天使の歌声とジャクソン5の頃から言われていたかもしれませんが、成人してからも、そのすきとおった声はなくなることありませんでした。 (派手なダンス曲しかご存じない方もいるかもしれませんが)まとめますと、私にとって、マイケルジャクソンは、アメリカの音楽パフォーマンスを象徴するようなもので、ディズニーランドが関わっていて、平和と活力の象徴といえるのです。無くなってから、すごいとか、偉いとか言われるスターも多いですが、おそらく、彼が罪を犯して、訴訟されたことについては、あまりに完成度が高く、莫大な収益とも繋がるような点で彼が妬まれ、落し入れられたのではないかと思わざるをえません。ただ亡くなってしまったものは、今は冥福を祈るばかりです。音声と映像のメディアがこれだけ発展した今、彼の業績はずっと残ることでしょうね。私の青春の一ページに深く刻まれたマイケル・ジャクソンとキャプテンEOなどでした。彼に関するメディアは、「Bad」のCDだけですが、 いや、今回ネットラジオで沢山、名曲を録音しちゃいました(MP3で毎日通勤時に堪能中!ww)映像DVDなども買っちゃいそうですわ。
2010.02.21
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はっきり言って、ホテルまで遠かったですね。疲れました。その理由は、東京駅内での荷物と子供連れての移動、最終バスが終わっていて、ホテルまで歩いたことなど。「歩いて!」アンバサダーホテルに入るのは、今一でしたが、ホテルのエントランスでポーター(?と呼んで正しいのだろうか)さんがこちらを見つけて、荷物を預かりに来てくれました。ポーターが荷物を部屋まで運んでくれるというホテルは、最近は人件費削減で、かなりの高級ホテルでほとんどなくなっているとこの前話したところ(VIPは除く)。ですから、行き成り感動ですね!つまりこれが、ディズニーランド直営ホテルのホスピタリティーの一つのようです。Hospitarity ですが、客へのもてなしのこと、 さらに調べたらラテン語のHospics(客人等の保護)ということです。わたくし、幼少のころは家族と割とよい旅館などに泊まったことがあって、その時に旅館に並べられたスリッパや女中さんなどのニコヤカな表情が記憶に残っています。ところが、20歳ぐらいから、自力で海外を貧乏旅行などしたために、20代から40歳ぐらいまでは旅行というとリーゾナブルで、ぜいたくは禁物、、最低限の機能が伴っていればよしというような癖になっていたようです。ところが、そこTDRは違います。 R=リゾートですから。 夢を抱いて、そのために普段仕事したりして、一時の贅沢や快感、解放を求めてきた人ばかりです。逆側(ホテルマンや、さまさまなスタッフ)から、ついつい考えてしまい、大変だとは思います。 どんな客にも、ニコヤカに、親切に、サービスしなければなりません。いえ!サービスではありません。sereviceの語源をたどると、無理やり遣えさせるような語源があるので、ここで彼らがしているのは、ホスピタリティ(モテナシ)でしょう。「行ってらっしゃい!」というのが、TDLやこれらのホテルでよくスタッフが客に発する言葉であることは、ご存知の方も多いでしょう。 これが実に、魔法の言葉です。歓迎していること、幸運を望むことが言葉に含まれているのですが、「行ってらっしゃいませ!」というどこぞのメイドのような媚びすぎた丁寧さがありません。・・らっしゃい!というフランクな、同格に近い言葉ですから、フレンドリーです。そうです、スタッフと客は同格です。 同じ人間で、片や貯めたお金を使っているのと、片や仕事という使命を果たしている違いで、両者、同じ時間をシェアしているわけですから。ふと、私が欧州などで過ごした、ユースホステルのスタッフを思い出しました。彼らは、決して媚びたような、低すぎる姿勢をしまえん。しかし、必要レベルで対応します。これも有名ですが、日本のJYH(ユースホステル)では、客が帰るときに、「いってらしゃい!」といいます。つまり、ここはあなたの居てよい場所で、また帰ってきてよいですよ、というニアンスを含めています。それから、接客で難しいと思うのは、状況判断ですね。すべてマニュアルにあるような、客からの要望だったら楽でしょうけど、客はさまざまです。さまざまな要望も事情もあるでしょう。そこは会社の方針と、指導方針だと思います。マニュアルにないようなことはしてはいけないとか、上に判断を得るまで客を待たせるとなると、客は不満を感じることが多いわけです。よって、末端のスタッフが状況判断しないといけない場合が多いでしょう。それができるスタッフが多いほど、ホスピタリティのレベルの高い施設ということになりますね。写真は、よい点の一例で、 最近ではこのようなことも広まってきたのかな? よいことですね。 以外と子供は無頓着で、親の方が嬉しかったりして ^^;
2010.02.12
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大変ご無沙汰のちにこのブログに戻ってきて、過去にお話しした方々のブログを再訪問したりしました。当時、私と同様に写真を始めたような方も、もうかなりの上級になられたり、コツコツとUPを続けたり、それぞれ歩んでおられるようで懐かしいです。さて、私は、写真は専門では続けていませんが、今回の旅行でももちろんカメラは持って行きました。とはいえ、写真目的の旅行でもなく、気合もなく中途半端です。(言い訳^^;)帰ってきて、写真PCで見てびっくり! キレイに仕上がり、人に見せたいと思うような写真がほぼゼロ。また最大の失敗は、長男(風邪気味)がマスクしたままの記念写真なんです!マスクは、口の表情を隠すので大変固まった表情、体調悪かったことが分かり痛痛しい。せめて、記念写真撮るときぐらい外すように教えてあげればよかったものの、私も家内も実は病人のまました旅行で、そんな余裕もなし!私も、撮ればなんとか思い出にはなると、使い慣れたはずのコンデジと、使い慣れてていないSDムビーを脈絡不明で回していましたが。。。 しかし、中途半端だ! (ムービーもは止めた方がいいなw)【旅行に写真はいるのか?】 個人の自由! が答えです。 で、私はやっぱり、写真は多少は欲しい、です。 なので、きれいでなくてもいい、その時の想いや、躍動感などが写っていたら申し分なしですが。 まあ、今回も写真目的でないし、ファインダー覗いて回り見てないわけでもないので、まあよしとしましょう。★ 二回目のTDLのホテル! ただ、ホテルってみんなこんなきれいじゃないよ。
2010.02.11
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突然ですが、東京ディズニーランドとディズニーシーに行ってきました。確か、3年少し前に、家族ではじめて行ったことも書いたので、2度目となります。書きたいことは、私の人生論なんですね。 また、リゾート論もあります。 (TDL信者でもありませんし、作られたリゾートなどが幸せの象徴とも思いませんが、 今回、ある程度そっちよりに傾きながら、やはり自分の価値観と闘いながら、 またこれまで歩んできて(しまった)自分の過去と照らし合わせて考えて、 今後の成長と、人生の糧としてゆければと思います)さて、今回は、この2月という寒い時期になってしまいました。レジャーや旅行に行くには真夏に次ぐ最悪の時期かも。仕事も忙しく、2週間前に家族3人インフルエンザにかかった始末、私も長男も喉風邪のまま、臨む羽目になりました。なぜ、この季節になったかというと、今年は家内が、学校の役員になっており、落ち付いたのがこの季節。 秋の繁盛期を避けたのですが・・・ 寒く、重厚な装いで動くしまつ。【関西から東京まで行かなくちゃいけないのか?】 答えは、行かなくちゃTDLはない!から行く理由はある。 です。 他のレジャー施設もあるじゃないか?と当然議論になりますが、 そこがTDLの魔法といか、いやこれは日本のオリエンタルランド社の 力なのかとか考えながら、 この話しは、リゾート論と合わせて深めましょう。 しかし、遠い! 今回も新幹線で行きましたが、今後は少々考えます。 新幹線に大人2人、小人供2人で8万円強です。 その他荷物があるのでタクシーなどを多少使うことになりますし、 東京駅内の移動、舞浜降りてからのホテルバスまでの移動だけでも、多少の体力を要しました。 そう考えると、運転の体力と事故のリスクを計算しても、マイカーで行くメリットは大きいでしょう。 交通費が激減させられますし、ドアツードアですから荷物が多くても楽ですから。 これが、静岡県ぐらいに住んでいれば、毎年行きたくなりますね。 しかし、関西からは遠い! マイカーなら夜通しで移動する人が多いのも仕方なし。 今回、金曜日は子供が学校を終え、私も4時まで仕事して早退してきてから、移動です。 金曜のホテル代というのも含め、ある意味贅沢な旅行でしたが、その割に、体力的に楽でもなかったなー、という反省でもあります。【今回、なぜ行くことに踏み切ったか?】 これは私情ですね。 個人、家庭により異なります。 私としては、かなり高額な費用がかかり、他のタイプの家族サービスでもよいのでは? と考えるところもありますが、家内が既成の価値観に騙されやすいタイプでもあり、 ずっと行きたいと申し込まれていました。 私が今年踏み切った理由は、実は昨年夏までさかのぼります。 夏に、実家に帰省した時に、自動車で追突されました。 軽いとは言え、車の後部を修理し、私と家内は鞭うちを覚えて通院。 丁度、昼食を外でするために出かける途中であったので、警察に行って病院を探して、 休暇の半日以上が費やされ、子供も含めて昼食がなくなりました。 おまけに、加害者の方は、若い坊やで、任意保険に入っていませんでしたから、 その交渉も含めて煩雑でした。 もちろん、私の家庭内でもめるような雑事が持ち込まれたわけで、全く関係のない子供に申し訳ないという気持ちが私には感じられました。 それと、私の加入する任意保険の方が見舞金を多少だす制度だったので、その分のお金を家族サービスに追加してもよいという余裕が生まれました。 (加害者側からは自賠責だけで、そのやり取りは大変煩雑です。今回、私の方の任意保険が、手続き代行や救済措置をしてくれるシステムであったので助かったわけです。) ということで、なにかきっかけがなければ、なかなか(費用的にも)踏み切れないですね!つづく★ 出発駅です。 ノゾミくん、いつ見てもかっこ良い! 一度この写真が撮りたかった^^
2010.02.11
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