読むのはiPadの画面でも違和感なく読めました。
画面のキャプチャーは Homeの□ボタン + 電源ボタン
。
写真として取り込まれます。
(このアプリの機能ではなく、どのアプリでも使える
iPad本体の機能です。)
読んでいて印象に残ったところは、線を引く代わりにキャプチャー取り込みをしました。
他の電子書籍アプリだと
付箋を貼ったり、線を引いたり、マーカーで色を付けたりもできるようですが、
この本はできません。
その代わり(?)、動画がついていて本に記載されている実物を動画で見ることができます。
写真で撮り込んだテキストを抽出することは、OCRソフトを使えば可能です。
なかなかいいソフトが見つからなかったのですが、
e-Typist
を使うと、
わりとうまくいきました。
テキストデータはメールなどで送信できます。iPad/iPhoneのどちらでも使えるようです。

▲リンク先公式サイトより。下に並んでいるボタンで
メール先やEvernoteなどに転送できます。
おっと、本の中身の話は全然できませんでした。
それは明日から。(^^)
それでは、また!
楽譜で気になったことを、ChatGPT4oに教え… 2024.05.27
外国などの遠いところの散歩やドライブの… 2024.05.22
Amazonコイン残高の確認方法 2024.05.21
PR
Category
Keyword Search
Free Space
Calendar
Comments