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前回までは井戸を掘っていましたが、建物自体の建築許可が下りるまでに、2ヶ月もかかりました。型枠状コンクリートブロックを使う「鉄筋コンクリート組積造(そせきぞう):RM造」という結構マイナーな工法を採用したせいかもしれません。型枠状コンクリートの良いものがあって、非常に緻密で水を通さないというものがあるのです。http://karatsucbk.web.fc2.com/index.html次は水回り、特に下水道工事を始めようと思ったら、またまた問題が発生しまして、下水道の共益費を30万払わないと、下水道工事も許可しない、、ということで、払いました。┐(´-`)┌で、大安吉日の今日、地鎮祭と鍬入れの儀です。といっても、ハーフビルドにふさわしく、手作りの「ひむろぎ」かわいいでしょ?でも鍬入れは、ユンボです。
2013.09.26
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(新サイト 記事移転先リンク) 【http://mabo400dc.com/】
2013.09.24
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うちのPVモジュールは2枚直列を2並列接続にしたものが、1台の充電コントローラに接続されていますので、今まではKBPC5010という1000V 50Aというダイオードブリッジの中のカソードコモンになっている部分を使っていました。これが発熱が多くて、放熱器を付けてはいますが、一夏に1回は壊れるというお粗末さです。で今回某秋月電子で3個一組300円という(安い)型式MBR3040FCT 40V 30Aのショットキーバリアダイオードの2素子入りモノを入手してみましたので、KBPC5010にパラ接続してみました。ショットキーの方が順方向電圧が低いので、こちらが先にONするという目論みです。やってみると、1パラ(並列接続)では発熱でこれも壊れそうだったので、2つ並列接続してみると、最大電流7Aでも、素子を触れる程でした。これでテスト運用を続ける予定です。ちなみに2種類のダイオードの1素子当たりの損失電力を計算してみました。KBPC5010には1素子当たり7A流れていますので、0.92V×7A=6.44W(熱抵抗1.2℃/W)、放熱器単位では、6.44×2×1.2=15.45℃。MBR3040FCTでは、2パラ使いですので、1素子当たり3.5Aです。0.52V×3.5A=1.82W(熱抵抗1.4℃/W)、放熱器単位では、1.82×4×1.4=10.19℃。 ショットキーの方が発熱は2/3になりますので、熱で破壊されたりは少なくなりそうです。#義歯の画像をアップしたいのですが、マックでは1枚しかアップできません。#楽天の嫌がらせではないですよね?WindowsPCはモニターが不調なので、比古師匠さん、義歯はちょっと待ってください。
2013.09.20
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70代男性、メタルボンドで被せてある歯に限って虫歯になるケース、たまに見かけます。しかも、裏面には虫歯ができていない。とりあえず、CR充填で修復しましたけれど。お金をかけたのになぜ??世界中の歯医者さんはこの現象を説明できないので、完全スルーを決め込んでいます。読者の皆様も、かかりつけの歯医者さんがいらっしゃったら、訊いてみてください。どんな反応をされるか?しかし、「虫歯の電気化学説」によるとこの現象は簡単に説明が付くのです。このつづきは後ほど。。つづきが待てない方は、こちらの過去記事を遡って読んでみてくださいね。http://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/?ctgy=23
2013.09.10
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