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もうほとんど頭の体操レベルの組み合わせのできるNEX-7のボタン設定ですがとりあえず、今現在は、こんなところ(設定リセットしてしまった時用の覚書)NEX-7 + Nokton 50mmf1.5 二枚目お奨めセット(笑)1)ダイヤルホイールロック コントロールホイールダイヤルホイールはいきなりISO感度調節できて便利なんですが、まちがって触って撮影中にISO感度が変わっているというのはありうるというわけで、ナビゲーションボタン長押しで、ダイヤルホイールロックできるようにしとく2)【ファンクションセット設定】ファンクション設定1 未設定 2 カスタムセット 3 未設定 4 未設定カスタムセット1 ホワイトバランス 2 DRO/オートHDR 3 ISO感度ナビゲーションダイヤルを押すと次々変わるファンクションセットであるが、設定1にはマウントアダプターとMFレンズ愛用者としては、ワンタッチで拡大画面でるこのフォーカスセットにしていたが・・・、AF/MFボタンで全て代用できるので未設定に変更MFでの拡大などは、AF/MFボタンだけで十分にして便利。それ以外は悪いけどあんな詳細なWBの設定やんないし(というか、全部AWBだよ)DROやHDRに専用ファンクションもいらんし、クリエイティブスタイルは基本スタンダードでそんなに変えないピクチャーイフェクトなんで常時使うはずがない設定2はというわけで、カスタムセットにして、左ダイヤルにWB、右ダイヤルにDRO/HDRホイールにはISO感度をいれとてたが、変更して、クリエイティブスタイルに設定このカスタムで、WBとDROなどとクリエイティブスタイルと写真全体の色調を調整する機能を入れてバランスがいいって事は、ナビゲーションダイヤルでの機能変更は設定が4つもできるのに1つしか使ってない事に。だって他に要らないんだもの~というわけで、カスタムファンクションがもったいないので・・・できれば、ソニー様のデジカメのソフト担当様にはファンクションセットには、ピーキング有り無し、や、グリッドライン変更や、AF補助光オンオフ高感度ノイズリダクション強弱、なんかを割り当てできるようにして欲しいんですけどき・い・て・ま・す・???常時ISO感度変えそうなときは、ホイールロック溶いて、ホイールでISO調節3)【カスタムキー設定】AF/MFボタンの機能 フォーカスセット右キーの設定 撮影モードソフトBキーの設定 調光補正ソフトCキーの設定 カスタムカスタム1 フォーカス切替 2 オートフォーカスエリア 3 画質 4 フラッシュモード 5 クリエイティブスタイルはやめにて ピクチャースタイルMFレンズをよく使うので、AF/MFボタンはフォーカスセットで決定、ここで拡大右キーは、しょっちゅう、P.S.A.M入れ替えるので、撮影モードは必須困ったのはソフトBなんですが、内蔵ストロボの調光補正って、ここにしかカスタムで選べないんですよねぇ。TTL調光は賢いのかもしれないが、私の希望通りとは限りませんので・・・っていうかNEX-7の調光ってよくわからん信用できん。だから自分で調節したい(ときもでてくる)で、カスタム1はフォーカス切替。AFのズームレンズはAFでしか撮りませんが、AFの単焦点はMFで撮ったりするので(基本、AFの精度をあまり信用してなくて、AFのアジャストしても大丈夫か不安です)カスタム2はオートフォーカスエリア綿者AF-Sしか使いませんので、AFポイントを十字キーで動かしてあわすのは大事でも、ときどき、NEX-5NもNEX-7も、ポイントが中央から端にとんでしまう事があってこれがバグなのか、私が知らん間に触っているのか知りませんがとっさにやるときは中央一点にしてカメラ動かすほうが早かったりするので切り替えれるのがありがたい。カスタム3は画質。たまーにRAWで撮りたくなるので(^^;いちおうカスタム4はフラッシュモード。ポップアップのフラッシュなので使うときは常時発光ですが、たまには調節したいかも。記念写真のときとかは、おまかせのほうが楽だったりするし。カスタム5は、クリエイティブスタイルはファンクションセットのカスタムでホイールにいれとちたからここではいれないで、代わりにピクチャースタイルをいれて、色付けして遊ぶ事にしますNEX-7 + Canon 50mmf0.95 極太漢のセット(^^;ピクチャーイフェクトは遊び満載で面白いんですけど、あんなの常時やって遊ぶもんではありませんのでねぇ・・・と設定に入れてませんでしたが、Cボタンをカスタムして、最後にいれました、はい m(_ _)m
2012年01月31日
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まず、1) E16/2.8とワイドコンバーターこいつは外せない。デジ一眼専用レンズ史上もっとも悪口を言われているレンズで実際周辺は華麗に流れるのだが、そして、NEX-5Nや7でのデジタル補正したとしても四隅の流星をみれば、これで風景を撮る人はいないと思うのだが、個人的には好き♪小さい・軽い・旅行にはもってこい。実はNExの小ささに一番フィットしている。無限大で写真を撮る人は使ってはいけない >> 風景・星などなど建物写真もまずい・・・、が、室内での写真はほとんど24mmの画角は独壇場だと思ふ。室内の標準レンズ画角。外で使う分には24mmも28mmも視野の広さだけの問題だが、室内では引けないからねぇ絶対に24mm画角。室内で人と部屋を撮る人には必須。意味わかるかなぁ。2) E24/1.8E16の悪評は酷くNEXを傷つけた・・・それであわゆく釧路にとばされそうになった担当者が、必至の名誉挽回のために用意した秘密兵器??!!っていうか、これはまったくの反則。伝説は確実。少なくともNEXシリーズ買って、このレンズを買わないのは、ポルシェに激安タイヤをつけて走らすようなもんだ。3a) Nokton50/1.5 NEX-7との相性というか、顔がよすぎる。軽い。光学性能が一級品。18+24mmの画角 + 35mm + 75mm これは一案3b) ペンFズイコー 40/1.445mm=50mm=55mm=58mm=60mm私が標準レンズと呼べるのはココまで。どうやっても75mmは標準レンズではない。というわけで、 40mm = 換算60mm の小型で顔のよいズイコーはちょっと魅力かなり寄れますしねすると、18-24-35-60mmとそろうわけで、こうなると次は100mm超えですね4) 85mmf1.2かf1.4かf2か?85mmはほぼ、135mmの画角。これは普通ではいらない単焦点。それゆえに特殊性が必要だわなここで大砲を持ってくるとして、もっとも強烈なのはNFD85/1.2 なんだがあまりに重いので(^^;サムヤン(ロキノン)85/1.4という手もあるし、はりきってしまって、ズルミックス80/1.4なんていう手もあるいやいややっぱり重過ぎるとなると、SMCの85/2かズイコー85/2になる。5) 500mmf8ミラーレンズ ミノルタかタムロン85mmは趣味性が高すぎてあまりに実用に欠ける。っていうか焦点距離のバランスを重視して選んでも結局つかわないっぽい。こーいうときは、もっともっと極端なのがいい。ミノルタAFの500/8 こいつか 軽量のタムロン500mmf8どっちも意外に旅先で使える(まじ)だめだな、ぜんぜんに、冴えてなくて、まとまらない
2012年01月30日
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ひままのではありませんが(笑)、本当に2400万画素に現在・過去の大口径・開放のレンズの解像度は耐えられるかのテストカメラは全部NEX-7で、ピントはMF、全部手持ち(めんどーなんだよ、三脚は)中央部を10倍拡大でピントあわせ↑この真ん中の白いDVDのパバロッティの顔だけアップしてるのですからかなりですぞパバロッティのDVDの画像は全部等倍の切り出しであります全部中央部でのみ撮ってます1/160秒で慎重に撮ったが、ぶれてしまってるのもありますでしょうからこれは全部追い風参考記録(^^;二枚の写真は、左が開放値で、右がf2.8で撮ってます大阪では新しいレンズ条例が出来て、大口径のレンズをf4以上絞ると戒告続けて撮ったら、カメラマン論旨免職です~1)は、まず、スタンダードという事でAFをSony Sonnar 28/1.8 と Sigma17-50/2.8OSの50mmおおっ、のっけから、ソニーのEマウントのゾナー28mmは開放からむちゃくちゃ切れてます。24mmでこれだけ解像しているってことは相当なものと、後の比較でわかりますシグマのズームはf2.8では中央でも辛いですね。等倍厨といたしますとね(^^;私の目測では(笑)、ゾナーは150本/mmはいっていると思います。現代レンズはさすがに全然ハロってませんねぇ。ま、大口径ではないからねー。シグマの解像度は80本以下?3倍ズームのf2.8だから文句は言えませんがねでは、いよいよ、大口径様のでばんです2)ヘキサノン57mmf1.2Hexanon 57mmf1.2 f1.2とf2.8ここの吐き出されている写真とファインダー像のイメージはかなりちがいますねぇ。ヘキサノンはけっこうハロってましてピント合わせにくかったですが、結果はまーまー3)ノクチルックス50mmf0.95Noctilux 50mmf0.95 f0.95 & f2.8ん?あれ?前テストやったときは、ノクチって意外と解像してなくて、なんでーこんな高いレンズなのに~と不満だったのですが、開放から見事に解像してます。ハロはありますけど、この程度、コントラストがあれば良好4)コシナ・ノクトン50mmf1.1Nokton 50mmf1.1 f1.1 & f2.8あらら、ノクトンはこの前ものすごくいいレンズーと思っていたのですが、これだとノクチに負けてます。そりゃ値段が10倍違いますから負けて当然ですが、でもなー。ノクトンはNEX-7との相性でホールディングがいまいちで、ピントあわせにくいなーの問題が合ったかも5)Noktor 50mmf0.95こいつもf0.95のときのファインダー像はけっこうハロっているのですが、写真になるとでてきませんねぇ。この編が難しい所で。Noktorは本当にかわったコントラストででます。ここだけではわかりませんねぇ。6)キヤノン50mmf0.95Canon 50mmf0.95 f0.95 & f2.8こいつは問題児(^^;10倍EVFではピントあわせ不能レベル。f2.8でもハロってますから、そうとう。もっとも古いし清掃してないので、カビとかのせいで、元のレンズはこれほど悪くないかも。7)ヤシカML 55mmf1.2Yashika 55mmf1.2 f1.2 & f2.8もしかして、プラナー55mmf1.2を持ってないの?とか言った奴には、即刻退場、某社の自社製品毀損対策ネットちーむよりも先に削除しますのでお忘れなく(^^;こっちは表の顔でそのプラナーを作りながら(f1.2は独製でしたっけ?)裏でニッポンの富岡光学はドイツよりもえらいと独語しながら、ヤシコンマウントで作ってたのがこれ。EVFではもっとよかったんだけどなぁ~、ピントのつめが甘かったかなーで、2400万画素に耐えれるかの結論は・・・ありませんた・ぶ・ん、 f2.8 まで絞ったら 単焦点ならまー大丈夫そうですどうしてもダメなレンズはだめですけど開放で通用しそうなレンズもあります。ノクチとノクトンは大丈夫。ヘキサノンとヤシカMLのf1.2は当落線上キヤノンの目玉は落第この実験やっているときは、猛烈に楽しいのですが、結果をまとめるのは全く楽しくなく、EVFの印象と違いますねぇタニンへの客観的説明がいかに難しいかわかります(^^;えー、いろいろ悪口書いてますが、NEX-7のカオとして一番オトコのカオだったのがキヤノンの50mmf0.95相当にかっこいい(^^)オトコは長さではない太さなのだちなみに一番二枚目だったのは、ノクトン50mmf1・5オトコでもほれてしまいそうな二枚目!!
2012年01月30日
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えー2400万画素の等倍画像が眠い(^^;事があるいわゆるレンズの解像力の限界という問題大口径で開放で撮る私にはけっこう深刻かも~いやー、NEX-5Nの1600万画素だとそんなに感じなかったのになーNEX-7だとじゃんじゃん感じる諸説あるが、2400万画素に必要な解像度というのは、128本/mm という計算があるここからいただきました m(_ _)mネットで90本って書いている人もいたが、ま、理論値と実際に必要な値はちがうだろうから、どれが正解とかは私にはさっぱりわからんSMCタクマーの50mmf1.4 は開放で 中央160本 平均で90-100本コンタックスのプラナー50mmf1.4AEGで、 中央140本 平均で80-95本ライカRのズルミックス50mmf1.4で、 中央160本 平均で90本(以上は、アサヒカメラの診断室からいただきました)たいしたもんで、名だたるレンズはだいたい開放からかなり通用する計算になるちなみに、ライカR マクロエルマリート60mmf2.8 中央180-220本 平均で125本たぶん、マクロプラナー100mmf2.8はもう少しよい数字で、シグマの70mmf2.8はそれをなお超える予感(全部、私の体感ですので、細かい事はご容赦)じゅうぶんじゃん~NEX-7 + Sigma70mmf2.8これ、等倍で見ても雑誌のページが綺麗に分解して見える。素晴らしい。待て待てしかし、問題は、f1.2越えの頂点レンズたちの行方であるのだな設計に無理があるからのきなみ危ない1)キヤノンLレンズの最高峰にして絶版の(笑)キヤノン 50mmf1.0L 中央100本 だが 平均で40本(周辺が酷い)このレンズが黒歴史である事がなんとなく匂う診断室は各データをあげて評価を書いているが、この撮影解像力のデータだけは表はあるが、なんの解説も評価も書いてない。それでもキヤノンに、ノクチと比べて周辺悪いがどうなってんの?と勇気ある質問キヤノンは、データみてないからわかりません、最良のバランスと押し切っている2)キヤノンに申し訳ないが、もうひとつ伝説のf0.95はどうだ?キヤノン 50mmf0.95 中央140本 平均が40-50本中央がシャープでも周辺が急速に崩れるもっともAPS-Cサイズで使う範囲では意外によいとこ取りでいいかも~とも言える時代から考えたらじゅうぶんに偉いとも言える個人的には華麗なるハロのでまくりが、なかなか幻想的で室内で露出をオーバーめで撮ると楽しい♪3)ちなみに、ライカM ノクチルックス50mmf1.0 は 中央160本 平均60本 優秀であるちなみに、中央で解像力が高く、中央を外れて急速に解像力が落ち、周辺でまた改造炉y区が上がるライカな人は中央でしかピントを合わせないからこれいいのかもね~4)ニッコール Ai50mmf1.2 中央110本 平均55-65本このへんのf1.2はのきなみ心配だわなーあのヘキサノン57mmf1.2でも、え?と思った事あったし、NEX-7 + Yashika ML 55mmf1.2さすが、富岡光学の伝説を継ぐもののML55/1.2は大丈夫そうだが・・・ま、これから、手持ちの明るい奴を順番に「2400万画素裁判」にかけていきます(笑)
2012年01月29日
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NEX-7の雑感であるが、あちこち書かれているのとあまり変わらない1) 高感度特性が悪い・・・いまさらである。ただノイズ処理は猛烈に頑張ったのだろうという事はわかるので、これ以上はオクチちゃっくしとく。NEX-5Nより一段階悪いくらいなら普通は実用。2) たくさんのコマンドダイヤルやらボタンやらカスタムで操作性はよくなったか?あまり思わない。NEX-5Nよりはいい、それだけ。この分野ではオリンパスが一番うまいと感じる。露出の調整が右ダイヤルと十字の下ダイヤルで重なるあたり、便利なのかなんなのかよくわからん。もっとカスタマイズの自由度をあげて欲しい。露出モード変更のダイヤルはいつもおざなりにされている。個人的には、P、A、S、M、一番使い分けるので困る。逆にワンタッチで、HDRやらホワイトバランスの調節を猛烈に細かく出来るのだが、あんなに細かく常時いじる人いるの? 逆にコマンドダイヤルの回転方向に違和感を感じる時がある。長年の習慣というか癖っていうやつなんですよね。ニコンだと回転方向を逆に出来たりしますぞ。そんな面倒ではないだろうから、やってくれたらいいのに。3) ISOオートの上限を自分で決めさせろという意見がネットにあって、個人的には私もそうして欲しい。たいしたテマではなかろうに。ISO1600上限は妥当だとは思うが、シチェエーションによって変えたいときがある。1/500秒を1/250秒にする引き換えにISO1600→ISO800なら、そっちのほうがいいという時がある。ていねいにISO調節して使っていれば問題ないのだが、そんな理屈が通るなら、オート露出自体が要らん。 あとさー、こんな事言うのは私だけかもしれないが、レンズの情報がないとき(つまり、マウントアダプターで古いレンズ使っているとき)の絞り優先+ISOオートだと、1/60秒にして、ISOオートが調節される。1/60秒だとねぇースナップだとぶらしちゃうんですよねぇ。これって、こっちで設定弄れないかなー。困ってる人沢山いると思うんだけど。あの土門拳先生もいってますぞ、最低1/250秒、できれば1/500秒って。これシャッタースピード優先で、1/250秒にしちゃうと、急に外から屋内に入ったときにISOオートの最高感度ではおいつかなくて、でおくれるんですよねぇ。困る。4) 大きさはほとんど問題にならないって言うか、NEX-5Nよりもこっちのほうが持ちやすくて好い。NEX-5Nで非常にアンバランスになるレンズがNEX-7ではぴったりになる。EVFがひっかからないのもいい。5) バッテリーがNEXシリーズで共通なのは良心的。私はマウンタアダプターで古いレンズで撮る事が多いので、AFモーターに電池が喰われる事がなくて、ほとんど一日持つ。もっとも、先日シグマのAF17-50/2.8OSは、AFやらOSですかっとなくなった(^^;6) アイピースの見え方とか、EVFの自動切換えとか、どっかで文句書かれていたが、NEX-5N+EVFを使って比べているのだろうか?見え方は少なくともNEX-5Nよりもずっとよろしく満足7) 同じくミラーレス特有の現実とEVF画像のずれだが、これもNEX-5Nよりはよくなっているようで、スポーツ写真は無理だがスナップなら私はOK。現在の所これより早いミラーレスってあるの?ニコンV1J1をミラーレスと呼ぶならあっちのほうが早いのだろうけど8) 私が三文SDカード使っているからか、どれでも同じなのか知らないが、オートブランケットで3連写すると、そのあと書き込みで一瞬待たされる。普通の連続撮影なら問題ない。私は何を撮るときでも必ず、±0.3EVで三枚撮るので、ときどきチャンスを逃す。ま、これは実は私のウデにかなりかかっいるので、見逃してやろう~(笑)9) 2400万画素は必要か?必要じゃないよね。1600万画素だっていらん。A3ノビなら余裕でいらないと思う。まー私は300万画素のクールピクスの時代からA3ノビにしていて、ギザに文句言わなかったので、私の許容範囲が広すぎるのかもしれませんがね。10) 等倍について。レンズが悪いのか、腕が悪いのか、NEX-7が悪いのか、あまり美しくない。2400万画素が不必要だとしたら、そもそも等倍の鑑賞はもっと不必要だが、そこにPCがあるから、1:1で見てしまう、気になる・・・・・(笑)等倍を美しくするのは簡単だ。画素をあげなければいい。APS-Cで1200万画素くらいにしてたら余裕でしょ?それでも、私たちは等倍でみちゃう、そして比べる。消費者の要求が高画素要求と等倍画質向上要求のダブルスタンダードになるときがあり、それも問題。11) SD1とNEX-7を比べるのはいくらなんでもナンセンスな気がする。白黒だとNEX-7の高画素が生きるのは当たり前だが、それは二台の車の性能を、純直線の最高速度だけで比べているもので、カーブのあるサーキットや、実際の街ノリではちがうでしょうがー。読んでないけど、SD1とNEX-7の比較論争でもあるの?それはマミヤ7とニコンF3を比べるようなものではないかと・・・・・12) マニュアルを猛烈にサボっている。ハンドブックはPDFで自分で製本しろとか?私はiphoneやらipadで読むからいいけど、普通は不便でしょう?まーこれはコスト削減と関係しているのか?結果、「NEX-7完全解読ユーザーガイドブック」なんてのいうのが売れたりする。うーーむ。出版社ともちつもたれつ?
2012年01月29日
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NEX-7がついに来る、あー、長かった待つ事の日々予想通り高感度はあきませんが、操作性はそれなりに改善されていますどーみても、カメラ好きが考えたとは思えない、技術屋魂の人間工学はどっか、カメラ本来の姿とはちがって相容れませんが、それがソニー2400万画素は、マウントアダプター遊びするには過ぎる画素数ですなぁとにもかくにも、内臓EVFというのは使いやすく、ひっかからない。大きくなったNEX-7の姿は、かえってホールディングがよくなり大型レンズを装着するのに向きますというわけで、NEX-5Nとはヴォリューム的に相性が悪くて使ってなかった(!!??)ノクチルックス50mmf0.95さまをお迎えいたしましたNEX-7 + Noctilux50/0.95なんと成金趣味で嫌味な組み合わせでしょう(笑)NEX-7 + Noctilux50/0.95ピントあわせはEVFですから当然に正確。f0.95だから、NEX-7の弱点の高感度は使わずにすむ。なんと理想的・・・なんだろうかね?NEX-7 + Noctilux50/0.95Mヘリコイドで接写するとやや画像が乱れるようだ、たぶん。NEX-7 + Noctilux50/0.95生クリーム持ってカメラの襲い掛かってきた息子(^^; 本気で撃退しましたNEX-7の大きさは大口径単焦点やら、EA-LA2に大きなレンズを床着したときに持ちやすくて相性がよろしい。旅行のときはNEX-7とNEX-5Nの両刀使いとなるだろうけれど、どうEマウントレンズやら、オールドレンズ+マウントアダプターやら、EA-LA2+αAレンズやら、で組み合わせるか、さまざまなパターンがありそうで、それだけで楽しめそうだ。うん。ちなみに、NEX-7にはE24/1.8がぴったりあって描写も抜群ですが、その写真はTwitpic に貼ったので、こちら
2012年01月27日
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もうすぐNEX-7発売・・・、7番がソニーの主役のはずはないので、必ず、エースナンバーの9番のNEX-9は来るそして、それはフルサイズでないとおかしいしかし、NEX-9 ってどんな姿でこの世に現れるのか?これが、はるかなる謎APS-CサイズのEマウントですら、レンズの取り揃えが遅れているソニーがいまさらEマウントのままでフルサイズのレンズの新しいラインナップができるはずがないとなると、αAのレンズ資産をそのまま使うしかない。すると、まー、噂になっている、EとAのハイブリッドマウントになるというわけだNEX-5NもNEX-7もAPS-Cサイズとはいえ、もう十分にハイブリッドマウントなのだが、NEX-9はそれをフルサイズのハイブリッドマウントでやる。当然にEマウントレンズは、クロップして使うんだろうフルサイズで2400万画素、Eマウントはクロップして1600万画素おお、ヨサゲな感じ、きっと高感度も強いはず~しかし、世の中で、フルサイズのミラーレスが欲しいと思っている連中のかなりが 「フルサイズでもマウントアダプター遊びに対応してなかったら ゴミ」と思っているに違いない。αAのフランジバックのままでしかフルサイズが使えないとしたら、それはただのα99+NEX-9.そんなもんは、いらねー。つまるところ、NEX-7の大きさそのままで、フルサイズでいいのだ。LA-EA2をつけたときに、αAレンズをフルサイズで使えますよー外した時は、クロップでAPS-Cサイズだ・け・ど・ と・く・べ・つ に、 !!クロップ設定しなかったら、フルサイズで画像が記録されます。Eマウントだとケラレます。でも、マウントアダプターつかって、オールドレンズを使うと、そのまま、フルサイズのミラーレスです。これでいい。これだけでいい。もう十分。余計な事はしなくていい。だからさ、早く出してください、ソニー様
2012年01月24日
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小学四年生の息子がえらくたまったお年玉で「金」を買いたいというので、心斎橋の田中貴金属まで行く20gを無事にゲット。手数料やサヤがえらく抜かれているので、投機のも投資にもならないが、現物資産としては一応有効。これから毎年買って、目標は1kgなんだと・・・・・息子は大阪生まれ大阪育ちだが、道頓堀を知らないのでついでにつれていく。「あ、ここ、みたことがあるーー」 と感動しているなんで見た事があるかというと、「龍が如く」の大阪編で遊んだことがあるから(^^;ものめずらしいらしい。日曜日はとってもいい気候だったので散歩日和だった。写真は全部、E24/1.8 + NEX-5N 、AFがわりと早くてよく写る
2012年01月24日
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いやはやとんでもない写りをしますなーほんとに手が切れそうゾナー24mmf1.8 + NEX-5Nゾナー24mmf1.8 + NEX-5N等倍切り出し・・・、開放の室内撮影ですぜ~ついでに、トキワでかった、キヤノンの100mmf3.5II型で撮った奴↓等倍画像がすごいんだが、楽天ではみせられませんのでー
2012年01月23日
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倉敷 Sigma17-50/2.8OS + NEX-5N (換算28mm)能勢 E16mm*ワイコン + NEX-5N今日は、午後から、会議・会議・会議・講演・飲み会・・・なにやってんだろう?田淵さんが飲んだ1968のシャススプリーン(1968年は田淵が阪神に入団した年)どっちも、MD50/1.2 + NEX-5N
2012年01月20日
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もとからの美人はいつまでも美人だ。だが整形した美人は、加齢で見事に劣化していく、そりゃ化け物みたいで凄すぎグーグルで 「女優名 劣化」で画像検索すると怖いものみれますぞ(笑)デジカメでいうと、RAWはすっぴんで、JPEGはお化粧後。RAWでノイズが目立つ画像はノイズリダクションでお化粧して綺麗なjpegになるが、どんなにお化粧しても、元が悪いと劣化はある。ちなみに、酷評されている、ノイズたっぷりのα77とNEX-7は同じセンサー。あー、もう私が何を言いたいかわかるよね。NEX-7は、ソニーの技術陣が腕によりをかけてブラシュアップしたノイズリダクションをかけているだろうが、もとのすっぴんが悪いといかに努力しても、その整形ノイズリダクションには限界がある。RAWではISO400でノイズが顕著で、ISO1600からはディテールが明らかに崩れ始める。これ以上の感度では画質は急激に悪化する。このことは(JPEGで)ノイズリダクションがどれだけハードに働いているかを示している。これは、デジカメinfoで翻訳されていた、NEX-7の高感度RAWの評価。他のあちこちの論評を見ても、jpegでつかうのはISO800から1000くらいまでで、1600はあやしく、3200は嫌っ!ていうのが多かった。発売時期が遅れて、猛烈にソニーの開発部が絶妙のノイズリダクション調整をしているだろうとは思うが(NEX-5Nの素晴らしさの一部は彼らの努力の賜物でもあるのだ)、しかし、どんなもんだろう。あー、それがとても心配なのである。ISO800から1000が限界というと、だいたい、M4/3といい勝負の高感度特性なのだが、あっちには手ぶれ防止がついているので、ナイトスナップにはそれで対応するのだが、NEX-7にはそれがない。そのかわりに、 E50mmf1.8OSS がまもなく発売っぽい~f1.8で手ぶれ防止が付いているなんてめったにない話で、これが私のようなナイトスナップ愛好家には助けになるかもしれない。でもねー、それだけなんです。悪口あんまり書くと、いろいろGKがうるさいので、やめとくが、これを買うしか選択肢はないのだが、やはり悪評が出るのは必須のような気もするのだ。三脚使うようなカメラマンには問題なかろう。しかし、手持ちでは2400万画素となると手振れは起こしやすいから、高速シャッターは必要になるし、するとISOで稼ぎたい・でも稼げない♪1月27日発売 真鍋かをり似の美人のNEX-7発売に ようこそ~(^^;
2012年01月19日
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ツイッターで人とからんでいたら、ついついE24mmf1.8を買ってしまった。過去に、これとか、12/2を買うやつの気がしれないとか書いた希ガスーまー、人心は移ろい行くのだ~、と・こ・ろ・で、私はあまり望遠レンズを使わない。たまに使っているときは高倍率ズームだったりして、普段持ち歩かないたまにもち歩くときは、500mmだったりして、超望遠まで突き抜ける特段理由なない今までの話の流れで強弁すると、普通の望遠で撮る写真はどれもこれも誰も彼も非個性的になるからとかいいたくなるが、別にそういうわけでもなくそれでも旅行のときは望遠は便利なのだが、たいてい持っていかない重いしねというわけで、軽い300g台のE55-210を買ってみましたE55-210mm + NEX-5N ISO3200NEX-5NのISO3200のノイズの消し方はかなりうまいと思うが、ISO1600とは越えられない壁~があると感じる。逆に、3200と6400のあいだにはものすごい差がない6400のノイズリダクションはものすごく上手いという事なのだろうE55-210mm + NEX-5N ISO1600ISO1600だと肌の諧調が好くでる。ISO3200だと綺麗だがすこし塗っている気がする
2012年01月18日
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別冊宝島EXだかに、写真の新しい読み方―表現の秘密がひと目でわかる、はじめての全世界・写真相関図 っていう本がありまして、古今東西撮られてきている写真には、どっかにオリジナルがあって、その模倣とプラスの工夫の歴史だというのが感じられます写真の発明以来、あらゆるタイプの写真は撮りつくされていて、本当にオリジナルなアイデアの写真って本当に無理って言うか少ない。どっか過去の模倣であったり、結果として模倣になっていたり。アサヒカメラとかの月例をみていると、ときどき、この選者はいったい何を考えているのだ?という写真が褒めて選ばれていて、驚きますが、ある意味で、「月並みなよくある優秀作」ばかりみていると、「不可思議な通俗の写真」が新鮮になって選ばれたりするようです。(あと、高齢者の老人がヌードとか撮っていると、やたらと褒めたりするな、あれは、敬老の日のリスペクトみたいなものか?(^^;)模倣というのは言い過ぎにしても、写真の基本には、将棋で言うまず「定跡」みたいなものがあって、こういうときは絞りを開けるとか、シャッタースピードはどうするとか、まずそういう基本中の基本がある。スキー場で写真撮るときは+2段くらいオーバーで撮りましょうとか、そういうお作法でもって、実践ではもっといろいろな場面があるのだけど、これも将棋の実戦での解説にどっか似ていて、「終盤はコマの損得よりも速さです」みたいなものがあって、「街角のスナップはピントのよしあしよりもまずシャッタースピードをあげましょう」みたいな実践的なコツがある。将棋をたくさん実戦で指していると、定跡や格言を越えて、こういうときはこうするもの、というような勝ち方があるのと同様に、写真でもこういうときは、こうするものという撮り方というのがある。これはもちろん人それぞれ個性が出て、最短距離で勝ちに行く将棋もあればがっちり守って受けきる将棋があって、どっちもOKなように、写真だって個性は出るわけだが、その個性の出方もパターンが自然と出てくる。だから難しいようで難しくない。自分で写真を撮る限りにおいては、自分が撮るようにしか撮れない。もちろん、それだと、ハプニング性がゼロになってしまうので、撮った写真に広がりが出ないから、今日は単焦点の開放一本で撮るぞ~とか、今日は20mm一本で都会の雑踏を居合い切りスナップしまくる~とか(ものすごく難しいです)、そういう制約の中であらたなオリジナルな写真が自分の中では生まれる。AFやズームがいかんのは、その制約があまりにないので、ハプニング性がゼロであるという事、みずからハプニングを作る能力があるのならば、それはもう無敵のブキでプロならそれでOKだろうが、私なんざ、やっぱりズームがあると、足で寄るのはおろそかになって、写真がどこか単調になる。時にはピンボケであることが、写真の魅力になる事があるが、それが故意に意識しないとおこらない。海面のきらめく光をピンボケで撮るとなかなか綺麗で私は好きなのだが、こういうのは、AFで普通に撮っていると撮り損ねたりする。MFでピントしぼっているうちに、おや、ぼかして撮ったほうが楽しいかもーで生まれる。まー、万事その感じ。だから、iAオートの写真のように、カメラが場面まで勝手に予測してモードを決めて撮ってくれるなんてのは、写真を人間が撮っているのではなくて、カメラメーカーの技術者が撮っているのであって、カメラマンはタイマーを同じで存在価値を失う、と思う。私は昔D40XでAi85mmf1.4で写真を撮ったときに、露出計も働かないし、ピントの山はまったくわからないので(笑)、えらく苦労したが、実はこのときの写真はけっこう、私にしては傑作で面白いものが撮れたなぁとなったりする。それは、私が素人ゆえに露出を読みそこね、オーバーだったりアンダーだったりし、ピントを前ピンにしてしまったりして、その結果がおもわぬ表現力を写真に与えたわけだ。これは怪我の功名だが、二度目からはそれを故意にできる。そういう楽しみが写真にある。実はフィルム写真時代は失敗写真は大変なお金がかかっていて、無駄な失敗写真は涙無しでは語れない痛い思い出なのだが、デジタルになって世界はかわった。いくら失敗してもタダであるという事は、どんな冒険も無料でできるという事なのだ。過度な露出オーバーもアンダーも、ピンボケもいろいろ実験して遊んで自分の好きな姿を選べる。デジタルになって、これがタダでできるようになって、素人写真家の技術は圧倒的に上がったと思うのだが、私はいっぱしの事をここで書いているけれど、私の写真技術があがったとしたら、D100以後で、それまでは、「失敗しない写真」にばかりこだわる、凡庸な大衆カメラマンであったのだ。(ま、今も大衆だがね)フィルム時代は金のかかる趣味だった写真は、デジタルの時代になって無料で開放された。個人のスポ根マンガ的努力や修行は徐々に必要性がうすらいだ。薄汚い金をもらって偽のレンズ評価を書いていた評論家は淘汰され、悪いレンズは悪い、いいレンズはいい、それが等倍で如実になった。デジカメの進歩で簡単で確実に撮れる写真が増えたおかげでスペックオタも増えた。MTF曲線しかみない頭までAFでiAオートな理論家たち。最高のレンズを使ってiAオートで、みんなと同じ場所で同じ写真を撮りたい、傾向と対策、または公文式カメラマンたちも増えた。それもすべては時代だから許そう。個人の趣味だ、何をどうとろうが勝手だ。弁柄色の町・吹屋でセルフポートレートでも、私は旧世代の人だから、まだ滝に打たれて苦労して写真を撮る事で、オリジナリティが生まれると信じている。私のオリジナリティは、カメラであろうが人生であろうが、不都合が私に与えた試練を、私が乗り越えた結果だ。その結果うまれた、他者と自分を明確に分ける不器用だが確実な差異こそが自分だ。だから、私は勝手に写真を撮る。勝手にブログを書く。私が私である事は他者と同調する事ではなくて、その差異を明確にする事だ。その昭和世代的な観念は私を支配しそして同時に力を与えている。
2012年01月18日
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土日月で、倉敷から奥津温泉へ行ってきました結局、もっていったレンズは、Sigma17-50/2.8OS と E16mm+ワイドコンバーターそして Minolta AF85/1.4ボディは結局、NEX-5Nの一台だけ換算すると、18mm 25-75mm 135mm くらいをカバーしている事になる普通では十分だけど、忙しい旅先でレンズ交換は普通は面倒で無理なんです。強烈に利くシグマのOSの手振れ防止と、f2.8の開放値、そしてNEX-5Nの高感度番長度から、夜景はものすごく無敵な感じただ、ボケ味で楽しみたい私には、f2.8はちょっと物足りないかなーという感じはするM4/3でボケたボケたと惚けてる人には十分でしょうがー、あちきには足りない(笑)倉敷美観地区 Sigma17-50/2.8OS + NEX-5Nそれと、旅先の切捨て御免のスナップを撮っていると、換算25-75mmの範囲は少し狭くまた、シグマのズームリングがめっちゃやたらと固い事から、昼は、DT16-105があればなーというところ実際、昼はDT16-105で、夜はシグマ17-50/2.8OS という使い分けを考えたのだが同一集合のズームを二本もっていくのが、いかにもダサい気がしてやめた(^^;ボディが二台になるとまた話は変わるので、LA-EA2の二台持ちとか、中古で安くなっているLA-EA1を買うとかして、NEX-5NとNEX-3の二枚看板という手はありそう備中松山城(日本三大山城)の天守内。そのままの復元が見事。Minolta85/1.4 + NEX-5NNEX-7が手に入ると、自然とNEX-5Nと二台持ちで動く事が増えそうなのですると、いろんな組み合わせで遊ぶ事ができそうです。奥津温泉の夜中の写真散歩E16+ワイコン + NEX-5Nほとんど人間の目で見える所は全部写真で撮れるというくらいに、NEX-5Nの高感度とf2.8以上のレンズがあればなるフラッシュなんて当然に要らない(フラッシュっていうのは、日中に使うものですぜ 笑)奥津温泉ではこれ飲んで料理食べてました
2012年01月17日
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土壇場で、シグマの17-50mmf2.8OSが届くこのレンズはめっぽう評判が高く、日本語サイトなんかはみんなあーでこーでと、あちこち、気配り記事が多いが、海外サイトはダイレクトだから、もう傑出して素晴らしい~なんて評価になっているちなみに似たスペックのタムロンは手ぶれ防止がついてでも画質は落ちているのだそうだ。そりゃ、まー、このレンズに気合が入っているのはわかるつまるところ、こいつは、SD1用の標準ズームなわけだあげ劇的解像力をいかすために、シグマが本気で総決算で作ったといったっていいと思う。ものがいいかわるいかはべつにして、SD1もこのレンズもシグマの気合が無茶はいっているのだで、試写開放f2.8とよくきくOSで快適なおかつ開放からめっちゃにシャープSigma17-50mmf2.8OS + NEX-5Nf2.8開放ですSigma17-50mmf2.8OS + NEX-5Nf4ですSigma17-50mmf2.8OS + NEX-5Nf4です、等倍切り出しDT16-105mmが470g台なのにくらべて、こいつは565gずっしり重いけれど、それがまー値打ちって事に。これに、LA-EA2の重さ200gが加わるので、NEX-5N本体はバッテリーとEVFあわせても300gちょいだろうが、トータルで1kgになっちゃう(^^;それでもねー、D700が本体だけで1kgになるのに比べると極楽ですこのシステムの完成形は、あとこれにトキナー11-16mmf2.8 + シグマ50-150mmf2.8なんでしょうが、今回は底までそろえてないのでE16mm+ワイコン と コニミノ70-300mmの梅望遠(松竹梅評価)そして、ペンF用のZuiko42mmf1.2これでシステムは完成ですな(^^)望遠はたぶん私は使わないので要りませんが・・・・・
2012年01月13日
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歩き撮りになりそうなので、DT16-105か本日届くSigma17-50/2.8OSにするか、ちょっと思案中DTの広角端のシャープさは特筆だったけど、美観地区の夜のライトアップにはf2.8のOSかと思うし、当然に大口径もひとつは持っていくし、さてさて。ところで、楽天の仕様がまた変わりました足跡がなくなったようで、ま、腐れアフィリ乞食が一掃されるのはけっこうなのですが、あっちゃこっちゃで悲鳴もあるようで楽天ってほんとにダメなんだよなぁー有料写真もどうなるのかしらん?なんとか金だけとって別の形で継続させたいというのが、楽天らしい、拝金主義的な、やりかたであるのかしらんま、アフィリ乞食に恵むのと同じだからくれてやるけどさせいぜい軽蔑されなさい~
2012年01月13日
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元旦三が日で撮った写真をちらほらとNEX-5N + Sony E16mmオリジナルはこちらからNEX-5N + Sony E16mmオリジナルは こちらから意外といけてる
2012年01月10日
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あわムルソーペリエール 95 ルロワパピヨン・ブラン 89のあとのブラインドはムートンロートシルト 2001これが意外にあたらない続いて、他のもブラインドでだしてーというリクエストだったので、ラフルール94、グランジ96、ピションラランド86、シュバルブラン86コスデストゥルネル86、フィジャック86全部、ブラインドで出しては、わいわいやってましたグランジは正解者続出、ピションラランデも86というヴィンテージにも関わらず一発であてたのは、ボルドーワイン騎士団になったひと(これは尊敬)シュバルブランもすぐに、これってカベルネフランでしょ?という事でほぼ全員正解コスとフィジャックは意外に年を食っていて、あたりそうであたらずでも、メルロー、カベソーに香りの出方の特徴や、サンテミリオンと左岸とポムロールのちがいがけっこう上手く出ていておもしろかったですま、私は出題側なので、さりげにヒントをだして、誘導する係りでしたがあとは記憶もあいまいに、けっこうご乱交状態でモンローズ75、オーブリオン71とだしたけど、わすれたジレット62で幕
2012年01月08日
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適当な値段ででていたので、手が切れるほどシャープで高解像という、シグマのマクロ70mmを買ってしまう。ソニーマウントで、NEX-5Nにつける使い古された(笑)モンハンの攻略本Sigma 70mmf2.8 Macro + NEX-5N上の写真の等倍切り出し~ 開放ですぜー室内手持ちでこれだけ撮れてしまう、レンズとNEX-5Nの高感度の強さに敬服
2012年01月07日
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元旦は普通の休日よりもはるかに忙しい(^^;子供はいいけどさ・・・お年玉贈呈の儀NEX-5N + SonyDT16-105αA→Eのアダプター使うからけっこう重くなるが、ゾナーのズームよりもこっちの方がいいという噂どおりこの16-105mmは確かに切れもの軽く手ぶれ補正付きの便利なE18-55をさしおいて使う価値がありそうNEX-7の2400万画素になれば、ますます・・・
2012年01月03日
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能勢にてNEX-5N + Hexanon55mmf1.2 f16 + lightroomLightroomの使いこなしは(マニュアル嫌いの)私には一生無理か・・・
2012年01月01日
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