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【2014年3月30日(日)】◆◆ お滝場巡り#40(伏見区#8) ◆◆ 清明の瀧を過ぎ、お山巡りの道を時計方向に回り、途中でこの前行った末広の瀧に向かって急な坂道を降りていきます。途中で家族連れがこの急な坂道を登ってくるのに出会いました。「まだ、だいぶ登らないといけませんか?」と聞かれ、正直に「まだだいぶありますよ。」と答えました。正直すぎたかな。 末広の瀧の近くに。「岩龍瀧」「岩瀧」があることになっています。岩龍瀧は、末広の瀧と同じ社群のなかに見つかりました。水も流れておらず、荒廃していました。恐らく末広の瀧と同じ管理者で、お滝場修行をする需要が減ったので、「末広の瀧」のみ残したのではないかと推測しています。 もう一つ「岩瀧」を探しましたが、見つかりません。岩龍の瀧の奥まったところに平坦な土地があり、水を引っ張ってきていた形跡もありました。ここに「岩瀧」があったのではないかと思います。岩龍瀧よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/30
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【2014年3月29日(土)】◆◆ お滝場巡り#39(伏見区#8)◆◆ 昨日UPしたように、まだ回れていないお滝場があることが分かりましたので、再度、伏見稲荷のお山を2月9日の京都歩きの際に回りました。 京阪伏見稲荷駅で降りて、伏見稲荷前の街道を北上して、プチ有名な「いもや」さんをカメラに納めたあと、お産婆稲荷のほうに向かいました。途中、いつも確認しているサイトには載っていなかった道標を路地で2つ発見。 四つ辻からの北回りのお山巡りコースで、この前訪問した薬力社の前を、これもこの前訪問した清瀧の方向に降りていきます。すると、清明瀧があります。この前、前を通っているわけですが、気がつきませんでした。管理棟はありますが、お滝場を使うには、少し上の「奉拝所に申し込んでください」とあります。ここも伏見稲荷官有地内のお滝場です。 お滝場に行く道は、竹の棒が渡してあって通れなくなってはいましたが、鍵もかかっていませんでしたので、失礼して見学させてもらいました。注連縄が張ってあり、水も豊富に流れており、整備も行きとどいていました。立派なお滝場でした。記憶では、他のお滝場のような神社や鳥居はなかったような気がします。それで、余計にシンプルでお滝場が印象的になったのかもしれません。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/30
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【2014年3月28日(金)】◆◆ 伏見稲荷お滝場巡り#38 ◆◆ 2日にわたったお滝場巡りを、順序が逆になりましたが、一つずつ紹介させていただきました。あとで、ネットで調べると、まだ訪問していないお滝場がいくつかあることがわかりました。赤で囲んだのが訪問済み、青で囲んだのが未訪問です。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/29
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【2014年3月26日(火)】◆◆ お滝場巡り#37 伏見区#6から ◆◆ 清瀧から、一般参道に戻ります。もと来た道ではなく、一般参道のより先に出ることのできる道を戻ります。一般参道に戻ると、すぐくらいのところ「薬力社」があり、そこに「薬力の瀧」があります。当然、ここも伏見稲荷大社官有地内です。一般参道沿いにあるので、お滝場の中で、一般参拝の人が最も多く訪れるところではないかと思います。当然、きれいに整備されていました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/27
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【2014年3月25日(火)】◆◆ お滝場巡り#35 伏見区#6から ◆◆ 白瀧社から四つ辻に戻って、お山巡りの道を時計回り行きます。途中の奉拝所を過ぎて、分かれ道を下に降りていくと、清瀧社があり、そこに清瀧があります。ここも、伏見稲荷官有地です。管理棟に人がいたかどうかは記憶定かではありませんが、写真のように瀧が2本勢いよく流れていました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/26
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【2014年3月24日(月)】◆◆ お滝場巡り#35 伏見区#6(1月11日)から ◆◆ 権太夫の瀧から、伏見区願成町にある、藤原俊成や明兆のお墓などを再訪した後、伏見稲荷大社に向かい、北側の参道を登って四つ辻に向かいます。そこから北に京都一周トレイルの道を伝います。途中で白瀧に降りる分岐点がありますので、その道を行きます。かなり急なこう配の下り坂で、赤い鳥居も、とぎれとぎれですがつながっています。 やがて、>白瀧社があり、そこに白瀧があります。管理棟には人の気配はありませんでしたが、お瀧からは水が流れていて、整備もある程度されていたような記憶があります。あとでネットで見たら、この滝口は蛇の形をしているようです。下から見ているだけではなかなか分かりませんが。 それから、お滝場には伏見稲荷官有地内にあるものと、そうでないものとあるようです。この白瀧は、今まで紹介したなかで、はじめて官有地内にあるものです。ですので、管理棟に人がいなくても、伏見稲荷のどこかに申込みすれば、お滝修行ができるのだと思います。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/25
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【2014年3月22日(土)】 今、あけて23日。今から法事で出発ですので、とりあえず昨日歩いた伏見区第13日のルートです。4.9km歩きました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/23
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【2014年3月21日(金)】◆◆ 伏見稲荷お滝場巡り#34 伏見区#6(1月11日)から ◆◆ 以前の日記にも書きましたが、荒木神社の南に「権太夫の滝」があります。宮司さんが、社務所から出て来られて、お滝場のことや、この神社が伏見稲荷の権太夫田中社の出先?であること、伏見稲荷の南側にもたくさんのお滝場があり、立命館高校のところから入っていけばよいこと、常時水が出ていないけど、お願いして出してもらえるお滝場もあることなど、ここで色々教えてもらいました。そういうところですから、気持ちよく、整備されているお滝場でした。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/22
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【2014年3月20日(木)◆◆ お滝場巡り#33 伏見区#6(1月11日)分から◆◆ 2月1日のお滝場巡りは、昨日の日記で終わりです。それ以前にも、お滝場巡りを意識せず、1月11日に巡ったところがありましたので、しばらくそれらの紹介です。 今までは、伏見稲荷の南側でしたが、今回は北側です。 願成町というところに荒木神社があります。その時は、お滝場というものも知らず、あとからお滝場ということを知りました。なので、お滝の写真はなく、神社を俯瞰した写真のみです。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/21
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【2014年3月19日(水)】◆◆ 伏見区#7(2月1日)お滝場巡り #32 ◆◆ 2月1日のお滝場巡り記の続きです。3月15日の日記からの続きになります。 時間がなくなってきたので「ぬりこべ地蔵」から京阪線方向に戻ります。京阪深草駅の北出口に続く道と伏見街道との交差点に「ぬりこべ地蔵」を示す道標があります。下部がコンクリートで固められて一部隠れています。 さらに南下し、次の大きな交差点には「一本松」の碑があります。この地には,かつて樹齢千年を越す松の巨木があり、いろんな伝説が残っているそうです。・豊臣秀吉が植えた・参勤交替の目印・常盤御前が三人の子を連れてその下で休んだ等草が生い茂っていて全貌が見えません。前にあるのは、この先にある宝塔寺の道標と思われます。 京阪深草駅北口の近くの疏水沿いに「七面天女」の道標があります。ご紹介した「七面の滝」を示すものではなく、宝塔寺の境内にある七面宮を示すものと思われます。写真:ぬりこべ地蔵道標写真:一本松碑写真:七面天女道標よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/20
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【2014年3月18日(火)】◆◆ 京都歩き 伏見区#12から ◆◆ 3/16の京都歩き伏見区第12日での、プチ発見をもう一つ。 国道24号線が、近鉄伏見駅横から、奈良方向に向かってイズミヤの前を過ぎると京阪電車を跨ぐ高架になります。ここは、南下してきた琵琶湖疏水が、90度曲がって西進しているところで、暗渠(トンネル)になっているところです。 この24号線の北側に写真のような「撞木(しゅもく)橋」と書いた橋の親柱が立っています。昔は、疏水に橋がかかっており、後に暗渠にしたために親柱だけ、このように残したようです。何の説明板もなく、交通量の多い道路に面して、けなげに、長い間立っているのが、ほほえましいです。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/19
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【2014年3月17日(月)】◆◆ 京都歩き 伏見区#12から ◆◆ 昨日(3月16日(日))の京都歩き、伏見区12日目から、1枚。 近鉄京都線が、伏見駅を西大寺方面に出るとすぐ琵琶湖疏水を跨ぐ鉄橋があります。今は高架になっていますが、昔は地上を走っていたようで、津知橋通りから、昔、橋がかかっていたと思われるレンガ造りのレトロな土台部分を見ることができます。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/18
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【2014年3月16日(日)】 昨日のゴルフラウンドで疲れていましたが、私単独で京都歩きに出かけることに。伏見区の12日目です。 阪急烏丸で乗り換え、地下鉄で竹田まで。今日のルートです。・11:45地下鉄竹田駅⇒・悟真寺(戊辰戦東軍戦死者埋骨所碑・戊辰戦役東軍戦死者碑)・明寿院庚申堂・専念寺・栄運院・西鍵屋橋・越前橋・黒茶屋橋・榎橋・宝国寺・来迎寺・東山教会・近鉄京都線琵琶湖疏水にかかる旧橋跡・津知橋・正法寺・東住吉橋・京都竹田海道/八幡柳谷道道標(伏見東住吉小学校内)・源光院・上板橋・正楽寺・受泉寺・中邸(今は上田邸のよう)(京都市歴史的意匠建造物)・栄春寺・海宝寺・橦木町廓(しゅもくちょうくるわ)入口碑・大石良雄遊興地よろづや碑・橦木(しゅもく)橋親柱・欣浄寺・常泰寺・了峰寺・南照院・伏見街道第四橋・誠心寺・西岸寺(親鸞/玉日姫/九条関白旧蹟)・蓮乗寺・舟乗場/京 大津道道標(深草小学校内)・西休寺・極楽橋・仁明天皇/深草十二帝陵道標・⇒16:40京阪藤森駅 梅が満開のところが多く、目を楽しませてくれました。この前、淀の学校で金網に残った木の写真を掲載しましたが、今日も琵琶湖疏水をまたぐ橋に、同じようなのがありました。太い木が残っているので、最初ネットを設置したときに穴をあけて木を通したのでしょうか。それなら、現場でネットを編まないといけないと思いますが。う~ん。どうも「カラクリ」がよく分かりません。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/16
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【2014年3月15日(土)】◆◆ 伏見区#7お滝場巡り(2月1日)#31◆◆ 伏見稲荷の前の道路を南に行き、その道路のJRとの踏切のところに昨日の写真の摂取院があります。この摂取院の北側の道路を東側にだらだらあがって行くと、深草墓苑に着きます。その西側の道路を少し南に入ったところに「ぬりこべ地蔵」があります。 「ぬりこべ地蔵」と呼ばれるようになった理由は2つの説があるとのこと。ひとつは、昔は、土を塗り込めた壁のお堂に安置されていたことに由来するという説。もうひとつは、「塗り込め」の言葉が「病気を封じ込める」という意味に転じ、病気や痛みを封じるご利益があるとされ、「ぬりこべ地蔵」と呼ばれるようになったという説です。 病気の中でも、特に「歯痛封じ」の信仰は、江戸時代にはすでに広まっていたと伝えられています。お参りをすることのできない全国の方から、「歯痛が治りますように」というハガキが届けられるようで、私がお参りしたときも、何通か置かれていました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/15
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【2014年3月14日(金)】◆◆ 伏見区#7(2月1日)お滝場巡り#30 ◆◆ JR稲荷駅駅前を通って、摂取院というお寺に着きました。 腹帯地蔵尊で有名です。この摂取院の地蔵尊の縁起には次のように書かれているとのこと。 延宝年間(1673年~)に伊勢津藩の城主・藤堂和泉守の室様の安産や伏見院様こと、伏見宮貞致親王の姫・真宮理子女王が、徳川吉宗公に輿入れ、懐妊されたことも、この地蔵尊のお力による。後者は、お礼に、米30俵と葵の御紋付膳椀の寄進があった。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/14
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【2014年3月13日(木)】◆◆ 伏見区#7(2月1日)お滝場巡り#29 ◆◆ 伏見稲荷大社の門前に戻りました。JRの稲荷駅を少し南に行ったところに、「ランプ小屋」と呼ばれるレンガ造りの小さな建物があります。柵やロープに囲まれていて、何か無粋ですが。 東海道本線は京都駅を東京方面に出るとすぐトンネルに入りますが、昔はトンネルがなく、大正10年までは、いったん伏見まで南下して、今の名神高速に近いルートで迂回して膳所につながっていました。この「ランプ小屋」は旧東海道線の唯一残る遺構で、国鉄最古の建物とのことです。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/13
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【2014年3月12日(水)】◆◆ 伏見区#7(2月1日)お滝場巡り #28 ◆◆「末広の滝」に戻り、急な坂道を登り、伏見稲荷のお山巡りの本道に合流。稲荷山山頂のお社にお参りして、「四つ辻」を経由して、北辺の参道を降ります。途中には、たくさんの神社に加え「大日本大道教」「鬼法教」などの、普段あまりお目にかからない宗派の寺や社があります。やはり異空間です。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/13
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【2014年3月11日(火)】 ◆◆ 伏見区#7(2月1日)お滝場巡り #27 ◆◆ お滝場巡りに戻ります。 「末広の滝」の奥に「大岩神社」という神社があります。お社の奥を急な坂道を結構な時間をかけて登っていくと、写真のような大きな岩があり、これがご神体になっているようです。発祥の古い多くの神社で、大きな岩や石に神が降りたということで、それらがご神体になっていますが、ここもその一つのようです。 この「末広の滝」の社域には、あと2つのお滝場があることが後で分かったので、後日、また訪れることになります。よろしかったらぽちっとお願いします。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/11
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【2014年3月10日(月)】◆◆ 伏見区#11(2月1日)(淀)から珍風景 ◆◆ 昨日歩いた淀の納所小学校で面白い光景を発見。校庭と道路の間のネットに、木がところどころ引っ掛かっていました。恐らく、成長したネットから枝を出した木がネットに絡みついて、その木を切った際に、残さざるを得なかったのでしょう。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/10
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【2014年3月9日(日)】 天気良好。京都歩きに出かけたい。しかし、確定申告締め切りまであと1週間強。本当は、この週末に仕上げたいところ。でも、運動不足も気になる。ええい、ウィークデーに定時に帰って、お酒あんまり飲まなければ確定申告書き上げられるやろう。ってことで、今年8日目の京都歩きに出かけました。 Webのお寺一覧表で、Google Mapに出てこないお寺を調べていたため、出発が遅くなりました。ほんの一部ですが、Google Mapに出てこないお寺もあります。また、石碑もWebリストを再度調べて行けていないところがわかっていますので、今日は、淀方面にもう一度行くことにしました。 去年12月に開業した阪急西宮天王山駅からバスに乗って京阪淀駅へ。このバス路線も新駅開業に合わせて設けられました。「便利になった」との触れ込みです。確かに最短距離にはなりましたが、1時間に1本しかありません。今日は、淀の競馬場の開催日らしく、そういった客層の人が多く乗っていました。 経路は下記です。歩行距離15.8km。天気がよかったので、距離の割には疲れませんでした。お昼も、法事のお下がりのお菓子を持っていって歩きながら食べて代用したので、結構な距離を歩きました。ところどころ梅が満開できれいでした。11:55京阪淀駅⇒・淀川渡船場道道標(大淀中学校内)・淀町道路元標・田辺滋治之助君記念碑・古淀城薬師寺址碑・久保田畳店・淀城址/戊辰戦争砲弾跡碑(妙教寺内)・三栖神社・光現寺・大国主神一切神社・松本酒造・能栄寺・西教寺・松尾神社・竹田の火の見櫓・近藤勇遭難の地碑・墨染寺⇒京阪墨染駅16:30 上記、「古淀場薬師寺址碑」のある久保田畳店の店先や看板は面白かったです。車で行くと、大阪から京都に向かって、淀駅前を通り過ぎて少し行くと左手に見えます。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/09
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【2014年3月8日(土)】◆◆ 伏見区#7(2月1日)お滝場巡り#26 ◆◆ 「御劒の滝」を後に、さらに山に向かいます。次第に勾配がきつくなります。 「末広大神」に「末広の滝」があります。ここも、管理所は常駐しており、営業しているようで、整備もされていました。滝口が3本あり、真ん中のみ流れていました。きっと、複数人数同時に修行するときには、ほかの2つも流すのでしょう。 清水寺の「音羽の滝」も3本ありますね。「音羽の滝」では、普通の時間に行くと、観光客が柄杓で水を受けて飲んでいますが、聞いた話では、早朝行くと滝に打たれて修行している人もいるとか。「洛中洛外屏風」だったでしょうか、清水寺の絵のところに、やはり滝に打たれる修行の人が書かれていたという記憶があります。昔の「音羽の滝」は、本来は修行用の滝だったのかも知れませんね。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/09
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【2014年3月7日(金)】◆◆ 伏見区#7(2月1日)お滝場巡り#25 ◆◆ さらに山側に向かうと、「御劒の滝」があります。ここもちゃんと管理人がおられます。ここまでは、車が入ってこれないようで、管理人家の若い兄ちゃんと思われる人が、バイクに乗せた荷物を手運びで家のほうにあげていました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/07
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【2014年3月6日(木)】◆◆ 伏見区#7(2月1日)稲荷お滝場巡り#24 ◆◆ 「七面の滝」「鳴滝」がある脇道から、もと来たメイン道路に戻り、さらに山側に向かいます。「白菊の滝」があります。ここは、管理の方が常駐しているようで、整備がされていました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/07
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【2014年3月5日(水)】◆◆ 伏見区#7(2月1日)稲荷お滝場巡り#23 ◆◆ 「七面の滝」から、また谷をあがって、もと来た細い道に戻ります。そこから、その細い道をさらに進むと、道標があり、「鳴滝」に下りる道があります。ここも、管理所に人がいる気配はなくゴーストタウン状態です。お滝場の水は流れていました。お不動さんでしょうか、少々不気味です。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/05
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【2014年3月4日(火)】◆◆ 伏見区#7(2月1日)お滝場巡り#22 ◆◆ 青木ノ滝をさらに、山のほうに向かうと、大きな道に出ます。それを左に進みます。しばらく行って、何も道しるべはなかったようですが、右側の細い道を入ります。そこに写真のような、「七面滝」の道標があり、右の谷に下ります。そうすると七面の滝があります。水は流れていましたが、管理の建物には人がいる気配はなく、かなり荒れていました。ちょっと、怖い雰囲気が漂っています。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/05
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【2014年3月3日(月)】◆◆ 伏見区#7(2月1日)お滝場巡り#21 ◆◆ 弘法の滝を出て、竹藪の中の山腹の道を東に向かいます。この道の左端のところどころに「伏見稲荷」(だったと思います)と書いた小さなコンクリート柱がたっています。この道の左側は、伏見稲荷所有の土地、右側に点在する「お滝場」は民有地ということが分かります。 しばらくして「青木の滝」です。ここも管理人がおられ、整備されていました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/03
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【2014年3月2日(日)】 天気は持ちそうなので、京都歩きへ。伏見区の10日目。 近鉄/地下鉄竹田駅を11:20に出発。今回は、以前発見できなかった石碑類を探します。しかし、「猿塚の跡」「車塚の跡」の両方とも見つかりませんでした。 北向不動尊は、比較的有名なお寺です。誰も本堂にいらっしゃらなかったので、呼び鈴で呼んだら、ご住職が来られてご朱印をいただくことができました。また、本堂の中にも入れていただきお参りしました。ご本尊は厨子の中で、1/16のみ御開帳とのこと。 羽束師神社も、以前行ったとき見落とした石碑があるのが後で分かったので、行きました。ちょうどお祭りが終わって、神職の方がいらっしゃったので、ご朱印をいただくことができました。 総歩行距離13.8kmでした。11:20 地下鉄竹田駅⇒・山王権現大宮社の森(再)・城南離宮道標・石碑・「此老木樹?ハ安楽壽院二在」・猿塚の跡碑(発見できず)・城南宮参詣道道標・北向不動明王/城南宮道標・鳥羽天皇陵/近衛天皇陵/白河天皇陵道標・北向不動尊道標(二口屋前)・北向不動尊道標(近鉄踏切)・近衛天皇/鳥羽天皇/白河天皇御陵・史跡安楽寿院境内石碑・車塚の跡碑(発見できず)・皇国守護北向不動明王石碑・北向不動尊・城南宮神苑・史跡鳥羽殿跡碑・修復恋塚寺碑・藤田家住宅・羽束師川/丹波道/善峯/向日町道標・羽束師坐高御産日神社境内碑・水頌功之碑⇒16:20阪急西向日駅よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/02
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【2014年3月1日(土)】 久しぶりの伏見稲荷お滝場巡り記です。◆◆ 伏見区#7(2月1日)お滝場巡り#20 ◆◆ 完宗院を出てもと来た道を少し引き返して、命婦滝の入口を通り過ぎ、東に向かうと「弘法ノ滝」の南側の入口がありました。もう一度。そこに入りました。 ここの滝を管理している方が、境内の修理を業者さんを呼んでお願いしておられました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2014/03/01
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