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好天に恵まれた昨日は、約束を交わしてから2ヵ月後にやっと次兄夫婦との再会が叶いました。メインはディナータイムのお食事ですが、酒豪の二人がゆっくり楽しめるように、ビジネスホテルの予約をしました。今回もポンパレのクーポンを利用し、有効期限の切れる1日前の予約でなんとか間に合いました。シニア世代になると、思いもかけない出来事が起こりますので、両方の都合を合わせるのもなかなか大変でした。ホテルセブンシーズ銀座待ち合わせ場所は地下鉄有楽町線「新富町」駅近くにある宿泊ホテルにて、チェックインタイム午後2時頃としました。新富2丁目界隈:2枚重ね写真少し早目に着いた私は、初めて訪れた新富町を写真に収めました。ホテルの前の通りを挟んで、昭和を感じさせる古い住宅が並んでいました。午後2時10分過ぎ頃次兄夫婦が到着し、チェックイン手続きを済ませました。ホテルのお部屋で3人で休憩できるものと考えておりましたら、このホテルは宿泊をしない者を部屋に通すことは出来ないと、今時珍しく厳しいホテルでした。昼食を摂る次兄夫婦それでもフロント横にあるカフェにて昼食を摂ってよいことになり、2人は途中すぐ近くのコンビニで買ってきたというお弁当を食べました。3時過ぎに、近辺の地図を頂き日比谷線築地駅方面への散策を始めました。ところが私は最近家にいることが多く、どうも地理感覚が鈍ってしまっているようでした。築地方面に歩いているものと思っていましたが、どこをどう間違えたかどうも変なので道行く若いビジネスマンに尋ねた所、「逆方向の八丁堀駅に近い所に来てしまっている。」と笑われてしまいました。そこで逆戻りしながら暑い日差しの中、新大橋通りを入船一丁目・入船二丁目・入船橋・築地三丁目北・築地三丁目と向かいました。築地本願寺にて:3枚重ね写真異国情緒を感じさせる築地本願寺の本堂伽藍、参拝をしましたが中は改修工事中でした。いかにも楽しそうな絵柄のバス晴海通りを走るカラフルで楽しそうな絵柄のバスを見ました。整備された公園の一角通りを挟んで築地川銀座公園があり、多くの憩う人々の姿が見られました。この下には首都高速都心環状線が走っておりました。ここから道を横断すると地下鉄日比谷線の「東銀座」駅の入口がありました。義姉の携帯の歩数計を見ると4200歩を超えているとのことでした。
2012年06月30日
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今日は久し振りに青空が広がりました。ナースさんが主人のお世話をして下さっている間に、ほんの10分間程お写真を撮りに出かけました。梅雨の時期はアジサイの季節ですね。鬱陶しい日々にも、私達の目を楽しませ心を癒してくれます。秋葉台公園西側のアジサイここの並びはわくわくサポート隊でお馴染みのYさんやFさんが率先してボランティアで挿し木をし、3年目の今夏見事に成長し美しさを競っているようです。草を刈る人上の方に目をやると、Fさんの姿が見えます。声を掛けると、ここの所毎朝3時間ほど草刈ボランティアをしているとのこと、ありがたいことです。アジサイの花々今を盛りに美しく咲き誇っております。色々な種類がありますね。アジサイと猫こちらの並びは、それぞれのご家庭が以前から挿し木をし育て手入れをされていらっしゃいます。どこからともなく白が現れ、一緒についてきてお花見を楽しんでいるようです。アジサイの美しさが分かるのでしょうか?
2012年06月26日
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内と外を自由に出入りするようになった開は、かなり野生本能を取り戻し気性も荒くなりました。固まった冬毛を切ろうと捕まえても、剛より一回り大きく体力もある開は、私の押さえる力を振り切ってスルリと抜け出てしまいました。「さてさて困ったもの、どうしよう!」と悩みつつ剛のカットを優先しておりましたら、そのうち開は、根気強く体を舐めて自力で冬毛を剥がして行きました。そこで私は、「開が昼寝をしている隙を狙って剥がれた部分の冬毛をカットする」を何度も何度も繰り返しました。冬毛を自力で剥いで行く開ピンクの地肌が見え痛々しく感じます。冬毛を剥いだ開シッポの手前にまだ冬毛の塊の残りが付いています。ほっそりした開逆光になってしまいましたが、冬毛をカットし終えた開はすっかりスマートになってしまいました。30年以上も猫とかかわりのある生活をしていても、全身を覆った冬毛のカットは初めての体験でした。自力で冬毛を剥がしていく様子を見て、開の生きる本能の強さ・賢さを知りとても感心しました。剛は気弱で直ぐパニックに陥り、人の手を借りずに生きて行けそうもありませんが、開は生き抜く知恵を一杯持っていそうですので、1匹になっても大丈夫という確信が持てました。
2012年06月21日
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私は誰でしょう?わが家の新しいペット?いいえ、ミニライオンに変身した剛です。この冬は主人の体調変化の対応に追われて、ペットたちの手入れは全く出来ませんでした。例年になく厳しい寒さでしたので、開も剛も体中が2~3cmの冬の綿毛に覆われ固まってしまいました。春になると「その対策をどうしよう!」と悩みました。こんな道具を買ってみました。ファーミネーター猫用新型ファーミネーター長毛種用ファーミネーターは毛梳きよう櫛といったもので、他の櫛とは比べ物にならない程大量の毛を梳くことができます。ファーミネーターが大好きな白白は初日からファーミネーターで毛を梳かれることを好み、気持ち良さそうにうっとりとした様子を見せました。今では「きれきれしましょ!」というと、喜んで側に来ます。剛と開はあまり好きではありません。この時点で固まった冬の綿毛には全く歯が立ちませんでした。結局は、私が剛を捕まえて、ハサミで少しずつ何日間もかけて胴体部分をカットしました。その結果剛は、5月下旬にご覧のように愛らしいミニライオンに変身しました。
2012年06月18日
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こちらも2月にポンパレにて購入したクーポンで有効期限が2月19日~6月30日までの最終月に来てしまっているものがありました。ギリギリにならないと行動できないものですね。6月7日に友人のSさんをお誘いして、行って参りました。フレンチレストラン ランス YANAGIDATE : ポンパレのパソコン広告の一部当日の待ち合わせ場所は、やはり渋谷の忠犬ハチ公前にする。たすき掛けの忠犬ハチ公像「歯の衛生週間」のたすきを掛けたハチ公を、初めて見る。銅像になっても人の役に立つ忠義を尽くしているのですね。渋谷駅前の人波待ち合わせ時間より30分早い午後5時に着いた私は、同じ場所でも前回とは桁違いに多い元気溌剌とした若者達の人波を、圧倒されながらもカメラに収める。道行く人々の様々なファッションを眺めるのも愉しい!午後5時20分、無事Sさんと合流できる。東京メトロの銀座線に乗り一駅の表参道にて下車する。予約時間より30分ほど早く着くと、レストランを確認しておこうと地図を頼りにパソコンでも確認した場所へ行くが、それらしきお店が見当たりません。隠れ家的一軒家のレストラン地名番地を調べると確かにこの辺り、周りを見渡しフト目を足元にやると、この目立たない看板が目に入りました。看板の前に立っていたことになる。現地にいながらも気付かない、本当に目立たない隠れ家的一軒家のレストラン!フレンチレストラン ランス YANAGIDATE中に歩を進めるとフランスの雰囲気の感じられる入口が見える。まだ早いので、近くの街並みの装飾も兼ねた石製円形ベンチに座り15分ほどおしゃべりをする。この路地通りに並ぶお店は、皆目立つのを避けひっそりと佇む雰囲気を保っている。午後5時45分、予約時間の15分前に一番乗りで入店する。スタイルの良いハンサムなウエイターさんが迎えてくれる。店内は灯りを抑えた落ち着いた雰囲気である。お料理内容:ポンパレの記事抜粋=====================【ご利用内容】・シェフのおまかせコース(+サービス料10%)通常価格13,750円→6,300円でご提供!!季節の食材を使ってシェフがあなたのためにその日一番のコースをお作りします★記念日にはデザートプレートにメッセージをお入れします=====================【メニュー内容の一例】◆オレンジ風味の人参のエスプーマ カニとアボカドのタルタルトマトのクーリ添え◆オマールエビ ウニ キャビアのコンソメゼリー カリフラワーのクレームを添えて◆まぐろのタルタルとフォアグラの穴子のテリーヌのアンサンブル◆レモン風味のリゾット仕立て ホタテのポワレ◆本日入荷の鮮魚のポアレ シャンパン風味のブールブランソース◆マグレドキャナールのロティ 3種のナッツのプラリネ添え◆キャラメルづくしのひと皿(タルトタタン、クレームキャラメル、キャラメルのアイスクリーム、クレームブリュレ)~OPEN以来続けてきた多くの人に愛され続ける伝統のひと皿~◆ランスオリジナルハーブティ※写真のメニューは一例です※メニュー内容は季節・入荷状況等により変更になることがあります。ご了承ください※ドリンクは別途料金が必要です選べるオプション(現地払い)※ドリンクを別途、現地にてご注文・お支払ください(サービス料 別途10%必要)<ドリンクメニュー例>グラスシャンパン1,500円グラスワイン(赤、白)1,000円~ミモザ1,500円フレッシュオレンジジュース1,000円フレッシュグレープフルーツジュース1,000円 などこれは一例で、時期が違うので私達が頂いたものではありません。丁度10歳年長のS様:実際は暗すぎるので修整を加えたお写真Sさんとは、昭和63年12月に初めてのヨーロッパ旅行をした時に出会い、すでに24年にもなろうとする長い交流が続いている。お電話でのやり取りをしているせいか、つい最近もお会いしているような気になるのですが、かれこれ10年振りくらいの再会になることが信じられません。前日にお誕生日を迎えられたばかり、お誕生会の続きが出来てよかった!「お目にかかれて本当に良かった!」と喜びを分かち合う。フレンチレストランにて:明るく修整を加えたお写真本格的手の込んだ味わい深いお料理が次々と運ばれ、尽きないお話に時間を忘れる。デザートの前に出されたメインの肉料理がレアの状態でしたので、レアの苦手な私がその旨をウエイターさんに伝えると直ぐに持ち返り、火を十分に通した調理法で(Sさんにも味わって比較して頂く)更に美味しい一品にして下さる。デザートと共にオリジナルの薫り高いハーブティーを味わい、親しい人との優雅で満足の行く2時間半を過ごすことができ、心からリフレッシュすることが出来る。午後8時20分レストランを後にし、表参道駅にてSさんとお別れする。午後9時45分帰宅する。いつものようにテーブルの上には、主人の様子見をお願いしていたMさんの「ご主人は熟睡されていらっしゃいました。」というメモが置かれてありました。
2012年06月12日
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昨年の12月に購入し、有効期限が1月5日~6月30日までのグルーポンのクーポンが未だに未使用となっており、残すところ後1ヶ月いよいよ気が急いて来ておりました。意を決して友人達に声を掛けてみると、運良くご一緒できることになりました。グルーポンでの宣伝文句、香辛料の旨味がクセになる鍋に、グラスを重ねる冬の夜<<薬膳火鍋・北京ダックなど全11品・飲み放題120分>>1名2880円東京赤坂の「火鍋屋」にこの5月28日に行って参りました。そのご報告を致しましょう。当日午後4時50分に、渋谷の忠犬ハチ公前にて同行のSさんと共にT氏の到着を待つ。忠犬ハチ公の銅像にて渋谷で私の確実に分かる場所はここしかありません。3人揃うと東京メトロ銀座線に乗車し、表参道にて千代田線に乗り換え赤坂にて下車する。初めての場所は、地図を見ていても平面と立体の現場の違いでウロウロしてしまう。それでも比較的スムーズに「火鍋屋」の看板を見つけ、予約時間の10分前に5階の店舗へ到着する。赤坂の火鍋屋にて:T氏とSさんこの2月で傘寿になられたT氏とは、平成4年の4月のアメリカ西海岸旅行で知り合い、その後お兄様のI氏と共に長年の交流が続いておりますが、それでも3年振りの再会となる。お電話でお誘いした時には、「最近脚が弱くなってしまい、杖を使用しているため速く歩けない。」とのことをとても気にかけていらっしゃいましたが、私達に遅れることなくスムーズに歩かれる。「火鍋屋」では、午後5時20分~7時20分までの2時間、お鍋を囲んで次々と出されるお料理に、舌鼓を打ちながら愉しい会話が弾む。T氏と私は生ビールの中ジョッキを2杯とグレープフルーツジュースを1杯、Sさんはコーラを3杯飲む。皆で頂く熱々のお料理の美味しさにつられて、中ジョッキ2杯も飲めたのには我ながら驚く。最後に出された中華そばはさすがにお腹一杯で食べ切れません。十分に満足できる価格と内容に、3人とも嬉しくなる。地上に出てよく見ると、直ぐお隣が地下鉄の入口となっている。交通の便がよく、改めて利用しやすいお店だと思う。帰り際に、T氏が「お時間があったらお茶でも如何ですか?」と誘って下さるが、「私の自由時間はお食事をするだけで、シンデレラのように急いで帰らなければなりません。」と、お断りしなければならないことをとても残念に思う。「今度は横浜中華街でお目にかかりましょう!」とお別れする。帰路の交通の便も乗継がスムーズに行き、午後9時5分帰宅すると、午後8時半頃に主人の様子を見に来て下さるようお願いしてあったMさんの、「よく寝ていらっしゃいました。家の中がピカピカになりましたね。」と、今回の2度に亘る電気製品の買い替え顛末を知るMさんらしいメモがテーブルの上に残っておりました。
2012年06月09日
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5月15日早朝、カーテンを開け外を眺めると路面が濡れていて、夜間に雨が降った模様。お台場早朝の風景午前6時頃のお台場海浜公園側は全く動きのない静かな世界となっている。目を右手に向けると首都高速湾岸線が走っていて、そちらの道路は車が数珠繋ぎとなり、ラッシュアワー状態を呈している。午前8時台になると、どこからともなく修学旅行生のグループの姿がアクアシティ前の連絡デッキ上に現れる。朝の顔リフレッシュした朝の顔を写す。Sさんは、早速私のプレゼントしたTシャツブラウスを着て。朝食は、荷物を減らしたいこともあり、色々残っていた手持ちの食料品で済ませる。写真の左手に写る建物が、ホテルのお隣に建つフジテレビの建物の一部。今日の自由時間は、チェックアウトタイムの正午まで。雨模様でもあるし、フジテレビでお土産を買うことにする。午前10時より開館となったフジテレビの5階の売店へ、長い長いエスカレーターで上る。売店内は多くの修学旅行生たちで賑わっている。フジテレビ5階の売店にてSさんは事前にガイドブックで入念に調べ、ここでしか手に入らないお土産をゲットする。私も22日から開業するスカイタワーに因んだサザエさん一家のお菓子を購入する。下りエスカレーターで下りる途中、3階フロアーの無料見学コースに立ち寄る。「はねるのトびら」の合成写真体験コーナーでは、修学旅行生の一団が去った後で体験者は私達だけ。係りの人が丁寧に応対して下さる。合成写真体験:再登場写真では私達が衣装を着て変身しているように見えるのですが、種を明かせば2人は白い紙を持って只立っていれば良いというもの。後は賢い機械が自動合成をしてくれる。60代の2人のとても愉快な記念写真となる。タモリ氏と共に更に進み、「笑っていいとも」コーナーでは丁度通りがかったスタッフの人にシャッターを押して頂く。フジテレビのマスコットと共にフジテレビ訪問は3回目、同行する人が違うと反応も様々で毎回愉しく見学できる。その後道路を隔てたお隣の「アクアシティ」へ寄り、4階のお店にて昨晩試着し気に入っていたブラウスとTシャツのセットを購入する。午前11時30分ホテルに戻り、お茶を飲んで休憩した後、正午にチェックアウトをする。帰路は目の前のゆりかもめの台場駅より新橋へ出る。JR新橋駅にて逆方向のSさんとお別れする。午後1時35分帰宅する。*帰宅後の現実は厳しく5月20日、21日、26日の私のブログでも述べました通り、26日までの10間は色々なことが重なり多忙な日々で、3-O会を振り返る余裕すらありませんでした。体調が少し落ち着いてきた主人の眠っている時間を利用し、何とかこうしてご報告することが出来ました。綴りながら私も愉しかった3-O会を、やっと振り返ることが出来ました。
2012年06月06日
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5月14日横浜中華街を後にし、午後3時過ぎにJR石川町駅より京浜東北線に乗車する。「大井町」駅にて、やはり病身のご主人を抱えていらっしゃり宿泊は出来ないという、最も遠方から足を運んで下さったYさんをお見送りしお別れする。Sさんと私はりんかい線に乗り換え、3つ先の臨海副都心にある「東京テレポート」駅にて下車する。地上に出ると、タイミング良く無料巡回バスに乗車できる。少し遠回りしながら午後4時5分に、最終目的地の宿泊ホテルに到着する。ホテル グランパシフィック ル ダイバの絵はがきより今回もポンパレのクーポンを利用しての宿泊で、初めてWEV予約を経験する。フロントでチェックイン手続きを始めると、応対して下さったフロント係のスタッフが「お部屋はスタンダードツインの喫煙室となっておりますが、禁煙室のデラックスツインへランクアップしたお部屋をご用意致しましょう。」とのことで、またまたホテルでの嬉しいハプニング!3度目の宿泊ですので、2人でランクアップされた1819号室へと向かう。1819号室からの眺望カーテンを開けると、そこにはレインボウブリッジ側の素晴らしい眺望が開ける。デラックスツインの1819号室の室内お部屋も浴室も広く、細部に行き届いた使いやすい造りですので、ここは私の好きなホテルの一つ。1時間半ほど休憩をした後、ホテルより午後5時34分発の無料巡回バスに乗車しお台場探訪に出かける。臨海副都心ガイドマップお台場へは8回来ておりますが、見所が沢山あり色々な楽しみ方のできる飽きない場所。私達は先ずパレットタウンにて下車し、2階3階にある「ヴィーナスフォート」へ向かう。ヴィーナスフォートここはイタリアの街並みが再現されている、ショッピングやグルメを楽しめる場所。3階にある「フラン フラン バザー」にて、久し振りにゆっくりとショッピングを楽しむ。更に無料巡回バスにて周り「アクア シティ」にて下車する。大型複合ショッピングセンターである「アクア シティ」内を探索する。夕闇迫るレインボーブリッジ:アクアシティ5階より写すインフォメーションセンター前の大きな水槽リゾート気分を盛り上げている。レインボーブリッジの夜景外へ出るとすっかり暗くなっています。左手ぼんやりとしたオレンジ色が自由の女神像、中央やや右にはレインボーブリッジ越しに東京タワーも見られる。「アクア シティ」3階の台場駅連絡デッキ方向へ出ると、ホテルは直ぐ斜め前方にある。こうして午後7時35分に2時間のお台場めぐりを終えてホテルに帰着する。
2012年06月03日
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最高のお天気日和となった5月14日、2年振りに3回目の3-O会を持つことが出来ました。1ヶ月前から15日のヘルパーさんの特別手配をお願いして、やっと実現可能となりました。そのご報告をしたいと思います。当日は主人に早めの昼食を食べさせ、14日15日に訪問して下さる各ヘルパーさんにお願いすることを文書にしたためテーブルの上に並べて置いて来る。午前11時過ぎにわが家を出発する。集合時刻の午後12時20分より早く、地下2階にある横浜そごうの人形時計の下に3人揃う。そこから更に地下にある「みなとみらい線」乗り場へと向かうが、私自身が久し振りの横浜で、すっかり駅構内の構造を忘れていて、ガイド役のはずがおのぼりさん状態で戸惑ってしまう。地下5階のホームからみなとみらい線に乗車し、終点の「元町中華街」駅にて下車する。横浜中華街:朝陽門を背景にして一時的な突風にあおられている。四五六菜館 本館のポンパレのパソコン広告今回も格安ポンパレクーポンを利用する。四五六菜館 本館の「春季おすすめコース」【ご利用内容】:パソコン広告の抜粋・春季おすすめコース(通常価格:4,500円)※嬉しい1ドリンクサービス付き!・四五六特製ラー油(通常価格:800円)※お持ち帰り専用になります■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□1.特製冷菜盛り合わせ2.車エビのチリソース3.海鮮と季節野菜の炒め4.オーナーシェフ秘伝 孫麻婆豆腐5.北京ダック 蒸しパン添え6.四五六特製 焼売7.五目炒飯8.蟹肉入りフカヒレスープ9.杏仁豆腐■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□といった充実した内容です。第3回 3-O会 :四五六菜館 本館にて午後12時40分から90分間、次々と出されるお料理に舌鼓を打ちながら、会話も弾む愉しいひと時を過ごす。1人1人にお土産まで出されたのにはビックリです!聘珍樓崎陽軒上記2店舗にてお土産のお買い物をする。中華街大通り大通りをガイドさんの制服を着た、元気溌剌とした3~40人の一行が通っていく。はとバスのガイドさんの新人研修のようです。修学旅行生のグループも見られます。横浜中華街:善隣門を背景にして午後3時少し前、横浜中華街を後にする。
2012年06月01日
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