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12'srose my Diary2013.2.25(月)2月最終の月曜日。春に向かっていると思えど、観測史上に残る積雪の地域では、毎日、雪降ろしなどで春はいずこか・・の思いをされていることと思います。お見舞い申し上げます。昨日の日曜日、那須は雪が降りました。ランチは、音楽仲間3人と那須の別荘地内にある蕎麦処こなすへ行きました。Nさんが予約をしておいてくれた席は個室の窓辺にたくさんの野鳥が遊びに来ていて目を楽しませてくれました。こちらのお店は、外観が趣のある庵(いおり)風の味わいがあります。新潟出身のご夫妻が営むお洒落なお蕎麦屋さん。食事の前にお通しとビールで乾杯。食事は、手打ちの蕎麦と旬の野菜の天ぷら、お漬け物。食後のデザートは、ぜんざいでした。お店の方のサービスでお焼きもいただき、おしゃべりの花が咲き、お昼からご馳走をいただきました。外の寒さも忘れるほど、いい時間でした。3時頃まで、お店の常連さんと共に過ごして来ました。(カメラを持参せず、写真はなし!です)残念!!私の「第九」のコンサートが無事に成功に終わったと慰労にNさん、Yさんからストックの花束とイチゴをいただきました。帰宅し、早速、いただいたストックの花を居間に置きました。花の香りが部屋いっぱいにそして家の中に春の訪れを感じる、素敵なプレゼントに感謝です。
Feb 25, 2013
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12'srose my Diary2013.2.19(火)昨日、外出先の用事を済ませ、薬局により、化粧品を品定めしてきた。冬の間、気に入っていた化粧品を使い終わったので同じモノにしようか気分を変えて、ほかのモノにしようか・・まずは、いろいろ見てから・・選ぶことにして目に付いたのは、私が初めて化粧品を手に取った娘時代の懐かしい資生堂の瓶、しっとりとさっぱりの2通りあるのでこの時季は、乾燥が気になるものの私の肌はどちらかというとオイリー肌。と、いうことでさっぱりシリーズの化粧水、乳液、ナイトクリームを選び、買い求めました。化粧品は、使い始めの封をを開ける瞬間に小さなわくわく感とよりキレイになるための期待感があり、こういうのは、やはり女性の小さな歓びではないかと思えて。化粧品コーナーには、選ぶのを迷うほど化粧品が並んでいて、そのなかから選ぶのもまた愉しい時間。同じ化粧品をいまままで一番長く使い続けていた頃は、結婚前に母が用意してくれたポーラのセット。その後も子育て中もしばらく愛用していた。海外へ行き始めた頃、フランスの化粧品をあれこれ試していたこともあったり・・その後は、そのときどきで気に入った化粧品を買い求めて・・化粧品遍歴でも書けるほど、さまざまな化粧品に出合いました、昨日は、原点に戻り、懐かしい化粧品にしました。化粧品、お酒類ほど購買をそそるCMは、ないかも・・なんて思うほど雑誌、TVでも化粧品の広告は、力が入っている(ように感じる)。さて、しばらくの間、買い求めた化粧品で朝晩の手入れをしましょう。椿と言えば、東京の我が家に植えられていた「白玉椿」お茶の席の一輪の白い椿に魅せられて毎年、手入れもそれほど丁寧にしていなくても可憐な白い花を咲かせ生け垣の山茶花のピンクといいコントラストになり、冬の庭を彩ってくれていました。椿の花は、日本人女性の感性によく似合う花だと思います。
Feb 19, 2013
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12'srose my Diary2013.2.15(金)昨日は、St.Valentines Dayでした。そういえば、この日は、私(12本の薔薇)のブログ記念日でもありました。2004年のこの日に、気まぐれに始めたブログは、更新は、マイペースのまま、いつの間にか9年の月日が経過しました、2004年の初めの記を引用すると今日から、このHPをスタートするにあたり、日々の徒然を自分の言葉で語っていきたいと思います自分が自分でいられるお気に入りの場所をもつことは、小さな幸せ場所が決まれば、その場所を快適な空間にするために、自分のお気に入りだけを置きましょう心のおもむくままに・・自分が自分らしくあるように・・2004年バレンタインディの佳き日に・・相当、気合いが入った言葉が並んでいて・・これもまぁ、私の記録ということでその頃を懐かしく思います。この日に因み、薔薇の形のチョコレートをこの年は、バレンタインズディに選びました。これもまた、懐かしい思い出です。昨夜、NHKBSで作曲家:演奏家である加古隆さんの番組を観ました。旅のチカラ「パリは未だ燃えているか~加古隆・フランス~」話題になった番組「映像の世紀」の音楽を担当し、「パリはまだ燃えているか」の曲は、美しく哀愁を帯びた音楽が印象に残っています。NHKの番組の紹介より引用ジャズ・クラシック・現代音楽を融合し「ピアノの画家」と呼ばれる作曲家、加古隆。独自の作風は20代後半に留学した、名門パリ国立音楽院で培われた。加古の自信作を「過去の模倣に過ぎない」と一蹴した現代音楽の巨匠との出会い。自らの殻を破ろうと仲間たちと挑戦した斬新なフリージャズ。デビュー40周年を迎え、創作の原点、パリの母校を訪ねる。青春時代の仲間や若き後輩たちとの演奏で、音楽への新たな思いに燃える。加古隆さんは、音楽活動、今年40周年記念コンサートを開催されるとのこと。。久しぶりにサントリーホールのコンサートに行くことにしました。
Feb 15, 2013
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12'srose my Diary2013.2.12(火)連休明けの今日、冷たい風が吹いているものの居間の窓辺に射す陽光は、早春の兆し。今朝、京都のKさんと電話で近況などおしゃべり。近くにいたら、カフェでゆっくりおしゃべりをしたいなぁと思いつつ・・いつも素敵なお心遣いに感謝しています寒い、寒い、寒〜いと、ぼやいても暖かくはならないので春色のセーターを着て、気分だけでも上向きに今週は過ごしましょう♪先週末から昨日まで、フィギュアスケート「四大陸選手権2013」をTV(正確に言うとネットTV)観戦をしました。日本のTVの放送は、編集し、解説も実況もいただけないし、オマケに録画なので臨場感が薄れ、やはりスポーツ観戦はライブに限ります。と、いうわけでユーロスポーツからの映像のネットTVのライブを観ました。注目の男女シングル日本の6選手の演技は期待に外れ、高橋大輔選手の調子が上がらず、7位は不本意の成績でした。無良選手は、緊張もあったのか演技が硬いように感じましたがダイナミックな演技で好感を持てました。羽生選手は、期待が多く集まる若手のホープ。 2位の成績は次回に繋がる自信を得たのではないでしょうか・女子シングルは、期待がかかった優勝に見事にこたえ、真央選手の代名詞3A(トリプルアクセル)をSPで決めて、FSも果敢に3A,3−3(トリプル、トリプル)に挑戦し、高難度の構成で臨み、課題は残ったものの今季最高得点の200点を超える成績でした。ここ数年の調整が実り、ファンの祈りも叶い、優勝しました。インタビューにこたえる真央選手、一言一句選びながら、さらに上を目指すアスリートの成長を感じました。心身ともに美しい大人の女性になってきましたね。娘の演技を案じる母のような眼差しでいつも真央選手を応援しています。2位の鈴木明子選手は、大会前までジャンプが決まらず悩んでいたとのこと。それを払拭するかのように鈴木選手らしい表情豊かないい演技を魅せてくれました。3位の村上選手は、若さ溢れるエネルギッシュな演技でした。日本代表の3選手の表彰台は、フィギュアスケート大国の日本を印象づけました。3月の「世界選手権2013」も大いに期待できそうです。10日(日)は、友人のSさんと久しぶりにランチを愉しみました。気の合う友人とのおしゃべりは弾むこと弾むことこのままずっとおしゃべりを続けていたい・・と、思うほど。また、近いうちに会うことを約束し、帰宅しました。この日に行ったお店は、ここ↑イタリアレストランこのお店の前菜、そしてクリスピーのピッザが美味しい
Feb 12, 2013
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12'srose my Diary2013.2.5(火)節分、昨日は立春。光の2月の言葉どおり、陽の光の明るさに春がもうそこまで。。の感がする今日です。♪先日(2月1日)、戌の日に水天宮にお参りに行きました。と、言っても私ではなく娘の妊娠5ヶ月目のお参りに彼のおばあさま、お母様と私の女性4人で誕生する新しい命の無事を願って祈願してきました。戌の日は、恒例のように多くの妊婦さんたちが安産のお参りに来るので”水天宮の参道に行列ができるから朝一番で行った方がいいわよ。”と、人形町に住む知人のMさんが教えてくれたので開門前に娘と共に行きました。朝8時に開門し、娘は3番目に入ることができました。娘の住むマンションは水天宮から1,2分ほどのところなのでこういうときは地の利の効果がありました。お天気にも恵まれ、朝から晴れ本人(娘)のみ、祈祷所へ家族はその間、外で待つことに。拝殿に手を合わせ娘が出てくるのを待ちました。およそ15分ほどで祈祷が済み、娘がお祝いの帯とお護りをいただいて戻ってきました。彼のご家族との待ち合わせが11時。それまで少し、時間があるのでカフェでお茶を飲み、しばらくして待ち合わせ場所で合流でき、もう一度、4人で拝殿に行き、お参りをしてきました。娘が予約をしていたホテルのレストランに行き、会食をしました。女性4人で賑やかに愉しいランチを済ませ、お茶でも・・と、いうことになりホテルのラウンジで食後のお茶をいただきました。そして、サプライズ私たちのテーブルのすぐ目の前にベネシアさんがいて・・娘が小声で”サインもらったら・・”なんて言うので・・隣に座っている彼のお母様に”ベネシアさんをご存じですか?”と、聞くと”ううん・・知らない”の反応にサインをいただくのをはばかり、あきらめました。ベネシアさんは、編集者とカメラマンとの打ち合わせをされているようで30分ほどして席を立たれました。そのときに目が会い、ベネシアさんが軽く会釈をしてくださいました。なんとも不思議なタイミングのお茶のひとときを愉しみました。それぞれに用事があるので彼のおばあさまとお母様を駅までお見送りして、娘のマンションに戻り、それから那須の家に帰る支度をして、東京駅で買い物を済ませ、夕刻、那須に戻ってきました。お日和もよく、娘に授かった新しい命の無事を願い、この日は、小さな幸せを感じたひとときでした。
Feb 5, 2013
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