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今夜も続けてフィギュアスケートネタですコアなフィギュアスケートファンでなければ、ルールがどうなっているのかわかりません「ミスなく滑ればいいんじゃない?」「見た目がきれいならいい点数が出るんじゃない?」と、思う方も多いでしょうね。ところがところがフィギュアスケートをより楽しく観戦するためにちょっとルールを勉強する(知る)ともっともっと楽しさが倍増するので今回、ソチOPは日本代表の選手がトップクラスが揃いも揃っているということでぜひ、ぜひルールを知って観戦して欲しいなぁとスケートオタク(家族にそう言われている)の私はおすすめしたい。http://bukubukugame.blog.fc2.com/↑のアドレスは「ぶくぶくさん」のブログです。漫画仕立てになっていて、わかりやすく解説しているのでご紹介します。
Jan 29, 2014
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ソチ五輪が近くなって、代表選手の動向が気になる頃、今季で引退を示唆しているフィギュアスケート選手が多いソチ五輪。毎年、フィギュアスケートシーズンは、世界一流の選手たちの競演を楽しみにしてきた。日本の選手たちの活躍は目を見張るレベルまで到達し、競技会場には多くの観戦者が押しかける。今回、日本にあてられた男子シングル三枠、女子シングル三枠は、トップ選手の多い日本にソチ五輪のチケットを獲得するにも三枠のしのぎあいのドラマがあった。家族に「フィギュアオタク」と言われ、半ば呆れられていたが「今年でフィギュアスケート観戦を卒業する」ことを宣言した。今後、浅田真央、高橋大輔の両選手を超える選手が出てくるだろうか。フィギュアスケートのためにこの世に誕生したのではないか。奇跡のようなこのふたりの選手の競技を見届けて、観戦を卒業することにした。いい「しおどき」だと思っている。。バンクーバー五輪から4年が経ち、その間、スケート技術の見直しをしながらソチのチケットを掴み、いよいよソチのハレの舞台へと向かう浅田真央。そもそもバンクーバー五輪で金メダルの栄誉に与るのは、浅田真央ではなかったか。・・・の思いがずっと残ったままでいる。バンクーバーの私の順位はこうだ。女子シングル優勝 浅田真央(日本) 二位 長洲未来(アメリカ) 三位 安藤美姫(日本) 四位 レイチェル・フラット(アメリカ) 五位 ジョアニー・ロシェット(カナダ) 六位 キムヨナ(韓国)バンクーバー五輪の女子シングルは大会前までマスコミがこぞって他国のキムヨナの特集番組、特集記事を大きく取り上げ、公共の電波を使って異様なほど”キムヨナは凄い”と、伝えていた。と、誘導記事を読んでもTVの特集番組を観ても合点がいかなかった。ジャッジスコアを照らし合わせて演技をチェック(確認)すると・演技スタート時だけスピードがあるが後半の演技はスピードが落ちている。・キムヨナのジャンプは回転不足が多い。(3−3のセカンドが回転不足)・スケーティングが粗いので氷を削る音がする。・リンクの移動に漕ぐスケーティングが多い・ポジションが美しくない(と、いうことは表現力がないということ)・身体をくねらせながらポーズをとり、休憩しながらジャッジにアピールする。(これはひとつのアピールなので悪いとはいえない)・どこからがステップかわからない。・だらだらと見せ場のない演技でジュニア構成以下のプログラムを見た目ミスなく演技し、 男子を上回る高得点をもらう。これがアスリート、真のスポーツ選手の挑戦とは思えない。ジュニアの頃から音楽は変わってもプログラム構成は変わらず、ラジオ体操を毎日、続けていれば身体が覚えてミスなく体操ができる、まさにこのレベルで歴代最高の採点で優勝とは、とんでもない出来事であった。今季、ソチの前の公式試合にも参加せず、公式試合を避けたB級大会と自国の試合に出てミス連発にもかかわらず、内容に見合わない高得点をもらっている。昨夜観た、NHK(公共放送)の番組。NHKスペシャル「浅田真央 ”最後”のトリプルアクセル」を観た。また、観ていて納得のいかない編集だった。キムヨナをなぜ絡めてくるのか。バンクーバー時の浅田真央とキムヨナのジャンプ構成を比較していたがナンセンス。浅田真央のジャンプ構成に加点がつかず、キムヨナのジャンプに男子を上回る加点がつく。キムヨナは男子並みに四回転ジャンプ、浅田真央しか跳べないジャンプ三回転半(3A)を跳んでいないのにもかかわらず、この採点はどう考えても説得力がない。キムヨナだけに通用するキムヨナ採点発動と捉えるしかない。転倒したジャンプにも加点がつく選手はキムヨナだけだ。同じジャッジシステムををソチでも繰り返すのであれば、競技ではなくもはやコメディアンショーだ。キムヨナの演技はお金をもらっても観たくない。演技に挑戦と新鮮みの感動がないからだ。あえて、浅田真央と比較するならロシアの若い選手たちの台頭とアメリカのグレーシーゴールド選手、イタリアのコストナー選手、日本の選手たち。どの選手もソチの舞台で最高の演技ができるよう祈っている。
Jan 27, 2014
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12'srose my Diary 2014.1.16(木)昨日、我が家の松飾りと正月用に活けた花を片付け「さぁ、今年もがんばるぞ!」と、ひとり気合いを入れました。昨年のうちに用意しそびれて、先日、ようやく「2014年の手帳」を買い求めてきました。新しい手帳を手にするとまっさらな紙面に今年はどんなことを記していくのか(されていくのか)ちょっと気分がわくわくするのもなかなかいいものです+昨年末から入院している母を見舞いに行き、食事の制限、リハビリのこと、これからのこと思うことはあれこれあれど、「なるようになる」と、ひとつずつ善処していけるようにいまできることをクリアしていこうと。前向きに捉えていこうと思います。+「若き日に薔薇を摘め」イギリスの詩人「ロバート・ヘーリック」の詩薔薇の蕾の微笑んでいる時間は短い。時を逃さず、若き日にそれを摘め。。。その美しき薔薇には刺がある。 たとえ手に傷しようと若き果敢でそれを摘め、と。先日、読んだ本藤原新也瀬戸内寂聴の往復書簡が記されたなかなか粋で味わい深い手紙のやりとりに「手紙を書くことのおもしろさ」を再認識しました。著者の藤原新也さんの感性は。。ひとことでいうと素敵な人。こういう人と語り合うのは、自らの感性に刺激を与えられて、きっと愉しいだろうなぁと。文章に一目惚れならぬ一読惚れをしたのでありました瀬戸内寂聴さんがお相手だからこそのやりとりのおもしろさも加味されて。藤原新也さんの言葉「死ぬな 生きろ」短いけれど温かいメッセージ+新しい日々を愛しい大切な時間を薔薇を摘み摘み過ごそう今年のテーマにしました。
Jan 16, 2014
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12'srose my Diary 2014.1.8(水)新年おめでとうございます今年もどうぞよろしくお願いいたします元旦は、息子夫婦とともにおせち料理と福(ふく)に縁起をかけてふぐ三昧を昨日は、今年も元気に過ごせますようにと七草粥をいただきました家族が元気に食卓を囲める幸せはなによりもありがたいことだと感謝して今年も始まりました昨年(先月のことなのにもう昨年なんですね、当たり前といえば当たり前なんですが)の12月は、私(比)のなかで特別にあれこれあった時を過ごしました仙台への旅、母の入院、クリスマス前の知人との会食、クリスマスの準備、クリスマスミサ、娘夫婦の来訪、新年の準備年末に知人の死の報せを受けその手配etc.まさに生きているうちには、いろいろ起きることを実感しましたつつがなく過ぎていく日常のありがたさは 何か事が起きて知る感謝の日々今年も健やかな日々でありますように2014年 そう願った元旦でした
Jan 8, 2014
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