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◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆ステルス まさかのサヨナラ負け・・◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆◆◆10月28日の、ステルス今季24試合目は北区リーグ「ニュースターズ」とのリーグ戦◆◆◆初の「北区リーグ」制覇のためにも絶対に負けられない試合◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆2007年成績 14勝8敗2分
2007.10.28
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◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆ステルス 快勝!が、ワースト記録も・・◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆◆◆10月14日の、ステルス今季22試合目は北区リーグ「ザウルス」との練習試合◆◆◆2年ぶりの3連敗を阻止すべく3年ぶりのナイトゲームの高揚感より緊張感がチームに漂う◆◆◆初回のステルス、1死後から3連打含む6者連続出塁で一挙5点を先制、主導権を握る◆◆◆ステルスの先発は右のエース林田、1回裏のピンチを併殺で凌ぐと、徐々にエンジンがかかっていく◆◆◆2回に2点を追加したステルス、しかしここから全く打線が打てなくなる・・◆◆◆林田もその後は走者を一人も出さない快投、緊迫感溢れる展開になる◆◆◆2回以降ひたすら三振を積み重ねていくステルス・・・しかし5回表、四死球に足を絡めノーヒットで待望の追加点!◆◆◆6回裏、林田が久々の走者を許すと、ここでタイムリーを打たれついに1点を失う◆◆◆しかし、最終回の2死満塁のピンチを何とか凌ぎ、8対1で勝利!ザウルス戦今季2勝目をあげた◆◆◆水本、先制のタイムリー◆◆◆林田、完投&センターゴロ&通算50三振◆◆◆明石、会心のタイムリー◆◆◆松田、初安打!◆◆◆小川、チーム新の113イニングス連続無失策!◆◆◆上原、謎の逆追??◆◆◆松永、急性盲腸炎・・・◆◆◆ステルス、チームワーストの13三振・・・◆◆◆2007年成績 14勝6敗2分試合結果日付 勝敗スコア相手グラウンド 3月4日○9-2WORST新荒川大橋野球場北区リーグ3月18日○14-4WORST城北中央公園練習試合3月21日○8-1ドラゴンライズ新荒川大橋野球場北区リーグ4月1日○8-4ブレイブボンズ新荒川大橋野球場練習試合4月15日○5-4ドラゴンライズ浮間公園練習試合4月29日○13-2カーペンターズ新荒川大橋野球場北区3部2回戦5月13日●0-7GORO中央公園練習試合5月20日○15-0とりあえず浮間公園北区リーグ5月27日○6-1稲付ウィザーズ新荒川大橋野球場北区3部3回戦6月3日●0-9ホーリックス新荒川大橋野球場北区3部4回戦6月24日○5-4稲付ウィザーズ浮間公園練習試合7月1日○7-3フェニックス新荒川大橋野球場北区リーグ7月8日●3-6ザウルス新荒川大橋野球場練習試合8月5日△6-6ドラゴンライズ中央公園練習試合8月12日●4-5WORST中央公園練習試合8月26日○1-0ザウルス新荒川大橋野球場リーグ戦9月2日△6-6WORST浮間公園練習試合9月23日○6-1WORST浮間公園練習試合9月24日○4-3ベビースターズ新荒川大橋野球場北区3部2回戦10月7日●4-9高木屋新荒川大橋野球場リーグ戦10月8日●4-5グローリー浮間公園練習試合10月14日○8-1ザウルス中央公園練習試合 全22試合14勝6敗2分
2007.10.14
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◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆ステルス 連敗・・◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆◆◆10月8日の、ステルス今季21試合目はネットで対戦応募してきてくれた「グローリー」との練習試合◆◆◆ステルスの先発は久々登板の原初回は冷静なピッチングで無失点に切り抜ける◆◆◆2回のチャンスを逃したステルス、その裏、原が3四球に3安打で4点を失う・・◆◆◆3回、内野安打で1点を還したステルスしかしすぐさま追加点を奪われる苦しい展開◆◆◆ステルスは4回、ノーヒットで1点、5回も四球に犠打を絡め1点、さらに6回もバッテリーエラーで1点と着実に追いあげる◆◆◆4回以降、立ち直った原、本来の速球にコントロールも安定してくる◆◆◆しかし、ついに追いつくことができず4対5で試合終了、昨年3月以来の連敗となった◆◆◆打線沈黙10四死球選ぶも内野安打2本のみ・・◆◆◆多田、満塁機で貴重な内野安打◆◆◆水本、好リリーフ◆◆◆上原、内野安打 阿部、犠打◆◆◆2007年成績 13勝6敗2分
2007.10.08
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◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆ステルス 18人出場も守備崩壊・・◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆ ◆◆◆◆◆◆10月7日の、ステルス今季20試合目は北区リーグ「高木屋」とのリーグ戦◆◆◆初の「北区リーグ」優勝へ向けてぜひとも勝ちたい試合◆◆◆ステルスの先発は左のエース伊藤が、先頭打者からまさかの4連打されるなどいきなり4点を追う苦しい展開に◆◆◆2回裏に2犠打を絡め1点を還したステルス、しかし3回表、痛恨のエラーで2点を献上・・5点差に開く◆◆◆その裏、3連続死球で満塁のチャンスも生かせず、悪い流れを止められない◆◆◆そして4回、2番手・林田が連打を浴びると、3連続のエラーで駄目押しともいえる3失点・・◆◆◆その後、阿部の2点タイムリーなどで3点を返すが、それが精一杯・・結局4対9で敗れた◆◆◆チーム史上最多の18人出場も白星で飾れず・・◆◆◆守備崩壊の7失策・・・リーグ戦今季初黒星◆◆◆阿部、2安打・2打点・1犠打・1盗塁の活躍!◆◆◆新山、技ありのタイムリー◆◆◆坂本、快打 松永、犠打◆◆◆3回裏の3連続死球は史上初?◆◆◆チーム無三振は約1年ぶり◆◆◆2007年成績 13勝5敗2分
2007.10.07
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全日程が終了したナ・リーグ今年もハイレベルの新人王争いが展開された!・・・・・・・・・・・なかでも特筆すべきは3人の野手アリゾナ・ダイヤモンドバックス「クリス・ヤング」外野手ミルウォーキー・ブリュワーズ「ライアン・ブラウン」三塁手コロラド・ロッキーズ「トロイ・トロウィッキー」遊撃手・・・・・・・ヤングは、新人として史上初の「30本塁打・30盗塁」をあと一歩で逃したものの、その身体能力を存分に見せ付けたシーズンとなったただ、打率の低さはネックにならざるをえないトロウィッキーは、多くの部門で新人トップの打撃もさることながら、やはり注目すべきは守備とくに、往年の名ショート「ショーン・ダンストン」の再来といわれるその強肩は必見!しかし本命はブラウンか規定打席にあとわずか「10」足りなかったことが悔やまれるが、その長打率は歴代新人選手史上最高のレベル!三塁守備は非常にお粗末だが、補ってあまりある打棒を発揮した・・・・・・・・・・「ケビン・クーズマノフ」は安定した打撃成績を残したがインパクトに欠け、三塁守備もブラウンほどではないが今ひとつだった「ペンス」「ハミルトン」「レイノルズ」「ロニー」の4人はそれぞれ出場が100試合前後だっただけに、新人王を最後まで争うには物足りない成績となった・・・・・・・・・・投手は、争いに加わるレベルの選手はついに出なかった先発投手の二桁勝利が「カイル・ケンドリック」わずか一人、セットアッパー・クローザーも目立った新人はほとんどいなかった特筆すべき点は松坂を上回る「ティム・リンスカム」の奪三振率と21歳の「ヨバニ・ギャラード」の将来性くらい●打者● 表内の赤字は新人トップ 選手名 生年 チーム 守備 G AB R H 2B 3B HR RBI SB OBP SLG AVG C・ルイス 1979 PHI C 115 374 42 97 29 2 6 54 6 0.340 0.396 0.259 K・ク-ズマノフ 1981 SDG 3B 145 484 57 133 30 2 18 74 1 0.329 0.457 0.275 C・ヤング 1983 ARI OF 148 569 85 135 29 3 32 68 27 0.295 0.467 0.237 H・ペンス 1983 HOU OF 108 456 57 147 30 9 17 69 11 0.360 0.539 0.322 R・ブラウン 1983 MIL 3B 113 451 91 146 26 6 34 97 15 0.370 0.634 0.324 T・トロウィッキ- 1984 COL SS 155 609 104 177 33 5 24 99 7 0.359 0.479 0.291 J・ハミルトン 1981 CIN OF 90 298 52 87 17 2 19 47 3 0.368 0.554 0.292 M・レイノルズ 1983 ARI 3B 111 366 62 102 20 4 17 62 0 0.349 0.495 0.279 J・ロニー 1984 LAD 1B 96 344 41 114 18 4 15 67 0 0.381 0.538 0.331 ●投手● 表内の赤字は新人トップ 選手名 生年 チーム 左右 W L ERA G GS CG SHO SV IP SO K・キャメロン 1979 SDG R 2 0 2.79 48 0 0 0 0 58.0 50 J・ジャーマノ 1982 SDG R 7 10 4.46 26 23 0 0 0 133.1 78 M・オ-ウィングス 1982 ARI R 8 8 4.30 29 27 2 1 0 152.2 106 M・チコ 1983 WAS L 7 9 4.63 31 31 0 0 0 167.0 94 T・リンスカム 1984 SFO R 7 5 4.00 24 24 0 0 0 146.1 150 J・スミス 1984 NYM R 3 2 3.45 54 0 0 0 0 44.1 45 K・ケンドリック 1984 PHI R 10 4 3.87 20 20 0 0 0 121.0 49 Y・ギャラード 1986 MIL R 9 5 3.67 20 17 0 0 0 110.1 101 というわけで2007年ナ・リーグ新人王の可能性は45%・・・ブラウン35%・・・トロウィッキー20%・・・ヤングこの3人以外考えられないいずれにしても、ナ・リーグでは1982以来選出のない「二塁手」の新人王は今年も誕生しないことは確かである注目の発表を待て!
2007.10.04
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MLBレギュラーシーズンが終了!まもなく新人王が決まる!今年のアメリカン・リーグ「新人王レース」の最大の焦点だったボストン・レッドソックス「松坂大輔」実力・実績を考えれば全く物足りなかった1年目の松坂・・とくに防御率は、リーグでも下から数えた方が早いという非常に残念な結果となった完投が1回、完封は「0」というのも寂しいかぎり・・しかしシーズン通してローテーションを守り、日本人では1997年の野茂以来となる「200イニングス・200奪三振」を成し遂げたことは評価したい・・・・・・・・・2007年のア・リーグ新人王は野手から選ばれるのはどうやら間違い無さそう本命はタンパベイ・デビルレイズ「デルモン・ヤング」見事全試合に出場し、安定した成績を収めたのは高く評価されるべき!対抗はボストン・レッドソックス「ダスティン・ペドロイヤ」攻守にわたりチームを牽引、久々のリーグ優勝の一翼を担った!数字だけを比べればヤングが有利だが、昨年パペルボンが受賞を逃したようにチームのプレイオフ進出の可否も大きな要素となりうる・・・・・・・・・シカゴ・ホワイトソックス「ジョシュ・フィールズ」は60試合以上欠場しながら23本塁打・67打点は見事だが打率がネックかアナハイム・エンジェルス「レジー・ウィリッツ」は打率・盗塁はまずまずだが、本塁打0・打点34はあまりに寂しいデビルレイズ「岩村明憲」は故障による39試合の欠場がなければ・・「一番打者」に完全に定着していただけに惜しかった・・・・・・・・・・投手は、松坂よりも出来が良かったカンザスシティ・ロイヤルズ「ブライアン・バニスター」が光るしかし奪三振の少なさなど決め手に欠ける・・同じくロイヤルズ「ヨアキン・ソリア」はクローザーとして奮闘5月に調子を落とし中継ぎにならなければもしかしたら30セーブもあったかも・・ボルチモア・オリオールズ「ジェレミー・ガスリー」は27度の先発含む計48試合で登板し、松坂を凌ぐ投球回を投げた!レッドソックス「岡島秀樹」はシーズン終盤に崩れるシーンが増えたのが残念全体的には予想を覆す活躍ぶりだったが、過去に中継ぎの新人王は皆無・・●打者● 表内の赤字は新人トップ 選手名 生年 チーム 守備 G AB R H 2B 3B HR RBI SB OBP SLG AVG A・イワムラ 1979 TAM 3B 123 491 82 140 21 10 7 34 12 0.359 0.411 0.285 T・ペーニャ 1981 KAN SS 152 509 58 136 25 7 2 47 5 0.284 0.356 0.267 R・ウィリッツ 1981 ANA OF 136 430 74 126 20 1 0 34 27 0.391 0.344 0.293 J・オーウェンス 1981 CHW OF 93 356 44 95 9 2 1 17 32 0.324 0.312 0.267 J・フィールズ 1982 CHW 3B 100 373 54 91 17 1 23 67 1 0.308 0.480 0.244 D・ペドロイヤ 1983 BOS 2B 139 520 86 165 39 1 8 50 7 0.380 0.442 0.317 A・ゴードン 1984 KAN 3B 151 543 60 134 36 4 15 60 14 0.314 0.411 0.247 D・ヤング 1985 TAM OF 162 645 65 186 38 0 13 93 10 0.316 0.408 0.288 B・バトラー 1986 KAN OF 92 329 38 96 23 2 8 52 0 0.347 0.447 0.292 ●投手● 表内の赤字は新人トップ 選手名 生年 チーム 左右 W L ERA G GS CG SHO SV IP SO H・オカジマ 1975 BOS L 3 2 2.22 66 0 0 0 5 69.0 63 J・ガスリー 1979 BAL R 7 5 4.11 48 27 0 0 0 212.1 147 D・マツザカ 1980 BOS R 15 12 4.40 32 32 1 0 0 204.2 201 D・モズリー 1981 LAA R 5 3 4.89 49 10 0 0 0 103.0 53 T・マストニー 1981 CLE R 7 3 4.86 66 0 0 0 5 74.0 66 B・バニスター 1981 KAN R 14 10 3.95 35 33 1 0 0 203.0 96 J・ソリア 1984 KAN R 2 3 2.48 62 0 0 0 17 69.0 75 B・モロー 1984 SEA R 3 4 4.12 60 0 0 0 0 63.1 66 J・ダンクス 1985 CHW L 6 13 5.50 26 26 0 0 0 139.0 109 E・オフラーティ 1985 SEA L 7 1 4.41 71 0 0 0 0 63.1 42 というわけで2007年ア・リーグ新人王予想は・・・35%・・・D・ヤング30%・・・D・ペドロイヤ5%・・・・D・松坂5%・・・・B・バニスター5%・・・・R・ウィリッツ5%・・・・J・フィ-ルズ5%・・・・J・ソリア5%・・・・J・ガスリー5%・・・・H・オカジマいずれにしても、イニシャル「D」の争い必至!発表を待て!!
2007.10.03
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