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「Hiroくんが産まれてからアリーはどうしてるの?」ということを良く聞かれます^^アリーはいつもリビングに居るんですが、Hiroくん(生後8ヶ月)が産まれてからもリビングにいます。Hiroくんがハイハイをする横を普通にアリーが歩いています。Hiroくんはアリーに興味深々☆動くと大喜び!!手足をジタバタさせて歓声を上げてます^^近くにいる時は手を出して触ろうとしてます。これからもっと動けるようになったら、追いかけまわしそうな予感。アリーはHiroくんのことを”みんなが大事にしているもの”っていう認識かな。ペロペロすると怒られるので、舐めることもせず、チョッカイだすこともなく(動いていようが、泣いていようが)ふつ~~の顔して見ています。でも舐めたいんでしょうね~いい匂いするしお友達がきた時などは興奮ついでにどさくさに紛れてHiroくんの顔舐めたりしています。そして一番感心したのはアリーが全くHiroくんのオモチャに手出ししないこと。公園ではすっごい遠くにオモチャで遊んでいるワンちゃんがいると猛ダッシュで走って行っちゃうのにf(^^;)特にピーピーなるオモチャが大好き新しいオモチャを袋から出す時は”私のかしら??”って喜んで飛びついてくるんだけど「アリーだめだよ、これはHiroくんの」って言うとあっさり諦めて、ピーピーならそうが、仏の顔して寝てます。凄いぞアリー!!私の中で、これだけはしないようにしようと決めていたことは2つ。◆Hiroくんが産まれたことで、 アリーに制限を加えないこと。 例えば、アリーが行けない場所をつくるとか。 (Hiroくんが産まれたことで私が犠牲になったわ なんて思ってほしくなかったので。)◆アリーがいることで Hiroくんの動ける範囲を制限しないこと。 アリーに舐められたりしたら困るから ベビーベッドやサークルの中だけに居させるとか、 アリーの毛が気になるから、 アリーのいない部屋で過ごさせるとか、そういうことはしない。これからそのままいけるか分からないけれど、それでも、自然にいつも一緒にいてくれたら嬉しいな。 ←応援の”ぽちっ”お願いします♪ ?位です(感謝☆) ↑バナーbyjm-chan メルマガ『サプリメントテラピー♪あなたの食事ケアしましょ』発行しています♪登録はコチラへ(まぐまぐからの発行です)
2008.08.27
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Hiroくんも21日で8ヶ月になりました。同じ場所でグルグル回っているのが得意かと思ったら、あと少しでハイハイできそうです^^今日2、3歩は進んでました。膝も立ってるし、お腹も浮いてるし、ポジションはハイハイ^^?上の歯も2本生えてきて(下の歯はもう2本生えてます)、歯ぎしりするようになりました。でもこの”ギリギリー”って音を聞くと母乳をあげている身としては、かなり恐怖。噛まれたら痛いし。。。それにしてもどんどん可愛さがましていく感じです。産む前はあんなに何もかもが不安だったのに、こんなに幸せな日々が待っていたなんて。そして離乳食用にと母からもらった”バーミックス”が大活躍♪こんなやつです↓フードプロセッサーはあったのですが、洗うのや後片付けが大変で、一度使ったきり、、、これは場所も取らないし、後片付けも楽ですっごい優れものでした。かなり楽させて貰ってます~で私達のごはんにも使ってみました。”ヴィシソワーズスープ”♪ 前作った時は裏ごしするの大変だったのになぁぁこれからはデザートとかにも挑戦したいな。できるかな? ←応援の”ぽちっ”お願いします♪ ?位です(感謝☆) ↑バナーbyjm-chan メルマガ『サプリメントテラピー♪あなたの食事ケアしましょ』発行しています♪登録はコチラへ(まぐまぐからの発行です)
2008.08.23
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前回、牛乳やチーズなどの乳製品からカルシウムを多く取る人は、”脳卒中”の発症率が約3割少ない。という研究報告について紹介したところ、こんなご質問を頂きました。>チーズや牛乳のカルシウムが脳卒中予防にということですが>脳梗塞を発見した夫の食事に、毎日結構気を遣っていて>こういう記事に敏感になっています。>コレステロール値高いため、現在”低コレステロール・低カロリー”の>食材を調べながら料理しています。>年齢もありますから。>チーズや牛乳は、確かにカルシウムを多く含んでいるのでしょうが>コレステロール値も高いのではないでしょうか?>それと乳脂肪も高いかと思い 牛乳は努めて低脂肪を選んでいますし>最近は、チーズ製品はほとんど避けていました。>まあ 一度に摂取する量と回数にもよるのでしょうが。>とはいえ乳製品も適度に取らなければ 骨粗鬆症も心配ですし>低カロリーでカルシウムが取れる食品は>やっぱり 小魚類なんでしょうが シラスなども>意外にコレステロール値が高いと聞きましたが・・・そうなんです。摂取する量が一番大切かもしれません!今回のデータでも摂りすぎは良くないことを示唆するコメントがされていました。(カルシウム摂取が多いと血圧が低くなるけれど、 乳製品に多く含まれる脂肪(飽和脂肪酸)によって その効果が打ち消され、心疾患の発症率は高まったと。)確かに牛乳は脂肪(飽和脂肪酸)も多いです。しかしたんぱく質も豊富に含まれていますし、ビタミンやミネラルを多く含んでおり、吸収されやすいカルシウムを多く含んでいます。今回のデータでも脳卒中の発症率が最も低かったのはカルシウム1日の摂取量平均は”116mg”。牛乳なら1日130mL前後です。全然多い量ではないですよね。これなら脂肪分もほとんど気にならないでしょう。*牛乳120mLでは エネルギー80kcal カルシウム132mg 脂肪(飽和脂肪酸)2.8gそして脂肪(飽和脂肪酸)は少なすぎても良くないのです。日本人を対象とした研究で、飽和脂肪酸の摂取量が特に少ない人では逆に心疾患や脳卒中にかかる割合が高くなることが確かめられています。以前のメールマガジンでも紹介しましたが、”血中総コレステロール値は低すぎても死亡率が高くなる”というデータもあります。コレステロールは人体に必須の物質で、少ないと血管が弱くなったり、免疫機能が低下してしまいます。その結果死亡率が上がるのではないかと推察されてました。革靴や皮のソファもワックスをかけると見違えるほどツヤツヤになったり、キーキーいう自転車にオイルをたらすとスムーズに走ったりします。人間にとってもコレステロールは大切なものなのです。全く摂らないということよりも適度に摂っていた方が身体もスムーズに動くってことなのかもしれません。食事指導が厳しい糖尿病の人でも1日1杯の牛乳は摂取を薦められているものですので、この程度の量は摂るようにした方がいいでしょう。そして、おっしゃる通りカルシウムは骨粗鬆症の予防にもつながります。私も小魚をいつも食べるようにしてますし、人にも食べるように勧めているのですが、今回の試験結果では、小魚類では効果なしでしたから、少しショックでした。ちなみに乳製品のカルシウム吸収率は50%、小魚は約30%、青菜は18%と言われています。確かにシラスは他の小魚類に比べたら、コレステロールは高い食材です。しかし日常的にたくさんの量を食べることもないでしょうから、それほど気にすることはないように思います。小魚もひとつのものにこだわらず、色々な種類を摂るようにするといいですね。さてこんな感じなのですが、「でもやっぱり牛乳は脂肪が気になるしイヤだな~~」と思っているのであれば、摂る必要はないかもしれません。イヤイヤ食べると免疫力が低くなってしまうかもしれませんから^^身体にいいから摂りたいわ!という方は是非飲んで下さいね。今回メールでご質問下さった方は、徹底的に食事に気をつけ、運動も心がけるようにしたところ、去年・総コレステロール値 284 → 今年 189去年・LDL 211 → 今年 121と医師もビックリするほど、劇的に改善したとか。素晴らしいですね!!皆さんも自分の記録に挑戦してみて下さいね。【過去の関連メルマガ】乳製品からのカルシウムで脳卒中3割減コレステロールが高い人に朗報?牛乳って有害?カルシウムに本腰を入れよう ←応援の”ぽちっ”お願いします♪ ?位です(感謝☆) ↑バナーbyjm-chan メルマガ『サプリメントテラピー♪あなたの食事ケアしましょ』発行しています♪登録はコチラへ(まぐまぐからの発行です)
2008.08.22
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昨日は近所の多摩川花火大会でした♪河川敷で見る年もあり、見逃す年もあり、、、でも今年はなんと友人のお誘いで有料のテーブル席から見ることが出来ましたかれこれ30年近くここには住んでいるのですが、有料席があるなんてちっとも知りませんでした。なんてラッキーなんでしょう~で「Hiroくんも一緒に!」と誘って頂いたのですが、さすがにあの混雑した会場で長居させるのも。。。。いつも寝ている時間だし、、、、愚図っても立ってあやすことも出来なさそう・・・あまりに不安だったので、ついつい「私1人で行きます!!!」と返事していましたといことで、家族を置き去りにしなんとも貴重な席を堪能して参りました。(ごめんねぇぇ、旦那さま、Hiroくん、アリー)本当にいい席でした☆前に誰もいない最前列で、しかも芝生が広かったのでテーブルから離れて芝生に寝そべって見ることができました。まるで私達のために花火を上げてくれているみたいあまりに近かったのでデジカメでもいいビデオがとれましたよ♪今年花火を見れなかった人も楽しめますように。[花火大会]多摩川花火大会by teruchan はじめての動画アップなので心配です。。。 ←応援の”ぽちっ”お願いします♪ ?位です(感謝☆) ↑バナーbyjm-chan メルマガ『サプリメントテラピー♪あなたの食事ケアしましょ』発行しています♪登録はコチラへ(まぐまぐからの発行です)
2008.08.17
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Hiroくん現在7ヶ月半、無事成長しています。と言っても、前回の6・7ヶ月検診で体重の増えが悪いため、栄養士の先生と相談するように言われました。体重 6450g 身長 64.6cm カウプ指数15.4(6ヶ月23日) 発育曲線からははずれてます。。。 一応カウプ指数15を下回らなければ標準なんですが、 これ以上下がるのを食い止めるためとのことでしたそしてビクビクしながら、栄養士の先生に相談に行ったところ、「小さめだけど、 発育曲線にしたがって増えているし大丈夫ですよ!」と。そして色々授乳のことや離乳食の話などしていると「上手に子育てされてますね~~~」なんて言われて、拍子抜けしちゃいました。結局褒められて(!)帰ってきました(笑)通っている母乳マッサージの先生には「カウプ指数(大人のBMIのようなもの)は 身長が伸びると数値がすぐ変わるからねぇ」と言われ、確かに身長が伸びた時期だったし、それに乳児の身長って計り方で全然変わってきますものねぇ。。。まあ無事に終わったので良かったってことで今は7kgくらいまで増えているので標準範囲内に突入です!!というのも離乳食をとても良く食べてくれるんです。 スプーンであげる私の方がアクセクしちゃうくらい離乳食開始から約1ヶ月半(現在2回食)。6倍粥80g、カボチャ・キャベツ・玉ねぎ30g、オクラ5g、桃7gくらいこの時期から言うと結構食べてる方かと、、、きっとこれから大きくなってくれると思います~最近のブームはお腹を軸にして同じ場所でぐるぐる回ること。 しかも反時計回り限定 ベッドの上や絨毯の上ではズリバイするのですが、井草マットにしたとたん、滑るのか身動き出来なくなりました。で今はひたすら”ぐるぐる”しています^^ 時々後ろに下がったり、前に進んだりもしますがお陰で?おもちゃがすべて円状に跳ねのけられちゃいます。本当は遊びたいのにどんどん遠くへ。。。見てると本当に楽しいです ←応援の”ぽちっ”お願いします♪ ?位です(感謝☆) ↑バナーbyjm-chan メルマガ『サプリメントテラピー♪あなたの食事ケアしましょ』発行しています♪登録はコチラへ(まぐまぐからの発行です)
2008.08.09
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コラーゲンについて、こんなご質問を頂きました。***** ご質問 ****** 初めてお便りします。 ぶしつけな質問ですが、お許し下さい。 私は製薬会社に勤務しているもので、 今、現在、日本ニュートリション協会で サプリメントアドバイザーの勉強をしています。 コラーゲンを摂取した後、 コラーゲンが増加したという報告を紹介していますね。 そして、摂取されたアミノ酸が コラーゲン合成を刺激しているという仮説を出されていますが、 摂取されたアミノ酸は体内で 他のタンパク質合成にも用いられるだろうし、 分解されたアミノ酸がコラーゲン由来で、 身体はどのようにして コラーゲン合成指令を認識するのでしょうか。 コラーゲンは特殊のアミノ酸に偏ったタンパク質ですから、 それらを含まないアミノ酸を摂取しても コラーゲン合成に繋がらないでしょうが、 例えばコラーゲンに限らず、 コラーゲン特有のアミノ酸は言うまでもなく、 他の必須アミノ酸も含めて総合的に摂取した場合には、 コラーゲンが増える事はないのでしょうか。 コラーゲンと十分量のアミノ酸を摂取した場合とを 比較した報告のようなものはあるでしょうか。 皮膚からの吸収に関しては、 塗布するコラーゲンのアミノ酸に標識をつけて、 皮膚からの浸透が起こり、 皮膚コラーゲンの形成に寄与したという実験を 行うことができるように思いますが、 そうした実験は行われていないのでしょうか。***** ご質問以上 ****** 以前メールマガジンで書いた、 「コラーゲンは吸収されるか? No.050」 という記事をご覧になってメール下さったようです。 コラーゲンは分子が大きいのでそのままでは吸収されないのです。 しかし実際は体内のコラーゲン量が増えた!肌がプルプルになった! なんていう結果も出ていて、 一体どうやって吸収されているのか? というのがもっぱらの疑問点な訳です。 コラーゲンはコラーゲンペプチド(コラーゲンが分かれて細かくなったもの) に分解され、さらに細かいアミノ酸になって吸収されると考えられます。 この分解されたコラーゲンペプチドやアミノ酸が、 ”コラーゲンを再び作れ”ってシグナルを出しているようなのです。 ということを書いて、上記のご質問を頂きました。 もちろんもとのコラーゲンが、 すっかりバラバラのアミノ酸の状態ではなく、 もう少し大きいコラーゲンペプチドの状態でも吸収されるので、 身体は「この切れ端はコラーゲンが分解されたってことだな! じゃ~新しいコラーゲンを作らなくちゃ~~」 とコラーゲン合成指令を出しているかもしれないのです。 (とコラーゲン研究者の藤本大三郎先生もおっしゃってました) とはいえ、まだまだそのメカニズムは未解明。 今後もしかしたらもっと具体的に解明されるかもしれません。 そして「必須アミノ酸など十分摂ったら コラーゲンも増えるのでは?」とのご質問でしたが、 コラーゲンを摂取した時の皮膚のコラーゲン量が、 何も摂っていない時と比べてどうなのか? コラーゲンじゃなくてアミノ酸を摂った時と比べてどうなのか? を比較した実験をしたデータがありました。 人間ではなかなか皮膚中の全てのコラーゲン量を 採取して測定することは難しいので、 ここではラットのデータです。 皮膚中のコラーゲン量は 何も摂っていない群 < アミノ酸群 < コラーゲン群 という結果でした。 アミノ酸を摂取してもコラーゲン量は増加しました(有意差あり)。 でもコラーゲンを摂取すると、 もっと皮膚中のコラーゲン量は上がるのですね。 (Bio Industry, 2001;18(4):11-14) ということで、 やはりコラーゲンを摂れば、一度分解されても、 しっかりと体内でコラーゲンが出来るのですね。さてプルプル肌を目指してコラーゲンで美肌対策しましょうか~ ←応援の”ぽちっ”お願いします♪ ?位です(感謝☆) ↑バナーbyjm-chan メルマガ『サプリメントテラピー♪あなたの食事ケアしましょ』発行しています♪登録はコチラへ(まぐまぐからの発行です)
2008.08.01
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牛乳やチーズなどの乳製品からカルシウムを多く取る人は、ほとんど取らない人に比べて”脳卒中”の発症率が約3割少ないことが、厚生労働省研究班の大規模調査で明らかになりましたね。牛乳なら1日130mL前後、スライスチーズなら1~1.5枚で効果が期待できるとか。対象は岩手、秋田、長野、沖縄の4県在住の40~59歳の男女”約4万人”。90年から12年間追跡し、食事など生活習慣と発病の関係を分析。02年までに、1321人が脳卒中を発症。乳製品から取ったカルシウムの量で5グループに分けると、1日の摂取量が平均”116mg”と最も多いグループは、ほぼゼロのグループに比べて脳卒中の発症率が0.69倍にとどまった。大豆製品や野菜、魚など、乳製品以外から摂取したカルシウムでは、効果はみられなかった。研究班の磯博康(大阪大)教授によると、「カルシウム摂取が多いと血圧が低くなるため、 脳卒中予防につながったのではないか。 乳製品は他の食品よりも腸での吸収率が数倍高く、 効率良くカルシウムが取れたようだ」と。一方で、心筋梗塞など心疾患の発症率は、カルシウム摂取の有無と関連がなかった。乳製品に多く含まれる飽和脂肪酸によって心疾患の発症率が高まり、カルシウムの効果が打ち消された結果と考えられ、乳製品の食べすぎは逆効果になる可能性が高い。(国際医学誌電子版に2008.7掲載)かなり大規模な調査で、牛乳などの乳製品がいいというデータが出たのはとても興味深いですね。なにせ、最近牛乳が悪者になる場面が多かったですから。今回の研究では小魚など他の食品では効果がなかったということですし、日本人の死因第3位の脳卒中を予防できるとなると期待も高まりますね。【過去の関連ブログ】牛乳って有害? カルシウムに本腰を入れよう ←応援の”ぽちっ”お願いします♪ ?位です(感謝☆) ↑バナーbyjm-chan メルマガ『サプリメントテラピー♪あなたの食事ケアしましょ』発行しています♪登録はコチラへ(まぐまぐからの発行です)
2008.08.01
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