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最近なんとなく私の中でシミが気になっていました。そんなに大きくないけれど、なんだか前に比べて増えているような。。。。それもそうだ、もう40歳ですからね。気にすれば気にするほど、どんどん気になってくるのがシミ・シワ。さて今日はそんなシミ・シワのお話です。シミ(しみ)・シワ(しわ)はなんといっても“紫外線”による害です。シミの原因の7割は紫外線と言われています。紫外線による肌のダメージとして、「シミ」「シワ」「皮膚がん」がありますね。シミやシワは単なる老化現象ではなく、紫外線に長期間あたることでダメージが蓄積されて生じる“光老化”です。光老化を防ぐには、日常生活での注意が大切ですし、肌のトラブルをサプリメントで改善することもできます。「シミ」のうち「肝斑」は、30歳以上の女性に多く見られる褐色の色素沈着で、両頬や目、額、口のまわりに左右対称にあらわれます。(最近薬局に行くと、良く「トランシーノ」の宣伝を見かけます)女性ホルモンと日光が関係します。この女性ホルモンの影響で妊娠時に「シミ」が見られることも多いですが、出産と共に消失することがほとんどです。「老人性色素斑」は、年齢と日光による表皮細胞の老化がもとになっておこる色素沈着で、色調も様々、大きさも直径3mmくらいから直径3cmくらいのものまであり、ほぼ円形で顔全体どこでも出現します。イボ化することもあります。【原因】地表まで届いて害を及ぼす“紫外線”は、「UVA」と「UVB」の2種類波長をもつものがあります。また皮膚は「表皮」「真皮」「皮下組織」から構成されます。真皮には、繊維芽細胞から作りだされるコラーゲンとエラスチンがあり、皮膚の弾力性や張りを保っています。そこに紫外線があたると「UVA」が真皮まで到達して、繊維芽細胞に障害を生じ、コラーゲンやエラスチンが適切に作られなくなる結果、シワを生じます。「UVB」は、真皮に届いてシミ・日焼け・皮膚がんの原因となります。UVBが表皮に達すると、表皮の基底層に存在する「メラノサイト」という細胞が「メラニン」色素産生。これが日焼けです。日焼けを繰り返すとシミになります。メラニン色素は悪いものではなく、肌にとってなくてはならないもの。日焼けは、メラニン色素が肌を守ろうとして肌の表面に浮上した状態です。皮膚の新陳代謝が高い子供や若い頃は剥がれ落ちて、すぐに元の肌の色に戻り、メラニン色素を溜め込むようなことはありません。メラニン色素は役目が終わると肌の新陳代謝とともに本来ははがれ落ちるものなのですが、年齢を重ねると新陳代謝が鈍くなります。強い紫外線を浴びてすぐに出てくるシミもあれば、長い期間肌の奥に眠っている 「シミの予備軍」 が、突然肌の表面に現れることもあります。表皮には、皮膚の強さを維持する「膠原(こうげん)繊維」や弾力を保つ「弾性繊維」が存在します。膠原繊維はコラーゲン、弾性繊維はエラスチンというタンパク質で構成されています。コラーゲンとエラスチンの働きによって、皮膚の弾力性としなやかさが維持されています。さらに、コラーゲンとエラスチンの間には、ヒアルロン酸が存在します。皮膚の張りやみずみずしさは、ヒアルロン酸の保水性の働きによります。乾燥や加齢によって、コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸が減少すると、シワが生じてしまうのです。【対策】☆ 紫外線対策を! 肌のトラブルを防ぐためには、まず紫外線を避けることが重要です。 紫外線は5月から徐々に強くなりピークは6月の夏至のころになります。 晴れた日だけではなく、曇りや雨の日でも 紫外線はゼロにはなりませんので注意が必要です。 衣服や帽子で紫外線を防ぐとともに、日焼け止めなどの利用も大切です。☆ 乾燥を防いで、保湿しましょう! 皮膚の乾燥は、シミ、シワの原因のひとつといわれています。 特にシワが出来る原因は、肌の乾燥や水分不足が考えられます。 ずっと乾燥にさらされると、角質層の表面が乾いてはがれやすくなり、 隙間ができてきます。この隙間から肌の表面の水分が蒸発していきます。 結果、水分を失った皮膚は薄く硬くなって小じわが出来てしまいます。 水分補給をたっぷりとし表皮のケアをしてあげて、 保湿効果が高い美容液やクリームをつけます。 目のまわりの皮膚はとても薄くデリケートですので、 たっぷりと水分、栄養を与えてあげましょう。 また血行を促進するマッサージやパックもお勧めです。 浅いシワは毎日のケアで比較的短期間できれいに消すことが可能ですし、 新しいシワを作らないように予防するためにも、 毎日根気良くお手入れを続けることが大切です。 乾燥が原因で出来たしわは、水分を補えば解消できます。 大きいシワは、スキンケアとあわせて顔の筋肉をマッサージしてあげましょう。 顔の筋肉を動かすのに「アイウエオ運動」がオススメです。 鏡に向かって大きく声に出して「アー」と口を開けます。 これを「ア・イ・ウ・エ・オ」と順番に繰り返します。 ポイントは顔の筋肉を意識しながら動かすことです。 身体の筋肉同様、顔の筋肉も使っていないとどんどん退化していってしまいます。☆アルコールは控えめに! 顔がむくみやすくなることや、脱水するなど、 シワの原因にもなりますので注意しましょう。 「シミ」の治療には、ビタミンCやビタミンE、トラネキサム酸の内服や、ビタミンA誘導体(レチノイン酸)・ハイドロキノンの外用、ケミカルピーリング、レーザー治療などがあります(肝斑はレーザー治療で悪化すると言われています)。「シワ」の治療は、ビタミンA誘導体(レチノイン酸)の外用、ケミカルピーリングなどほか、コラーゲンやヒアルロン酸を外科的に注入することもあります。【食事】ビタミン・ミネラルを多く含む野菜・果物を多く摂るように心がけましょう。肌のうるおいは、細胞と細胞をつなぎ、肌に弾力とみずみずしさを与えるコラーゲンを作ることで保たれます。コラーゲンの多い食事は、肉や魚の骨・皮・スジ・モツなどの部分やうなぎなどです。また、コラーゲンが生成されにはビタミンCやたんぱく質が必要です。ビタミンC豊富なブロッコリー、みかん、ピーマン、キウイ、いちご、グレープフルーツなど一緒に摂ることがおすすめです。また保湿力があり肌のハリを保ってくれるヒアルロン酸は、鳥の手羽、さけ、山芋、里芋などに含まれています。紫外線によって生じる活性酸素(フリーラジカル)は肌の老化につながります。ビタミンEは肌の酸化を抑えて老化を防止し、血行をよくする作用があります。 ビタミンEを多く含む食材としては、ピーナッツ、アボガド、うなぎ、アーモンド、しそなどがあります。その他抗酸化作用のあるポリフェノール類(アントシアニン(赤ワイン・ブルーベリーなど)、緑茶カテキン、大豆イソフラボンなど)も沢山摂りたいですね。また肌を健康に保つビタミンB群など積極的に取ると良いでしょう。サプリメントも合わせてとるようにするとより効果的です。とはいえこれらの食材をしっかり食べ続けることは難しいものです。サプリメントで補うことも大切ですね。特に治療でもビタミンCやビタミンEは使われていますし、日頃からサプリメントで補うことも考えたいですね。次回?は私が実際に使って実感したクリームのお話をしますね♪もう手放せません!!我家の2才の息子は乗り物大好き♪小さい頃から男の子と女の子って随分興味の対象が違うものなんですね。私はちっとも乗り物なんかに興味はなかったのですが、最近は勉強してますよ。ショベルカーとかクレーン車とかローダー車とか。。。(これって普通は知ってるのかしら?^^ 特に興味がなかったから違いとか気にしていなかった。。。)息子は特に「新幹線」と「飛行機」が大好き。新幹線の運転手さんになるより、パイロットになってくれた方が嬉しいなぁぁなんて思いながら、ついつい飛行機の図鑑の方を沢山見たりしています。子ども向けの図鑑とはいえ、知らないことも沢山!☆飛行機の主翼(左右の2つのツバサ)の中に”燃料”が入っているなんて全然知りませんでした!こうして子どもと一緒に知識を広げていけるのも楽しいものですね。 ←応援の”ぽちっ”お願いします♪ ?位です(感謝☆) メルマガ『サプリメントテラピー♪あなたの食事ケアしましょ』発行しています♪バックナンバーはコチラへどうぞ。まぐまぐからの発行です。ぜひ登録もして下さいね~「メディカルウーマン」でこの記事をチェック!
2010.01.29
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皆さんは毎日どのくらい歩いてますか?日本人の平均は、、、男性★7011歩、 女性★5945歩 なんだそうです。歩くのは健康にもいい!もちろん誰でもわかっていることだとは思います。ふだんたくさん歩けば生活習慣病にかかりにくくなり、医療にかかる費用も減らせそう。じゃあ、その効果は1歩あたりいくら? 厚生労働省の研究班がそんな試算をしたら、「0.0014円」という結果が出たようです。「少なっ!」と思うかもしれませんが、日本全体でみれば年間2千億円前後の効果も期待できるとか。 歩るくことは健康に良く、糖尿病、脳卒中、心筋梗塞などが起きにくくなることが知られている。研究班はこうした病気に関して「歩数がどれだけ増えれば、発症リスクがどれだけ下がるか」を検討した研究論文を集め、歩くことでどれくらい医療費を減らせそうかを調べた。 加藤昌之・国際協力医学研究振興財団主任研究員らが中年期の千人の集団をモデルに計算したら、現状より歩数が3千歩(2キロメートル前後、約30分)増えることで今後10年間にかかる医療費が1569万円、5千歩なら2512万円減らせそうなことがわかった。死亡者が出ることも考えて1人の1歩あたりを算出すると、それぞれ0.00147円、0.0014円となった。1万歩でほぼ14円。 「それだけ?」という気もするが、20歳以上の日本人みんなが毎日、いまより3千歩多く歩いたとすれば、年間で約1600億分円になる。 国民医療費33.1兆円のうち糖尿病や脳卒中、心筋梗塞などにかかる年間医療費は年4.9兆円。これを平均5.5%(約2700億円)も減らせることもわかった。生活習慣病を防ぐには、ある程度まとまった歩数が必要になる。ぜんぜん歩かない人が1歩増やしても、それだけで経済効果は望めない。 主任研究者の井形昭弘・名古屋学芸大学長は「健康寿命が延び、その間を楽しく過ごせるとしたら、 恩恵は経済効果だけでは計り知れない。 たくさんの人に歩行習慣を身につけてほしい」と話しているとか。 (引用:朝日新聞2010.1.23)1日3000歩増やすことで今後10年間の医療費が1569万円減らせるなら、何よりの節約ですよね~【過去の関連ブログ】☆借金多いほど肥満?☆早期治療で”超節約”☆やせた人は太り気味より短命! ←応援の”ぽちっ”お願いします♪ ?位です(感謝☆) メルマガ『サプリメントテラピー♪あなたの食事ケアしましょ』発行しています♪バックナンバーはコチラへどうぞ。まぐまぐからの発行です。ぜひ登録もして下さいね~「メディカルウーマン」でこの記事をチェック!
2010.01.25
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伊藤園は静岡県立大薬学部との共同研究で”緑茶”成分エピガロカテキンガレート(EGCg:カテキンの一種)にHINI型(新型インフルエンザ)などのインフル感染をブロックする機能があることを、細胞を使った実験で確認したようです。さらにこの働きは、抗インフル薬アマンタジン(一般名)との比較で、より強い抗ウイルス作用を持つことがわかったとか。HINI型(新型インフル)やH3N2型(季節性インフル)などのウイルスをそれぞれ同カテキンを混ぜた細胞とアマンタジン添加細胞に感染させ、一定期間培養し、感染細胞数が半分になった時の両成分の濃度を調べた。同カテキン添加細胞では0・12μM(濃度単位)、アマンタジンでは50μM以上と、同カテキンの方が強い抗インフルエンザ作用を認めた。(値が低いのにインフルエンザ値が低いほどが強い)またH3N2型でもカテキン0・52μM、アマンタジン3・18μMと同カテキンの方がウイルス抑制効果が高かった。今回の結果で、緑茶に含まれるエピガロカテキンガレート(EGCg:カテキンの一種)は、型に関係なくインフルエンザを予防できる可能性が示され、改めて緑茶がインフルエンザの予防に有効であることを示唆した。今度の結果は急須で入れた場合の緑茶に含まれる同カテキン濃度の1000倍超分の1で感染阻害効果を示したことになるという。伊藤園ニュースリリースhttp://www.itoen.co.jp/news/2009/122401.htmlそして”緑茶”にはビタミン・ミネラル成分も含まれています。もともと「軟水」の国である日本は、「硬水」の海外と比べ、水からミネラル分を補うことができませんでした。でも緑茶を飲むことでこれをカバーしていたのです!昔の人はなんて賢い生活をしていたのでしょう~毎日緑茶を飲む。インフルエンザが気になるこの時期、特に習慣にしたいですね。毎日摂るのはなかなか難しい、、、、という方は「緑茶カテキン」のサプリメントで補ってもいいですね☆ルーマニアでは「ファーストフード税」が検討されているそうです。これは世界で初めての試みのようで、課税対象品を扱う業者が税を払う仕組みだとか。1989年の政権崩壊後、米国などの食文化が一気に流入し、国民の肥満率は増加、現在は4分の1が肥満なのだそうです。ソフトドリンクやケーキ、スナック菓子なども課税対象のようです。まだ検討段階ですが、今後どうなるでしょうね。どの国も伝統的な食文化を守ることで、なにより健康になれるはずなんですが。緑茶もお忘れなく~^^♪ ←応援の”ぽちっ”お願いします♪ ?位です(感謝☆) メルマガ『サプリメントテラピー♪あなたの食事ケアしましょ』発行しています♪バックナンバーはコチラへどうぞ。まぐまぐからの発行です。ぜひ登録もして下さいね~
2010.01.22
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食塩を多く摂取する人ほど、年齢を重ねてから身の回りの動作に介助が必要になる危険性が高いことが、厚生労働省研究班(代表=上島弘嗣・滋賀医科大学名誉教授)の調査でわかったようです。食塩の摂取量と介助の必要性の関係を明らかにした研究は、これが初めて。1980年の国民栄養調査のデータをもとに、当時52~64歳(心血管疾病や高血圧の既往歴なし)の男女1510人の食塩摂取量を推定。それから14年後の94年の時点の生活動作を調査。《排せつ・衣服の着脱・入浴・食事・歩行》のいずれかが1人でできない場合を、「介助が必要」として分析。食塩の摂取量は、男性が1日平均16.6グラム、女性が同13.9グラムで、介助が必要だったのは53人だった。食塩の摂取量が、男性で1日5.7グラム、女性で同4.5グラム増えるごとに、介助が必要となる危険性は25%ずつ増していた。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 逆に、野菜などに含まれるカリウムを多く摂取するほど、日常動作の悪化を防ぐ効果があった。食塩と高血圧の関係は知られているが、実際に介助が必要になる人がどれだけいるかは、はっきりしていなかった。三浦克之・滋賀医大教授は、「家庭の調味料から摂取する食塩は3割ほどで、 外食や加工食品から知らず知らずに食塩を摂取している。 意識して食塩の摂取を減らすことが、将来の生活の質を維持するためにも大切だ」と話しているとか。高血圧とあまり縁のない方も、やはり塩分の摂りすぎには注意が必要ですね。いつまでも介助されるいことなく、元気に歩き回っていたいものです。「野菜などに含まれるカリウムを多く摂取するほど、日常動作の悪化を防ぐ効果があった。」という結果は嬉しいですね。高血圧でも同じようなデータがあります。塩分を沢山摂っていて、高血圧が多いとされているのが東北地方ですが、リンゴ栽培が盛んな地域では、高血圧が少ないのです。リンゴはナトリウムを排泄するカリウムや食物繊維が豊富ですからね。今リンゴは手に入りやすい時期ですから、是非毎日食べたいですね。果物は1日200g程度食べると良いと言われています。皆さんは足りていますか?普段の食事のバランスが悪い人や、健康のお悩みはファルラ薬剤師に相談を☆ ←応援の”ぽちっ”お願いします♪ ?位です(感謝☆) メルマガ『サプリメントテラピー♪あなたの食事ケアしましょ』発行しています♪バックナンバーはコチラへどうぞ。まぐまぐからの発行です。ぜひ登録もして下さいね~
2010.01.15
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明けましておめでとうございます!今年もどうぞよろしくお願いしますHiroくんも12/21に無事2才の誕生日を迎えることができました☆その後はクリスマスにお正月とあれよあれよとビッグイベントがやってきていやいや慌しかったです。久しぶりにおじいちゃん&おばあちゃんに会ったHiroくんですが、次の日の朝、寝言で「じいじ、、、ばあば、、、」と言ってました会っていた時間はそんなに長くないんですが心に残ったのかな。いやいや可愛いです。言葉もめっきり増えてきましたが、「スプーン」のことを「ブチュ~ン」と言ってます^^しばらく何のこと言ってるのかわかりませんでしたいつかスプーンと言えてしまうのもなんだかもったいないような・・・そしてお転婆アリー(ラブラドール・4歳)ですが、オモチャのボールを飲んで3回開腹手術した経験がありますが、1~2ヶ月前にまたまたオモチャを飲んでしまいました。(散歩中、目の前にポトッと落とされたボールをすかさず飲み込みました)ずっとお腹にオモチャを隠していましたが、年末29日から4日間かけてウン○と一緒に出てきましたよ。丸呑みしたはずだけど、ちゃんとバラバラにして出てきました。一体身体の中でどんなことしたんでしょうね。お正月休みの最後の日には小金井公園に行ってきました。近所のお店の閉店セールでソリが550円で売っていたのでスキー好きの私としてはいつか一緒に遊べるだろうと思い即購入♪お店の人が「小金井公園でソリ遊びが出来るよ~」と教えてくれました。「無料レンタルもあるけど並ぶからね。家も買ったよ」と。行ってみたら想像以上の広さの”ソリ広場”☆近所に土手もあるけどそれより楽しめます。それにしても家のソリ、みんなのソリと比べてかなり滑りが悪かったのですが、何かコツがあるのかなぁぁ?アリーは一緒に行きませんでしたが(Hiroくんとアリー、どっちも言うことを聞かないので一緒の行動は暫く断念)小金井公園のドックランは、ボール使用可能エリアと使用禁止エリアの両方があるのでアリーでも安心。他のドックランもこうしてくれるといいのにな。さてこんな我家ですが、今年もどうぞよろしくお願いします! ←応援の”ぽちっ”お願いします♪ ?位です(感謝☆) メルマガ『サプリメントテラピー♪あなたの食事ケアしましょ』発行しています♪バックナンバーはコチラへどうぞ。まぐまぐからの発行です。ぜひ登録もして下さいね~
2010.01.05
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