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義母の痴呆進行中。日常生活は、さしあてって支障はない。 言わなければ何もしなくなった。ニョーボは、口酸っぱく、料理の手伝いや、皿洗いをさせようとする。この頃は「火」を扱うことはさせなくなった。以前は「(ヤカンに)お湯を沸かせて。」と頼んでいたが、頼まなくなった。義母が沸かしていることを忘れてしまうから。料理も横に立って野菜を切ることは頼むが、その野菜がまともに切れない。皿を洗えば、洗剤を使わず、水洗いしかしないから、油モノの料理の後、皿洗いを頼むと、皿はべとべと。結局、もう一度洗うことになる。「洗剤付けて洗って。」とニョーボが言うと、「何回も着けたよ。」そりゃ、80年も生きてりゃ、過去には何度も洗剤をつけて洗ったでしょう。でも今使った、皿には洗剤をつけていないでしょう。渋々つけるが、次はつけない。毎回、食後のキッチンでは同じことが繰り返される。 ニョーボが叱るものだから「これ食べていぃも?」と聞く。ニョーボも私も出掛ける時がある。そのために、パンやら菓子やら義母が好きそうなモノをニョーボが準備する。「食べていぃよ。」ニョーボが別の部屋にいるとパンを持ってわざわざ聞きに行く。「これ、食べてもいぃ。」「いいわよ。」リビングに戻って座ると、「行った。」事を忘れて、また聞きに行く。「これ、食べてぃぃ。」「さっき、いいって言ったでしょ。」戻ると忘れて又、聞きに行く。「これ、食べていぃかなぁ。」「さっきから何回、聞きに来るのいぃって言ったでしょ。」 ところがニョーボが「アンチ・エイジング」用に買い置きしてあるヨーグルトがある。私でさえ勝手に飲もうものなら、どやされる「飲まないでね!」冷蔵庫の中の一番上のニョーボ専用スペースに確保されている。それをたまに義母が飲む。何故か「ダメ!」と言われるものは、断りなしに勝手に飲む。 「オトーさん、これ飲んだ?」「そんな(飲んだら、どえらい目に合うようなおっそろしい)もの(を勝手に)飲まへんで。」「じゃ、オバーちゃんやね。」我が家は三人暮らし。3-2=1。「なんで、勝手に飲むの?」「そんなん、知らんよ。」「知らんこと無いでしょう。これ(飲んだ後の容器)が捨ててあったわよ。」「知らんよ。」「飲んだでしょ。」私の死角で、片目をつぶって私の方を指さして「あっち。」と小声で言う。 実の娘でさえ、手を焼く。子供なら「未来」のためになんとか教えもするが、親は子供から教わろうとしない。 60年前の事は覚えているが、6分前の事は覚えていない。「飾る」事を忘れると本来の「業(ゴウ)」が現れてくる。それがまわりの人間にとって好ましいモノとは限らない。「まとも」だと思うと腹が立つ。 神様は良くしたもので幼児をかわいく創られた。老人はホント腹立たしい。それも神の御業か。「老人」の中に己の未来を観る。幼児の持つ未来とは違って、明るいものではない。その未来を生き抜く「覚悟」を迫る。 己の「本性」、大丈夫かなぁ?セカンドライフのスタートに立ったお父さんやお母さんへ、心を込めた「ありがとう」【退職祝いに最適】ビアグラスペア(花束柄)【楽ギフ_包装選択】【楽ギフ_のし宛書】【楽ギフ_メッセ入力】【楽ギフ_名入れ】
2013年08月31日
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人の情けに頼っちゃいけない。巨人は連勝ストッパーのS村君。やぁ、えぇやっちゃ。予定通り0:2。能見もまずますの調子。ところが攻撃でマートンは4階の攻撃でアウトカウントを勘違いで凡プレーでアウト。まぁ、ホームラン打ったから良しとしよう。 9回裏にはレフトがファールボールを捕球したためタッチアップで同点。状況、読めよ!ファウルにしときゃ能見が投げ勝った。 10回には、巨人が9回表に若ゾォーを出したのをマネて、松田を出したがサヨナラホームラン。絵に描いた様な逆転負け。和田はわざわざ負けに行った。 何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、数えられないくらい繰り返されたミス。おとなしい能見だって怒るわなぁ。アホの和田は能見が怒っている意味もわからんやろ。 何がしたいの?教えてよ。
2013年08月29日
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巨人に連敗。独走態勢を許したのはDeNAだけの責任じゃなさそうだ。まぁ、相変わらず「天王山」に弱い。追いつくチャンスも何度かあったがマートン、ピッチャーゴロ、西岡空振り3振。肝心な時に打てない。今日は能美。巨人はマジック24再々点灯。まぁ、一つくらいはお情けで勝たせてくれるだろう・・・・・・たぶん。アッカンなぁ。☆Tigers Junky ☆【Baseball Junky ×JERRY 】 阪神タイガース No.9 マット・マートン iPhone5ケース(WHT)
2013年08月29日
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「やられたら倍返し。」いやぁ、おもろい!ニョーボの友達(オバさん)の間でも評判になっているらしい。おかげで日曜日の9時には家にいられる。 堺雅人、やるなぁ。主役だけでは無い。いぃ映画は「脇」が素晴らしい。小心者のくせに「金」を握って、それを己の「力」と勘違いするバカバンカーの実態を見事に表現している。 今は名前の無くなったAB銀行の話。2行が合併した。業者が担当者に仕事の確認印をもらいに行く。元A銀行(吸収した側)の担当者にはすでに確認済み。元B銀行(吸収された側)の担当者持って行くと「あぁ、もうAさんには確認してもらってるんだ。じゃぁボクの確認なんかいらないようねぇ。」と言ってハンコを押してくれない。 銀行の支店には出世コースがある。大阪が「出」の銀行はC→D→E支店。その支店でMAX3年過ごす。3年で入れ替わる。支店長が長年居座ると「なれあい」になる危険を回避するため。E支店長とマージャンをしました。ゲームが済んで、さて勝ち負けは「点棒」を数え始めると、支店長が「Fさんは○○点、Gさんは△△点、Hさんは××点で間違いないですか?」えぇ、こちらはまだ数えています・・・・・ハイ、あってます。」E支店長全員の点数を記憶していた。 今は潰れて無くなった銀行の法人担当。ある日、段ボール一箱分の書類を渡される。「3日後にI社の社長とお会いするから。」書類の中身はその業界の動向、相手先の内容、等々の資料。それらを全て3日後までに暗記して行く。I社の社長さんと「対等」に話すため。 人事が全て。降格人事は行員の誰もが納得するが、昇格人事にはたまに「不思議」あり。人事本部長、支店長、次長、担当者と食事会をした。皆さん、全く同じ「話」をされる。「ここは北○鮮か?」って思ったほど、同じ。それほど教育(洗脳?)されて行く。 頭の良い銀行マンは確かに存在する。でも「半沢直樹」は存在しない。あんな行員はたちまち飛ばされる。 まぁ、存在しないから「ドラマ」になるんでしょう。SFみたいなモノ。現実には無いから「特殊撮影」も行われる。だから面白いのかも。 「延長」の話も当然出たようだが、出演者の「次」のスケジュールがすでに決まっていた。まさか、ここまで人気が出るとは思っていなかったらしい。やっぱり人は「勧善懲悪」が好きなんです。次週も楽しみです。聞け!俺の名言シリーズ!!今話題の『半沢直樹』にのっかれ!【メール便送料無料】やられたらやり返す倍返しだ!いや10倍返しだ!!Tシャツ炎の筆字メッセージバージョン聞け!俺の名言シリーズ!!今話題の『半沢直樹』にのっかれ!【メール便送料無料】やられたらやり返す倍返しだ!いや10倍返しだ!!Tシャツ炎の筆字メッセージバージョン
2013年08月26日
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巨人の得点、DeNAとの試合前までは3試合で8得点。打てなくてお悩み。どうしよう?打線の変更で何とかしようと組み換え。上手く行きませんなぁ。 そこで巨人様専用DeNA再生ドックに入港。初日は2点だったが次の日は8点、本日は16点。G球団の影の打撃コーチ、別名DeNAカントク中畑氏によって見事に打線はよみがえった。お見事!!!やるもんですなぁ。なんぼ、巨人のコーチを狙ってるからって、そこまであからさまにやらなくてもよさそうなもんですが。監督?それは無理!次は松井で決まってる。 おかげで火曜日からの巨人戦は「楽しい」試合になりそうだ。巨人からいくらもらってんのか、何を約束されてんのか知らんけど、たまには阪神にもわざと負けてよ。但し、阪神球団はケチやから金は出しませんけど。【使い捨てスリッパ】【病院・夜行バス・住宅展示場・モデルルーム・エステサロン・人間ドック・ホテル・イベント会場・文化祭などに!】T/C使い捨てスリッパ 袋入り 50足 小ロッド! 02P11Jun13
2013年08月25日
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「実家の部屋がすっかりお母んの洋服入れに変貌してる...実家を出た子供の部屋は物置小屋に変わるというあるあるネタ(笑) 」 息子が夏休みで帰って来た。いつも唐突に帰ってくる。木曜日の夜「金曜日の朝、帰る。」とニョーボにメールがあった。ニョーボ、あわてて息子の部屋を片付けたが、片付かず。息子が前述の内容を写真と共に「facebook」にアップした。 甘い!部屋を占拠されたくらい、ナンだと言うのか!オヤジは人生を占拠されちまった。 まぁ、ねぇ。送料無料 タンス 北欧 整理たんす 50 チェスト 整理タンス ローチェスト セール SALE %OFF 激安 大特価 完成品ナイトチェスト 50-3段 ロータンス 鍵付 ナチュラル ブラウン
2013年08月24日
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巨人が、あの巨人大好き中畑カントクに負けさせられているDeNAに勝った。 阪神は3回に表に和田カントク退場。外野フェンスに間違いなく当たった後に補給した打球を、ボンクラ審判がアウト判定。テレビニュースのスロービデオを見ると当たってました。 巨人は暑いから少し夏休み。中日:阪神戦の審判も頭の中は、暑さボケで夏休み。阪神和田監督は3回から夏休み。監督が休んだおかげで、阪神は見事逆転勝利。 夏休みもまもなく終了。宿題は?学生さんはボチボチ心がざわめき始める時期。 夏休みも間もなく終わりでっせ。 【横浜 DeNA ベイスターズ 野球 オフィシャル グッズ ぬいぐるみ 雑貨】●【横浜DeNAベイスターズ オフィシャルグッズ】 DB.スターマン L (182252) ぬいぐるみ (吉徳/YOSHITOKU)
2013年08月24日
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「イチロー 日米通産4000安打達成!」(サンスポ)大リーグでも過去に2人しか達成していないとか。大したもんや。記録もだが、かの地で記録を達成した事がスゴイ。言葉だって文化だって違うだろうし、野球の「質」だって日本とは違う。WBCを観ていても「野球」と「Baseball」の異質は散見される。そんな中で「ガイジン」として様々な軋轢もあったろうが、それを乗り越えて達成した。スゴイ!その風貌はまさに「求道者。」ファンからもチームメイトからも祝福された。ICHIROの人柄もあろう。オットコ前やなぁ。おめでとう!MLB ボブルヘッド(首振り人形なら)トイブリッツへ【特典付き】2013年 フォーエバー社 MLB ボブルヘッド/イチロー/ニューヨーク・ヤンキース
2013年08月22日
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20日の試合。3回に7得点。楽勝や!・・・・・と思いきや、仕組んだような逆転負け。DeNAは阪神戦だと本気を出す。本気を出さない時は?わっかるでしょうマジック、またまた点灯。昨日(21日)の試合。3点差を6回に追いつかれた。マートンが来日初の1試合2ホームラン。4番が2本もホームラン打てば負ける訳は無い。首位巨人が負けてマジック消滅。さぁ、今日はエース能見。DeNAを軽くいなして、明日からは中日、来週火曜日から、巨人戦最後の天王山。まぁ、ねぇ。肝心な時に必ず負ける伝統阪神。なんとかしてや。
2013年08月22日
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「モデルルームが新しくなったらしいわ。」「へぇ。」「観に行きたいんやけど。」「えぇよ。」ニョーボ電話しました。こんな時の対応は素早い。「明日(日曜日)の1時半。」「えぇよ。」 月島駅直結が「売り」のマンションのモデルルームへ行きました。最初にご担当いただいた女性が出てこられた。残り物件を見せて頂いた。30~40階辺りのニョーボの希望物件はすでに完売。担当の女性は、残っている物件の中から、「希望」に近いものを勧めて下さる。ニョーボ、素直にうなずかない。ダンナならとっくにあきらめるが、我慢強く説明。挙句に「現地を見に行きましょう。」とタクシーまで呼んでお連れ頂いた。それでもニョーボのらりくらり。笑顔で「ご主人は如何ですか?」「まぁ、ニョーボに任せていますので。」言葉を被せ気味に「午前中のご主人も、そんなことをおっしゃっていました。」 「どこが(希望と)違いますか?」「残り戸数の絶対数が少ないので、全ての希望を満たすことは出来ないので、平均点の物件を選んでください。」その通り。他の物件も、中古物件もと言いだした。担当の女性、「そうなると、話が全く違ってきます。」表情は笑っているが、声はキッパリ、トーンも高くなる。申込から頭金までの経緯のご説明も頂いたが、ニョーボ、のらりくらり。 結局、「ちょっと、考えてみます。」「考えとくわ。」は大阪弁じゃ「お断り。」「ありがとうございました。」顔は微笑んでいるが、眼が笑っていない。「(彼女の)彼氏は、大変やねぇ。」彼女が強張った原因はアンタでしょ、ナンて事は申しません。しゃぁない。それにしても担当女性、わがまま奥様の「ワガママ」に良く対応した。ごりっぱ。 本日、小平の病院へ。ニョーボ、リンパ腺が腫れて心配だと病院へ行くことになった。受付へ。「耳鼻咽喉科で診ます。」ニョーボにしてみれば、以前近くの耳鼻咽喉科で診てもらった。ラチが明かないので総合病院を訪れた。「内科で・・」とお願いすると、様々な内科がある。「色んな内科がありますから・・。」色々あることは分かる。でもどこで診てもらえば良いのかはシロートなので分からない。紹介状を持って来いと言う。なければ余分に「3,150円」費用がかかると仰る。簡単に「受診」できない仕組みになっている。大した病気でもないのに軽症患者がホイホイ来られたら、重傷患者の対応がおろそかになるからなのだろう。分からなくはない。でも、言葉や物腰はやさしいが、やってることは「門前払い。」 次に内科だけの、一度潰れかけた病院行きました。診察してもらいました。採血出来ない、問診のみ。ナンにも分かりません。ただの町医者。対応もナンもあったもんじゃない。ディケアが専門病院。色々あるもんだ。
2013年08月19日
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阪神が勝って巨人が負けたので「マジック」が消えた。 ラジオ、ニッポン放送(大阪・毎日放送)で中継していた。途中から聞き始めた。解説者が大阪弁でアホな「怪説?」をしている。鳥谷の打撃について一くさり。打率は低いが出塁率はセ・リーグ全選手の中で6位。阪神内では無論1位。四球取得はNo,1。役割が違う。そんなことも知らんか?誰や?「解説にはムニャさんで送りしております・・・・・・。」 あぁ、あのムニャ氏。久しぶりに名前を聞いた。えぇ歳(73歳)してどこ見てるんや。挙句に粘りの投球を続ける藤浪に「切れが悪い。」ピッチャー・ゴロで打ち取った時も「ツイてますなぁ。」アホか。ピッチャーゴロになるように投げてるんや。「野球の申し子やなぁ。」野村の「マー君神の子、不思議な子。」のコピーのつもり?その後も、ずっと聞き苦しい。 「辛口コメント」のつもりなんだろうが、まず「語彙」を勉強せよ。結果だけで「悪口」を言っている様じゃお里が知れる。大阪が「都」になれないのはムニャ氏の様な、大海を知らない田舎の「お山の大将」が程度を下げている。大阪人としては悔しい限り。 己の程度を知らないジジィが、エッラそうに害毒を巻く典型。さっさと引退しなきゃ、メーワクなだけでっせ。そんな解説者を使う毎日放送も所詮大阪のローカル局。「敬老」のつもり?それなら最初に「本日は敬老放送日ですので、解説はムニャさんにお願いしています。」と断れ。幸い、途中で自宅に着いたので聞かずに済んだ。まぁ、よう、あんな放言・方言・放送、我慢して聞いてるもんや。大阪人、エライ!
2013年08月18日
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93点。さすがにジョニーデップ。監督の奥さんも相変わらずの好演。敵役の兄弟の個性も立っていた。でもアメリカじゃ興行成績は良くなかったらしい。 「ハイヨー・シルバー!」でウィリアムテル序曲。トントの「キモサベ」も懐かしい。「白人嘘つき。インディアン嘘つかない。」って決め台詞もあったよなぁ。 おじさん達にはウケが良かったらしいが、女子供が観にいかなかったらしい。懐古趣味だけじゃ観客は来ない?♪チャカチャン、チャカチャン、チャカチャンチャカ、チャンチャカ、チャンチャカ、チャンチャカ、チャ~ン♪ってウィリアムテル序曲が流れればたちまち「ローン・レンジャー」の世界へ。行けぇ~、ローンレンジャー!「久しぶりに楽しい映画やったわ。」奥さんもご満悦。良かった。 ところで、女子供には、ウケない映画のはずなのに?って事は、ニョーボは子供じゃない?確かに、大昔に子供なんて年齢じゃなくなっている。女でもない?外見は「女」を装っているが、違う?う~む、おぬし何者?やっぱりそうか。怪しい奴だとは、ずいぶん前から思っていた。ローン・レンジャー 7インチフィギュア シリーズ2 2種セット[ネカ]《11月仮予約》【Disneyzone】にほんブログ村
2013年08月13日
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世界陸上の放送を今回はそこそこ見ている。「なんなんだろうなぁ。」「なんか違うなぁ。」「気になったのが。」世界陸上の織田裕二のコメントがうっとうしい。何の根拠もないパッと見だけの「個人の感想」を、さも訳ありげに口に出す。「毎回見ているからボクには分かるんだぁ」みたいな、知ったかコメント。 福士加代子嬢がめでたく銅メダルを取った時のインタビューも、自分が喋るときはマイクを自分の口に持って行くが、肝心の彼女が話す時はマイクが向けられていない。アナウンサーならそんな程度の事は基本だから、失敗はしないだろうがただの「メイン・キャラクター(?)」だから、マイクの扱いも下手。話す内容も浅い。メインキャスターって言うなら、もちっとお勉強したら。ゲ-ノー人のアルバイトだから致し方ないか。 20キロ競歩。6位で日本人選手が入賞。競技場に入るまで4位だったがズルズル抜かれて、結果6位。さぞ、残念がっているだろうと思いきや、ゴールしたとたん、手を高々と上げて、サングラスを外して、両手をあげて大喜び。えぇ、6位やでぇ。抜かれた4位の選手に抱きついて大喜び。インタビューでは5位と勘違いするほど舞い上がっていた。日本人選手の過去最高位は6位。それと同じ。 ちょっと志が低いんじゃないの。その程度で大喜びしている「画」を世界が見ている。まぁ、日本の陸上陣の力はそんなものか。少し、寂しいなぁ。YAHOOニュースにも載ってません。ボルトの記録を楽しみにしますか。 頑張っている若者もいます。阪神、藤浪。中日相手に8回まで132球2安打。OKです。
2013年08月12日
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朝から東村山中央公園へ「日向ぼっこ」へ行きました。ベンチで日焼け。朝の9時なのに暑い。ベンチが熱い。 水遊び場に子供が少ない。お盆休みで帰省? 日向ぼっこしているオジさんが他にも4人。12時前に帰宅。「散歩?」「暑かったわ。」「そうでしょ。」「こんな時に外にいる奴は、かしこないなぁ。」「なんで、散歩してるの?減量?」「まぁねぇ。」 子供の頃、夏・日焼けしたら、冬・風邪引かないと教わった。迷信?かもしれません。日光浴でビタミンDが生成される。陽を浴びないと骨が弱くなる。 それにしても暑い!気温は暑いが、セ・リーグは、暦通り立秋。マジックが出たとか。相変わらず和田カントクの見事な采配のおかげで、立派な拙攻。相手のカントクが、阪神の上を行く老人性痴ほう症だったのでなんとか勝ちました。 もともとボケた頭なのに、熱射にやられてしまいました。それにしても暑いなぁ。
2013年08月11日
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タイトル「妖精の森のひがっしー」サンドペーパー60番。100番で仕上げ。裏板を貼って、マット紙代わりの合板を、付けて額で飾って出来あがり。 「『ひがっし』ーって?」「東村山(市)のキャラクターや。」「あぁ、なんか市報に載ってたねぇ。」「決まりました。」「ひがっしぃ?」「そう。」「他になかったん?」「あったよ。」「『ひがっしー』やったら東大和(市)だってひがっしーでしょ。」「そやなぁ。」「どこの市か分からないわよ。」「まぁ、ね。」ひがっしー、デビュー前から前途多難。
2013年08月09日
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最初の夫婦喧嘩は新婚1カ月の頃だったか。このブログにも書いた。原因?30年も前の話、忘れた。 口喧嘩になった。ニョーボが涙ぐみながら文句を言っている。別れる、別れないって事になった。オイオイ、ただの犬も食わない夫婦喧嘩やろ。そんなことで、なんで、別れる・別れないなんて話になるの? ニョーボは幼い頃に父親を亡くしたので「夫婦喧嘩」を見たことがない。ケンカなれしていない。こっちは日常茶飯事だった。父と母は、まぁよく口喧嘩した。始まる理由は色々あったが、最後は「お前の家は」「あなたの家族は。」とそれぞれのルーツに及ぶ。どっちゃの「血筋」もたいしたモンじゃないが、夫婦共々プライドだけは高かった。還暦になってもチャンチャンバラバラ、お互い一歩も引かない。「ケンカ」もそこそこエネルギーがいるんだが、その時だけは元気でした。結果、子供は「夫婦はケンカするもんだ。」と教育された。 新婚時代初めてニョーボとケンカになって、青筋を立てて訳のわからないことをわめき立てている自分を見て、ふと可笑しくなった。アレ?おれ、夫婦喧嘩してるんだ。夫婦になったんだと、なんだか嬉しくなった。互い疲れて、そのままうやむやに。仲直りの方法?1日は「昼」ばかりじゃありません。 近頃は夫婦喧嘩ごときでニョーボが泣くことはまずない。こっちのほうが泣きたいわ。新婚の頃はかわいかったのに。ニョーボに言わせると「そんな、ニョーボに誰がした。」「アンタが勝手になったんや。」と思っていても言わない。近頃テレビの銀行マン・ドラマ。「10倍返し」なんて叫んじゃいるが、我が家の奥様ナンぞ「母」になった20数年前から「100倍返し」です。おっソロしい。
2013年08月08日
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お見合い結婚だったので、「プロポーズ」らしきものは無かった。お見合いをして、何度かデートして、車で送っていった。最初は家からずいぶん離れた所で降ろした。離れていることに気づくのは後から。若い娘が家の前で男の車から降りてくる様子は、よろしくないって事だったらしい。お互い気心が知れて、家まで送っていくようになった。たまに夕食を頂いて帰った。その事を相手側のご紹介者から「彼女」にご指摘があった。「家に招き入れて、食事までさせたのだから、お扇子くらい頂きなさい。」結納の前の「お扇子納め」って習わしがあるらしい。破断した時にそれなりに責任が発生するのだろう。それなら、いっそ結納にしようと言った。それがプロポーズかな。 お見合いしたのは、父が亡くなったから。母がヨロっと来たので面倒を見てくれる人と思って「結婚」を決めた。オヤジが生きてりゃ、今でも幸せな(?)シングル・ライフを謳歌していたかも知れない。ニョーボには言わない。 結婚を決めれば相手を探す方法はある。特に日本式(?)のお見合いってシステムは良くできている。恋愛結婚なら後からもめるような事項が最初に出てくる。家柄、職業、収入、育った環境、家族構成、性格、素行、等々。上記の種々の条件が合わなければ、まず紹介されない。紹介されて、相手を気に入ったなら、自分を好きになってもらうだけ。 「結婚できない。」と若い人はおっしゃる。相手のせいでも、世間のせいでも、ましてや親のせいじゃない。「結婚する」意志を持てば結婚できる。その時に相手がいなくても出来る。出来ないのは本当に「結婚したい。」と望んでいないから。結婚を夢見ているだけ。 夢と希望は違う。夢は見るもの。グースカ寝てりゃ見られる。希望はそれに向かって努力すること。何事も「意思」が肝心・・・ってつい説教を始めるのは、じじぃの悪癖。 それまでに多少お付き合いもさせて頂いた。ことごとくフラれました。恋の終わりは男が振られるべき。好きだった女性を、振られた被害者にしちゃ、男じゃない。まぁ、振られ続けた言い訳です。 ニョーボの決め手は「笑顔。」笑っている女性はいぃ。ところが笑顔の中に「憂い」が浮かぶ。そりゃ、20数年生きてりゃ色々ありますわな。明るく生きてばかりはいられない。美人なのに笑うと崩れる人もいた。ニョーボの笑顔には陰が無かった。 今でも、たまにその「笑い」に救われることがある。「笑顔」なんてカワイイもんじゃありませんが。古ニョーボの自慢しているようじゃ、今夜も阪神は勝てんなぁ。にほんブログ村
2013年08月07日
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1983年1月23日にニョーボとお見合いをした。場所は大阪梅田 新御堂筋沿いにあった東急ホテル。何度かデートして、「彼女」の家で夕食もご馳走になった。「彼女」側のお仲人さんから家に上げたんだから、「お扇子」くらいもらいなさいと、叱られたと言った。それなら結納を入れましょうって事にした。3月24日でした。 婚約と結婚指輪は会社の方にご紹介頂いたオリエンタルゴールドで買った。式場探しはデパートの専門コーナーで選んだ。基本は「安く。」 ニョーボは早くに父を亡くして母子家庭。私も前年に父を亡くしていた。「結婚式」は親が決めるものらしいのだが、決める「父」が二人ともいなかったので、二人で決めた。 披露宴会場は大阪マルビル第一ホテル。サマーウェディングって格安プランがあったので決めた。さすがに夏は暑いから安いんでしょう。期間は9月の20日まで。そこで最後の日曜日9月18日にした。 挙式はアーメン式って「彼女」の希望だったが、ホテルは神式だけなので、ご近所の教会にお願いに行った。信者じゃないので何度か礼拝に来るように言われた。2度ほど一緒に言ったが、仕事と重なることがあって「彼女」だけが通った。 結納用品はデパートで買った。形だけだろうと「形」だけの安いものを買った。あとでやや後悔したのだが、彼女はそれを家に飾って、「来客」にお披露目していた。それならもうちょっと見栄えのするものにすれば良かった。 ケチった分は指輪に回した。旦那が逝っちまった時に、一応「金」なので売っぱらえばチットは足しになるだろうから。 式場を教会で、披露宴をホテルでやるって義兄に報告したら、怒られた。「どうやって移動するんや。タクシーか?無駄やろ。」挙式もホテルでする事に変更。郵送では案内状が間に合いそうに無いので、語親戚筋には二人で配って回った。 若い二人が勝手に決めたもんだから、皆さんからご意見を山ほど頂いた。どれもこれもが、二人の幸せを願っての「善意」だから始末に悪い。悪意や嫌がらせなら蹴飛ばしてしまえば良いが、「善意」は捨てられない。思いは「善意」からだが「方法」が違うので、調整に走り回ることになる。席順から、会場から、衣装から、新婚旅行先から、その他諸々。「善意」のご意見が寄せられた。調整だけで疲れた。 きっと古人の知恵なんだろう。こんな面倒な事は2度としたくないと思わせて「2度目の結婚」を望ませない陰謀に違いないと思った。 教会に「彼女」がお断りに行った。神父さんに慰められたらしい。婚約が「破棄」されたと勘違いされた。「構いませんから、(慰めに)礼拝にいらっしゃい。」ありがとうございますと言ってご辞退した。 ホテルのサービスで「お美顔」なるものがあって「彼女」が通っていた。「打ち合わせは?」「今日は、無理。お美顔なの。」結構ですなぁ。こっちは仕事と、「調整」で走り回る日々。ほんま、疲れるわ。 ホテルとの打ち合わせ。マネージャーが出てこられて「良い式にいたしましょう。」と良い式にするために、次から次へとオプションをお勧め頂く。ほとんどお断りした。マネージャーさん、次第にピクピク。「キャンドル・サービスは・・・・・。」「いりません。」マネージャーさん、とうとうプッツン。「キャンドル・サービスのない披露宴なんてありません!」「いりません。」こっちも若かった。今なら「まぁ、えぇじゃないですか。よろしくお願いいたします。」 前日の夕方5時まで仕事。いよいよ当日。羽織・袴。痩せているので貫禄が出ないと、着付けの方が腹にタオルを2・3枚巻いてくれた。今じゃ、バスタオルを5枚ほど巻いた状態になっちまった。あっちへウロウロ、こっちをキョロキョロ。ご来賓の皆様にご挨拶に回った。 偶然、新婦の控え室に入った。椅子に「彼女」が座っていた。周りには誰もいない。奥の窓から光が差し込んでいた。新郎が入ってきたことに気づき、少し微笑んで、ゆっくりと小さく、こちらに向かって会釈した。その時の「彼女」の美しかったこと。ワォ!やや、狼狽し、会釈して、あわてて部屋を出た。 今は2013年。あれから30年。ニョーボも私も肉体も精神も変わりに変わった。あの「彼女」が今のニョーボになるんです。まぁ、ニョーボに言わせりゃ同じ答えが帰ってくるだろう。回って、回って、回って、回って、元に戻った?後、何年変化し、堂々巡りを繰りかせ済んだろう。二人の関係は、案外、あの日のままなのかもしれない。
2013年08月06日
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「27時間テレビ」の悪口を書いた。歳のせいか、性格の悪さのせいか、他人さまの「粗(アラ)」が気になる。相手が若けりゃ、老婆心、お節介、大きなお世話から申し上げる。反発する人、むくれる人、怒り出す人、「そう言う、あんたは・・。」と逆ねじを食わせる人、反応は様々だが、「ありがとう。」と言う人はめったにいない。感謝されるだろうなんて、これっぽっちも思っちゃいないから、気にもならない。分かりやすいように出来るだけストレートにお話しする。自分が言われりゃ、まぁ腹が立つでしょうなぁ。怒って当然。予想通りの反応なので、むしろ安心。たまに「ありがとう。」なんて言われるとビックリする。 誰にでも、見境なしに申し上げる訳ではない。言えば、修正されそうな場合だけ。言っても無駄な場合は申し上げない。 「若者」には言う。未来がある。より良く生きられ可能性を、つまらない「あら」で潰してしまうのはもったいない。 「老人」には言わない。今さら言ったって、まず聞かない。頑固。聞かないから、変わらない。変わらなければ成長しない。成長しない、したくない人に申し上げるのは無駄。お気の毒だが、致し方なし。 では、「若者」とは?「じじぃ」とは?年齢?外見上はシワの数で「若者」か「老人」かを判断する。「見かけで人を判断しちゃいけません。」なんて小学生の頃に習った。老人が若づくりしていたら、優先座席は譲ってもらえない。 人の話を聞ける人が「若者。」聞けない奴が「じじぃ。」うなずいてりゃ、聞いていることにはならない。相手が話している間中、虎視眈々と反論の機会を探し、自分の言いたい事を頭の中でずっと反芻している。 硬直した脳ミソには何も入らない。サミエル・ウルマンは言いました。「青春とは(中略)心のあり様である。」 歳は若いが、心はスッカリ「じじぃ」だって奴もいる。周りは大変。数は少ないが、ご高齢なのに、柔らかい「心」をお持ちの方もいらっしゃる。そうありたいと希望的観測。 「ガンコじじぃ」が不幸か?いいえ、むしろ、お幸せ。本人は周りの事など、全く意に介さない。聞く耳持たず。周りがメーワクなだけ。ご本人はそのことに全く気付かないまま逝ってしまう。本人が払わなかった「ツケ」は残された者が払う。お幸せですわなぁ。 ご高齢なら幸せなままで逝けるけど、若い「じじぃ」は大変。なんせ本人は「ツケ」を払わないから、身近な人が払う。親なら不肖の子と責任を取るだろう。親以外の家族、御親戚、職場仲間は大変。若いだけに「先」が長い。ツケを代わって払わされ続ける。本人は気づかないから、相手がプッツンと切れるまで、お付き合いさせられる。大変ですわ。そこそこ見かけまっせぇ。 ニョーボが韓国旅行。3日間本物の「老人」とお付き合いしました。義母の事です。前は、もちっとマシだったが、「老人」が加速している。疲れるわ。いずれ行く道。まぁ、しゃぁないか。
2013年08月05日
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やっと終わった。FNS27時間テレビ。観ていたわけではない。パソコンを触りながら、横目で見ていた。ヒョットした「面白い事」でもあるかなと思ったけれど、少なくとも19時から21時までは、何もなかった。あんなモノを視聴者が面白がると思っているのか? 見せるべき「モノ」になっていない。内輪のおふざけ。しかも「生」だから段取りは悪いし、「流れ」が細切れ。観ていると疲れる。看板美人アナウンサーだけじゃ、「ダメ」を補えない。まぁ、近頃の「バラエティ」って奴はふざけでしかない。それでも「演出」するから、それなりには笑える。 さんまも一人じゃ笑えない。以前は伸助がいたから「漫才」になったが、中居とのコンビはすでに底が見えてマンネリ。中居君、あ気の毒。 最後の1時間、肝心のフィナーレ時間にテーマの「女子力」メンバーの「森三中」がいなくなった。録画の裏番組に出演しているから。同じ人間が同し時間に、二つの番組に出ているのはまずいんだろう。義理だてなのか、紳士協定なのか、まぁ、面白かったのはその機微くらい。最後には新人アナウンサーの紹介。全く、興味なし。 工夫が足りん。テーマの「女子力全開」も企画倒れ。女芸人は全員力不足。親を出してきて、お涙頂戴?全ての企画の意図が浅い。人気番組(?)「矛盾(ホコ・タテ)」を「ツナギ」で入れる。しかも無理やり「女性対決。」男が作る女性向け番組。「乙女の笑顔が明日をつくる!!」女は笑ってりゃ、えぇってか!?「女性」をなめとる。全く無駄な「27時間」でした。
2013年08月05日
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藤波、巨人から初勝利。負けていたら、マジック点灯?勝ちました。 10時からマンションン、木工サークルのお集まり。議題なし。会員さんから、ヤスリの歯が摩耗しているとご報告。他モノのは?道具を点検する事になった。特になし。 11時に終了。クリスマス会の準備をされる方が、いらっしゃったのでご一緒に作業させて頂いた。象嵌作品「ひがっしー」の背景を作った。会員さん、腰が痛いお昼過ぎに帰られた。 16時までに一応の形ができた。鍵を管理事務所に反して、テレビを点けると、「巨人:阪神戦」やってました。0:6で勝っている7回裏。7回表に大量5点を入れた。肝心のところを見逃した。勝ったからえぇか。 野球をテレビ観戦しながら、晩飯作り。「イタリアオムレツもどき」を作った。 明日は「お好み焼き」の予定。夜はニョーボのお迎え。まぁ、こんなもんか。
2013年08月04日
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スタンリッジ3安打完封。マートン2打点。新井(兄)がダメ押しホームラン。まずは1勝。 帰宅するとすでに始まっていました。5回、スミ1(初回の1点のみ)。テレビを観ながら晩飯を作る。ニョーボは金曜日から月曜日まで韓国へ。神話コンサートの追っかけ。 晩飯はニンニクたっぷり焼きそば。予定は未定であって決定に非ず。出来あがると焼きそばとニンニクたっぷり肉汁になっちまった。食事をしながらテレビ観戦。結果オーライ。食事も楽しく終了。 本日は能美:杉内のエース対決。勢いは我にあり。行くぞ!
2013年08月02日
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「これ、厚切り?」「?」「そっちのより薄くない?」「そうかぁ。」「薄いわよ。」「じゃぁ・・・・。」皿を持ち上げた。「あぁ、いぃ、いぃ。」 水曜日、ニョーボ、韓国語のお勉強。新宿で待ち合わせて、晩飯を食べることになった。火曜日も待ち合わせて、タイ料理を食べた。昨日は隣にある「ねぎし」って牛タン・とろろめしの店に入った。二人とも「白たん厚切・たんとろセット」1,480円を注文した。ニョーボはご飯、少な目。最初にごはん普通盛りが来た。テール・スープを飲み始めたら、くごはん少な目も運ばれてきた。品物がテーブルに置かれるとなにやら凝視している。そこで、前述の会話。まじまじと私のモノとを見比べて、たんが「厚切り」じゃぁ無いと言う。言われれば、まぁ薄いかな?それなら皿を取り換えようと言うと「いぃ。」と言う。まだ、食べない。スープを飲み終わったので「食べるでぇ。」「じゃ、これだけ変えて。」「厚切り」じゃないと思われるたんを交換してと言う。「えぇよ。」変えようした。 「言ってみようかしら?」「厚切り」じゃないと店員にクレームをつけると言う。「そう、じゃ、食べるで。」私は食べ始めた。忙しそうな店員を捕まえて、「これって、『厚切り』じゃないですよねぇ。」「はい・・・・。」一瞬、意味が分からず、戸惑う様子。「薄くないですか?」とニョーボ。「あぁ、はい。」理解した。モノを見て、「店長に確認いたします。」店長さん、やってきました。「薄くないですか?」「はい、&%#(良く聞こえず。)のほうからグラム単位で、届きますので。」「薄いですよねぇ。」ニョーボ、一歩も引かず。「厚いものを選んで、お運びします。」皿ごと持って行った。「おばちゃんパワーやなぁ。」「初めて来て、あれが『厚切り』って言って出てきたら、2度と来ないわよ。」「さよか、大阪のおばはん、なめなよって?」「そう。」 「厚切り」が届きました。厨房でたんを焼いている責任者(板長さん?)がわざわざ運んできてくれた。「申し訳ありませんでした。」「いえ、ありがとうございます。」美味しく頂きました。支払時、店長さん、厨房の焼き担当の方に会釈をされた。恐縮です。「中(厨房)の人にも挨拶されたわ。」誰がさせたんや。 それにしてもニョーボ、そこそこ交渉力をつけていた。以前なら、「言ってよ。」ってダンナに全面押しつけ。出来なきゃ、ダンナに文句を言ってた。やれば出来るやん。チョイと見直した。 ねぎし、合格。平時ならなんとでもなる。トラブルが起こった時の対応でその店・企業・個人の力量が分かる。波乱のない人生はない。 出た!お得意の「人生は・・・」。牛タンで「人生」をカタルなって?阪神は首位と6.5ゲーム差。閉店ガラガラ。カタルと滅入るでしょ。
2013年08月01日
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