全17件 (17件中 1-17件目)
1

「何時から?」「6時半から」「そんな時間から、行ける人って年寄りか主婦くらいじゃないの?」「そうですよ。」ニョーボを送って耳鼻科へ。終了後近くのスーパーで買い物。その後、ガストで早めの夕食。時刻は6時20分。10分遅刻しました。 月曜日東村山市民文化祭委員会。40回なので記念の回にしたいとので、来場者に記念品を配っては如何かと。「消しゴムくじ」なるもので子供たちの集客は図っているらしい。 「ひがっしー」を印刷したクリアファイルも対抗馬として出た。結果本命「ティッシュ」に一件落着。ティッシュ決めに30分かかった。 「モノで釣るのか?」ティッシュくらいじゃ釣れないでしょう。釣れても「雑魚」でしょう。 「発表会ナンだから、『集客』にこだわり過ぎるのは如何なものか?」少ないよりは多いほうが励みになるでしょう。 意見は「思い」が先にあるから、まとまらない。「理」が無ければ「道理」はへこむ。 良い意見を言おうとはされるが、良い合意を求めようとはされない。会話はキャッチボール。相手の意見を聞かなきゃ、反論できない。自分の言いたいことだけを言うのはキャッチボールに非ず。足元には相手の投げたボールがゴロゴロ転がっている。相手の足元にはこちらが投げたボールが転がっている。 じゃ、どうして決定するか?時間、前例、大きい声、政治力、形だけの多数決。およそ中身とは関係ない。「時間が来ましたので。」「前回通りで。」「これでやるべきじゃないのか!」「上から言われまして。」「時間もありませんので、この辺りで決を取りたいと思います。」 民主主義は時間がかかる。お年寄りはごゆっくり。相乗効果で会議は、長~いぃ。「逆、必ずしも、真ならず。」若い連中が多いから早いとは限らない。 こうして40年やって来たんだから、急には変われません。ここは♪ひがしぃむらぁやぁまぁ♪ですから。にほんブログ村
2013年07月31日
コメント(0)
土曜日17時から6月で辞めた会社の取引先の納涼祭。近いのでお誘いがあった。行きました。ご盛況。ご挨拶して早々に引き揚げた。 18時からNHK・BSで放送。能美3回までパーフェクト・ピッチング。今日は勝ったやろ。ニョーボと買い物へ。終了。時刻は20時30分。携帯で「速報」を見ると1:3で負けてる。えぇ、どうしたぁ。何があった!? 女子サッカー、韓国戦。こちらも負けてます。負けた。阪神も負けた。4.5ゲーム差。スポーツニュース全く見ず。嗚呼!
2013年07月28日
コメント(0)

阪神、やっぱり、負けた。こんな時に限ってNHK・BSが試合開始から終了まで完全放送。負けている試合は守備の時は観ない。勝ってる試合は、守備の時も見る。おかげで、昨日の試合は半分見なかった。 中畑監督は、巨人に負けた分を他チームで、帳尻合わせをしようとするから、首位・巨人を脅かす阪神戦は特に気合が入っている・・・・・としか思えない。とうとう被害妄想です。あぁぁ、済んだ事はしゃぁ~ない。今日は勝つ!
2013年07月27日
コメント(0)

藤浪が打たれた。オールスター戦で大活躍。「阪神の藤浪ここのあり!」と存在を示した。初めてのオールスター。高卒ルーキーにしてみりゃ、心身ともに疲れるわなぁ。お疲れさん。 そんな藤浪をオールスター明け早々に出しますか?球宴期間中遊んでた投手は、なんぼでもおったやろ。新人やから働けってことか?相変わらず和田の選手起用法はナゾだらけ。 本日からDeNAを甲子園に迎えて3連戦。初戦はスタンリッジ。貯金シリーズ・・・・って毎回言ってるのに、貯金にならない。頼むでぇ。にほんブログ村
2013年07月26日
コメント(0)

「いまや完全にお遊び...球宴のあり方を真剣に議論すべき」(産経ニュース)藤浪(阪神)が中田(日ハム)に投じた暴投まがいの2球のスローボールにお怒り。 かつて仰木監督がオールスターで、最後のバッター松井の時に、イチローを投手としてリリーフに出した。オールスターならではの采配?やんやの拍手。対するセ・リーグ野村監督、松井の代打にヤクルト・ピッチャー高津を送った。えぇ、無粋な。試合後の野村監督の話。「投球に関してはシロートのイチローが投げて、(松井に当たって)怪我でもしたら、どうするのか。」そこで凡退しても傷つかない自チームの「高津投手」を代打に送った。仰木監督は「お祭り」を盛り上げようとした。野村は「夢の球宴」を主張。 大昔、年末になると映画「忠臣蔵」が制作された。大物スター達の夢の共演でドル箱だったらしい。ところが近頃は当たらない。いつでも会える隣のスターが闊歩し、めったに見られない「大物スター」はいなくなった。 プロ野球も「大物」がいなくなった。結果「夢の球宴」はタダのお祭り騒ぎになりつつある。時代の反映。目くじらたてなくてもいぃんじゃないの。 「誇りやステータスの高さを1試合に凝結した大リーグのそれに比べ」(同誌)大リーグと比較しても意味がない。良くも悪くも「日本のプロ野球」日本文化の枠を超える事はない。
2013年07月22日
コメント(0)

ニョーボのスケジュール。7日豊洲で韓流グループ「ボーイフレンド」の映画の舞台挨拶付き試写会。8:9日は渋谷へ同映画鑑賞。10日韓国語お勉強。 11日は韓流グループ「神話」のお迎え。13・14・15日、千葉の幕張で「神話」のコンサート。15日は御友人のお宅にお泊り。16日は帰宅せずそのまま羽田へ「神話」のお見送り。 17日韓国語の元先生が日本に遊びに来た。友人と一緒の予定が、友人が来られなくなった。そこでニョーボがお付き合い。すでに4回観た「ボーイフレンド」の映画、5回目の鑑賞。 18日は今の先生の韓国語お勉強会で試験があった。「勉強してない。どうしよぉ。」しゃぁないなぁ。問題まで韓国語だったので、読めず。先生に翻訳しながらご指導頂いた。本日19日、韓国ミュージカル観劇。 ハード・スケジュール。さすがにお疲れのご様子。ダンナの朝のご出勤もお気づきにならない。 それにしても同じ映画を名画ならいざ知らず、5回も観るか。「癒されるのよ。」さよか。「イヤラし映画」でも、まぁ3回観たら飽きますわ。3回目はほとんど無反応です。映画と関係ない?歳のせい?ご意見の分かれるところです。 ニョーボの話。「神話」も以前は大阪、名古屋、最後は東京と全国を行脚していた。言うまでも無く「追っかけ」ていました。近頃は、ファン層も限定されてきたので、経費節減のため東京だけ。しかも安い幕張。それでもオバさんファンは、追っかけて行く。「ボーイフレンド」は次の「癒し」らしい。 ご友人旦那さんと奥さの会話。「どこへ行くの?」「渋谷。」「何しに行くの?」「ボーイフレンド。」「なんだって!?」旦那さん、激怒。「ボーイフレンドと渋谷へ遊びに行くのか!?」そりゃ、知らんかったら、怒るわなぁ。 オバさん達、まぁ、お元気ですわ。オジさんも負けてられません。 負けられん話。火曜日、休みだったので久々のウォーキング。暑いし、無理せず、5・6キロで止めよう。いつもの「水道道路」を8キロ地点から歩き始めました。最初の100メートルは150歩。遅いなぁ。142歩/100mまでピッチをやや上げた。少し前を初老のおじぃさん。10キロ地点で信号待ちをしていたので追いついた。信号が青になったので、追い越して歩き始めた。ペタリ、ぺシャリと足音をさせながら付いてくる。10キロ地点から700mほど坂道が続く。 さらにペースを上げた。足音がついてくる。生意気な。一気にペースを上げた。坂の頂上で足音が遠のいた。振り切ったかな。速いペースのまま歩いた。あぁ、しんど。12.5キロ地点でペースダウン。すると足音が聞こえてきた。耳をダンボにしながら確認する。先ほどの、おじぃさんだ。ややペースを上げる。追いついてくる。さらにペースアップ呼吸が乱れる。横をおじぃさんが追い越してゆく。負けてたまるか。追い抜けない。方針変更。おジィさんを風除けにしてピタリと後につく。まぁ、ハイペース。ヒイヒイ、ヒイヒイ。時折小走りになりなんとか追いつく。13.4キロ地点で分岐。左に行けばさらに続く。右に行けば折り返し地点。おじぃさん、左へ。まだ行くか。参りました。御見それしました。わたしゃ折り返し地点から今来た道を帰ります。Tシャツの背中に「TOKOROZAWA」って書いてありました。名だたる「歩こう会」の重鎮か?背中しか見てませんが、なまっちろいふくらはぎだったんですけどねぇ。人を「見かけ」だけで判断しちゃいけません。 5・6キロの予定が、おかげで(?)10キロ歩いちまった。感謝。にほんブログ村
2013年07月19日
コメント(0)

家まで車で15分。「1杯くらい良かろう。」まぁ、えぇか。勧められるままにビールをジョッキで3杯。帰り道、歩道に乗り上げヒヤッとした瞬間もあったが、ナンとか無事に帰りついた。ただ、ラッキーなだけ。危険極まりない飲酒運転。ヨッパライ運転は厳禁。 誰の事?私?わたしゃ下戸です。阪神・和田監督の事。 昨日(7/17)の巨人戦。Yahoo占い89点の榎田、6回まで1失点と好投。打線も奮起し7得点。一昨日、昨日の嫌な負けのムードを払しょくする楽勝ムード。トイレに立って戻ったら、ピッチャー、メッセンジャーアァァァァァァァァァァァァ!?!?!?解説者の「怪説」によれば和田監督の強いメッセージらしい。「押さえの3人衆を休ませるために、巨人キラーのメッセンジャーを投入した。後半戦は総力戦で行くぞぉ!」って事だそうです。さよか。ワダ大カントク様の選手並びにファンの皆様に対する、ツヨイ決意ひょーメーェ?はぁ!?ほんで?それがぁ!?メッセンジャーでメッセージ?オヤジギャグじゃないの? おかげで楽勝だった試合が、1点差に迫られた。メッセンジャーを苦手にしていた長野にはホームランを打たれて、わざわざ自信をツケさせた。後始末は加藤、安藤、福原が見事に火消し。なんとか勝った。 己のツマラン「美学」に酔うのは勝手だが、回りを巻き込むな!ヨッパライ運転(試合)禁止!運転(試合)するなら飲んで酔っぱらうな!勝てたのは、ラッキーだっただけ。「勝負」をなめてんじゃないよ。 試合後の監督インタビュー「キビシイ試合でした。」そうしたのはおまえやろぉ!ショーもない、やりなれない、お粗末な、奇策をカッコつけてやるから、楽勝試合が辛勝になっちまった。 和田、頼むから、ナンもすんな!そうすれば勝てる。
2013年07月18日
コメント(0)

昨日の阪神:巨人戦。7回表に大量8点を献上して大敗。献上?スタンリッジが3連打されて、1点返された。試合の後半、疲れから審判の判定にいらだちをあらわにするのは、昨日の試合に始まったこっちゃない。試合前から交代時期を決めておかなければいけない。色気を出して、がんばれるところまでなんてイジマシイ考えをするから交代が遅れる。 交代時期が決まっていれば、リリーフ投手も準備が出来る。決まっていなきゃ、「危なそうだ。」となるとその度にブルペンへ行かなきゃいけない。それで登板がなきゃ、そりゃ疲れるし、「肩」も出来上がらない。 先発投手にしても、途中で急に降ろされるよりは、「6回(7回)まで。」と言っておけば、納得して降板する。よしんば文句があっても試合前に話し合って、解消できる。 1点勝ち越されて、巨人がバント失敗で2アウト。試合の流れをわざわざ巨人が返してくれた。ランナーが盗塁。結果、2アウト、2・3塁。巨人の4番・安部相手に、第1球、外角低めに安藤らしい、見事なストライク!行ける!1塁が空いた。突然、アホ・ベンチは敬遠を指示。満塁。安部と勝負をするつもりでいた安藤。気持ちの立て直しが出来ない。結果、押し出し。あわてふためいたアホ・ベンチは、今度は安藤を筒井と交代。「準備」の出来ていない筒井は当然の様にタイムリーを許す。 まぁ、「天王山」でくり変えあされるアホ・首脳陣の準備不足・狼狽采配。試合には流れがある。デスクワーク通りには行かない。だからこそ起こるであろう、その場の「課題」に適切に対応できる周到な準備が必要。準備が無いから「狼狽」する。小心者の狼狽が出す結果が、昨日の試合。アホほどたまたま、偶然に、廻り合わせで、ラッキーが重なった、上手く行った「結果」を実力だと盲信するから、次への準備も心構えも出来ない。反省しないから、同じ事を何度も繰り返す。 本人は反省しているつもり。「あぁもすれば、こうもすれば良かったのに。」とクヨクヨ後悔。失敗を分析しないから、原因が分からない。「そうか、あそこは加藤で無く、安藤やったんや。」とあらぬ結論を導き出す。まずは己の「失敗」に気づかいないとムリ。 終った事をクヨクヨと後悔する必要はない。体に悪いだけ。本人が本気で反省すれば、次への学習になる。 シロートの私でもそんな程度の事は推察出来る。現場の選手は首脳陣の狼狽・オロオロ采配を肌身で感じている。そりゃ、選手と首脳陣の信頼関係なんて築けない。 今日の試合、榎田。彼の「ツキ」に頼るしかない。Yahoo占い、獅子座(8/9)の彼の運勢は89点、12星座中3位。まずまず。なんとかしてよぉ!
2013年07月17日
コメント(0)

昨日は「持ってる藤浪」がDeNA相手に1点で抑えた。首位との差は1.5ゲーム差となった。さぁ、今日から首位巨人相手に前半最後の3連戦。 試合は6時から。時刻を、見ると6時18分。ありゃりゃ、エライコッチャ。チャンネルを合わせると、能見がツーアウト満塁。5番にツーベースヒットを打たれて、早くも3失点。しかも3四球らしい。 あかんか。1回裏、西岡ワン・アウト。さぁ、これから応援しまっさ。
2013年07月15日
コメント(1)

姉からメールがあった。叔母が養老院で、危険な状態になり病院に緊急搬送されたと。自分で食べられない。点滴で命をつないでいた。 点滴を外せば3日で亡くなる。続けても1ヵ月。身内に最後のお別れをと言う事で神戸の病院へ行った。 叔母は大正11年生まれ。91歳。神戸で高校の英語教師をしていた。独身。兄弟4人。私の父が長男。弟・妹が一人ずつ。男は二人ともすでに他界した。東京に住む叔母(妹)が時折、見舞いに行っていた。 久しぶりの再会だったが、面影はない。チューブにつながれた老婆がいた。声をかけるとうっすら眼を開くが、分かっていのかは定かではない。鼻にもチューブが入っているせいかイビキがヒドイ。 昼食時に若い看護師さんがやって来て流動食を食べさせようとするが、一口食べて顔を歪める。不味いんだろうなぁと勝手に想像する。その後は看護師さんが「食べて。」と促しても口を頑なに閉じて開かない。 病院は「治療」を行う。回復に向かうであろう事は全て行なわれ、回復を阻害する事は排除される。当たり前。生かす治療のためにチューブもつなぐ。 「ホーム」は生きる事が目的ではない。「老人」が人として快適な「最期」を迎えられる手伝いをしてくれる。不味ければ、食べなくてもよい。見舞いの人が、「老人」の好きなチョコレートを持ってくれば、喉を通る程度に柔らかくして食べさせても構わない。 家族に決断が求められる。唯「生きる」のか、豊かな「最期」を迎えるのか。「チューブを外せば・・・。」愛する人の「死」は簡単には受け入れられない。ましてや自分の決断が愛する人との、永遠の別れになるなら、せめて、少しでもと願うのは無理からぬ事。「もうがんばらなくていぃよ。ありがとう。」その一言が言えない。 「先生(医師)、どうしましょ。」医師にしても他人の命の決断は簡単には下せない。「もし、この方が私の母(父、子供、等々)だったら、・・・。」と決断を促す。残る人間の心の負担は少し軽減される。 叔母は教師がまだ「先生」だった時代に教師生活を過ごした。教師の誇りを持っていたし、矜持もあった。人は良かったが頑固だった。「嫁いで」母を一人にすることが出来なかった。長男の嫁(私の母)と姑(祖母)はなさぬ仲だった。母も、祖母も私にとっては「やさしい人」達だった。ところが二人が接すると何故か、火花が散った。 弟はサラリーマンが務まらず、最後は小さなスポーツ用品店を開いた。兄にも弟にも母を任せられず、「残って」母の面倒を見た。 苦労はあったろう。大正の「女の幸せ」は手に入れられなかった。人として不幸だったか?生き様は全うした。その生き方を不幸だったと言えるほど、りっぱな人生を送っちゃいない。 充分がんばってきた。叔母はまだ生かされている。
2013年07月15日
コメント(0)
まぁ、暑い!ニョーボは朝っぱらから「ボーイフレンド」をお迎えに。明日、本命「へソン」のお迎えに空港まで行く予定だったが、すでに来日した。そこで急遽、「BF」に変更。韓国のファンが「韓国を発った。」と「つぶやく」とその情報を受けて空港へ、お迎えへ。ところがそのツィッターがつぶやかれない。「途中まで行ってみますか。」と友達と申し合わせて出て行きました。 10時からクラフトルームで「アルゼンチンタンゴ」の額の仕上げ。ニョーボから電話。「やっぱり、帰るわ。」高田馬場まで行って「お迎え」中止。全く、無駄足。ダンナ、あきれ顔。 迎えに行って、仕上げて、オバーちゃんを乗せて3人で「コメダ珈琲」へ。車に搭載された温度計は38度。「へぇ、38度やで。」「暑いはずやねぇ。」コメダでアイスコーヒーとミソカツサンドを食べて店を出た。車載温度計は41度。「41度やで。」「おかしなるわねぇ。」「ホンマやなぁ。」 東久留米イオンへお買いもの。買い物を済ませて、全員トイレタイム。ニョーボが先に出ていた。「早いね。」「そう。」オバーちゃんが出てこない。家でもトイレに入ると、10分はかかる。それにしても遅い。ニョーボが見に行った。手を左右に細かく降りながら出てきた。「いない。」「反対側へ出たんやろ。」行きました。見当たらない。それほど早く歩かないだろうから、その辺にいるだろう。いない。別々に手分けして探すことにした。いない。ニョーボと会った。「(店に頼んで)探してもらうわ。」「分かった。」買い物したルートをなぞる事にした。あぁ、いました。寿司売り場で品定めしている。手を振ると、少し笑った。「探したで。」「美味しそうなお寿司、選んでたのよ。」ニョーボに電話。「いたで。」「あぇ、そう、ありがとう、どこ」「弁当売り場。」「分かった、(店に捜索)断って、行くわ。」 「どこ、行ってたん!」「美味しそうなお寿司、観てたんよ。」「はぁ・・・。」ニョーボあきれ顔。オバーちゃん、迷子になった事にも気づかない。たまには「外」へ連れ出さないと本格的にボケる。スパーへ行けば先にニョーボが先を歩き買い物。オバーちゃん、後をついて歩く。その後から私。ニョーボとダンナでオバーちゃんをはさんで歩く。さすがに「トイレ」までは出来ない。 入口を見ていたが突然電話。ハンドメイドサークルのAさんから。「今どこですか?」「?」私のクラフト・ルームの使用所間は15時までになっていた。管理事務所のオジサン「鍵が帰っていないのでまだ使用中。」とAさんに言った。Aさん、痛い腰を踏ん張って急いで、来たが誰もいない。そこでいるはずの私に電話。いません。12時過ぎには鍵は返却、記録簿にも終了時間を記載した。「あぁ、そう、じゃ管理事務所へ行ってみるわ。」一連のやり取りの間にオバーちゃんを見落としたんだろ。 「猛暑の中、持久走 生徒22人熱中症で救急搬送 浜松の中学校」(msn産経ニュース)「こんな暑い日に持久走なんて、なに考えてんの!」ニョーボ、あきれ顔。 クラフトルームに行くとAさん作業中。「先程は、どうも。」「あぁ、悪かったねぇ、事務所に行ったら、『勘違いでした』やと。」Aさん、あきれ顔。 ニョーボ、オバーちゃん、静岡大学付属中中学の先生、管理事務所のオジサン、皆さん、「猛暑」やられたか?それにしても暑かったなぁ。
2013年07月11日
コメント(0)

月曜日、久々に外回り。まぁ、暑かった。 本日も暑い。午後から洗濯したのにすでにカラカラに乾いた。 東村山市民文化祭40周年 記念シンボルマークが出来ました。 朝からセカンドライフしてます。ヒマやなぁ。ボケるぞ。 完成「美女と野獣、そしてバラ」マンションの夏祭り(7月13日(土))に出展致します。
2013年07月09日
コメント(0)

土曜日、ニョーボは韓流グループ「ボーイフレンド」映画の舞台挨拶付き試写会へ行って来た。前から4列目(最前列はマスコミ席)で「いぃ席が当たったのよ。」と大騒ぎで出て行った。4列目の後ろが通路で、「ボーイフレンド」がその通路まで降りてきた。マスコミが写真をパチパチ。「写ると恥かしいから、顔をタオルで隠してたのよ。」「へぇ、やっぱりオバサンでも恥ずかしいですか。」「オバサンも多かったのよ。」「なんで?(隠した?)」 ニョーボが抽選で当たった。Aさんと行った。もう一人お仲間のBさんには内緒。「お仲間ルール」で誰かが当たった場合、当事者以外はジャンケンポン。Bさん、あまり「ボーイフレンド」には大した思い入れが無さそうなので、熱心なAさんを誘った。っで、写真撮られてBさんにバレたらマズイので、顔を隠した。アナウンサー「前列の方、顔を隠さないで下さい。」そりゃそうだ、ファンが顔を隠さなきゃいけないゲーノー人ってどんな奴って事になる。「Bさん、『ボーイフレンド』あまり、興味無いし(記事なんか)見ないからいぃわ。」そんな時に限って見られるぞぉ。バレたらエライこっちゃ。 真面目野球人の不倫もバレる。阪神和田監督、モノマネ女性タレントに、コーチ時代の不倫をバラされた。なんで今頃?知らん。ゴシップネタで名を売ろうなんて三流芸人なら山ほどいる。その内の一人?阪神が「2位」で面白くない「組織」の陰謀?監督業と不倫の技量は比例する?バレる様な下手な不倫をしている様じゃ、監督業も推して知るべし。大丈夫かいな。 自ら告白した人もいる。ミキティ。筋肉系漫才師の奥さんじゃありません。安藤美姫。女児を出産。おめでとうございます。ダンナは?分からん。シングル・マザーがスキャンダルじゃ無くなった。ガンバル女性の代表としてがんばって欲しいって声が優勢。 何だか、スッキリしない、なんて「歳」のせいなんでしょか。
2013年07月07日
コメント(0)

DeNAがドームで初勝利。へぇ、珍しい事があるもんだ。勝って、一番ビックリしているのは中畑監督に違いない。ナベちゃんに何て言い訳するの。 阪神・榎田君、おかえり。これで先発四天王がそろった。能見、スタンリッジ、メッセンジャー、榎田。プラス藤浪。押さえの四天王、安藤、福原、加藤、渡辺と合わせて盤石。さぁ、7月攻勢。 日曜日、広島はマエケン。阪神は、持ってる高校生ルーキー、藤浪。暑さ並みにキビシィ~試合になるだろう。 本日、10時からクラフトルームで「美女と野獣、そしてバラ」の額作成。日曜日は10時からハンドメイド・サークルの会合。来週土曜日夏祭りの準備。午後から額を仕上げる予定。 それにしても暑いなぁ。
2013年07月07日
コメント(0)

日曜日イオンむさしの店で買い物。時間が遅かったので、上等の「肉」が半額。買いました。「トマトすき焼きか、肉ジャガか、どっちがいぃ?」迷わず「すき焼き!」せっかくの上等肉を肉ジャガなんぞにするかぁ。考えられん。 本日、晩飯はトマトすき焼き。玉ねぎ、エリンギ、肉、トマト。材料は至ってシンプル。頂きました。トマトの酸味が肉をあっさりと仕上げている。美味い!「夏のすき焼きやねぇ。」とニョーボ。その通り。 テレビでは阪神:巨人戦。エース能見は11安打されながらも、自らタイムリーを打って、悪いながらも2失点と、試合を作った。放送は途中で終了。やらなくて良かった。せっかくの美味しい晩飯が・・・・・。結果は以下の通り <阪神2-3広島>◇2日◇甲子園 阪神渡辺亮投手(31)が痛恨の押し出し四球を与えた。同点で迎えた11回表2死二塁から登板。 2番中井に左前打を浴び、3番坂本は敬遠四球。2死満塁から途中出場の4番立岡に押し出し四球を与え、決勝点を献上した。試合後は「もうちょっと大胆に行けば良かった...」と声を振り絞り、責任を背負い込んだ。nikkansports.com ニッカンスポーツの記者さん、よほど悔しかったのか、対戦相手巨人を「広島」と間違えた。気持ちは分かる。渡辺選手よ、責任を背負い込む必要はない。投手・能見でも打てるタイムリーを打てない、打者共が不甲斐ない。投手リレーの失敗は今日に始まったこっちゃない。肝心な試合で、ワザと負ける(?)のは阪神の伝統。阪神らしい、呆れかえる負け方でした。
2013年07月03日
コメント(0)

月曜日、18時半から実行委員会のお集まり。「次第」を頂いた。あれれ?展示・集会部門会議が25日に行われていた。案内、もらったっけ?記憶が無い。自分が出る肝心の集会に出席せず、どうでも良い(?)集会にばかり出ている。ガッカリ。おかげで、やる気喪失。急に疲れが出てきた。 こっちの「心情」に一切関係なく議事は進んで行く。「来場者をもっと、集めたい。」「自治会長さんにお願いしてはどうか?」「ボールペンを配ってはどうか?」 行ってみたい文化祭にしなきゃ観客は来ない。人を集めるだけなら、各ブースにスタンプを置いて、全てのスタンプを押してもらった人の中から抽選で1名に予算の半分「50万円プレゼント!」っていえば「多数」やって来る。 「金(モノ)をやるから観に来い!」思想は、全く「文化」的ではない。 人が観に来て感動する「作品」を見せる事。まぁ、プロじゃないんだから難しい。素人のお稽古の発表会は、お知り合いに招待状を出して、お越し頂く。お忙しい時間にお越し頂いたんだから、「お弁当」くらいは差し上げる。 市民文化祭作品も「素人芸」の粋を出ない。観に来て頂いた事に感謝する。「観に来い。」は失礼。 中に生徒さんを教える師匠の「作品」もあるが、それだけじゃ、人を呼べない。まぁ、親戚・縁者、友人・知人に「来てね。」ってお願いするしかないでしょう。 昨年感動を呼んだのは、白十字ホームの皆さんの演奏だったとか。出来ない人が、挑戦し、その姿に人は感動する。出来る人が、他人様を感動させるには、技術は無論、作品に対する強い思い入れ、観客に共感を呼ぶモノでなきゃならない。まぁ、素人にそこまでの作品はそうそう出来ない。 40回もやって来て、未だに「固定客」が無いのは、観に来る人にそれだけのモノを与えられていないから。観客を集める方法を論ずる前に自分達の「作品」の完成度を高める方が先だと思うのだが。 まぁ、先の無い方が多いから、致し方なし。マンネリにはマンネリの美学がある。今の「状態」でこれからも進んで行くんでしょう。 変える方法?幾らでもあるが、イノベーションとは程遠い世界。参加者の皆さんも、心の中では、そんな事は望んでいない。口では「facebook」を語るけど、参加しようなんて気はさらさらない。悪いと言っているのではない。「今まで同様」の世界があってもいぃんじゃないの。♪ひがしぃ~むらぁやぁまぁ~♪なんですから。
2013年07月02日
コメント(0)

日曜日、午後6時半に家を出た。「ジョイフル本田」で紙ヤスリ(60番)、補修材、つや消しニス、購入。そのまま、イオンむさしの店でお買いもの。「晩御飯は?」「アッそうだ、マクドナルドへ行かなきゃ!」「?」「今、コップがもらえるのよ。」「へぇ。」 って事で「マクド(東京じゃ『マック』)」へ。「Lセット」でコーク・グラスをもらえる。私は、「ハバネロ・トマト。」ニョーボは「チーズバーガー。」共に「Lセット。」1,400円。ソファーに、横並びで座りました。 ニョーボと二人で飲食店へ入って、4人席に案内されて、奥が楽チンなソファー、手前は硬い椅子の場合は必ず、奥のソファーに並んで座る。 事の始めは、どちらが「楽な方」に座るかでモメたから。それなら、いっそ、二人とも「楽な方」へ座ればえぇじゃないかと、提案。以来、二人とも「楽な方」へ横並びで、座る事にした。 横に座って良い点。大きな声を出さなくても良い。壮年夫婦の会話なんてロクな話題はない。60年も生きていりゃ、それぞれ「見識(?)」がある。つまらないテーマで議論が沸騰する時がある。すると、ついつい声が大きくなる。横だと、大声を出さなくて済む。 睨まなくて、ニラまれなくて済む。前述の通り、意見が違って、議論が沸騰すると、にらみ合いになる。横に座っていりゃ、眼を合わさなくて済む。 横顔には、いつもは観ない表情がある。ニョーボの顔を見る時は大概正面から。しかも、ニョーボの顔をまじまじ見なきゃならない時は「ロク」状況じゃない。「夜目、遠目、ソファの横」 夫婦も長年一緒にいたら適当な距離が必要。中年夫婦がカップル座りをしていたら、奇異な眼で見られる。ニョーボと常に「対峙」することを思えば、そんな事は、大したこっちゃない。 たまにニョーボがダンナのオヤジギャグにハマる事がある。(めったにありませんが・・・・。)そんな時、横に座っていると、意外にかわいい声で笑っている。へぇ、ニョーボってこんなかわいい声してたんだ。「席」を変えれば新たな発見があるかも。 でも、横を見たら、やっぱり、いつものオバサン顔。まぁ、所詮、ニョーボですわ。
2013年07月01日
コメント(0)
全17件 (17件中 1-17件目)
1


