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タイトル:『 テトリスのウラ 』普段何気なく消しているテトリスのブロックはいったいどこへ消えてゆくのか?テトリスの原作者アレクシー・パシトノフもびっくりのテトリスの裏側にあなたをご招待!YouTubeで見る解説:テトリスのブロックはどこから来てどこへ行くのか?これだけたくさんのブロックが振ってくるからには、やはり消えたブロックは再利用されているはずだと思い、消えたブロックはおそらくどこかの恒常化なんかに輸送され、そこで再加工されているのではないかという結論に至った。加えて、工場では加工しきれないブロックに関しては、一般家庭の内職によってまかなわれているという仮説に基づいて出来た作品。たかがテトリス、されどテトリス。裏側の世界は果てしなく広がっている。
Mar 30, 2007
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一般には無名だが、知る人ぞ知る大人の競技。それが錦対戦!将棋の発展形とうわさされるそのルールは発展の過程で複雑化され現在と形となる。そんな錦対戦のダイジェスト版です。YouTubeで見る解説: この作品の元ネタは『ハリーポッターと賢者の石』。あの映画の中でチェスをやるシーンがあるのだが、私はあのシーンでなぜか笑いのつぼにはまってしまった。この感動的面白さを何とか自分なりの形に出来ないものかと考えた末に、この”アマチュア錦対戦”が出来上がった。 幻のテーブルゲーム『錦対戦』は頭脳的な駒さばきにより、自分得意のミニゲーム[bizit-time]に持ち込み、そのポイントによりその後の真剣勝負”鬼ごっこ”の展開が有利になるという仕組み。このルールの中で繰り広げられる激闘はアマチュアとは言えど生唾もの。
Mar 29, 2007
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劇作家は考えた。『生きるべきか死ぬべきか、それが問題だ』世の中にはいろいろな悩みが渦巻いている。YouTubeで見る中国での留学中に制作し、他の国の留学生でも笑えるように言葉の役割を最小限に抑えて制作した卒業制作"言葉は要らない"シリーズの一つ。シェークスピアの世界的な名台詞。を元に、様々な職種の人間の嘆きを観察することで、共感の笑いを生み出すことを目的とした。
Mar 28, 2007
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下記サイトにて大学時代の映像を集めた作品集『つむじまがり』を公開中!http://s244.hp.infoseek.co.jp/
Mar 27, 2007
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