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2026.2.28 四王寺山 焼米ヶ原〜大城山 土佐水木開花! #24(2837)今朝は仕事の前にいつもの四王寺山へ。6:58、焼米ヶ原をスタート。天気は霧雨、気温7℃、微風。焼米ヶ原土塁から今朝の展望 宝満山〜宮地岳ここからは大城山を散策。土塁沿いには、猿捕茨の赤い実 サルトリイバラ、バラ科創造の森展望台ピークから大原山と背景の宝満山〜砥上岳大城林道沿いでは、白梅が満開県民の森では、やっと土佐水木が開花! トサミズキ、マンサク科こどもの国の広場では、大寒桜が五分咲き!最後は森の奥の湿地から焼米ヶ原へ登り返す。途中の春蘭 少し膨らんだ蕾 シュンラン、ラン科8:03、今朝の山歩きの終了!
2026/02/28
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2026.2.22 城山(岩門城趾) 裂田の溝P〜山頂 初御代桜ほぼ満開! #23(2836)今朝は地域の地下道清掃活動の後、初御代桜の観察に城山(岩門城趾)へ行くことに。9:53、裂田の溝Pをスタート。天気は晴れ、気温15℃、時折やや強めの風が吹く。田んぼの先にはピンクに色づいた初御代桜(ハツミヨザクラ、バラ科)の林。先週から1週間でほぼ満開となっていた!アップで近づいて柵から ※ここは私有地、今年も立入禁止。望遠で近くの花を撮影。撮影の後は、山頂まで歩く。10:28、山頂。山頂直下の北の曲輪から市街地とその先の博多湾しばし休憩の後は往路を下り、池の傍の竹林を抜けて初御代桜の林の北側(裏側)へ。こちらもほぼ満開!10:55、今朝の山歩きの終了!
2026/02/22
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2026.2.21 四王寺山 焼米ヶ原〜大城山 日の出、大寒桜一輪! #22(2835)土曜日の今朝は、仕事の前にいつもの四王寺山へ。7:03、焼米ヶ原をスタート。天気は晴れ、気温2°C、微風。土塁に立つと、丁度朝日が昇ってきた!5分ほどで昇り切る。日の出を拝んだ後は、大城山を散策。創造の森展望台から大原山の背景には宝満山〜古処山地ここからはモミジ谷を下って県民の森へ。県民の森では、大寒桜が一輪開花!蕾もかなり膨らんでいる。土佐水木の蕾も膨らんでいる。開花までもう少し!トサミズキ、マンサク科森の奥からは斜面を登り返す。途中には、春蘭の蕾 シュンラン、ラン科 開花が楽しみだ。焼米ヶ原手前の紅梅は満開!8:08、今朝の山歩きの終了!
2026/02/21
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2026.2.19 秋元神社裏山 秋元神社〜裏山自生地 福寿草開花! #21(2834)今朝は仕事を休んで高千穂の秋元神社裏山へ。目的は、福寿草の観賞。春日市の家を3:00に出て、高速道路(太宰府IC〜山都中島西IC)、国道445号線、218号線、県道50号線を通って現地へ。6:45、秋元神社の駐車場に到着。麓では案山子がお出迎え!山歩きの支度をして、まずは神社に参拝する。さすがにパワースポット。力が湧いてくる。6:53、神社裏からスタート。天気は晴れ、気温△2°C、微風。涸沢の左岸を進んで行く。砂防ダムを2つ越えると、開けた谷間に出る。ここから谷の中央を進んで行く。しばらく行くと涸沢の左手に福寿草自生地の標柱が現れる。7:30、自生地到着。福寿草は?沢山咲いていた!開花したもの、開き始めたもの、蕾のもの。しばし観賞、撮影タイム。観賞の後は少し休憩して往路を一気に戻る。※砂防ダム近くにもまばらではあるが、自生地がある。そこの福寿草たち···8:43、神社に到着。今朝の山歩きの終了!!※ 集落600mほど手前の道路は工事のため交通規制があっている。丁度、8:55ー905の通行可の時間帯に間に合った。(これを逃すと次は9:50ー10:00。)高千穂町に出て、道の駅に寄って仮眠した後、行きと同じルートを通って、13:20自宅に到着。※ この裏山は、諸塚山の北斜面の六峰街道の下に位置する。
2026/02/19
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2026.2.15 城山(岩門城趾) 裂田の溝P〜山頂 初御代桜一分咲き! #20(2833) 今朝は家の用事の前に城山(岩門城趾)へ。7:58、裂田の溝Pをスタート。天気は霧雨のち曇り、気温10℃、微風。田んぼの畦道から初御代桜の林を望む。ここからは蕾がかなり膨らんでいるように見える。近づいて柵の外から一分咲き程度、数輪開花!※ 満開までは後2週間程度か。ここからは池の淵を通って山頂を目指す。登山道脇の千両は、また赤い実をつけている。稜線に出て、三の曲輪、二の曲輪を経て山頂へ。8:35、山頂。山頂直下の北の曲輪でしばし休憩。博多湾方面、遠望なし。片縄山、油山方面幻想的な山並みを切り取ってみた。休憩の後は往路を下る。池の手前から、通り抜け可能な竹林を抜け、初御代桜の林の北側へ出る。こちらも一分咲き程度!後は麓の集落から裂田の溝Pまで。集落の庭先の蝋梅は満開となっていた!9:18、今朝の山歩きの終了!
2026/02/15
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2026.2.14 四王寺山 焼米ヶ原〜大城山 日の出を拝んでお山歩! #19(2832)今朝は仕事の前に四王寺山へ。7:05、焼米ヶ原をスタート。天気は晴れ、気温3°C、弱風。日の出が拝めそうだったので、しばらく土塁で待つ。7:10、古処山地からお日様が昇り始める!7:15、お日様が昇りきった!日の出を拝んだ後は、大城山をお山歩することに。今回は、先に県民の森へ下る。県民の森の土佐水木 蕾はかなり膨らんできた。石楠花の蕾も県民の森事務所裏から斜面を登ると東屋があり展望が開ける。大原山と背景の宝満山地土塁に出ると、30番札所 千手観音菩薩土塁脇には、菜の花が咲いていた。 ナノハナ、アブラナ科8:07、今朝の山歩きの終了!
2026/02/14
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2026.2.11 雨の四王寺山 焼米ヶ原〜大城山 #18(2831)今朝は家の用事の前に四王寺山へ。7:58、焼米ヶ原をスタート。天気は雨、気温4℃、弱風。太宰府市街地を見下ろす。遠くの山は見えない。ここからは大城山を散策することに。創造の森展望台ピークより大原山を望む。その背景の宝満山は見えない。モミジ谷にて、ヒノキゴケが瑞々しい!檜蘚 ヒノキゴケ、ヒノキゴケ科 別名イタチノシッポ県民の森では、紅梅 コウバイ、バラ科サクラ属 この木はほぼ満開!支那万作 シナマンサク、マンサク科マンサク属 まだまだ見頃!県民の森奥の湿地湿地の奥から登り返して焼米ヶ原へ。途中には、春蘭 シュンラン、ラン科 まだ蕾、開花が楽しみだ!9:15、今朝の山歩きの終了!
2026/02/11
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2026.2.8 四王寺山 悠久の森〜大原山 芹葉黄連賑やかに! #17(2830)今朝は家の用事の後、四王寺山へ芹葉黄連の観察に行くことに。9:43、悠久の森の入口をスタート。天気は、曇り時々晴れ時々雪、気温0℃〜△6°C、時折強風。まずは、鮎返りの滝に立ち寄る。滝からは土塁に取り付き自生地へ。芹葉黄連は?賑やかに咲いていた!※ 斜面の自生地自体は昔に比べると荒れて縮小している。大切に見守っていきたいものだ。芹葉黄連 セリバオウレン、キンポウゲ科観察の後は小石垣を経て森の奥の筑紫猩々袴に会いに行く。小石垣こちらはまだ蕾、少し膨らんできたかな。筑紫猩々袴 ツクシショウジョウバカマ、シュロソウ科雪が強く降ってきたので、ここからは往路を戻る。メタセコイアの林にて、上を見上げると青空が。最後はまた雪が降ってきた。なんとも今朝の天気はころころ変わる。10:55、森の入口に到着。今朝の山歩きの終了!
2026/02/08
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2026.2.7 四王寺山 焼米ヶ原〜大城山 支那万作満開! #16(2829)今朝は仕事の前に四王寺山へ。6:58、焼米ヶ原をスタート。天気は雨、気温3°C、弱風。今朝の展望焼米ヶ原からは増長天礎石跡から大城山を散策することに。今朝、出会った花や蕾たち···満開の支那万作 シナマンサク、マンサク科マンサク属紅梅 コウバイ、バラ科サクラ属黒金餅の果実 クロガネモチ、モチノキ科モチノキ属土佐水木の蕾 トサミズキ、マンサク科トサミズキ属筑紫猩々袴の蕾 ツクシショウジョウバカマ、シュロソウ科春蘭の蕾 シュンラン、ラン科最後は、モミジ谷から県民の森を経て焼米ヶ原へ。8:10、今朝の山歩きの終了!
2026/02/07
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2026.2.4 英彦山 別所P〜Wの滝〜上宮 Wの滝氷結! #15(2828)今朝は仕事を休んで英彦山へ。目的は、Wの滝の氷結の観察。7:30、別所Pをスタート。天気は晴れ、気温0℃、弱風。所によりやや強めの風。まずは、奉幣殿への参道をゆっくり上がって行く。参道脇には、三椏 ミツマタ、ジンチョウゲ科ミツマタ属参道を上り切ると奉幣殿ここで参拝し先に進む。道は前半積雪はない。途中から、少し積雪。まだアイゼンをつける程ではない。中津宮辺りで積雪も増え、所々凍結していたのでアイゼンをつける。9:00、産霊神社(行者堂)に到着。ここからWの滝へ。行者堂の右手から下りWの滝へ。滝は見事に氷結していた!迫力満点!※ 足元は凍結しているので慎重に観察する。観察の後は、参道に戻り上宮へ。3年間の工事を経て完成した上宮。ここで参拝し、直下の山頂広場で休憩。戻りは、山頂広場で出会った方々をWの滝まで案内。その後、往路を一気に下る。11:20、別所Pに到着。今朝の山歩きの終了!※ 今回、行者の滝はパス。時間の都合で取付き地点だけ確認した。
2026/02/04
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2026.2.1 城山(岩門城趾) 裂田の溝P〜山頂 初御代桜はまだ蕾 #14(2827)今朝は家の用事の前に城山(岩門城趾)へ。7:55、裂田の溝Pをスタート。天気は曇り、気温△1℃、弱風。まずは初御代桜の林へ向かう。田んぼから初御代桜の林(私有地)を望む。柵の外からよく見ると蕾が。開花は今月中旬以降か。※ 今年もこの私有地は閉鎖されていた。残念ながらコロナ以降ずっと閉鎖されている。田んぼのあぜ道には、霜の着いた葉っぱの下に、大犬の陰囊 オオイヌノフグリ、オオバコ科田んぼ近くの集落の庭先には、蝋梅 ロウバイ、ロウバイ科ロウバイ属水仙 スイセン、ヒガンバナ科初御代桜の観察の後は、池の淵を通って山道を登って行く。途中、出会った果実···千両 センリョウ、センリョウ科センリョウ属花茗荷 ハナミョウガ、ショウガ科稜線に近づくと、茶臼岩が現れる。大きな岩の上に茶臼岩が乗っている。稜線に出てすぐに土留めの階段を登り、三の曲輪、二の曲輪と進む。二の曲輪から掘切、主郭(山頂)を望む。山頂を過ぎて直下の北の曲輪に8:40到着。展望を楽しみながらのんびり休憩。休憩の後は往路を一気に下る。9:25、今朝の山歩きの終了!
2026/02/01
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