全9件 (9件中 1-9件目)
1

2026.3.28 四王寺山 焼米ヶ原〜大城山 桜咲く! #33(2846)今朝は仕事の前に四王寺山へ。6:58、焼米ヶ原をスタート。天気は晴れ、気温9℃、弱風。土塁の染井吉野近づくとほぼ満開!土塁を少し進んで、こちらもほぼ満開!桜を観賞した後は、大城山を散策することに。山桜も咲き始めた!気になっていた春蘭は、蕾はかなり膨らんでいた。開花まであと一息!モミジ谷の新緑も爽やか。モミジ谷からは県民の森を経て焼米ヶ原へ。森の奥の湿地その近くの春蘭の蕾こちらもかなり膨らんでいた!8:10、今朝の山歩きの終了!
2026/03/28
コメント(2)

2026.3.22 三日月山 山頂直下の山桜 #32(2845)今朝は地元の地下道清掃活動の後、三日月山へ。気になっていた山頂直下の山桜を見に行くことに。10:25、三日月霊園Pをスタート。天気は曇り、気温16℃、微風。直登コースで山頂へ向かう。今朝は暑いので急坂を登って行くと汗が滲む。10:57、山頂に到着。博多湾に浮かぶ能古島と志賀島直下の山桜は?咲いていた!五分咲き程度か。派手さはないが清貧で味わいがある。※背景のピークは立花山近づいてアップでのんびり撮影、観賞した後は、ファミリーコース経由で下山。途中、咲いていた樹木の花樒 シキミ、マンサク科シキミ属大寒桜 オオカンザクラ、バラ科サクラ属11:40、今朝の山歩きの終了!
2026/03/22
コメント(2)

2026.3.21 四王寺山 悠久の森〜大原山 春の山野草たち #31(2844)今朝も四王寺山へ。悠久の森から大原山を散策することに。6:50、悠久の森入口をスタート。天気は晴れ、気温0℃、微風。まずは鮎返りの滝へ。傍らの石仏たち森の散策路に出ると、イロハモミジの翼果がキラキラ!そして、春の山野草たちが賑やかに咲いていた。筑紫猩々袴は森全体で開花していた! ツクシショウジョウバカマ、シュロソウ科金瘡小草 キランソウ、シソ科長葉紅葉苺 ナガバノモミジイチゴ、バラ科銀竜草の頭 ギンリョウソウ、ツツジ科森の奥まで散策した後は、小石垣から土塁に取付き戻ることに。19番札所 千手観音菩薩 朝日を浴びて心地よさそう!8:10、今朝の山歩きの終了!
2026/03/21
コメント(0)

2026.3.20 四王寺山 焼米ヶ原〜大城山 モミジ谷の筑紫猩々袴満開! #30(2843)今朝もいつもの四王寺山へ。7:58、焼米ヶ原をスタート。天気は曇り、気温6°C、微風。焼米ヶ原の土塁の染井吉野の蕾はかなり膨らんでいた。もうすぐ開花!ここからは大城山へ。28番札所 聖観音菩薩モミジ谷の筑紫猩々袴は?やっと開花、ほぼ満開! ツクシショウジョウバカマ、シュロソウ科近くには、猫の目草 ネコノメソウ、ユキノシタ科県民の森ではまだ満開の土佐水木 トサミズキ、マンサク科森の奥近くの春蘭 開花まであと一息! シュンラン、ラン科別の場所には、薩摩稲盛 サツマイナモリ、アカネ科 やっと咲き始めた。8:18、今朝の山歩きの終了!
2026/03/20
コメント(0)

2026.3.15 四王寺山 主城原礎石群取付き〜悠久の森 谷間の筑紫猩々袴! #29(2842)今朝は、妻を筥崎宮のお茶会に送った後、四王寺山へ。10:05、県民の森へ続く車道沿いの主城原礎石群取付き地点をスタート。すぐに急坂となり登り切ると緩やかな稜線となる。やがて、主城原礎石群に飛び出す。ここからは支尾根を歩いて谷間の田んぼ道、悠久の森と歩くことに。谷間の田んぼ道手前には、筑紫猩々袴が満開となっていた! ツクシショウジョウバカマ、シュロソウ科撮影の後は田んぼ道を下って行く。すると、なんと道の脇が黒焦げ!既に消火済だか火災が発生したとのこと。写真の下の方は広範囲に焼けており、現場検証中だった。原因など詳細は分からない。山火事にならなくてよかった。ここを抜けて悠久の森に入ると、小川沿いの筑紫猩々袴はまだ元気に咲いていた!他には、種漬花が開花! タネツケバナ、アブラナ科森の出口近くの鮎返りの滝森を抜けて、車道を県民の森方面へ進む。右手には、百間石垣 斜面中央には22番札所 千手観音菩薩少し進むと、左手に23番札所 千手観音菩薩ここから少し進むとスタート地点に到着。11:20、今朝の山歩きの終了!
2026/03/15
コメント(0)

2026.3.14 四王寺山 焼米ヶ原〜大城山 モミジ谷の山野草··· #28(2841)今朝はいつもの四王寺山へ。6:56、焼米ヶ原をスタート。天気は曇り、気温4℃、微風。焼米ヶ原から大根地山の上の雲の割れ目から朝日が射してきた。この後、雲の割れ目はすぐに閉ざされた。ここからは大城山を散策することに。創造の森展望台まで行くと雲の割れ目から光芒が射していた。モミジ谷の山野草は?筑紫猩々袴 ツクシショウジョウバカマ、シュロソウ科やっと咲き始めた! 例年、悠久の森の方が早く咲く。そして、猫の目草 ネコノメソウ、ユキノシタ科 こちらも咲き始め。モミジ谷の山野草はこの2つしか確認できなかった。少し寂しい。次に県民の森へ。土佐水木 トサミズキ、マンサク科満開!大寒桜 オオカンザクラ、バラ科こちらも満開!森の奥の湿地湿地の猫の目草ここからは焼米ヶ原へ登り返す。途中の春蘭 シュンラン、ラン科かなり膨らんだ蕾 開花が楽しみだ!7:58、焼米ヶ原に到着。今朝の山歩きの終了!
2026/03/14
コメント(0)

2026.3.8 三日月山 霊園P〜山頂〜三日月橋 #27(2840)今朝は久しぶりに三日月山へ。8:25、三日月霊園Pをスタート。天気は晴れのち曇り、気温5℃、微風。事務所裏から取付き少し登るとヤマモモの木が現れる。朝日を浴びて心地よさそう!近くには、八手の蕾 ヤツデ、ウコギ科ヤツデ属直登コースに取り付く。足元には、定家葛の綿毛 テイカカズラ、キョウチクトウ科テイカカズラ属岩が現れると山頂は近い。9:05、山頂。数組の登山者が寛いでいた。直下の山桜は?まだ蕾、少し膨らんでいる。しばし休憩の後は長谷尾根を進み、途中から三日月橋を目指す。これから歩く長谷尾根。長谷ダムへの案内に従い、ここを右に進む。すぐに急な下りとなる。下って振り返る。さらに進むと少し開けた場所に出る。海の中道と志賀島が見える。丸太のベンチに腰掛けて少し休憩。ここから少し下ると、椿の木が現れる。 ツバキ、ツバキ科ツバキ属傍らには、山茱萸の黄色い花 サンシュユ、ミズキ科ミズキ属さらに下りダムに出ると、道沿いには、青木の新芽 アオキ、アオキ科アオキ属三日月橋から山頂を振り返る。画面右端のピークが山頂。10:20、今朝の山歩きの終了!
2026/03/08
コメント(2)

2026.3.7 四王寺山 悠久の森の山野草! #26(2839)今朝は仕事の前に四王寺山(悠久の森)へ。6:45、悠久の森入口をスタート。天気は曇り、気温4℃、微風。今朝は森の山野草を観察しながら散策することに。鮎返りの滝滝傍らには、藪椿 ヤブツバキ、ツバキ科道沿いには、姫踊り子草 ヒメオドリコソウ、シソ科姫烏頭 ヒメウズ、キンポウゲ科小石垣傍の小川森の奥の小川自生地の筑紫猩々袴は?賑やかに咲いていた! ツクシショウジョウバカマ、シュロソウ科今朝は、早めに出勤しなければならないので、ここまで。往路を戻る。7:50、今朝の山歩きの終了!
2026/03/07
コメント(0)

2026.3.1 四王寺山 悠久の森を散策 筑紫猩々袴咲き始め! #25(2838)今朝は用事の前に四王寺山へ。目的は筑紫猩々袴の観察。7:53、悠久の森入口をスタート。天気は晴れ、気温3°C、微風。まずは鮎返りの滝に立ち寄る。ここからは山野草を探しながら筑紫猩々袴の自生地まで歩くことに。果たして筑紫猩々袴は?咲き始めていた!筑紫猩々袴 ツクシショウジョウバカマ、シュロソウ科※ 筑紫猩々袴はモミジ谷にも自生しているが、例年、ここ悠久の森のものが早く咲き始める。その他の山野草··猫の目草 ネコノメソウ、ユキノシタ科種漬花 タネツケバナ、アブラナ科立坪菫 タチツボスミレ、スミレ科足元には、こんなキノコが土栗 ツチグリ、ツチグリ科ツチグリ属そして、森の風景···森の奥地小石垣 丁度、朝日が昇ってきた!森を流れる小川9:05、今朝の山歩きの終了。春近し!
2026/03/01
コメント(2)
全9件 (9件中 1-9件目)
1