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元気良く頑張ろう。青年よ大を抱け。大学中退でもなんとか成るさ。事務の仕事がしたいな。早く働いてかの女欲しい。今日はのんびりと低空飛行。小さなな嘘はつこう。重大な時に嘘つかないためのも。河合はやおさんがそういってた。恐れるな前へ進め。
2008年07月29日
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電車に乗り先生の家の近くの駅で降りると携帯電話から先生の家へ電話を掛けた。「先生はご在宅ですか?」すると先生が出られ、「先生?もしかしてプールで会った人ですか?」「そうです。居られるなら先生の家へに行きたいのですが?」「いいですよ。御待ちしてます。」自分は先生の家へ向かった。先生の家に着くとベルを鳴らした。するとインターホン越しにどなたですかと尋ねれた。自分は「この前プールで会った者です。」と答えると先生はどうぞといいすぐ家に入れてくれた。家に入ると先生が「居間に行きましょう。そこで紅茶でも飲みながらお話をしましょう。」そして先生に案内された。先生の家は木造ながらもしっかりした家で情緒に溢れてた。廊下を通り部屋に着くと「少しそこで待ってて下さいすぐ用意しますから。」と先生は言われ自分は座布団の上に座りしばらく待ってた。
2008年07月26日
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マスコミなんて嘘だらけ。真実は何か?何でもかんでもちゃらんぽん過ぎて気が狂いそうになる。それはさておきFXはこれからの稼ぎ時。円高買い円安で売る。それと分析能力。皆さんも頑張って。税金はちゃんと納めましょう。
2008年07月26日
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元気良く行こう。辛い事悲しい事があっても嬉しい事もある。将来に夢と希望を持ち生きていこう。又小説書きます読んでね。これから社会に出るには強く成らないといけない。頑張ろう。皆さんも明るく元気にね。
2008年07月26日
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今日は少し頭が痛い。でも明るく明るく。将来どうなるかは今のうちに準備しておく。ゆっくり熟成させてうまい酒に成る。最近日記を書き出して心の整理を付けている。これからの道のりは長い。でも希望を持って頑張る。仕事にお就くとき保証人は要らないしこれかもTせんせいのところへ通い健康管理気をつける。
2008年07月24日
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先生と自分が着替え終わると先生は「自分にはきちんとした妻がいます。今度私の家へ遊びに来ませんか?」「はあ・・・良いんですか?」「構いません。暇ですから。」「分かりました。」その後挨拶した後先生はメモを渡し「ここに住んでいますから又・・」それで別れて出て行かれた。不思議なものだなと自分は思った。少し緊張はしたが東京に出てまもなくだったので知り合いが出来て良かったような気がした。メモには電話番号が記載され住所が記載されていた。それから一週間して先生の家へ電話を掛けたすると奥さんが出られ「どなたですか?」と聞かれたのでプールで知り合ったのでと答えると「分かりました。」「今からお寄りしていいですか?」と尋ねると「いいですよ道は分かりますか?」「分かります。」その後少し話しをした後電話を切った。
2008年07月20日
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適当適当。。。。あんまり根詰めると気が狂いそうに成る。今日が良いに成りますように。今の精神科医のT先生は良い先生ですよ。又元気に成ったら小説書きます最近グロッキー気味で。きちんと考えないと。まったく。何をしてんだか。
2008年07月18日
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先生はその女性の話に少し受け答えすると、眼鏡をつけてお休みに成られた。それが初めて先生を知った日である。自分はちょくちょくプールに通った。先生が居られない時もあり。時々一人かもしくはあの欧米系の女性と来ていた。自分は先生と初めて口を聞いたのは4度目行った時である。着替え室で着替えていると、先生が着替え室にはいって来られ自分のすぐ傍のロっカーで着替えを始められた。そして偶然にも先生から声を掛けられた。「いつもとゆうわけでありませんが良く見かけられますね。学生さんですか?」初めて声を掛けられると自分はびっくりした。「ええそうです。大学に入学したばかりです。」「そうですか。」「あの女性は先生の奥さんですか?」「いいえ。違います。あの方は私の友人の奥さんです。」「そうですか。でも何故声を掛けられたですか?」「何となくですね。それから良く視線を感じていたものですから。」「そうですか。」
2008年07月14日
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新幹線の中で自分は大学時代の事を思い出した。ちょうど東京に行く途中であの懐かしいような悲しいような頃の事を思い出した。自分は大阪の高校を卒業すると東京の大学へ入学して学生生活を始めたばかりの頃の事である人物と出会った。その人なんと呼べば言いのだろう?夏目漱石のこころのように呼べば良いのだろうか?確かにその人は大学を卒業している年上の人なので先生と呼べば良いのかも知れない。そしてあの先生の生活は一風変わってた。 大学へ入ってまだ授業が始まる前母から進められ公的はプールで自分は泳いでた。先生は一人で泳いでて自分が疲れて休んでる時に先生はプールから出られそして欧米人らしい女性の隣に寝そべられた。自分もの珍しさからその二人を見ていた。女性は二言三言先生に話しかけられていた。
2008年07月12日
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又別の病院にも行かないといけない。あーしんど。小説は最近休んでるけど又書くつもり。嘘も方便。でもなんか心苦しいな。7月18日嘘ついたら以後いっさい嘘つかんとこ。でも友達が会社って嘘ばかりていって言ってた。どうしたらこの世なか渡っていけるのかな?皆さんはどう思われます?小説もある意味嘘だらけだし・・・・あそれから面白いねた。ある大学で最終的には博士に成った人は昔旅行先で女に今日は大丈夫よと言われSEXしたら子供ができて結婚するはめにあった。今は幸せに暮らしてるらしいけど。あんなアホでも博士に成れるなら自分も博士に成れるかな?
2008年07月10日
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暑い。なんとかしてくれ。早く働いて早く彼女欲しい。何でこんな病気にかからなくちゃいけないの。腹立つ。皆さんも健康に気をつけて下さい。又小説書きます。
2008年07月09日
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あれは確か高校2年のときあのひっそりとしたお葬式が営まれたと思う。そして自分は高校を卒業すると大学へ行き親友のあの死を考えながら大学で思い悩んでた。そして2年の時親友の彼女と偶然自分の下宿の近くの駅で会った。その子の名前は礼子といい親友のお葬式以来だった。彼女は会った瞬間自分の事を覚えていたらしくびっくりした顔をした。「あなたも東京に来てたの?」「そうだよ。自分はある私立の大学へ通ってる。君は」「私も同じ。でも偶然ね。信じられない。」その後礼子としばらく話しをしたらその日お互い連絡場所を教えあうと別れた。自分はその時いったいこの偶然は何だろうと思った。
2008年07月06日
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最近日本はおかしい。経済的にもおかしい。まさか大恐慌にならないだろうか?暗い話が多いため嫌になる。
2008年07月06日
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飛行機に乗ってフランスに着こうとする時、音楽が流れてきた。モーツアルトの曲でそれはあの暑い17の時親友を失くした時教会で流れていた曲だった。はるか昔の事かもしれないしかしその瞬間自分はあの高校時代の事を思い出した。そして2度と戻る事の出来ないその時を考えてた。音楽が止まるとスチュワーデスさんが機内にフランスごと英語でもうすぐパリつく事を知らしていた。自分自分自身の世界に入り込み昔の事を考えていた。シートベルトを取り外していいとゆうサインが出たのでシートベルトを外すと荷物を取り出し自分ヘッドホンステレオを着け又モーツアルトをかけた。
2008年07月04日
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日々鍛錬の日早くパソコンを使った仕事をしたい。株もするしFXもする。ただ余りにも拝金主義者に成るのもな・・・彼女が欲しい。
2008年07月04日
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しばらく作業所は休み疲れたな。ゆっくり休憩を取って英気を養い又働きにでる。今ゆっくり休む。
2008年07月04日
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