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・・・雪が降りそうな雲が空一面を覆っている今朝、関東は雪警報が発令とか・・・ 世界中が煮詰まってきたのか大きな世界を揺るがすニュースが飛び交う、慣れさせられる大きな出来事が連発している昨今だ。一国至上主義で来た日本も否応なく国際社会に対する立場を鮮明にしなければいけない時代に居る、是までの様に曖昧なままでは許されない日本・日本人の矜持を・志を苦しくても伝える事が求められる時代に生きる日本と成った。 見て観ぬ振りで過ごしてきた是までから日本の立場を旗幟鮮明にしなければ、結局誰からも信用を得られずに衰退への道を歩むことに為るが、何かを得れば何かを失うそんな鉄則から逃れられずに日本政治には、いよいよ強く国際政治への対応が求められることに為った。 米中の覇権争い、日本の企業トヨタやパナソニック、ソフトバンク等がシナ独裁共産国家へ肩入れし、日米安保を進める相手の米国に対し完全に裏切り行為をこの時期に進める愚かさ、最先端技術・人的投入・工場移転など正気の沙汰ではないだろう日本の会社がある。 シナの独裁共産社会がそんなに良いのだろうか?自由も言論も制限され人間ロボット的に扱われ、考える事も具申することもできずに在る国、トヨタの改善が世界を飛び交う時代に個人の着想発想すら認めない国家に出て行って上手くいく筈もないだろう。 米国が一段落したなら日本に対する強い要望が来るだろうことは明らかで、その時には上記の企業群が真っ先に対象と為るだろうことは必至だが、経営陣はどうするのだろうか?と危惧するのだが・・・。 清廉潔白。公明正大、誠心誠意など窮屈そうだが結局は、人としての何事かを忘れずに言動を行うことで有り、個人・組織・国家と連綿と繋がる国際社会に於いてもそうだろうと思うが、それすら通じない地域や国家が在る事もまた確かだ、その為に自己防衛をしなければならないのだが日本には異常な人達の集団が蔓延っている事実もある、国際社会では通じない”反戦・反日・改憲反対と言う呪文”を吐き散らして、リアルな現実を見ない人々が跋扈している平和ボケした日本の象徴のような人々が居るのです。 コップの中の平和を唱えて居て世界に通じるなど間の抜けた発想を続けて来た日本だが、既に賞味期限は切れている中で世界の中で孤立を深める事態に遭遇しているが、それを伝えないままに是まで来た日本だが、これからは積極的な言動を求められるが周回遅れの日本の政治家達と、恣意的に世界情勢を伝えないマスメディアは現在窮地に立たされているのが実情だろう。 五輪の年に細菌兵器?の取り扱いの不備からか自国内に大惨事を引き起こし、自国民を地獄の渦中に引きずり込み阿鼻叫喚だが、自国内だけではなく他国へも災厄を撒き散らす出鱈目な事をしているシナ独裁共産の自滅的な出鱈目さは救い難いモノが在る。 今年の日本開催の五輪に赤信号がついた?そしてこれから起こる日本国内の感染者の増大は恐怖すら覚える事態だが、日本政府の信じられない鈍い対応には?マークがつくばかりだ、観光客のお金の目論見が透けて見える遅い対応と親中組の政治家達の暗躍から入国を阻むことが出来ずに、逆に出る事を禁止するなど意味不明の政策を続けている日本政府だ。 シーチンピンを国賓で迎えるなど正気の沙汰とは思えない事を進めている日本政府、虐殺天国のシナ独裁共産国家の親玉を国賓?とても日本人が迎えるなどとは在り得ない事をする、血塗られた手で握手を天皇陛下とさせるなどまともじゃ無いだろうネ・・・。 台湾のバシー海峡を通りオイルを輸入している日本、生命線と言える90%オイル輸入の日本が取るべき方策は台湾を応援することで有り、シナ独裁共産が狙う台湾を応援することが日本の死活的な防衛と言えるだろうが、ハニトラや袖の下などで籠絡されている親中議員や産業界や教育界やマスメディア等が本当のことを伝えないで日本国民をカヤの外に置く?売国同様な事を長年続けてきた。 ・・・知る人ぞ知る、国際政治学者の藤井厳喜氏の論評・映像・言説は近未来を知らしめる日本では唯一の信頼できる外れない学者でもあるネ・・・ネットで調べれば出てくる筈でトテモ良い・・・ 当面日本国内ではシナの細菌兵器?それが発動する時期がこれから始まるのだが、日本政府の正しく広報されない情報でどれ程の犠牲者が出るのかが問題だろう、根本の彼の国の情報そのものが信頼に耐えられないのは昔からだが何処までいい加減な国家なのだろうか・・・。
2020年01月27日
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・・・薄暗く寒さが身に染みる低い気温、空一面の雲は厚く青空は消えたままに日が暮れて往く・・・ 以前にお伊勢参り、出雲大社のお参りををさせていただいた、とても僥倖でした。日本を代表する神社をお参りさせて戴いた事は新鮮で人生観が変わる?そんな気持ちにさえ成った一時でした・・・。 特に信心深いと云う訳でも無いのですが不意に思い立ち、寄らせて戴いた訳ですがそれは太古からの風が吹いているようで心が洗われる思いが湧いてきた一時であり、とても日常生活では味わえない神気を浴びさせて戴いた、そんな思いが蘇る太古からの貴重な時間を感受させて戴いた私でした・・・。 これも話を伺い思い立ちご参拝させて戴いた神社の一つが麻賀多神社のことですが、神気溢れる処でしたネ。 一昨年お参りに行かせて戴いた千葉の改修中だった麻賀多神社。一本の極太の御神木が在り周囲を縄で囲い観覧出来る様にして在ったが、威風堂々としていて素晴らしい雰囲気を醸し出していた。 麻賀多神社は住宅街に何気なく在り林の中にひっそりと佇んでいた。ちょうど改修中だったので少ないながらご寄進をさせていただいたのですが、改修が終わり真新しい神社の写真が添えられた年賀状が今年届いたのだったが忘れていたので驚いた年賀状でした・・・。 神社の正面から撮影した写真はピカピカの神社が嬉しそうに佇んでいて誇らしげな姿は、見ているだけで当方も嬉しくなる一枚です・・・改修された神社はほんとに素晴らしい立ち姿をしています。 余りに清々しい神社の写真なので榊を飾る仏さんの上にその年賀状を飾らして頂いて居る我家です。 忘れずに当方に改修後の御連絡と為る賀状を届けてくれたと感謝の気持ちでいっぱいです。 麻賀多神社の方々のご尽力に感謝しかないです、どうぞこれからも神社をお守りください、宜しくお願いいたします、また機会が有ればお伺させて戴きます、ありがとうございました。 神をも恐れず不信心な私ですが遺伝からか時々神社等の事を気にする時があるのは不思議だ。祖父母や両親がご先祖様に水や線香や供物を捧げて居る光景を子供の頃から見ているからか、自然に参拝やご先祖様を祀ることが出来る事は嬉しい習慣でもあるし、いつもご先祖様達と居られる安心感は捨てがたいことだ・・・お線香、お水、供物、自分の手でできる間は遣り続けたいモノの一つだネ。 三つのカーラ、過去・現在・未来が仏様の前では一つに成り、習合し時空を超える思いは現代に生きる己にとっては至福の時間と為り得る、ご先祖様達との日々唯一の会話の時間と為っている・・・。・・・新しい猫じゃらしを手に入れた、娘達は夢中でじゃれ付き目の色を変えて遊ぶ様は笑いが止まらない程、とても幸せな気分になる一時だで娘達も遊び疲れて深い眠りに墜ちている・・・ 子供のような無邪気さを忘れずに居たいものだね・・・何時の間にかショウもない事をグダグダと考える様にいつの間にか為ってしまった自分を寂しく思うこの頃だ・・・娘達はお師匠さんでもあるネ。 神社などに参拝することは心洗われることの一つでもあり、太古からの想いや願いを受け取る現代のタイムマシンでもある神聖な場所と思う・・・。
2020年01月22日
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・・・穏やかな晴天の日、今年に成り何故か穏やかな日が多いのは何故だろうかと思う・・・ 日本ではお正月以降は激変の天候が少なく平静な自然が続いているようだ。しかし世界では自然界の激動が続き地震や悪天候が広範囲に表れているようで大変だとか、偶々なのかも知れないが日常的に災害の多い日本に在っては僥倖であり嬉しい、けれど決して平静状態が続く筈も無く日本的状態へと為ること必至。 2020年から始まる、つまり今年から始まった世界的激変期に突入した地球だが、現在の静けさは嵐の前の静けさであり決して安心はできず、逆に自然界から自らを家族を友人を守ることを心して生きてゆかなければいけない時代だろうから、是までの様な安穏とした日本や世界は姿を消してゆくことに成る。 大激変期の地球上では是までの地球上で人類が行ってきた行状に何事かの神意が下りて、現在の世界が書き換えられる時代へと向かわせられることで、是まで何度か人類が絶滅し再生してきたことが明らかになっているが現在がその時期に為っているとか・・・。 是までの様に全滅するのかどうかは不明だが、≒二十年間に亘り続けられる地球の鳴動・胎動から地球上のすべてが何事かに巻き込まれて逝くことで地表に張り付く人類には阿鼻叫喚の状況が現出するとか。 とても耐えられない事だが是までの人類の行状を考えれば致し方ない事なのかも知れない事だネ。 一時この世に生まれて来ただけの人生、生きる事に早い遅い、長い短いなど単なるエゴでしかなくて、地球から見れば宇宙の仕組みから見れば人類など黴菌の如くであり、痛痒を感じない存在でしかないモノだろう人類、それが地球上を跋扈し続け自然界を荒らし回り、原子力を弄び原爆や水爆などを創り我欲を満足させる為に他者を殲滅する道具として何時でも使うと他者を恫喝する始末の人類。 その極限へと来ている地球でそのままに現存できるはずもない分水嶺に差し掛かっている地球だ。神も仏も無い?と昔の人達が言い続けてきた極限状態にある現在に於いては、与り知らない処で何らかの対応が有ると考えるのが正常な考え、そんな風に突き詰めて考えれば有り得る事だろうネ。 それがたまたま2020年の今年が地球の分水嶺だったということだけであり驚くことは無い、逆にこれまで人類が地球上で好き勝手に我欲を充たす為に行ってきたことが良く放置してくれたと思う。何事も限度があるのだろうその時期がこのタイミングだったと思えばショウガナイ?のですネ。・・・以前にも記したがドイツ人哲学者の著書『弓と禅』、オイゲン・ヘリゲル氏は東北大へ赴任し、妻と赴任後に日本を理解する為に弓を≒6年、名人に師事し師匠の教えと自らの会得した事象を記した名著。 当然ながら弓とか禅などと言われてもその真髄を体得を語ることなど無理であり、経験者でなければ感得するなど平民には理解不能のことでもある。 日本の武道は茶道や華道を含めてすべて道にする処が日本の特異な処であり、世界では有り得ない分野でもあるが其れをヘリゲルは師匠に免許皆伝を受けその実情を経験を通じて『弓と禅』モノにした著書。 難解な物事を著書にする、武道の悟りを表現する超難解な事を成し遂げたドイツ人哲学者が、オイゲン・ヘリゲルなのです。それを知らしめることすら素人には無理なので各自手にしてもらうしかない著書でもあるけれど、とにかく何事かを己の心に灯される?そんなソレが起こる事態を覚えると思う本だ。 日常に流され続ける事に疑問すら持たずに働き続けるが、時間のできた時には何かしら知らない事の世界を知る好奇心に駆られて、非日常に触発される感じる事も複眼の思考へと己を自ら向かわせる一助に成るのだろうと、世界は広いし知らないことだらけであり、一生のうちにはゴマ粒のような行動範囲でしかない人でしかない、行動範囲が狭くても読書範囲を広げるだけで人生の地平を広げる事が出来る唯一のモノが本でもあることは明らかだ。 短い人生の中であらゆることに限定される中で有っても、知らない情報は無限にあるそれを発掘することが人生を豊かにしてくれる、その一つが読書であるなら読んでみるべきでもあるネ・・・ 弓道の奥義を悟っている師匠からの教えは深淵でとても日常では有られない地平を見る事が出来た、ドイツ人哲学者のオイゲン・ヘリゲル氏は日本人より日本人的な精神を獲得し自国へと帰国し名著『弓と禅』を後に世に出した、それは時空を超えて現在も静かに売れ続けている一冊だ・・・。 人をして心をいつ何が動かすモノかは解らない、そんな不可解な中に生きている我々だが、既成の概念に毒されたままに何時の間にか生きているのもまた確かでもあるネ、心しなければ、自戒しなければ。
2020年01月19日
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・・・明るく穏やかな日差しが降り注いでいる、寒さは相変わらずだが陽射しが嬉しい・・・。 アームチェアーフイッシャーマン同様に座り込みながら妄想・空想を巡らし続けている昨今、広い世界もそのほんの一部しか猟渉せずに是まで生きてきた。地球の点のようなシミのような部分しか知らずに居るが思いは広く遠く深く在りたいと思っている日々だ。 思いは子供、言動は大人の所作で有りたいと思うのだが其れも適わずに鬱々と時を打っちゃるだけで、結局いつも何も生み出せないままにダラダラと過ぎて往く日々を眺めている。生産性とか効率とかコスパを世情では問題にしつつ余裕の無い社会はイヤダ、人間性が失われて逝くだけだとか、マシンの様に動かされていては家族団らんさえ敵わない?人間らしく生きたいものだと酒場に行くとチラホラそんな話を耳にする。 働く間はそんな時間を犠牲にしつつ家族を養う、生きる為にはお金の為には犠牲がつきものだと否応ながら納得せざるを得ない、それで楽して稼げることや犯罪や賄賂・収賄と不正が蔓延る温床を社会は造り出しても居るようだ。 お金さえ有ればと非人間的な事も徐々に為れてしまい不正を何とも思わなくなる?そんな人達が醸成される社会システムが内包し、無意識にそんな中に取り込まれるのが現代社会でも有るようだネ。昨今の不正の連鎖は止まらずアレもコレもなおソレモと止まるところを知らない日本の社会が有る。 社会正義から程遠い処へと舵をとり日本丸は進んでいる現在、政財官学と箍の外れたように不正の連鎖は遠いモノでは無くなりつつ有り、何を信じるべきか?世の中皆詐欺師然として見える人間不信を覚える、人を見れば泥棒と思え?と昔の人が言った至言を思い出すネ。 世界はとっくに突入しているが遅ればせながら日本も徐々にそんな末法の世界へと足を踏み入れている最中なのかと、変に納得する昨今だ。朱に交われば赤く成る?日本の周辺国家や世界を見渡してもそうだが、まともな信用できる国家の意外に少ないことは思い起こせば直ぐに数えられるほどに劣化した世界が現れる。 盗賊・山賊国家が目白押しで弱肉強食の世界を表している日本周辺、日本だけは大丈夫と言えない状況を自らが創りだしている事が問題なのだが其れすら気付かずに居る日本は何処へ行くのか?と思う。 お金に眼が眩み今だけ、自分だけと安易に考えもせずに不正に手を貸すままに沈み逝く船の上で、宴を続ける日本は世界の餌食と為って居るにも拘らず平和ボケのままに薄笑いで座っている日本人。足元まで水が来ているのも知らずに宴を続ける度胸は流石にサムライだネと見栄を張りヨイショの言い合いだ。・・・反日主義者達はセッセとマメに飽きもせずに反日の言動を繰返し続け、いつの間にか嘘を本当のことのように思わせる策略は昔も今も変わらないようだが、いつも人の好い日本人は騙されているネ。 末法の世の中へ突入した、分水嶺を超えた現在後戻りはできない日本は失ったモノを懐かしく思う時が遣って来るだろうが既に遅い、否応なく突入した日本、どうするのだろうか日本はこれから・・・ 妄想、幻想、際限なく湧き上がる安楽椅子上の思いは尽きない、川の流れの如くに同じ水は無くとも違いが判らずに間違いを犯す愚を続けるのだろうかと暗愚を繰返しているだけだ・・・心配、日本・・・・・・娘達は二人ともグッスリと寝ている、危うく踏みつけそうになりビックリ、電気カーペットの上で敷物の間に紛れ込み寝ているのだった、遊んだ後疲れてそのままに寝たらしい・・・幸せ者達だネ。
2020年01月17日
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・・・冬晴れ、明るい陽射しが落ちている、寒空は成層圏までも突き抜けるような澄んだ大気・・・ いよいよ混迷を増す世界情勢は止まること知らずに、次々とオドロオドロシイ事実が起きている世界、事実は小説より奇なり?遂に2020年当初から事実は小説を追い越してしまった感あり。 是まで隠しおおせたことが隠せなくなり伝えられる時代に於いて、尚も未だにオールドメディアの利権に塗れた組織は旧態依然の所業を繰返す愚を続けている。日本国内の是まで味を占めてきたメディア達はそれを忘れられずに繰り返し、畢竟、読者・購読者・視聴者・世論等の顰蹙を買いマイノリティへと衰退を加速している現実が有る。 情報化社会に於いては既成概念では捉えられないこと、名も無き者達の世界が広がり始め声なき者達の世界が浮上し始めたことから、世論誘導し世論を形成し我田引水を行ってきた勢力は退場を宣告され始めた時代の到来と言える・・・マイノリティのマジョリティ化?の情報化社会の到来だろう。 既存の勢力が是までの歪んだ情報操作から信用を無くし始め、そでに分水嶺を超えた状態へと成った現在、後戻りはできない処まで来たがそれでも最後の悪足掻きを必死で続けているオールドメディア達、展望の無い世界で先行き不透明な中でも尚我田引水に向かって疾走し続ける様は恐ろしい愚かさとしか映らないネ、そのエネルギィと知恵をもっとマシな方向へと注ぎ込んだ方が良いのでは?と・・・。 知識偏重社会の弊害が社会に出始め蝕み続けて久しいが、ここに来て智慧を発揮できる社会構造への渇望が表面化し始めた風潮が起こり始めたことは僥倖だネ、コンピューターに知識量で人は敵わないことが知られ始め人本来の知恵の力を発揮できる社会構成を創りたい・行きたいと願い始めた時代だ。 流行に釣られて利害損得に眼眩ましされ、単なる生産奴隷状態を続けるように斜眼帯をされて来た是までから覚醒し始めた人達が増え続けているのが現代でもあるし、感性の鋭い人達はそれを感じて既に動き始め是までの矛盾や不正から抜け出ようと画策し始めている・・・加速は止まらない・・・。 竹林の七賢人、現状の社会に無力感を覚え在野に逃れてきたマイノリティな人達の胎動が始まった現在、もう既に後戻りができない処まで来た感が有る日本と世界情勢だが、すべてがパッピーかと言えば人間のスルことなので全てとは言えないが、不正の渦中に在る現状よりも≒半歩前進と言えるだろうネ。 PDCAを回し続ける事が民主主義社会に潜む本質ならば、共産・社会主義独裁社会に潜む最大の欠点は、社会の総力戦が出来ない事であり一部の指導者層と言われる人達が全てを決める事で、無数の人達を切り捨てる愚策を続けることで知恵の集合知を削ぎ続け国力を落とす、そんな壮大な無駄を続ける社会が出来上がるのですから当然の帰結だろうと。 国民を人と見做さないで奴隷状態を続ける社会共産主義社会は壮大な無駄を続けるシステムであり、民主主義社会の効率性からみればお話に為らない非効率社会と言える。国民其れなりに自由裁量に任せる事で無限の智慧が生まれる仕組みを排除しては先駆的な発想やアイデアや容には表れない事実が有る。 気力も気迫も、智慧も発想も削がれるシステムが永続するなど有り得ない、社会が更新し続けるエネルギィが生まれる事も無いだろう社会に未来は無い筈で、現在の世界を見渡せば国民を圧迫し続ける国家が日本周辺にも乱立し、我が物顔でそんな非効率なシステムを他国に押し付け続ける姿が有る。 そして山賊国家の常套手段が裏から侵入することで他国を思う通りに操ろうと画策するのが是までだ、しかしこの情報化社会に於いてそれらの卑劣な遣り方への疑問が呈され、現在の世界の騒擾を引き起こしている現実はこれまた当然でもあるだろうネ。・・・2020年に成り加速する価値観の大転換期に於いて、世界も日本もカオスの中で呻吟するだろうけれど、そこを抜け出た暁には是までの世界から想像できない希望と明るい世界が広がること請け合いだが、それまで耐えられる?世界と人類だが地球そのものが自ら更新しようと激しく胎動を繰返す現在、人類の激動といえどもコップの中の嵐であり、地球や宇宙大の激動期に於いては片腹痛い?程度のことでしかないのが確かなことであり、人類はジッと収まるのを待つ?それしかないだろう・・・。 ・・・新年、明るく青空の多い日々が続いている、世界の大激動の中の冬の日本はそれなりの天候を日々享受している幸せは、天の配剤としか思えない程の穏やかさだネ。 シナ周辺国家の数か国、香港、台湾、沖縄、日本と野蛮の限りを続ける条約も約束も自己都合で反故にすること甚だしい事実を世界に見せつけ続けている世界情勢から日本は逃れられない現実。 何時かすべて懐かしい良い思い出に変わればいいのだが、世界の現実は非情そのものであり歴史の暗黒に沈む日本にだけは成りたくないモノだネ・・・右足で一歩ずつ歩きつつ 左足で飛ぶ そんな日本が必要な時代でもある覚醒しなければいけない・・・名も無き者達の出番の時代・・・。
2020年01月16日
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・・・夜明け前、深々と寒さが入り込む深夜、猫娘達は布団の中で丸まっている姿は可愛いネ・・・ 地球は狭くなったと言われて久しい、情報伝達速度の高速化で一層の狭さを感じるこの頃だ。尚スピードが増すような通信機器が出来つつあるとか、コンピューターの処理速度も天文学的に加速していて人間の能力すらとっくに凌駕している、チェスや将棋や碁の世界では既に太刀打ちできずに敗北を続け勝てる要素は皆無だとか。 どこまで進化するのか解らない世界が我々の周りにリアルに広がっているのが現実だ。万物の霊長と言われてきた人間だが、その一角を崩されている現在その範囲が領域が崩れつつあるのが実態だろう。米中問題の本質もコンピューター性能等の処理速度の奪い合いからの世界覇権争いへと進展しているのですが、重要な暗号化問題から逃れられない隠しきれない状況へと追い込まれる事態を避ける為に、最先端性能の先陣争いは止むことはないだろう。 スパイ防止法すら無い日本では先端情報は盗られ放題であり、ガラスケースの中の日本でしかないので莫大な研究開発費を掛けて先端技術を開発しても、周辺国家は出来るの待ち出来れば即盗用する?楽チンな日本だと高を括っているのが実態だが、このままで良い訳がないが野党はスパイ防止法に反対だとか。 国益の概念すら待たずに我良しな発想は国を滅ぼす元凶だろうが気付かないままに、そんな議員達へ投票する愚かさは改めなければ、現状ですら周辺国家に浸透されている状況では日本の将来は危うい。 台湾では歴史的経緯が有りシナ独裁共産に強引に干渉され続けてきたが、台湾の人達の民意が様々な妨害工作に合いながらも自由と民主主義に賛同を示した事実、香港等の人権すら蔑にするシナ独裁共産の横暴を見せられては我慢できないし、チベットやウイグルや内モンゴルの人権の概念すらもない状況を見せられるととてもじゃないがシナ独裁共産政権に加担するなどと云う発想も生まれる筈もないネ。 あらゆる宗教を弾圧し続け共産主義と云う宗教を押し付け続ける政権が共感を得られるなど有りえない。この情報化社会に於いて隠し切れることなど有り得ない状況に成りつつあり、旧態依然の隠蔽など通用しない世界が現出しつつ有り皆情報の大切さと重要さを実感しつつある。 情報の独占を続けるシナ独裁共産政権は既に一部の権利権益を守る為だけの政権であり、決して国民の為の政権とは言えないそれが現在極限まで来てしまった感が有る、他国からの最先端情報を抜き取り開発費など掛けずに盗賊国家と化している現在、米国等の世界の国家はいい加減に止めろと言い始めたのが米中問題の本質だネ。 遅れてやってきた植民地主義で他国を侵略しシナ大陸に隣接する国々を、軍事力で意味不明な理屈で侵略し続けているシナ独裁共産国家が永続できるとは思えない、植民地主義と容を変えた奴隷制度の如くある共産主義など続く筈もなく、侵略され続ける国家群は声を上げ始めた今その流れは止まらずに本流と成り始めた現在、野蛮な資本力や軍事力で翻弄することが出来なくなりつつあるのが実情だ。 そんな山賊国家のような野蛮なシナ独裁共産からの魔の手を逃れる為に長年に渡り呻吟してきた台湾、米中の覇権争いから是までの曖昧な西側の対応が鮮明になり米国の民主国家群の後ろ盾から、堂々と旗手鮮明に成れた台湾は共産主義と対峙する西側の最先端へと一気に駆け上り、2020年からの対立の軸に躍り出た感が有る、シンパシイを感じる国家やサポートする国家が集うことは明らかだネ。 日本も対岸の火事ではなくシナ独裁共産の悪影響を受ける一番の国でもある日本だ、他人事の如く眺める姿勢は改めなければ日本そのものが沈没へと向かわされるのですから、積極的に台湾を応援しなければいけないだろう。 そのことを日本の政治家が率先し言動で示さなければいけないのにも拘らずに、シナ独裁共産への忖度?配慮?資金提供?ハニトラ?からなのか、依然として無言を貫いている始末だ・・・。 台湾に対して無関心を装いつつシナ独裁共産には媚を売る?根本に政治体制が違う国に媚を売る必要など有り得ないのだが、トラップに嵌められ日本と日本人を裏切る所作を言動を続ける議員達の心境は反日・売国奴と言われてもしょうがないだろうネ。 2020に成り新時代へと向かう日本に在って、旧態依然の発想や言動では見放されること請け合いであり、世界の価値観の大激変に在っては尚更だろう、様々な犯罪の露呈や漏洩が次々と起こっている現在では隠蔽など出来ず、苦しくとも正道へと舵を切らずば自らを貶める事態へと向かわせることに為る。 利害損得で動くのではなく道義心を評価する発揮できる社会を目指すことが遠回りながらも、自らを生かすことに繋がる、志・信念・道義心・道徳観など堂々と発揮できる社会が世界には必要で、これかた目指すべき社会だろうと一考する夜半の独り言・・・。・・・娘達は我関せず、でユッタリと堂々と布団の上で姿態を伸ばしつつ寝ている、時々寝言?を夢を見ているのだろうか言うのです・・・難しいことは忘れて寝る事が健康にいいようだネ・・・。 『台湾』おめでとうございます。これからも日本を宜しくお願いいたします。 ・・・台湾の民主主義を守れたことは僥倖だ、2020に相応しいスタートと言える出来事…
2020年01月12日
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・・・冬晴れ、寒さが部屋にまで入り込むが冬らしい冷えこみ、冬らしく寒空は何処までも透明・・・ 南北に長い日本列島だが是までの様に寒暖の違いを示す季節感は失われ、天候不順の影響で南北ともに気温の逆転が見られる昨今だ。 春夏秋冬の季節感が消えつつあることは寂しい限りであり、梅雨時の風情、秋の情景、冬の山海の景色、春の芽吹く匂い、夏への解放感、短いながらも四季折々の季節は心に潤いを与えてくれる素晴らしい天からの贈り物と言えるモノであり、人知の及ばざる処のモノだ。 昨今は特に日本を目指し諸外国からの余計な干渉が激しく成り、とても無関心ではいられない処まで来た日本、善し悪し関係なく激しく干渉してきては内政干渉紛いな言動が目に余る事態へと為っている。 羨ましさと嫉妬からか解らないけれど、日本の現状はそれ程のレベル?に在る日本だが、如何せん周辺国家は国民の能力を発揮できない政治体制から、一部の勢力に権力が偏り国民のモノとは為っていない故に国家発展の力を削いでいるのが現状だろう、政治体制の、上層部の考えが国家へ与える影響は甚大だ。 総力戦を戦うことが一応できる日本は恵まれている国家だろう、内部には矛盾が無数に在る中で世界的にはソコソコに総力発揮できているのだろう、でなければ小さな島国でありながらもそれなりの世界的地位を確保できている事は評価しなければいけないネ。 そんな日本が未来永劫生き残れるかどうかは解らないけれど、当面大切なモノの一つはネルギィだが台湾は日本にとり生命線である。中東の石油の航路がバシィ海峡を通り日本に運ばれるルート上に在るのが台湾だが、昨今はシナ共産独裁国家が激しく干渉し続け台湾を我がモノにしようと権謀術数や実力行使を続けているのが実情だ。 歴史的必然性が全くなく、国家的捏造と私利私欲から人のモノは自分のモノ、自分のモノは自分のモノと云う我執に凝り固まった思想から他国を平気で侵略し奪うことを繰返すピーストのような国家が、日本周辺に位置するのですから堪らないネ・・・。 で、台湾総統選の投票が今日始まるとか・・・一時は蔡英文の不利が言われていたが香港の大弾圧から台湾市民の眼が覚めて、自ら立ち上がることに繋がり民主主義の大切さと自由の貴重な価値観を改めて自覚を促したことで、シナ共産の介入を阻止しようと成った選挙と為るようだ、際英文氏の勝利へと傾いているとか。 今昔、台湾と日本の繋がりは深くあり、日中国交回復時からの台湾への政治的介入はできずに非常に台湾に対して下劣な対応をしてきた日本、シナ独裁共産を受け入れ台湾を切り捨てて来た是までだが、これからは世界的に善悪が浮き彫りに成りつつある中で、台湾を放置出来る筈もなく積極的に関与しなければ日本そのものが沈没へと向かうことに為るのですから当然、関与し合うことに為るだろうネ。 米中の世界覇権争いの渦中に在る世界で、太平洋への進出ルートが台湾と尖閣諸島と沖縄が目障りなシナ独裁共産だが、米国は台湾に肩入れし台湾防衛へと動き、日本はエネルギィ問題から動かざる得ない現状から太平洋への進出を阻む仕組みへと必然的に進んでいる事は僥倖だ。 台湾の人達にとっても民主・自由・人権等失ってはならない権利が満載の今回の選挙は、台湾の将来の帰趨を決める最重要な選挙でもあるし、自由と民主主義の弧の連携を保ちそれに敵対する勢力に対応する為には欠かせない地理的条件を持つ台湾を見殺しにできる筈もない日本だ・・・。 自由を謳歌する素晴らしさを忘れてはいけない日本だが、それにはそれを阻もうとする勢力と対峙し続けなければいけないのです。安穏としている空きに魔の手が入り込み油断している間に何時の間にか、シロアリの様に食い潰しにかかるのが得意な周辺国家群に囲まれているのが日本、それを忘れずに・・・。・・・いずれにせよ今夜、台湾の帰趨が決まる選挙結果の報道が待たれる、香港の二の舞に為らないように、日本から応援したいものだネ・・・。 シナ共産独裁政権の太平洋進出を画策している中、台湾と日本と米国と世界の民主主義国家の政治体制を揺るがすことの無いように最前線の牙城を死守して戴きたいものだと願う。
2020年01月11日
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・・・年明けから穏やかな天気が続く、嵐の前の静けさか米国はイランの要人を複数殺害したとか・・・ 中東の火薬庫から東洋(シナ共産・韓国・北朝)の火薬庫へと変わったかと思いきや、役者が上でやはり中東が主役のようだ。 ハルマゲドンの予兆と為らなければいいのだが、如何せん日本の外交力は何の役にも立たず傍観者を気取るだけで手も足も出ない。 日本も他国のことは言えず日米安保を結びながらシナ共産独裁への接近を画策しているが、天安門の教訓は何ら生かせずに米中の最悪の状況で有りながら、米国ではなくシナ共産への媚を売る?日本政府の蝙蝠外交の真意は何処に在るのだろうか? 世界が天安門の自国民虐殺を強烈に非難したが日本は、世界の制裁を解く為に天皇陛下を利用された過去を忘れたのか、香港やチベット・ウイグルや内モンゴルの現在進行形の自由や人権、民族殲滅へのシナ共産の傍若無人な振る舞いを非難もせずに、国賓として『習主席』を受け入れるという暴挙を行おうとしている日本・・・世界へのメッセージとして受け取られるのは愚か?そのモノと映るだろう日本国家。 日本は何度利用されれば気が付くのだろうか?新天皇陛下との握手は血塗られた手でのモノであり、日本政府が天皇陛下に行わせようとしている事は日本人なら我慢できないし、また世界から見れば日本もシナ共産と同様に自由も人権もない国家だと刷り込まれること請け合いだ。 日本を利用し自国への利益誘導は天安門からのシナ共産を見れば明らかであり、世界の非難をかわした後に即 江沢民は反日教育を始めた経緯が有りそれが現在も強化されて続いているのがシナ共産と云う国なのだ。 謂れのない日本人を拉致監禁し人治国家ならではの不透明な裁判という形式だけ民主主義国家の真似をして、シナ共産と云う現政権に不都合なモノ達は人権無視で裁く非道と残虐を繰返しているのです。 傍若無人な振る舞いを続け世界中の国に浸透し、資金と女と不正とスパイで裏から操作をするという手段は知れ渡り、尋常ならざる手段でしか他国を動かすことが出来ないできたが米国の逆麟に触れてしまったシナ共産。 この時期にシナ共産の習主席を呼ぶことに何の価値が有るというのだろうか?世界と日本にとりデメリットしかない筈だが、日本の政治家達へのシナ共産の浸透度合いはメディアや経済界・官僚等への深く浸透している現実をマザマザと今見せられている?日本人、知らせない事で事実を隠蔽し続けてきた過去から、日本人が正しい方向性を選択できないようにフェイク情報をインプリンティングして来た故に、疑問を持ちつつ不正義と思いつつ容認させるような国家運営を続けて来た日本政府。 衆愚政治を実践して来た是までの日本政治は、今回の国賓待遇での招聘を敢行すればいよいよ国民からの信頼を失い、迷走する日本が顕在化することに為るがその責任はすべて政治家達の利害損得でしか政治をしてこなかったツケが一気に噴出する事態に為るだろう。 しかし現在そんな時間は無い筈で世界は混沌の中に沈み始めている今、日本が政治家達が覚醒し国賓待遇などと云う馬鹿げた政治を止める時だろう・・・それをしなければ一気に日本は沈没へと加速する。 ・・・お正月中繭の中でヌクヌクト温まり惰眠を貪り続けた数日間だが、昨年の政府の発表した国賓待遇での招聘には、120%承知できないとの結論に達したお正月だった。 ファクト・ファインディングを忘れたジャーナリスト達のオゾマシイ言説には辟易、日本の国益を考えずに他国の利益誘導に直走る愚かさはドンドン加速しているし、リトマス試験紙の如くに綺麗に色分けされて炙り出される評論家達の資質のレベルの低さは驚くばかり、陰で糸を引く勢力に踊らされて洗脳されてのダブスタそのもののゲスな発言の数々は目に余る、自虐史観を刷り込まれ自国を貶め続ける卑劣さは止まずに、正義漢ぶり自分の思いに酔いしれている様はネジが抜けている?いるとしか思えないネ。 日本を貶める事なら欣喜雀躍し膨らまし粉を入れて針小棒大に垂れ流し続ける報道内容は、正視に耐えない絵でもある、自分達の先祖を貶めて何が面白いのか?精神の異常さを感じるだけで日本人に対する報道の訴求力は一つもないし、結局ブーメランのように自己へと戻り突き刺さる愚かさの醜態を曝け出している・・・何本かネジの無い人達が急に増殖し弾かれ始めている沈殿が愉しみだネ・・・・・・また、繭の中で蛹のように隔壁の中でヌクヌクと惰眠を貪りたい私、良いお正月・・・。
2020年01月05日
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・・・年初1月1日は比較的穏やかだった、良いお正月を愉しみたいものだ、このままに通年過ぎればいいのだが・・・ リセットされた真っ新な一日が始まり。新たな希望や目標が定まり次へのスタートは切られた、五輪が控え競技場も完成されて盛り上がる気分は生まれ何事かへの期待は高まる。 それに比較し景気は気からと昔から言われるけれどそれに乗じて消費税を上げて、税金の先取りを敢行した財務省は何を見ているのだろうかと疑うばかりだ、何処の国を見ているのかと・・・。 人々の思いを叶えさせてくれないのが世界であり、意外な事実がこれからもまた次々と明らかになり、年末には日産の最高責任者の逮捕後保釈中のゴーン社長がリビアへ逃避したとか、日本の検察・警察をなめている所業はどうするつもりなのだろうか? 戦後の日本の立ち位置を見事に表している現象でもありメディアが事実を伝えてこなかった日本のことが赤裸々に暴かれ始めているのです。戦後の日本の置かれた立場はゴーン被疑者の日本をなめた対応を見る様に国際社会に於ける日本の最低さを表している事実だろう。 ゴーン被疑者はリビアに逃亡し日本に悪口雑言を世界のメディアに対し発信しているとか、何処まで日本を愚弄する二だろうか、そして日本はこのまま黙認するのかが問題だ、信用失墜は明らかだ。 世界の常識が日本の非常識と言われた故武村健一氏の言葉が蘇るのだが、それが一般人にも感じられるようになったのが最近の話でありそれが加速している。歴史を平気で改竄・改謬して恥とも思わないと云うか恥の概念すら無い国家がゴロゴロある世界、そんな中で生きていかねばならない実態だ・・・。 ゴーン被疑者の例は氷山の一角でしかなく隠された国際的な犯罪は数多在る、正しく報道しないメディアの実態もますます悪化傾向へと流れる事態を招聘している自業自得。 有りえない国賓としてのシナ共産の頭目を招く?気が狂ったのかと思う程に国民に思われる外交をしようとしている安倍政権は何処に向かおうとしているのか、米国の西側の一員ではなかったのか?と疑念を持たれる日本を造り出してどうするつもりなのか? 旧態依然のままに国民に情報を開示さずに密室で決定する政府の在り方は許されるのだろうか?複雑怪奇な国際社会の中で情報だけが頼りであり、跳梁跋扈する日本周辺の山賊国家群は加速度を増し日本周辺を脅かし続けている現実さえも知らせずに居るマスメディア達の所業は何処のメディア化と・・・。 赤い思想が日本国内にどれほど浸透しているのかが解らないが、気付いた時には遅い?日本のすべてに浸透し誤誘導へと向かわせている勢力がいよいよ今年浮上し始め、国内の混乱へと向かわせることは必定でありその時に日本は対応できるのだろうか?と思う。 憲法同様にあらゆる場面で制度疲労を起こしている日本、売国奴を育てる機関に成り下がっているままに諸外国に切り売りし続けて止まない現実を知らなければ日本は早晩に崩壊すること必定だ。 確率高く世界戦争へと向かいつつある現在、日本の対応は大丈夫なのかと言えば絶望だろうネ・・・。 世界最古の国家も絶望の淵に立たされている今、日本人がその実態を事実を知らないままに居る事が問題であり、知らせない状況を創り続ける政府は何処の国の政府なのかと問わなければいけないネ。 悠長に構える時間の余裕は既に無く、カエルの楽園の如くに似非幸せな日本人が何の備えもなく生きている国、これ程侵略し易い国家は無いだろう、故に何も知らせずに置くことが諸外国の利益へと繋がるのですが、日本人も目覚めなければ何も始まらない今年が分水嶺の年でありそれすら知らずに居るネ。・・・年初からの禍々し話ですが今年中には、大転換が大激動が事実として味わうことに為る日本人でが、心の準備もせずに迎えるよりも良いのかなと・・・日本人はどうするのかな?と妄想に耽る・・・。 香港・韓国・台湾・ウイグル・チベット・内モンゴルと日本も含み世界へ浸透し続けるシナ共産、人権など口だけの国家が存続することを許してよいのだろうか?今年判別される年だろう。 新年、元旦、日本政府は日本再構築へと何をどうするのか?
2020年01月02日
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・・・令和二年、初日の出を待つ静謐な時間は清浄で真新しい年の幕開けが其処まで来ている・・・ やはり太陽さんの出る事から始まるのが一年であろうと思うのだが、既に今年の時間は始まっている。 おめでとうございます 今年も始まった一年、訪問者のみなさんにおかれましてはご多幸を。 汚れのない真新しい白いページが一年分ある、そこに刻むのは己自身であり誰でもない日々を創り続けて往く己の行状が其処に、すべては己自身だ。 いいる事をいかに楽しむことができるかどうかが重要で、様々なモノに心揺らされて喜怒哀楽が生まれる現世、心揺れる事を愉しむ余裕を持つ年にしたいものですネ。 激動の世界の幕開けが始まり、翻弄されることに為ろうとも己を見失うことなくすべてを愉しむことからしか明日は生まれてこない筈だ・・・。・・・他人の価値観で生きるのではなく己の価値観を見極めて進むしか後悔の残らない時間を創るしかないだろうと、まぁ、今年もこれまで同様にマイペースで生きしかないネ・・・私・・・。 今年の終わりにもこうやってノホホントしてこの場に書き付ける事が出来れば良いね・・・始まり。
2020年01月01日
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