全7件 (7件中 1-7件目)
1
・・・相変わらず寒暖の差が激しく有り、体調を崩す人も居る、ウィルス騒動とか含め重い日々・・・ 世界的な政治家であった元台湾総統で在った李登輝氏が97歳で永眠した・・・慟哭のニュースが昨日あった。 台湾の元父でもあり台湾の人々に最も愛された政治家だったがもう居ない・・・台湾の民主化への道を抉じ開けた人でもあるが現在の香港情勢を観れば、如何に困難な台湾の民主化を達成させた偉大な人物だった。 アジア、世界的にも偉大な政治化と云える政治家の喪失は非常に残念であり、現在の世界のカオスをまだまだ見届けて欲しかった、日本人でもあったし非常な親日家でもあったが、シナ独裁共産国家との関係性を重視する為に日本の政治家達は、台湾を袖にし続けてきた過去があるがそれをメディアは報じない、民主主義を標榜する日本で在りながら台湾よりも民主主義が遅れている日本とも言える。 李登輝元総統の事績はこれから世界中で明らかに成るのだろうが、台湾一国だけではなく世界に影響を与えた政治家の足跡は偉大過ぎる、日本の政治家達の利害損得・権利権益に走る姿は、国益や国民が視界に無い?どこの国の政治家なのかが解らない?そんな政治を続けて来た日本の政治家だが、李登輝元総統のような人物に薫陶を受けて触発される必要が有ると思われる政治家が如何に多い事か?器の違いか・・・。 台湾統治時代には日本人でもあった李登輝氏は日本をこよなく愛してくれた一人でもあった。日本の軍人でもあったし、現在シナが紛争地にしている尖閣諸島は日本の領土と言い切っていて紛争など起こる場所ではないと、我欲に凝り固まったシナ独裁共産国家の思惑を一言で退けている。 日本の政治家の様に玉主色の発言しかできない?周辺国家に阿り国益や日本人の安心安全すらも守れないままに、日本人の民度の高さに頼るのは良いのだが政治家の政治的知性レベルが世界標準を満たしてない事が日本の不幸でもある事が、李登輝台湾総統の永眠で浮き彫りにされた事実の一つでもあるネ・・・。 日本政府も諸外国に阿り続け李登輝元総統を冷遇し続けて来た事を忘れずに居て欲しいネ、けれどその所業のツケが来ないことを願うばかりだが・・・旗幟鮮明にせずに来た日本政治の曖昧さが日本国内の政治だけで通用する政治でもあり、米国からの痛烈な日本政治家への皮肉?通告が為された今、2Fさんや首相補佐官氏などへの西側陣営としての矜持が不足していると言われる始末だから、もって知るべしだネ。 財界や官僚達の画策する儲ければ良いと言う時代は既に遠く、思想信条の同じくする諸国が集まり法も秩序も眼中に無い国家が世界を席巻している現状から、儲けの為に日本国民を犠牲にすることだけは止めて貰いたいモノだ・・・。・・・香港・南北韓国・シナ独裁共産国家・ロシア等、日本周辺には魑魅魍魎が跋扈する国家が取り囲み、日本の政治の様に優しさだけで対抗することなど無理、そんな政治であるならば思想信条を同じくする諸国と連携して補ってもらうしかないだろうと思うのだが、そんな現実を観えない日本政治家のレベルの程度が問われる事にも繋がるだろうが、国民を置き去りにして自己利益確保に走る政治にだけはして欲しくないモノだ、と、政治家の矜持を永眠した元台湾総統李登輝氏から学んで欲しいモノだと願わずにはいられない。 世界的な財産を失った現在、台湾の人達にエールを送りたいモノだ。民主化を成し遂げた台湾は香港には為らないだろうが、油断せずにサイレント・インベージョンの罠に嵌らない様にしなければ、人間は利害損得・権利権益に非常に弱い生き物でもあり、心しなければ即浸透される羽目に陥る、日本もどれだけ浸透されているのか解らない程の、発言を繰り返す輩が跋扈している国内でもあり、心しなければ・・・。・・・我家のお嬢様が避妊手術を受けることに為った、飼い猫なのでいろいろ考えたがやはり受けるのが娘の為だと意見が一致、お姫様の方は二年前に受けている先輩でもあるので当然話を通したが、賛成の様だった模様で一泊退院後の面倒をお願いした我家、雨模様で薄暗い日中は転寝がお仕事の娘達には好都合の様で寝てばかりだ・・・食べる時だけ甘える技は得意のようですダ・・・。 安らかに永眠してください、元台湾李登輝総統、お疲れさまでした、安らかに・・・。
2020年07月31日
コメント(0)
・・・湿気が強くなり蒸し暑い一日だった、徐々に夏への気配が強まりつつある梅雨も終わりかも・・・ 世界に災厄を蒔き続けるシナ独裁共産国家は遂に、米国の領事館を追い出される羽目に成り72時間のタイムリミットが終了した模様だ。米国内でのスパイ活動に勤しみ続けた領事館はスパイの拠点と言われる総本山だったが、ついにと云うべきか閉められたが、報復処置?として米国のシナにある領事館を撤去せよと言いだしたとか・・・厚顔無恥も程がある所業だネ。 自らを棚に上げての象皮症の様な面の皮の厚さは変わらずだネ、日本の周辺国家には似たような国家が多いのは日本にも責任があるのだろうネ、意味不明な日本国憲法など何の役にも立たない憲法を戦後改正すら叶わずに押戴いている始末なのだから、お里が知れると言うことだろう・・・。 習近平の国賓招致を撤回も出来ずにグズグズしている議員達の緩慢な動きは、天安門事件の二の舞と言われる事のない様に早く旗幟鮮明にしなければいけないこの時期だが、何を躊躇っていると言うのだろうか。 自民党内のシナに忖度する議員が反対しているとか?、もうそんな時代ではない事くらいわからないのだろうか?コモンセンスに欠けた政治家の化石の様な発想は日本を日本人を守ることさえも出来ない為体だ。 利権の為の政治を続けてきたツケがここに来て暴露し始めたのだろう、正常化するにはいい機会だがどれ程これまで国益を損ね続けて来たかを考えると腹立たしい限りだが選挙が愉しみだね・・・。 米国内の共産主義者達の暗躍を阻止すべくトランプ大統領は立ち上がったが、日本もサポートできるならばしてあげなければいけないだろうし、悪の巣屈を退治する米トランプに今こそ日本も西側の一員なら旗幟鮮明にするべきだろう。 日本国内にもサイレント・インベージョンされているのか解らないスパイ防止法の無い日本、国防意識の欠如は日本を滅ぼすだけで、国民を守れないままに米国頼りを続けて来た煮え切らない国家が日本でもある事を政治家達は解決しなければいけないし、この時期がチャンスでもある事は言わずもがなだ。 世界中が価値観の大転換期にあり日本も例外ではない、これまでの方法や言動が通用しない時代に於いて虚心坦懐にすべてを見直すことが求められている、大波に洗われている中旧態依然のままでは取り残されるだけだろう日本も日本人も・・・。・・・次々と信じられないことが世界中で起こり始めている中では、翻弄されるだけだが右眼で世界を観つつ、左眼で日本を自分を観る事で遭難しないで生き延びる事が出来る筈だ。 娘達は両眼を閉じつつ全てを見通す術を持っているようで、羨ましい限りだと・・・。 心眼を持つ技が欲しい?・・・。
2020年07月25日
コメント(0)
・・・雨が来そうなの朝、雲は厚く垂れ込み重く低い空、夜半には雨だった模様・・・ 日本国中は水害や地震の天変地異に襲われて、国土は緩みっぱなしに成って居る。日本経済も武漢ウィルスで大停滞中でこれからが本番の経済直撃の影響が国民生活を襲う。 国土も弛緩し経済も過去の大不況に匹敵する状況が待ち構えている日本、戦後の焼け野原から見れば生産設備は残っている現実と日本人そのものが居る中、立ち直ることは出来るのだが財務省が国民の税金を私物化してしまい国民の生活を省みない?そんな勢力と化している現実が、日本の立ち直りを阻む最大の勢力と為っている。 日本存亡の危機に於いてその力を発揮するチャンスに実力を出せない組織なら何の為にこれ迄、力を蓄えて来たと言うのだろうか?既に世界は武器を使わない戦争状態に陥っている中で、日本だけが被害を受けないことなど有得ないし、民主主義国家の一員としてやるべきことは無数に在る筈だが、その財源を握る財務省は当然ながら果たすべき役割はある。 高位の義務、ノブレスオブリージュの精神を発揮する最大のチャンスとも言える財務省は、何を躊躇っているのか世界最高の財務状況でありながらこれ迄は、国民の生活や国土強靭化については素知らぬ顔で放置し続けてきたツケが一気に噴き出してきたこの時期と云える、放置してきた国土保全の施策が如何に現実離れしていたのかが解る最近の様々な自然災害に対する脆弱さが証明している。 税金だけは理屈をつけて取り上げるが其れは国民の為に使われる前提で国民は収めているが、事実はどうだろうか?天下り先の為に税金を集めて自らの天下りの為に使い、国民の生活向上や安全安心の為にはスローな何時もの動きには辟易だろう日本国民の心境は。 既に京大の藤井聡教授は10年以上前からレジリエンス国土強靭化を唱え続けているが、国民の命と暮らしを守る為に税金を使う事には鈍い対応でこれ迄来た財務省と議員達は効く耳を持たずに、これ迄の災害でどれ程の人命が失われたと言うのだろうか?そして国益も損ね続けている現実は、日本の成長を阻む最大の組織と化している財務省と云える。 日本の官僚や政治家や経済界の重鎮は日本の為ではなく、周辺国家に利益をもたらす為に働いているとしか見えない状況が続いているが、『サイレント・インベージョン』という著書の通りに、日本国内も各界が侵食されている証明ではないかと疑ってしまうのだが、どうだろうか? 鼠の様にアリの様に利益に群がり国益など二の次で自己の利益に走り回り、大局観など忘れエゴの達成の為に走り回る?いい加減見飽きた光景であり、田舎芝居よりも単純な大根役者が我が物顔で平気で国政を語る愚かさ、尻尾が出ていると言うのに美辞麗句で狡猾な矛盾した論理を振りかざすばかりで、国民には既に見抜かれているし市井の人達の方が智慧があるし狸芝居など辟易と醒めている・・・。 コスパばかり追い心を忘れてしまった日本社会は、知恵と工夫と勤勉さで世界の中で今も争っているが徐々にその勢いすらも陰りを見せている中、国土強靭化を進めると同時に『人材』を創ることが喫緊の課題とも言えるだろう日本、知識も重要だが知恵を発揮するには教養が最も重要で在りそれが抜け落ちている日本の教育は早晩見放されることに為るのだろう。 文科省の進歩しない教育内容と赤化した者達に占領された官僚組織と化したモノからは、国益に繋がる人材は生まれないだろうし、文科省と云う現在の組織もまた時代にソグワナイ組織の一つと云えるだろうネ。 何れにしろこれからの世界と日本でもあらゆるモノが見直されて、時代にソグワナイ者達は燻りだされて行くことに為るのは必然で、心を忘れた言動が問われるし、心有る人としての本質が見直される時代の到来とも言える、厳しい時代へと向かわざる得ない時代だ・・・地球上の淘汰が始まった中で生き残ることが出来る者達がどれだけいるのか不明だが『汚れの無い心』が一つの基準に成る?のだろうかと・・・。・・・心のレジリエンスを目指すことがこれからの時代を生きる上で必須かもしれない。 娘達は相変わらず我関せずの達観姿勢を崩さずに転寝を続けている・・・当方も一歩でも近づきたい?そんな誘惑に駆られるのです・・・10年早いと猫パンチが飛んで来そうな娘達の透徹した眼が光っている我家です・・・。
2020年07月23日
コメント(0)
・・・陽射しが見えない日々が続いているこの頃、太陽さんが恋しいお預けの日々だ・・・ 世界が崩壊へと加速し続けている中、その筆頭はシナ独裁共産国家を建設した国の内政が酷いようだ。香港を英国から受け継ぎ統治50年間変えない約束を反故にし、独裁制を香港に適用すると言う暴挙に出たシナは人権・法治など眼中に無く自国のエゴを通すことで世界の顰蹙をかい、孤立を強めている現在だ。 一体何処へ行こうとしているのか?米国に代わり世界覇権を握ろうと躍起に為り、自慢の長期戦略を放擲し目先の利益と権力に眼が眩み世界を敵に回してしまった感が強いが、狂気の沙汰としか思えない愚挙を続ける信用失墜の渦中に在る国と云える現在だ。 彼の国の報道は信用を失い自己都合でしか出さないままでフェイクの塊で、何が本当の事なのかが解らない国家と為り下がり自国内の水害や地震等すらも錯覚だと言い張る始末には驚愕するしかない。武漢ウィルスもそうで世界に情報を出さず隠蔽し続けどれ程世界中に被害を拡散させたのか?世界の敵と化した感があるシナ独裁共産国家だ・・・。 共産主義思想そのもの、議論を経ないで政治を行える政治形態を独裁政権は好むのですが、最近は公然と他国へ侵攻し力と資金力で自国のエゴを押し付ける愚挙を繰り返すシナの姿だから・・・。 武漢ウィルス以降の世界は価値観が大変化し、武器を使わない戦争と捉え武漢ウィルスは安上がりな世界戦略的には好都合な武器となると人権意識の喪失した共産主義者は飛付いた今回のウィルスとも言える。 捏造・改竄・隠蔽・何でも有りの国家は当然世界から信任されること無く滅亡へと向かい、思想が違うと言えども信頼や信用は変わらない中で、大切なモノを一年弱で失墜してしまったと言えるシナ、国内の大災害も気のせいだと言い張るシナ、武漢ウィルス騒動が落ち着いても世界中から見放される事態になったとしても不思議ではないだろう・・・ヤリタイ放題を続ける限りは相手にしてもらえないだろうネ・・・。 ネット界隈ではシナ独裁共産国家の悪行を暴き続け、これ迄の虚飾に塗れた喧伝を事実のままに伝え始めた事から世界中が目覚め始め、同時にこれまで如何にマスメディアと称する機関の情報が恣意的に捻じ曲げられていたのがが知られつつあることから、シナと同様に信用失墜の憂き目に遭っているのです・・・。 お隣の国に恵まれない日本だが、それでも何とか国家を維持継続し続けて来た稀な国とも言える日本だ。 皇紀2680年・皇統126代、神代と繋がるこの国は、稀な国家であり世界史上でも稀有な国家と云える歴史と連続性を誇るのですから、日本を亡きモノにしようなど不埒な発想・言動は許されないことだろう。逆に神罰を受ける羽目になる?それ程に神に近い国家と云えるネ・・・。・・・パラドクスの一番起こる国日本、窮地と思えることも次の瞬間好都合な事へと変換すると言う摩訶不思議な国でもある日本は、次々と奇跡的な状況を生んできたのですから他国が易々と滅ぼすなど考えられない国だろうネ。 娘達の安全と安心を脅かすことは許さない?でしょう、人間の愚かさを横目で見て鼻で嗤う賢さを持ち合わせているので、一緒に生活をしていると当方もシックスセンスが働き始めるのです、啓発されること甚だしい我家と云えるがまだまだ成長が足りないと猫パンチを食らう羽目に成るのですから・・・。 オマケに日本には八百万も神様がオラセラレマシテ?世界一の神様が居る国家なのですから推して知るべしだろう日本ですネ・・・二人の神様と同居している幸せを味わっている当方です・・・。
2020年07月20日
コメント(0)
・・・重く垂れこめる雨雲は居残り続けている、冷える日が続いている昨今・・・ 空が重いと空気までもが重くなる感じだ、七月の半ばでこの寒さは花冷えとも言えず何だろう と。 今年のクリスマスが、お正月が無事に来るのかは不明だが、普通の状態では来ないだろう今年のイベント、既に今年も折り返しを過ぎて残り僅か、これ迄の様な安穏とした日々は来ないだろうこれからだが、知らぬが仏と云うことも在るが余計な知恵の悲しみなど必要ないだろうネ・・・。 インフルエンザよりも今回の武漢ウィルスが患者数も死者数も少ない中、何故かインフルの時には毎年の事と蔓延してもそれ程騒がずに、今回の武漢ウィルスでは世界中が大騒ぎする事態に陥り連日世界中が恐怖の淵に嵌り込んでいる現在、何故かは知らねど隠された秘密があるのだろうか・・・。 この日本も武漢ウィルス騒動で燻りだされた一部の人達や勢力にとり不都合な事実が露見し続けている、これからもまだまだ隠されていたモノが連鎖的に露見・露呈して来る筈で、国民に知らされない事実に驚愕を覚える事態が其処まで来ている様だが、どうなる事やら・・・ 現在の痛みは日本再建に伴う痛みとも言えるが本格化するのはこれからが本番で、世界も日本もこれ迄のツケを個人的にも払わなければならない時代へと加速している最中だ、真逆の世界が現れ価値観も常識も通用しない世界が其処まで来ている地球号・・・。 変わらざるを得ないこの世界で生き残れるのかが問題で、物質至上主義で来た者達は仁義礼智心を心の羅針盤にできる者達の世界には生き残ることは難しいだろうと。 奪うことに狂奔してきた世界から与えることが出来る人達だけが生き残れる世界へと向かう、今年がそれの元年と為るのだろう祝うべき年でも有るが、心を忘れてきた是迄を取り戻すことが必要で時間は少ない、今年のクリスマスが起点と為り来年度は世界と日本の混沌は尚増して行く中、淘汰されずに残れるかが問題の時代へと否応なく向かっている地球号だ。 心を置き忘れた人達が創った世界観は脆くも崩れ去り、心有る人達が創り出す別次元のモノが現れる世界と為る筈、造り直しの時代に生きる者達はそれをジックリと味わい愉しむことが涵養だろうが、相当の変化が押し寄せることに耐えられるのかが問題の時代でもある。 仕方が無いことでツアイトガイストと云う荒波は全てを飲み込み、人間のエゴなどを全て洗い流してくれる時代に生きているので分水嶺を超えた今、後戻りは無理と為ったようだネ・・・。・・・娘達は人間界の騒動を横目に悠々と転寝に勤しんでいる姿は達人の域に達したと思われる、早くその心境に近付きたいモノだと切歯扼腕するが叶わずの当方、皆新世界に馴染めるように為ってもらいたいモノだが、これ迄の生き方を神様はお見通しなので、自分だけというエゴは通用しないことは確か・・・。 あらゆるモノが逆転し始めた現在、旧態依然の発想では括れない時代と為り大いなる呻吟が訪れるこれからの航海を乗り切ることが先決、楽しみでもあるネ・・・選別者リストに載らない様にしたいが・・・。
2020年07月15日
コメント(0)
・・・朝から雨の始まり、強い雨が降り注いでいる、薄暗い始まりの日・・・ 香港の統治に躍起に為っているシナ独裁共産国家は、一国二制度の約束すら放擲してしまい自国に都合の良い法律へと変えてしまった。さすが共産独裁国家の面目躍如たる所業だと感心シキリダが、香港の住民の人権など一考だにせずの悪辣なエゴ丸出しの国家を浮き彫りにした、今回の香港統治については西側諸国からも非難囂々であり国際社会の反発は並大抵ではない。 しかし日本はと云えばなかなか国際社会に対してのメッセージを出さずに居る始末で、如何に隣国シナ独裁共産国家に浸透されているかを武漢ウィルスを契機に浮き彫りに為ったと言える。政財官が如何に篭絡され国民と乖離した心理状況に在るのかがリアルに理解され始めたといえる。 古来、彼の国には焚書坑儒と云う時の政権に都合の良い書物しか見せず、それ以外は焼いたり出版させなかったりと厳重な検閲を課して来たことを現代版の悪行として、今回香港に迄適応するように法律を改正してしまったが、実際もともとシナ独裁共産国家たる本家では人権も発言の自由も無く、出版も検閲され厳しい統制のの下に置かれ西側の価値観など通用しない国家っだが、香港で遂に隠していた牙を剥き出しにしてしまった。 これ迄も一帯一路?などと言う自国のエゴを剥きだしにしたご都合主義な政策を推し進めて来たが、資金の不足から停滞しているが元来その政策自体は不歓迎だったが、資金と武力を背景に他国を蹂躙し続けて来た政策だった。 日本の政治家達やマスメディア達は事実を報道せずに独裁政権にエールを送り続け、国民を欺き日本を誤った方向へと誘導し続けてきた是迄、現在も尚彼の国にシンパシィーを持つ政財界のお歴々達は、国民を犠牲にしてまでも自由も人権も無き約束すら守らない独裁政権に援助を続けようと画策している模様だ。 最近ではシュウキンペイの国賓招待?をまだ進めようとしている自民党内の議員達が、日本が香港の非難声明に大反対だとの一部勢力が騒いでいるとか?信じられないコモンセンスの欠落は日本の未来を創る気概すらも無くて、金と票集めに勤しみ国民など眼中に無い自己中の塊としか言えないだろう議員達と云える。 マスメディアのフェイクニュースに踊らされて、議員達の本性も国際社会の実態も知らないままに造られた風潮に流されて結局は日本と日本人の為の政策も国益すらも守れない議員を選択する羽目に為るのです。 国民もマスメディア達にマンマとサイレントインベーション、静かに侵略・洗脳されている現実すらも知らずに歪んだ考えと方向を、議員を選択していることに為ってしまうのですが、最近変わり始めた?。 何れにせよ香港は自由も人権も無い国家体制に組み込まれた大変に不幸な地域と云えるが、牙を剥き出しの野獣のような価値観の違う人間の皮を被ったピーストにまんまと蹂躙されたと言える。しかし、このままでは通用しないだろうことは明らかであり、一時の満足に浸っているだけなのを彼の国は味わうことに為るのだろうが、香港の人達の自由への希求は称賛されるモノであり悲惨な状況から助けたいものだネ・・・。 今日の香港、明日の台湾、次の日本、と虎視眈々と伺っているシナ独裁共産国家の本質を知らせる日本の為のメディアと情報を知る・選別できる日本人にナラ無ければ国土も、人権も自由も手に入れれないネ。 国家の行方を他人任せにせずに正しい羅針盤に取り換えて、これまでの迷走してきた日本丸を正規航路へ導く政財官の人選が求められる時代だが、根は深い大問題だが喫緊の大問題だろう事を・・・。・・・雨は強く弱く降り続けている、九州は大豪雨・大水害の中で命からがらの生活を余儀なくされている現在、関西・関東へと被害が広がっているとか、自然の驚異は人知の及ばざる処でもあるが、国家は治山治水、国の仕事は元来災害対策は起きてからの対策など被害の拡大に為るだけで、お金の問題では無く議員達の国益概念と深い知見が求められるのだが、災害国家の日本は特に自然に対する尊崇と恐れを忘れる事から大災害へと繋がるのですから、国会でも哀悼の意を議員達が表明するが心が感じられない?ダムを創って居ればという議論も囁かれているが実際は国民は知らないままに犠牲者が増えるばかり、仕事をしない議員など要らないし、日本を死守する・国益を人権を日本の未来を担保する為の国会議論が出来る議員達が国政にも地方行政にも日本が主語の議論をしてもらいたいものだネ・・・。・・・娘達のお手伝いさん?家政婦?状態の当方は忙しのです、餅は餅屋で議員さん達も仕事を真面目にして欲しいモノですね?ピースト達は尖閣諸島へ侵入を繰り返し続けて常態化しているが日本政府は遺憾砲しか手を打たないと言う為体であり、どれだけ浸透されているのか日本国内に・・・明日の香港に為る日本かも知れない現在、このままでいいのだろうか?と。 娘達を守らなければならない当方は、これだけやられ放題のままでの政府の為体にはビックリだネ
2020年07月08日
コメント(0)
・・・梅雨らしい日、大雨の予報だが未だに強い雨は見られず、不安定な天気の毎日・・・ 先日咲いた榊の花が三日目に散った・・・最初、真白い花だったが徐々に淡いピンクから濃さを増してピンクへと変身していった、けれども短い命だったが昨日の朝水を掛けようとしたら散花したのでした。 稀有な花を観させてくれてありがとう、花の命は短くて・・・なんて言うが、経った三日間の命を全うした一輪の花、我家に来てくれてありがとうと想いは深まる。 人生も長ければ良いとは限らずに密度の問題だと言う話も在るが、何方が良いのかは誰も解らずのままだ、ただ価値観の問題でもあるようだが、賛否両論決着を見ないままに現在に至る・・・可憐な花の全力の人生の輝きは観る者をして何事かを残してくれたようだ・・・悲しいネ。 不確定の時代の中でヒッソリと咲いてくれた花はリアルな現実だった、瞬時に移り逝く加速度の増す社会情勢の中で着実に生きてる証を我家に足跡を残してくれた榊の一輪の花だった・・・。 ・・・現世の世界は偽善と欺瞞に満ち溢れた世界と化して、何が本当の事かが解らない世界へと変貌してしまい、誰も信じられない社会が創られつつ有り疑念と不信が渦巻く世界へと向かうことに為り、いよいよ不信が増幅しバラバラな社会が創られて行くことに為る。 その元凶が隣国シナ独裁共産国だと言ううことに気付き騒ぎ始めた世界だが、まだ間に合うのかが問題で有り米国との対立とオーストラリアの激しい攻防を繰り広げるシナ独裁共産国家は、エゴ剥き出しで他国の領土も何もかも奪いつくそうと武力背景に責め立てる強引さは、人間の皮を被った獣の所業?そのものだ。 不都合なことを言い立てるとすべて許さずに切り捨て、強奪しに懸かる石器時代の発想は武力背景のモノで、法も人権も在りはしない無法国家と云う他ないし、やはり共産主義の為せる業と納得だが、放置すれば世界の民主主義国家を自由を目指そうとする国家が毒牙に懸かり三国志時代の世界へと引きずり込まれるのですから・・・。 お隣独裁国家の酷い行状から世界はこれまでの資本抑圧と武力威嚇とエゴ剥き出しの所業に、我慢ならずに人命さえも顧みない国情にNOを突き付け始めたと言うのが本音だろうと。 共産党員以外は皆奴隷の如く扱われる彼の国、世界を配下に収めて世界征服・世界覇権を目指す獣のような言動には許すまじと立ち上がった世界の今回だが、ベルリンの壁の時の中途半端な終止符で終らせること無く、悪の芽を断ち切る処まで進めなければゾンビの如く息を吹き返すことに為るのです。 徹底し完膚無き処まで根絶やしにしなければ、ベルリンの壁同様息を吹き返すことに為るのですから。・・・どこまで行うことが出来るかが問題で、何度も過ちを繰り返しあれ程人命を尊重すると豪語しているにも拘らずに、利害損得と権利権益から一部の勢力エゴの為に生き残らせる愚を止めて貰いたいモノだネ。 雨空は雲間が見えずに薄暗いが、世界情勢と相似形で在り致し方ないのだろうこの地球、快晴の時は来るのだろうかと心配になる昨今だ。 世界コールドウオーの終焉を願うばかり、人間会に大騒動が繰り広げられていると言うのに我家の娘達は今日も我関せずで転寝を貪っている御様子だ、全てを知っているかの如く流石神の使いの対応だネ・・・。
2020年07月02日
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1