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・・・冷えたままが続いている日本列島、大雪の処も冷えた所も寒い事には違いない・・・。 日本列島は寒さからは逃れられないようだ、、、どこまで冷えるのか・・・。 先年、大問題になった尖閣諸島の中国漁船が侵犯した上に、海上保安庁の船に体当たりしてきたエゴと強欲の塊で国際ルールすら力で捻じ曲げようとする強引さは、彼の国の専売特許だネ・・・。 で、先日彼国は尖閣諸島を遂に自国領だと公言し始めたようだ。自国に都合の良いように何でも欲しいものは奪いに来る典型だろう。 話し合いで解決?・・・最初から無理な国や人は居るのですネ・・・。 本音、愉快トークだね・・・ 田中秀臣・上念司 トークライブ http://www.youtube.com/watch?v=y4Ol7NMYxtM&feature=related 長いけれど、知っていればその後の選択肢が増す事は明らかだネ・・・この映像・・・。
2012年01月31日
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・・・黒光りする今日の富士山だった・・・。 黒々と鈍光を放ち細長い縦スジの冠雪とのコントラストからの印象はまるで鋼鉄の富士で強烈な存在感を放っていた・・・こんな富士山は滅多に見られない雄々しさだったネ・・・。 茫洋としたいつもの存在感と違い、屹立した孤独な決然さを放つ姿は何者かと対峙している姿と捉えたのだが、それが何かは解らないが強く変容した姿は別物に見えたネ・・・。 見る方向が違うからか、強烈な印象から駿河湾とか他の印象は殆んど残っていない程の今日の富士山だった。 ・・・地震があったが、鎮まって欲しいものだね、この時期の日本では特に・・・。 ・・・ 無知ゆえの傍若無人な民主党がある。 自らはそれなりに一生懸命と思っているのだろうが、赤い思想と稚拙過ぎる施策がこの日本には相容れない方向へ、無知と恣意性とが独善を呼び込んで結果を日本浮上と真逆へと導いていることを日本人は理解しなければいけないようだネ。 ・・・ さくらじ#17 日本の経済に物申す!田中秀臣・... しかし、日銀総裁のテイタラクさ・・・ 何を遣っているのか分かっているのだろうか? 国民の感覚とこれだけ乖離した政府、政治家、官僚組織と成り下がっている歪がとめどなく露呈し続けている。 任せられる、信頼し委ねられるまともな組織が在るのだろうか?と、思わせられる程に腐敗し腐食している現実がボロボロでてくるようだネ・・・。 生きていたんだね、この人⇒ 鳩山氏「東アジア共同体で真の和解を」 (01/30)
2012年01月30日
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・・・気温上がらず、寒梅すら様子見する寒さだとか、夜半は路面のアイスバーン状況に気付かずスリップする恐れ有りだが判らないのが暗闇の恐ろしさだネ、昼夜の走行は特に。 詐欺集団でしかない民主党政権の実情だが情けなさすぎて・・・絶句!・・・。 これ程までにして政権を盗み取りたかった? 政権の蜜の味はどんな味だったのか・・・二度と味わうことができないだろう民主党議員たちの稚拙さには、拠って立つ日本そのものが沈まされようとしているのだからネ・・・。 何とかならん? 民主党が掲げる最低保障年金には消費税7%上げが必要だって! 民主党議員達の言語を絶する振る舞いの数々には、唖然とするばかりだがそれを報道しないマスコミは同罪だろうネ・・・、だが、反省の弁はついぞ聞いた験しがないゾ、マスコミ各社・・・。。。。。。
2012年01月29日
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・・・氷点下の続く日本列島、近年は両極端で悲喜交々な事象が多々有り激熱から燃焼し尽くすほど振り回され、冷静な言動が失われてしまった事から頭を冷やせの天の配剤? ・・・ 外を歩くとパリパリと氷を踏みしだく足下の乾いた音が心地良いネ。 上に立つ者には『将の条件』が必然的に求められることになる。でなければ組織は動かず目的は達せられず人は不幸へと陥るが、その自覚のない者が上に立つと組織は崩壊することに為る。 この国の将たる『野田首相』はどうなのだろうか?言葉を左右にし魔術師のように泳いでいる姿に誠意も信頼も賛意も寄せられる事はないだろうことは明らかだ・・・。 1/3【討論!】野田民主党内閣の本質と行方[桜... 今では評価両論だがイギリスの没落を救ったのがサッチャー首相である。真っ赤な政策を延々と続けていたイギリスは瀕死の状況だったが、亡国の危機にサッチャーが立ち上がり『いつ死んでも本望』と、再興へ向けたサッチャー首相の捨て身の覚悟で政治に臨んだ心意気にイギリス国民が感動し、支持したのです。 当時のサッチャー首相が我々に示唆しているものは、国を甦らせるためにはリーダーが『捨て身』になって自らの理念を自らの言葉で説くことからだろうネ・・・。 サッチャーさんでもピンチヒッターで日本の首相に就いてもらいたいものだが、如何? 2/3【討論!】野田民主党内閣の本質と行方[桜... “致知” とは人間本来の英知を明らかにし、現代人に欠ける“知行合一”の精神をいうことだと・・・。 政治家、教育者、財界人、マスコミ、指導者に失われてしまったものは“ナニ”? 日本列島に漂い蔓延する暗雲・毒雲は国民を痛めつけたのだろうか?・・・。 3/3【討論!】野田民主党内閣の本質と行方[桜... これまで世界中の混乱の大半は、赤い思想に染まった人々の尋常ならざる言動から始まっていることは知る人ぞ知る事実だろうが大迷惑なことだが・・・収まらないまま世界は回っているネ。 【大道無門】大原康男、女性宮家問題を語る http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=a7Q4mBh0f0o#! シーザー=カサエルは「多くの人は見たいと欲するモノしか見ない」と喝破したが、実はリーダーも一兵卒も見るものは本当は同じだが、けれど一兵卒はその重要性に気付かない。 というか、気付きたくない?のです。敵が来るなどと思いたくないから敵を見ない。 そこがリーダーとリーダーでない者の間に存在する、厳とした差、ではないだろうか。 嫌なものを忌避せずに見るべきもの見て正しい判断を下せるのが “将の条件” の必須の一つだろうが、信念も捨て身で望む覚悟すら持ち合わせないモノに国家運営など求むべきもない。 赤く染まって逝く“日本”が出現しつつあるネ・・・。 現政権、氷が溶けて逝くように溶けて逝くか、皆で足下で踏み砕いて木っ端微塵に粉砕したいものだネ・・・でなければ日本と日本人が原型を失うことに為るのだからネ。
2012年01月29日
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・・・終日、冷凍庫の中にいるような感じの日本列島、列島大雪の処も在り、梅の便りも有りとど真ん中の冬そのものだ。 変質し続けた結果の日本の現状は悲惨だ、放置された国家のようの無残だネ・・・。 ・・・ 平田容疑者逃走「偽名健康保険証」考 (01/27) ・・・ 不誠実で厚顔無恥、野田総理の所信表明 世界最古の国家の歴史も伝統も捨て去り、二千数百年を一夜で創ろうなどと言う赤い思想に染まった日本が忽然と現れた無慈悲で無機質なこの時代・・・。
2012年01月28日
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・・・氷点下の朝、連続で日中も気温が上がらずなので冷え切ったままだ・・・。 白い太陽が冷たく光っている、夜は絞った弓のような月影の白光が寒々と落ちてくる。 【激怒】 この国は東北を見捨てたじゃないか! http://www.youtube.com/watch?v=ehHUcqAuDfQ&feature=related 絶句JAPAN http://www.youtube.com/watch?v=Z1UOqFfOnBo 歯止めの利かない狂った暴走を続ける民主党政治と官僚、既得権益に塗れ国家国民より我良しの大志を放擲した売国的なエゴに走る様は末期的、末法の世の出現だろうか。 三代目が家業を潰してしまう、初代も二代目も狂っていたが、輪をかけての二枚舌だネ。 パラノイア? 【国民愚弄】野田首相のブーメランと読売新聞... 【明るい経済教室】#10:国民経済の本質、有効需要の創出を[桜H24/1/25] http://www.youtube.com/watch?v=meC0r6gXXas&feature=youtube_gdata
2012年01月27日
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・・・氷雪が日蔭に残ったまま、氷点下も解る気がする…。国会が開催中だとか、これまでの民主党の議会運営から国民の期待に応える内容が得られるとは思えない。民主党政権の稚拙な国家経営を見るほどに、絶望感が増すが会社で言えば、労働組合が経営を乗っ取ったようなもので、経営の学習経験も能力もなく、どうしていいか解らないまま国を動かしている?の図だろう。社員の官僚の使い方も解らないし、おまけに国家意識に欠ける。むしろ国家は悪だと考えてきた手合いの集まりで、その結果は無定見で悲惨なものに成らざる得ない。…悲惨なる政治だ…。 GHQ焚書図書開封第2回 http://www.youtube.com/watch?v=pgAfZ2UU4bE&feature=youtube_gdata…ISD条項すら知らず前のめりにTPPを押し迫り、デフレに在っても唐突に消費税増税に走る暗愚さ…。知るべきことも知らずに指揮を執る者は、部下を殺すことに為る…無識の指揮官は殺人者である…至言だね。…無識の首相は国を滅ぼし、国民を殺す…と、言えるかもネ。
2012年01月26日
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・・・気温が下がったまま上がらない、日陰は残雪が居座り水の下には氷の世界が在るネ・・・。 国民を愚弄と最低の政権だろう、、、 これが、見えない形の民主党幹部利権! 変節漢、生来の日和見、嘘も方便と言い募り、保身の為なら180度真逆の論説であっても恥じることを知らない・・・日本人のメンタリテイからは程遠い人物が日本の野田総理? ・・・とっても寂しい国会風景だネ、、、自己保身に汲汲とする野田首相は変節漢か。 野田首相の施政方針演説と消えた「天下り」 末期的症状を露わにする民主党政権、もともと無理だったのだからネ・・・。
2012年01月25日
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・・・先日、氷雨が降って以来冷え込みが続いている中、昨日の朝は氷雪の朝だった・・・。 続いて今朝も同様に冷え込んだままの朝がやって来た・・・路面はどうだろうか? ・・・ 涙も凍るネ ・・・。 http://www.youtube.com/watch?v=eQs2VdPlIJQ&feature=related ・・・現政権、野田総理の演説があったとか、相変わらずの他人事、無責任な責任転嫁の論調で自己矛盾を覆い隠し国民にこの時期の増税を宣う、相変わらずの能天気さ・・・。 西田昌司参議・・・ TPPはポツダム宣言と同じ無条件降伏だ 救いようのない人、 全部秘書がやったこと?国民を馬鹿にするな!小沢被告! 日本の政治、欺くことは一流、実務は最低、タックスイーターそのものだろうネ・・・。 ・・・傾いた道しるべ http://www.youtube.com/watch?v=2kc5_8iXD5U&feature=related ひたすらに。 http://www.youtube.com/watch?v=PPZP8vgpOxc&feature=related ・・・ 転がり続けることが生きることだと知ってから何年経ったのだろうか・・・。 売国の極みだね・・・テンとして恥じないこの人達は・・・。 http://www.youtube.com/watch?v=nURE8P_wHYg&feature=related
2012年01月25日
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・・・今朝は昨夜の残雪が路面に凍りつき都内は散々だったね、人や車への悪影響は広がったようで大変だった・・・喜んだのは子供とワンちゃんだけ?か。 特権階級が日本にはいつの間にか出来上がりガッチリと根を張っているが、国民にそれを知らせない悪辣な嫌がらせや国家国民の為ではなく支配する為の公権力と化している事実すら報道させないようにするなど言語道断だろう・・・ノーメンクラツーラ(特権階級)を形成する高級官僚は私腹を肥やす為に君臨する? 国民をスレイブ化しているネ・・・。 ・・・さて、さすがにこの記事は取り上げないわけにはいきません。『増税批判する産経新聞に財務省有力OB「おたくはひどいな」http://www.news-postseven.com/archives/20120122_80987.html 野田佳彦・首相が年頭会見で消費税増税を「ネバー・ネバー・ネバー・ネバー・ギブアップ」と語るなど、露骨な増税路線が打ち出されている。財務省も大新聞、テレビに対して反増税言論人をださないよう圧力をかけている。その結果、大メディアでは増税やむなしの大合唱が生まれつつある。 では、財務省の言いなりにならなければどうなるか。 全国紙では唯一、増税批判の姿勢を取っていた産経新聞に、昨夏、国税の税務調査が入った。財務省にとって税務調査は言論統制の最強の武器で、2009年には朝日、読売が申告漏れを指摘され、それを機に朝日は増税礼賛へと傾斜し、読売は財務省幹部の天下りを受け入れた経緯がある。 産経新聞件で増税批判の先頭に立つ田村秀男・編集委員兼論説委員が語る。「漏れ伝わってきた話では、ある会合で社の上層部の者が、財務省の有力OBから『おたくの田村はひどいな』といわれたようです。私自身は財務省から直接、何かいわれたことはないが、組織の上には一言あったということです」 田村氏は持論を変えていないが、産経も税務調査後は「増税やむなし」論が目立つ。大メディアの増税翼賛会はこうして完成された。』 ご存じ、田村秀男氏が反・財務省、反・増税路線を推進していた産経新聞に、予想通りの圧力がかかっていたようでございます。具体的には、国税庁の税務調査です。 09年の朝日、読売の申告漏れのニュースを覚えていらっしゃる方も多いと思いますが、国税庁という「警察力」は、財務省の最強の武器なのです。何しろ、徴税というのは「裁量範囲」が広い業務で、調査官の「判断」により合法とされたり、脱税とされたりしてしまうのです。 無論、種類がほぼ無限に等しい「お金の支払い」の項目について、細かくルール化しておくなど不可能です。調査官個人の裁量に委ねざるを得ないのは仕方がないのですが、「去年はOKだったのに、今年は何でダメなんだ!」 といった事態は普通に起こります。 産経新聞などの企業もきついですが、政治家が国税庁を送られ、「脱税」で摘発されてしまうと、選挙で落選することになります。財務省はそもそも「主計局」という強大な権限を持つ部署を持っています。主計局とは、「国家予算をどのように割り当てるのか」を決定する(厳密には決定するのは国会ですが)部署で、彼らは基本的に「現在ある予算を、自分の権限で分配する」だけです。すなわち、国民経済のパイ(GDP)が膨れようが縮もうが、あるいは税収が増えようが減ってしまおうが、ほとんど興味がありません(と、高橋洋一氏に教えてもらいました)。 「予算を割り当てる」とは、政治そのものです。政治とは、最終的には限られたリソース(予算)をどのように分配するかに行き着きます。 その分配の権限を(事実上)持っている財務省が、警察力を持つ国税庁(しかも、裁量で判断されてしまう)を傘下に置いているというのは、さすがに権力が集中しすぎているように思えるわけです。 ちなみに、財務省(や他の官庁)が好き勝手をやるのは、別に日本だけの話ではありませんし、むしろ「そうするべき」と思える時さえあります。なぜならば、政治家は「国民の主権」を背負っているがゆえに、国民の声には逆らいずらいためです。ならば、その「国民の声」が完全に間違えていたら? その場合は、国家が完全に間違った方向に向かう可能性があるわけですが、それで構わないのでしょうか? そうではないと思います。 上記のように政治家がポピュリズムに巻き込まれ、国家がおかしな方向に向かおうとしたときに、選挙とは無関係な官僚が修正する必要が出てくるわけです。 とはいえ、現在の財務省のように、「誰もコントロールできない」官庁があっても構わないという話では、もちろんありません。 要は、バランスの問題であり、さらに言えば官庁が暴走するのも、別に日本に限った話ではなく、それをコントロールできる「政治力」を持った政治家がいないというのが問題という話です。すなわち、本ブログで繰り返し述べているように、「政治の不在」です。 先日のMXで、面白い質問を受けました。それは、「経済は人間が作った仕組みで動いているのに、なぜ巧くいかなくなるのですか?」 とういものでした(要約すると)。そのとき、わたくしは、「むしろ人間が作ったから巧くいかないのです」 と答えましたが、政治や官僚制度も同じです。人間が作った以上、完璧なシステムなど有り得ないのです。不完全なシステムを何だかんだと修正しつつ、より良いものを目指して努力を積み重ねていくしかないわけです。 ところが、この種のメンテナンス作業を「面倒くさい」と思う人が、日本の「自称知的エリート」の皆様に多いようです。結果、この方々が「抜本的な改革」やら「構造改革(くどいですが、これは元々共産主義用語です)」やらを大声で叫び、人々を煽るわけですが、わたくしに言わせればその手の手法は、「革命」 と呼ぶべきものなのです。 ・・・ここからの記述内容です 新世紀のビッグブラザーへ blog ・・・我良しの世界に入り込んで抜け出れない我欲に凝り固まった人々の集団が在るネ。
2012年01月24日
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・・・ 雨となり雪へと変わるのだろうか・・・、夜半の雨は雪へとなり融けずに残雪が明日朝見られるのだろうか、朝の雪はあまり見たくない気分だが・・・。 これから本格的に身ぐるみはがされるような状況が日本に現出することに為りそうだが、日本と日本人は耐えられる?だろうか・・・ネ・・・。 日本の現状、 為すすべもなく屈従するしかないのか、、、国民しだいだがどうョ・・・。 世界が資本主義を疑い始めた 1月23日(月) (01/23) 親米保守の甘い幻想 1月20日(金) (01/20) 押し寄せる波は収まらないまま、更に増幅し続けて巨大化して日本を飲み込もうとしているのだが・・・政治の劣化は為すすべもなく沈み逝くだけなのだろうか・・・この日本は。 言論の自由など風前の灯、ここまで来ている独裁化を進める民主党政権の愚行・・・。 2012/1/21デモ行進 第2回電通デモ ダイジェスト(Demonstration Parade) http://www.youtube.com/watch?v=y5s4L7DQZdU http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/34356?page=3 民主党批判は逮捕。言論・思想の弾圧と沈黙するマスメディア ・・・日の丸の国旗で逮捕だとか?、、、どこの国の国民なのだろうか・・・。 来生たかお http://www.youtube.com/watch?v=ayVQazF392U&feature=BFa&list=AVTGnpyrBl25xgieAUFUksmf0PcMN2kAtC&lf=list_related
2012年01月23日
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・・・雨もあがったようで深々と冷える朝が来るようだ、キーンと冷えた朝が・・・。 昭和初期に「暁の超特急」と言われた短距離ランナーで大活躍した吉岡隆徳が居たのだが、その練習や競技にかける真摯な姿勢はこれまた並外れたものだったとか・・・。 ・・・『自分のベストに勝て』・・・克己心の塊の言葉は単純で鋭い。 いつも自己ベストを超えるために練習ですら全力で取り組む、毎度毎度自己ベストを目指し続けて練習時ですら全力疾走だったとか・・・、ライバルは自分だったんだね・・・。 この人達のライバルは一体ナニ?スタンドプレーに終始し、我欲に駆られた言動は虚しい。 ・・・このレベルですって、 仙谷氏、菅政権の尖閣対応は「すべて正しかった」...(怒) 国家・国民は置き去りにしたまま周辺国家に媚を売り、揉み手と愛想笑いでその場凌ぎに終始、国家衰亡へと舵取りを続ける売国政権の無能さは比類なき政を止めないネ。 まともな議論、 3/3【討論!】表現者スペシャル・さようなら... ・・・精一杯生きている日本人、日本の中にもいろんな人達が居るようです・・・。
2012年01月23日
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・・・冷たい雨が降り続いている、黒い雲は厚いままだ・・・。 保守とか革新の定義すら不確実なままにどうこうと議論しようとも、何一つ解決などできないことは、他のことを想起すれば明らかだ、価値基準もルールも違う中で結論は見いだせない現実に呻吟してきたことは枚挙に暇がない事実だ齟齬の巣窟でもあるしネ。 ・・・1/3【討論!】表現者スペシャル・さようなら... 言葉の定義すら定まらないままに空虚な言葉だけが飛び回ることは常だが直ぐに忘れる人々・・・。 人間の欠陥を露呈しているのか、はたまた成長の証しなのか、溝が深いほど伸びしろが有ると捉えるのかは、それまた価値観の話だが・・・。 もともと、何かを得れば何かを失うのが常の人間は不完全なので、目指すのは結構だが頂上に立つことは叶わない?そんな生き物だということを謙虚に味わうことが必要なのではないのだろうかネ・・・人類は皆、でなければ生き神様がたくさん現れている筈?だろう。 理想はいい、現実から遊離したままに何を成し得るというのだろうか、左翼定義の人達は特にネ・・・。
2012年01月22日
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・・・厚い雲に覆われた光のない朝。 暫く湿り気のない日々が続いたので二日ばかりの雨、雪、霙の湿り気は、吸い込む空気に軟らかさをモタラしてくれたようで自然の馥郁たる豊穣を実感するネ・・・。 大相撲は激動期を超えたのか落ち着いた場所と為っているようだ。 ここ数年間は存続の危機まで議論される有様の疑惑と不正のオンパレードから、何を・何処を・ドウしたのか?解らないままに日本的決着の曖昧模糊の闇に葬るように嵐の過ぎ去るのを待っての現在か?白黒ハッキリすれば良いと言うものではないがネ・・・。 昨日、『魚信』が在ったネ・・・。 お昼にちらし鮨を仕事仲間とふたりで寿司屋にでかけて頂いてきた。 寿司ご飯の美味しさと酢の香り、そぼろの薄いピンクと海苔の風合いやいろいろな魚肉の色合いがチラシ寿司には含まれていて目で食べることもできて満足だったネ。 ワカメの味噌汁が美味しかったのでお代りをしたのですが、つぎに出てきたのはエビの味噌汁で岩海苔が入りこれまた絶品、寿司と味噌汁軍配を上げるのはドッチ?状態・・・。 そこの寿司屋さんは浦和レッズの赤のユニホーム姿の選手達の大きな写真と、ゴールキーパーの四角い顔の人形を置いていた(名前は忘れた、)、・・・美味しかった・・・。 今はあちこちで、海鮮丼ぶりなどというのが流行りだが、その元祖はちらし寿司なのは明らかで歴史と伝統、工夫と努力の集大成なのだから美味しいに決まっている。 ちらし寿司の現代版模倣であって元祖を超えられるはずもない海鮮丼お里が違う?・・・ ・・・ はじまりはいつも雨 http://www.youtube.com/watch?v=oMGbz6BtHqE&NR=1&feature=fvwp 大相撲もお寿司も日本の歴史や伝統と、職人気質の鋭敏な感性と汗と努力と創意工夫がゴチャ混ぜに為って精練されて来た経緯が絡まっている技なのだから断絶はヤメテ欲しいネ・・・すべてに生々流転が付きものだが・・・昨日は『魚信』ありでした。 彼の国、モンゴルの主食は羊だ。その羊を一晩で100頭近くを殺す狼の群れが現れるというモンゴル・・・。 世界中では絶滅しつつあると言われる狼、モンゴルには太古からの種族オオカミが現れる国家でもあるが、かつて世界史上最大の国家版図を誇った国でもある。 「沈黙の鉄人」と言われるモンゴル人と狼、狼の生まれ変わりがモンゴル人?と自称するモンゴル人が居るとか、狼狩りをする人達は畏敬しながら狩猟し、祖先だと言う・・・。 ちらし寿司を食べながらそぼろのピンクを見ていると魚のイトウを思い出した。 朱色の尾鰭を思い出した。この現代でも野生そのもののイトウは生態系とその鋭敏さ故にこの時代に馴染めず絶滅の瀕死状態を招聘している。 イトウはオオカミ同様にモンゴルに生息している、長らく魚を食べる習慣が無かった事から魚は放置されてきたことから魚の楽園、天国であり続けたことから大物が居るとか。 「イトウ」は昔は陸マグロ?と言われ食された、それくらい美味しいが殆んど捕れない。 裏切られても裏切られても釣師は、釣り場が変わるとまた出かけていかずにはいられない・・・まるで男女関係にソックリな処があるようだ。 釣りは座禅と同じ、と思っているが、なかなか悟れないようで今だにウロウロし続けている・・・釣師は心に傷があるから釣りに出かける。しかし、彼は、その傷が何であるかを悟っていない、そんな名文句があるネ、投げちゃ引き、投げちゃ引きをエンエンと繰り返し、心に様々なものが明滅出没し流れて逝く・・・なかなか癒すことのできない傷がどこかにあって、釣りに出かけたり、夜を彷徨いたり、落ち着きのない言動を続けるのだろうネ・・・。 傷口が塞がらないままに、新たな傷を背負い込むことでまた重くなる、魚信一つでいいのですが・・・。 ・・・竿の片一方の端に居る馬鹿者が釣師、釣り針で川底を耕している人でもあるよね、そんなことをちらし寿司を頂きながら明滅出現した一瞬でもあった、川の王様『イトウ』だ。 ・・・何も言えなくて http://www.youtube.com/watch?feature=endscreen&NR=1&v=DEyHovaGd_A
2012年01月22日
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・・・霙が降りしきる、寒くて薄暗いままに過ぎて逝く今日に成りそうだ・・・。 隣国の中国は核武装を完成させて、何時でも我が国に核ミサイルを撃ち込める状態にある。 1メガトン威力の核一発で東京は壊滅し、350万人が死亡するという。 その核を270メガトンも実践配備し、吉林省などの東側に日本や台湾に向けてミサイル基地を配備する中国、ダモクレスの剣を日本列島上空にぶら下げた事を話題にもせずに、NHKや朝日、読売、毎日などの新聞・テレビは、誰も死なない低線量の福島核事故を大騒ぎした。 尖閣問題では中国漁船の体当たりを接触事故で片付けけようとしたり、中国の領海拡大政策は二十一世紀の帝国主義国家だが、これを隠蔽しようとしていたのが何故か国を守らなくてはいけない日本政府だった・・・。 最大の脅威に沈黙する政府に加えて、重要なポイントはメディアの隠蔽にある。 隠蔽に加担していない産経新聞などは少数派だね・・・。 世界最大の地上核実験場のシルクロードを観光誘導し続け、NHKは中国の国家犯罪隠蔽に加担し続けている。 日本人だけで27万人シルクロード観光へと誘導してきた。・・・何処の国の公共放送局?と揶揄されても象皮症のように鉄面皮を崩さないネ・・・。
2012年01月21日
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・・・雪か雨でも落ちてきそうな厚く黒い雲に覆われている空模様・・・。 権力闘争に明け暮れ 不誠実で中身の無い空理空論をお為ごかしに振り撒くだけの政治家達は、どう見られているのか?振り返ってみる事など或のだろうか・・・。 ▼ 2012年1月14日(土)安倍(元総理)の「日本国民に訴える」 【1】-憲法の改正と安保の強化 無知と虚言とに糊塗された言葉は虚しいだけだ・・・ネ・・・。
2012年01月21日
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・・・雪だ・・・。 ・・・【古谷経衡】新潮流「ネットデモ」と大手メデ... ・・・ 底の浅い偏向論理、 狂った煽動に踊る者達・・・。
2012年01月20日
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…今日も寒空と寒風の中に街はジッと沈んでる…。 関東、今夜は雪になるとか・・・、明日朝がどうなっているのかが問題だね・・・。 ・・・藤井研究室では,交通・土木計画に資する実践的社会科学研究を行っています.【参議院復興委員会】平成23年6月16日参議院東日本大震災復興特別委員会 (藤井聡公述資料) (公述録) (動画)【緊急提案】日本復興計画 ~「東日本復活5年計画」と「列島強靭化10年計画」~、藤井研究室、平成23年5月25日※ 参議院予算委員会公聴会 (動画)(公述録)当研究室の方向性 概要■■詳述 以下、山本五十六とTPP ~日本人の愚かしさが日本を亡ぼす~http://trans.kuciv.kyoto-u.ac.jp/tba/index.php/b4/job/140-tpp-yamamoto.html ・・・日本はいったいどうなるのか、、、。
2012年01月19日
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・・・弓のような寒月が寒々しく浮かんでいる・・・。 日本の恥部、解決できずに来た要因はナンダロウカ?放置せざる得なかった理由は? ・・・【拉致】松原大臣への期待、朝鮮学校への補助... 拉致問題を放置したままに日本が取るべき諸問題など在るのだろうか? 日本国民を多数拉致されたままに何時までご機嫌伺いを続けるつもりなのだろう・・・。 世界では自国民を一人でも監禁されたりしただけでも軍隊を送り込む国家が在る。 領土を寸分でも犯されると即時、国軍で撃退する断固とした対応をする国家も在る。 他国の領土を力で奪おうと虎視眈々と伺う国家もある中で、何時まで能天気にお気楽に他国に自国防衛を委ねるつもりなのか?イザというときに守ってくれるという保証はひとつもないのにかかわらず我田引水の妄想を逞しくし続ける政治家・国民、立つのを止めた?寝たきりの老国家に成ったかのようだネ・・・この日本は・・・。 軍隊のないのは発言力も担保できないことと同義だが、それすら気付かないように去勢され続けてきた日本と日本人が居たのだけれど・・・日本人すら消滅の危機だネ。
2012年01月19日
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・・・青空が眩しかった。 冬になると思い出す歌がある、ユーミンの翳りゆく部屋だが飽きない歌のひとつ。 底冷え、熱燗にワカサギの佃煮と醤油漬けニンニクをご相伴にアズカッタ、今晩・・・。 ヒドイ組織だね、 【頑張れ日本】1.14 NHKの反日偏向放送に対す... 雪が降る町・・・。 http://www.youtube.com/watch?v=mEdZc5jEbPY&feature=related ・・・ひとりでニッポンへ行くの巻・・・。 http://www.youtube.com/watch?v=ceCuTkivryg&feature=related 『最後のニュース』・・・。 http://www.youtube.com/watch?v=xRWSrwL2Vf4&feature=related 先日、静岡へ行った帰りにお茶を手に入れた、そしてナゼか焼き栗?も一緒にネ。
2012年01月18日
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・・・晴れ渡る青空、乾いた刺さり込む風は清浄だが強く、冬を感じる・・・。 戦後の日本には澱のように堆積し、沈澱し歪ませて止まない赤い思の悪影響は蔓延り続け、民主党政権で頂点に達したようだ。 一度、日本にはクレンジングが必要だろうかと・・・。 せっせと破壊へ勤しむ現政権は、あろう事か東北大震災と原発事故をレバレッジにして、いよいよ崩壊を加速させている現実がある・・・。 ・・・原発事故は日本破壊のダシに使われたという事だ。 放射線恐怖を煽る活字がメディアを占拠して久しく、その洪水は正しく放射線知識を説く少数の良書たちを飲み込んでゆくままに在る。 いつの時代も世の中の愚者の声は大きく、賢者の声はか細い。 時の政権とそれに与するメディアの作られた世論操作・誘導に引摺られて、進むべき方向を違えてきた日本の歴史的な背景があるネ・・・。 正しい知識だけが正しい行動を導くのだが、メディアから与えられる情報は恣意的に歪曲・捏造された情報でしかなく、正しい判断材料にはならない狂ったモノサシにしか為らないし民主主義とは真逆の方向へと誘導されることと成る情報でしかなかった。 昨今の行き過ぎた情報操作とネットの発達から、バイアスの掛かった情報・捏造された情報の氾濫に気付き始めたようなので、揺り戻しの状況が生まれていることは慶賀だネ。 ・・・安倍(元総理)の「日本国民に訴える」 【1】-憲法の改正と安保の強化http://www.mxtv.co.jp/nishibe/archive.php?show_date=20120114 嘱望された古中川昭一氏も歪んだ日本の現実に圧殺されたのかも知れないネ・・・。 今後の日本国家はどうあるべきか【4】 -危機を乗り超える智恵 http://www.mxtv.co.jp/nishibe/archive.php?show_date=20120101 過渡期の日本と捉えるのかどうか、価値観の相違と言えばそれまでだが、その価値観の違いが未来を決定するのですから慎重に成らざるを得ない筈だが・・・無関心が罪だネ。
2012年01月17日
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・・・雲の多い一日だった、霊峰富士は雲に隠れたまま、、、駿河湾は波が微妙に荒く、うさぎがはまだ飛んでいなかったが一歩手前・・・。 左翼思想にシガミツイテイル人達のワンパターンで発展性のナイ、テープレコーダーノかオオムのように繰り返す陳腐さには辟易だね・・・過去の人達の耳タコ?な化石論議・・・。 賛否両論の橋下大阪市長と対談した左翼代表?のお話です。 悪霊払いの日 1月16日(月)1月15日は小正月で、この日の朝は小豆粥を食べる習慣があります。それと小正月の行事のひとつに悪霊払いがあり、近所の氏神様の境内でドンド焼きのための大きな穴が掘られていています。家族でお参りして門松やその他の神樣の御札を燃え盛る穴に焼べてきました。ドンドの火にあたり、体も心も程よく熱くなって帰りました。帰ってからテレビつけると運好く橋下大阪市長と山口二郎国立北海道大学教授が壮絶な論争をしている最中でした。論争というより橋下氏の一方的な攻撃で左翼学者の山口氏がコテンパンにやられている情ない構図でした。山口教授は東大出身の典型的な左翼学者で、民主党のブレーンで、小沢一郎の掲げた「生活第一」の選挙スローガンを考えた人です。民主党が政権を取った後、「本物の民主主義が日本に現れた、市民革命が成就した」と絶賛した人です。戦後60年間、左翼の学者たちがわが国の論壇を占拠し、日本の世論をミスリードしてきました。いわゆる左翼学者ほど、敗戦国日本の再建に害毒を流した者はないと思っています。山口氏も俗に言われている左翼系の「進歩的文化人」の一人で、この人たちの罪は果てしなく重い。阿川弘之氏はこれらの左翼学者のことを「戦後犯罪人」と命名しています。戦後の日本を蝕んできた左翼学者がいかに陳腐な理論しか持ち合わせていないかが橋下氏の攻撃で露呈しました.橋本氏は大阪全体を見据えた実務論に対して山口氏は「政治の教育への介入」とか「評価制度は教師のモチベーションを下げる」などの左翼が好む一点主義のフレーズで対抗していましたが簡単に論破されていました。山口氏は橋下氏のことを以前「大阪都構想をとなえるやんちゃ坊主の駄々っ子」と揶揄していましたが今回の報ステSUNDAYでは貧弱な言語力で反論ができずに表情が歪み目が飛んでいました。議論の前に報ステの画面で公務員の無茶苦茶な無駄使いを放映されていました。地方公務員が住民の血税を搾取していることは、すでに日本人はこのことをよく知っています。超デラックスな庁舎を建てるわ、法外な給料を出すわ、高退職金を払うわ、公務員は住民の血税を、いったいなんだと心得ているのか。我が国はいまだ職員のプライバシーと納税者の税金の使途を知る権利が確立されていません。「納税者の権利」こそデモクラシーの基本です。その中でも第一の権利は「税金の使い途」について知る権利です。納税者の権利はいたるところで蹂躙されています。野田総理は消費税アップにネバー、ネバー、ネバー、と5回も叫んで偉そうに不退転の決意と言っていますが、消費税の使い道について詳しい説明を聞いたことがありません。納税者の「税金の使い道」について知る権利を無視するなど、納税者に対する最小限の責任すら果たそうとはしていません。民主党や左翼の国際感覚ゼロの知的水準発言が大国日本の崩壊を導くのではないかと不安でなりません。15日の小正月の悪霊払いの日に、橋下市長は左翼学者の思いあがりや、胡散臭さをコテンパンに叩いてくれました。おかげで胸のつかえがおりてせいせいした気分にさせていただきました。 ・・・時代錯誤、一ミリも進んでいないお話に凝り固まり、教条主義の見本だろうね北大の先生は?・・・生々流転、変わり続ける世界に住んでいることすら忘れた過去に生きる人達?だろうね。
2012年01月16日
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・・・滲みる寒さは何を着ていても透過するネ、それを愉しむ余裕の有無だけだ・・・。 http://www.youtube.com/watch?v=IzPVw3MDTGc&feature=fvwrel http://www.youtube.com/watch?v=zxruI-JoH8g&feature=related http://www.youtube.com/watch?v=1HRqWB90A_s&feature=related http://www.youtube.com/watch?v=yX_Yb-nDzxA&feature=fvwrel http://www.youtube.com/watch?feature=endscreen&NR=1&v=51CH3dPaWXc ・・・ 懐古 ・・・ 邂逅 ・・・ 忘却 ・・・。 http://www.youtube.com/watch?v=FzpmQHTIhFE&feature=related
2012年01月15日
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・・・雲に覆われた空模様の朝、雨のないお正月だったので乾燥は極限だろう・・・。 経済では世界中が破綻の危機に瀕している、日本も先頭を切り悪化の見本市状態だが何とかこれまでの財産でその日暮らしを続けてきた、しかし、ここに来てトチ狂ったのか超デフレの中で[増税]を敢行する?と現政府は息巻いているのだから始末に負えないやね・・・国家滅びて、官僚と議員だけが残る、そんな誰も住み着かない日本ができるネ。 マスコミでは流れない事実と真実の談話・・・。1/3【経済討論】2012年度予算案と日本経済の...2/3【経済討論】2012年度予算案と日本経済の...3/3【経済討論】2012年度予算案と日本経済の... 何時の間にかまともな国では失くなった日本、突然変異を繰り返し続けた結果日本という新種ができたのだろうか?戦後政策WGIPや3Sの歯止め無い推進から変種を繰り返した日本人、ウォレスやド・フリス、ダーウインの種の起源を世界中で自ら日本が体現しているのではないだろうか・・・ などと穿った見方をしてしまうネ・・・。 内閣改造があったとか・・・既に死に体で税税言っている民主党政権に何ができるのか?人材が居ない民主党で幾ら顔を変えても底の浅い発想しか浮かばないだろうネ・・・。 ・・・シマツニオエナイネ・・・。
2012年01月15日
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・・・日本のこれまでと現状から、この先の問答・・・。 現政権では及びも付かない鋭い論点の開陳だろうネ・・・。今後の日本国家はどうあるべきか【1】 -自由とは何か?2011年の危機とは・・・ 今後の日本国家はどうあるべきか【2】 -今、若者が求めているもの 今後の日本国家はどうあるべきか【3】 -世代の問題、知識人の影響力の低下 今後の日本国家はどうあるべきか【4】 -危機を乗り超える智恵 どちらにせよ、オマカセのままでは自国は守れないことは確かだが・・・。 狂ったままの日本は何処へ往くのかは読めないのはあたり前だろうネ・・・。
2012年01月13日
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…朝陽が射す中、ポッカリと月が隠れずに出ている…。外気温は冷え込み、完全防寒の人が流れて行く。この残月を眺めることなく、俯き加減で足早に過ぎ行く…。この寒さの中でも新年への夢や希望をポケットで育み温めつつ、アタマの中で方策を思い巡らし、各々の防寒着の内側は小宇宙なのだろうネ…。過去、先人の夢や希望が今の世界を創りあげた様に、現在に生きる人々の思いが未来を創るレンガを積み重ねている最中なのだが、余りの壮大さと各々の関連付けが見えずガラクタにしか映らない現実は、時空を結び付けるイマジネーションが必要だが、忙しい生活はナカナカそれを許してはくれないネ~。逆に暗黒の闇がジワッジワッと広がり、明るい夢や希望や正義を萎えさせる。悪夢を食べ過ぎた貘の見る悪夢は、パンドラの箱同様に災厄が満載し現在の日本も自国民みずからか他国からか、両方相俟ってか日本全国に災厄をぎゅうぎゅう詰めにしてきたが今や醗酵し悪臭を放ち始めたこの日本だ…。カルト、メディア、原発、芸能界、財界、政界、学界などのタブーに隠れたモノや、時代の封印が解かれつつある…。セイゼイ溺れないように藁の一本でも用意しとかなくちゃネ…。…ウナサレル、悪夢を見る日本ではイケないね…。
2012年01月13日
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…晴れ渡る寒空には浮雲が細長く流され、上空もどれだけ寒い{{(>_<;)}}のか…。凍え死ぬ程お寒い日本の政治状況は、全国へと寒波を撒き散らし止むことを知らない様子だね。デフレを解消せずに増税?、正気の沙汰ではない事を平気で進めるお積りだとか…ホント喰えないね。「幾何学を解せざる者、この門に入るべからず」と大昔、プラトンが学校の規則にしていたとか…、数学が解らないような者は学問に向いておらないぞ、とでも言う意味か?国家の命運を握る政治に於いては、どれ程の覚悟と志を持てば、期待に応える仕事が可能なのでしょうか?国会議員のそれぞれの国民の付託に応える覚悟は何処まで有るや、無しや?…。プラトンがタイムマシーンで日本に来たならば、どんな言葉を呟くだろうか?と、考えれば複雑な心境に為るね…。いずれにしろ現状の日本と日本人には、及第点など望むべくも無いだろうね、明らかに…。
2012年01月12日
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・・・乾燥が続く中、今日は今季一番の冷え込みだとか、凍みる寒さです・・・。 火災、風邪、喉、スリップ転倒など思わぬことが起こるのでお正月で弛緩した心を引き締めなければと思うネ・・・。 ここの楽天も従来の機能が変わるとか、変更への記述はあるが一度も覗かずだったが、成るようになるし願望は聞き入れられないだろうから、在るがまま・・・。 去勢された日本人、立ち上がることさえできなくなってしまったのか、強盗に財布の中まで手を突っ込まれても黙って見ているだけで、話せば分かると口先だけで優しく止めなさいね?と諭すだけでお終い・・・怪我をしちゃいけないからネ・・・去勢の自覚すらない。・・・"報復"という言葉を忘れた日本人 軍事評論家=佐藤守のブログ日記 ・・・そんな無責任な彼らのその後はどうなったか?時の吉田首相は一応調査を始めたが下野したため曖昧模糊となり、その後の調査も極めて不透明で終わったが、国民が食うや食わずで関心が薄れていたことをいいことに、こともあろうに当事者たちは大使や事務次官に大出世している。わが国では無責任者が出世するのである。 こんな国家的無責任体制が、真面目に一隅を照らしてきた国民のやる気を失わせたのである。将に我が国の実態は、パスカルが言った「力なき正義は無効」の象徴であり、「正義なき力による圧制」下にある。悪人が出世していい思いをし、善人が税金を毟り取られて苦しむ...。時代劇の悪代官と百姓の世界...。劇では[素浪人]が虐げられた百姓たちに代って報復するのだが... 拉致問題も、30数年前にその端緒はあったのだが、報道されていたにもかかわらず誰かがこれを「抹殺」した。北朝鮮と深い関係にあった連中が...彼らを公衆の目前に引き出して≪報復≫しなければ、決してこの問題は進展しないだろう。 ~~~・・・。 ・・・日本人を止めるような方向へと誘導され続けた結果が今日の日本、緊張感の欠如した国家運営を続けてきたこの日本には既に“日本人”は居ないのかもしれないネ・・・。 横軸の現在生きている者たちだけのこの世界と唯物的発想から、受け継いだ歴史も伝統も都合の良いように改竄することも平気で行ない、眼に見えない縦軸の繋がりを顧みずに同世代の都合の良いようにこの世界を改造しようなどと不敬不遜、傲慢な視野狭窄思考で破壊し続けるこの日本・・・。 今年こそ政権奪還を!
2012年01月12日
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・・・ ん~ 寒い、あす朝は零°?に成るとか・・・。 今晩は明日の為に熱燗で体を温めておこうかな、と、ご自愛しちゃう?・・・私です。 目からウロコ? 中韓を知りすぎた男 深みに落ちた世界経済の行く末 1月11日(水) (01/11) 日本が失くなって行く現在、そんな方向へ誘導しているのは誰? 内閣の実態を知らせない報道機関? 【朝鮮半島】朝鮮学校の思想、中井洽の勘違い... 風の哭く声が聞こえて来る・・・だんだん強さを増してバイオリンの哀愁に聞こえるネ。
2012年01月11日
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・・・今日は雪が降るかもしれない、アダモの歌のように雰囲気のある雪ならいいけれど・・・。 日本国内の影で陰々滅々とした蠢く勢力が策動している。その画策することは日本の国益には一切益しない・・・。 篭絡される人達・・・ 【梅原克彦】仙台市パンダレンタルに潜むもの... ・・・反日・売国への陰湿極まりない動き、この日本、ツマラナイことが多すぎるネ・・・。
2012年01月11日
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・・・ 晴天続きで乾燥し寒さが身に凍みる日が続く関東、火の用心だろう・・・。 しばらく続く晴天・快晴、、、みんなバランスだから晴天もほどほどに・・・。 掠め取った政権の座に居座り続け譲らずに訳が解らない、意味不明な想像を超えた言動を繰り返す民主党政権、その稚拙さと無知蒙昧さには口あんぐり・・・茫然自失だネ。 もぅ、一度・・・ 稲田・西田が語る 一体どうよ?日本の「政党」 11/12/24 http://www.youtube.com/watch?v=p4ucRz4kjQA&feature=related 期待するも何も空疎な中身で無責任、無知と言行不一致が服を着て歩いている?そんな人に日本の舵取りなどできるはずもない・・・ここまで落ちぶれてしまった日本と日本人。 ・・・ 回帰 ・・・。 忘れていた何か?を、思い起こさせてくれる民主党政権は日本にとってのパラドクス?なのかも知れないね・・・この世の中ではすべて無駄の無いことだと教えてくれるネ・・・。
2012年01月10日
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・・・気温が上がらないまま夜になる、季節は変わらずに新夏秋冬を刻む・・・。 花見と寒椿、日向ぼっことお酒、悪友と世間話は日常なのに別世界を醸し出すネ・・・。 日頃から効率や生産性に追いかけられ、また利害損得に心の余裕を忘れ真善美を感じたり、考えたり、味わうことすら失った生活から、時間に追われた生活から何事かを生み出す想像力は生まれないだろう。 各々その時間は作り出すしかないが、それすら忘れてしまって他力本願で無機質、諦観やニヒリステックに物を見ることが常態化して活気のない生活に浸っている私が居る。 ・・・何が原因なのだろうか?イジケムシか?ただの怠け者なのだろうか?どうョ・・・。 この人・・・中韓を知りすぎた男 デフレの解明 1月9日(月) (01/09) ・・・ このことについて検証するために歴史を少し振り返って見たいと思います。経済評論家も政治家も「まずデフレ解消と景気回復だ」としたり顔で言いますが、その適格な方法論を私は聞いたことがありません。そこで何故21世紀はデフレの世界になってしまったのかをビジネスマンの単純でリアルな目で解き明かしたいと思います。1989年11月にベルリンの壁が崩壊しました。まずここから始まったのです。この結果どういうことになったか、冷戦時代東西ベルリンは異なる価格体系を維持していましたが、東ドイツの商品は技術力もデザイン力も西ドイツの商品に比べてあまりにも遅れていました。結果東ドイツの工場は競争力を失って崩壊してしまいました。そして東ドイツの安い労働者たちは西ドイツに殺到、安い労働力を使うことによって必然的にモノの値段が一気に下がり、ドイツ国内で価格競争が起こり今までの労働者の給料が上がらなくなりました。デフレの始まりです。 ・・・抜粋・・・。 ・・・どんな世の中でも、人この世界、折り合いをつけ生きてゆかねばならない、けれど横紙破りを許す風潮は全てを破壊し無に期してしまうが・・・平和ボケ?蔓延る日本だネ。
2012年01月09日
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・・・寒い大気と澄んだ青空が眩しく、家の隙間からエッジの効いた光線が射している・・・。 細部に射し込むお日様の光は強く、望洋とした午後の光と違いエッジの効いた光陽はこの時期の早朝にしか現れないモノだろうネ・・・千変万化する自然界の妙・・・。 【直言極言】闘争宣言!皇統断絶を目論む読売新聞へ[桜H24/1/6] http://www.youtube.com/watch?v=cs8Gff4x0eY&feature=related 時代が変わろうとも変わらないものがある、それを知らずに生きている者だけで過去を切り捨てたり自由勝手に改変することなど赦されるはずもない。 そんな傲慢を唯物論者の浅はかな考えで連綿と続く縦軸を忘れた不遜さで、国家そのものの根幹を潰え去らせようとする陰湿で身勝手さには驚愕するネ・・・読売新聞には・・・。 ・・・社主が(渡辺)元共産党員だったのだから当然といえば当然の独裁体制なのは、最近の読売騒動とこれまでの社主の発言から読み取れるが、仲間同士のマスコミからは事実も真実も流れてこないことはいつものお約束どうりだネ・・・。 ・・・淘汰される対象がメディアそのものに成る此れからの時代に於いて、自らを律する事ができずに他人の頭のハエを数えている場合なのマスコミは?・・・能天気だね・・・。
2012年01月09日
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・・・ どんどん、冷えてゆくね ・・・。 示唆に富んだお話、神話と現代の人間との差異性は何処?暗喩、比喩、抽象性ゆえに現代まで引き継がれた想像を掻き立てる物語が神話でもあるね・・・。 カオスの現代の解決策を示唆している?穿過ぎかも知れないが的外れでも為さそうだ。 『ヤマタノオロチ』の君の知らない(かもしれない)物語 http://www.youtube.com/watch?v=llzvyUkR--8&NR=1&feature=endscreen いつのまに引退?そして外堀を埋めつつ復帰を伺う?河原乞食と言われていた昔からの芸能は、発言権を獲得する状況が現出してから日本の闇は広がってきたようだネ。 ・・・ 復帰への地均し? 島田紳助の復帰を許さない 節操のない日本人に何時から為ってしまったのか? ・・・躾、恥、道義心、失われたものは数多、死んだ子の歳を数えてもしょうがない・・・ネ、日本人じゃないのだから当然か? ・・・ワガママな人間達などはどうでもいいけどね、人を相手にすることは疲れるよね・・・アラスカのキーナイ河でのキングサーモン釣りはいつ達成できるのだろうか?・・・夢・・・。 シャケ、 鮭科とも巨大化過ぎるので鮭科じゃなく別種とも言う学者も居るネ、、、 故郷へ帰る、帰巣本能は秀逸で河川の左右を識別し各々の故郷へ違う事なく帰り着く。 人の人間の帰り着く場所は何処だろうか? 生きる為にどれほど他の生命を犠牲にしつつ感謝を忘れた人類、いったいどこへ向かっているというのだろうか・・・強欲と傲慢に駆られたままで・・・ネ・・・。 馬鹿馬鹿しいほどのエゴに振り回されるこの日本の脆弱化は戦後の特徴だが・・・。 拉致すら放置プレイ状態の日本政府【惠谷治】北朝鮮「核のボタン」は誰が握った... 日本人は誰も日本政府に救助されない現状、赤い思想に染まった人達の延々と続く策動から本来のあるべき姿が捻じ曲げられ続けた結果がこんな無慈悲な国家が現出・・・。
2012年01月08日
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・・・風もなく穏やか、小春日和、縁側で日向ぼっこしながら世間話とお茶がいいネ・・・。 やる気の無い現政権、何をしていいのか判らない民主党政権の存続そのものが日本を沈没させる強大な錘となっている。 いい加減なことを続けることができなくなっている政治状況で、まだデタラメをつづけるつもりなのだろうか?・・・政治・メディアの劣化は酷すぎだネ。 1/3【討論!】平成24年、どうする?どうな... 2/3【討論!】平成24年、どうする?どうな... 3/3【討論!】平成24年、どうする?どうな... 前回の選挙は日本人の痛恨事だったが、その反省もないままに次の選挙を迎えることがいいのか?・・・一考をしなければ日本消滅だ・・・。 いまや日本の鬼子となった民主党、いつまで足掻き続けるのだろうか? ただ、政権の座に居座り続けたいが為に日本と日本人を毀損し続ける暗愚さ・・・。
2012年01月08日
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・・・素晴らしい青空が広がっている。 澄んだ空の青さを見ていると吸い込まれそうだ、青空には全てが在り総てが無い・・・。 この寒さの中では今晩やはり、熱燗だろう?と、勝手に愉しく想いを描いきニンマリとしているのだがウーマンインチュイションは鋭いからな・・・と、気を引き締める今朝だ・・・。 ・・・党綱領すら持たず自らの中に価値紊乱を招聘している民主党そのものは、出発時点から不純の塊でバラバラの方向へ進むことは分かっていたが、権力を握るという甘い汁を吸う?ことに於いては一致していただけなのだから、やはり国家国民への意識など皆無だったネ・・・赤い思想に染まったままで国家国民を信頼していない寄せ集め集団なのだから尚更だ・・・。 ・・・中韓を知りすぎた男底辺へ向かう競争 1月6日(金) (01/06) 国の債務とは? 1月4日(水) (平成24年・辰年) (01/04) そんな国家国民を信用しない政党が運営する国家が、そこに住む国民に何らかの利益を生み出すとは思えない、偶然かおこぼれでしか国家国民の利益は得られないだろうことは明らかなので、国民からは不信の念を託つことに成るのは当然の帰結だろう。 稚拙で政治音痴な政党を戴く国民の不幸を現在味わっている日本人、必然か・・・。 民主党政権がその座に居ればいるほど、日本と日本人にとり不利益を増大させるネ。 詭弁と偽善と欺瞞、詐欺的ニュフェストは破綻し、選挙公約は一切果たされず。 また、それを巧言令色で糊塗し続けることにどんな意味があるのか?日本人より外国人が大好き特に反日を標榜する国家と人々とその集団を応援し続ける?これで日本が良くなるとは思えないだろう・・・。・・・被災地への対応の一部始終は冷酷、放置のまま“口だけ番長”を国家がやっているのだからネ ・・・ やるやる詐欺そのものだろう ・・・。
2012年01月08日
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・・・ 寒の入りだとか、暦通りに寒さは来ているようだし、チャント寒さは忘れずにやって来るネ・・・。 厳寒の雪上を歩くと、キュ、キュと音がするあの寒さを思い出した。乾いた厳寒のケミカルパウダースノー状態では雪は固まらずに擦れ合う音がするのですが、厳寒地ではまさに今がそんな季節の中を何気なく普通に暮らしているのだろうネ・・・。 ・・・ 今の被災地の冬はどうなんだろうか?・・・。 核心を突く正論だ、【デフレ脱却】日本に今必要なのは財政再建ではない【麻生太郎】 http://www.youtube.com/watch?v=TgwlcjfWKNw&feature=related デフレ先進国家日本は負のスパイラルから抜け出せずにのたうち回って来たが、抜け出せないままに蓄えをいよいよ食い潰してしまい、国民はベッド上でマカロニ状態で身動き取れずに呻吟している・・・しかし、この後に及んでも何ら手を拱いているだけの日本。 やる事があるのにやらずに放置を続けるにはやはり裏が在るのですが、国民に知らせることをしないのはこれ迄の通りだネ・・・。 世界中の国家が運営に於いてならないように忌避し続けてきた“デフレ”を、世界史的に見ても日本は20年以上続けている稀有な国家だが、デフレそのものは持てる者をより豊かにし、持たざる者から一層剥ぎ取るという山賊政策?の典型なのです・・・貧乏への道。 『デフレ対策の正攻法』 http://www.youtube.com/watch?v=C2hZPvED_2g&feature=related 社会主義、全体主義の基本は行き着く所は、“富と権力の一点集中” と “全てを奪い、すべてを与える” それが国家と国民の関係性の正しい在り方だとか、なので税を上げて国家に富みを集中させ、国民に奪った富を配分する・・・現在の民主党政策と同じだ・・・。 デフレで不景気、成長戦略は皆無で後ろ向きな施策に終始し、全てを奪い国家を頼るような国民を作ろうと躍起になっているネ・・・裏には自立を許さない縛り施策を内包つつ表では開放を叫び自由度が増すような美辞麗句を並べ立てる欺瞞さ・・・。 不誠実で国民不在のこの政権下で、何処まで日本が破壊されるかが問題だろうネ・・・。
2012年01月07日
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・・・また連休だとか、正月休みが終わったばかりで明日から三連休だそうだ・・・。 休みは多いほうがいいと思うし、働きバチといわてきた日本人は世界の常識に合わせようとしてきたが、今は国民実稼働時間が急降下で減少し続けている国と成ってしまっているようだ・・・。 生産性とか勤勉とか、マニュアルどうりの無機質な働き方では親和性のある製品、欲しくなるような製品など生み出しようがないのはあたりまえだろうネ・・・。 ・・・気持ちの入らないマニュアル製品に溢れている日本、昔からそうだった? ・・・【謹賀新年】新春特別対談 中西輝政氏に聞く[桜H24/1/3] http://www.youtube.com/watch?v=GW-AdrmhNY0&feature=relmfu 他のメディアでは作り得ない番組内容だろうネ、日本を俯瞰している対談となっている。 尖閣問題に潜む1000兆円 メディアが出さない巨額マネーの全貌 http://www.youtube.com/watch?v=Y1f2TX7IONU&feature=related 自立した国家に成らなければ、米国の軍事力の日本からの撤退が進めば、丸裸になり他国の餌食に成ることは明らかなのだが、日本は立ち上がろうとしないままに進駐を許してきたそのツケが、これから津波のように押し寄せるだろうことは予測がつくネ・・・。 ・・・日本の現状は放置できない喫緊の状況に為っているようだが・・・。
2012年01月06日
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・・・ 雲一つ無い空は高い ・・・。 今日の空のように一点の瑕疵も曇りもない、社会が現出できるなら苦労はしない、また、両極端なるモノが在るが故に葛藤から進化が生まれるとも言える。 対極に在るからといって闇と明を一緒にはできない、また男と女を一種にできないように(一緒にすると子供ができる…?)、アンタッチャブルと思うような闇も必然性が有り循環しあってもいる。 対極に屹立する同士が蓋然性有るモノが大半で、真のアンタッチャブルなモノは人の恣意的なエゴと利害損得から派生し犯罪にもつながり、正常を歪ませる一因だろう。 社会的公器と思われている?メディアなどその心理を悪用し、恣意的操作が続けてられていて日本と日本人に緩慢なる毒を盛っているのと何等変わらないね・・・。 言わない、書かない、伝えない、タブー視したり隠蔽や歪曲・虚言を平気で垂れ流す、かくて真実は伝わらず・・・何時からか・・・。 占領政策のバイアスが掛かったままの日本はWGIPや3Sで、戦争で背骨を叩き折られたままの状況を日本人自ら進んで維持しようとする、まるで半覚醒で催眠術にかけられたような戦後の半世紀が過ぎている。 戦後利得者の跋扈があらゆる分野に見られ浸透し続けた結果が現在の日本なのだが、如何せん他人事のように日本に住んで日本人を演じているだけなのを気付かない・・・。 【謹賀新年】新春特別対談 小堀桂一郎氏に聞く[桜H24/1/3] http://www.youtube.com/watch?v=QO5GocjeEHI&feature=youtube_gdata 良い人を演じる余裕も日本には失われているし、他力本願の結果が今日のピンクに染まりつつ在る日本が現出しているのですが、歴史も歪曲されたままに捏造の歴史観を植え付けられた日本人は、野生を忘れた動物園の飼い慣らされた動物同様に日本サファリパークの中で日本人を演じてきただけだろうネ・・・。 ・・・いずれにしろ、これまで同様な日本と日本人では消滅するだけで、何も解決へは向かわないことは確かだ・・・。
2012年01月05日
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・・・穏やかな三が日が過ぎた、今朝の空模様は雪が降り出しそうな雰囲気が漂っている気がするが・・・、降ってもおかしくない寒さがある・・・。 酒に合うヤツだネ、 吉幾三 http://www.youtube.com/watch?v=5d17KWUolhw&feature=related 昨夜は、ステーキと赤ワインとカマンベールとジャズとカントリーと映画をやってみた。 博打も少々遣った・・・外は風が冷たく、寒くて凍みた夜だったネ・・・。 で、こんなんはどう? 「日本は龍が納める龍の国」 何でも、人の物は俺の物、俺の物は俺のモノと盗賊国家宜しく破廉恥な言動を繰り返し顰蹙をかっている隣国に囲まれている日本・・・優しく、優等生、争いを好まず、くれと言われれば履いてるパンツまで脱ぎ渡す従順さをお示しすること半世紀を過ぎるネ・・・。 大騒動だった尖閣、我が国の領土とまた言募っているようだネ、絶対譲らないとネ・・・山賊とドコが違うのか? 世界の国家などこんなもんであり、最先端の日本の尺度で世界を眺めると間違うことに為る、真性の弱肉強食で力が全てを制する世界なのだから、言葉などお為ごかしの時間ツブシの儀式にしか過ぎず、『力』が決着してきた事実は変わらない。 他国との間に海があってヨカッタとほとほと思うネ、陸続きであったならば日本人などとっくの間に丸裸にされ餌食に、すっかり淘汰されていた事だろうね、猛獣の群れにネ・・・。 「白い海峡」 http://www.youtube.com/watch?v=26lmMS3mBn0&feature=related ・・・ 連合艦隊司令長官 山本五十六 を観た。 映画はマジジックと同じで何年間をたった≒二時間に圧縮する神業なのだから敬服するネ、、、歴史モノは特に作る側の主観に左右、事実を並べるだけならドキュメントでいいが、魅せるために脚色しドラマ仕立てに為ることは割り引くだけ・・・。 役所広司は雰囲気があったネ・・・ムツカシイ題材で消化不良の観賞後感・・・。 映像は迫力満点、戦争と人間と国家、平和と人権と歴史、総てに於いて存亡の瀬戸際の決断と挙動の困難さを垣間見ることに為るネ・・・。 歴史は勝者の捏造から始まる、とも言われているが真相は大勢が決まってから何時も現れるが、定まった意識を変えることはこれまた至難の業で、膨大なエネルギィを要することになる・・・現状の日本を見れば歯痒いがは敗者の悲劇をいま味わっている日本だネ。 『紅とんぼ』 内藤陳が逝ってしまった・・・、新宿ゴールデン街で『深夜+ワン』をやっていた。・・・“ハードボイルドだど”などと言いつつ生きて、自ら日本冒険小説協会会長を名乗る本の虫だった人だが逝った・・・。 http://www.youtube.com/watch?v=QczEGLpTan0&feature=related 今、歴史の転換点に立つ日本と日本人、心せずばいよいよ誤った方向へと歩を進めることになる。 ・・・誰よりも人間性の現実を見据えたマキャベリの言葉の中に在る至言。 「歴史の曲がり角には、良かれと思って悪を結果する愚か者が必ず出てくる」 と。 日本への公式訪問を果たしてくれた昨年のブータン国と国王夫婦に感謝を捧げたい。 仲睦まじい国王夫婦の姿、数多あった招待の中から日本へと希望されての御来訪は観光ではなく「参拝者」としての日本訪問だったことは、被災地の方々をどれほど勇気付け希望を与えてくれたことか、いくら感謝してもしたりないと思う。 ブータンは近代国家建設途上にある国だが、本来いろいろな形で援助を日本に頼みたいと思う筈だが一切の援助は口にせず、これ迄の日本の協力や援助に対しての感謝の言葉を述べられただけだった。 発展途上にある現在のブータン国王としての誇り高い矜持、強く印象に残ったネ・・・。 そして危険の残る被災地を回られている中で、車で移動中に王妃が余りの悲惨な状況からか静かに祈りと涙を流していたという・・・なんと ありがたい国王夫婦 だろうか・・・。 「視察」や「見学」で数多の海外の方々が被災地を訪れているが、国王夫婦の日本と連帯する思いが深く心の中に絆と参拝者としての清新さを無意識に発芽させたのだろうネ。 国家規模は違うけれど人間としての立ち振る舞いのあるべき姿を、ブータン国王夫婦があの混乱の中に訪日された意味が或ものと思いたい、忘れ薄れ逝くこの国に必要・・・。 ブータン国王夫婦の訪日は、清新と誠心と深い感銘を残してくれた・・・感謝・・・。 ・・・ 美空ひばり 『みだれ髪』 ・・・ http://www.youtube.com/watch?v=1WQRBMV9e7Q&feature=related
2012年01月04日
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・・・寒いが青空が広がっているネ、筋雲がそこここにあり青と白の配色は清潔だ・・・。 今日は何の日だろうか・・・わからない、思い出すまでお神酒でも頂こうかナ・・・。 本格的おせちを美味しく頂いた、三の重まで在り一度では食べきれず何度かに分けて頂いた。 日本酒とはシンクロし口の中でハモッテいて体の細胞が喜んでいるのが分かった?ちょっと大げさですが美味しかったネ、もう少し残っているけれど・・・。 いつも思うけれど、こんなの考えたり、創ったりする人の頭の構造はどうョ?・・・もぅ天才としか思えないほど感嘆するね・・・眺めれば眺めるほどに食べるのが惜しくなるョ・・・。 世界のカオスの根源はと思い致せば、、、思想の根本にデカルトばかりでパスカルを忘れた西洋文明の偏向が現代の歪さを表し、そして時代に埋没する・時代を超えられない思想となり果てていることで、世界の混乱を招聘している。 何にせよ、全体を俯瞰せずに決定することの危うさを考慮せずば、悲惨な結果を生みだす。木を見て森を見ない、そんなモグラ叩きを繰り返しても解決には為らないはず。 日本のメディアは偏向報道で日本と日本人を何処へ連れて行ってくれるというのか? 日本と日本人をまず大切にすることから全ては始まるのだろうが、日本を崩壊の縁へ追いやり、いったい誰の為の報道であり放送局なのだろうか?・・・主客転倒、甚だしいネ。 ・・・今年もまた、ヤリたい放題ヤル?電通以下のメディア・スポンサー・反日勢力の連合は大活躍・大車輪だろうな・・・日本人もそろそろ気づけョ、と言いたいね・・・。 フジテレビ騒動 政治的観点からの一考察 、http://www.youtube.com/watch?v=p59K8y9fZYo&feature=player_embedded ・・・銀色の侍魂 「日テレ視聴率 三冠王獲得!!」日本テレビが2011年 年間視聴率 三冠王を獲得!!フジテレビ三冠王の座を失墜!「嫌なら見るな」一部芸能人の(岡村たかし氏やロンブーの田村淳氏など)言うとおり偏重報道に侮日放送で見られなくなった?フジテレビに真摯な反省はあるのか?<拡散動画>なでしこジャパンとフジテレビ改め白頭山テレビ (01/02) ・・・日本放送ネ~、それでもフジよりは良いのかな~、同じ穴の狢に見えるがネ・・・。 都合のいい放送内容であることには違いがない、百円盗るのが悪くなくて、一万円盗る方が悪いのか? 程度の差じゃなくてどちらも悪いだろうことは明らかだネ・・・。 長い物には巻かれろ、結局、直接のスポンサーの現金と顔の見える相手の意向に沿うコトになるのはどの局も一緒だろう・・・放送法を守る監視はどうした、これも篭絡か?・・・。 Jupite、http://www.youtube.com/watch?v=K7rob0JVlfE&feature=related Time To Say Goodbye http://www.youtube.com/watch?v=vl6h7UWo1_Q
2012年01月03日
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・・・ 漆黒の闇が被さり重々しさを感じる、いつもよりも静かで皆お正月疲れで寝ているのだろうか、車の音も稀だ・・・。 漆黒の闇と静謐な今年三日目の夜明け前、もう少し星が見えるのかと夜空を眺めてみたが少ししか星は見えず、星達も連日夜空のステージでの演技疲れ?でお正月休み?なのか舞台上は次ステージへの幕間かも知れないね・・・。 元旦から大きな地震があった、周囲は大丈夫だったが影響はなかったのだろうか?地デジ以降テレビ無し、外出先でちらっと見る位なので分からずだが、元旦から・・・ネ・・・。 21世紀は科学と宗教の融合の時代と言われて久しいが、幾何学的な唯物論の限界が見えてきて、見える物質だけじゃなく目に見えない数値化出来ないモノの影響が在る事が認知され始めてきたことはいいことだ。 陰陽?、全ては相反するモノとの整合で成り立っているこの世界で物質と精神の両極に在る。 物質がデータが取れ易いことから、また、可視化や再現性の問題から精神性の問題はおざなりにされてきた感がある。 ご先祖様、スピリット、ソウル、霊魂、スピリチュアルなものは感性とか感覚の問題で誰にでもという物ではない処に問題の一面がありそうだネ・・・。 クォリアとは「繊細なる精神」のことで、人間は機械仕掛けの物とは違うもう一方の精神を宿している、物質や唯物論では括れない者であることを含んだ言葉だとか・・・。 近代文明の行き詰まりも時代精神の発露の詰まりは、クォリアの精神を忘れが故の当然の帰着だろうと、心を忘れたままに物質の溺れ続けてきた結果がここに来て行き詰まりを露呈してきたことは明らかで、それは西洋文明の限界とも言える、歪んだ世界観・・・。 人間は唯の物ではなかったことが世界の行き詰まりに依って証明されたも同然だネ。 ダーウィンの種の起源はウォレスの発見のコピーであることは公然の事実ですが、進化論の世界への影響は絶大でもあったが一方では悪影響もまた絶大で、最大のモノは人種差別の発芽となり擁護論のバイブルでも在り続けてきたし白人優位の根本を創ったネ。 世界中の人種差別のマッチポンプの役目をし、世界的な思想カースト制度の真の種の起源とも成ったがパラドクス・・・白・黄・赤・青・黒、と色別人種優位の差別化の定着。 一度刷り込まれたモノの影響は払拭は難しいという典型例だろうか・・・。 現在でも、刷り込み、洗脳、政府・メディアでアラヌ方向へと誘導しようと躍起になっているが、ネットの普及から悪巧みは露呈しつつあるが、まだまだ絶大な効果を発揮し続けているので要注意だろうネ・・・流されないようにしようと・・・。 二河白道は火と水の真ん中をそろりと歩いてゆくが如くどちらに傾斜してもいけないと、中庸の精神と同様だしクォリアの精神も西洋文明では物質しか論じてこなかったことから、歪んだ偏向した進み方をしている、目に見えないモノも片方には在るんだョ、それを見なければと警鐘を鳴らしているのです。 ウォレスは微分の極限の概念を知っていたから、突然変異を正しく捉えられたと言われている、パスカルはパンセでクォリアの概念を論じ西洋文明の歪さを指摘したが・・・。 ・・・ 眠くなったので、寝ます ・・・。
2012年01月03日
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・・・薄暗く雲に覆われていた空も、日中は晴れ渡り寒々しい強い風の哭く声によりいっそう身を屈める人達の往来が見えた・・・。 寒さの凍みるこんな日はやはり熱燗だろうと決めこみ、さっそく支度しておつまみにはままかりをやってみた、松前づけも同じにいいし、塩辛や刺身もまた捨てがたいが、ままかり一筋で今日はいくことにしたョ、これからヤル・・・アツカン一本!とね・・・。 昨日の思想 12月28日(水) (12/28) ショック・ドクトリン その5 ナオミ・クラインの「ショック・ドクトリン」については、以前から知っていましたが、東日本大震災の「復興特区法」にそのままズバリ「ショック・ドクトリン」のコンセプトが載ってきたときには、さすがにショックを受けました。「まさか!」と思ったわけです。 皆さんも想像してほしいのですが、震災で家を無くされたとき、どのように考えるでしょうか。家を震災で失ったということは、「マイナス」ということです。マイナスの状況である以上、とりあえずは「ゼロ」に戻してほしいと願うはずです。 すなわち、普通の生業を取り戻したいと考えるのです。 何が悲しくて、震災を「ビジネスチャンス」としてとらえる外資系企業や民間企業の大々的な「参入」を認めなければならないのでしょうか。復興特区法のコンセプトには、スリランカやニューオリンズで実際に行われたショック・ドクトリンによる新自由主義的実験が含まれているのです。 震災直後、中野さんや藤井先生、それに東谷さんとお話しする機会が増え、「復興は『普通に』『早く』『特別なことをしないで実施する』」 という考えを強く持つに至ったわけですが、日本はリソース、それに環境的に、とにかく上記の「普通の復興」が容易に実現できます。 政府が建設国債を発行し、日銀が長期国債を買い取り、政府が財政出動や所得移転(復興の場合は必要です)を実施する。何しろ、インフレ率がマイナスで推移しているデフレ大国日本でございますので、上記を実施してもインフレ率はほとんどピクリともしないでしょう。(したらしたで、デフレ脱却という話ですが) ところが、当初は「建設国債」という単語を使う政治家さえ出ず(いたのかも知れませんが、報道を見ませんでした)、日銀の長期国債買取もほとんど無視され、財務省主導で復興増税路線が進み、さらに復興財源でもめた結果、予算成立の時期が遅れ、さらにさらに額が小規模なものに終わり、挙句の果てに「復興特区」です。 普通のことをすれば、早期に復興が可能で、かつデフレという「真の問題」解決にもつながる。これほどまでに解決策が明確な国が、「政治の不在」により間違った政策ばかりを打ち続ける。 これも全ては、わたくしたち日本国民が政治をおろそかにし、政治をバカにし、政治の力を見くびったために起きてしまったわけです。有権者が政治を軽く見た結果、国内で「政治の不在」が鮮明化し、結果的に民主主義的なプロセスを無視した政策ばかりが推進されているというのが、現実の日本です。 正さなければなりません。正す機会は、必ず近いうちにやってくると信じます。 正義が失われ利害損得の汚濁に塗れたことすら知らずに、正しいと思い込んでいるのだから始末に負えないネ・・・、利害損得の前に何かないのか?大事なものが・・・。 今生きている我々だけの日本でも世界でもない、今生の世界は受け継いだだけでそれ以前からの過去を営々と創ってくれた“ご祖先のソレ”なのだと知ることから始まるものだろうネ・・・。 ・・・現状の、今の混乱は価値観の紊乱と傲慢不遜からの結果だから、対症療法の類では治らないことは明らかで時は必要だろうね、これまで掛かった時間は半世紀以上だったのだし総括さえもするのかしないのかさえも定かではない、曖昧なままにある現状では方向転換さえも危ういネ・・・。 ・・・ ままかり、 聞いた話ではあまりに美味しいので炊いたご飯を食べ尽くしてしまい、お隣へご飯を借りに行くほど美味しいので“ままかり”と名づけられたとか・・・。 当方も余りに美味しいので、お隣にお酒を借りに行きたくなっちゃったが、寒くて出かける元気なし・・・、美味しいものはそれだけで罪に成る?なんて、無知と美味しいものがコンナところで繋がっているなんて初めて知ったネ・・・。
2012年01月02日
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・・・夜明け前、暗く寒い、厚い雲が空を覆っている、外の雰囲気を覗くとテンションは下がるナ・・・。 ん~、一日中聴いていたいネ・・・ 素晴らしい歌声 君が代 独唱 http://www.youtube.com/watch?v=xJJSjQzhZR4&feature=relatedhttp://www.youtube.com/watch? v=LRFoFnMRVDg&NR=1&feature=endscreen バクチには厳しかった父が亡くなって久しい・・・、母が亡くなってからもずいぶん経つネ、そんな父が生前言っていたことは「博打はするな」という事だった。 しかし、人は超えられる者であって、そんな父の生前の言質など軽々と超えた。 チンチロリン、麻雀、花札、競艇、競馬、中でも麻雀は最初に覚え魅力に嵌り仲間と徹夜で卓を囲んだ・・・偶然と必然、運と不運、人生と人を観る眼、天の配剤を痛い思いをして知ることとなったモノでもあるね・・・価値ある市場大学だね。 パチンコも博打だという人が居るが、あれは博打でも何でもないね、恣意的確率のバクチらしきモノというトコロか?なぜならゲームに参加できないのだから博打じゃない唯の集金マシーンと化している擬似博打だろうネ・・・ツマラン時間潰しの類だろう・・・。 そう言えば石原慎太郎が『スパルタ教育』だったかな?中一の時に読んだ本の中でパチンコなどは時間の無駄とか記していたが、委ねるだけで考えることをしなくてもいいそんな博打は有り得ないし博打の道を踏み外しているネ・・・。 しないで話もないもので、因みにパチンコは二年前に遣り始め、トータルではプラスだろう、店の中にいると確率でも運でもなく店側のご都合だという事が良く判る、純粋個人の判断が通用しないモノなど博打とは言わないだろう、行くようになった目的は普通の人とは違うので言わないョ・・・+通算ウン十万・・・。 政治も博打のようなものだが、イカサマと賭場荒しを続ける民主党政権、持つか? 政治家と政治の無能を曝け出し、独裁的に反対論を封じ込めるという暴挙を陰湿に続けてきた民主党も、内部分裂への兆候がリーダーシップ皆無の野田首相の下起き始めたようだ。 国家国民など眼中になく党利党略延命にうつつを抜かす野田首相、空っぽなので吹き込まれるとそれしか考えないままに操られ、前言は簡単に翻しその日暮らしの発言を臆面もなく吐き続ける『恥』も国家を背負う気概も感じられない無知を漂わせる始末だネ・・・。 今年は、「なんてたってアイドル」は小泉今日子?だったが(チョット古い?)、世界も日本もこれまで以上に揺れる年になると言われてる、それは国の顔が変わる所が多いからで主要国然り、年末には拉致実行犯国家の北鮮の独裁者の死で独裁者の交代があった。 世界的な政治の季節からだ。日本も当然のこと民主党政権の愚行がこのまま続けられるはずもなく、政治の激動は有るはずだが自民のヘタレにもウンザリだが・・・ね。 こんな話が出てこない、建前過ぎる風潮が、不正と陰湿を生むのだろうね。 喫煙と賭博には道理がある【2】http://www.youtube.com/watch?v=gKoR0iSywpM&feature=player_embedded喫煙と賭博には道理がある【1】http://www.mxtv.co.jp/nishibe/archive.php?show_date=20111224 世論誘導・操作を長年続けられればおかしくなるのは当たり前で、陰陽在るのがこの世界なのに陽の当たる場所の綺麗事の論議ばかりで過ぎてきた戦後の日本。 臭い物には蓋、そんな本音を抜きにした論議に、味も深みも深淵も感じられるはずもないよね・・・。 お嬢ちゃん、お坊ちゃんの優等生的な綺麗事には、ウンザリ感と虚無感で萎えてしまうことばかりな近年は最高潮に達したようでアトは倒れるのを待てばいいだけの話ですネ。 何を感じる? AreiRaise - 矜持 http://www.youtube.com/watch?v=snDrZKBZx1Y&feature=related 何によらず、お為ごかしの綺麗事にウンザリ・辟易・反吐が出る、今年は超て行く?
2012年01月02日
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・・・何年越しの?宝くじが当たった。 一昨年の付き合いで買い求めた宝くじ二種類は、確認もせずに居たまま思い出し見てみると既に賞味期限をとっくに過ぎていた・・・。 今年は集中して宝くじの当選発表を外さないようにしていたワタシ・・・で、当たりました年末に買った10枚の宝くじの中の一枚が、、、苦節何年?4回目、5回目になるのか、嬉しかったネ、当たった時には・・・あれ、これ、それと夢は膨らんだ風船のようにふくらんだ。 何てツイテイルワタシ、元旦からこの世の春だ、これが当たった宝くじだと見せたら、ふーん、十枚買えば一枚当たる?奴じゃん!と、ジャマ邪魔じゃま、時間がないんだから話し掛けないで!!とアシラワレル始末でした・・・世の中オカシイだろう、と、ひとり言を・・・。 元旦から宝くじに当たった2012年のスタートでした・・・いいことありそうな予感が・・・。 どうする日本人・・・3/3【討論!】戦後ニッポンか?日本か?戦後... ・・・ 正月 酒も、つまみ、雑煮、寝正月、おせちでまた一杯、曇り空は寂しい風景だがしょうがないね・・・。 宝くじが元旦から当たったのだから今年は絶好調だろう、と、観測するワタシです・・・。
2012年01月01日
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・・・災害、放射能、政治、国境、軍事、教育、等々と問題山積な日本国内と日本を取り巻く環境の激変は、パラドクス的にはどんな風に日本を変える力に成りうるのか、何を教訓として抽出することができるのか?国の国民性に懸かっているネ・・・。 歴史や伝統、倫理観と教育のレベルにより掬い上げるものは自ずと違うだろうが・・・。・・・いずれにしろこの国の将来は今年で決まるネ、正念場を迎えた始まりの一日だ。 【さくらじ】#13 村田春樹?・小坂英二に聞く、反日な人々?の実態 http://www.youtube.com/watch? v=sb8gegTwpA4&feature=youtube_gdata 国家全体の余りのテイタラクに、国民を目覚めさせてしまった権力者達の劣化は墓穴の大穴を自ら掘ったようだが、それすら気付かない劣化度だネ・・・スイカと呼ばれる人々の跳梁跋扈もお里が知れ始めたようで「慶賀」だろう。 ・・・英霊来世-AreiRaise- 九段 http://www.youtube.com/watch?v=8XJvvq2rUDc&feature=related 原発に対するアレルギーは病的だ、人類は有史以来核のエネルギーにより生かされ生きてきた。 宇宙を動かしているのは《核の力》だというのは常識で、アインシュタインの相対性理論は宇宙エネルギーそのものが核のエネルギーだと証明している。 人類にとって核の力は基本的なもので嫌がるものではないし、制御すればいいだけ。 放射能不安と経済不安を煽る脅迫者たるスイカと呼ばれる人々、表は緑で中身は真っ赤な思想に染まった人々に扇動・洗脳されて自ら考えずに喚く愚行、人間の劣化だネ。 ・・・ もぅ、上辺はいい、本質に目を向けるべく時だろう、静かに見抜くだけだネ ・・・。 日本と日本人の本質を説く人・・・。・・・1/3【討論!】戦後ニッポンか?日本か?戦後日本総決算![桜H23/12/31] こんなに立派な人々が陸続と生まれ暮らしている日本、やはり素晴らしいネ・・・。
2012年01月01日
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・・・ 謹賀新年 今年も宜しくお願いいたします。 激動に見舞われた昨年の日本。影に在ったあらゆるものの本質が浮き彫りになった年でもあった、悲哀の中に在っても屈まなければ飛べないことを思い起こすしかないネ・・・。 自他、比較、思い遣りと奉仕・・・。 自己の本質に目覚めかけた人は、人に何かしてあげる事に大きな悦びを発見します。「人に優しくしたい」という、人間の根元的欲求があるからです。できる限り奉仕しようと心に決めると、奉仕されたい人を引き寄せ始めます。「人のためにつくす事は良い事です」と親から、そして教育者から教えられ、その考え方を自我が握りしめたままになっている人は、もうこれ以上自分には出来ないという限界まで依頼が増え続けます。 やがてあなたに対する他人の依頼が限界を超えてくると、あなたはイライラしはじめます。イライラした時の人の思考パターンは誰でも一緒です。その人の「優しくありたい」という気持ちとは裏腹に、「そのくらい自分でやればいいのに」というエゴの思いが脳裏をかすめます。 人に奉仕するという、プラスを追い求め続けている人に現れてくる共通のジレンマです。優しく依頼に応じられない自分の非力を嘆きます。自分の意地悪き思いに愕然とさせられます。こんな落とし穴に落ち込んでもがき苦しんでいる人が、今この時期、たくさんいらっしゃるようです。 ある人は、こんな事ではだめだと更に頑張り、自分を鍛えようと努力し続けますが、いずれにしても限界にぶち当たり、もうどうにもならなくなるまで他人のあなたへの依頼は増え続けてしまうものです。これは努力によって解決できるものではありません。自分を責めてみたところで解決するものでもありません。あなたが頑張れば頑張っただけ相手からの要求もエスカレートしてきます。あなたと相手はひとつだからです。あなたが相手につくそうと思えば思っただけ、相手は同じだけあなたに要求を持ちかけるわけです。創造主としてのあなたがプラスを思えば思っただけその反作用としてマイナスを創りだしているからです。 そこで人は考えます。おかしい、何かがおかしい。良い事をしようとしているのに何で俺は苦しいのだろう。何でお前はそのくらい自分でやらないのだ。そのうち人は依頼されること自体を重荷に感じるようになってくるわけです。人に何か頼まれることに恐怖を感じている人がたくさんいます。苦しくて苦しくて、極限までいった人は考え始めます。どうしてこんな事になってしまうのかと。意識が内側を向き始めます。外にばかり向いていた意識が内側に向き始めるのです。そこからがあなたの真の成熟の時です。 他人から頼まれごとをしたとき、ビクッとする事はありませんか? 特に自分には出来そうもないと思っていることを依頼されたとき、どうしようと混乱するのではありませんか? あなたは本当は何を恐れているのでしょうか? どうして単純に出来ませんと言えないのでしょうか? 人からの要求にどうしてそんなに敏感に反応するのでしょう。あなたに対する要求は全てはあなたのハイヤーセルフが、あなたを神へと導くために起こしている現実にすぎません。 「人助けをすることは良い事である」と握りしめている人は、なかなか他人からの依頼を断ることが出来ません。これも執着です。「良い」と「悪い」を手放しましょう。人に奉仕できなくてもいいのです。それよりももっと大切なことがあります。神はまずあなたが幸せになることを望まれているのです。 教育により、人は正しさを学びます。大切な学びの第一歩です。「して良いこと」と「してはいけない事」を学びます。こうして健全な意識の第一歩を学びます。他人からの賞賛というご褒美にエゴはいい子でいることに満足を覚えるからです。人の意識が外に向かい始めます。 こうして良い子になったエゴは、さらなる賞賛を求め続けます。他人に奉仕したいという自分の動機をチェックしてみて下さい。その動機はどこからきていますか? そうすることが「良いこと」だと判断した結果、行動しているのではありませんか? 「それが良い事だからそうする」、そんな事は当たり前だと考えるかもしれませんが「良い事だから」と判断しているのは誰でしょう。判断とはあなたの心が下すもの。すなわち判断しているのはあなたの自我に他なりません。すなわち純粋動機ではありません。純粋動機とは「ただしたいからそうする」といったものです。すなわちあなたの内なる源からわき上がってくる行動欲求だけが純粋動機と呼ばれます。純粋欲求に従って行動している人に苦しみはありません。そこに比較判断がないからです。 もちろん、良い、悪いの判断の結果、行動することが悪いと言っているわけではありません。まず人は誰でも良いと思ったことから行動を起こしていきます。社会の健全な常識を身につけ、立派な人と呼ばれるようになっていきます。しかしどんな人もこれで終わるわけではありません。この先があるのです。外へ外へと向かっていた意識が内を向く必要があります。次には良いことだと握っていた考え方を手放すことになります。 「奉仕する」という考えを持っていなかった子供が、奉仕する事は良い事だと学び、人に奉仕できるように育っていきます。自分が奉仕家(意識が外側を向いている人)になってくると、次には奉仕できない人を裁きはじめます。そこに奉仕者の葛藤が生じます。そして奉仕しても、しなくてもどちらでも良いのだとニュートラルな考え方になることによって、自分は奉仕家であり続けながら、なおかつ奉仕できない人を裁かなくなってくるわけです。円満な人格者の誕生です。 あなたの思う「人のためにつくしたい」という思いが、つくされたいという人を引きつけます。どちらでもいいのだと手放すことによってあなたは自由になります。あなたの考え方が空っぽになったとき、自我にはもうすることがなくなります。この時、内なる創造の意識がわき上がってくるようになります。あなたに考え方がないとき、深い深いところの意識があなたの肉体という表面に浮上してくるのです。それがあなたを行動に駆り立てるようになってきます。それが純粋動機です。その時あなたは神のごとき働きを始めることでしょう。あなたは自分という個体意識を持ったまま、全体意識としての活動家へと変わります。 そんな人が結果を恐れることはありません。良いと悪いがないからです。ただ起きてくる結果を楽しめるようになってきます。どんな結果をも・・・。良いと思ってしているわけではないから、悪い結果は生じようがないのです。その方が都合がいいと思って取った行動は、うまくいかなかった時には都合が悪くなるわけですから、どうしても結果にこだわります。したい事をしている人に、恐れる結果はないのです。 人は特定の価値観を握ります。まず握るところから始まります。一つの価値観を受け入れると、その考え方に基づいた体験が始まります。その中で良い体験による悦びと、悪い体験による苦しみの両方を学びます。この両極を体験しつくすとその学びが終わるわけです。人は良い体験ばかりを求めますから、まずプラスの体験をして、苦しみの体験が最後に残るのが常のようですが。苦しくて苦しくてどうにもならなくなったとき、「もういいや」と意識がニュートラルへとシフトする事によって、その価値観を卒業します。 握って、手放す、握って、手放す・・・、この永遠の繰りかえしが人生です。手放さないと次のものが握れないからです。これが宇宙の基本法則です。握らないものは体験出来ません。あなたの人生は、あなたが握りしめた価値観によって決まるわけです。そして我々地球人は、もうずいぶん永い間この繰り返しをやってきました。永い永い転生を経ながら、永遠とも思える永い間、このゲームを続けてきたようです。もう三次元世界で味わうべきテーマはやりつくした、そろそろ終わりにしようと考える人達が現れ始めました。もう握るのはよそう、自我は空っぽにしようと・・・。 それもいいかな、と思う人は自分の欲をチェックしてみて下さい。自分はどうなりたいと思っているのか、自分が今、手に入れようとしているものはなんなのか? しばらくその考えの中にいて下さい。自分の欲に焦点を合わせ、そのことに良い、悪い、の判断を入れずに、ただしばらくそこにいてみて下さい。どうぞそのことに時間を割いてみて下さい。心を落ちつかせ「自分の欲・・・」を感じようとしてみて下さい。それを単に観察して下さい。たっぷりと時間をとって。 必ずその正体がわかる時が来るでしょう。「解った」という瞬間が。 その時あなたはこれまで味わった事のない開放感を体験することでしょう。楽しみですね。今、このとき、この時代、これ以上に大切な事はないでしょう。あなたが割くことの出来る全ての時間をこの事に集中してみて下さい。 「私は何をしたいのかわからない」と多くの人が言います。将来何をすればいいか、どう行動すればいいかは考えなくて良いのです。それはあなたが「わかった」と悟った後にやってきます。あなたがした方がいい事は、自分を観察する事だけです。自分の「欲」を観察して下さい。じっくりと、時間をかけて、瞬間瞬間、自分の心を眺めて下さい。自分が今何によって動かされているのかを。意識的にか、無意識的にかは別にして、あなたが判断して取る行動には、全てその源に恐れが横たわっています。その恐れの元を発見して下さい。 観照することによってのみ、その原因がわかります。これは誰でもわかることです。これまでわからなかったという理由だけであきらめないで下さい。果たしてあなたはどれだけの時間をそのことに使ったのでしょうか。あなたは今、自分が生存することを目的とすることにどれほど莫大な時間を費やしているでしょう。その10%でかまいませんから毎日毎日自分の「欲」を感じて下さい。それを眺めて下さい。決意を持って凝視して下さい。必ず解るようになってきます。これは人間の能力には関係ありません。あなたが呼吸をする能力を持っているのと同じほど簡単なことなのです。ただあなたが使おうとしなかった能力なのですから。 それは決心した人にやってきます。 今年も始まった。
2012年01月01日
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