PR
カレンダー
キーワードサーチ
コメント新着
肩の構造は意外に知られていなくて、(自分が知らないだけだが、)
その基本構造は、 上腕骨 と 肩甲骨 の接続、
https://ar-ex.jp/saitama/20801721889/%E8%82%A9%E9%96%A2%E7%AF%80
丸印で示されているが、
支える箇所は肩関節と称される、(大まかに5箇所、)
https://fukataro.com/about-shoulder
ここを様々な筋肉が支える、
https://fukataro.com/about-shoulder
代表的な4つの筋肉、
棘上筋 、 肩甲下筋 、 棘下筋 、 小円筋 、

特に、 棘上筋
はキー、
(普段、意識されず、触ることがあまりない故、)
https://www.kchnet.or.jp/departments/ka11/shoulder_joint/
鎖骨 と 烏口突起 然り、
https://www.kansetsu-itai.com/doctor/doc310.php
この二つを接続する筋肉は小さいが大事、
https://ameblo.jp/ptoste/entry-12259681480.html
存在が知られないだけに、(他の箇所と含め、)
隠れたトラブルメーカーとなる、
肩周りの緩めは、
肩(腕)を動かしながらの 拳骨押し
が基本、
自分は、還暦を迎えたばかりの5年前、
長らく煩っていた頭蓋の左傾が直った、
それから、しばらく、左首の筋肉の後遺症と格闘しながら、
固かった体の筋肉を拳骨一丁で緩め始めた、
特に左側の肩周り/体側は、
頭蓋左傾の後遺症で、カチカチ状態だったが、
昨年、IWAで、大きな動きを教えてもらい、
(拳骨緩めとあわせ、)毎日継続したおかげで、
一年半が経った今、(姿勢の矯正と並行して、)
上腕筋と上の4つの筋肉が復活しつつある、
*右足のむくみの格闘談もあるのだが、
原則は毎日の緩めの継続がキー故、省略、
筋肉はどんなに萎えていても、固くなっていても、
時間をかければ、(年齢に関係なく、)
必ず、復活する、
これを言いたかった、
糖のエネルギー代謝とは何か 2025年03月09日 コメント(1)
タンパク質は炭水化物からしかできない/基… 2025年03月06日