シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2008年03月27日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 破産寸前な都庁銀行に400億円の投入や、4兆円もの大阪府の借金、皆、御馬鹿な連中が無責任にも拵えたものである。

 石原都知事、歴代の大坂府知事は、皆、極悪人といわねばならないだろう。

 一体、どうやってかえすんだ!

 国民に重税し、課税して返すのかい。あぁ、いい気なもんだね。自分の財産は、返上しなくてよいのかい? それで免れたとでも思っているのかい?

 国民を不幸にしておいて、自分だけ幸せ気分でいい気なもんだね。

 こんな連中が、国家をダメにする奴らだ!!

 国家を我が者顔で私物化し、他の国民全てに、ツケを回して、恥知らずだよ。

 どの面下げて公衆の面前にいられるのだろうか?

 精神が堕落し、腐敗し、腐りきってしまったんだろうね。恐らく、日頃の生活から、贅沢三昧で、底辺の人の苦しみなぞ、どうでもいいのだろうね。政治家のクセしてね。



 他者の不幸の上に自らの幸福を築く者は、せいぜい地獄行きというのを覚悟しておくんだね。神様なんかいないものと思ってるのだろうが、どっこい、そんなことだから、平気で、他人に借りをつくってしまうんだろうね。

 自ら光を灯さず、他から光を借りてくるものは、闇の本性を持つと言う事を知らないらしいね。

 どこかの総理の不見識も甚だしいな!

 悪影響は貴方の存在そのものということに気がついていないのが不幸なのです!

 そうあなたの存在があまりにも独善なので、皆不幸なんですよ!

 あなた自身に、自ら火を投じ、辞めるべきときということなのですよ!!

 次々と問題が生じるのは、問題を複雑化し、先送りしているからで、先手を打って、問題が生じる前に未然に防ぐ態度や資質や勘に欠けているという存在を、問題を通じて現象が示しているのです。

 そう、問題が既に生じているというだけで、その任に失格ということなのです。それを教えているのが問題という現象の背後に存在する神様なのです。

 漢方の未病のうちに防ぐと同じで、問題の前の未問題のうちに処理しておくのが、王道というものなのです。だから、慣習や伝統が重んじられる由縁なのですよ。

 王道より劣る覇道は、問題となってからはじめて断を下すことで、これは対症療法に過ぎず、下手糞、つまりプロフェッショナルでない、経験に乏しいことを示すわけです。一介の書生ならまだしも、大臣や首相になるべき器ではないことは確かである。



 ここ数十年間は、本来その器にない者がその地位に就いた為、著しく社会が混乱に陥ったといえるだろう。通常なら、森、小泉、安倍、福田は、総理大臣になど就けなかった人物だろう。戦中の大政翼賛会ともいえる大蔵、財務官僚のマスコミキャンペーンのせいである。





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Last updated  2008年03月27日 22時06分54秒
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