シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2012年12月07日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 世界の流れが明らかにかわりつつあるというのに、この国のマスゴミは相も変わらず、利権を手放したくないために、インチキ情報を流し続けている。いくらインチキ嘘情報を流しても、所詮、インチキなのだから、流した奴が、いずれ神の裁きを受けることは確かである。

 なにしろ、神は、人間がしたことを、そっくりそのまま、人間にするからである。

 神は、「エヘイエ アシェル エヘイエ」のバランスによりバランスをもたらす存在だからである。神自らの法則や秩序により、宇宙に、法則や秩序をもたらす存在ともいえる。

 だから、人間各自の現状は、過去に、その人間各自が行ったことの結果なのである。

 このことをオカルトでは、カルマ(業)の法則と呼んでいる。端的にいえば、宿命である。

 ドリールは、人生の目的とは、この法則を学び、過去に束縛されない自由な人生を自ら切り開くことだと断言している。東洋哲学風にいうなら、運命を自ら切り開いて、宿命から自らを解放し、立命することである。だから、自分というものを十分に知る必要がある。

 このような法則のいわばブーメラン現象を身近にみることがあるだろう。

 例えば、なぜ自分は貧乏なのか?と問うなら、それは、過去の自分が貧乏になるような原因をつくったからにすぎない、という答えがかえってくる。金持ちになりたければ、将来、金持ちになるような原因をつくればいいのである。

 つまり、多くの人にカネを投じれば、いずれカネが返って来る。逆に、多くの人から、カネを奪えば、いずれ自分が奪われる破目になる。



 神は、公正で、平等なので、ある存在の行為を、そっくりそのまま入れ替えて、その存在に返すわけである。そして、自分が他者に行ったことの経験をさせるわけである。

 嫌なことかどうかは、やはり、実際に経験してみないとわからないから、そうして、人が嫌なことを、しないように、自らで制御できるように、体験を積ませるのである。この体験は、各個人レベル、小集団レベル、大集団レベル、宇宙レベルと広がっていくわけである。

 世界はいま、さながら地球レベルの審判期間に入っているようである。天変地異が頻発するのは、人類が、地球に対して自然破壊を行ってきた反射といってもいいだろう。特に原爆をおとした連中は、同じ目に遭うことになるだろう。

 悔い改めよ! 審判の日は近い!!

 というわけで、毎度紹介している阿修羅サイトから、興味深い話をみつけたので、以下に抜粋して紹介する。

 ☆  ☆  ☆

中露が共同体で合意、比較第一党は態度未定党6割、態度決定党4割の内訳は自民260未来90民主50で逆転は可能である。
http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/454.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2012 年 12 月 06 日 18:50:55: /puxjEq49qRk6

 とりあえずドル抜きの元とルーブルで直接取引を行うようだが二大横綱が自国通貨決済の開始を決めた事で長らく続いたドル詐欺と為替詐欺の終焉である。
 これにブリックスのインドにドイツ・フランスが追随するのは確実でパレスチナ国家に賛成した138ヵ国が続くのも時間の問題で米英イ体制の崩壊と新時代の幕開けである。

 米英イ3国がコスタリカで交代に悪者になって世界からの批判を分散させる方法はもうオワコンでありババザべスいい加減にしろと世界は思っているのである。
 しかしロシアがオルガルヒを追い出し中国が分かりにくかったが偽ユダヤ系上海閥を弱体化させたらしい情報が伝わってからの早業で羨ましいスピード感である。
 昨日なぜか東アジア共同体は鳩山の独断ではなく経済産業省と財界の発案でそれを偽ユダヤの意を受けた外務省と財務省によってたかって潰されたのだとかいう記事を読んだが角栄や中川父のように潰されたという事のようである。
 しかし中露が東アジア共同体どころかユーラシア共同体ともいえる電撃結婚をした事でもはやTPPは無用の長物となったという事である。
 それ以前に為替詐欺と戦争詐欺を封じられた事でもはや米国は交渉国を纏める事は不可能であり先日人工地震で脅され続けたNZが勇気を出して小さな声ではあるが脱退を言い出したのは中露の動きに乗ろうという事なのだろうし当然ながら日本も乗るべきである。

 これから世界は中露独仏印という横綱陣を僭越ながら日本という親方が指導しながらリードしていく事になるだろう。
 大混乱を予測する向きもあろうが3馬鹿国家以外は昔も今もまともな営みをしてきたのでありノミとダニとゴキブリが大人しくなるだけの話でこんな有り難い話はなく普通に運営していけばいいだけであり混乱は限定的だ。
 これで偽ユダヤの選挙妨害も消えたと考えてよく後は各党が正々堂々と戦えばいいだけである。
 東京新聞によると無党派層7割と言われた有権者はもうすぐ投票だというのに態度未定が6割という高さである。
 従って偽キムチマスコミの言う自民党単独過半数の勢いというのは小選挙区マジックがあるとは言え所詮は投票者のうちの3割に過ぎない組織票の背比べのようなもので細川あたりからだったと思うが無党派層が過半数を超えて7割にまで達し態度未定党とも言える塊が常態化した今となってはほとんど意味のない数字である。
 彼らの一割は各党に分散しもしかしたら多少多目に自民に回帰したのかも知れないが残りの6割はやっぱり自民などと思わなかったという事であり民主党に対する怒りと失望に隠れてしまっているが3年前に自公を見捨てた時とほとんど同じ心境だという事である。
 それにしても国民の怒りは強烈そのもので民主党候補を全選挙区で落とす事に決めたようである。
 態度未定の6割は民主に入れる訳がないから比例復活も極力減らして空き缶や野田ブー一派を完全に落選させたいという事だろう。
 民主党候補はと言えば選挙区で落選するのは分かりきっているから自分が比例で救済される為にも比例票を稼ぎたいところだろうが車もポスターもきれいに党名隠しである。
 それも当然で民主党の名前を出せば比例票を積み上げるどころか選挙区の得票が逃げてしまう訳だから出せる訳がない。
 しかし自民党議員がそれをよくやるがそれは世襲もあるし良くも悪くもどぶ板をよくやり個人後援会もしっかりしているからこその話で民主党議員は一言で言えば小沢が連帯保証人になる事で有権者が渋々未熟なお子様ランチ達に投票したのであり個人的魅力で当選できる者など一人もいないのである。
 ましてやその功労者を偽ユダヤの手先である検察やマスコミの攻撃から守るどころか一緒になって攻撃しとうとう追い出してしまい魅力どころか人間性まで問われる始末であり処置なしである。武田鉄矢の母ではないが私も死ね鉄矢と言いたい気持ちである。
 しかしそれを言っちゃあおしめえよなのであり民主を全員落として清々したいのは山々だがそうするともっとワルの自公が待ってましたとばかり浮上してしまうのが頭の痛いところである。
 安倍などは偽ユダヤの命令で中国と戦争する気満々で今となっては中露と喧嘩するという意味である。
 創価は解散が無ければ通ってしまっていたかもしれない偽キムチ人権法を通す気満々であり反対のポーズを取っている安倍も本音は通したいのであり偽キムチなのだから当然である。
 連立を明言した維新も最低賃金法撤廃を言い出し撤回するふりをして文言をいじっただけなのがばれて若者をカンカンに怒らせたが少ない給料で上がらない給料で更にレートを下げられたら持ち家離れをして車離れをしてブランド離れをしてとうとう結婚離れまでして生活防衛をしているというのにそれでは死ねと言われているのと同じで怒るのも当然である。
 偽キムチ橋下のブレーンは偽部落竹中で偽キムチ小泉の時と同じだがどれだけ嫌な思いをしてきたのかして来なかったのか知らないが下らない逆恨みだか八つ当たりだかはもういい加減にすべきである。
 民主党を全員落とすという事はそういう事に国民の信任を与えて実行させてしまうという事とセットなのである。
 だからここは有権者はよくよく考えて投票せねばならずオリーブの木に期待を託したのだと思うがそれも偽ユダヤの指示でしゃしゃり出てきた石原に潰され国民も迷いに迷って態度未定6割という前代未聞の状態が起きているという事である。
 だからここは秀吉の一夜城を超えるような知恵を国民が絞り出さなければいけないのでありそれはそこらのガキに聞けば簡単に答えてくれるが投票対象外としていた民主党候補を再度吟味する必要があるのである。
 具体的に書けば、空き缶・野田一派と中間派は今の調子で選挙区で落とす。
 但し中間派には少し手心を加えて比例復活できるようにして空き缶・野田一派を弾き出して完全落選させる。
 そして割りきれないだろうが自民候補に次いで二位につけている一年坊主は再選させて自民党候補を落とす。
 その為に未来党は小沢票を推薦という形で与えその見返りとして比例は未来と連呼させる。
そして合流でもいいが選挙後は空き缶・野田一派のいなくなった民主党と未来党で連立して自公を二連敗させて解体に追い込む。
 これならば6割の態度未定者も納得して投票できるのであり慌てる必要はないが待ちくたびれた彼らが諦めて棄権に回る前に実行すべきである。

 ☆  ☆  ☆

 偽ユダヤたちが、自分たちの世界支配計画に反対したロシア皇帝を葬ったことが事実だとするなら、今度は、ロシア皇帝の怨念をして、偽ユダヤたちを葬り去ることになるだろう。

 キリストも、偽ユダヤに追い出されたが、今度は、偽ユダヤが追い出される番といえるだろう。  





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Last updated  2012年12月07日 11時23分34秒
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