シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2026年01月08日
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カテゴリ: 神秘体験空間
地上での経験のなかに命の脈動を感じ取れるか


いなかっぺ大 - Wikipedia

ドラゴンボールの登場人物 - Wikipedia

「いなかっぺ」という言葉を挙げたのは、前回紹介した以下の動画の、自称「星系インテリジェンス」の小さなおじさんの話では、我々の地球を含む太陽系が、宇宙の中心からみれば、辺境辺鄙の、まるで、「いなかっぺ」な地域にあり、まるで大海を知らないから、中の下レベルなのに、自分たちがさも中心にいるように気取って自己満悦に浸っている現状を警告するためでもある。地上人は肉体という時空の井のなかの蛙なのである。

【神回】高次元生命体が教えてくれた宇宙の真理。 99 %が知らない人生が ラクになる 「生き方」とは?【となりの小さいおじさん / 瀬知洋司さん】


上の動画の、小さなおじさんのチャネラー瀬知洋司氏の話によれば、地球人が感知し得る「大海」の階層は、九次元あり、上の上、上の中、上の下、中の上、中の中、中の下、下の上、下の中、下の下で、地球はいま「中の下」らしいので、上を九次元とすれば、四次元で、このままいくと、三次元以下に降格してしまう、というわけなのである。

例えば、「中の下」らしき出来事は、以下のお馴染みの動画「スパイチャンネル」でも頻繁に紹介されている。

スパイチャンネル 〜山田敏弘〜 - YouTube

#915 中国人が代理出産を悪用! - YouTube

#917  中国人が菌を他国へ持ち込み


そして、「下の上」の世界はどういうところかといえば、例えば、日本の戦国時代を参照にすればよいそうである。戦国時代はまさに騙し合い殺し合いの世界で、オールドメディアの大河ドラマでは戦国時代が美化されてまるでファンタジーのように描かれているが、実際は、血で血を洗う戦国版アウトレイジの、前回紹介した、北野武氏が描いた映画「首」のような狂気の醜悪な世界を考えるべきなのである。

( 北野武 ) - Wikipedia


上に紹介した代理出産などは、戦国時代の政略結婚と同じで、戦国大名が守護大名家の国を乗っ取るのに使われた手法である。政略結婚といえば、織田信長の妹お市で有名だが、有名なマムシの斎藤道三が、土岐氏の美濃を乗っ取ったり、八切史観によれば、信長の父信秀が家臣を増やすために、お家のために、不細工な姫を妾の側室にして、せっせと種付けに励んで、他国に侵攻できるようなほど家臣団が大きくなる頃には、すっかり女嫌いになってしまった、というオチも知られている。

代理母出産 - Wikipedia


代理母出産の場合は遺伝子テクノロジーがあるから、女嫌いにならずに済むかもしれないが、その子供が忠実な部下ならぬ家臣になるというよりも戦国大名のように家督継承の際の相続問題を複雑にするだけだろう。そもそも戦国時代となる応仁の乱も将軍家の跡継ぎ問題に端を発しているわけなのだから。

血は争えぬもので、子の信長も女嫌いで有名で、男色に耽ってしまうのだから、不細工な女性よりも、綺麗な男性のほうが、戦国時代の美的感覚では重宝されたようである。八切氏によれば、荒木村重の謀反は、当時絶世の美男といわれた男性の取り合いという噂もあったらしい。

そもそも信長自身も、斎藤道三の政略結婚で、娘の奇蝶と結びつけられて、斎藤家の禄を食む立場だったから、同じ穴の貉ならぬマムシだったわけで、かえって信長はその立場を逆に利用し、後ろ盾に道三の権威の奇蝶濃姫の御威光で、安藤伊賀を出陣させ、弟信行との家督争いを制した後で、今度は美濃で、斎藤義龍が道三の子でなく、土岐氏の子という噂を流させて、義龍を疑心暗鬼に掻りたて、謀反を起こさせて、道三の援軍の依頼に、美濃の領地を信長に譲る、という遺言書を書かせて、粘りに粘って間に合わないような形で嫌々出兵した、という話もある。



現代のオールドメディアに出てくる不勉強な史料バカの歴史家は想像力に乏しいから、秀吉が本能寺の変を予測できたのに驚嘆しているが、現代でも、会社組織の派閥争いを知らない重役がいるだろうか? ちなみに、秀吉は尾張家臣団に名目は所属しているが、配下には美濃の竹中半兵衛やら、長浜城を拠点に、近江家臣団で組織し、柴田勝家筆頭の尾張家臣団と、奇蝶筆頭の斎藤家美濃家臣団の間の中立的立場といえるだろう。

織田家が戦国大名として急速に発展してきた弊害で、信長の尾張家臣団のほとんどが、父信秀の遺産で、美濃に岐阜城を築いたのも、美濃家臣団を統率するためで、主役は信長というよりも、奇蝶ら美濃家臣団の勢力といえる。岐阜城に改築したのは、美濃衆への信長の威光の誇示なのである。信長なりの人心掌握術なのだが、度々やりすぎて、折角、政略結婚で家臣に組みこんだのに、浅井家の離反や、松永久秀、荒木村重の謀反を起こしている。

謀反人の女子供を容赦なく死罪にするのは政略結婚などをされて挽回されてしまうのを断つためなのはいうまでもなく、当時の身分制度上では、仏門に入る場合は赦されるのだが、元々が被差別部落出の信長は仏教徒には怨み骨髄で、反仏だったので、比叡山の焼き討ちでも有名だが、奴隷人として人身売買するか、容赦なく死罪にしたようである。

八切氏によれば、信長の天下布武は、当時仏教徒が取り仕切っていた身分制度と奴隷人身売買から、織田家もその出自である被差別部落民奴隷を解放し、身分制度を武力実力制にすることだったので、信長はどこどこを攻めろ、と命令するだけで、攻めた地域の制度などの領地の切り取りは、家臣次第だったらしい。

だから、織田家の家臣は自前で軍資金などを用意しないといけないわけで、本能寺の変の前の光秀は毛利攻めの援軍のために、当時、歌会というのは名目で、愛宕山で金貸し業をしていた吉田神道に軍資金を借りにいっていたらしい。例えば、山内一豊の有名な内助の功は、この軍資金が自前の話を代表している。

まじかよ 山内一豊の妻は馬なんか買ってない?「内助の功」の真相に迫る | 和樂 web 美の国ニッポンをもっと知る!


基本的人権が確立し、人身売買がほとんどなくなり、比較的平等の精神が行き届いた現代から考えれば、信長の人心掌握術は、当時に身分差別があり、人身売買があったから、有効に機能したわけで、それらがなくなれば、絵に描いた餅なのがわかるが、それでも、政略結婚で利害関係を一致させたとしても、度々離反、謀反されたわけだから、キリスト教宣教師の手紙などをみれば、信長がいかに、おのれおのれだけのパワハラ領主だったのがわかる。

そのような領主をキリシタン大名としてポルトガルの植民政策で、先兵に利用していたイエズス会のほうが食えない連中というべきかもしれない。何しろ信長の外交城の本能寺の隣にセミナリオを建てて、内偵に弥助を配する姑息ぶりで、信長の海外進出の野望を見抜くと利用価値無しと見限って、全てを光秀になすりつけて、秀吉に走ったのも毒には毒をもって制するを地で行っている。八切氏は、イエズス会の手はずで光秀が海外に渡った可能性にも言及している。

家臣にとって、神輿として担ぐのにいかにも魅力的だったのは、信長のスローガンの奴隷解放が革命的だったわけで、家臣はそのスローガンについていく他はなかったほど当時の身分制度が厳格に機能していたわけでもある。

ちなみに、秀吉の人心掌握術は、この信長の欠点を逆に生かして、どこどこを攻めよといって口も出すが、軍資金もタンマリ出したというから、秀吉の家臣はカネ勘定の金銭感覚に敏感になり、石田三成や大谷吉継のような経済感覚をあわせもつ兵站に強い武将が出てくるわけだが、何事も経済感覚で動くので、関ヶ原の戦いで、どちらにつけば、報酬が大きいか、武力も経済力の戦いという値踏みを生んでしまったわけなのである。後の大坂の冬夏の陣で、浪人たちが集ったのも、大坂城に隠された巨額な金塊の大判金銭が目当てだったわけなのである。

関ヶ原の戦いでも、石田三成が諸大名に盛んにいくら報酬だすと手紙などで交渉するが、大坂城の秀頼が出陣しなければ、報酬が確約できないわけで、秀頼を守ると言う名目で大坂城に入城した毛利輝元の目当ては大坂城の金塊であって、その報酬であり、石田三成などの経済官僚が中心となる豊臣家などどうでもよかったのである。だから金塊目当ての三成たちが豊臣政権を乗っ取ろうとしていると思い、金塊が豊臣家安泰の布石だと信じて疑わない淀君は秀頼を出陣させなかったのである。

その内情を知っているために隠居していた黒田如水などは、それまで倹約ししこたま貯めていた財産を投げ打って、関ヶ原が長期戦になると踏んで、加藤清正の重い腰などをあげさせて、少しでも領地を拡げて有利にしようと九州攻略をはじめるが、家康が伊達家と結んで、秀忠を派遣させ、上杉との連携の要となっていた真田家を抑えて、懐柔させ、ついには本多平八郎忠勝を前線に送って、福島正則らに、いくらかの軍資金を与えて、領地は切り取り次第で豊臣政権とは無関係の、家臣のものとして、前線の敵城を落とさせたようである。



家康が怖かったのは大坂城の金塊などの豊臣家の財力で、だから財力を削ぐために、浪人を雇わせて、使わせ浪費させるために、大坂城の外堀を埋めて、浪人が遊べるように仕向けたわけで、案の定、浪人たちは蓄えを浪費していくわけなのである。その手口などは、以下の動画に詳しいので紹介する。恐らく家康は武経七書は兵法として読んでいただろう。

#916 SPY のバイブル!兵法書〜武力を使わず敵を制圧〜 - YouTube


戦国時代だからこそ、アメが必要なわけで、ムチだけで、利害関係にさといヒトが動くわけない。豪華の城にはタンマリと金塊が隠されているのが当時の暗黙の了解なのである。明智光秀が本能寺の後で、安土城を目指したのはまさに軍資金の確保だったわけなのである。光秀が安土城の金塊を独り占めしたと聞けば、他の武将、特に織田家親戚の、連枝衆は嫉妬して、反光秀につくのは自明の理で、それを利用したのが秀吉なのである。

御連枝 - Wikipedia


この人心掌握術の経緯をみれば、美濃家臣団は、信長にとってみれば、外様で、本能寺の変絡みで、稲葉一鉄と明智光秀の斎藤利三を巡っての、引き抜きの逸話が残るほど、信長にとっては舅道三の忘れ形見で、奇蝶を中心に目の上のタンコブだったのかもしれない。だからこそ、新参者の秀吉と足利義昭の幕府再興家臣団組の細川藤孝や明智光秀の働きが大きく、織田家臣団の出世頭となったわけである。

だから、美濃家臣団のほとんどは与力という形で、独立させずに、竹中半兵衛は秀吉に、斎藤利三は光秀に、尾張家臣団と対立しないように、バランス良く重臣の配下に加えられていることから、尾張派閥と美濃派閥があったのがわかる。このように織田家臣団の勢力図をみれば、秀吉が本能寺の変を予測できないほうがおかしい、という結論に至るだろう。

ちなみに家康の人心掌握術はどうかというと、八切氏の研究によれば、家臣にどこどこを攻めよと言って、軍資金などは自前なのは、信長と同じだが、そのために借金が生じる場合は、家康が金貸し業も兼務して、貸したらしい。つまり、現在の銀行を兼務したわけで、家康の領内では、日銀のような役割を担っていたようである。だから、家康はケチといわれ、石川数正などは、借金に嫌気がさして、報酬制度の豊臣秀吉政権に靡いたわけなのである。



だから、少なくとも、現在の基点となっている肉体を捨てて、幽体離脱しないといけないわけで、それも、現代人は、現代物理学で、時間の推移を過去から未来に矢のように流れる、という先入観を持ち、かつ未来だけに複数の選択があると思い込んでいるから、この点については、アインシュタインも光速により、時間の流れが違うだけで、同じように考えているが、「21世紀 死者の書」のトートによれば、実際は、パラレルワールドのように、現在を基点にして、過去も複数あり、未来も複数あるらしい。

つまり、人間はすでに幽体離脱というタイムマシンを潜在意識のなかで手に入れているわけで、覚醒意識がそれに気づいていないだけの話なのである。この話は、幽体離脱した以下の動画の話でよくわかる。

三度臨死体験をした木内鶴彦さんと対談! - YouTube


なお木内鶴彦氏が行った戦国時代とは、現在を基点にした、いくつかある過去の戦国時代のうちの、現在の進化レベルでの過去なので、行った過去に干渉すると、戻ってくる現在が以前とは異なる進化レベルの現在に戻るので、錯誤や幻覚が生まれやすくなる。このことは、前回紹介したシュタイナーのスウェーデンボルグの霊視した錯誤や幻覚と同じである。

スウェーデンボルグ:霊界に入ることの困難 / 霊的世界への道 GA253-3 - YouTube

木内氏は織田信長と言っているが、あくまで木内氏が、現在の知的レベルで織田信長と考えている、過去の信長に憑依しているので、現在の知的レベルで、過去の信長と共振共鳴しているので、現代人が考えられる、知的レベルでの信長の一部をみているにすぎない。というのも、人間は多次元複合体なので、信長の自我をみるには、幽体離脱だけではみえないからである。

これについて、シュタイナーは霊能力をもたない現代人の感覚では錯誤や幻覚が生まれやすい、と警告しているが、それは、ポジティヴエネルギーとネガティヴエネルギーの区別がつかないからである。ポジティヴは周囲からみられる感覚で、ネガティヴは周囲をみている感覚で、真逆である。人間は、肉体を洞窟の鏡にして、ネガティヴなエネルギーで、周囲からくるポジティヴなエネルギーの波動を感知しているわけである。

だから、肉体を幽体離脱すると、洞窟から出て、逆になるから、ポジティヴなエネルギーを直接感じないといけないわけで、ネガティヴなままだと、ネガティヴな周囲をみることになる。この感覚はなかなか難しく、四次元の左に行けば、右から返ってくるわけで、時間を遡れば、戻ってくるわけなのである。つまり、端的にいえば、自分の現在の知識のなかの、信長などの過去の人物をみているわけなのである。

審神者なしの安易な霊媒が、信長と偽って憑依してくる詐欺的な幽霊に騙されるのと同じである。審神者は、巫女などの霊媒者に降ろした霊のエネルギーレベルを審査する霊能者のことである。欲深で、心が穢れた霊媒者だと、フィッシング詐欺メールなどに騙されるのと同じように、穢れた悪霊などがやってくるわけである。コックリさんが危ない、といわれるのは、キツネやタヌキと呼ばれる、動物霊などに間違って憑依されてしまうからである。だから優秀な審神者が必要なのである。

だから、安易な幽体離脱は、危険なので、「21世紀 死者の書」のトートによれば、必ず、人間にはガイド霊(指導霊)がいて、その人の霊魂の成長に必要ならば、タイムマシンに乗せてくれるし、乗らなくても、インスピレーションなどで指導し、教えてくれるので、それはその人の霊魂の進化レベルによるわけで、前回紹介した以下の動画のように、どの人の自我のなかにも、アカシックレコードがあるので、六次元の自我意識とアクセスできるようになればいい。この事については前回以下の動画で紹介した。

シュタイナーの空間の次元について 意識の次元 構造モデル / 5次元 , 6次元はそこにあるのか? - YouTube

テクノロジーと神々の関係! シュタイナーが明かす霊的ヒエラルキー


むしろ、現代の大河ドラマのようなお花畑美談で、戦国時代を美化しすぎて、行ってみたいと願ってしまうと、今生の人生を早く終わり、霊魂の成長のために、自分が転生したい戦国時代に生まれる事も十分にありえると、トートは、21世紀の死者の書で述べている。しかし、そもそも現在の霊魂の成長のために、戦国時代を知りたいのなら、現在でも知れるように、指導霊が指導し、教えてくれるので、とにかく、現在の基点から、戦国時代でも変わらない人間の心の不変性の真実に迫り、探求する経験を蓄積することである。

21 世紀 死者の書 トート神が伝えるあの世とこの世と多次元の秘密 丸善ジュンク堂書店ネットストア


元来、自分は道楽者なので、勤勉な「人智学らぼ」のように日々更新できないので、できたら、以下の「人智学らぼ」にアクセスして、自分のアタマでああだこうだと勉強の経験を蓄積してほしい。自分のアタマで積極的に能動的に意志、感情、思考、自我と、次元を消去しながら、時空を超えて、高次元意識にアクセスできるようになるべきなのである。

とにかく時空を超えるべきなのだ!

人智学らぼ . - YouTube

シュタイナー医学の革新 / 人智学医学理論と人間の知識・腎臓病と花粉症

シュタイナーの自然における精神の働き / 思考は雪の結晶から生まれる GA351 - YouTube

シュタイナーの地球内部と火山噴火/ なぜ地震は起こるのか? 生ける地球の9層構造とカルマ - YouTube

タイムマシンはパラレルワールドのなかにあり転生は神への信仰で叶う


神を信じていないのに、神社や寺に行ってお賽銭を投げて、願いを要求している。もし、神を信じているのなら、お賽銭だけを社会に寄付して、自分の願いは自分の努力で叶えるべきである。自分の幸福は自分でみつけるものだからで、自分でみつけられる能力をすでに神は与えているはずだからである。与えられている神の能力を育てるのが人生なのである。

そのような現代人の自己都合的で無責任な姿勢について、前回紹介したように、シュタイナーは、テクノロジーの信仰のために、神への信仰を捨ててしまい、その報いは、神の法を破ったために、以下の図のように、人間の肉体への破壊として現れるのを警告している。

テクノロジーと神々の関係! シュタイナーが明かす霊的ヒエラルキー







この動画の要点は、人間の法は破れるが、神の法を破ると、自分が破れる、ということなのである。神の法により宇宙はつくられているので、人間の自我にある、「主のみを信じよ」、を破ると、病などの肉体の破壊や死として現れる、のである。そのことを端的に示している以下の動画を紹介する。

シュタイナー医学の革新  /  人智学医学理論と人間の知識・腎臓病と花粉症













この動画の要点は、人間は主に4つの体(進化度合によりそれ以上にもなる)のバランスから成り立っていて、そのバランスをとっているのが、自我のなかの思考で、その自我は、思考により、大自然と大宇宙とバランスをとっているから、大自然と大自然の振る舞いが、人間の4つのバランスに反映される、のである。

この思考が錯誤や誤謬に陥り、バランスを失うと、悪魔などのネガティヴなエネルギーの悪霊たちに憑依され、病気などの肉体の障害に派生し、酷いと早死してしまう。だから、宇宙の思考を取り入れるべきで、その説明が以下の動画に載っているので、紹介する。

シュタイナーの自然における精神の働き / 思考は雪の結晶から生まれる GA351 - YouTube















このように、時空を超えて、宇宙の思考を、自分の思考として取り入れれば、タイムマシンに乗らなくても、理論的にアカシックレコードにアクセスできるわけなのである。アーメン





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Last updated  2026年01月08日 23時58分47秒
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