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実はこれ、エクスプラスのガメラです。 秋田市に頻繁に日帰りの出張があった頃に、 トイザらスで求めたものです。 パッケージはブリスターパックではなくて、 箱の中に、手、脚、頭、胴体が、 バラバラになって入っている状態でした。 ホビー誌でも見た事がなくて、 (見落としもあったかも知れませんが) 価格は、¥1500~¥2000ぐらいだったと思います。 自宅に帰って、 組み立てようとしたら、 何だかオカシイ。 何がオカシイかというと、 同じ仕様の脚が2つ入っていたのです。 普通は左右の脚が1つずつ入っていますよね。 どちらかは記憶もしていませんでしたが、 右脚のみか左脚のみが2つ入っていたのです。 次の機会にまた秋田市のトイザらスを訪れまして、 店員さんが実際に組み立てようとして、 (そもそもお湯等で柔らかくしないとはめ込みは困難ですが) 組み立てる事が不可能であると納得をしてもらって、 不良品認定を頂戴し、 パッケージごと商品を交換するという事になりました。 組立てはみたものの、 前の方に転んでしまいます。 立てておくためには、 足の角度の微妙な調整が必要である事が解りました。 その後、多く購入できた、 エクスプラスのブリスターパックのガメラに関しては、 普通に組み立てると、普通に立っているのですが、 このガメラに関しては立てるのが難しい。 尾の部分とか、 ウロコのようなアヤシイ模様がついているし、 フィギュアとしてのクォリティも、 塗装に関しても、 その後のエクスプラスの商品と比べると、 かなり見劣りする感じですね。 おまけに今日は、どうやっても立ちません。 いいところがないですね。 それでも、ガメラはガメラ。
2022年01月27日
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「仮面ライダークウガ」が放映されていた時の食玩と思われます。2000年ですね。 あたり前の話ですが、当時は、「平成ライダー」という言葉も無かったわけです。 このようなライダーマシーンのシリーズを企画すると、「クウガ」以外は昭和の仮面ライダーになってしまっていたという事ですね。 これは、内容物が解るタイプの品物で、「クウガ」と「トライチェイサー」が入っています。 他の品物「クルーザー」とか「ジャングラー」とかは、購入していなかったと思いますが、後から出てくる事もあったりしますからあてになりません。 商品のクォリティは開封していないので解りませんが、乗り物とフィギュアのセットで、税別で¥300ですから、「お買い得!」と考えたとは思います。 最新の仮面ライダーの劇場映画は、見てみたいと思ってはいたのですが、豪雪と介護で余裕が無かったですね。
2022年01月24日
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ゴジラ名鑑を2020年の4月に取り上げています。 それと一緒に保管してある別の種類のモノですね。 こちらの品物は、どうやら、¥150で入手していたようです。 以前の品物は「JUSCO」の価格シールでしたが、 こちらは地元のショッピングセンターのシールですね。 現時点ではこの2個しかなくて、 これ以上増やすつもりは、 今のところありません。 本日、取り上げるのは、 いわゆる初代ゴジラ。「ゴジラ1」というモノ。 私の友人のゴジラ好きは、 初代が最も好きであるという話です。 以前、友人の快気祝いに、 VSデストロイヤ時に発売された、 動くゴジラを送りましたが、 その時に初めて初代ゴジラが好きであるのを知ったわけです。 友人は初代ゴジラ好きと言っても、 特にフィギュアのコレクターではないので、 この「ゴジラ名鑑」を送付した方が良かったかも知れませんが、 私としては、大きくて、インパクトがあるモノを送付したかったので、 ついつい動くゴジラを送ってしまったわけです。 この動くゴジラと対決するデストロイヤは、 まだ、我が家にあります。 置き場所はあるようなので、 迷惑をかけずに済んだようではあります。パッケージに入れたままで、良い写真が撮れないかと試しましたが、これが精一杯でした。
2022年01月20日
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何故かはわかりませんが、 アギトのソーセージの箱へのアクセスが、 段違いに多いです。 段違いといっても、 100アクセスを超えているというだけですけどね。 このブログでは、 前日のアクセス数と、 前日、アクセスが多かった記事が解ります。 その記事のこれまでのトータルアクセス数も、 その時にわかります。 ちなみに昨日はこんな感じ。 特にアギトのネタに人気があるというわけではないようです。 ちなみに、 ブログ内記事のアクセスランキングまでは、 確かめる事ができないようです。 アギトのソーセージの箱へのアクセスの目的としては、 わざわざソーセージの箱を取り上げるぐらいだから、 何か特に目を惹くような仕様なのだろうかとかと思って、 思わずポチってしまうという事かも知れません。 一昨日に、また、 アギトのソーセージの箱にアクセスがあったので、 今日は、何か違う箱がないかと思いまして、 手近にあった「オーズ」の箱を持ってきました。 以前にも書きましたが、 オマケのカードが、 「ガンバライドカード」とかになってからは、 ほとんど購入していないので、 これも通常より安くしていたので、 求めてしまったという事ですね。 オーズの主役は、 秋田県の出身なので、 放映されていた年に、 秋田県の広報誌の表紙に載った事がありました。
2022年01月18日
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1度しか参加した事のない、 県内で行われたウルトラマン関連の、 イベント会場で入手したと思い込んでいたのですが、 価格シールが付いていまして、 ビブレという百貨店のようなところで、 求めたようですね。 おそらく、 ウルトラマンのニセ関連は、 このような単色のパッケージにて、 発売されているのでしょうが、 テレビ放映が終わると、 おもちゃ店の店頭の常備ラインナップからは、 消えると思ったので、 勝手に希少なモノと思って、 求めたのではないかと思います。 ウルトラマンガイアも、 友人が録画してくれていたのですが、 当時は何だか見る時間が確保できなかったのです。 雑誌の「宇宙船」は購入していたので、 それを眺めながら設定とかストーリーとかを、 大まかに把握していた感じですね。
2022年01月15日
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これはまだ職域に「JUSCO」があった時に、 注文して求めた品物です。 テレビ放映時ではなくて、 OVAの「FAINAL」がリリースされ始めた頃、 新しいフィギュアのリリースの情報が、 DVDのプラケースに入っていたのを見て、 注文したのだと思います。 売り場の人は、 注文する際に、 丁寧に対応してくれたのですが、 こういうロボットのオモチャは、 子供の玩具という認識しかないようで、 ここでも「大人の子供」みたいな言われ方をされた記憶があります。 あまり気分の良いものではありませんが、 「欲しい!注文すれば入手可能!」 という状況になると、何と言われようが、 おかまいなしになりますね。 未開封のままで、 あまり宅内で移動もさせていなかったのですが、 パッケージが破損してしまいました。 と書いてみたのですが、 これは受け取り時点で、 パッケージが多少、破損していたのかも知れません。 値引きもしてくれなかったけど、 パッケージの破損自体は、 当時からあまり気にしない方でしたので、 あれこれ言わずに求めたように思います。 その後、「イオンスーパーセンター」が地元の県道沿いに出来たので、 「JUSCO」は無くなりました。 ここまで破損したら、 開封して遊ぶのも一考かも知れません。
2022年01月13日
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これは地元のスーパーがおもちゃブースを閉める時に、 半額で出ていたのを求めたモノです。 当時は、ガンダムでも、 モビルスーツ以外のキャラクターの商品に、 ほとんど関心がなかったのですが、 半額お買い得感で入手したわけです。 箱の厚みは5cm 幅は13cm 長さは、収納パッケージまでが、27cm 吊す部分までは、32cm このシリーズで、 ファーストガンダムの女性キャラクターの商品が、 存在していたかは調べておりませんが、 売り場にはありませんでしたし、 Zガンダムのエマさんは知っていたので、 入手に躊躇しませんでした。 パッケージの裏側 あと、もう1つ、 当時はドラマを見てもいないSEEDの同商品を求めたように思いますが、 どこにいったのか解りません。 このエマさんは購入する時点で、 似ているとは思ってもいないのですが、 当時はアニメのキャラクターをフィギュアにしても、 そんなに似る事もないと思っていたわけです。 どうやら、似ている、似ていないは、 予定価格による造型の作りこみと、 ある程度、関係があるのでしょうね。 今であれば、仮に置き場所が確保できていたとしても、 観察の結果、似てないと判断し、 求めていないと思いますね。 このシリーズは、 フィギュアの出来よりも、 電池をセットして声を出させる事が主眼のようではあります。
2022年01月11日
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昨日、今年、最初の本室を更新したのですが、 年初からのあわただしい日々は続いており、 結局、別室のブツは物色をする時間がとれなくて、 本日も勤務先の引き出しから見つけたカードを取り上げます。 このタイプのカードは、 幾つか取り上げていますが、 怪人ではないのは、 「スーパーワン」だけだったかも知れません。 「仮面ライダーX」の時は、 秋田では、日曜日の18時頃から放映していましたし、 私の中での第一次ヒーロー熱は、 続いておりまして、 シングルレコードも親に買ってもらいました。 このシングルレコードは、 確か3曲入りだったように思いますが、 従兄弟にあげたので、 今は手元にありません。 その従兄弟の親に尋ねたら、 だいぶ前に処分したとの事。 よくある話です。 60歳近くなっても、 ライダーのカードを手放さずに、 時々愛でている人は少数でしょう。
2022年01月07日
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