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プライスダウンに目がくらんで衝動買いをした未開封品を発掘しました。パッケージの裏側と側面にラインナップがあります。確かにこれは激闘です。 欲しかった激闘はこれ。 ゴジラが空を飛んだ闘い。ゴジラVSへドラですが、月刊少年チャンピョンだったと思いますが、夏の号に映画の内容のコミックがあって、何度も読み返しました。 コミックの絵では、ゴジラの両方の掌が骨だけになっていて、骨が見えている程度の映画の画像よりも、かなり悲惨でした。掌が骨だけでも何とか指を動かしていたのかも知れません。動物では不可能な事も、怪獣は出来るのです。 それはそれとして、飛び方の評判が良くなかったのだろうね。 それ以後、飛んでいないし。 こちらはバラゴンが悲惨。激闘ではなく、圧倒的な力の差を一方的に見せつけた感じ。やはり白目ゴジラは、不気味過ぎる。 そのシーンをフィギュア化するとはね。
2022年03月31日
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何度か取り上げている、コナミの食玩。 向かって右側は定価で購入したと思われます。左側はとにかく売れ残りを処理したいプライスダウンね。¥50ですよ! 開封したら、どちらも「ファイヤーマン」が入っていました。 待っていたら¥50で入手できたのでしょうが、なにしろ、内容物が解らないタイプのパッケージですから、開けるまでは解りません。特撮全盛時の円谷ヒーローですが、「ミラーマン」とか「ファイヤーマン」とか、解りやすい名前でした。「ファイヤーマン」に関しては、目の大きさとか目の色は、多少は、仮面ライダーの影響もあるのかも知れない。お菓子を購入して応募すると当たる、ファイヤーマン手帳というのがあって、それが欲しかったのを覚えています。
2022年03月29日
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これは秋田市のトイザらスでたまたま見つけた品物です。 ブリスターパッケージの大きさは、縦22.2cm×横21.0cm 最初、見つけた時、 「トイザらスにも海洋堂の品物って置いてあるんだ!」 という感じでした。 私が知らないだけだったかも知れません。 価格は¥2000-以上したとは思いますが、タカラのガオガイガーの玩具とは違う、本格的な可動フィギュアを手にしたのは初めてだったので、かなりワクワクしたのを覚えています。また、当時の私の狭くて浅い知識(今もそうですが)の中では、海洋堂というのは特撮のガレージキットとかを、制作するメーカーだと思っていたので、このようなアニメロボットの可動フィギュアを制作しているのは、意外でした。 こういうのは、パッケージから取り出して遊んでこそ、制作者の願いが実るのかも知れませんが、未開封のまま推移してしまいました。
2022年03月23日
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以前、このシリーズの地球側の「ゆきかぜ」を取り上げましたが、本日はガミラス鑑。 この食玩は、内容物が解るタイプのものですね。それで、「ガミラス鑑」が売れ残ったという事かと思います。 パッケージには、「総集編」と記載されているので、「ゆきかぜ」の時のパッケージのデザインとは異なっています。 表側裏側このパッケージの画像で見る限りは、ヤマトの食玩クオリティは、ガミラス鑑とかに比べると低い感じですね。上部側面のラインナップ未開封なので、そのまま幾つかの写真 欲しい「ヤマト」を安く入手出来るとは思ってもいませんが、このように内容物が解るタイプのパッケージだと、見つけた時は、「ヤマト」が既に無い状態というのはあります。
2022年03月18日
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このフルタの仮面ライダーのバッジは、「アギト」と「龍騎&ナイト」を取り上げています。 555(ファイズ)からライダーヘッドバッジの造型が、変わりました。 555のヘッドですが、ライダーアイにあたる黄色い部分、不思議な作りこみをしていますね。クリア成形ではないのですが、かといって、普通の塗装で省略している感じでもない。 造型の変化ですが、対照物がないとわかりにくいので、ナイトのバッジと並べてみました。 龍騎までは、やや、レリーフ調の感じですが、立体感を増したようになっています。マスクの幅を狭めて、その分厚みのある仕様になった感じですね。 ちなみに、触覚のような部分は、ゴムみたいにやわらかいです。 固い素材とやわらかい素材を組み合わせています。このキャンデーに付いているマスクのバッジは、価格からしたら本当にお買い得であると思います。
2022年03月15日
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ここでおもちゃ・食玩・オマケのブログを続け始めた頃に、シャアザクのペッツを取り上げていますが、同時に購入したガンダムです。ガンダムに関しては、ガンダムヘッドへの思いというのがあります。 高校時代に隣のクラスで、学園祭での展示用に、段ボールとスチロールを使用して、2mほどのガンダムを制作しました。 親友も制作メンバーになっていたので、私のクラスの制作でもないのに、制作現場に顔を出していましたね。 アニメージュの当時の増刊に記載があった、ガンダムの図面を見ながら、縮尺を計算しながら制作しており、胴体から足先まで、とてもとても立派なものが出来上がったのですが、制作者の誰が見ても、顔だけはシックリこないモノが出来てしまいました。 当時はその原因が分からなかったのです。 今、その原因がある程度は予想ができますが、そのアニメージュの増刊を私は持っていないので、照らし合わせた確認ができないわけです。 その段ボールガンダムは、90年代までは、我が家の屋根裏に保管されていたのですが、亡き父によって廃棄されたようです。
2022年03月11日
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今朝は時間が無かったのですが、職場での時間は少し余裕があると思い、 あわててカード置き場から適当に取り出したら、 このカードが出てきました。このカードが丸大のソーセージのカードかどうかは、 覚えていないですね。 丸大のソーセージでないとすれば、 一体、何のオマケだったのか? 丸大のソーセージのカードかも知れないです。 ディケイドは、最初の数回だけ、見ていました。 2009年は、 今は亡き父も今は介護を必要とする母も、 普通に元気に過ごしてはいたのですが、 個人的に日曜日の朝に何かと用事が発生したりするようになりまして、 最後まで見る事ができずに終わりました。 (疲労が抜けなくなって、遅く起きるようになったという事もあったかも知れません。) ネットでチラッとみたりすると、 あまり人気の高い仮面ライダーではなかったようですね。 マスクの形状は昭和の仮面ライダーと比較すると、 違和感がありますが、 それでも、昨今の仮面ライダーのマスクの形状からすれば、 充分、昭和の仮面ライダーに近いですね。
2022年03月08日
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青森市が秋田市のトイザらスで入手したモノになります。 エクスプラスの未開封品ですが、何度か触れていますように、クリア部分が黄色く変色しています。造型は、以前、組み立て品を取り上げた、エクスプラスの四足歩行の昭和ガメラと同じですが、ジャイガーの子供に身体の内部を侵されてしまって、頭部と前足が真っ白になってしまった時の色を、表現したフィギュアです。 映画「VS大魔獣ジャイガー」でのガメラの造型そのものは、このように頭部は格好いいわけではないのですが、同じ昭和ガメラではあるので、造型を使い回して着色を変えたヴァージョンという事になります。 劇場で見ていて、ガメラの頭部が真っ白になった時は、本当に衝撃的でしたね。 個人的にはバイラスにお腹を突き刺された時よりも、ショックだったように思います。
2022年03月05日
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大きさ 縦3.5cm × 横4.7cm ガシャポンか食玩かは、すっかり忘れてしまいました。運ぶ最中に歯が欠けてしまったようです。ガシャポンだとすれば、¥100-のモノかも知れないです。下部もきちんと造型さていますね。指人形タイプではない。 首は360度回転します。上から
2022年03月02日
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