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裸足の川苦悶の顔を台所に棄てる醤油を足で踏んでしまったなぜ、床に寿司があるのだろうばうばうと馬の真似をするおっさんの休日月曜日は仕事訓練今日は川のせせらぎに陶酔しへうへうと僕は僕でない?僕はあなたですと、答えると例えば、刑事さんは怒るだろうかふと、そう風が冷たい心を想像させて母国語は眠っている
2026.02.28
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今日のデボーションノート「詩篇4・8」「わたしは安らかに伏し、また眠ります。主よ、わたしを安らかにおらせてくださるのは、ただあなただけです。」 今日、健康だった右足の膝が変形して軟骨すり減ったと、レントゲンの結果、分かった。無理なストレッチのせいだと思う。どうすればいいか聞くと、膝に筋肉つけることと減量と聞いた。六十キロに下げたい。水減らしもしている。眠れるために。三時過ぎたので、睡眠だ。不摂生な生活で、体を壊した。誰かに言われないと解らなかった。思えば、劣等感の塊であった。イエス様と深い付き合いをしたい。
2026.02.28
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フェリーの女性月を拝む一団の船で寝るようなくるしみの時刻ぷかぷかと海に漂うビニール袋芝居のように火ィつけんぞ昔のやくざ映画に出て来る漢の下手な物まねのような牛丼屋でもう声も出せずどうしたらお腹が満ちるのか絶滅やな昔者流星と花火が同時に噴くびゅんびゅんととんでゆくとんでゆく消え去って行く
2026.02.27
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獰猛に習って鳥がバサリと散った神の人の父が鳩にエサをあげた鳩はエサだけ、啄むまた頂戴とうろつくくれないとなるとプイとしてうろつき、なんかええことないのかねと、飛んで行ってうろうろ死ぬまで永遠の繰り返し、繰り返し馬鹿みたいな日々に血を与えよ。バレット
2026.02.27
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今日のデボーションノート「詩篇10・13」「なにゆえ、悪しき者は神を侮り、心のうちに「あなたはとがめることをしない」と言うのですか。」 整形に通って、痛む膝のストレッチ、皿を動かすストレッチを教えられ、思わず、指に力が入って、思いっきり動かしたせいで、膝が前よりも痛くなった。激痛でくるしい。出かけるのは作業所と教会。市バスで移動する。歩いたほうが良いと言われ、行き道を歩いたり、休日には散歩、百均等に必需品を買って、帰宅する暮し。日々のストレッチ、無理なストレッチは自分の判断で辞めた。痛くなる出来るストレッチをしている。太ももに筋肉が着けば、歩きやすくなるらしい。筋肉を求めている。午前中で体力は尽きて、午後はぐったりとパジャマ姿。信仰は主の祈りを唱えることで済ましている。自分は祈りが足らないと言われる。でも、自分の言葉で多く祈っても聞かれない。主の祈りを繰り返す。水をよく飲み、口から泡というイメージを持つ。
2026.02.26
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水の溜まった草狭い店は社長のもの小屋の中の椅子に座って内省の時を迎える赤いバイクがカッと火花散らしアスファルトを駆ける暴走族の心の墓場安全カーがじくじく進む明石の時計に従ってずっと、白い道を歩いて来たいつの間にか赤い道を歩いている
2026.02.26
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杖の先端の春口笛の居場所は何処ですか体が衰え痛いため今日、休みますとメールを送った口で伝えるのは難しい会話はもっとも困難。テレビでぺらぺら喋る芸人は何というのだろう雪で凍える私にとって笑い声は破壊ガスタンク異臭の心に暮すブロテスタント教会はうどん小屋気分害する街の車窓のにこやかを真夜中走るトラックは赤々照らし待っている金稼ぎの現実は心の黒い、黒い雨。
2026.02.26
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煙立つ喫茶店騒いでいたひとが突然、放心して遠くの空を夢見てるオタクの部屋を動画で見ていると首が曲がってしまった何をしても目は曇りガラスしゃーっと鼠が口を開ける若者は家に籠り架空の女性を見つめている長い間朝は夜のようだった真っ白い空を穿つ寒い海の中は凍てついていた二月。鳥がやけに啼く…風がぐるぐると巡回し囚人は達観するもくもくと煙途上の死者無念に生きる屍の黄色の声が聞こえる
2026.02.23
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今日のデボーションノート「詩篇7・10」「わたしを守る盾は神である。神は心の直き者を救われる。」 神様は自分を高くする人を低くし、自分を低くする人を高くすると「聖書」に書かれています。「聖書」と教会礼拝のメッセージだけで学んできた僕は、神学書は知らないです。深く知りません。メッセージを聞く時にぼんやりしてて、終わったら、憶えていない、不熱心なクリスチャンで、そんな者に何が言えましょう。ただ、御言葉をネットに流して、御言葉が多くの人に見てほしいと願います。今日は宣教師の先生の最後のメッセージを聞きました。先生は休養し、また、別の場所に行くのでしょう。通っている、町の教会は寂しくなりますが、通い続けたいです。4
2026.02.22
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空中撮影教会からの帰り道作業所の職員と出くわしアハハと笑って挨拶したそのことがマインドに色鮮やかに咲いた心に残っている景色は子供が笑っていたこと歯のないキッズが口を開けて笑っていた逃れた犬が尾を垂れてとほく消えて行く
2026.02.22
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あてもなく探梅パソコン画面を見つめていると首が真っすぐ伸びて俯けないがくんとなって机から滑り落ちる痛みずるずると世界、ずりむける肉体ちっぽけな紅。淋しい口には菓子寄って来てあはあはと歯が抜けて真緑色の自転車はブレーキして前方の恐山はゴジラを超えた怪獣を引き寄せる壁を拳で突き破ればチがじがじと噛む鼠ども抉られた皮膚の豆電球紫紙のトイレットペーパー寒過ぎるバス停で神よと叫んだ
2026.02.22
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朝の力が衰える鳥奇妙にガードレール奇声あげて傘を当てる孤独の太陽を拾いあげてバーの台の上に置くちらちららと視線が飛ぶ大柄な男が若い女性の隣に座り女性はいやぁな顔をする私はじろっと見つめていた寿司を買って食べようとスーパーに行き金を惜しむポテトチップス買って菓子くずになっちまう不格好な男が歩いているめらめらとさまよい歩く小さなまちを過ぎ交う男女体が冷たくて尿意の化け物寒い唇を噛みしめる痛き頭を燃やし悩み相談室の水母の形のできものに薬を塗る影と共に消えてゆく人間の叫び声をあげる月の裏まで逃げ去ってまっ白いホームグラウンドの静けさの花びらの散り染める宇宙の一角で私のふるさとはすやすや眠っている
2026.02.21
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日陰にうつ伏してショーウインドゥに映る自分の立ち姿が実に貧相だった小さすぎる私の肉体が折れば直ぐにも死にそうで惨めに見えたこんな顔で女性を見てしまう二つの醜い眼球が糖尿で潰れるやしれん思うことは一つ出会いが欲しい気の合う友が一人でもいたら色んな事を気楽に話せて休日に一緒に歩けるのだろう
2026.02.21
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ひっそりと棲む友だちみんな離れて一人、しらけていた時作業所の川犬さんから花を育てましょうよと言われて百均のチューリップとスイートピーを鉢にうつして水やりの係になった太陽は骨折にだろうか?いつしか、骨折したいと足を見る膝のストレッチ苦々しく金ヅチで骨を打ちたいと探していると親父に止められて承知せんぞと脅されて秋に育てたバジルは腐った季節やからしゃあないわと、言われて車窓が涙で滲んだ涙滴の欠伸繰り返し舌で舐めた花は日にあたって優しいのに僕の周りの人は直ぐ興ざめして友を辞める日陰で色川武大の小説を読んでいると色川氏はええ人やったマイベストフレンド?友だち?何処にもいるものかこの時代でゴミ箱をあさりたいほど紙切れの本に餓えて週刊誌、コミック、文芸雑誌むだ使いごみに溺れて月水金の水やり作業花は素直に育って行く
2026.02.19
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誰かが呼ぶ短刀を唇を拭ってみても青花は枯れる日を夢に見て激しく股間を締め付けるくさった蜜柑を食べてはらを痛めた神秘の風を胸板に受けてしりがかゆくてならない等とめすにささやきはしないにぎりしめた鉛筆をぎらぎら燃える日の明りサボテンのするどい針心がずきずきずきずき心が犬コロと目と目が合ってじっとしていましたきっききっきと怒っているか頭から蒸気発するほどに「ひとり趣味」を検索してひとりのしみを探したが誰彼も食べているだけである風の中の人名の知らぬ花に水やりしてひとり あたまを抱える
2026.02.18
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月を突き刺すやり吐き気がする晩は焼き豚を食べた陽炎靴を履く 歩く出鱈目の話する人突飛な空想話に耳を寄せるじっと、聞いていると明るいラッパの音色屍は手足もくさって人にはゾンビと呼ばれて私は根底から声をふりしぼる馬鹿にすんな!私は人に劣る会社の弁当をちびちび食べて星々がぶつかり合って目がくるくるとするカラスが激しく啼く夢の中から見つめた犬の後退世界なんて、終わっちまえ!エヘン虫の人が昼食時喉からサメの骨をつまみ出し恍惚とオペラを歌う春の日
2026.02.18
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影絵の中に出歩く月はぼんやりと雲に包まれて悪寒の激しい二月下旬の夜にさめざめと根っこの憤り我が心洗いざらいぶちまける殴り込みに行くやくざ映画みたいな心の高鳴りドスの尖った先っちょシャットアウトされたページの怒りぶるぶる震える人家の中に帰って毛布にくるまる今夜もここで一日の終わり土の中から生きものがあらわれた
2026.02.18
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ブロッコリーが苦い今日も午前中、外にいて疲労して帰って来た耳がほかほかして竜巻に尻尾をくるんで逃げる良くないことをして叱られる哀しきひと互いに顔を見つめてがっかりする人の弱火立つ父がコウモリ連れ込んで騒ぐ心の形象がずきんずきんとしている体に疲れが残ってるホラ、指が震えてら川下で服を洗う口元が傷ついてメンソレータム塗る指しらなみがざーざー来たり去ったり
2026.02.16
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友だちのいない生活不安でいるから職員に背中を撫でて貰ってる男は怖いが女性は良い等と理屈とルールを作って相手に強いているようで嫌だと思って辺りを見回す夕日没する頃あなたの声が響きます帰りましょうかその澄みきった声に緊張した顔が柔らかくなる
2026.02.16
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風の気持ち犬がうんこしていた肛門を拭いもせず始末もしない主というものを悪いと言って憎しみもしないネットに流そうとも思わない散歩してるだけよ障がい者たち、午前中体操混じって、うんうん肩上げ下げ慌ててトイレに駆け込む明日は休みの日でブックオフに気もそぞろである何か、欲しくなっても部屋はぎゅうぎゅう詰めで買っても置く場所がない壊すし音楽も映像もだんだん値上がりして僕は箸作りの内職している
2026.02.16
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今日のデボーションノート「詩篇4・4」「あなたがたは怒っても、罪を犯してはならない。床の上で静かに自分の心に語りなさい。 セラ」 僕はかつて受けた体罰や怒鳴らん、笑われるという体験をして、心傷ついた。そのことを今まで、よく思い出し、その時、怒り発作になってしまう。そういう危険な状態の時、この「詩篇」に救われる。父が教えてくれたみことば。実際に、座って静まって祈りにもならない思いを吐くと、静けさが訪れる。
2026.02.15
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エーアイの話に落胆して私は鉄錆びの手すりの夢野原寒気して凍った肉体をぶらんぶらんと降り回す快楽にどっぷりと浸って面白くなれない理由はのめり込み過ぎたのだろうチャリと健脚日に三度の脚のストレッチ繰り返す必要のある人体は佳作でしょうか私はビー級のレンタカーに乗って車窓を見つめていると何故か激しく疲れる世の中は高速道路が威張ってる腹がふくらみもせずいくら飲んでもやけに渇く頭が痛い壁に凭れていると美しい女性があらわれるチューリップはまだですかふっと、職員の顔が見える光に照らされたMさんは笑ったその瞬間、光の中で私は埋もれて消滅した
2026.02.15
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ピューマの身長恐竜は沢山の目ン玉が雨降る寒い、寒い海硫黄で母の骨を磨く貯まった工賃で「キシリトールガム」二本買ったらもう、カネ少なくふと、山本太郎氏の街頭演説思い出したアア 膀胱がさすように痛む。ハーバーランドバレンタインデー余韻の余白にパライソアーメンと祈って滲むような小屋を出たら吹雪であった歓喜のように僕は走った神戸市はレ点を行ったり来たり友情は目的地に着かなくなる風が流れ流れてゆきて
2026.02.15
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斜線の人間趣味でボクシングをはじめた車窓からジムが見えた列車の音とジムの音色が騒がしく感傷の夢野原閉ざされたドアーの勝手に走っていく乗り物の怒ってはいたが複雑にコードがこんがらがっていた
2026.02.11
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日雇い人の動物園晴れていない空雨が目薬を注ぐみたいに降り舞子まで市バスで揺られて大いに疲労帰宅靴下脱いでシンドイワ!星が流れるわれは空なりと腐ったポテトチップス買う無職人の安い菓子ばかりともるバスのサイン未来はこんなトコロで夢に出た死者が太鼓打ってる列車の走る音の車窓に陶酔し蝙蝠が口から糸を吐いている
2026.02.11
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今日のデボーションノート「ヨブ記36・15」「神は苦しむ人をその苦しみの中で助け出し、抑圧の中で彼らの耳を開かれる。」 再び、安眠出来るようになり、神様に感謝しています。また、最近、喜びが与えられ、心を慰められました。 この年、先生と別れることになり、教会は非常に寂しくなります。でも、イエス様が教えた年は三年だったと思います。日々をぼうっとして見送っていたから、良くなかった。一日一日精一杯に生きないと、全てを失ってしまいそう。今日から、精一杯、願わくは、生き生きと生きたいですが、薬が、ぼうっとさせています。
2026.02.10
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真珠探し鳥が飛んだハゲイトウふっと口から息もれる疲れた父と頭の悩ましい息子二人雪の中を歩いていたコウモリうず高く聳える星、重たく砕けて涙して日の薄闇を誇る雪雪雪に雪唇のともし火積もる雪を見る旅人父の白髪に子の苦渋階段に座って一人苦悩する雪の中を歩く
2026.02.08
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ヒーローになれなかった男今日、「スーパー戦隊シリーズ」が終了した三歳からずっと見ていた一年二年三年と隙間があるテレビで見える「東映チャンネル」少しずつ、遡る記憶から記憶へと渡り鳥化物や一般市民の餓え渇き満たすは力のヒーローか戦い平和また戦い泡噴き倒れる運命の変身したい変わりたい元のお家の中のくま夕暮れの陰で立ち尽くすヒーローになれなかった男はビデオ見ている主題歌に合わせて熱唱する人間たち
2026.02.08
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本の森に着く迄に雲時計の筒小さな台の上で球の遊戯曲芸師実に器用にからくりを隠して咳する酒飲みマジシャン学校のクラスの多くは腹痛水飲んで腹壊してる学校のストレスで水道の水をあおる昼食の空腹を水で埋める青い鳥が鼠を食べていた摩擦して消耗した人よ悴んだ両手を日にかざしている失った手足よ地獄の友情よ忘れたことを思い出し!僕は洗濯機の中に入る汚い心と体を洗ってぴかぴかの真珠にしてくれ地図を拡げたらチューリップが咲いた!
2026.02.06
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今日のデボーションノート「ヨブ記30・27」「私のはらわたは、休みなくかき回され、苦しみの日が私に立ち向かっている。」 春になり、心に希望が生まれつつあるが、今日は体が苦しくて、水中毒になり、ちょっと倒れかけていた。排泄を終え、横になり、ましになった。イエス様を思う。病を癒して、優しい教えを述べた方、神の御子を思う。
2026.02.06
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漂泊の視線私は死にたい大根友だちのいない白状せよ心の中を抉り出された内臓を見つめて存在の血を歓ぶ川を泳ぐイカルスは金平糖に恋をして真っ白いノートを埋める暮し百均のハイテクレジにも慣れ腐った卵を焼く畜生のわが心新聞紙を掴む孤立の窓口のない今破裂せよ 蛇の頭
2026.02.05
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老人ローラースケート病院に彼等は棲む今日、左足の手術治療終えて家に帰って万年床に腰かけて両足の体操・筋トレ・減量垂れた老体を立たせるよろりよろりと草臥れた肉体が転がる病院の肉と骨 骨の骨永眠に着く時私はキリストに叱られようそして、命乞いし惨めな人間の安らぎを知りたい
2026.02.05
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今日のデボーションノート「ヨブ記28・28」こうして、神は人間に仰せられた。「見よ。主を恐れること、これが知恵であり、悪から遠ざかること、これが悟りである」と。 脚の治療を今日、終えて、プレイザロールという気持ちだった。死まで、天を思い、治療頑張るぞと願う。
2026.02.05
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戦禍の父母声をうしなった人の心もこの倫理に縛られた世の中で人心失くしてしまった天から落ちて来た人のからだ腹から産まれた人間の一語一語が浪費される俺は死ぬ死んで歩く歩行者は野花眺めて腐った腹を切除しよう
2026.02.03
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綱引き大会豪華絢爛な衣装を着てもご馳走を食べたところで自分がつまらないなら悪いこと人と逢っても抱いたとしてもちっとも満たされるものか最早、安らぎは遠い磯でお食事会しているばかり僕はノーと叫ぶノーとこの世の旅路は災いである金の形をした泥沼は人を引きずり込み糞溜めに入れる秘めた望みは胸に納めたまま歳月は人を老人にさせ階段を踏みしめる僕はもう耐えられない一杯のきつい珈琲を飲んで首を振りバスの車窓を下る浮遊感の快感に酔っ払う
2026.02.03
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今日のデボーションノート「ヨブ記23・16」「神は私の心を弱くされた。全能者が私をおびえさせたのだ。」 今日は朝から嘆いてばかりで、教会には行けなかった。人と話をするのが、酷く苦手になった。長く付き合っている人でさえ、気楽に教会に行けないし、居るのも苦痛を覚える。作業所には気楽に行けているが、家と作業所以外は閉じ籠って休んでいる。しんどい、しんどいと、体が怠い。憂鬱。死にたくはないが死にたいような投げやりな気持ちである。家で個人で信仰する他はない。体がしんどいと憂鬱になり、感謝が薄い。明日は作業所。なるべく早く休みたい。
2026.02.01
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