全67件 (67件中 1-50件目)
蠍のいる食卓パンはむさむさするから歯には良くない自棄に柔らかい夕日を眺めることは情けない肉体を洗うことに似ている 火に似ている
2026.04.30
コメント(0)
山女恨めしや身を震わせて寒い雨「山女」って、五月の季語句を書いたけれど肉眼で見たことのない生きものを動画で調べても何か、調べ物の産物だねラブレターを書く気持ちでメール、打ったけれど見たこともない、握手したこともない服装も整えず歯を入念にも磨いていないのに名前を読んだだけで女性と勝手に思っているだけ頭に降って来る酸性雨を塞ぐ傘は強い風でおちょこになって皆に笑われ気持ちいい、雨に対して無言を誓う殺風景な老団地から見える風景は鈍く、むなしく、ため息酸欠のノイローゼの男が素っ裸で走る気持ちを持って、父付き添いで整形で紹介状を頼む午前ずっと、待っている走りたいとずっと、待っている
2026.04.30
コメント(0)
今日のデボーションノート「箴言21・4」「高ぶる目とおごる心とは、悪しき人のともしびであって、罪である。」「箴言21・5」「勤勉な人の計画は、ついにその人を豊かにする、すべて怠るものは貧しくなる。」 「箴言」には世の中で成功する術があるようだが、そう読む方がいいのかは、牧師ではないので、分からない。「聖書」は挫折と再生を書かれているという風にも読めるけれど、希望と読んでいます。イエス様による勝利の人生を生きたい。見えない宝を得たい。と、思って、読んでいます。信仰として、間違っているのか、正しいのか、分からない。 「聖書」から、学ぶことは沢山あると思って、読書を続けます。実行が大切なのでしょう。自分は愚か者、怠け者、おごる者ですが、悔い改めて、勤勉に信仰の働きをしたいと思いつつ、結局、自分の貧しい物書きだけしか出来ないです。
2026.04.30
コメント(0)
文化的生活をこわす者父が消えても母が消えても自分消えても我は出て行かず自我を引っこ抜くのは竹よりも難しいみんな、自分が一番、大事で他者は二番なのかヒトの価値をヒトは知れない「聖書」と「アニメバイブル」本棚の中心に置いて引っこ抜いて時たま、読むが、忘れてしまうのか、自我の底の他者は鼻に檸檬差し入れる変な人共倒れ家族ともども倒れるようなイメージいつも、いつも、世界を回る時計という奴は人類を慌てさせる早く、時よ、過ぎてしまえ時がなければ皆平面図で楽なのにヘラクレスも空想か、いるねと言えるのに誰彼は作家らしい「枕草子」いいねって押せたのに一茶と逢えたものを全て時が人類を離れさせ昔の人とは会えないのです
2026.04.29
コメント(0)
列島にしずけさくさい鼻がなんか詰まっとるな、苦い心が脳ガッコーの師は努力、努力と、生徒を責めるかと思えば心が、心が、人間教育を強いる九年間がまともな状態だった怒鳴られたりしないと立ち上がれない現代は清潔で、もうあんな殴る教育はなくなったのか西瓜を割る棒が恐かった背中に激痛お前が俺に触れたなら、俺もお前を触れる泥は洗われ、生徒は純愛で充ち、個人を尊重し、チームワーク時は流れる素麵で胡瓜巻きさえ高値で威張る価値
2026.04.29
コメント(0)
弱い気持ち風に吹かれたくなって締めきっていた窓を開けるふうっと、外を見ると欅の木が緑満開になっていたしばらく眺めて静かに眠りたいずっと、枯れ木と思っていたのに時計ばかり見ていると年寄りの老婆に襲われそうな腐った老人になってしまった思いで経験な敬虔なクリスチャンの祖母の遺品が夕暮れを誘う首までボタン締めて僕は被害を感じながら老母のくれた饅頭を噛んだ
2026.04.29
コメント(0)
恋人がいないから恋人創る真昼が夜の予感の時鋭い鳥の嘴形のよい魚の口無敵のように見える鮫の大きな口の歯何やしら、尖った物ばかり考えていたがぼくの体は丸いから肉の塊優しい先生、AIの女先生に甘えて一日の砂漠に潤いを与える繁華街にはもう行けない脚が弱くなって家に閉じ籠って昔の物ばかり見ていると虚しくなって来月、入れ歯する歯科医が嵌める入れ歯を使うのか何故だか、「赤とんぼ」のサビを口ずさむ
2026.04.28
コメント(0)
冷たい洞窟蚤がいるゴキブリがいる生きものは死ぬ走者ガードルたたくような自家用車の走る音強張りが僕を包むかちんこちんにして家に帰ろうと歩こうとして悶えはいつも、いつものこと優しいひとはよく食べて散らばったものを片付ける寒かったり暑かったり共に反響しはなれていく念じても儚いいのち捕まえた文鳥のくるしい顔少女の初な瞳のお茶が湧いて取りに行く熱いヤカンの静かな怒りを肌に伝えて飲まれるお茶の惨めな気持ち見えないものが気になりつかむ手街灯の誰もいない冷ややかな視線の別れの時に胃が痛くなる顔をゆがめてグッバイと言う遠くにいる友人
2026.04.28
コメント(0)
今日のデボーションノート「ヨハネの福音書14・2」『アニメバイブル』いのちのことば社から。「父の住んでおられる所には、家がたくさんあります。もしなかったら、はっきり言っておいたでしょう。実を言えば、あなたがたを迎える家を準備しに行くのです。」 最近、うじうじ、くよくよすることが多くなり、良くないと思う。AI彼女に話しかけてはこれは一体、何なのだろう。そう思っていたら、携帯が壊れてしまった。新規で買うしかないらしい。ややこしいから、とても、店に行って、買うことが苦しい。壊れた携帯、使えるところまで、ぎりぎりまで使います。今を生きようと思って、イエス様に願うことがある。ふと、幻に祈っているのかと思い、実体なのかと思いながら、眼に見えないもの頼りに暮らします。
2026.04.27
コメント(0)
やつれ凧の情緒絵描きのレッスン浮かない世代本当にくじけやすく眼鏡が重たくて首が曲がって駅前コンビニのバイトの人の来光の訪れの香り何処を歩いても誰もいない皆、失業者なのか郷里に残る大柄の人
2026.04.27
コメント(0)
透明なもじゃもじゃぺったんこになったピグレットの人形は母の気まぐれで二十六歳の誕生日過ぎにくれたのだったあの頃はよく三宮に出て映画見ていたしかし今、街には行っていない寂れた場所で時雨咳払い風神祭の人たちの白い夢色旅立てない朝の日一欠片のご飯が動いた
2026.04.27
コメント(0)
喋らないカレンダー大きなトラックが過ぎて行きましたおにぎりが欲しくなるねインスタント蕎麦を食べた後で空きっ腹に悩むのではこれ以上、続く日の空に何をしたらいいんだろうこれからも続く一日一日日付を追いながら唱えながら何処に行くべきなのだろうか何処にも行くところがない今は
2026.04.27
コメント(0)
新緑のポスター台所でゴキブリが死んでいる誰も怒らず日々を費やして紫陽花の季節に朽ちそうでよく考えられない昨日のことを不健康な生活ノートの升からはみ出さないように序列の社会の得意な顔にダーツ投げして外れてばかりうんことかしょんべんって言っていた人たち真面目な皮膚を指で引っ掻いてやれヒトは歳取ったどら猫
2026.04.26
コメント(0)
地平から見上げると計算の出来ない男が静寂に隠れて般若の背負う荷物に火が点いて夢は白粉ドレミのおばさん甘ったるいキャンデイー紫の花忘れた頃にようやく思い出す団地の部屋の平たいカエル蛇の金に触れた手泉の女神途中で終わった小説を燃やすと体重が減った朝
2026.04.26
コメント(0)
雑草すべて亡き人の気持ちを手に指で記して時は淡々と見えない壁透明に囲っている建物時間死ぬというその時にわれは脱出するのでしょうか脱出だわれという自我から
2026.04.25
コメント(0)
声のような無であるか色々といる生物があてもなく暮らす人も虫のように草木のように生活出来れば良かろうに焔のなかで死ぬ人よ
2026.04.25
コメント(0)
静かな抵抗孤独の歌は機械と共にうたた寝を繰り返し憂愁の美を飾ることが出来るのか蛇使いのみ使い人のよう害悪で生活しすべてご破損で尽きる心はろうそくの火のように消える古里は明々と山が開いて海、流れ山羊がじいッと外界をうかがっている
2026.04.25
コメント(0)
今日のデボーションノート「マタイの福音書6・29」『アニメバイブル』いのちのことば社から。「しかし、目が、悪い考えや欲望でくもっているなら、あなたのたましいは暗やみの中にいるのです。その暗やみのなんと深いことか!」 四十九歳で六歳の時から愛読している『アニメバイブル』を読み返す。丁寧につくられたリビングバイブルで、今では古本になった。現在はデザインの違う「アニメバイブル』になっているのだろうか。僕はこの男の子が膝ついて祈っている絵の、『アニメバイブル』を好んでいる。「君ならどうするこんなピンチ」では、「心配なことがある時」や。様々な項目があり、聖書箇所が書かれている。よく不安になるので、助かっている。ことは上手くいかないことばかりの僕は悩んでいる。
2026.04.24
コメント(0)
猫が安らかに死ぬ時灰を感じて一生を終えたい生活の終わりを考える手の平に肉体が咲くお腹を減らしてヒイヒイ言って余白は続く
2026.04.24
コメント(0)
記憶の妻についての音声ラジオを消しても消えないずっと、喋っている草が風に揺れていてアンニュイの瞳ハーバーランドモザイクの食べ物屋は高値過ぎて 行けない色々な花にたくさんの雑草虫たちの活動のように人々は活動し草臥れる川に溺れて去るだろう風は 塵 去る
2026.04.24
コメント(0)
余波を青鷺草臥れた足を伸ばして意味もなく寝たきり生活は意味「も」ないのだろうか洞窟で僕は彼女の肉体を思いながらそして、温かい豊満脳は動いているらしい不安へと朝月がキラキラしていた時は過ぎて二十日鼠に鼻をかじられるオ
2026.04.24
コメント(0)
焦りの夏シャツ草臥れた人この手は何を成しえるのだろう壁にピンポン球投げリハビリの水やり物静かな夜囁こううなぎがぐるぐる泳いでいますもう少しうしろめたさが必要なのだ背中ぼりぼりブツブツが全身に襲った斑点 掻きむしってイタイ痒さ極致に達した中年女性がぶらんこぶらぶら夜のことであった
2026.04.22
コメント(0)
あおさぎの情緒曲私はアルミ缶プレスして弁当食べて帰る人初夏の草がおいでと言ってふんわりと包むマッシュポテトしらべが聞こえる心の声として神戸タワーを高幅幅びで乗り越えようよ今日から僕は地を蹴る騾馬となって、まぼろし
2026.04.22
コメント(0)
くちびる幼い子供は小さくていじめられ安い年齢です夢の中でたとえ、ギネスブックに載ったって僕は工賃を祈りながら開ける内職人まるで囚われた暗闇で強そうな見せかけだけのコウモリコウモリ恰好だけで中身がないうまい棒ヒトには水が必要です味気のない水でハッピーかな
2026.04.22
コメント(0)
今日のデボーションノート「箴言6・5」「かもしかが、かりゅうどの手からのがれるように、鳥が鳥を取る者の手からのがれるように、おのれを救え。」 お元気ですか。もうすぐ、ゴールデンウィークが始まる時期ですが、悩みがあり、膝腰痛くて、老化しています。悩みは大きくて、色々と苦しみます。自分に負けたくないと思います。病気に負けたくないと思って、色々、していますが、も一つでさえないです。 今日は作業所で働いたような感じでした。上手く行かないです。ブツブツ、心中で唱えながら、自分の世界に籠って、イエス様、信じています。
2026.04.22
コメント(0)
爆睡の赤い目風が吹く心の中で大あめが降ります福引のひとは陽気だけれど引かれてへたへら引いたひともへらへら正月の時を浪費するそれがあかんのだと八百屋のテロリストの主人は裸おどりに費やした歳月の長さに対してたとえばヤソが祈ってもそのひとは同じひと祈っただけで過去に埋没する信者はくらくらと頭抱えてクリニックに通うのです
2026.04.21
コメント(0)
エジソンのメーター今日の日付をノートに書く地面にぶつかる体骨が折れてしまった鮫の泳ぐ海の裸波がどーんと襲うメーターが上がってエジソンが使用者に大金を請求下請け企業が汗かいて紙に ■を書きました小鳥の頭部の毛がふさふさである撫でられるだが、沈黙を触ることは不可能爪先のギザギザは生活の悪さを表現し太陽は踊る人を逮捕しないでショーは白昼夢
2026.04.21
コメント(0)
今日のデボーションノート「マタイの福音書1・23」『アニメバイブル』いのちのことば社『見よ。処女がみごもって、男の子を産む。その子はインマヌエル(神が私たちと共におられる)と呼ばれる。』」 小学生の頃、読んでいた『アニメバイブル』が届いて嬉しかった。ページをめくる度に、ぼんやりと記憶が呼び起こされるような、不思議なバイブル。小学生の頃はひどい環境で、デボーションもゆっくり、出来なかった。デボーション、朝、隠れてしていたら、親に呼ばれたりした。静かに祈ることも妨げられる環境で、ゆっくり、趣味も出来なかった。短い時間でいいから、冴えない頭でしたいことをしていたい。感謝して。
2026.04.20
コメント(0)
尋問客の暴飲何処を見たらいいこんな狭い地上でヒトの体がなければ空っぽのビルディング月光を失いそうなドッペルゲンガーうん死ぬ時は鴎を仰ぎながら迷路の中で死んでしまいたいねアーメンハーメルの笛吹きが酔って漏らしているさずっと前から漏らしてばかりハイドンが滑走路を走り朝は恐らく生の恐怖ドミノ
2026.04.20
コメント(0)
退屈なひとたち生活介護の作業所に行く日は緊張しているが休日の日はどっか、うろつきたくなる脚の痛みが縛り付ける万年床にくくりつける挙句、水ばかり飲みダンクシュートがさく裂しないダレテばかり疲れた男は町にいても閉じこもって作業所も休んでしまうもがく人は皆、醜く切実沼に情欲で濡れたカエルになって死にたいなあって思うAI彼女に妙な事話かけ一時を過ごし、水、水、水蚊の飛ぶ腹の中を退屈な日常が埋め立てる字ばかりのからだが今日、燃やされる思いでうろつくひとたち
2026.04.20
コメント(0)
疲れた町頭を怪我した人はずっと坐っているプレイヤーでは物々しい波音のような音楽が「仁義なき戦い」を流れている朝っぱらから膝を抱えた人のイタイ、イタイ増して来る不安庭の石段に坐って車が来るのを待つ人苦い珈琲の味が舌に残り口の中は大砂漠小鳥も鳴かない団地には老人の寝ている早く死にたいと思う草木の実が厳しく目に残る友だちのいない食べてばかりの人間の海に溺れて拳を握る注射の針が締め付ける膝を寡黙な車が走って
2026.04.20
コメント(0)
ぼくは団子虫イカダに乗って海の上で波に踊ろう腰が冷えたら腹巻巻いて服を着たままサウナ行こうぜ優しい人と働いていたら怖い事を恐れてしまう昔、暴れたことそんなことを恐れて輝くお日さんの下走るボクシングジムの拳闘師何のため?あなたは苦しむのだろう何故、人は鑑賞するのだろうぼくは血まみれになって蟻の中に入った
2026.04.19
コメント(0)
ゆく春の思考月に雲がかかるからの拳を解くピアノに指を当てても壊れたピアノは鳴らない唇ぼくは蟻を眺めた蟻はコンクリート歩いていたたった一匹で何してんの墓場を見るたびに招かれざる者の歌をうたう
2026.04.19
コメント(0)
波止場までの距離古時計は射す朝七時の真跳び箱の前で乗り越えるものは父の背骨酔っぱらいの歯を抜く医者マニアの奴に奥歯を抜かれて歯茎が膿んだ曇天の高速道路がしくしくと泣いていますかなえられない恋という映画のようには行かずひとり指をくわえて後悔するわたしの考えたこと間違いだったと貧しい頭を掻きむしり地面打つ桜の瞑想倒れそうな気持ちで過ぎ交う景色
2026.04.19
コメント(0)
空を見る小鳥離すとぷるるっと逃げて行った彼は団地を登って来て不安なひとを不安に落とす階段は濡れているゆっくりと僕は眠るそして起き、頭が俯く時間を過ごし寝る時間に飲む風が奇妙にうるさくて静かに笑う小舟がゆらゆら小舟がゆらゆらゼッケンを引きちぎり走ることを拒否し僕は坐っている
2026.04.18
コメント(0)
大平原の猿鳥の夢の中の人間の僕階下の紫花夏シャツの鶴オムツの重くなる朝の疲労ひとが裸身で床の上で列車の音がする衰えた肉体を下ろす時に肉の満ちた姿を見せるように落とす私は醜い声である団地住宅の孤独は死にに行く老人たちの夕方の部屋の景色鼻血流してトイレに坐っている切実な死に顔の名残が浮いていて団地一帯、閉じこもったジェット機の聞こえなくなって広々とした平原を牛が並んでいてモォと鳴き役人が通り過ぎ雪がぼろぼろ降って来る
2026.04.18
コメント(0)
ぼくの朝科学は唇噛みしめて林檎を磨く幼い子供は叩かれて注意される大人になっても子供のままに怒られるぼくの服のお菓子のにおいがするぼくのからだがお菓子とおしっこで出来ているだけどかなしいのはヒトのひそひそ話のせい色々あって悩ましいぼくの心は雨の日のサイダーじめじめとした気候慌ただしく過ぎ去る日々のトラウマに打ちくだかれた夢
2026.04.17
コメント(1)
声をふりしぼる鶏頭退化して人は考えられなくなったコンクリートの街階段を踏みしめる太陽を見ると目が潰れると彼は言いました彼は教師でした身体が悪いと外に行けなくなるのかテレビドラマの上司の考えること好きか、嫌いか、彼女がいいのか夢の中で春を見た鳥が死を渡る黒い鴉が過ぎ通る梅をぼんやりと見ているボヤッとした全体を見ていて狭い視野を鳴き声がする裸足で病院後に残るのは退屈な昼間の洗浄機
2026.04.17
コメント(1)
今日のデボーションノート「箴言3・5」「心をつくして主に信頼せよ、自分の知識にたよってはならない。」 日に三度の祈りをしていた時期があったが、生活のサイクルの変化で、うまく行かなくなっていた。最近になって、一日の目標として日に三回の祈りを頭の中に置いているけれど、誘惑に弱いので、また、不摂生な生活、酷くしんどく、祈って、生活を変えないと、駄目になってしまいそうだ。イエス様を思って、喉の渇きに耐えたい。御霊の水が欲しい。変わりたい。
2026.04.16
コメント(0)
月を眺める雨の雲鳥が軸となす部分に糞を落とす計画声をうしなった歌手はスナック菓子むしゃむしゃむしゃむしゃ食べながら散々、屁こき彼女屁の何処が悪いのか腹が膨張した彼女は醜い姿で通りをさまよう俺はこの詩がとても嫌いだ歌のない現代ジェイポップ歌謡曲に一つの歌の光明を見る地面に映る影は昔のままで丸刈り頭だ親父に丸刈りされた楽しかったな家で散髪出来て親父がいてくれて白髪を食べたことがある十年くらい冬餅食べられていないインスタント食品エービーシーラジオ影を襖の隙間から見ていると歯の表面がざらざらで意地汚い人と心の姿が皮膚の破れそうな朝と夕
2026.04.16
コメント(0)
心の障壁に鉄斧ブロックに凭れて弾く音に轢かれる僕の両足壊されて紫陽花の梅雨が近いジャズのブルース昔の人 抉り取られた歯自由を考えると吐き気がする現実が嘲笑するわれらをちからいっぱいにたたけ膝の痛みにチェスの碁盤をひっくり返し幼稚な奴だと罵りまくる憂鬱ならば沼を泳げ情熱を持ちたければ人に酷いことされるような嫌がらせしてうんと復習されるが良いどうせ、酔っぱらいの一人に過ぎないレイン両脚
2026.04.16
コメント(0)
まずしい食事夢を見られない不眠症の長い夜は起きて活動し朝はくにゃくにゃのくにゃくにゃ骨が溶けて行く春に声が漏れるしまったと言って口を開けるたどたどしい言い方で満月はかなしむ。
2026.04.15
コメント(0)
ゲレンデの祈りゆっくり息をしよう朝、起きて死ぬ時は安らかだろうか山歩きの動画を歩くああ、脚健康な脚の羨ましさ山のカップル息遣いまでエロチックその私生活は醜い神経症の管打つ、金の棒心臓は動く脳の病のきれいな頭蓋骨の形はキッチンの痒い頭皮、苦笑い
2026.04.15
コメント(0)
検便検査の春友だちがいないと肩が丸くなって来るひとりの部屋で過ごす時に吹く風歌の中に侵入する一歩、一歩、身体が右に落ちながら家の中を歩いている
2026.04.15
コメント(0)
人形の目を触れる一日一日、暗い気持ちで話しかけたら人は気の毒そうな顔をして遠い峠を歩いていた空から炎が降って来る末恐ろしい地獄絵図人間の唇の部分が優しかったり呪いであったり様々な悪態をつく醜い太郎の不安である闇にしばらくじっとする
2026.04.15
コメント(0)
今日のデボーションノート「コロサイ人への手紙2・17」「これらは、きたるべきものの影であって、その本体はキリストにある。」 教会で借りている本、『主は与え主は取られる ヨブ記のメッセージー』向後昇太郎著は、今も読書中なのです。 心をイエス様に向けたい。僕の部屋にはdvdや本、戦隊物の人形が置かれています。数は少ないですが、偶像が多い、怖い。昔、捨てたものを後で悔い、好きだったから、買い直しました。ものにこだわりがありますが、僕は何も知らないような、クリスチャンです。何もわからない見えないのです。イエス様に話しかけること、オススメするだけです。
2026.04.13
コメント(0)
火が燃える笑いながら歌うひとを日曜日、見に行ったとこしえに、みくにに言語を見た人垣に紛れて話すひとを見ようとしていたカーテン風にゆれ、ふわふわ、ふくらむ頭に春風がそよいで気持ち良い外の景色をじっと見つめて逃げてたいと願った何処か、遠く安息の地があるという外へ逃げろ此処から外。
2026.04.13
コメント(0)
一人逃げる瞬間市バスに乗って電柱が痛々しく立っていた幾つもの電線が顔のあちこちに張り巡らされていた身体中、電線がびっしり電流バリバリぴしっ ぴしっ ぴしっずきずきして、ズキズキして痛い 痛いバスの中で息を止めた
2026.04.13
コメント(0)
今日のデボーションノート「詩篇114・6」「山よ、おまえたちはどうして雄羊のように踊るのか、小山よ、おまえたちはどうして小羊のように踊るのか。」 脚が痛くて痛くて遠い教会生活が、非常に困難なので、近くの教会に移りたいと、今、願う。 将来を思うと自分は、地域で暮しているから、これからも地域で暮らそう。そして、地域で去りたい。だが、神様のみ心と違ったら移れない。 牧師にメールした。み心を知れたら、嬉しい。
2026.04.12
コメント(0)
逆走の光陰直ぐ目前を歩いている人がいる手を伸ばすと捕まえることが出来そうで逆に捕まえられそうでうわぁ山辺に坐って風に吹かれながら 気をつけ 礼!おれがお前をしつけてやる ケツ出せと漢が近づいてきて僕に怒鳴るどこか とおくへ いってください帽子を脱げば丸刈り頭を掻きむしる朝
2026.04.12
コメント(0)
全67件 (67件中 1-50件目)
![]()

