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ヒーラーであり、ヨガティーチャーのDavidから、「瞑想」について説明された、英文メールが届いた。英語での説明が多いと、メディテーションしているどころではなくなるかも・・・と、プライベートで教えてもらった方が良いかどうか?を尋ねたら、丁寧な「瞑想レクチャー文」がやって来たのだ。瞑想では「マントラ」が必要と言われたりするが、特にそのような事は書かれておらず、イメージをしながら、精神を深めていく・・と言った雰囲気だ。(ななめ読みですが・・・)だけど、そのイメージ法は、とても明るい。「ハワイならでは」の、さわやかな感じで、彼のヨガ&メディテーションクラスが、ますます楽しみだ☆Davidは、ハワイのリトリートの中でも、一際心穏やかな雰囲気を持っている。彼のその雰囲気が好き、という人も多い。↓Davidはこんな人デス↓http://www.geocities.jp/amaliris0911/hawaii/taikenki/taikenki200501/taikenki200501_2.htm
August 26, 2005
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「スーパーピアノレッスン」の生徒役の女性の姿勢が、最初から気になった。途中で「前にのめっても、何も聞こえないヨ」と、何度も指摘されていたが、長年ついた癖のようだ。以前、多分ショパンコンクールだったと思うが、やはり同じ姿勢で弾いていた日本人女性がいた。ピアノに挑むような感じで、他の国のピアニスト達とはあきらかに違っていて、違和感があった。一体、このような姿勢で弾くピアノを、誰に習ったのだろうか?と素朴な疑問が湧いた。彼女が悪い、というより、それを指摘しない先生達は、一体何を見ているのだろうか???身体や手を整えると、音がバタつかない。2ヶ月前に気がついてから、あーでもない、こーでもない!と、「姿勢」を意識するようになってから、自分でも整った音に変化しているのがわかる。だけどだけど、生徒役の女性は、とても素晴らしい技術があった。あ~、私も、生きている間に、これくらい弾けるようになりたい!!!と羨望の眼で見たレッスンでもだった。
August 23, 2005
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今日は「マヤ暦」を調べてもらった。私はホスコロープや四柱推命、宿命星など、ほとんど見ない。たまに雑誌で読むこともあるが、1年に数回、美容院でのみ。昔は「アンアン」の星占いがよく当っていたので毎週読んでいた時期もあったが、ある時を境に読まなくなった。それは、「タロットリーディング」を学んだせいもある。タロットでは、今現在の流れがわかるので、他を必要としなくなったのかもしれない。だけど「マヤ暦」は、面白かった!今自分がやっている事が、自己の本質に当てはまっていて、チョット自信を得た。「好きな事で間違った方向でなければ、継続していける」「興味がなくなったり、何か違うような気がしたら、いつでも方向転換しよう」と「固執しない」スタンスで、自分の感じるままに動いている。自分が感じる事は、当っている事が多いので、内側の声に耳を傾けて、ここ数年過ごしていた。だけど、別の方向からのアプローチも楽しい♪とても新鮮な気持ちになった。定期的に開催している「スピリチュアルなお茶会」、毎回、いろんな人達が集まり、話が尽きない。普段話さない事も、ここではリラックスして話せたりする。今日はこの他にも、「スピリチュアルアート」から、深層心理を読んでもらったりもして、とても興味深かった。↓主催のTomokiさんのプログ。「マヤ暦よほう」もあります↓http://plaza.rakuten.co.jp/spiritual479/diary/200508200000/↓「お茶会のご案内」は、HPに随時更新しています↓http://www.geocities.jp/amaliris0911/
August 21, 2005
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ハワイの青空の下、こんなユニークなワークショップがありました。『サムライ・ワークショップ』 コーチは、NY在住の俳優さん。エネルギッシュ&アクティブに、活動を続けている。このリトリートでは、「健康(ウェルネス)」に関するワークショップをはじめ、身体に優しいオーガニックな食事など、まさに「健康づくし」。「殺陣」とは、単にチャンバラな動きしかイメージしていなかったが、ハワイの空の下では、なんとも明るくウェルネスな感じ。↓HPの『Diary(8/20)』にも更新しています↓http://www.geocities.jp/amaliris0911/
August 20, 2005
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英語と日本語の交換ティーチメイトを、昨日リクエストした。出発まであとわずか、多忙だったため、今頃になって、滞在リクエストやホノルルでのホテル予約をしている(クスン)。ハワイ島のリトリートでは、先日「サムライワークショップ」が大盛況、ここのアメリカ&ヨーロッパ人の多くは、日本文化に興味を持っていそうな感じがする。フラやヨガも学びたいが、逆にこのリトリートで、日本カルチャーをもっと知ってほしいな~と、いつも考えていたので、今回の私のリクエストに立候補してくれる人がいるといいな。スタッフからの返事を、首を長くして待っている。
August 19, 2005
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今週、ついにハトの卵からベイビーが出てきた!ちょうど親友とその子供が遊びに来ていて、子供は初めて見る、生まれたての赤ちゃんに感動していたが、それは私も同じだった。お誕生日のその日のベイビーハトはピンク色で、はっきり言ってちょっとグロテスクな感じ。だけど、日が経つにつれ、色が大人のハト色に変化している。不思議だったのは、2つの卵のうち、1つが消えてしまったこと。1羽が生まれてすぐ、もう1個の卵の姿がなくなってしまった。?????「もしかしたら、1羽が無事誕生したので、親ハトが食べて栄養にしてしまったのかも」と、動物にわりと詳しい親友が言った。おお、2個のうち1個は「予備」または「アンダースタディー」だったの?これからネットでハトの生態を調べてみたいが、生命は神秘に包まれている。
August 18, 2005
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ハワイから戻って来た人達はいつも「元気パワー」が全快!数日前、Mちゃんから、丁寧なお手紙を頂いた。先月滞在された方達からも、帰国後すぐ「ハワイモード」いっぱいのメールを頂いたが、ハワイパワーを分けてもらうと同時に「無事帰国されて良かった~」と、安心する一瞬でもある。ハワイのリトリートを紹介してから、もうすぐ2年が経つ。ボランティアで私が出来る範囲のヘルプをしているが、ハワイへ行かれた皆さんから、お礼や体験メールを頂くと、とても嬉しい。皆とても「アロハマインド」だ。又「こんなことがあった、あんなことがあった」と皆の体験を、次に滞在する人達に役立てている。楽しかった体験は「お薦め情報」困った事については「注意事項」ネイティブで英語社会、初めてステイする人にとっては入りにくい雰囲気のハワイのリトリートを、本当に楽しんでもらえるようにと、情報の「バトンリレー」をしている。こうして今、少しずつ繋がりが出来てきて、日本でも「ハワイの輪」となっている。「単なる海外旅行」ではなく、帰国してからも「長く続く繋がり」を作りたい、と思っていた事が、皆さんの協力で実現しているのは、紹介していて一番嬉しいことかもしれない。今回、2週間ステイをしたMちゃんからは「昨年とは違った、楽しい体験をたくさんして、多くの人達と出会った」と書かれてあったが、同じ場所に滞在しても、出会う人によって全く違った経験が出来るのが、このリトリートの大きな魅力だと思う。今回はどんな滞在だったか?お話を聞くのがとっても楽しみです。(^ ^)
August 14, 2005
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サインダンス(英語手話)のワークショップを、昨日初めて受けた。ハワイからやってきた10名以上のチームの人達が、最初にパフォーマンスしてくれた。その後1時間をかけて習ったのだが、ダンスも面白かったけれど、皆にとって、ダンスより何より「英語の勉強タイム」となった。「手話」なので、歌詞に合わせて振付があり、必然的に英語を頭に入れなければいけない。ダンスはゴスペルバラード。踊りも英語もとても楽しかった♪ハワイから来たチームは10名以上、誰も日本語を話せなかったが、それでもワキアイアイと、楽しく時間を過ごした。
August 12, 2005
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『スーパーピアノレッスン』を、初めてみた。おおお~、なんて素晴らしい番組なんでしょ♪今日は『ショパンワルツ1番』のレッスンだったが、とても細かい部分をやっていて、凝視してしまった。ピアノって不思議だ。鍵盤の叩き方やタッチによって、いろんな表情の音が出る。「生徒役」の男子は、先生の要求する音や流れを、瞬時に再現していて、スゴイと思った。先週、ビデオカメラを購入した。(ネットで、量販店より1万5千円安く購入)で、今日、チョコッと、自分のピアノ姿を「録画」してみた。ビデオは音が悪くて最悪だったが、ショパンの『革命』は、なかなか良い感じになっていた。キーポイントは右手のメロディのリズムが悪くて、かなり長い間悩んでいたが、かなりマシになっていた(ホッ)。ビデオで映して、手のポジションや形をチェックするのが目的だったのだが、ここで多くのことを発見してしまった。「スーパーピアノ」で、先生が「ボクには君の音がデジタルのように聞こえる」と言っていたが、私のピアノもまさにそんな感じだった。手の形を矯正しているので、かなり丁寧に弾いている。「雑で乱暴」な感じではなくなった。だけど!!!弾くのに精一杯、全体的に「平面」のような音だった(涙)特に左手が、手の形が悪く、まだまだトレーニングが足りてへん・・・とうなだれてしまった。身体の「揺れ」やヘンな癖も、発見してしまった。ビデオカメラでは、録音とはまた違った発見がたくさんあった。
August 11, 2005
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「Mちゃんってなんて良い子でしょー!」NYへ戻った親友から、叫び声が聞こえてくるようなメールが届いた。ハワイ滞在中、ほとんど一緒に過ごしたそうだ。Mちゃんは、私のHPから、ハワイ島のリトリートを気に入ってくれて、今回2度目の滞在。すっかり私の親友一家が息投合!したようだった。私はMちゃんと、会ったことがない。親友一家の方が先に会い、「妹」と呼ぶくらい仲良しになったのは、なんだか不思議な感じがする。演劇学校時代の仲間とは、ずっと仲良し。そしてその友達の友達、そしてその友達・・・と輪が広がり、今では「誰がもともとの知り合いだったんだっけ?」という「雑多」な感じで人間関係が繋がっている。春のフラツアーの時も、別の親友とメンバーの方達が仲良くなっていた。HPを通じて、訪問してくれた人達と親友達のまた友達になる・・・HPを開設した当時は、そんな事、想像もしなかったが、「ハワイ」の繋がりは強力かもしれない。
August 10, 2005
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先週、ハワイのリトリートで、初日本人の「プチワークショップ」が開催された。内容は「殺陣」。NY在住の知人の役者さんのワークだった。「おなじみのメンバーも参加して、太陽が降り注ぐ芝生の上で、木刀を振り、気合の掛け声をお腹から出し、「殺陣」の型の練習!素振り稽古、かかり稽古など、1時間半の間、皆さん無心になって殺陣にふれる機会が持てて満足されている様子でした!」オーナーのリチャードからのススメで開催したワークだが、リトリート近くに住んでいる女性がポスターを作成したりして、結構人が集まり、↑上のような様子だった事を、一緒に行った友達から聞いた。ジャポネーススタイルは、海外では興味を持たれるが、想像以上に大盛況だったようだ。次回は、NYから人を連れて本格的なワークをする事だろう。とても楽しみデス☆
August 8, 2005
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母が真夜中に転倒、足を切って血がしたたり落ち、びっくり仰天!腰痛を抱えているせいか、頻繁にトイレに行く母だが、1回目は介助したが、2回目は私もうとうと眠っていて、母が立ったのを薄目で見ながら確認していたら、突然「ガタン」と大きな音が鳴った。走ると、血がボタボタ落ち、母がうずくまっていた!Oh, No!!!!!処置の仕方がわからないヨ!傷口は深くはなさそうだが、血の量が多かったのと、まわりが腫れてしまっていたので焦る!施設へTELして、簡単な処置の方法と、とりあえず救急車を勧められた。一昨日も昨日も転倒して、他にもアザになっている部分があったし、傷口の腫れ方がひどかったので骨に異常があってはマズイ。ということで、真夜中の2時過ぎに「救急車」という事態になってしまった。今回は、本当に多くの事を学んだ。自分の思いや情だけで、体調が悪い母を自宅に帰してしまったことしかも、私一人しか介助出来る者がいなかったこと体調に応じた設備を、事前に準備できていなかったこと素人とは言え、痴呆症ケアに対して、あまりにも考えがあさはかだった、と帰りのタクシーの中で反省した。一旦自宅へ戻そうか?それとも施設か?と病院でめっちゃ迷ったけれど、何度も場所を変えるより、このまま施設へ運んだ方が移動の負担が少なくて済む、と考えた。もうあちこち動かすのは、母の腰痛&新しいケガの負担を考えるとかわいそう。この「かわいそう」という気持ちを、もっと早く持っていれば、こんな事態にならなかったかもしれない。(クスン・・・)ああ、「介護」には、未知な出来事が多い。ケガにおいて、緊急処置の方法を学びに行こうとも、真剣に考えた「真夜中の救急車事件」だった。
August 7, 2005
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夢のイメージを明確にするゲーム、をした。Tomokiさんを中心にした、この「スピリチュアルなお茶会」の第2回の今日も、集まったメンバーで楽しく一時を過ごし、すっかり打ち解けて、最後には「ハグ」でサヨナラした♪最初は、最近感じた「今、ここ」、過去でも未来でもなく、現在の瞬間を感じた最近の出来事に盛り上がる。そして「夢」のゲーム。これは、ホントに面白かった!それぞれ持っている「夢」を語るのだけど、最初はあいまいでも、皆とその「夢」を話し合っていると、とても具体的になる。又、面白かったのは、「夢」だと思っていた事が実はそうではなく、本心は違う事を求めていた、という例もあった!皆さんの「夢」を1つずつ聞きながらイメージしていると、こちらまでわくわくしてくる。どの夢も、ホントに素敵で、好奇心が湧いてくる。いいなぁ~と思ったのが、皆さんの「夢」に共通していたのが自然なネイチャーとの触れ合いだった事。「スピリチュアルなお茶会」 →「ネイチャーなお茶会」になってしまったかも。「ハワイ症候群」、ハワイ観光局のまわし者?と自称したい私&友達も、ハワイへの「夢」を語ったが、数時間の中で、何度「ハワイ」という言葉が出たか、数え切れない。(^^)「夢」を語り合うと、話している自分の本当の気持ちが見えてくる。次回「お茶会」は8/21(日)in Osakaです☆参加ご希望の方は、私書箱までメールを下さい。楽しくお話出来る仲間が集まっています。↓Tomokiさんのプログはこちら↓http://plaza.rakuten.co.jp/spiritual479/diary/200508040000/
August 5, 2005
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笑っちゃったのが、バレーボールコートの中で、突然ハワイアンのPuna達が、ハワイアンソングを歌い始め、フラを踊り出した事。ボールが来ると、強烈なアタックを返しながらも、その後またその美声が響き渡る。しばしの間、歌い踊りながら、バレーボールしていた。彼らはまだ若いけど、ホントに上手で、私達もついウットリと聞惚れながらバレーボール観戦。ああ、これもハワイならではかも???↓『2005’Spring BigIsland Diary』を更新しました↓http://www.geocities.jp/amaliris0911/hawaii/workshop/taikenki200505/2005essay25.htm
August 2, 2005
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リチャードが『フラレア』にチョコっと掲載された事もあってか?ハワイのリトリートのフラって?男性のフラってどんな感じですか?という質問をチョコチョコ頂いている。男性フラは、メリーモナークなどを観ても、力強かったり軽快であったり・・・いわゆる「男性的」なフラが多い。が、リトリートのリチャード達のフラは、女性と同じ振付で、とても優雅な感じだ。女性よりも女性的&繊細、に踊っているかもしれない。ビデオでも、めっちゃ筋肉質でデカイ彼らがフラを踊っていると、「大の大人の男性が、なんてカワイイ」と微笑ましくなるような振りを踊っていたりする。そんなリトリートのフラレッスンは、男性の参加も多いので、日本では「フラ=女性」のイメージがあるが、ここでは性別の意識がない印象がある。普段はリチャードがリードを取っているが、彼が不在時には、ダロン君が教えていた。この「ダロン君」、まるで新宿のホストバーにいそうな、端整な顔立ち&エスコート上手。(だけど、デカくてやはり筋肉を鍛えているって感じ)今はエフラニ先生のレッスンもあるので、ダロン君が教えているかどーか?はわからないが、昨年夏に滞在したMちゃんは、「フラってすごくステキ!!!」と、ダロン君のフラレッスンをテイクして目覚めていた。リトリートそのものが、男性リードのイメージがあり、数も女性より多いような気がする。そんな中でのフラレッスンは、やはり日本のハラウとは、雰囲気が少々異なるかもしれない。
August 1, 2005
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