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前回の添削課題が返却された。 点数は維持。 添削内容… 早春の早と春の間が詰まりすぎていた! 草書はもっと大胆に! 褒めの言葉はなし! 字の間のこと、全然気がついてなかった。やっぱりここは直されそうだなって思った箇所は特にコメントなく、意外な所が直されていたりする。 2年目になってからは褒めの言葉が少なくなっている。1年目は褒め言葉はとにかく多目だった。あれはパイロットペン習字を継続してもらうための営業トーク的なものだったのか…? いや、私の練習時間の少なさを見越してのことなのか? まぁ、いいだろう、 “前回よりも1点でも高く!” このスローガンを掲げてパイロットペン習字というゲームを楽しみたい。 今月ようやく添削課題に取りかかる。 今月も“漢字三体を書く” この課題はとても好きだ。 a系統の字がかっこよくみえる。 草書はちょっとな…崩れすぎて私には追いつけない、そんな感じ。 でも、“崩れるのも書けるようになってね”っていうメッセージを受けとる。 あと継続のお知らせも入っていた。 もちろん継続だ。 まだゲームは終わらせたくない。 1年間の終わりに1回受け取れる“認定証”というアイテムもゲットしたいし。 そして継続して清書用紙もゲットしたい。清書用紙は多ければ多いほど嬉しい。ただ最後に書けたものが一番いいかと言えばそうではないので、気休めというか自分を納得させるための安定剤というか、そんな感じだ。 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
2017/06/24
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今日、6/21は夏至の日。 夕方までずっと雨だった。 夏至の日にはキャンドルナイトというものが開かれるらしい。ヨーロッパで。 日本でもイベントでキャンドルナイトがあるらしい。 キャンドルと言えば…キャンドルジュン…広末涼子の夫だ。 本名、廣末順か。婿養子になったんだな。 キャンドルジュンは、今日はキャンドルイベントに大忙しの日だったろうか。 それにしても広末涼子がこの強面な、刺青バリバリの、耳に角みたいなのが刺さった人と夫婦っていうのはなんだか信じられない。 でも夫婦っていうのは自分の無意識が反映された人を選ぶっていうから、そう考えてみると、ピッタリなのかもしれない。 広末涼子は清純なイメージがつきまとっていて、それは本人の意思では取り払うことができない。 だからそれを克服して、 本当はそうでもない自分、ていうのを配偶者に見出だして一緒になってる、 そんな感じだ。 清純なイメージの裏側のイメージ、それがまさにキャンドルジュンだ。 酒井法子だってほぼ同じだ。 そんなどうでもいいことしか思い付かない。 キャンドルは好きだ。 火をながめているのが好きだ。 焚き火も好きだ。 毎日をキャンドルナイトにしたっていいくらいだ。 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
2017/06/21
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夏至って6/21だったのね。 夏の予定はまだ立っていない。 お盆休みとかないし。 今日練習していて、 前からうすうす感づいてはいたが、 今回の課題、 夏至の夕べに、 って、たべと読んでしまう。 片仮名のタ 漢字の夕 活字で見てもおんなじやんか!(似非関西) 片仮名がちょっと小さいだけやんか! タ夕タ夕タ夕 並べてみてみる、よく似てる。 「た」の小さいのをいれてみる。 タタ夕 タタ夕 小さいのも痩せただけだ。 目の錯覚みたいだ。 外国の人らはこの3つの見分けはつくのか…? 夕べっていう単語知らなかったら「たべ」って読んでるよ、たべって何ですか?って聞いてるよ。 蛍食べに蛍狩り行くんだって思ってるよ、たぶん! 「夕べ」の周りを蛍が舞うようす もう「タベ」としか読めなくなってるでしょ…。 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
2017/06/12
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鯉のぼりの次は、 もう夏です、 夏至です、蛍狩りです。 夏といえば、夏フェス… だった頃ははるか昔…。 だけど今年は行きたい。 久々に行きたい。 ハードル高いけど行きたい。 音楽全然詳しくないけど行きたい。 この前フジロックのフリーペーパーみたいなのを手に入れた。 片瀬那奈と沢尻エリカがフジロック女子対談してた。 フジロック、憧れるな~! 行ってみたいな。 課題書き始め、 全然揃わなーい! 関係ないフジロック情報 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
2017/06/06
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わかくさ通信6月号が届いた。 前回のは「地」だった。 やっぱりちょっと「美」の上の点が大きすぎたっぽい。後から気がついた。 りぼんに見えたとか言ってる場合じゃなかった(笑)いゃ、本当にりぼんを付けたテリア犬に見えたんだよね。 もうちょっと字の研究をちゃんとしないと…。 地に落ちた所からの這い上がりに期待して、6月からまた頑張りたい。 新しい課題を前にすると不思議とまたやる気が湧いてくる。 今度こそは…っていう闘志みたいなのが燃え上がってくる。 これが競書のいいところだ。 一番上の段まで行ったら、今度はその中でも一番前に躍り出てみたい。 そしたらどんな気持ちがするんだろう? 想像してみる… ただ感謝の念しか湧いてこないね~… 選んでくれた先生に感謝だね。 でもきっと「これでいいのかな」っていう感じはしてるだろうね。 いつも私の気持ちとパイロットペン習字の結果は相反している。 上に上がるポイントもまだわからない。 見る人が違うから評価する所も違う、という結論に至っているが、わからない。 今回は7段昇段試験の結果が発表されている。 前回は0人だったのに今回は9人もいる。 男性は漢詩で、女性は現代詩だ。 私は布置で悩みそうだから 漢詩の方がいいかな~ でも書いてる時は現代詩の方が面白そうだな。 その前に昇段しないとな(笑) そして新しい課題を前に、最初にやるべきこと、抜き出し作業をやった。 今回も行書の2つめには異字体・旧字体が書かれているのがあって、やっぱり見慣れないので楷書に近い方の行書にしてみようと思う。 異字体の「蛍」の上の部分はトナカイの角に見える…。 この課題、美しくて自然な文だな。 蛍って光っていないとゴキブリみたいだよね。 でも正直あまり蛍は見たことがない。 私の記憶では1回しかない。 今年は蛍狩りに行きたい。 でも放たれたやつではなくて、 偶然に沢山の蛍に遭遇して「うわぁ~!」って感動してみたい。 夜のイメージにして、 反転させてみた。 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村
2017/06/04
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